アマゾンプライムミュージック 車で聞く。 車でAmazonプライムミュージックを聴く方法

Amazonプライムミュージックを車のオーディオのUSBから聴く方法はあります...

アマゾンプライムミュージック 車で聞く

こんにちは、ライターのaikoです。 Amazonプライム会員の皆さん、 プライムミュージックを活用されていますか? 年会費を支払ってAmazonプライム会員(以下プライム会員)になると、配送料やお急ぎ便などが無料になるなど、様々な会員特典が受けられますよね。 冒頭で触れた「プライムビデオ」(映画・ドラマ見放題)を追加料金無しで利用できる特典は、活用されている方も多いのではないでしょうか。 この記事でご紹介している「プライムミュージック」もプライム会員なら、amazonプライム年会費(3,900円)に 追加料金無し(つまり実質無料)で利用できるのです。 対応している端末 Amazon Musicアプリに対応している以下の端末よりPrime Musicを楽しむことができます。 (無料利用の場合) YouTubeの広告表示、毎回数秒待ってスキップするのが手間なんですよね。。 3.楽曲のスキップやリピートも使い放題 プライムミュージックは、楽曲のスキップ、指定再生、リピートも全てOK!使い勝手がとても良いサービスです。 例えばSpotifyは無料で使う場合、好きな楽曲を指定して再生することや、楽曲のスキップ、リピートができないか回数を制限されます。 そのような制限を取り払って楽しむためにSpotifyでは利用料980円(月額)を追加で支払わなければならないのです。 4.いつでもどこでもオフラインで音楽を楽しめる プライムミュージックでは、Amazon Musicアプリの入った端末に曲数の制限無く 楽曲やプレイリストをダウンロード可能です。 Wi-Fiなどの通信環境の無いところでも、通信容量を消費せず、いつでもどこでもモバイル端末で楽曲を再生して楽しめます。 ちなみにSpotifyは無料で使用する場合、曲のダウンロードもできません。 どんなプレイリストがあるの? 下に挙げたのはほんの一例で、実に 様々な種類のプレイリストが用意されているので、ぜひ楽しんでみてくださいね。 ここで、 プライム会員のIDとパスワードを入力します。 3.聴きたいアーティストやアルバムなどで検索 ホーム画面です。 画面上部の虫めがねのマークを押すと検索窓が表示されるので、ここに目当てのアーティスト名や、楽曲名、アルバム名などを入力してみて下さい。 ブルーノ・マーズというアーティスト名で試しに検索してみると、次の画像のような検索結果が表示されました。 4.楽曲やアルバムを再生・ダウンロードする 先程の検索結果画面に表示されていたアルバムを選択してタップしました。 右向きの三角マークをタップするとアルバムが曲順に再生されますし、曲を指定して再生することもできます。 アーティスト名や、楽曲、アルバムの横に表示されているプラスマーク(+)をタップすると、「 マイミュージック」と呼ばれるライブラリに追加することができます。 ブルーノ・マーズのアルバム24K Magicをマイミュージックに追加したところです。 マイミュージックは、わかりやすく言うと「お気に入り」ですので、ここにどんどん好みのアーティストなどを追加しておくと、使い勝手がさらによくなります。 マイミュージックに追加しただけでは、オンライン再生のみになるので、オフライン再生したい場合は別途ダウンロードして下さい。 アルバム全体をダウンロードする場合は、通信速度の安定したWi-Fi環境で行います。 イギリスのKEFというメーカーのMUOという機種です。 Amazon Musicアプリの入った端末の設定で、BluetoothをONにして、ワイヤレススピーカーやスマートスピーカーと接続すればOKです。 Amazon Echo(アレクサ搭載)なら選曲もしてくれる アマゾンが開発した Amazon Echo アマゾン・エコー というスマートスピーカーがあります。 エコーは音声だけでリモート操作できるスマートスピーカーで、「アレクサ」と話しかけるだけで、音楽の再生、天気やニュースの読み上げ、スマートホームの操作、アラームのセットなど簡単に音声操作ができるのです。 アマゾン社のエコーに関するプレスリリースを一部ご紹介します。 Alexaの先進的な音声コントロールで、アーティスト名や楽曲名を思い出せなくても、ジャンルや年代、ムード、テンポなどから音楽を簡単に探すことができます。 Alexaアイコンをタップして話しかけるだけのシンプルな音声コントロールは、様々なシーンで活用できます。 例えば: ジムでトレーニングする時に音楽を聴きたい場合:「ワークアウト用の曲をかけて」 ブルーノ・マーズのコンサートに向かう途中、ヒット曲をおさらいしたい場合:「ブルーノ・マーズの人気曲をかけて」 月曜日の朝の通勤を楽しくしたい場合:「楽しい曲をかけて」 週末に車で遠出をする場合:「ドライブで聴きたいポップスをかけて」 仕事帰りの電車でリラックスしたい場合:「スローテンポの曲をかけて」 ランニングする時に音楽が欲しい場合:「ランニング用のプレイリストをかけて」 また、アルバムやプレイリストを聴いている際、次の曲をかけたいときの「次」、再生を止めたいときの「止めて」、楽曲をリピート再生したいときの「リピート」など、すでにEchoシリーズで慣れ親しんでいただいている音声コマンドも、引き続き使えます。 プライム会員ではない方は月額980円(Spotifyと同額)で利用できますが、 プライム会員は月額780円で利用できます。 月に780円つまり、年間で9,360円発生することになりますね。 プライムミュージックでは、特に邦楽アーティストが配信対象外になっているケースが多々あるので、 邦楽を中心に聴きたい方にはunlimitedの利用がオススメです。 逆に洋楽中心に聴く方はまずは通常のプライムミュージックだけでも十分楽しめるかもしれません。 プライム会員になっているのに、まだプライムミュージックを試されていない方は、まずはプライムミュージックをぜひ試してみて下さいね。

