恋愛 ドラマ な 恋 が したい bang ban love。 日比美思、『ドラ恋』女子メンバー推しメン投票1位に!アルバムも公開中!

恋愛ドラマな恋がしたい〜Bang Ban Love〜

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avex management所属の俳優によるユニット、Avenue X theaterでの第1回公演として注目を浴びており、作・演出に、舞台演出家として20年以上にもわたり活躍している堤泰之を迎え、さらに話題を呼んでいる。 コメディに初挑戦する彼女のあらたな魅力に迫っている。 日比美思が出演する舞台『バレンタイン・ブルー』は、2月18日から25日まで東京・銀座の博品館劇場にて上演。 初のコメディに挑んだ彼女の新境地は必見。 普段は見せない、その魅力をぜひ劇場で体感しよう。 日比美思 インタビュー Q:日比さんは現在、リアル恋愛ドラマ『恋愛ドラマな恋がしたい ~Bang Ban Love~』に出演中ですが、撮影に挑むうえでどんなことを意識していますか? 日比:私は今まで本当に恋愛をしたことがなかったので、そういう意味ではかなりの挑戦です。 毎回キスシーンがあったりするのですが、「私で大丈夫ですか?」という気持ちでスタートしましたね(笑)。 プライベートの自分は、仕事もあるし、小心者なので恋愛に一歩踏み出せなかったのですが、このドラマでは、芝居も恋愛もちゃんとやらなければいけないというところをとにかく意識しています。 でもドキドキして、結局、素の自分のままだったり……(笑)。 Q:これまで出演してきたドラマとは全然違うわけですね。 反対に、身に付いたことや学んだことがあれば教えてください! 日比:そうですね、異性に対する「好き」という気持ちが私の中で実はあやふやで、感情としては中学生くらいで止まっているのですが(笑)、実際に演じるとこうなるんだと、あらたな自分の一面を発見できました。 ちなみに、オンエアは毎回布団を被りながら、観ています。 恥ずかしいので(笑)。 Q:恥ずかしくなりますよね(笑)。 姉はそのアイドルユニットに対して積極的なのですが、それに対して妹は「もう、いいんじゃない……」とどこか冷めています。 これまで私は、コメディについてはあまり触れたことがなかったですが、テンポ感や舞台上でのリズムというのがコメディにおいて大事なんだと気付かされました。 なので、テンポ感やリズムについて意識して取り組んでいますが、とても新鮮です。 稽古場では、そのシーンに出演していない役者さんたちも傍らで観ているわけですが、日によって聞こえてくる笑い声が違うんです。 そういった意味でコメディは日々進化して面白いなと思います。 Q:出演者の中で影響を受けた役者はいますか? 日比:そうですね、個性豊かな人が集まっているので、参考という意味では全員の演技から影響を受けていますが、なかでも西ノ園達大さんの演技は参考にさせていただいています。 自然体なのにクスッと笑わせてくれる。 コメディってコメディをやろうと思わないほうがいいんだなと思わせてくれて、とても勉強させていただいています。 Q:今回の舞台において「私のここに注目してほしい!」という部分があれば教えてください。 日比:アイドルとして歌うシーンですね。 「掛け声」なんかもあるので、客席に座っている人たちも参加でき(笑)、手拍子などをしてくれたらとてもうれしいです。 そんななかで私は、ファンが掛け声をかける際はファンが引き立つような演技を心がけていますが、基本的にはコメディリリーフで、外野からやんややんや言っている役なのですが、彼女なりに成長していく姿にもぜひ注目してほしいですね。 Q:ずばり、今回の舞台の見どころは? 日比:総勢15人の出演者がいるなかで、一人ひとりにきちんとスポットが当たっていきますので、その個性にぜひ注目してもらえたら。 つねに誰かが誰かを支えていて、誰が欠けても成り立ちません。 ほっこりあたたかいストーリーで、クスクス笑えてホロッともします。

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【ネタバレ注意】act.12 恋愛ドラマな恋がしたい〜Bang Ban Love〜最終回

