ノートンセキュリティ 停止。 【注文番号不明】ノートンの自動延長サービスを停止&課金分の返金方法

Norton の自動延長は高い!!新規購入がおすすめ。

ノートンセキュリティ 停止

多分、次のような表示かと思います。 他のファイアウォールソフトを使用している時は、そのソフト名が表示されます。 ・スパイウェアとその他のマルウェア対策 「Norton AntiVirus 2008 が有効に…」 他のスパイウェア対策ソフトを使用している場合は、そのソフト名が表示されます。 無効にする必要があるのは、同じ機能のソフトが重複して稼動する場合です。 例えば、ファイアウォールソフトをインストールした場合、本来は Windows が認識し、自動で Windows ファイアウォール が無効となり、自分でインストールしたファイアウォールが有効と設定される筈なのですが、稀に、Windows が認識せず、両方稼動してしまう事があります。 同じ機能のソフトが重複して稼動しても、通信速度の低下やトラブルの原因となるだけでメリットはありません。 ですから、高機能な他社製のファイアウォールを有効にし、Windows ファイアウォールを無効にする必要があります。 先の「Windows セキュリティセンター」に於いて、自分でインストールしたセキュリティソフトが認識され「有効」となっていれば正しい設定です。 セキュリティセンターの表示は、Windows標準・他メーカーにかかわらずインストールの有無と定義ファイル等の状態を表示しています。 ファイアウォール 自動更新 マルウェア対策 他のセキュリティ設定 すべて有効である必要があります。 他とかぶる可能性があるのは、ファイアウォールとマルウェア対策の2項目です。 ファイアウォールについては NIS Norton Internet Security 2008と異なり、NAV Norton AntiVirus 2008には本格的なファイアウォール機能は含まれませんので、他のソフトウェアファイアウォールがなければ[Windowsファイアウォール]は有効にしておくのをお勧めします。 マルウェア対策については NAV2008にも含まれますので、"もし"有効のままであれば[Windows Defender]は無効にしておくのをお勧めします。 Microsoft Japan サポートオンライン PC とーく - Windows Vista で "Windows Defender は無効になっています"!? とついでに PC とーく - Windows Vista で「コンピュータのセキュリティを確認してください」!? で4項目とも緑ならOKということで。 Q タブレットPCでwindows10、ノートンインターネットセキュリティを利用しています。 ここ2週間ほど、PCの動作が重く、インターネットが途中で途切れたり、 windows Defender とノートンインターネットセキュリティが両方無効になったりしました。 両方が無効になった時に、windows Defenderの項目を有効にしようとしたら、 ノートンインターネットセキュリティが優先するとして、有効にならなかったりしました。 そのため、ノートンインターネットセキュリティを無効にして、windows Defenderのみにしたら、 動作が安定して、インターネットも途切れなくなりました。 (逆に、ノートンインターネットセキュリティのみを有効にし、windows Defenderを無効にしても 動作は安定しませんでした。 ) そこで質問です。 windows10では、セキュリティ機能が高まったようなことを聞きましたが、windows Defenderのみ のセキュリティではいけないでしょうか? また、もし、windows Defenderのみではダメであれば、上記のような症状の場合、どのような対応 をすればいいでしょうか? タブレットPCでwindows10、ノートンインターネットセキュリティを利用しています。 ここ2週間ほど、PCの動作が重く、インターネットが途中で途切れたり、 windows Defender とノートンインターネットセキュリティが両方無効になったりしました。 両方が無効になった時に、windows Defenderの項目を有効にしようとしたら、 ノートンインターネットセキュリティが優先するとして、有効にならなかったりしました。 そのため、ノートンインターネットセキュリティを無効にして、windows Defenderのみにした... A ベストアンサー 回答 Windows ファイアウォールは、インバウンドのみを監視してアウトバウンドは監視いたしません。 (インバウンドとは、外部からの通信、アウトバウンドとは、内部からの通信) お使いの製品が NAV であっても NIS であってもWindowsのファイアウォール機能は必要ありません。 