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Amazon Prime Musicとは?料金、できること、使い方の徹底ガイド

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なんか難しそうですね。 普通に聞くのとどう違うんですか?良いことがあるんですか? 生活環境にもよると思いますが僕はお店をやっているので、この使い方が現時点で最強です。 全てワイヤレス、全て手元から音楽をコントロールできる環境が整います。 それではまいりましょー。 *************** Amazonプライムミュージックとネットワークオーディオの紹介の途中ですが、さらに魅力的なサービス「 Amazonミュージックアンリミテッド」なるものが始まりました。 月額料金はかかりますが、 Amazonプライムミュージックの40倍(4000万曲のライブラリ)の楽曲が聴き放題の音楽ストリーミングサービス。 ネットワークオーディオとAmazonプライム・ミュージック ネットワークレシーバーってそもそも何なのか?って話ですけど、簡単に説明すると Wi-Fiの電波を利用して音響機器にアクセスし、iPhoneやiPad、Macなどの音楽データの入ったデジタルデバイスから無線で音楽を流すことができるシステムのことです。 Buffaloさんのサイトが分かりやすかったです。 ネットワークオーディオは、一台のNAS(ミュージックサーバー)に、数百曲、数千曲もの音楽データを保存し、この音源をネットワークオーディオプレーヤーで再生する、新しいオーディオのスタイルです。 音質の良さ、操作のしやすさなど、これまでのオーディオシステムにはなかった数多くのメリットがあります。 引用元: 僕はプライム・ミュージックをiMacのブラウザからコントロールして、お店のBGMとして利用しています。 これがホント便利。 今までは自分の持っている曲をI tunesからAirPlayで流していましたが、知っている曲ばかりでつまらなくなっていました。 その点このAmazonプライム・ミュージックは 100万曲以上のライブラリがあるので、聴き飽きることはありません。 年会費分の元は全然とれちゃいますね。 音楽好きの家庭なら家族で使えるジュークボックスに 家族で使うパソコンにAmazonプライム・ミュージックがあれば、ネットワークオーディオを経由して膨大なライブラリを持つジュークボックスに。 わざわざTSUTAYAに借りに行かなくてもAmazonプライム・ミュージックに100万曲のライブラリがあります。 そんなリビングになるかもしれません。 …ケンカになりそうですが。 Amazonプライム・ミュージックをMacからコントロールする うちのお店のBGM環境をご紹介します。 うちのお店で使ってるネットワークオーディオはというネットワークレシーバーにをつないでいます。 スピーカーはお好みのものを使ってくださいな。 プライム・ミュージックの使い方 まずは にAmazonのアカウントでログインします。 そこからミュージックライブラリへ移ります。 主な使い方はこんな感じです。 ちょっと小さくてわかりづらいですけど、基本的にはitunesなどのミュージックライブラリと一緒です。 このまま再生するとMac本体から音楽が再生されてしまいます。 これで聞くだけなら普通ですよね。 まずはMacの システム環境設定を開きます。 