あべ 静江 猫。 あべこうじ、阿部力、あべ静江…“アベ”だらけの新年会 次なるメンバーは「総理」

男を見る目なかった… あべ静江が過去の恋愛を赤裸々告白(2016年6月30日)|BIGLOBEニュース

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過去の恋愛も赤裸々に語った自叙伝を上梓したあべ静江 過去にいくつかの恋愛を経験してきたが、結局は独身のままでいるあべ静江(64才)。 「おひとりさま」を選んだあべが、過去の恋愛について、赤裸々に語った。 「初めてお話しますけど、実はデビュー当時、おつきあいしていた男性がいたんです。 短大時代に知り合った大学生で、私にとっては初めての恋人でした。 でも、歌手デビューが決まり、東京で暮らすことになった私は忙しくて寝る暇もない。 しだいに歯車が合わなくなって、私のほうから一方的に別れを告げました。 決して嫌いになったわけではなかったので、心身を切り裂くようなつらい別れでした。 電話を切った後は一晩中泣き明かしました。 当時はアイドルの恋愛はタブー。 最近のアイドルが簡単に結婚したり離婚をしたりするのを見ると、ちょっとうらやましいかも(笑い)」(あべ、以下「」内同) あべは、幼少の頃から少女歌手や子役として活躍。 名古屋の短大在学中にラジオのDJを始める。 1973年、21才の時に『コーヒーショップで』で歌手デビュー。 同年、日本レコード大賞新人賞に輝き、翌年、『みずいろの手紙』で紅白出場を果たす。 現在はコンサート活動のかたわら、出身地の三重県で「みえの国観光大使」「松阪市ブランド大使」を務め、AEDや骨髄バンクの普及活動、震災復興のチャリティー活動などにも尽力している。 この6月末に初めての自叙伝『みずいろの手紙』(夕刊三重新聞社)を上梓。 「今でも20代から年配まで幅広い世代の男性と楽しく食事をしますが、みなさんお友達ですね。 正直、結婚したいとも、したくないとも思っていません。 遠くで暮らすわけじゃなくて、マンションの廊下へだてた向かいの部屋とかね。 今でこそそういう夫婦もいるでしょうけど、当時は『なにバカなこと言ってるんだ』とさっぱり受け入れられなかった。 あと、過去の恋愛で、もう男性関係が面倒くさくなっちゃったというのはあります(笑い)。 30代前半の頃のことです。 彼は私のアルバムに参加してくれたスタジオミュージシャンのギタリスト。 あげくに女性が持ち込んだ彼の全裸写真が写真週刊誌に掲載されて、前代未聞の大騒ぎになっちゃった」 その後、4股をかけた恋人は行方不明になって連絡が取れなくなったが、実は時間がたってから再会していたという。 「彼はまるで別人のようにボロボロになっていたので、その時は『別れましょう』って言えなくて。 ある時、彼が『おれは加害者みたいに言われて、損しちゃった』なんて言ったんです。 冗談じゃない。 その時はなんて自分は男を見る目がないんだろうって痛感しました。 もちろんはっきり別れを告げましたよ。

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あべ静江 結婚する予定の旦那とスキャンダルで婚約破棄した理由とダイコン事件の真相は?【画像】

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お願い:スポンサーの記述はしないで下さい。 田舎に泊まろう! 2010年10月より単発特番として放送。 『 田舎に泊まろう! 』(いなかにとまろう! )とは、からまでで毎週日曜19:00 - 20:00()に放送された・。 2010年より現在は単発特番として放送されている。 番組概要 [ ] 毎回2名(2組)のが見知らぬ、など(で市制施行された旧町村を含む)へ出かけ、地元の人々と触れ合いながらどこかの家で一泊するという流れになっている。 そこに泊まるのは旅人である著名人だけで、スタッフは近くの宿泊施設に泊まる。 そのため、泊めさせる側の住民は交渉の際「スタッフ全員? 」と聞くが、旅人の著名人が「1人だけです」といったやり取りが見受けられる。 通常版では、2名(2組)の芸能人の旅の様子を放送する。 年4回の特番ではとアナウンサーが司会を務め、スタジオにゲストや実際に旅して来た芸能人を招いてVTRを見る流れになっている。 なお、デジタル放送の画質では通常版は全編、外での収録のため4:3SDのアップコンバート(当初は両サイドパネルはなかった)放送となっているが、年4回の特番ではスタジオ収録の部分のみハイビジョン収録となっている。 そのためレギュラー放送を含め、4:3SDのアップコンバート映像部分は両サイドパネルに番組タイトルを入れている。 その後、5月放送分(テレビ東京と同時ネット局においての時期)以降、外での収録も一部の収録を除いて全編ハイビジョン映像となっている。 しかしここ最近、外での収録が4:3SDのアップコンバートに戻っている。 しかし、7・8月頃から全編ハイビジョンとなった。 OP映像は最新回である2012年10月21日放送分現在でも4:3のままである。 ナレーションは。 バカボンは出演者の名前を呼び捨てにし、出演者に対して割と乱暴な語り口であるが、それも特徴になっており出演者との間でコンセンサスがとれているものと思われる。 この番組は、事前連絡・事前確認を取らない(いわゆる「アポなし」の)番組とされている。 そのため、交渉先の住民に怒られたり、撮影拒否された家も稀にある。 泊まる家は一般の住宅のみで、旅館・民宿・ホテルなどの宿泊施設は禁止されている。 これは旅人である著名人が旅館・民宿・ホテルなどの宿泊施設に泊まれば甘えが出たりすることやスタッフ、さらには旅人である著名人のモラル向上のためでもある。 当番組は局とのでも放送されていた他、いくつかのおよびテレビ東京系列外の地方民放局でも放送されていた。 2010年8月からで再放送を行っていた。 2009年10月から12月までは、放送時間及び収録時間及び編集の関係で、特番予告及びインフォメーション以外は次回予告は省略されており、そのまま後続の番組にステブレなしで接続していた(画面左下に次回の旅人の顔写真が写る)。 放送では、が泊まろうとした所が冬だけ営業する期間限定の民宿であったため、スタッフが期間限定とはいえ、宿泊施設として認めなかった例があった。 特番のオープニングコントでは司会の徳光が民泊の旅人役、ゲストがテーマにかかわる住人役に設定。 なお、当時まだ無名だったがのを訪れ、この番組のがに制作されている。 に放送された『』()の「熱血! チャレンジ」コーナーでそのVTRが放送され、その時宿泊した老夫婦宅をたむらが5年ぶりに訪れている。 視聴率は、番組終了までほぼ2桁で推移していた。 テレビ東京の日曜夜7時枠は秋に『』が水曜夜7時枠に移動して以降、13年半にわたり単発枠の時代が続いていたが、この番組でようやく持ち直すことに成功した。 2010年3月28日の3時間スペシャルでレギュラー放送を終了したが、それ以降は不定期に特番として放送されている。 2013年現在3月11日に一番近い日曜日に、かつてお世話になった人達と再会する東日本大震災復興スペシャルを、秋に新作スペシャルと年2回放送されている。 放送リスト [ ] 回 放送日 ゲスト 旅先 備考 1 4月6日 錦野旦 「旬の魚を食べたい」 2時間スペシャル!! 森末慎二 「『春』を探しに」 舞の海秀平 「おいしい漬物」 氷川きよし 「静かなところで絵を描きたい」 2 4月13日 肥後克広 「春を感じる温泉で美味しい酒が飲みたい」 山本太郎 「豪邸に泊まりたい」 3 4月20日 勝野洋 「おばあちゃんの面影を探したい」 大場久美子 「甘酸っぱいものが食べたい! 