お使いの Norton 製品が NAV である場合、NAV によってインバウンドの監視は行われます。 (2005版以降の場合) さらに、プログラム制御機能が簡易的に装備されているので、素人さんには NAV のみで十分でしょう。 そのため、Windows のファイアウォールは必要なく、またファイアウォールソフトを多重に使用するとインターネットに接続できないなどの障害の元になる可能性もあります。 お使いの Norton 製品が NIS の場合、インバウンド、アウトバウンド両方を監視しているため、Windows のファイアウォールより、はるかに強力なファイアウォールを搭載しています。 そのため、Windows のファイアウォールは必要なく、またファイアウォールソフトを多重に使用するとインターネットに接続できないなどの障害の元になる可能性もあります。 上記の理由により、Windows ファイアウォール機能は、必要ありません。 回答 Windows ファイアウォールは、インバウンドのみを監視してアウトバウンドは監視いたしません。 (インバウンドとは、外部からの通信、アウトバウンドとは、内部からの通信) お使いの製品が NAV であっても NIS であってもWindowsのファイアウォール機能は必要ありません。 お使いの Norton 製品が NAV である場合、NAV によってインバウンドの監視は行われます。 (2005版以降の場合) さらに、プログラム制御機能が簡易的に装備されているので、素人さんには NAV のみで十分でしょう。 そのため... symantec. symantec. symantec. symantec. html A ベストアンサー 「お試し」ですと90日で期限が切れていませんか? 期限切れですとプログラムが起動されませんのでタスクバーの 通知領域にはアイコンが出ません。 有効期限があれば「オプション」から「Auto-Protect」の 「Auto-Protectアイコンをトレイに表示する」のチェックがはずれて いませんか? 外れていたらクリックしてチェックを入れてください。 有効期限が切れていれば至急ソフトを購入してインストールして下さい。 Q 先日ソフトをソフトをインストールしたところWindowsセキュリティセンターが無効になってしまいました。 セキュリティセンターの画面を開くと セキュリティの重要項目 コンピューターを保護するため以下の4つのセキュリティ重要項目が有効またはOKになっていることを確認してください。 セキュリティセンター 無効 セキュリティセンターサービスが無効になっています (今すぐ有効にする) となっており(今すぐ有効にする)をクリックしても セキュリティセンターサービスを開始できません。 と出てきます。 また 以下の4つのセキュリティ と書いてあるにもかかわらず、その4つが表示されていませんのでどのようにしてその4つを有効にすればよいのかわかりません。 どなたか直し方をご存知の方がおられましたらお願いします。 Q 年金の受給について教えてください。 私の年金加入状況は、 ・会社員時代の厚生年金が236か月 ・退職後、フリーターとなり国民年金(第1号被保険者)が59か月 です。 このまま国民年金を支払い続け、会社員時代の236か月と合算し、300か月を越えたら年金がもらえるのだろうと考えていました。 先日、70歳すぎの某企業の社長に、 「厚生年金を25年払っていないなら、厚生年金はもらえないよ。 あと6年どこかで働いて厚生年金を払いなさい」と言われました。 この論でいくと、今まで236か月納めつづけてきた厚生年金は、厚生年金単独として25年(300か月)納めないと高齢者になってから一銭も受給できない、ということになります。 そうでしたっけ? 混乱しています。 自分の解釈では、 年金は2階建て構造で、1階の国民年金、2階の厚生年金で、厚生年金を納めている=自ずと国民年金を納めていることになる。 よって、国民年金はまずもらえる。 で、厚生年金は300か月とは関係なく、納めた分の比率でもらえる(国民年金にプラスして)、と理解していました。 今後は、フリーターのまま、あるいは社会制度が完備した企業での契約社員やパートでの雇用の両方が考えられます。 この社長の言うことが本当なら、フリーターのままでいるのは損に思います。 厚生年金の受給について、どうぞご教示をよろしくお願い致します。 年金の受給について教えてください。 私の年金加入状況は、 ・会社員時代の厚生年金が236か月 ・退職後、フリーターとなり国民年金(第1号被保険者)が59か月 です。 このまま国民年金を支払い続け、会社員時代の236か月と合算し、300か月を越えたら年金がもらえるのだろうと考えていました。 先日、70歳すぎの某企業の社長に、 「厚生年金を25年払っていないなら、厚生年金はもらえないよ。 あと6年どこかで働いて厚生年金を払いなさい」と言われました。 この論でいくと、今まで236か月納...