その中の【サウンド】を選択します。 その中の 【出力】タブから内臓スピーカーになっている項目を、 再生したいネットワークオーディオに変更しましょう。 (僕の場合はCEOL piccoloになります) これでプライム・ミュージックの音楽をネットワークオーディオから流すことができます。 プライム・ミュージックをBGMとして使うときの注意点 Wi-Fi接続で音楽を無線で再生できるのはとても便利ですが、僕の使ってるでは曲の再生が止まると Wi-Fi接続が切れてしまうことがあります。 お店で使う時はそれだと大変なので、プレイリストを 全曲シャッフル・リピートさせています。 そうすることで エンドレスで音楽を流すことができます。 オススメプレイリストなんかを適当に流しててもいい感じです。 新しいアーティストの発見はテンション上がるし、ジャンルによってプレイリスト作ってみてもいいかもしれませんね。 ムードやジャンルなどからプレイリストを探すこともできます。 シゲの「ひとこと」 膨大な音楽ライブラリと多彩なプレイリスト。 直感的に使えるインターフェースで普段のミュージックライフが充実しました。 お店のBGMとしても使えるのは大きいですね。 これがAmazonプライムの特典のたった一つというのは、僕にとってとても重宝します。 ありがとうAmazon。 オススメプレイリストがあると、知らないジャンルも聴きやすいですしね。 もともと他の音楽ストリーミングサービスに入ってる人にとっては特にメリットはないかもしれませんが、特に利用してない人にとっては非常にお得なサービスです。 とはいえコアなジャンルや、マイナーなアーティストは少ないようなのでその辺りはこれからに期待といった感じです。 Amazonさん、頑張ってー。 シゲの「もうひとこと」 JASRACの件でご指摘を受けましたので追記です。 お店などでBGMとしてこの利用方法をするとしたら、JASRACなどに著作権使用料を支払う必要があります。 もちろん僕はアーティストに素晴らしい楽曲を作ってもらいたいので、ちゃんと支払いしています。 オーディオファンならお気に入りのオーディオをお持ちだとは思います。 ですが、場所の確保やメンテナンスの大変さから、今はコンパクトで高音質なスピーカーに移行しつつありますね。 そんなオーディオのデジタル化が終わると、途端に使わなくなる大きな備え付けのオーディオ。 なかなか自分でお店に運び込むのは大変ですし、思い入れもあるでしょうから粗大ゴミとして出すには心が痛い…。 そんな時は 全国展開しているオーディオ・スピーカー買取専門店「オーディオサウンド」がオススメです。 全国に店舗があり、査定日本一を目指している老舗のオーディオ・スピーカー買取専門店です。 専門的な知識を持ったスタッフがあなたのスピーカーの本当の価値を考え、査定日本一を目指して営業されています。 もし、ご自宅に不要になったオーディオ・スピーカーがあるなら、電話一本で査定してくれます。 ハードオフやリサイクルショップで二束三文にされるくらいなら、ちゃんとオーディオ・スピーカーの価値がわかるお店に査定してもらうことをお勧めします。 あなたの大切な思い出の詰まったオーディオ・スピーカーの本当の価値を、この機会に査定してもらってはいかがでしょうか?申し込みはスマホやパソコンからでも簡単にできますし、電話ならすぐに対応してくれます。 今なら 査定額10%アップキャンペーン中とのことなので、さらに金額アップのチャンスです。