」 4 4月27日 伊集院光 「郷土料理を食べたい」 森脇健児 「海ネコの声を聞きながら静かに眠りたい」 5 5月4日 渡辺徹 「変わった温泉に行きたい」 斎藤陽子 「島の暮らしを体験したい」 6 5月11日 清水國明 「夕陽のきれいな田舎に行きたい」 石田靖 「美味しいお肉が食べたい」 7 5月18日 田中健 「静かな所でケーナが吹きたい」 荻原次晴 「童心に戻れるような旅をしたい」 8 5月25日 畑山隆則 「ベニスみたいな所へ行きたい」 益子直美 「元気で健康になれるところに行きたい」 9 6月1日 旭道山 「おいしいフルーツが食べたい」 船越英一郎 「水の郷に行きたい」 10 6月8日 渡嘉敷勝男 「これぞ! 日本の故郷というところに行きたい」 丹波義隆 「日本で2番目に高い山を見たい」 11 6月15日 布川敏和 「子供に自然の素晴らしさを教えてあげられるような田舎に行きたい」 定岡正二 「海女さんに会いたい」 12 6月29日 太川陽介 「湖畔の田舎に行きたい」 池谷幸雄 「荒々しい日本海の田舎に行きたい」 13 7月6日 永島敏行 「青い海で泳ぎたい」 大林素子 「人が温かい田舎に行きたい」 14 7月13日 小金沢昇司 「東京から気軽に行ける田舎に行きたい」 苅谷俊介 「北の涼しい田舎に行きたい」 15 7月20日 速水けんたろう 「昔話に出てくるような田舎へ行きたい」 小西博之 「素敵な庭のある田舎へ行きたい」 16 7月27日 北野誠 「流氷のないオホーツク海に行きたい! 」 羽場裕一 「有名な村の隣の村に行きたい! 」 17 8月3日 国広富之 「静かなところで絵を書きたい! 」 前田耕陽 「おいしい海の幸が食べたい! 」 18 8月10日 岡本信人 「かやぶき屋根のある田舎に泊まりたい! 」 原口あきまさ 「田舎で癒されたい! 」 愛媛県・松野町 19 8月17日 村野武範 「静かで小さな田舎に行きたい! 」 石井正則 「日本一でかい村に行きたい! 」 20 8月24日 石塚義之 「土の香りのする田舎へ行きたい」 角盈男 「お盆の田舎へ行きたい! 」 21 9月7日 中野英雄 「源流のある田舎に行きたい」 秋の2時間スペシャル 大仁田厚 「がんばってる田舎に行って力をもらいたい」 川崎麻世 「一人になれる田舎に行きたい」 舞の海 「あの田舎へもう一度」 22 9月14日 榎木孝明 「絵心をそそられる田舎に行きたい」 石丸謙二郎 「山のふもとにある田舎に行きたい」 23 9月21日 大八木淳史 「和と洋がMIXされた田舎へ行きたい」 島田洋七 「おもろいお年寄りに会いたい」 24 10月12日 萩本欽一 「泊めて」と言わずに民家に泊めてもらう旅に出る! 25 10月19日 勝野洋 「早く紅葉が見られる田舎に行きたい」 小宮孝泰 「東京から近い田舎に行きたい」 26 10月26日 長谷川初範 「おだやかな島に行きたい」 西山浩司 「竜飛岬のある田舎に行きたい」 27 11月2日 岩本恭生 「おいしいおにぎりが食べたい」 マギー審司 「郵便番号が777の田舎に行きたい」 28 11月9日 西川忠志 「新鮮な野菜が食べたい! 」 川野太郎 「あてなく日本海を楽しみたい」 29 11月16日 島崎俊郎 「おいしいキノコが食べたい! 」 阿藤快 「海のある田舎に行きたい」 30 11月23日 伊藤克信 「地平線の見える田舎に行きたい」 菅原孝 「あったか~い田舎に行きたい」 31 11月30日 野村真美 「日本一安全な田舎に行きたい」 山口良一 「欽ちゃんが行かなかった田舎に行きたい」 32 12月7日 田中健 「ケーナの似合う田舎に行きたい」 深沢邦之 「湖畔の田舎に行きたい」 33 12月14日 湯原昌幸 「名峰に囲まれた田舎」 桑野信義 「終着駅のある田舎に行きたい」 34 12月21日 宮川大助 「キレイな朝日が見たい」 東貴博 「クリスマスが感じられる田舎に行きたい」 回 放送日 ゲスト 旅先 備考 35 1月1日 板東英二 「渡り鳥が見たい」 川崎麻世 「カイヤに日本の田舎を見せてあげたい」 カイヤ 駒田徳広 「北の岬がある田舎にいきたい」 陣内貴美子 「ポカポカした昼寝のできる田舎へ行きたい」 36 1月11日 石田靖 「雪国のお正月が見たい」と北海道和寒町へ 大場久美子 「雪国でのんびりした正月を過ごしたい」と新潟県大島村へ 37 1月18日 佐藤蛾次郎 「大河の見える田舎に行きたい」と宮城県河北町へ 山本淳一 「のんびりした田舎に行きたい!! 」と茨城県八郷町へ 力也 「一足早く夏を感じたい」と沖縄県伊是名島へ 松野明美 47 4月11日 伊藤さおり 兵庫・温泉町へ 虻川美穂子 鳥取・岩美町へ 48 4月18日 大沢さやか 宮城県・村田町へ 中野英雄 島根県・六日市町へ 49 4月25日 寺門ジモン 宮崎県・川南町 黒田勇樹 新潟県・荒川町 50 5月2日 竹原慎二 長野県・下諏訪町 水森かおり 鳥取県・若桜町 51 5月9日 三又忠久 鹿児島県・長島町 芹澤名人 島根県・仁多町 52 5月16日 梅垣義明 新潟県・横越町 岸田敏志 長崎県・高島町 53 5月23日 谷隼人 東京都・檜原村 有吉弘行 熊本県・倉岳町 54 5月30日 池山隆寛 岡山県真鍋島 大澄賢也 青森県新郷村 55 6月6日 中本哲也(テツ) 新潟・津川島 石澤智幸(トモ) 福島・西会津町 56 6月13日 榎木孝明 和歌山・下津町 神田川俊郎 山形・飯豊町 57 6月20日 ケント・デリカット 京都・嵯峨越畑 田崎真也 北海道・浜中町 58 6月27日 大鶴義丹 長野県上村 錦野旦 鹿児島・笠利町 ガッツ石松 北海道・大樹町へ 勝野洋 59 7月4日 加藤和也 香川県牛島 広澤克実 北海道中頓別町 60 7月11日 宮下直紀 熊本県甲佐町 小野寺昭 沖縄県国頭村 61 7月18日 高橋元太郎 長野県原村 石田靖 鹿児島県桜島町 62 7月25日 三原じゅん子 岩手県種市町 コアラ 青森県階上町 63 8月1日 チャック・ウィルソン 兵庫県生野町 山川豊 熊本県産山村 64 8月8日 レッド吉田 青森県西目屋村 ゴルゴ松本 青森県市浦村 65 8月22日 新沼謙治 鳥取県赤碕町 ゴルゴ松本 青森県市浦村 66 9月5日 ギャオス内藤 千葉県飯岡町 山田まりや 山形県八幡町 67 9月19日 蛭子能収 青森県大畑町 力也 岩手県金ヶ崎町 68 9月26日 友近 岡山県吉井町 Dr. コパ 熊本県水上村 69 10月3日 高瀬春奈 岐阜県高根村 井上純一 島根県斐川町 70 10月10日 西川きよし 北海道女満別町 大原かおり 茨城県高萩市 チューヤン 長崎県佐世保市高島 藤岡弘、 鹿児島県坊津町 駒田徳広 青森県東通村 71 10月17日 東海林のり子 岡山県吹屋 長井秀和 群馬県赤城村 72 10月24日 せんだみつお 山形県余目町 73 10月31日 辻よしなり 高見恭子 74 11月7日 アジャ・コング 青森県鶴田町 未唯 沖縄県大宜味村 75 11月14日 香田晋 宮崎県椎葉村 布施辰徳 愛知県 76 11月21日 山川恵里佳 北海道様似町 KABA. ちゃん 三重県紀勢町 77 11月28日 ウド鈴木 長野県天龍村 天野ひろゆき 静岡県佐久間町 78 12月5日 野々村真 宮城県登米町 羽賀研二 79 12月12日 野村将希 和歌山県・かつらぎ町 川野太郎 福井県・越前町 80 12月19日 出川哲朗 高知県大野見村 芝田山親方 石川県富来町 回 放送日 ゲスト 旅先 備考 81 1月1日 ガレッジセール 島根県西ノ島町 西村知美 北海道中標津町 原田大二郎 秋田県皆瀬村 石橋保 長崎県上対馬町 82 1月16日 田中健 新潟県山古志村 オスマン・サンコン 三重県神島 83 1月23日 新井康弘 香川県高見島 山田隆夫 山形県大蔵村 84 1月30日 根本はるみ 兵庫県南あわじ市(1月10日まで三原町) 長江健次 北海道木古内町 85 2月6日 河原さぶ 沖縄県津堅島 高橋ジョージ 茨城県真壁町 86 2月13日 高樹沙耶 福岡県吉井町 生稲晃子 鹿児島県菱刈町 87 2月20日 堀之内九一郎 長野県・山口村 キートン山田 京都府・日吉町 88 2月27日 チューヤン 北海道斜里町 山下規介 愛媛県三崎町 89 3月6日 大仁田厚 