さら ざんまい。 さらにさらざんまい 愛と欲望のステージ

さらざんまいはBL向けのアニメなのか?確かにBL要素はあるが重要なのはそこじゃない!!

さら ざんまい

悠を追う一稀たち 黒ケッピに身を委ねる悠(とおい)。 黒ケッピの中で悠が見たのは兄・誓の姿。 つながりを断つために過去の自分をその銃で撃て、と誓に言われた悠が取った行動は…。 って容赦なく過去の自分を片っ端から消してるわ! そこは躊躇(ためら)って、やっぱやーめた、な展開じゃないのか! 一方、一稀・燕太・ケッピの3人も黒ケッピの中へと突入。 しかし過去を遡っていくも、悠の姿は見つからず。 一稀たちのつながりがはじまったのはそもそも4年前、悠が一稀にミサンガを渡したときから。 悠にミサンガを貰ったことを思い出した一稀は、悠を追って4年前に。 と思ったら、カワウソが邪魔をしてきて水流に流される一稀と燕太。 ケッピが咄嗟に射出した屁の空気の結界で、難を逃れる一稀たちだけど…ちょっとその結界の空気は吸いたくないですね。 ここは任せろと一稀と燕太を先に行かせて、カワウソと対峙するケッピ。 ん?さすが最終回だけあって、ケッピもちょっとカッコイイな! つながりが断たれはじめるそのとき 4年前、ミサンガを投げ捨てる現場まで遡った悠。 一稀たちとのつながりを消すために、子供の悠を撃てばいいと助言する誓。 しかし悠が撃ったのは子供の頃の自分自身ではなく…誓だ!やっとかよ! ということで誓、に扮していたカワウソを撃った悠。 よし、一稀たちの元に戻るんだな…と思ったら、悠は子供の自分自身に銃口を向けて発砲…。 しかし一稀と燕太が身を挺して銃弾を防いだことで、つながりの消失はセーフ! と思ったけど、銃に変身していた黒ケッピが勝ってに自立して、子供の悠は撃たれてしまう事態に。 消されはじめるつながり。 しかし一稀は、つながりを切り離されたって、何度だってつないでやると立ち上がる! 一稀と燕太は悠との過去の記憶を振り返るも、どんどん思い出せなくなってしまう状況。 そんな状況に悠は、つながりを失いたくないとハッキリと発言。 3人はカッパに変身して、失われそうになっているつながりを保つため、4年前のカズキにミサンガを届けることに。 そんな一稀たちの前に立ちはだかる、黒ケッピ。 ケッピ「これが最後のさらざんまいですケロ!」 盛り上がってきたぜぇ! これが最後のさらざんまいだ! いつものさらざんまいの歌と踊りを披露する一稀たち。 歌詞の随所に「つながり」という言葉が入ってて今までの歌とはちょっと違う感じだ! そしてケッピとカワウソも一緒に歌うぜ!最終回だからな! ケッピは黒ケッピの尻子玉の搾取に成功。 しかしカワウソが一稀たちの視界を暗くして邪魔をする事態。 暗闇を光るのは、ケッピが身につけていたストラップ?から現れたこいつらだ! 玲央・真武「欲望を手放すな!」 今回の玲央と真武は警官の衣装じゃなくて、ケッピの臣下っぽいロイヤリティ溢れる衣装で登場だ! 玲央と真武が道を作ったおかげもあり、カッパ一稀は子供一稀にミサンガを届けることに成功。 カワウソは消え去った模様。 そして本来の姿?に戻るケッピ。 えぇ…ちょっと気持ち悪い。 8頭身くらいのイケメン風オーラを纏って目がキラキラしてて綺麗だけど、これまでの言動を考慮するとうぅーん。 一稀たち3人が欲望の川を渡り、漏えいした内容は、未来! 「これからこれがあります」 のテロップとともに流れた映像は、観客が大勢いる大きなスタジアムでサッカーをプレイする一稀・燕太・悠らしき姿。 一稀は春河の代わりに事故にあって足を怪我するも、必死にリハビリを行う姿。 悠は独房の中でうずくまり、反省しているように見える状況。 燕太は…一稀に愛を打ち明けて振られたっていう状況かな? と、ここから現実世界のシーン。 