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Amazonプライムミュージックのよくある質問まとめ

アマゾンプライムミュージック 車で聞く

こんにちは、ライターのaikoです。 Amazonプライム会員の皆さん、 プライムミュージックを活用されていますか? 年会費を支払ってAmazonプライム会員(以下プライム会員)になると、配送料やお急ぎ便などが無料になるなど、様々な会員特典が受けられますよね。 冒頭で触れた「プライムビデオ」(映画・ドラマ見放題)を追加料金無しで利用できる特典は、活用されている方も多いのではないでしょうか。 この記事でご紹介している「プライムミュージック」もプライム会員なら、amazonプライム年会費(3,900円)に 追加料金無し(つまり実質無料)で利用できるのです。 対応している端末 Amazon Musicアプリに対応している以下の端末よりPrime Musicを楽しむことができます。 (無料利用の場合) YouTubeの広告表示、毎回数秒待ってスキップするのが手間なんですよね。。 3.楽曲のスキップやリピートも使い放題 プライムミュージックは、楽曲のスキップ、指定再生、リピートも全てOK!使い勝手がとても良いサービスです。 例えばSpotifyは無料で使う場合、好きな楽曲を指定して再生することや、楽曲のスキップ、リピートができないか回数を制限されます。 そのような制限を取り払って楽しむためにSpotifyでは利用料980円(月額)を追加で支払わなければならないのです。 4.いつでもどこでもオフラインで音楽を楽しめる プライムミュージックでは、Amazon Musicアプリの入った端末に曲数の制限無く 楽曲やプレイリストをダウンロード可能です。 Wi-Fiなどの通信環境の無いところでも、通信容量を消費せず、いつでもどこでもモバイル端末で楽曲を再生して楽しめます。 ちなみにSpotifyは無料で使用する場合、曲のダウンロードもできません。 どんなプレイリストがあるの? 下に挙げたのはほんの一例で、実に 様々な種類のプレイリストが用意されているので、ぜひ楽しんでみてくださいね。 ここで、 プライム会員のIDとパスワードを入力します。 3.聴きたいアーティストやアルバムなどで検索 ホーム画面です。 画面上部の虫めがねのマークを押すと検索窓が表示されるので、ここに目当てのアーティスト名や、楽曲名、アルバム名などを入力してみて下さい。 ブルーノ・マーズというアーティスト名で試しに検索してみると、次の画像のような検索結果が表示されました。 4.楽曲やアルバムを再生・ダウンロードする 先程の検索結果画面に表示されていたアルバムを選択してタップしました。 右向きの三角マークをタップするとアルバムが曲順に再生されますし、曲を指定して再生することもできます。 アーティスト名や、楽曲、アルバムの横に表示されているプラスマーク(+)をタップすると、「 マイミュージック」と呼ばれるライブラリに追加することができます。 ブルーノ・マーズのアルバム24K Magicをマイミュージックに追加したところです。 マイミュージックは、わかりやすく言うと「お気に入り」ですので、ここにどんどん好みのアーティストなどを追加しておくと、使い勝手がさらによくなります。 マイミュージックに追加しただけでは、オンライン再生のみになるので、オフライン再生したい場合は別途ダウンロードして下さい。 アルバム全体をダウンロードする場合は、通信速度の安定したWi-Fi環境で行います。 イギリスのKEFというメーカーのMUOという機種です。 Amazon Musicアプリの入った端末の設定で、BluetoothをONにして、ワイヤレススピーカーやスマートスピーカーと接続すればOKです。 Amazon Echo(アレクサ搭載)なら選曲もしてくれる アマゾンが開発した Amazon Echo アマゾン・エコー というスマートスピーカーがあります。 エコーは音声だけでリモート操作できるスマートスピーカーで、「アレクサ」と話しかけるだけで、音楽の再生、天気やニュースの読み上げ、スマートホームの操作、アラームのセットなど簡単に音声操作ができるのです。 アマゾン社のエコーに関するプレスリリースを一部ご紹介します。 Alexaの先進的な音声コントロールで、アーティスト名や楽曲名を思い出せなくても、ジャンルや年代、ムード、テンポなどから音楽を簡単に探すことができます。 Alexaアイコンをタップして話しかけるだけのシンプルな音声コントロールは、様々なシーンで活用できます。 例えば: ジムでトレーニングする時に音楽を聴きたい場合:「ワークアウト用の曲をかけて」 ブルーノ・マーズのコンサートに向かう途中、ヒット曲をおさらいしたい場合:「ブルーノ・マーズの人気曲をかけて」 月曜日の朝の通勤を楽しくしたい場合:「楽しい曲をかけて」 週末に車で遠出をする場合:「ドライブで聴きたいポップスをかけて」 仕事帰りの電車でリラックスしたい場合:「スローテンポの曲をかけて」 ランニングする時に音楽が欲しい場合:「ランニング用のプレイリストをかけて」 また、アルバムやプレイリストを聴いている際、次の曲をかけたいときの「次」、再生を止めたいときの「止めて」、楽曲をリピート再生したいときの「リピート」など、すでにEchoシリーズで慣れ親しんでいただいている音声コマンドも、引き続き使えます。 プライム会員ではない方は月額980円(Spotifyと同額)で利用できますが、 プライム会員は月額780円で利用できます。 月に780円つまり、年間で9,360円発生することになりますね。 プライムミュージックでは、特に邦楽アーティストが配信対象外になっているケースが多々あるので、 邦楽を中心に聴きたい方にはunlimitedの利用がオススメです。 逆に洋楽中心に聴く方はまずは通常のプライムミュージックだけでも十分楽しめるかもしれません。 プライム会員になっているのに、まだプライムミュージックを試されていない方は、まずはプライムミュージックをぜひ試してみて下さいね。

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