秋田県西仙北町 カイヤ 長野県佐久市 90 3月13日 清水絋治 福井県美浜町 梶原しげる 宮崎県国富町 91 3月20日 薬師寺保栄 鹿児島県山川町 大槻義彦 広島県庄原市 92 3月27日 荒木由美子 奈良県・広陵町 大鶴義丹 長野県・上村 露木茂 沖縄県・池間島 西川峰子 滋賀県・蒲生町 湯原昌幸 鹿児島県・さつま町 山崎邦正 群馬県・川場村 93 4月10日 山崎邦正 群馬県・川場村 深沢邦之 青森県・小泊村 94 4月17日 野村真美 長崎県・宇久島 飯星景子 佐賀県・唐津市 95 4月24日 ふかわりょう 兵庫県・坊勢島 綿引勝彦 滋賀県・マキノ町 96 5月1日 森川由加里 島根県・大根島 鈴木早智子 和歌山県・印南町 97 5月8日 あいざき進也 高知県・梼原町 城みちる 愛媛県・大野ヶ原 98 5月15日 堤大二郎 長崎県・福島町 マギー司郎 石川県・橋立町 99 5月22日 中条きよし 宮崎県・串間市 冠二郎 山梨県・早川町 100 5月29日 松野明美 青森県・佐井村 たむらけんじ 茨城県・旭村 101 6月5日 江藤潤 長崎県・国見町 なすび 北海道・置戸町 102 6月12日 峰岸徹 鳥取県・江府町 水内猛 大分県・中津江村 103 6月19日 天宮良 山口県・相島 ムウェテ・ムルアカ 岐阜県・岩村町 104 6月26日 大場久美子 岡山県小飛島 伊藤咲子 岡山県大飛島 田崎真也 北海道奥尻島 飯田圭織 沖縄県南大東島 川野太郎 島根県隠岐島町 105 7月3日 坂上二郎 宮城県本吉町 106 7月10日 真島茂樹 島根県島根町 脇知弘 北海道栗沢町 107 7月17日 藤波辰爾 熊本県球磨村 早瀬久美 山形県村山市 108 7月24日 パックン 熊本県河浦町 マックン 北海道浦河町 109 7月31日 石井浩郎 長野県御代田町 田島寧子 埼玉県秩父市大滝 110 8月7日 水森かおり 青森県深浦町 宮川俊二 福島県白沢村 111 8月14日 矢部美穂 鹿児島県大崎町 角盈男 高知県大正町 112 8月28日 石田靖 奈良県東坊城町 山田花子 山梨県南部町 113 9月4日 山本寛斎 鹿児島県住用村 深水元基 北海道別海町 114 9月11日 西川晃啓(レギュラー) 静岡県・富士宮市 松本康太(レギュラー) 群馬県・富士見村 115 9月18日 松澤一之 岩手県・山田町 大林素子 長野県・大鹿村 116 9月25日 保阪尚希 高知県・大方町 竹本孝之 岡山県・寄島町 117 10月2日 山本文郎 鹿児島県・加計呂麻島 沢田亜矢子 香川県・男木島 田中健 新潟県・山古志 レッド吉田(TIM) 大分県・宇目 ゴルゴ松本(TIM) 山形県・大江町 小林綾子 青森県・十和田市 118 10月9日 ゴルゴ松本 山形県・大江町 藤田弓子 福岡県・星野村 119 10月30日 ほんこん 青森県・名川町 岡本信人 福井県・越前町宮崎 120 11月6日 有坂来瞳 広島県・三次市粟屋町 ささきいさお 鹿児島県・南種子町 121 11月13日 ISSA 北海道・留寿都村 西尾まり 京都府・京北 122 11月27日 坂田利夫 長崎県・小値賀町 名高達男 愛媛県・内子町 123 12月4日 ふじいあきら 岩手県・大船渡市三陸町 加藤高道 新潟県・糸魚川市能生 124 12月11日 中村由真 東京都・八丈島 大西結花 東京都・奥多摩町 125 12月18日 今陽子 栃木県・二宮町 櫻木健一 広島県・鞆町 回 放送日 ゲスト 旅先 備考 126 1月1日 工藤夕貴 沖縄県・古宇利島 遠野凪子 鹿児島県・大口市 野村真美 鹿児島・鹿島町 松居一代 群馬県・下仁田町 吉本多香美 北海道・積丹町 127 1月15日 大沢逸美 愛媛県・関前 前田健 青森県・金木 128 1月22日 彦摩呂 栃木県馬頭 パッション屋良 東京都三宅島 129 1月29日 ゆうたろう 北海道中川町 神奈月 岐阜県高山市 130 2月5日 元木大介 三重県鳥羽市 宮本和知 静岡県川根町 131 2月12日 団長(安田大サーカス) 愛媛県明浜 堀越のり 島根県大森 132 3月5日 波田陽区 大分県杵築市 中条きよし 北海道湧別町 133 3月12日 荒木由美子 山形県南陽市 湯原昌幸 山口県八代 134 3月19日 越智静香 長崎県郷ノ浦町 浜田光夫 鳥取県日野町 135 3月26日 中川礼二 秋田県阿仁町町 中川剛 高知県 高瀬春奈 長崎県福江島 布施博 沖縄県渡嘉敷村 萩本欽一 新潟県津南町 136 4月2日 石井苗子 北海道えりも町 中川剛 高知県宿毛市 137 4月9日 貫地谷しほり 山形県金山町 岩本勉 静岡県松崎町 138 4月16日 デヴィ夫人 広島県大崎下島 江本孟紀 岩手県田老 139 4月23日 江川有未 鹿児島県沖永良部島 ルー大柴 東京都神津島 140 4月30日 はなわ 山梨県丹波山村 中西良太 佐賀県白石町 141 5月14日 小林すすむ 三重県美杉町 なすび 北海道置戸町 142 5月21日 武田修宏 長崎県崎戸町 渚あき 石川県宝達志水町 143 5月28日 山崎裕太 三重県紀和 斉藤こず恵 宮城県浦戸諸島 144 6月4日 ドン小西 長野県旧八坂村 片桐竜次 長崎県小浜町富津 145 6月18日 間寛平 山口県野島 松尾貴史 秋田県秋田市金足黒川 146 6月25日 山根良顕(アンガールズ) 鹿児島県薩摩川内市 田中卓志(アンガールズ) 青森県六戸町 147 7月2日 藤田朋子 宮崎県旧須木村 東てる美 石川県旧門前町 山田雅人 北海道鷹栖町 吉村涼 和歌山県加太 148 7月9日 松村邦洋 大分県保戸島 洞口依子 沖縄県与那国島 149 7月16日 永堀剛敏 北海道名寄市 黒田福美 三重県旧宮川村 150 7月23日 竹内都子 福岡県高田町 コージー冨田 三重県旧阿児町 151 7月30日 相原勇 徳島県旧東祖谷山村 奥山佳恵 埼玉県旧吉田町 152 8月6日 デューク更家 秋田県旧仁賀保町 林与一 青森県田舎館村 153 8月13日 三瓶 広島県旧西城町 おりも政夫 北海道厚真町 154 8月27日 ギャル曽根 滋賀県旧新旭町 木之元亮 福井県旧武生市 155 9月3日 ジャガー横田 広島県旧世羅町 猫ひろし 新潟県粟島 156 9月10日 高杢禎彦 長野県旧開田村 野村将希 秋田県旧増田町 157 9月17日 小野ヤスシ 北海道赤井川村 勝野洋 岡山県・旧鏡野町 158 9月24日 諸星和己 北海道天売島 マリアン 滋賀県甲良町 インリン・オブ・ジョイトイ 鹿児島県中之島 谷村新司 富山県八尾町 板東英二 秋田県旧神岡町 159 10月1日 デヴィ・スカルノ 福井県旧河野村 周富徳 新潟県旧白根市 160 10月8日 坂上忍 京都府旧丹後町 鈴木康博 北海道紋別市 161 10月15日 金子貴俊 熊本県菊鹿町 辺見マリ 青森県五戸町 162 10月22日 横内正 岩手県岩手町 あおい輝彦 沖縄県慶留間島 163 10月29日 ワッキー(ペナルティ) パラオ共和国・ペリリュー島 ヒデ(ペナルティ) パラオ共和国・コロール島 164 11月5日 六平直政 福岡県香春町 谷川真理 秋田県大潟村 165 11月12日 京唄子 青森県平内町 沢田亜矢子 宮崎県諸塚村 166 11月26日 山田邦子 北海道旧鵡川町 倉石功 宮崎県北川町 167 12月3日 伊吹吾郎 大分県旧前津江村 野沢那智 栃木県茂木町 168 12月10日 サンコン 石川県旧能都町 金沢明子 福島県金山町 169 12月17日 野口健 三重県・答志島 真由子 広島県・旧上下町 回 放送日 ゲスト 旅先 備考 170 1月1日 渡辺正行 宮崎県・旧高崎町 音無美紀子 三重県・ 松居直美 沖縄県・波照間島 山田純大 北海道・羅臼町 田尾安志 山形県・西川町 171 1月14日 ボビー・オロゴン 北海道・下川町 小倉淳 熊本県・旧天水町 172 1月21日 三原じゅん子 福井県・旧三国町 尾崎紀世彦 鹿児島県・徳之島 173 1月28日 カズ山本 