りんご郎 飼い主。 ウインクで赤ちゃん見守る柴犬兄さんにセコム犬…飼い主語る”愛ある生活” |最新ニュース|eltha(エルザ)

ウインクで赤ちゃん見守る柴犬兄さんにセコム犬…飼い主語る”愛ある生活” |最新ニュース|eltha(エルザ)

りんご郎 飼い主

写真 ドッグランを疾走するりんご郎=ツイッターより ドッグランを疾走する柴犬「りんご郎」の動画が、ツイッター上で注目を集めています。 新型コロナウイルスの自粛期間の鬱憤(うっぷん)を晴らすかのように爽快に走り回った時の様子について、飼い主に聞きました。 27秒の動画 今月1日、「数ヶ月ドッグランを自粛した柴犬の走りっぷりがこちらです」という文章とともにツイッター投稿された27秒の動画。 映っているのは、三重県津市で暮らしている2018年1月生まれのオスの柴犬「りんご郎」です。 ドッグランを走り回るりんご郎と同じ目線で撮影された動画で、まるで映画のシーンのような臨場感があります。 この投稿に対して、「気持ちいい走りっぷり」「自粛期間中は走れなくてウズウズしてたんだろうなぁ」「どうやって撮影してるんだろう?」といったコメントが寄せられ、いいねは30万を超えています。 飼い主に聞きました 「動画は5月下旬に撮影したものです」と話すのは、飼い主の大脇貴志さん。 2018年3月にりんご郎を迎え入れてから「柴犬りんご郎ブログ」を開設し、連日ブログを更新しています。 新型コロナウイルスの影響もあって、3月中旬ぐらいから必要な買い物やりんご郎の散歩以外は外出を控えていたという大脇さん。 動画を撮影したドッグランを訪れたのは約2カ月ぶりだったといいます。 「リードを外した途端に、視界からいなくなるくらい猛ダッシュしていました。 久しぶりに思う存分走り回る姿を見て嬉しくなりましたが、長い間我慢させてしまって申し訳ない気持ちにもなりました」 撮影方法については、伸縮棒の先に市販のアクションカメラを取り付けて、大脇さんがりんご郎と並走しながら撮ったそうです。 ツイートが話題になったことについて、大脇さんはこう話します。 「走る系の動画はよく投稿してますが、ここまで反響があったのは初めてなのでびっくりしています。 自粛で思うように外出できないもどかしい気持ちを吹っ切るようなりんご郎の走りに共感してもらえたのかな?と思ってます」.

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柴犬兄さんに「よしよし」することを覚えた妹ちゃん その姿が可愛いすぎる!|いぬのきもちWEB MAGAZINE

