と ある ママ 友。 ママ友と疎遠になったこと、ある?

ママ友付き合い、やめたら楽になりました。(駄)

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ママ友との付き合い方が分からなくなってきました。 上の子は年少、下は今年幼稚園に入ります。 親しすぎるぐらいのママ友はいません。 話しても結局その場限りの人ほとんどです。 集まりに行くと、だいたい上の子がいて、その上の子同士のママ友で固まって話しに入れなかったり、最終的親子でそのままいるって事が多いです。 ママ友は欲しいですが、親同士の年の差とか気にしてしまい、敬語とりあえずしゃべるものの、年下に敬語でしゃべるのもなにか苦痛だったり、ましてや年上にタメ口もおかしいかなぁとか。 考えてなかなか中に入れません。 何かいい方法などあれば教えてください。 私はこうしてます。 とかもいいです。 ママ友を作りたくても、すでにグループができあがっていると、輪の中に入りづらく感じます。 ママ友との接し方で、年齢差が気になってしまうという場合もあるようです。 仲良くなったママ友がいても、年上だった場合は敬語で話すべきか悩んでしまう方は多いのですね。 年上のママ友でも「敬語は使わない」。 状況によって変える人が過半数 NTTドコモが運営するサイト「ママテナ」では、2015年5月27日~6月1日の間読者を対象に、インターネットによる独自調査を実施しました。 調査によると、全国の20~49歳までの既婚、子供がいる女性読者読者の中で、年上のママ友がいると答えた人は約80%おり、その中で「年上のママ友とのコミュニケーションで敬語を使わない」というママが約25%いるということがわかりました。 さらに調査人数の過半数の人が、状況によって使い分けているという結果も出ています。 年上のママ友でも敬語を使わない理由は、「年上だけれど同じ立場だから」という回答が多く、状況によって使い分けていると答えたママの中には「子供の学年が上なら親が年下でも敬語で話す」という意見もありました。 中には、敬語を使われることをを嫌がるママもおり、ママ友間の敬語は、単に年齢で線引きするのではなく、相手との関係性やそのときの状況によって使い分けているという意見が多く見受けられました。 ママ友との歳の差、会話にはどのような工夫をする? 仲良くなったママ友と話すとき、特にそのママ友が年上で話し方に気を付けたい場合はどのようなことを工夫すればよいのでしょうか。 ママテナ読者に対する調査では、ママ友の中には、いくら歳の差があったとしてもママという同じ立場であり、敬語で話されることに違和感を持つ人がいるという結果が出ています。 ママ友によっては、敬語をつかうことによって心理的な距離感を与えてしまう可能性があるため、会話中はあえて年齢をイメージさせるような内容は話さず、あくまでも同じ子供の親としての会話を楽しむようにするとよいかもしれませんね。 しかし、「親しき中にも礼儀あり」という言葉があるように、年齢に関係なく初対面は敬語で話すのが大人としてのマナーです。 仲良くなってきたら少しずつフランクな話し方にしていくのがよいでしょう。 「敬語を使わないようにしよう」と提案される場合もある.

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【ママ友】っていったい何?どういう存在?いつからある言葉なの?