北海道・壮瞥町 加藤たか子 岩手県・一戸町 174 2月4日 リサ・ステッグマイヤー 新潟県・旧川西町 鶴久政治 大分県・旧大山町 175 2月18日 藤田憲子 沖縄県・水納島 城咲仁 福島県・旧梁川町 176 2月25日 野々村真 北海道・増毛町 船木誠勝 北海道・夕張市 177 3月11日 長井秀和 岩手県・旧石鳥谷町 渡部絵美 長野県・茅野市 178 3月18日 原田大二郎 山形県・旧温海町 山口いづみ 徳島県・阿部 179 3月25日 宝生舞 宮崎県・西米良村 林家ペー・パー子 北海道・陸別町 パパイヤ鈴木 福島県・飯野町 細川ふみえ 山口県・馬島 田中健 新潟県・旧山古志村 カイヤ 佐賀県・太良 180 4月8日 カイヤ 佐賀県・太良町 神保悟志 長崎県・奈留島 181 4月15日 大槻義彦教授 長野県・麻績村 大場久美子 山形県・長井市 182 4月22日 中村俊介 鹿児島県・与論島 岩本輝雄 北海道・枝幸町 183 4月29日 さとう珠緒 山口県・旧油谷町 184 5月20日 山中秀樹 長野県・小谷村 まこと〔シャ乱Q〕 長野県・大町市 185 5月27日 安斎勝洋 沖縄県・今帰仁村 ブラザーコーン 秋田県・旧雄勝町 186 6月3日 あべ静江 福岡県・大川市 斉藤洋介 岐阜県・関ケ原町 187 6月10日 高山厳 宮城県大島 安めぐみ 大分県・姫島村 188 6月17日 庄野真代 福島県・三島町 安藤和津 兵庫県・旧香住町 189 6月24日 東てる美 岐阜県・旧洞戸(ほらど)村 香田晋 山形県・遊佐町 190 7月1日 三倉茉奈・佳奈 北海道・網走市 宮地真緒 奈良県 浅芽陽子 新潟県・旧板倉町 中野良子 沖縄県座間味島へ 191 7月8日 村上知子 愛媛県・旧双海町へ 蝶野正洋 和歌山県・美浜町へ 192 7月15日 勝野洋 北海道・足寄町へ 保田圭 宮崎県・関之尾町へ 193 7月22日 磯山さやか 高知県・宇佐町へ 村上ショージ 山形県・三川町へ 194 7月29日 川野太郎 高知県・旧吾北村 宮本真希 長野県・信濃町 195 8月5日 ほっしゃん。 北海道・厚岸町 三田明 香川県・坂出市 196 8月12日 栃東 北海道・根室市 芝田山親方 熊本・通詞島 197 8月19日 秋野暢子 鹿児島県・旧里村 榎木孝明 秋田県・羽後町 198 8月26日 吉村涼 北海道・利尻島 柴俊夫 山形・月山 199 9月2日 水沢アキ 埼玉県・小鹿野町 杉浦太陽 高知県・仁淀川町 200 9月9日 谷村新司 千住明 沖縄県・多良間島 201 9月16日 くまきりあさ美 島根県・旧五箇村 神取忍 愛知県・田原市 202 9月23日 Ryu 宮崎県・日之影町 ソニン 岡山県・笠岡市六島 魚住りえ 愛媛県・松野町 アグネス・チャン 宮城県・旧鴬沢町 勝野洋輔 北海道・幌加内町 203 10月7日 ボビーオロゴン 島根・旧多岐町 勝野洋輔 北海道・幌加内町 204 10月14日 板東英二 福島県・旧岩代町 勝野洋輔 北海道・幌加内町 205 10月21日 藤田朋子 鹿児島県・龍郷町 三善英史 新潟県・南魚沼市 206 11月4日 あき竹城 熊本県・旧矢部町 三浦浩一 和歌山県・湯浅町 207 11月11日 角田信朗 石川県・輪島 吉井怜 岡山県・旧中央町 208 11月18日 ばんばひろふみ 沖縄県・久米島 山田五郎 和歌山県・旧花園村 209 11月25日 T. AKIRA 山口県・防府市 小野真弓 神奈川県・山北町 210 12月2日 長州小力 鹿児島県・出水市 江口ともみ 群馬県・長野原町 211 12月16日 川藤幸三 新潟県・佐渡市 千葉真子 群馬県・旧新治村 212 12月30日 須藤元気 広島県・江田島市 マルシア 鹿児島県・霧島 石川ひとみ 長野県・信州新町 木内晶子 北海道・今金町 ふじいあきら 岩手県・三陸町 回 放送日 ゲスト 旅先 備考 213 1月13日 パックンマックン 秋田県・旧山内村 ダンディ坂野 栃木県・旧葛生町 214 1月20日 エステ三宅 北海道・剣淵町 ジャイアント白田 香川県・小豆島 215 1月27日 Kyoco 山口県・見島 ザ・たっち 和歌山県・日高町 216 2月3日 金山一彦 長野県・旧三岳村 原口あきまさ 北海道・弟子屈町 217 2月10日 田崎真也 熊本県・南阿蘇村 三船和子 宮城県・女川町 218 2月17日 宇都宮まき 秋田県・横手市 ムッシュ・ピエール 青森県・鰺ヶ沢町 219 2月24日 岡本夏生 岡山県・旧奥津 武蔵 東京都・式根島 220 3月2日 志垣太郎 新潟県・十日町市 シャドウ・リュウ(テンテン) 東京都・八丈島 221 3月9日 ダンテ・カーヴァー 長野県・入山辺 藤森夕子 茨城県・北茨城市 222 3月16日 笹野高史 長野県・旧楢川村 松木里菜 大分県・旧耶馬渓町 223 3月23日 永井大 茨城県・旧明野町 藤崎奈々子 宮崎県・高千穂町 西郷輝彦 広島県呉市・豊島 山崎静代 高知県・馬路村 三原じゅん子 沖縄・本部町 はなわ 青森・青森市 224 4月13日 三原じゅん子 沖縄・本部町 はなわ 青森・青森市 225 4月20日 サンドウィッチマン 沖縄・西表島 Ryu 長崎県・佐々町へ 226 4月27日 ルー大柴 群馬県・六合村(くにむら)へ 小阪由佳 北海道・中川郡幕別町へ 227 5月4日 芦川よしみ 福島県・福島市へ 元大関・栃東 香川県・直島へ 228 5月18日 前田健 宮崎県・西都市へ 森下千里 徳島県・つるぎ町へ 229 5月25日 インリン・オブ・ジョイトイ 岐阜県・恵那市へ Ryu 秋田県・美郷町へ 230 6月8日 下條アトム 山形県・旧朝日村へ 岡まゆみ 高知県・本山町へ 231 6月15日 里田まい 北海道・旧大野町へ 堀江淳 岡山県・旧日生町へ 232 6月22日 相本久美子 新潟県・川口町へ 川村ゆきえ 広島県・旧豊松村へ 233 6月29日 三田村邦彦 愛知県・豊田市旧小原村へ 麻丘めぐみ 宮城県・田代島市へ 古瀬絵里 鹿児島・悪石島へ IKKO 岩手県・遠野市へ ギャル曽根 滋賀県・旧新旭町へ 234 7月6日 佐藤仁美 山形県・河北町へ 田中要次 愛媛県・旧津島町へ 235 7月13日 宇都宮まき 北海道・共和町へ 飯田基祐 愛知県・新城市出沢地区へ 236 7月20日 高原兄 新潟県・旧朝日村へ 吉田真由子 鳥取県・旧大栄町へ 237 7月27日 城之内早苗 静岡県・旧引佐町へ 山口馬木也 長崎県・平戸市へ 238 8月3日 原幹恵 秋田県・旧八竜町へ 真梨邑ケイ 京都府・南山城村へ 239 8月24日 クロード・チアリ 長崎県・旧外海町へ 宇都宮まき 静岡県・川根本町へ 240 8月31日 小島可奈子 島根県・海士町へ 田中健 長野県・木島平村へ 241 9月7日 松澤一之 福井県・小浜市へ 森山愛子 広島県・旧甲奴町へ 242 9月14日 香田晋 台湾・台北へ デヴィ夫人 台湾・平渓へ 243 9月21日 ラモス瑠偉 静岡県・旧大川村へ 今村雅美 鹿児島県・西之表市へ 内藤大助 佐賀県・旧肥前町へ 木内晶子 北海道・今金町へ 香田晋 台湾・台北へ デヴィ夫人 台湾・平渓へ 244 10月5日 田中雅美 京都府・宮津市へ 宇都宮まき 山形県・最上町へ 245 10月12日 大沢あかね 北海道・仁木町へ 山崎樹範 新潟県・旧松之山町へ 246 10月19日 吉野紗香 佐賀県・佐賀市(旧三瀬村)へ 篠山輝信 福井県・大野市へ 247 10月26日 ダンカン 青森県・今別町へ さくら 福島県・湊町へ 248 11月2日 我修院達也 山口県 旧東和町・周防大島へ 李麗仙 和歌山県・旧清水町へ 249 11月9日 鼠先輩 岩手県・紫波町へ シルヴィア 島根県・松江市へ 250 11月16日 津田寛治 三重県・御浜町へ 安めぐみ 静岡県・袋井市三川地区へ 251 11月23日 浅茅陽子 沖縄県・読谷村へ 森山愛子 秋田県・由利本荘市へ 252 11月30日 高須克弥(高須クリニック院長) 群馬県・旧東村へ 