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二次審査オーディション 実際にドラマを撮るホテルの別室で審査を行う モニターを通して審査されるカメラテスト形式 二次審査を受けるのは ・タクヤ、ひらりー ・ほくと、みこと の2ペア 2次審査が始まる ほくととみことから 見守るたすく 続いてタクヤとひらりー じっとみるわかな 主役に選ばれたのは、 ほくと、みこと 先生「2人の大樹と恵子が見たいと思ったからです。 ほくとさんとみことさんが計算ではない表情でした。 」 この時のBGM👇 もう一人の主役の梨花役はひらりー ひらりー「悔しいね」 タクヤ「まあ仕方ない、頑張り」 ひらりー「ありがとう」 みこと「やったね」とほくととグータッチする ほくと「力抜けた」 みこと「ね。 ベッドシーンの不安は全くないって言ったら嘘だけど、ほくとくんを信じてとりきりたい ほくとインタビュー みことちゃんは毎回良いと思ってて、オーディションに感しても。 前回俺とみことちゃんおペアがはがされて主演になったじゃないですか?悔しい思いしてる同士ってわかってたからうれしい。 うれしい。 うれしいより本番でもっといいものを出すって気持ちが強い 本番前に事件が ピンクのネオンのベッドでリハーサルする。 ほくとは上半身裸になり、みこともキャミソール一枚になって絡むシーンのリハをする リハを終えて、本番前に話す2人 ほくと「大丈夫?」 みこと「大丈夫?」 ほくと「全然大丈夫俺は」 ほくと「女の子と男は違うじゃん、俺男だから大丈夫だけど・・・」 みこと「できるかわかんない不安だな。 頑張る。 たすく君のために」 とみことがたすくの名前を間違えて行ってしまう みこと「たすくくん、、、、名前間違えちゃった」と慌てる ほくと「全然いいよ」 みこと「違うんだよ、思ってないんだよ。 思ってないよ。 今は、ほくとくんを思ってやってる」 ほくと「うん、恵子と大樹だから」 みこと「ごめん」 ほくと「謝ってほしいとかじゃなくて。 そのあと大樹とベッドで濃厚なキスをし、一つに結ばれる。 いい男だ」 ほくと「めっちゃ泣くから」 みこと「用意してた?やさしいなぁ」 たすく みことちゃん演技上手いな。 うまくなったんじゃなくて、今回ちゃうな。 女の顔してる はづき 今日のほくとくんは落ち着いてる。 堂々としてた。 それを見て、うずうずしてた。 ほくと 伝わってくるものがすごいからみことちゃんって。 芝居してて面白いし、違うシーンを一緒にやってみたいっていうのが強くなった。 今日のが衝撃的でわかんない。 今までは、次もはづきちゃんとって思ったけど、それがぶれたわけでもないけど、わかんないっす。 みこと は~ほっとした。 今日何回ほくとくんにありがとうって言ったかわかんない。 お互いの気持ちを伝えあえたと私は思ってて。 それがすごく大きかった。 たくさん助けてもらいました。 今、気になってるのは、たすくさんです。 相関図 関連する記事• 2020. 01 8325票 目次 1. 5位 さとしとまる【グアム編】2. 4位 しゅんとさら【青い春編】3. 3位 しゅんとまや【ハワイ編】4. 2位[…]• 2019. ペッペの卒業2. 新メンバー登場2. 1人目2. 2人目2. 3人目3. まと[…]• 2020. 2020. 2020.

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『ドラ恋~Bang Ban Love~』第11話ーー波乱の投票を経て、最終話の主役決定! 物語はクライマックスへ(リアルサウンド)