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「ノートンセキュリティの機能を一時的に停止する」ノートンセキュリティが邪魔してアプリのインストールができない時の対処法

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パソコンやスマホでネットを利用していると、突然「セキュリティの警告」という表示が出て驚いた経験はないでしょうか?よくあるセキュリティ警告メッセージを挙げてみると、以下のようなものがあります。 セキュリティシステムが破損しています• ウイルスに感染しています• システムのアップデートが必要です• バッテリーが損傷しています(スマホの場合)• このサイトのセキュリティ証明書には問題があります などなど、この他にも色々なセキュリティ警告メッセージがあります。 また、上記と同じ意味合いでも微妙に言い回しが異なるものなど、かなり多くの種類があります。 こうした警告が表示されると、多くの方は「大変なことになった」と動揺することと思います。 しかし、こうしたセキュリティ警告メッセージの多くは偽物です。 上記の例では、一番下の1つを除いてすべて偽物の可能性が高い文言ばかりです。 なぜこのような偽のセキュリティ警告があるのか?• 警告が偽物であるかどうか判別する方法は?• もし本物であった場合の対処法は? この記事では、こうした疑問にお答えするための情報をまとめました。 特に偽のセキュリティ警告においては攻撃者の術中にはまって被害に遭わないためにも、以下の情報をお役立てください。 目次: 1. 「セキュリティの警告」が出たら、まずすること 1-1. 偽の警告であることを疑ってみる ネット利用をしていて突然、セキュリティの警告というメッセージが出たらまず考えていただきたいことがあります。 それは、その警告が偽物である可能性です。 本物と偽物を見分ける方法は次章「2. 偽のセキュリティ警告を見分ける方法」で解説しますが、これまでと同じように利用しているだけなのに見たことがないようなセキュリティ警告が出たら、「偽物なのでは?」と疑ってみてください。 1-2. 警告の文言を調べてみる この記事の冒頭では、以下のようなセキュリティ警告は偽物の可能性が高いと述べました。 セキュリティシステムが破損しています• ウイルスに感染しています• システムのアップデートが必要です• バッテリーが損傷しています(スマホの場合) これらのメッセージに、どことなく共通している点にお気づきでしょうか。 それは、一般のユーザーが不安を感じるようなキーワードが使われている点です。 「破損」「ウイルス」「感染」「バッテリー損傷」などなど、今すぐ何らかの対処をしないと大変なことになると脅しているかのような言葉が目立ちます。 こちらは、実際にWindowsパソコンでネット利用をしていた時に表示された「システム警告」です。 細かいことですが、日付の表記もなぜか1月の部分だけ漢字です。 文言だけでもこれだけ不自然な点があるので、同様の警告メッセージが表示された時には疑いの目で文言を読んでみてください。 1-3. なぜ、セキュリティ警告が表示されるのか考えてみる この警告が出たとき、何をされていましたか?誰もがアクセスするようなメジャーなサイトを見ているだけではこのような警告が出てくる可能性はほぼ無いと思っても良いでしょう。 そのような状況で、わざわざトラップのような仕掛けを作ってこうした偽のセキュリティ警告を表示させることに、どんな目的があるのでしょうか。 最もよくあるのが、前項の事例にある更新ボタンのように何らかのアクションを起こさせて偽のセキュリティソフトをインストールさせることで収益を狙ったり、さらにひどい場合はウイルスに感染させたり、フィッシング詐欺によって個人情報を盗み出す、などの悪事が真の目的です。 そうなると偽のセキュリティ警告が表示されるというのは極めて危険な状態であるとお感じかも知れませんが、偽のセキュリティ警告が表示されているだけでは、まだ被害は発生しませんのでご安心ください。 本物と偽物を見分ける方法を次章で解説しますので、まずはそのメッセージの真贋を確認するまではくれぐれも何もアクションを起こさないようにしてください。 