川野太郎 熊本県・南小国町へ 253 12月7日 今井ゆうぞう 鳥取県・智頭町へ 園まり 宮城県・旧河北町へ 254 12月14日 モンキッキー 岐阜県・旧清見村へ あき竹城 秋田県・旧八森町へ 回 放送日 ゲスト 旅先 備考 255 1月4日 吉澤ひとみ 山梨県・忍野村へ 大浦龍宇一 石川県・七尾市へ 宇都宮まき 北海道・共和町へ 宮崎美子 鹿児島県・旧祁答院町へ IKKO 岩手県・遠野市へ 256 1月18日 IKKO 岩手県・遠野市へ 中野良子 千葉県・九十九里町へ 257 1月25日 黒田福美 茨城県・旧霞ヶ浦町へ 宮本和知 大分県・真玉町へ 258 2月1日 安倍麻美 山形県・旧立川町へ 綿引勝彦 山口県・萩市大島へ 259 2月8日 森山愛子 青森県・五所川原市へ 麻倉未稀 和歌山県・串本町へ 260 2月15日 三船和子 鹿児島県・下甑島へ 尾崎右宗 福島県・猪苗代町へ 261 2月22日 勝野洋 宮崎県・美々津町へ 岡崎友紀 徳島県・旧貞光町へ 262 3月1日 榎木孝明 石川県・旧白峰村へ 木内晶子 徳島県・阿南市へ 263 3月8日 徳光和夫 長野県・旧八坂村 勝野洋 鹿児島県へ 角田信朗 石川県へ なすび 北海道へ 264 3月15日 中本賢 山口県・萩市へ 平山みき 高知県・佐川町へ 265 3月22日 椿姫彩菜 福岡県・飯塚市へ 古村比呂 和歌山県・みなべ町へ 266 4月12日 近藤正臣 山梨県・韮崎市へ 髙嶋政宏 島根県・松江市大垣町へ 熊田曜子 北海道・帯広市へ スザンヌ 青森県・十和田市へ 267 4月19日 はるな愛 栃木県・日光市へ 大泉逸郎 兵庫県・旧北淡町へ 268 4月26日 四元奈生美 宮崎県・新富町へ 北山たけし 高知県・土佐清水市へ 269 5月3日 鈴木蘭々 香川県・丸亀市本島へ 森山愛子 長崎県・雲仙市へ 270 5月10日 南美希子 鹿児島県・蒲生町へ 前川紘毅 高知県・いの町へ 271 5月17日 五十嵐隼士 静岡県・浜松市へ 高橋惠子 佐賀県・唐津市へ 272 5月24日 大沢樹生 愛知県・幡豆町へ 相沢まき 青森県・西目屋村へ 273 5月31日 清水よし子 岡山県・美咲町へ 岡田眞善 山形県・旧松山町へ 274 6月7日 夏川純 青森県・風間浦村へ 石橋正次 北海道・島牧村へ 275 6月14日 草野仁 栃木県・大平町へ 276 6月21日 小島よしお 秋田県・五城目町へ にしおかすみこ 福井県・南菅生町へ 277 6月28日 林与一 大分県・旧米水津村へ 吉本多香美 鳥取県・旧青谷町へ 278 7月5日 八代亜紀 山梨県・富士吉田市へ 中尾明慶 鳥取県・倉吉市へ 中村美律子 長崎県・旧南串山町へ スザンヌ 青森県・十和田市へ 279 7月12日 山本高広 山形県・米沢市へ 原田悠里 広島県・旧安芸津町へ 280 7月19日 宍戸開 岐阜県・旧馬瀬村へ 安倍麻美 北海道・茅部郡森町へ 281 7月26日 酒井敏也 石川県・旧中島町へ 三沢あけみ 福岡県・玄界島へ 282 8月2日 神野美伽 群馬県・嬬恋村へ 河原さぶ 滋賀県・安土町へ 283 8月9日 安倍麻美 岐阜県・郡上市へ 杉浦太陽 長野県・上田市へ 284 8月16日 持田真樹 広島県・府中市へ 水森かおり 奈良県・天川村へ 285 8月30日 ボビー・オロゴン 島根県・旧多伎町へ 286 9月6日 田中健 長野県・木島平村へ ダンカン 青森県・今別町へ 287 9月13日 石黒彩 北海道・岩見沢市へ 坂井宏行 長崎県・的山大島へ 288 9月20日 エドはるみ 福島県・西郷村へ 安倍麻美 兵庫県・新温泉町へ 六平直政 北海道・礼文島へ 上原美優 埼玉県・皆野町へ 八代亜紀 289 10月18日 仲本工事 愛媛県・旧中山町へ 石原詢子 長野県・飯山市へ 290 10月25日 兵藤ゆき 京都府・京都市左京区へ 田村亮 京都府・舞鶴市へ 291 11月1日 髭男爵の山田ルイ53世 三重県・紀宝町へ 安倍麻美 福井県・勝山市へ 292 11月8日 徳光正行 奈良県・十津川村 水町レイコ 岡山県・笠岡市 293 11月15日 小川麻琴 岡山県・岡山市 狩野英孝 神奈川県・旧藤野町 294 11月22日 佐藤唯 島根県・奥出雲町 丘みつ子 群馬県・旧利根村 295 11月29日 ローラ・チャン 北海道・網走市 パンツェッタ・ジローラモ 京都府・宇治田原町 296 12月6日 たかの友梨 大分県・日田市 中島啓江 長野県・大桑村 回 放送日 ゲスト 旅先 備考 297 1月3日 石田純一 奈良県・川上村 石川梨華 石川県・珠洲市 相田翔子 徳島県・上勝町 武田修宏 秋田県・八峰町 298 1月17日 鳥居かほり 熊本県・旧三加和町 片岡安祐美 北海道・常呂町 299 1月24日 山本リンダ 新潟県・村上市 美木良介 長崎県・波佐見町 300 1月31日 世界フライ級王者・亀田興毅 岩手県・二戸市 301 2月7日 元大関・KONISHIKI 鹿児島県・指宿市 302 2月14日 吉村明宏 新潟県・旧高柳町 川島なお美 鹿児島県・旧東町 303 2月21日 優木まおみ 秋田県・旧角館町 三田村邦彦 鹿児島県・屋久島 304 3月7日 具志堅用高 大阪府・能勢町 日野美歌 鳥取県・旧淀江町 305 3月14日 加藤紀子 宮城県・山元町 冨永愛 山形県・蔵王 306 3月28日 はしのえみ 秋田県・仙北市 神田うの 長崎県・対馬 石野真子 福島県・昭和村 西城秀樹 千葉県・香取市 萩本欽一 沖縄県・中城村 レギュラー放送が終了。 ここから特番放送。 307 10月3日 桂三枝 鹿児島県・硫黄島 田舎に泊まろう! スペシャル (19:00 - 21:48) 秋本奈緒美 三重県・名張市 手塚理美 秋田県・仙北市 黒沢年雄 島根県・出雲市 小森純 群馬県・甘楽郡 回 放送日 ゲスト 旅先 備考 314 1月1日 鈴木奈々 鹿児島県徳之島 田舎に泊まろう! 2015年元日スペシャル (13:00 - 15:30) 丸岡いずみ、有村昆 静岡県旧戸田村 ピーター 愛知県日間賀島 藤原喜朗 岩手県北上市 番組の流れ [ ] 「民泊希望」 [ ] まずは芸能人が「川のきれいなに行きたい」や「秘境のある田舎に行きたい」など、それぞれのイメージを持った田舎を希望する。 後日スタッフがが書いてあるボードを芸能人に渡し、その郵便番号のある目的地に行く。 ただし、宿を探し回っているうちに、隣の郵便番号の地域に出ることも稀にある。 番組では紹介はしていない。 「お泊まり交渉」 [ ] 目的地到着後、散策しながら泊めてもらいたい民家の住人と交渉する。 中には「有名人です」と言っても断られるケースもある。 知名度が上がるにつれ、交渉相手が本番組の存在を知っていることが増えた。 何軒も交渉しても断られ続けるだけならまだいいが、時間切れ(22時以降)などで最悪の場合は交渉を成立させることができずに廃屋で野宿するという事例もあった(現在、のみ)。 訪問した村の集落で宿を探したがどこにも泊まれず、隣の市で泊めてもらった例もある。 「民家での民泊」 [ ] 苦労の末、ようやく交渉が成立しやっと一泊。 たいていは民家の住民の昔話や苦労話、芸能人の人生話などの会話が繰り広げられる。 「一宿一飯の恩義」 [ ] 目的地での朝を迎え、しばらくしたら農家なら野菜などの収穫、漁業なら魚を網で獲るなど芸能人が体験する。 また、無料で泊めて頂いて恩返しとばかりに芸能人が一肌脱ぐことも。 「一飯」とあるがほとんどの場合、前日の夕食及び翌日の朝食(稀に昼食も)の2食(3食)を頂いている。 「お別れの時」 [ ] 時が経つのは束の間、別れの時を迎える。 「体に気を付けてね」や「うれしかったよ」などの住民の暖かい声を背に、芸能人は目的地を去る。 特別企画 [ ] 同じ苗字の家に泊まろう! [ ] この企画は、特に漫才コンビに対して作られた企画。 目的は2人とも同じに設定されるが、苗字が同じでなければ交渉不成立となる。 