どうやら一稀たちが見ていたのは、いくつもある将来の可能性のひとつ、ということかな。 玲央と真武もいるけど、キッチリとした衣装に着替えてすっかり味方面してるじゃねーか! 玲央と真武とともにいたのは、アイドルの吾妻サラ。 吾妻サラもカッパに変身、ということでケッピは王子・サラは…王女かな? サラのカッパ姿はセクシーだけど…正直こっちも…。 まぁカッパとして考えればありなんじゃないかなうん。 そして後日談へ カパゾンビ関連の事件は解決しエンディング。 エンディングが流れながら後日談の映像。 悠は頭を坊主にして、少年刑務所へ。 刑務所での月日は流れ悠は出所し、身内のそば屋を確認しつつ浅草を歩く。 悠は失ったものを考えつつに、吹っ切れたように吾妻橋から川へダイブ、えぇ…。 水中の悠が耳にしたのは、よく聞いたことのある、自身も歌っていたあの歌。 そして同じく川に飛び込んできたのは…成長した一稀と燕太だー! 二人は高校生になってる感じかな? でも何歳になっても川への飛び込みは危ないからダメ絶対! 一稀・燕太・悠が3人でいつものさらざんまいの歌を歌いつつ、映される浅草の姿。 玲央と真武、普通に人間界で暮らしとったんかワレェ! ケッピもお馴染みの姿で、吾妻サラに抱えられている模様。 」の文とともに、カッパ姿の一稀たちが映されて終了。 つまりこの作品のメッセージは…個人的に一番重く感じたのは 「未来を手にするために、欲望を手放すな!」 ということかな! アニメ さらざんまい 11話 最終回 感想まとめ 昨年秋に公開した「つながるPV」を再掲 今日は完全版 僕は、君とつながれるだろうか 結末は今夜 — さらざんまい sarazanmai 以上、アニメ さらざんまい 11話の感想でした。 幾原監督の作品ということで常人には理解できない部分もまぁありましたが、他作品と比べてマイルドな仕上がりなのか、自分が大人になったからなのか、結構わかりやすいと感じました。 僕の思考では理解できていない部分とか間違って解釈しちゃってるところもあるかもしれないですが、そこまで深く考えなくても楽しめて面白かったです。 毎回エンディング後のCパートで見せる展開が急すぎて、次回をついつい楽しみにしちゃうような演出、僕はとくにこれがよかったですねぇ。 現実世界を舞台にしつつファンタジーな演出も多めと不思議な世界観だけど、だからこそ魅了させられた作品。 メッセージ性もわかりやすくてキャラも濃く、最後まで見た人なら満足できた人も多いんじゃないかな! 王道系よりちょっと変わった設定が好きという人にならオススメできるアニメだと感じました。

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さらざんまい|アニメ声優・最新情報一覧

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『さらざんまい』あらすじ&感想まとめ(ネタバレあり)

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『さらざんまい』目次第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話 第11話 さらざんまい 各話あらすじ・スタッフ紹介 第1話 「つながりたいけど、偽りたい」東京・浅草。 中学二年生の矢逆一稀、久慈悠、陣内燕太の三人は、カッパ王国第一王位継承者を名乗る謎の生命体ケッピと遭遇し、「尻子玉」を抜かれてカッパにされてしまう。 [ みんなの声・よりぬき ] アニメでしか表現出来ない限界値を攻めてきましたね。 平成最後の最後になんてもの出してきたんだノイタミナ!! 箱も尻もw全ての事象に意味があるんだろうなって繰り返し見てしまいます。 既に様々な考察が飛び交ってますが、きっと「見た人が感じたものがその人にとっての正解」って作品なのかな。 