ロジクール キーボード マウス。 「まるで魔法のよう」ロジクールのPC自動切り替え無線マウスが即ポチすぎる

複数のPCを1台のマウスで操作!ロジクールFLOWがすごい!【設定方法・使い方】

ロジクール キーボード マウス

必要な物 Logicool Flowに対応したキーボードとマウスが必要です。 基本的に複数のデバイスに対応したキーボードとマウスが対象になります。 マウス• MX Master 2S(MX2100sGR)オススメ• 良好です。 キーボード• Craft(オススメ)• K380 Multi-Device Bluetooth Keyboard• 今回は、Craftを試しました。 高さや角度が足りないと思いましたが、1週間ぐらい使ったら慣れました。 実施方法 両方のパソコンに『』をインストールします。 Macの使い勝手も良好でした。 すぐに認識しました。 キーボード Craft もマウス MX Master 2S も3台まで認識できるため、上手く登録すると良いでしょう。 あとは、Flowの部分を設定します。 まとめ:複数端末を持っているなら試す価値あり 3台までのパソコンを一つのマウスとキーボードで操作できるようになります。 興味のある方は、ぜひお試しください。 Windows関連記事• お問い合せ• ブログ更新履歴• ソーシャルリンク ランダム表示• タグクラウド カレンダー 2020年6月 月 火 水 木 金 土 日 28 29 30 カテゴリー• 399• 162• 2,374• 119• 101• 7 月間アーカイブ• 2 Amazon広告 楽天広告.

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【Logicool Flow】一つのキーボードとマウスで複数のパソコンを使う PCまなぶ

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必要な物 Logicool Flowに対応したキーボードとマウスが必要です。 基本的に複数のデバイスに対応したキーボードとマウスが対象になります。 マウス• MX Master 2S(MX2100sGR)オススメ• 良好です。 キーボード• Craft(オススメ)• K380 Multi-Device Bluetooth Keyboard• 今回は、Craftを試しました。 高さや角度が足りないと思いましたが、1週間ぐらい使ったら慣れました。 実施方法 両方のパソコンに『』をインストールします。 Macの使い勝手も良好でした。 すぐに認識しました。 キーボード Craft もマウス MX Master 2S も3台まで認識できるため、上手く登録すると良いでしょう。 あとは、Flowの部分を設定します。 まとめ:複数端末を持っているなら試す価値あり 3台までのパソコンを一つのマウスとキーボードで操作できるようになります。 興味のある方は、ぜひお試しください。 Windows関連記事• お問い合せ• ブログ更新履歴• ソーシャルリンク ランダム表示• タグクラウド カレンダー 2020年6月 月 火 水 木 金 土 日 28 29 30 カテゴリー• 399• 162• 2,374• 119• 101• 7 月間アーカイブ• 2 Amazon広告 楽天広告.

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ロジクールのワイヤレスキーボードを認識しない!unifyingの設定方法