なおこの企画には、通常の郵便番号ボードの代わりに7文字以内の条件が書いてあるボードに差し替えられる場合がある。 中継お泊り交渉 [ ] スペシャル版の名物企画、スタジオとある田舎で中継回線でつなぎ希望、お泊りで交渉する。 その後、続きのレギュラー版で民泊・恩義・別れもある。 無人駅企画 [ ] 過去に数回実施している企画。 田舎のローカル鉄道のにて有名人が列車を待ち、下車した客にお泊り交渉する。 スペシャルドラマ [ ] 2009年、テレビ東京開局45周年記念キャンペーンスペシャル 『』を放送。 が訪れた(現・)の家族のエピソード(放送)をドラマ化したもの。 また、この日の放送では小西が特番の司会者である徳光と共に家族と再会する模様がオンエアされた。 泊まった有名人(五十音順) [ ] 各有名人が泊まった場所については公式HPを参照。 (何回目)は、「田舎に泊まろう!」の民泊に参加した回数。 男性 [ ] あ [ ] あ• (2回目)• (4回目)• (2回目)• (4回目)• (2回目)• (2回目)• (2回目)• (2回目)• (2回目)• (2回目)• か [ ] か• (2回目)• (5回目)• 桂三枝(現・)• (2回目)• (4回目)• (2回目)• (2回目)• さ [ ] さ• (2回目)• た [ ] た• (院長)• (3回目)• (5回目)• (2回目)• (2回目)• (2回目)• (2回目)• () と• (徳光和夫の息子)• (2回目)• な [ ] な• (2回目)• (2回目)• (2回目)• (2回目)• (西川きよしの息子)• (2回目)• (2回目)• (2回目) は [ ] は• (3回目)• ()(2回目)• (2回目)• (2回目)• (2回目)• (3回目) ひ• (2回目)• (2回目)• (株式会社の社長)• ま [ ] ま• (2回目)• ()(2回目)• () み• (徳光和夫の甥)• や [ ] や• (2回目) よ• (2回目)• ら [ ] ら• (2回目)• (2回目) わ [ ] わ• (2回目)• 女性 [ ] あ [ ] あ• (2回目)• (2回目)• (元)• (元モーニング娘。 (元モーニング娘。 (2回目) う• (4回目) え• (4回目)• (2回目)• (元モーニング娘。 か [ ] か• (3回目)• さ [ ] さ• さくら• (2回目) し• た [ ] た• (2回目)• (代表)• (2回目)• な [ ] な• (3回目) は [ ] は• (2回目)• ま [ ] ま• (2回目)• (3回目)• () も• や [ ] や• (元モーニング娘。 (元モーニング娘。 (2回目)• ら [ ] り• わ [ ] わ• 主題歌 [ ] オープニングテーマ• 『』 エンディングテーマ(スペシャルの場合は、その歌った歌手も出演。 中継お泊まり交渉を除く)• 『』 (2003年4月6日 - 2004年2月29日)• 『』 (2004年3月7日 - 2005年3月20日)• 『あなたとならば』 (2005年3月27日 - 12月18日)• 『青春の影』 (2006年1月1日 - 6月25日)• 『青い鳥』 (2006年7月2日 - 12月17日)• 『ココロノジカン』 (2007年1月1日 - 9月23日)• 『君にありがとう』 (2007年10月7日 - 2008年6月29日)• 『』 (2008年7月6日 - 2009年3月22日)• 『』 (2009年4月12日 - 12月6日)• 『』 (2010年1月3日 - 2010年3月28日 ) スタッフ [ ] レギュラー放送時代 [ ]• 企画:小路丸哲也(えすと)• 構成:松井尚、折戸泰二郎、槙田英司、横山雄一郎、• リサーチ:石井千鶴、田熊啓志()• TD:見辺信一(テレビ東京、スタジオ)• CAM:近藤剛史(テレビ東京、スタジオ)/諸頭昇、濱田和義、寺戸秀行、加藤章夫、猪又隆行、阪本祐介• VE:細井昭宏(スタジオ)/新川高史、髙田佳宏、小川徹、横手友昭、房伸一郎、堅岩功、吉田貴由• MIX:齊藤孝行(テレビ東京、スタジオ)• LD:高柴圭一(スタジオ)• デザイン:宇都木民雄(スタジオ)• 美術進行:野本和広(スタジオ)• 大道具:岡澤晋(スタジオ)• 小道具:渡辺貴俊(スタジオ)• アクリル装飾:八島貴広(スタジオ)• 電飾装置:北原智之(スタジオ)• TK:中嶋梨沙(スタジオ)• 選曲・音効:岡田貴志、大谷純一郎(マジカル)• VTR編集:高野毅、上坂一史、国井勝雄• MA:村上敏之• CG:ハロウィンジャック、• 編成:高野学(テレビ東京)• 番組宣伝:大石淳子(テレビ東京)• デスク:鈴木夏枝(テレビ東京)• AD:井上貴詞、齋藤麻都夏、豊巻絋宣、渡邊裕子、斎藤康平、高橋一馬、藤井隆介、田中奈緒• AP:神田富士江(えすと)、吉永紗弥子• ディレクター:高砂佳典、和田良幸、熊谷充史、水野亮太(テレビ東京)、山下悟、田澤実(えすと)、大嶋健彦、小平春菜• プロデューサー:内藤陽一(テレビ東京)/仲野久(えすと)、伊織秀二(零CREATE)• 音楽協力:• 技術協力:、マリポーサ、フォーティフォー、コールツプロ札幌、、メディア・リース(ロケ)、(SPとしてスタジオ)• 美術協力:(SPとしてスタジオ)• 制作協力:、• 製作著作: 2014年4月6日放送分 [ ]• 企画:小路丸哲也(えすと)• 構成:折戸泰二郎/槙田英司、西澤公太郎• カメラ:諸頭昇、濱田和義• VE:古市温、横手友昭、栫井隆介• 技術協力:ヌーベルバーグ、マリポーサ、フォーティフォー• CG:ハロウィンジャック、細井秀史• 選曲・音効:岡田貴志(マジカル)• 編集:上坂一史• MA:村上敏之• リサーチ:石井千鶴(フォーミュレーション)、山根淳子• 番宣:澁谷牧代• デスク:鈴木美里• AD:藤井隆介、齋藤麻都夏、桐生拓典、井上舞• AP:加藤千穂• 演出:熊谷充史、山間一彦、植木光雄、帆足誠仁(Hearts )• 総合演出:小平英希(テレビ東京)• 制作協力:えすと• 製作著作:テレビ東京 過去のスタッフ [ ] レギュラー放送時代• チーフプロデューサー:(テレビ東京)• プロデューサー:(テレビ東京)/川邊哲也、鈴木美枝子• ディレクター:澤井伸之・小平英希(テレビ東京)、帆足誠仁(零CREATE)• 番宣:田口有希子(テレビ東京)• リサーチ:山根淳子() 特番時代• 構成:• カメラ:山本泰司、阪本祐介、猪又隆行• VE:小川徹、中塩屋知宏、金子秀樹、西尾昌英• 技術協力:共同テレビジョン、東京オフラインセンター• 番宣:石井真知子・宮本聖子(2人共テレビ東京)• デスク:西野友貴(テレビ東京)• AD:井手友香里、林達也、池田美佳、豊巻絋宣、玉城哲郎、吉村崇志、田中奈緒、斎藤康平、荒勇樹、渡邊佳子、中村真実• 演出:田澤実(えすと)、井上貴詞• 総合演出:山下悟(ウッドオフィス)• プロデューサー:仲野久(えすと) ネット局 [ ] 『田舎に泊まろう! 