何があってもw頑張ってついていきます!! [ みんなの声・よりぬき ] コミカルでシュール、作画も綺麗、都会的な作風でノイタミアっぽい。 話をぶつ切って展開するパターン、よくわからない単語が飛び交うなど、混乱させる作風は観る人を選びそうだが、幾原監督がウテナの監督さんと知って、納得。 尻子玉を抜かれないよう、お尻をガードしなければ。 笑 [ みんなの声・よりぬき ] 尻子玉ってwキレイな絵と、とんでもない展開、そして尻子玉。 可愛い男の子たちとカッパたちの活躍に期待してます。 [ みんなの声・よりぬき ] 物語の展開が特撮みたいな感じがします。 これは一体どこに向かうのでしょうか……。 [ みんなの声・よりぬき ] 二皿目は違法な植物。 そういえば、最近そんなニュースもあったね。 女装、車上荒らしと、いけない秘密事ばかりだわ。 河童になるわ、尻子玉抜かれるわ、散々ですな 笑 まだまだ謎が多くて、ぶっ飛んでいて、ついていくのがやっとです。 二皿目もごちそうさまでした。 [ みんなの声・よりぬき ] アニメ・パンチラインと同じようなにおいがするので今のところよくわかっていませんが絶対に最後まで見たほうが良いということだけはわかりました。 登場人物がみんな可愛くて好きです。 第3話 「つながりたいけど、報われない」燕太はサッカーの「ゴールデンコンビ」復活を願いながらも、一稀への想いを募らせていく。 そんな中、姉の音寧が一稀のためのミサンガを身につけたままゾンビに攫われてしまう。 [ みんなの声・よりぬき ] サトラレという心の声が漏れているという作品を思い出した。 秘密が暴露されていく中で、少年たちの内面の成長を描いていくみたいなことなんだろうね。 エッヂを効かせた作品で多感な年頃を描くと、今回みたいなBL展開になりがち。 お約束をどこまで外せるのかな マンネリはマンネリのよさがあるけど、中途半端にならないか、期待と心配半々 作画も音楽もよいので、名作になって欲しい。 [ みんなの声・よりぬき ] 初回からの刺激的な展開も慣れたというか、落ち着いてきた。 縦笛くらい?これからは謎解きというか、伏線と回収が続くんだろうけども、最後まで話をどうも持っていくのか、気になるところ。 [ みんなの声・よりぬき ] 2話を見逃してしまったから、冒頭のキスシーンでびっくり…!縦笛にもびっくり!でも、妄想と現実がごっちゃになって混乱している燕太くんがすっごく可愛かった!!!ポップな演出なのになんだかずっと仄暗い雰囲気が魅力的だなーと改めて感じました。 第4話 「つながりたいけど、そばにいない」兄と離れて居候している悠のもとへ燕太がやってくる。 「希望の皿」を一稀に譲って欲しいと頼み込む燕太だったが、悠にも譲れない望みがあった。 第5話 「つながりたいけど、許されない」吾妻サラの握手会当日。 一稀と悠は極秘計画を実行に移す。 そうとは知らず、春河とともに握手会にやって来ていた燕太が見たものは……? 一方、ゾンビを使って欲望を集めている謎の警官、玲央と真武の関係にも変化が現れていてー? 脚本:幾原邦彦/内海照子 絵コンテ:牧田佳織 演出:牧田佳織 その他の。 [ みんなの声・よりぬき ] 前回までのいい意味での予定調和的展開が崩れて……。 日常に潜む闇が浮き彫りになってしまって……。 人間に戻ることすら否定しちゃって……。 見てる方もつらい。 このタメな感じは、6話は大きく物語が爆発しそうな予感! [ みんなの声・よりぬき ] 一稀の過去が辛い嘘がバレちゃったのが辛い 第6話 「つながりたいから、諦めない」カッパ姿のままでいることを余儀なくされた三人。 カッパ一稀の様子が何やらおかしくて…?一稀を励まそうと試みる燕太と悠も喧嘩中。 そんな中、一稀の帰りを待っていた春河が行方不明になってしまったー! 