偽のセキュリティ警告を見分ける方法 2-1. セキュリティソフト以外から警告 偽のセキュリティ警告が表示されるタイミングとして、よくあるのが「何らかのサイトを開こうとした時」です。 この場合、攻撃者が偽の警告メッセージを表示させるページを用意しておいて、そこにやってきたユーザーに対してこのページを表示することで不安を煽っているわけです。 そもそも、パソコンやスマホのOSそのものにはこうした警告を発する機能はありません。 セキュリティソフトを導入している人の場合、セキュリティソフトが反応しないようなものに対してブラウザが反応するとは考えにくく、セキュリティソフト以外からのセキュリティ警告は偽物であると考えられます。 セキュリティソフトを導入していない場合は、そもそもこうしたメッセージが表示されること自体が怪しいのです。 例外としてWebブラウザが警告する「危険なサイト」の表示はセキュリティソフトをインストールしていなくても出ることがあります。 ブラウザはウイルスなどのマルウェアを検知することはできませんが、既知の危険なサイトの警告はできるようです。 以下のスクリーンショットはGoogle Chromeで危険なサイトに訪問しようとした際に表示された警告です。 2-2. 警告音が鳴っている 偽のセキュリティ警告には「不安を煽る」という目的があるため、警告音を鳴らすなどのテクニックを悪用することもあります。 先ほどご紹介した事例でも、「ブーブーブー」という大きな音が鳴りました。 その他にも音声合成で「ウイルスに感染しています!」というメッセージを発するタイプや、スマホの場合はバイブ振動を伴うタイプもあります。 セキュリティソフトが発する警告や、ブラウザなどのソフトから発せられる警告が、このような扇情的な挙動をすることはありません。 2-3. 解決方法が不自然 偽のセキュリティ警告に見られる特徴としてもうひとつ押さえておきたいのが、不自然な解決方法です。 セキュリティソフトが何か脅威を検知したのであれば、通常はそのまま自動的に削除されます。 「電話をかける」「ソフトをダウンロード、インストールする」「メールを送る」といった行動を求めてくることは、まずありません。 こうしたアクションを求めているということは偽物である可能性が高く、この指示通りに動くことで攻撃の実害が発生してしまいます。 偽のセキュリティ警告と思われる場合の正しい対処法 3-1. 無視して閉じる 偽のセキュリティ警告が表示された時の正しい対処法は、 メッセージを無視して閉じることです。 不安を煽るようなメッセージを表示している(または警告音などを鳴らしている)だけなので、それを閉じてしまえばメッセージも消えますし、音も鳴らなくなります。 こうした偽のセキュリティ警告に出くわすのはアダルト関係など怪しげなサイトが多いので、もうそのサイトには近寄らないようにしましょう。 3-2. 指示通りに何かをインストールしてしまったら 初めて偽のセキュリティ警告に出くわしてしまった人の中には、そのメッセージの内容ゆえに指示通りにしてしまったという場合もあるかも知れません。 もし指示通りに何かをインストールしてしまった場合は、すぐにアンインストールしてください。 それでも何か残っているのでは?と不安に感じる方も多いと思いますので、その場合はセキュリティソフトでスキャンしておくと安全度が高くなります。 何もセキュリティソフトを導入していない場合は、以下にあるような有名な有料のセキュリティソフトを入れてチェックすることをオススメします。 ウイルスバスター以外のセキュリティソフトはそれぞれ最適化されたファイアウォールを搭載しており、Windowsの内部から外部に向けての通信を監視しているため、無料ソフトと比べて大切な情報が盗まれる可能性は低いと言えます。 ウイルスバスターはWindows標準のファイアウォールをチューンすることでほぼ同様の機能を実現しています どの製品も期限内は有料版と同様の機能が無料で使用できます。 体験版使用にクレジットカード番号などは不要です。 ノートン以外の製品に関してはそれぞれの会社の手順に従ってください セキュリティソフト名 体験版日数 Mac版含む 最大60日間 30日間 30日間 30日間 また、これらの実績のあるセキュリティソフト企業がリリースしているセキュリティアプリであれば、実際に存在する数多くのウイルスを検知してくれます。 