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AbemaTVの人気リアリティーショー『恋愛ドラマな恋がしたい〜Bang Ban LOVE〜』(毎週土曜 後11:00〜)の第11回が4日に配信された。 『ドラ恋』は、「恋愛ドラマの共演で俳優と女優は禁断の恋に堕ちてしまうのか!? 」をテーマに、ネクストブレイクを期待される若手俳優と女優が、恋愛ドラマを撮影しながら本当の恋をするのかを追う恋愛リアリティーショー。 今回は、男性3人、女性3人という構成からスタートし、第1話から第12話の間に新たなメンバーが追加となる新ルールが設定され、井上佑(たすく/24)、千綿勇平(チワ/28)、南北斗(ほくと/21)、(はづき/19)、(みこと/21)、若菜(わかな/26)らの6人に、第2話からは新メンバー・(ひらりー/21)、そして第4話では(タクヤ/23)が新たに加入した。 4日は番組内で作られる恋愛ドラマ『BANG BAN LOVE』の最終話と、その主役を決める投票結果開票の模様が放送。 前回の放送にて、ドラマ最終話の主役を決めるために1時間にも及ぶ話し合いがなされるも、結局決まらず、メンバー8人全員による投票が行われ、その結果発表からスタートした。 オープニングトークでは、前回までの恋愛模様を振り返り、たすく、ほくと、チワの3人から想いを寄せられているはづきの話題に。 はづきのモテモテぶりに驚きを隠せない様子の渡辺直美が「はづきって最初人気なかったよね? (最初の)ペア決めのときも最後まで残ってた子だったのに」と回顧する一方、Perfumeのは「やっぱ演技して、キスシーンしたら、心が動くってことなんですね! これが『ドラ恋』!」と目を輝かせた。 そして、番組ではドラマ最終話の撮影当日を迎え、演技指導の澤田育子先生によって早速、投票結果の開票に。 その結果、8人中はづき自身を含む7人がはづきに投票し、チワが自分自身に投票していたことが明らかになり、これによって、恵子役ははづきに決定した。 この投票結果に澤田先生は「みなさん、主役を目指してここに参加してるわけですよね。 自分に投票するって恥ずかしかったり、格好悪かったりすると思うんだけど、本当にやりたかったらそんなこと言ってられない。 主役やりたくて来てるわけだし。 それぞれの表現者としての思いや覚悟がもっとあると思っていた」と苦言を呈すと、さらに「最高の作品を撮ろうって思った時に、誰かの強い思いだったり、覚悟だったり、勇気だったり、そういうところから必ずスタートすると思う。 そう考えた時に、私は大樹役も、その覚悟と思いを持ってる方にやってもらいたい。 そういう意味で、はづきさん同様、ご自身に投票した千綿さんにやっていただくのがいいかと思います」と大樹役にチワを指名。 澤田先生の提案に即答せず、苦悶の表情を浮かべ「もちろんやりたいです。 ただ、みんなそれで納得できますか?」とメンバーたちの反応を窺うチワに、スタジオからは「やりますじゃないの!? 」と声が。 すぐさま「私は納得します」と宣言したのはひらりー。 それを持っていないといけないものだと思うから…。 賛成するしかないです」と告げる。 ほくとも「チワちゃんが自分で(名前を)書いたっていうのはすごい覚悟があると思う。 正直、今は全然納得できないですけど、(ドラマ)本番でみんなを納得させればいいんじゃないかなと思います」と、悔しさを滲ませながらも賛同。 仲間の後押しを受け、ようやく「やりたいです」と表明したチワは、ドラマ最終話にして初めての主役の座を勝ち取った。 4度目となる恵子役を掴んだはづきと、これまでドラマに出演することすら叶わず、悔し涙を流してきたチワを主演に据え、ついに最終話を迎えた恋愛ドラマ『BANG BAN LOVE』。 ドラマ本編では、愛し合いながらも別れることを決断し、思い出のキッチンカーで最後の時間を共に過ごす恵子と大樹…。 そのあまりの泣きっぷりに、GENERATIONS from EXILE TRIBEの小森隼は「ガン泣きじゃん」とツッコミを入れていた。 告白の新ルールにMC陣も「楽しみすぎる」とワクワクが止まらず。 『ドラ恋』最終回は11日、午後11:00より、1時間スペシャルで放送される(収録は3月12日)。 実は1年前、恵子は大樹に告白。 二人は兄妹という関係でありながら、互いにひかれ合っていたのだ。 しかし現在、大樹には梨花という恋人がいた。 そんなある日の夜、恵子は眠る大樹にキス。 その姿を梨花は目撃し盗撮、怒りに震える。 自分の犯した罪の大きさを感じた恵子は大樹をふっきろうと、スキー場での住み込みバイトを始めるが、大樹はそんな恵子を追いかけ、恵子への想いを告白するのだった…。

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