脚本:幾原邦彦/内海照子 絵コンテ:柴田勝紀、橋本能理子 演出:柴田勝紀、橋本能理子 その他の。 [ みんなの声・よりぬき ] 幾原監督 こんにちは 私は先生のファンです。 最近先生の作品さらざんまいは中国のbilibiliで放送されています、燕太くんkissのシーンは全部削除されました、ストーリーが全部不完全になりました。 これは先生の作品を尊重しません。 作品の忠実なファンとして非常に不満です。 そのため、中国大陸での放送権をキャンセルしてください。 先生数年前の作品、少女革命ウテナ劇場版のキスシーンも削除されました。 中国は近年同性愛者に対する非常に不友好的である、ドラマでは同性愛を表現できない こんなことにはがっかりしました 私の日本語は上手ではありませんが、先生にこれを伝えたいのです 私もこれからずっと先生の作品を応援します 第7話 「つながりたいけど、裏切りたい」夏休みを前にして、一稀と燕太は悠をサッカー部に誘う。 三人の夏が始まろうとしていた。 そんな時、燕太が守ってきた思い出の練習場が何者かに荒らされる事件が起こる。 何かを計略している玲央と真武。 [ みんなの声・よりぬき ] ずっと燕太くんが辛くてこれから地獄展開が待ってるかと思うと8話以降が怖い…。 気合を入れて見なければ。 みんなが幸せになれますように…怖いよーーーー!!! 第8話 「つながりたいけど、もう会えない」仲違いしてしまった一稀と燕太。 ふてくされた燕太が街で偶然出会ったのは、悠の兄・誓だった。 指名手配がかけられた誓は、玲央と真武の包囲網から逃げ切れるのかー?それぞれの想いが交錯して明かされる、大切な記憶とは…? 脚本:幾原邦彦、内海照子 絵コンテ:金子伸吾、黒澤雅之 演出:金子伸吾 その他の。 [ みんなの声・よりぬき ] つながった三人が一気に散り散りに。 良き未来がゼロ展開の中でどうなるの? 第9話 「つながりたいけど、伝わらない」何も知らずに浅草を離れた悠。 ひとり立ち尽くす一稀の背中を押してくれたのは…?一方で、カワウソに翻弄される玲央と真武の関係を決定づける出来事が起こる。 その頃、兄と行動を共にしていた悠は、組織の抗争に巻き込まれてしまいー? 脚本:幾原邦彦/内海照子 絵コンテ:武内宣之 演出:武内宣之 その他の。 [ みんなの声・よりぬき ] 衝撃の展開…。 最後の悠くんと誓の回想が印象的でした。 何故悠くんはこんなに苦しい人生を送らなければならないんだろう…。 黒く塗りつぶされた写真と夜の河に舞うお札が切ない。 最も必要としていたつながりがなくなってしまった悠くんはどこに向かうのか…。 第10話 「つながりたいけど、つながれない」一稀はカワウソ帝国のアジトに再び潜入することを決意する。 その直後、玲央によってケッピが拘束されてしまった。 ケッピと玲央、そして真武の知られざる秘密とは…?一稀は皿を取り戻し、燕太を救うことができるのかー? 脚本:幾原邦彦/内海照子 絵コンテ:黒澤雅之/柴田勝紀/金子伸吾 演出:橋本能理子/金子伸吾 その他の。 [ みんなの声・よりぬき ] レオとマブの関係衝撃的でした。 ここまでもなにかある二人なのだと感じる描写がありましたが、この話で関係性とそれぞれへの想いが丁寧に描写されていて、涙なしでは見られませんでした。 二人の互いへの想いはとてもとても深いものだということが伝わってきました。 ここまで傍にいてもすれ違っていた二人、特にレオはわずか30分の間であらゆる感情が怒涛のように押し寄せていて、マブとの記憶を少しづつ忘れていくことに焦燥するシーンはつらすぎました。 そんな二人を演じた宮野さん細谷さんの演技はほんとうにすばらしかったです。 第11話 「つながりたいから、さらざんまい」兄に導かれ、縁の外側を目指す悠。 あとを追う一稀と燕太は悠を取り戻せるのか…?ケッピとカワウソの戦いの行方は?