ノートン以外の製品についてはそれぞれの会社の手順に従ってください。 3-3. 脅迫めいた文言に恐れる必要はありません 何らかのソフトをインストールさせたり、どこかのサイトにアクセスさせたりする手口以外に、「電話をかけさせる」「メールを出させる」「お金を振り込ませる」などを指示してくる場合もあります。 言うまでもありませんが、こうした指示に従ってはいけません。 そうしない場合は「ウイルスの感染を止められない」「重大なファイルの破損がある」など脅迫めいた文言を表示しているケースもありますが、すべてただの脅しなので無視してください。 セキュリティ警告が本物の場合の対処法 4-1. (Android)このサイトのセキュリティ証明書には問題があります。 「このサイトのセキュリティ証明書には問題があります。 」というセキュリティ警告が表示され、特に何らかのアクションを求めていない場合は本物である可能性大です。 これはサイト側の問題で、このメッセージにもあるようにセキュリティ証明書が期限切れになっていたり、まだ有効でないことなどが原因です。 ユーザー側の問題ではないのでそのまま続行しても基本的に問題はありません。 4-2. このWebサイトで提示されたセキュリティ証明書は、信頼された証明機関から発行されたものではありません。 「このWebサイトで提示されたセキュリティ証明書は、信頼された証明機関から発行されたものではありません。 」という警告が表示された場合、こちらも原因はサイト側にあります。 セキュリティ証明書は自己署名によって自作することもできますが、それは認証局事業者の認証を得ているわけではなく、自分で「私は安全です」というオリジナルの証明書を発行しているようなものです。 そうしたセキュリティ証明書を使用しているサイトにアクセスしようとすると、この警告メッセージが表示されます。 サイト側のセキュリティに対する甘さも原因の一端なので、個人情報を入力するような利用は避けた方が良いでしょう。 4-3. セキュリティで保護されたWebページ コンテンツのみを表示しますか? httpという通常の通信とhttpsというセキュリティの高められた通信が混在しているページにアクセスしようとすると表示される警告メッセージです。 こちらもサイト側の問題で、普通にページを見るだけであればセキュリティ上の致命的な問題があるわけではありません。 「はい」「いいえ」を選べるので、「はい」を選択するとメッセージの通り、セキュリティ保護された部分だけが表示されます。 仮に画像だけがセキュリティ保護されていない場合は、画像だけが抜けた状態で表示されます。 httpとhttpsについては以下の記事をご参照ください。 まとめ ここまで偽物、本物のそれぞれにおいてよく表示される警告メッセージをご紹介した上でその真贋や対処法を解説してきました。 ほとんどの方が、何らかのメッセージを見たことがあるのではないでしょうか。 厄介なのはセキュリティ警告に本物と偽物が混在していることですが、この記事の情報を活用してちゃんと見分けることができて、指示に従ってしまうことさえなければ必要以上に恐れることはありません。 偽のセキュリティ警告に騙されて攻撃が本物になってしまわないよう、くれぐれもご注意ください。 , あなたは現在、パソコンの動きが遅い、ソフトがすぐに落ちる、重要なデータが開けない、 などのおかしな症状に悩まされていませんか? 近年、ネット犯罪が増加し、様々なトラブルが発生しています。 「自分は大丈夫だろう」と対策を怠った結果、 知らないうちに、悪質なウイルスに感染してしまうことも少なくありません。 あなたのパソコンが安全かどうかを調べるもっとも確実な方法は、セキュリティソフトを使った『ウイルススキャン』です。 この方法は、以下のようなメリットがあります。 ボタンひとつで、パソコン全体を簡単にスキャン• ファイルを隅々まで調べ、ウイルスを高確率で検出• 危険なウイルスを発見次第、そのまま駆除 ノートンセキュリティは30日間 最大60日間 無料で最新版がご利用いただけます。 今すぐインストールして、ウイルススキャンをしてみてください。

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IDセーフのアンインストールまたは停止の方法について