』ネット局 放送対象地域 放送局 系列 放送日時 遅れ 備考 (TX) 日曜 19:00 - 20:00 制作局 (TVh) 同時ネット (TVA) (TVO) ・ (TSC) (GBS) (TVN) (BBC) (WTV) (ATV) 土曜 12:00 - 12:54 5週遅れ (TVI) 日曜 16:30 - 17:25 28日遅れ (OX) 土曜 12:00 - 13:00 20日遅れ (AKT) 土曜 12:30 - 13:30 27日遅れ (TUY) TBS系列 土曜 12:00 - 12:55 20日遅れ (TUF) 土曜 13:05 - 14:00 20日遅れ (BSN) 土曜 9:25 - 10:20 34日遅れ (NBS) フジテレビ系列 土曜 12:00 - 12:55 27日遅れ (SDT) 日本テレビ系列 金曜 15:50 - 16:47 12日遅れ (KTK) 日曜 16:25 - 17:25 14日遅れ (BBT) フジテレビ系列 日曜 12:00 - 12:55 49日遅れ (FTB) 日曜日 12:00 - 、13:00 - 、または14:00 - 7日遅れ (MTV) 独立局 日曜 19:00 - 20:00 14日遅れ ・ (NKT) 日本テレビ系列 土曜 12:00 - 12:55 13日遅れ (TSS) フジテレビ系列 日曜 12:00 - 12:55 21日遅れ (KRY) 日本テレビ系列 火曜 9:30 - 10:25 3カ月遅れ (RKC) 水曜 16:00 - 16:53 31日遅れ (itv) TBS系列 土曜 12:00 - 12:54 20日遅れ (STS) フジテレビ系列 土曜 15:00 - 15:55 3カ月遅れ (NBC) TBS系列 土曜 16:00 - 16:54 20日遅れ (OBS) 木曜 13:55 - 14:49 77日遅れ (RKK) 土曜 12:00 - 12:55 13日遅れ (MRT) 日曜 10:30 - 11:24 3カ月遅れ (KKB) 土曜 12:00 - 12:55 13日遅れ (RBC) TBS系列 火曜 14:59 - 15:53 23日遅れ 日本全国 テレビ東京系列 土曜 20:00 - 21:00 6日遅れ 台湾 タイトルは『来去郷下住一晩』• びわ湖放送では土曜12:00 - 13:00に再放送していた。 奈良テレビでは水曜8:30 - 9:25に再放送していた。 テレビ和歌山では土曜15:00 - 15:54に再放送していた。 スペシャルは一部の地域では数回に分けて放送する。 北海道道東・道北地域はテレビ北海道の中継局が無かったため、沖縄県大東諸島はアナログテレビジョン放送時に琉球放送ではなくTBSテレビを放送していたため、レギュラー放送時に地上波で視聴できなかった。 三重テレビは2009年9月まで日曜日20:49 - 21:50に放送、同年10月からテレビ東京系列と同じ時間に遅れネットで放送していた。 仙台放送とテレビユー福島では番組終了後も引き続き同じ時間帯で再放送していた。 テレビ新広島ではTX系のスペシャル番組及び放送日数との兼ね合いのため、本放送時間帯に再放送する週があった(ちなみに「田舎に泊まろう!」の3時間スペシャル番組は別週の「日曜ビッグスペシャル」(日曜 12:00 - 14:54)で放送)。 また他番組との穴埋め策で水曜 16:00 - 16:54、及び土曜 10:30 - 11:24に再放送する週もあった。 山口放送は2010年6月に終了したが、後番組の「」終了に伴い同じ時間帯(火曜 9:30 - 10:25)に再放送していた。 あいテレビでは本放送終了後、翌週から開始を1分早めて11:59から再放送している。 後番組の「」は深夜時代からで放送しているため、こちらではネットしていない。 静岡県内では、2010年4月に静岡第一テレビでの放送を終了した後は、土曜または日曜の昼に不定期で(TBS系列)にて放送された。 現在は、CS放送・で放送中。 放送時間は旅チャンネルホームページに記されている。 上記のようにテレビ東京系以外の局でも多くの地域で時差放送されたため、テレビ東京系放送エリア以外でのロケの際も、泊めてくれた側が番組内容を知っていたケースが多々あった。 一方で、兵庫・鳥取県境で別れそれぞれの県でお泊り交渉したコンビのときは、地上波で放送されていない兵庫県へ降りた側が苦戦したケースもあった。 パロディ [ ]• () - 番組のパロディで「とんねるずを泊めよう! 」が放送されている。 ナレーションも当番組とおなじバカボン鬼塚が行っている。 (フジテレビ) - 番組内ののコーナーで「なのに田舎に泊まろう! 」が2008年に放送された。 - 「まさお君がゆくポチたまペットの旅」で「まさおも泊まろう! 」と言うタイトルでと初代旅犬・が茅葺屋根の民家に泊まったこともある。 だいすけ君、まさはる君の声のがナレーションを担当。 日曜ビッグバラエティ『』 - 福井県大野市の七間朝市に、がリポーターとして登場。 前日は山菜とりのご主人宅にお泊まり、翌日の朝市当日はお手伝いとお礼の歌を披露。 ナレーションは『めちゃイケ』とおなじが行っている(はなわは、当番組で中継お泊まりも経験した)。 (2009年放送、) - 爆笑小ネタ集の一つで、田舎に泊まろう! のファンだという夫婦が「うちに来たら泊めてあげるのに」と言っているということで実際に泊めてもらえるのかという依頼。 探偵がその夫婦の家に泊まりに行ったのだが、忙しいという理由で断られた。 () - 「芸人」の回で「滋賀に泊まろう! 」という企画があり、が自分は滋賀では頼めば誰でも泊めてくれるということを証明した。 このVTRの最後は『』のVTRの最後に流れる曲であり、は「2つの番組をパクっとるやないか」と言っていた。 () - 「超田舎に泊まろう! 」という不定期のミニコーナー。 2009年9月スタート。 の武井が、世界各国の超田舎に出かけ泊めてもらう。 (日本テレビ) - 「背中に泊まろう! 」という新番組。 「相手と密に接する」という名目で、この企画を知らない相手の背中に抱きつき、抱きついた秒数を競う。 相手は憤慨した。 - テレビ東京自身によるセルフパロディ映画。 2011年にテレビ東京が倒産してしまったという設定である。 - 第4話エンディング後の次週予告での話題で、「視聴率を上げる方法」としてとともに取り上げられた。 - 第38話後半は番組タイトルのままで、GOTCHIMANが民泊。 (日本テレビ) - 2010年8月8日・15日にアットホーム企画「ヘイポーの田舎に泊まらせていただきます! 」を放送。 番組の総合演出、ヘイポーことが田麦野へ向かった。 BGM・テロップの出し方も本家と同じで、ナレーションもバカボン鬼塚が担当。 泊まる家も決まり、後は寝るだけだったが、直後にチェ・ホンマンが「他人の家では泊まれない」と言い出し、藤本が説得するも結局夜中に帰ることとなって達成できなかった。 - 2010年12月15日放送でパロディー企画『「実家に泊まろう! がのパンチ浜崎の実家があるのへ、がの清人の実家があるへ向かい、実際に泊まって後輩芸人の家族と触れ合う、この番組では珍しいアットホーム企画。 2011年2月9日放送分では第2弾『「実家に泊まろう! がのチャド・イアン・マレーンの実家があるのへ、がの鈴木Q太郎の実家があるのへ向かい、後輩に代わって親孝行をした。 脚注・出典 [ ]• 大江アナは同時間の現レギュラー番組『』出演のため、アナウンサーがサブ司会を務める。 BSジャパンでは2週遅れの同年10月17日13:00 - 15:45に放送。 この回がアナログ放送で視聴できる最後の日曜ビッグバラエティとなった。 BSジャパンでは同年8月28日20:00 - 21:54に放送。 サブ司会にアナウンサーが勤める。 舞台のため欠席のは大トリを飾った。 スタジオパートがあったのは2012年現在この回が最後。 テレビ東京、2012年2月3日• 東日本大震災から1年経過による特別番組。 2012年6月29日にはの独自編成枠で30分に再編集した英語吹き替え版が放送された。 東日本大震災から2年経過による特別番組。 ただし、とについては 特定の郵便番号の田舎を希望した。 (広澤は275、マギーは777を指定。 マギーはに行ったが、広澤は「郵便番号275は」という理由で 別の275がある田舎としてが通る田舎へ行った。 本人の知名度が低いと「本当に有名人? 」と思われる。 主な例を挙げるとは顔がほとんど知られていないため断られることも多い。 帆足は以前、ゼロクリエイト所属だった。 再放送は月曜 15:35 - 16:30• 休止あり• 2010年3月までは同じ火曜でも15:55 - 16:50にて放送されていた。 2007年で・単発番組に降格したものの、よりレギュラーで復活した。 2008年9月までは毎週土曜 13:00 - 13:55、9月までは毎週水曜19:55 - 20:49。 外部リンク [ ]• 19:00 - 19:54 前番組 番組名 次番組.