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「まるで魔法のよう」というセリフはこのためにあるのかもしれない。 6月上旬、複数のパソコンの画面を1つのマウスで自由に行き来して作業できる製品が発表された。 ロジクールの「Flow」と呼ばれる技術がその核となる。 そこで今回は、その「Flow」技術を採用したモバイルマウス「MX ANYWHERE 2S」とデスクトップでの利用に最適な「MX MASTER 2S」の2モデルを紹介する。 まずは手のひらに収まるサイズの「MX ANYWHERE 2S」からご紹介しよう。 サイズは100. 6(H)mmで、重さは106g。 モバイルデバイスとして持ち運んでもさほど苦にならない大きさと重さだ。 ボタン数はチルト機構を含めて7つ。 ジェスチャー機能に対応しているので、4つのジェスチャーを活用すれば、ボタン数としては十分だ。 サイドにはボタンが2つ、左右クリックとホイールのチルトが2つ、ホイール手前に1つボタンがある。 バッテリーを内蔵した充電式で、マウスの先端にMicro-USBコネクターを備えている。 1回の充電で約70日間はもつとのことなので、頻繁に充電する必要はない。 底面には電源スイッチとマシンとペアリングするためのボタンがあり、同梱のUnifyingレシーバーかBluetoothで接続する。 ケーブルは同梱されているがACアダプターはない。 1つしかないので、Bluetoothに対応していないマシンの場合、もう1つ入手する必要がある。 マウスを利用するにはロジクールのサイトから「Logicool Options」ソフトウェアをダウンロードし、インストール必要がある。 インストールを実行すると、マウスを接続する設定も行なえ、すぐに利用できるようになる。 各種ボタンやスクロールの設定方法は、従来のロジクールのマウス設定とあまり変わらないが、割り当てられる項目はかなり増えている。 アプリごとにボタンやジェスチャーの割り当てを変えられるので、自分なりにカスタマイズしたらかなりサクサクと作業をこなせそうである。 そして、今回の目玉である「Flow」機能だ。 従来の製品でも3つのマシンとペアリングできる製品はあったが、このFlow機能を利用すると、ボタンを押して操作するパソコンを切り替えるという操作が不要になる。 2画面でパソコンを利用しているのと同じように、ディスプレー間をマウスでカーソル移動させると、自動的に接続が切り替わって、さもカーソルがディスプレーを移動したかのように操作できる。 マシンの切り替えに多少ラグは発生するが、ボタンを押して切り替える操作より断然ラク。 慣れてしまえば、そんなに気にならないはずだ。 このFlow機能のスゴさは、マウスが切り替わるだけではない。 マシン間でコピー&ペーストもできるのだ。 コピー&ペーストできるのは何もテキストだけでない。 画像などのファイルもコピーできるものは何でもペーストできる。 これは、複数のマシンを同時に利用している人にとっては超便利な機能で、共有フォルダー経由やUSBメモリーなどを介さなくても手軽にコピーできてしまう。 OneDriveなどのクラウドストレージに置いておけばいいじゃんと思われるかもしれないが、反映されるまでラグがあるのと、入れて取り出してという手間と時間を考えたら、コピペしたほうが断然速い。 コピペに関してはいろいろ実験してみたので参考にしてほしい。 NASから直接ファイルをコピーすると14秒程度。 Flowを使ってパソコンAからパソコンBへのコピーだと、23秒程度だったので、多少遅くなるが手間を考えれば十分だろう。 このFlow機能を利用するには、どちらのマシンでも「Logicool Options」ソフトウェアを導入する必要があり、どちらのマシンでも1つのマウスをペアリングしておくこと。 あと、同一LAN内にマシンがあることが必要なため、LANを組んでいない環境では利用できない。 複数のマシンを持っている人ならLANを組んでいないことは考えづらいが、外出先でも利用したいときは、LAN環境があるか確認するか、モバイルルーターなどを持参して接続する必要がある。 どちらかのマシンで設定すれば、即反映される。 2画面の設定のように、ディスプレーの位置を指定でき、カーソルが行き来する位置を設定できる。 移動する際は「Ctrlキー」を押しながらでないと移動できない設定もでき、画面の端で作業することが多い場合に有効だ。 また、隅だけ移動しない領域を設ける設定もある。 例えば、ウィンドウの閉じるボタンを押すとき、思わず行き過ぎても大丈夫なので設定しておくと便利だ。 カーソル移動先のマシンの液晶ディスプレーが省電力モードで消灯した状態なら、切り替わって画面は復帰するが、パソコン自体がスリープモードになっていると移動はできない。 その際マウスが行き来できる部分が緑色の帯で示してくれる。 マウスを触った感じは適度な重さもあり、安定して動かせる。 ホイール部分は押すとクリック・トゥ・クリックスクロールと、スムーズスクロールが切り替えられ、必要に応じて使い分けられる。 ホイール手前のボタンは、初期設定ではジェスチャーに割り当てられており、押しながら上下左右に動かすと割り当てられた機能を実行できる。 ボタンを押す場合、人差し指を曲げて押すことになるので、押しながら動かすのは頻繁に使うと疲れるかもしれない。 サイドのボタンにも割り当てられるので、頻繁に利用する場合は、設定の変更をおすすめする。 もう1つの製品「MX MASTER 2S」は、ガッツリとマウスを覆うように持って使うタイプ。 サイズは126. 7(H)mm、重さは145g。 ボタン数は7つ(ホイール押し込みを含む)で、個人的にはサイドに3つボタンがある点がうれしい。 ただ、親指の下側にあるボタンはマウスを握りながらだと押せない位置にあるので、頻繁に使うボタンに設定すると使いづらいかもしれない。 初期設定ではジェスチャーボタンが割り当てられている。 こちらもバッテリー内蔵でMicro-USB端子がマウスの先端にあり、1回の充電で約70日間使用可能。 底面には電源スイッチとマシンとペアリングするためのボタンがあり、同梱のUnifyingレシーバーかBluetoothで接続して利用するのもMX ANYWHERE 2Sと変わらない。 しかし、Unifyingレシーバーの出っ張りはこちらの方が大きい。 MX ANYWHERE 2Sと違うのは、SmartShift機能に対応し、ホイールの回転具合によって、クリック・トゥ・クリックスクロールとスムーズスクロールが自動で切り替えられる。 ホイールの手前のボタンでも切り替えられるが、他の機能に割り当てることも可能だ。 また、サイドにサムホイールがあるため、ホイールのチルトはない。 チルト操作で左右スクロールをさせるのは微妙と感じていた筆者は、サムホイールの回転が重い設定になっていて、微調整しやすく感じた。 スムーズスクロールより重いので微調整しやすい。 Flow操作に関してはMX ANYWHERE 2Sと同じなので割愛するが、マウスの使い勝手的にはマウス全体に手を乗せて操作するタイプなので手首部分を浮かすことができ、負担がかかりにくく疲れにくいかもしれない。 筆者は普段、手首をサポートするクッションを置いてマウスを操作しているが、それでもかなり負担がかかる。 逆にこのマウスを使うときは、クッションがあるとかえって使いづらいので、クッション不要で利用できるこういうタイプのマウスのほうが向いているかもしれない。 価格はMX ANYWHERE 2Sが1万円前後、MX MASTER 2Sが1万2800円前後。 ちなみに、Flowに対応したキーボードもある。 対応キーボードも利用することで複数マシンを1セットのキーボードとマウスで操作できるようになり、机の上もスッキリし、かなり使い勝手が良くなるはず。 発売されたばかりでかなり人気が高い商品なので、欲しい人は即ポチったほうがいいだろう。 価格差は3000円程度なので、どちらのマウスを選ぶかは利用シーンと、ボタンの配置の好みに合わせて選ぶといい。 筆者も複数マシンを扱っているので、このシステムはぜひ導入したい。 9,943円• 12,643円.

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