りんご郎 飼い主

1つ目は、柴犬が赤ちゃんを見守りながら頼もしくウィンクを決めている写真をTwitterに公開し、話題となったおたかさん ringoro119。 飼い主であり赤ちゃんの父親でもあるおたかさんに、お子さんとの関係性や、それぞれの成長を見守るなかで感じたことを聞いた。 「誰かしら人が集まるところに必ず来る」という、とても人懐こくマイペースな性格のりんご郎くん、そして1歳違いで誕生した娘さんは初対面のときからお互いに興味津々だったそう。 「りんご郎は娘のことを、はじめは不思議な存在として見ていたと思います。 娘が家に来た時から興味津々で、よく近づいてくるような子でした。 また、娘もりんご郎に近づきたがる光景が以前にまして増えてきたので、少しずつお互いが家族の一員である事を分かってきているようです。 ただ、娘とりんご郎を遊ばせるときは安全面や衛生面など気をつけなければいけない事が多々あるので、常に間に父か母が必ず入り観察しながら見守っています」 娘さんが絵本を読んでいるといつの間にか寄り添い、おむつ交換のタイミングも教えてくれるのだとか。 そんな賢いりんご郎くんと娘さんは兄と妹の関係性に似ている。 「娘の成長を見ている中で、りんご郎の存在はかなり大きいと思います。 早い事に8ヵ月くらいから歩き始めたのですが、りんご郎を追いかけたい一心で一気に上達した感じがあります」 さらにりんご郎くんの影響からか犬のキャラクターが大好きだという娘さん。 りんご郎くんはもちろん、もふっとしたものを見ると「ワンワン」としゃべるようになったそう。 「お互い成長していると実感している」と語るおたかさん。 今後目指したいのはおたかさん、ママ、娘さん、そしてりんご郎くんの家族みんなが居心地のいい暮らしづくりだ。 「我が家のモットーが『犬も人も家族全員が仲良く共存できる暮らし』なので、僕や妻だけでなく娘とも仲良くお互い成長して暮らせるように、親としてしっかりサポートしていきたい。 まるで我が子のように赤ちゃんを侍らせ、ドヤ顔でカメラ目線を送るクロエちゃんの姿が「頼もしい!」「IQ高そうなワンちゃん」と話題に。 産まれてまもないクロエちゃんと出会い一目惚れ、すぐに家に迎えたという菜々さん。 第一印象は「賢そうな顔をした子犬」だったというが、成長した今はさらに頼もしい存在に。 『人間』であることはわかったのか、息子が新生児のときに、クーファンの中におもちゃを入れて、『投げて』か『あげる』という意思表示をしていたのには思わず笑ってしまいました」 息子さんのそばにいるときは、危なくないようにじっとしてくれるというクロエちゃん。 まるでお母さんのような優しい仕草を見せることも。 「息子からミルクのいい匂いがするので顔を舐めたがるのですが、ダメだと(怒られる)わかっているので、足の辺りをぺろりと舐めます。 「息子が就寝したあとはクロエとの時間なので、たっぷり甘やかしてさみしい思いをさせないようにしたいです。 お互いの安全面にもちゃんと配慮して、たくさん思い出を作っていきたいですね」.

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写真 ドッグランを疾走するりんご郎=ツイッターより ドッグランを疾走する柴犬「りんご郎」の動画が、ツイッター上で注目を集めています。 新型コロナウイルスの自粛期間の鬱憤(うっぷん)を晴らすかのように爽快に走り回った時の様子について、飼い主に聞きました。 27秒の動画 今月1日、「数ヶ月ドッグランを自粛した柴犬の走りっぷりがこちらです」という文章とともにツイッター投稿された27秒の動画。 映っているのは、三重県津市で暮らしている2018年1月生まれのオスの柴犬「りんご郎」です。 ドッグランを走り回るりんご郎と同じ目線で撮影された動画で、まるで映画のシーンのような臨場感があります。 この投稿に対して、「気持ちいい走りっぷり」「自粛期間中は走れなくてウズウズしてたんだろうなぁ」「どうやって撮影してるんだろう?」といったコメントが寄せられ、いいねは30万を超えています。 飼い主に聞きました 「動画は5月下旬に撮影したものです」と話すのは、飼い主の大脇貴志さん。 2018年3月にりんご郎を迎え入れてから「柴犬りんご郎ブログ」を開設し、連日ブログを更新しています。 新型コロナウイルスの影響もあって、3月中旬ぐらいから必要な買い物やりんご郎の散歩以外は外出を控えていたという大脇さん。 動画を撮影したドッグランを訪れたのは約2カ月ぶりだったといいます。 「リードを外した途端に、視界からいなくなるくらい猛ダッシュしていました。 久しぶりに思う存分走り回る姿を見て嬉しくなりましたが、長い間我慢させてしまって申し訳ない気持ちにもなりました」 撮影方法については、伸縮棒の先に市販のアクションカメラを取り付けて、大脇さんがりんご郎と並走しながら撮ったそうです。 ツイートが話題になったことについて、大脇さんはこう話します。 「走る系の動画はよく投稿してますが、ここまで反響があったのは初めてなのでびっくりしています。 自粛で思うように外出できないもどかしい気持ちを吹っ切るようなりんご郎の走りに共感してもらえたのかな?と思ってます」.

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