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あべ静江

あべ 静江 猫

中学、高校時代は正義感に燃えてさまざまな学校改革に取り組み、名古屋の短大へ進んだあべ静江さん。 在学中に人気DJとなり、『コーヒーショップで』で歌手デビュー。 続く第2弾『みずいろの手紙』も大ヒットを記録し、世の男性陣のハートをとりこにした。 裏では戦っていたんだけど、外には見えないわよね、それは(笑)。 あの曲は別れてしまった男性に手紙で『もう一度会いたい』という女性の切ない恋心を描いていると思ったんです。 男性が理想とする女性であって、これは私じゃない。 私のイメージになってしまうところが…。 ストライキ。 『レコーディングに行かない』と言って、家に閉じこもったんだけど、マネジャー陣が鍵を持っていましたからね。 だから無理やり引きずり出されて、会議室みたいなところに連れて行かれたら、おじさんばかりがズラーッと並んでいて、何か色々言われたんだけど、何を言われたのか、あまり覚えていないの。 私のなかには抵抗しかそのときにはなかったから。 でも、それでますますイヤになっちゃったのよね。 そのあとスタジオに行ったら、三木(たかし)先生が待っていてくださって、三木先生と阿久悠先生には本当に申し訳ないと思うんだけど、ただ『みずいろの手紙』を歌うということに関しては、すごく抵抗があったから、もう泣きながら歌っていて、泣きながらセリフもしゃべっていたのね。 次男だった祖父は上海に進出するが、敗戦で財産全てを捨てて帰国。 引き揚げ後、引き揚げ者をフォローする新聞を作り、家族全員がサポートすることに。 お母さんはのど自慢の賞金稼ぎとなり、資金面でサポート。 そして歌を通じてバンドマンだったお父さんと出会う…。 私が生まれたのは戦後6年目。 まだ日本が戦後の傷跡を癒し、これから成長していこうという時代でしょう? 色んな人の思いを背負ってうちの母は歌っていたと思うの。 母は「NHK第4回のど自慢大会」で優勝して、レコード歌手としてのレールが敷かれていたのね。 だけど優勝したときにはもう私が母のおなかのなかにいて、母は父と駆け落ちして私を産んだの。 当時は『松本ひさ 行方不明』って新聞沙汰にもなっちゃったんですって(笑)。 今でも特に三重県、そして松阪市、あの周辺の方の心には、私より母のほうがしっかり残っているの。 だから、私はいまだにあの世代の方々に会うと『松本ひささんの娘さんさ』って言われる。 母をまだまだ越えられないなって思うのね。 東海ラジオが社会貢献の一環として、慰問活動に積極的だったんです。 母はレコード歌手としてではなく、歌手活動は続けていました。 レコードも実は出してるんですよ。 自分たちも音楽の世界にいるからこその心配。 それで苦労することもたくさんあるということがわかっていたのね。 当時何の釈明もせず、長い間その真相を語らなかったあべさんが、実際は何があったのかを明らかにしたのは、わずか数年前のことだった。 あれは本当につらかった。 記事とは全然違うの。 あの当時、うちには愛猫家の友人たちがペットを連れてよく遊びに来ていたのね。 ある日、例のギタリストの彼が連れて来た猫と私の猫の『ジェミニ』がじゃれ合っていたのを、彼はけんかしていると思って、割って入ってジェミニを手で払いのけたんだけど、その勢いが強すぎてジェミニがベランダの扉のガラスにぶつかってしまい、グッタリしちゃったの。 すぐに病院に連れて行ったんだけど、命を落としてしまって…。 彼に泣いて怒りをぶつけました。 わざとじゃないとはいえ、許せないって。 本当につらかった。 ずっと苦しかった。 愛する猫を亡くして悲しい思いをしているところにグサグサナイフを突き刺されているような感じで…。 でも、周囲からあまり大ごとにしないほうが良いと言われて我慢したの。 絶縁したとはいえ、人がからんでいることだったし、それもあって言えなかったの。 でも、悔しかったし、腹もたったし、いつかはきちんと否定しないといけないと思っていたのね。 一番最後にみとったのが『ロック』という猫だったんだけど、あまりにインパクトが強い性格の猫で、どうしてもその子と比べちゃうと思うのよね。 16歳で糖尿病になってね。 3年間、地方の仕事は全部断って、毎日朝と晩の2回、インスリンを打ち続けたの。 インスリンの注射をね、私がうっかり他のことをしていても、ちゃんとその子(ロック)が教えに来てね、ベッドの脇に座布団を重ねて場所を作っていたんだけど、その上にパーンと乗って『さあ、やってくれ』って感じでね。 インスリンの注射を1回マネジャーに頼んだら、『えっ』って言われたんだけど、ロックも『えっ』って感じで(笑)。 翌日も頼んだら、もうロックが大騒ぎで、ギャーギャー言って(笑)。 それで『私がやります』ってことになったの。 パソコンを始めたときは3日間徹夜で格闘し、とうとうマウスを持ったまま寝落ち状態。 翌日、顔面にはキーボードの跡が付いていたとか。 「パソコンを始めたときは、なんか楽しくてね。 3日間眠らずに張り付きっぱなし。 モバイル好きなの。 ゲームとかね。 最後はとうとうマウスを持ったままキーボードの上で寝ちゃったというか、気絶ですよね。 文章の整理をするのはガラケーのほうがやりやすいの。 洗濯機を買ったときなんてすごかったわよ。 洗濯機が何をやっているのかすごく見たかったのね。 全自動って何か信用できなくて、仕組みを見たくて、いろんなことをやって見ようとしたんだけど、開けると洗濯機が止まっちゃうの(笑)。 鏡の薄いやつを入れてみたりしたのよ。 なかが見たくて見たくて…。 その洗濯機が調子悪くなっちゃったとき、新しいのを見に行ったら、あったんですよ。 上がガラスでなかが見えて、ちゃんとライトアップされるし、今何をやっているかをちゃんと教えてくれる洗濯機が。 ピッて押すと『洗濯物をほぐしています』とか、ちゃんと音声で説明してくれるの。 それで安心して、しばらくライトアップしてなかを見ていたの。 ちょうど上もガラスだから見られるのよ。 徳光さんがいらしたときは面白かったのよ。 他の方もいっぱいいたんだけど、徳光さんだけがなかなか入ってこなかったの。 それで『徳光さん、どうしました』って聞いたら、うちの親猫も子猫たちもみんな玄関に並んで徳光さんを見ていたの。 うちの猫たちはみんな人が大好きだったから、私が料理を作っている間に徳光さんの膝の上に乗ったりしていたみたいね。 売り上げは骨髄バンクに寄付している『すべての命(ひかり)へ』という曲を、ご当地アイドルや歌好きの人たちで、同時配信するのが夢だと目を輝かす。 45周年を迎え、歌手としてだけでなく、幅広くアクティブな活動を続けるステキな人。 (津島令子).

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