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今日はパソコンのセキュリティソフトにまつわるお話。 私は十数年前からノートンのセキュリティソフトを使っています。 最近は3年契約で、3年に一度新しいものを探すといったスタイルでやってきました。 更新の時期が近づいてきて、先日、 ノートンの会社のシマンテックさんからメールが届きました。 Norton の自動延長サービスは高い!! 製品がもうすぐ期限切れ。 …ふむふむ。 自動延長サービスで、代金はひかれますからよろしく。 …ふむふむ。 てか、自動更新になっているのか便利だな。 で、その続きにこれ。 実はこの時はメールをきちんと見ていませんでした。 3月に期限がきれるので、その前までに確認すればいいかと思っていたのです。 ノートンには、 自動延長がデフォルト になっていて、自動延長したくないときは、 自分で「停止の設定」に変更しなければならない ものがあります。 私が購入していたのはそれでした。 つまり、 自分で停止しない限り、自動延長されていたはず でした。 ただ、今回は登録していたクレジットカードの番号に不備があったのか、 こんなメールも同時に来ていました。 で、運よく予定日に自動延長されないままになっていたのでした。 そろそろセキュリティソフトの期限きれるから、 手続きでもするか~と思ったのが昨日。 巻き戻って… ココ!! 1年間自動延長、9,980円。 この前ちゃんと見てなかったけど…高くないか? 5 デバイスだから とかじゃなくて。 新規で同等のものを公式ページからダウンロードした場合、 1年で7,980円、2年で14,080円、3年で16,480円なんですよ? なのに 1年間自動延長、9,980円。 どこにもお得要素が見えない…。 何なのこれ…。 ていうか… あの時クレジットカードが有効だったら、 9,980円お支払いしちゃってたかもなのか! Norton の自動延長を停止する とりあえず、このまま自動延長の設定をキャンセルして、ゆっくり考えよう…。 Norton の自動延長のキャンセルの方法はコチラ。 「自動延長サービスを停止してもいいですか?」 「ほんとにいいですか?」と何度も聞かれます。 この「停止してもよろしいですか?」に至っては、 「はい」がグレーになっているっていうね… 笑。 気にせず「はい」を選択して、 無事自動延長サービスを停止できました。 やれやれ。 まだ現行のノートンの有効期間が残っているので、新しいものと統合してもらう。 ここまでたどり着いて、思い出しました。 前回更新した際、ちょうど新しい製品が出ていたのでそちらに切り替えたのですが、 その時、 残っていた有効期間を新しいものに追加してもらった ことを。 その時は電話をして対応してもらいました。 今回もサポートに電話して聞いてもよかったのですが、、 チャットサポートもいいらしい。 この方のサイトに詳しい説明がありました。 とても分かりやすかったので、リンク貼らせて頂きます。 手順としては、 1、新しいノートンを購入して、プロダクトキーを入手する。 2、サポートに連絡して、有効期間を統合する手続きをしてもらう。 一瞬で完了 3、アクティブ化して終わり。 今回前回と同じ製品だったからかもしれませんが、 「新技術により、新しい製品をダウンロードすることなく、期間を追加することができます」と言われました。 ちょっと途中プチトラブルがあったので、それも含めて、もう少し詳しく。 1、新しいノートンを購入する。 私は今回5台に使えるのが欲しかったのもあって、 から購入しましたが、購入経路は何でもいいです。 アマゾンとかで安売りしてる時を狙うのもいいみたいです。 プロダクトキーがあればいいから、パッケージ版でもダウンロード版でも可。 2、サポートに連絡して、有効期間を統合してもらう。 ノートンのページのお客様サポートを選択して、、お問合せを選択。 いつもなら電話するのですが、今回はライブチャットを使ってみることにしました。 24時間体制、365日利用可。 まずは下記を入力。 ここに入力するメールアドレスは、シマンテックさんに登録しているものを入力します。 なお、サインインしてからお問合せするとスムーズだと思います。 私はお問合せ内容には、 「現在使用しているノートンに、新たに購入したノートンの有効期間を統合したい。 