愛も嘘も欲望も、すべての痛みを共有してきた三人は、今何を願うのかー?辿り着いた場所で、三人は何を見るのかー? 脚本:幾原邦彦/内海照子 絵コンテ:幾原邦彦/松嶌舞夢 演出:幾原邦彦/松嶌舞夢 その他の。 [ みんなの声・よりぬき ] さわやかな最終回でした 3人がやっと繋がれた.... ! あの二人も..... ケッピの姿衝撃的だった! 結局「ア」てなんだったんだろう???? [ みんなの声・よりぬき ] リアルタイムで試聴。 怒涛の展開で何が起きているのはか半分も理解できていない気がするけど、物語の中で少し大人になった3人が前に向かっていくことがわかる最終話だった。 いろいろと考察があるみたいだけど、何にせよ皆が「はじめからおわりまで、まあるい円でつながっている」ことが実感できたから、個人的にはハッピーエンド。 こんなに救いのある終わりだと思っていなかったからよかったな。 冷静になってもう一度観たいな、と思う。 [ みんなの声・よりぬき ] 最後は、ハッピーエンドではないかと思います。 漏洩した「つながらない」未来を知りながら、今の自分の気持ちを信じて出所を待ち続けていた二人。 そして、それを受け入れる久慈。 過去は、変えられない。 未来は、変えられる。 そう考えると、漏洩した未来の先には、「つながる」未来が待っているということを感じさせてくれます。 また、漏洩した未来は、3人の選択によって全くことなる未来となり、「つながる」未来が待っているかもしれないとも思います。 川に飛び込むほどの絶望を「つながり」のちからで変えた三人なら、「強く強くつながる」未来が待っていると思えるのではと感じます。 「3人なら困難な未来も変えられる」んだと思う。 最後のシーンはそんな、メッセージだと思っています。 3人の心で物語を観ると、強い結び目ができるほど「つながった」んだと思う。 本当に良かった。 キャスト、スタッフの皆様、本当に素敵な作品を、ありがとうございました。 コメント投稿時のお願いコメント投稿時は、下記のようにコメント前に、話数を入れていただければと思います。 漏洩した「つながらない」未来を知りながら、今の自分の気持ちを信じて出所を待ち続けていた二人。 そして、それを受け入れる久慈。 過去は、変えられない。 未来は、変えられる。 そう考えると、漏洩した未来の先には、「つながる」未来が待っているということを感じさせてくれます。 また、漏洩した未来は、3人の選択によって全くことなる未来となり、「つながる」未来が待っているかもしれないとも思います。 川に飛び込むほどの絶望を「つながり」のちからで変えた三人なら、「強く強くつながる」未来が待っていると思えるのではと感じます。 「3人なら困難な未来も変えられる」んだと思う。 最後のシーンはそんな、メッセージだと思っています。 3人の心で物語を観ると、強い結び目ができるほど「つながった」んだと思う。 本当に良かった。 キャスト、スタッフの皆様、本当に素敵な作品を、ありがとうございました。 最近先生の作品さらざんまいは中国のbilibiliで放送されています、燕太くんkissのシーンは全部削除されました、ストーリーが全部不完全になりました。 これは先生の作品を尊重しません。 作品の忠実なファンとして非常に不満です。 そのため、中国大陸での放送権をキャンセルしてください。 先生数年前の作品、少女革命ウテナ劇場版のキスシーンも削除されました。 中国は近年同性愛者に対する非常に不友好的である、ドラマでは同性愛を表現できない こんなことにはがっかりしました 私の日本語は上手ではありませんが、先生にこれを伝えたいのです 私もこれからずっと先生の作品を応援します.

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