どうすればいいですか。 」 と入力しました。 個人情報の利用目的に同意して、チャット開始。 なお、この際に、 パソコンに新しく購入したノートンの プロダクトキーを表示 して、 ノートンを起動しておくとよりスムーズです。 チャットで対応してくれた方は、日本の方ではなさそうでしたが、 日本語で大丈夫です。 さすがシマンテックさん。 チャットで、早速こちらの要望を伝えたところ、すぐに対応してもらえました。 「新しく購入したものに日数を統合して、そのパソコンでそのまま使えるようにしました。 ヘルプセンターの『プロダクトキーの入力』からプロダクトキーを入力して、アクティブ化してください。 」 とのこと。 「やり方をメールでも送っておきますね。 」と言われたので、 ここでチャット終了…とはせず、 「わかりました」とか返事を返しながら、 チャットをつないだままささっと作業。 3、アクティブ化する とりあえずチャットつないでおいてよかった。。 簡単な作業なのに、ここでプチトラブル発生。 プロダクトキーを入力して、次に進もうとしたら、 いきなり画面が固まり、ノートン再起動。 そしたら、体験版表示になっていて、プロダクトキーの入力欄が消えてしまった…。 現行のノートンを無効にして体験版にすると同時に、新しいノートンを現在残っている日数+新たな3年分とする。 という形になっていて、本来なら プロダクトキーを入力したら、そのまま新しいノートンに切り替わるところが、再起動したことによって、体験版が表示されちゃったんですね。 チャットつながったままだったので、再度相談させてもらいました。 考えればわかる話ではありますが、、 体験版になってるから、そのままアクティブ化すればよかっただけでした 笑。 無事移行完了。 他のパソコンは? 今回前回と同じタイプのものを購入したので、 前のバージョンをいれていたパソコンは、 ログインして、アクティブ化するだけですぐ使えるようになりました。 ちなみに、一台目の時に、「体験版残り10日」となっていたので、 他のも同じ日からのカウントダウンになっているのかと思っていたら、 一台目をアクティブ化してから数日経過していましたが、 二台目ログイン時も「体験版残り10日」という形で保護されていました。 どうやら、サポートに連絡するまでもないようではある なんかいろいろ書いたのですが、、 下記ページを見ていると、サポートに連絡しなくても、 残り日数を新しい有効期間に追加できそうでした。 今回自分でやれたらよかったのですが、 このページ、さっき気づいたので。 心配だったら、上記の通り、サポートに連絡でいいと思います。 最後に Norton の自動延長で更新してしまうと高いので、 新規購入して、有効期間を統合するのがいいっていうお話でした。 ちなみに、さっき過去のメールを確認していたら、 数年前に、自分、一度だけ 割高な1年延長をやったことがあったみたいです。。 むしろ高いことに今まで気づいていなかったので、 一度だけってのは、運がよかっただけなのかもしれない… おまけ・セキュリティソフトいろいろ いくつか簡単にあげます。 セキュリティソフトとしての評価は長年かなり安定している印象。 昔はとんでもなく重くて、低スペックPCではつらかったけど、 最近のはわりと軽くなっていると思います。 カスペルスキー うちの職場、これです。 うちの職場のセキュリティ部門はこれを推してます。 性能をチェックする機関での評価もダントツで高いですよね。 昔一度導入した時に結構重くて…それ以降ちょっと敬遠してるけど、 最近のパソコンなら、これにしてもいいかもしれない…とは思っています。 とかいいながら、ノートン3年版を購入したところですが ウイルスバスター 国内シェアが高いけど、よくパソコンにプリインストールされているからなのか…? いろいろな意見を見ることもありますが、総合的には安定した防御性能といった印象。 ESET 最近紹介サイトでよくみかけるようになった…と思ったら、 有名になったのは2005年だったんですね。 軽さと安さに定評があるようです。 性能は、よいという評価もあるし、そこそこ、という評価もあるようですね。 それでは、今回はこのへんで。

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