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ママ友が出来るか不安な乳幼児期、トラブルの多い幼稚園や保育園の時期、そして少し距離ができる小学校の時期。 それぞれママ友トラブルも移り変わってきましたが、 この先にある中学生のこどもを持つママ友のトラブルもまた少し変わったものになります。 中学生ともなると、こどもは親の手元からかなり離れます。 遠くへ遊びに行く際に送り迎えをすることはあっても、ずっとべったり離れないことはなくなってきます。 こどもがスマホを持ち、LINEで盛り上がって夜更かしを始めるのもこの頃からです。 ママ達の付き合い方もやっぱりそれに合わせて変化し、またトラブルの起こり方も変わってきます。 中学校のママ友トラブルにはどんなものがあるのか、どう対処すればいいのかをしっかり把握しておきましょう。 小学生のときより更に人間関係が見えにくくなり、いじめなどの問題もなかなか気づけません。 その状況でママとも親しいこども同士のトラブルがあったりすると、そのままママ友トラブルにまで発展する可能性が出てきます。 自分のこどもを守りたいという気持ちは当然のものであり、大切なことです。 しかし 中学生ともなればこどもの人間関係もややこしくなり、またいじめやグループの対立なども出てきます。 こどもの言葉を信じ込んで相手を一方的に責めてしまうと、そのこどもの対立に加担してしまうこともあるのです。 親が巻き込まれてはいけません。 必ず冷静に情報を集め、判断するようにしましょう。 まずやるべきは、相手の親に直接文句を言うより担任の先生に相談することです。 学校内の事情も伝えてもらいやすいと思いますよ。 また、 この頃から起こりやすいトラブルに「学歴・成績」があります。 小学校の頃仲良くしていたママのこどもが有名中学校に合格、進学し、別の仲良しのママのこどもは受験に失敗して市立の中学校へ……など、付き合いが気まずくなることもあります。 中学校に上がると勉強が苦手な子はどんどん苦手意識を持つようになり、克服するのにも時間と努力が必要になります。 もしそんなこどもがいて心配しているようなママに、「この間の期末テスト、うちの子全部90点以上取ってきてびっくりしたわ」など話題のひとつとして言ってしまうとどうなるでしょう? もちろん、いい気はしませんよね。 解決策としては、成績や進学の話題はタブーとしてしまうのが一番です。 「自分の子は自分の子」と、周りと比べない気持ちを持つことも大切です。 先程の成績の話も、自分の子と比べて落ち込んだり自慢されてる、と思ってしまうかもしれません。 しかし実際は、そのママは自分のこどもは運動が苦手だと落ち込んでいる場合だってあるのです。 見えている部分はほんの一部であり、全てではないと思っておけば気持ちも楽になります。 些細な一言で怒ったり落ち込んだりするよりも、軽く流してしまいましょう。 感情的にならず冷静に対応する、些細な一言は気にしないようにしていきましょう。 進学に関しては、情報収集的な意味でどうしても避けられない場合もあるかもしれません。 内容は学校のことであり、どこの子がどの学校へ行った・目指しているというものではないはずです。 そこに注意しておき、 こういう話題が出た場合は乗らずに流しておけば問題もないと思いますよ。 こどもも受験を選んでくれたので揃って塾にも通わせていたのですが、そのうちの一人が『やっぱり受験しない』と途中で塾をやめてしまったのです。 それからその子のママが『うちだけのけ者になる』『落ちて市立に来ればいいのに』など愚痴をいうことが増え、グループもギスギスしてしまいました。 他のママはそのまま彼女と離れたのですが、私は彼女と家が近く、どうしても顔を合わせることもあって……中学校へ上がってからも僻まれていてつらいです」 この場合、一番問題があるのは相手のママですよね。 こどもが自分で市立を選んだのですから、そこにはそれなりの理由があるのです。 「友達と同じ中学へ通いたかった」が一番多いですね。 勉強より優先したいものがあったのでしょう。 ですからそのこどもの気持ちを尊重し、すっぱり切り替えることが大切です。 家が近所だとどうしても距離を離すことが難しいときもありますが、 この場合も相手のママが気持ちを切り替えるまで距離を空けるのが一番だと思います。 案外こども同士はけろっとして付き合いを続けていることも多いですよ。 「小学校の頃はマラソン大会でだれそれが一番ですごいね、みたいな話題を普通にしていたのですが、中学校で同じように話すと『どうせうちの子は運動が苦手だから』と明らかに不機嫌な様子で言われました。 彼女の子は私から見たら順位も悪くなく、そこまで不機嫌になる理由が分からなくて」 こちらもやはり、 こどもの成績や運動能力に関してが元になっています。 成績や運動能力の理想は人それぞれで、基準も違います。 その基準の差が現れてしまった形ですね。 話題に出さないようにするのも必要ですし、もしこういう話題が出ても過剰に反応せずに流せるようにしておきたいものです。 この方がおっしゃっている通り、話題に出しているのは「一番の子がすごい」ということであり、相手のママのこどもに関しては一言も話してません。 悩んでいる部分と絡むとどうしても過剰に防衛したくなりますが、 感情的になる前に一度深呼吸出来るようになれば良いですね。 ママ友付き合い自体は小学校より更に減っていると思いますし、 付き合いが続いているママは仲良しだけ、という方も多いと思います。 それでもやはり 話題に出さないほうがいいものはありますし、感情的にならない努力も必要だと思います。 こども同士のトラブルが見えにくくなるのもこの頃です。 いじめなどはもちろん早期に気づく必要がありますし介入を遠慮している場合ではありませんが、 こどもの言葉を真に受けて調べもせずに相手のママをなじるような真似はやめましょう。 学校内に関しては、やはり学校に相談するのが一番です。 また、こどもと普段から何でも話せる関係を築いておくことも大切です。 ちょっとした変化にも気付きやすくなりますし、普段の人間関係も知っておけば安心ですね。 いじめ対策!親が子どもと取り組む方法。 反抗期も含めこどもも一気に成長する大切な時期であり、同時に不安定な時期でもあります。 相談出来るママ友がいれば心強いので、今までの関係を大切に続けるためにもトラブルを起こさない気構えをしておきましょう。 「中学校に入ってママ友がいない」と嘆いている方もいらっしゃるかもしれませんが、それはそれで問題ありません。 不要なトラブルもありませんし、相談や情報収集もインターネットや中学校の先生がいます。 気楽に構えていましょう。 こどもも難しい時期です。

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ママ友に嫌われる人の25個の特徴

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幼稚園、小学校、中学校と子供が成長すると学校関係で繋がることが多くなります。 特に子供が幼い頃はママ友が頼りになりますよね。 しかし、このママ友の存在が頭を痛める原因になることもあります。 「ママ友なんて出来なくても良い、ママ友に好かれなくても関係ない」と思っていても、子供のためにも良好な関係を築いておいた方がいいのかもしれません。 しかし、と言えど、本当の友達とは少し違うと感じる人もいるでしょう。 そこで今回は、ママ友から嫌われてしまう人の特徴をご紹介します。 その特徴を知って、ママ友と仲良くするための参考にしてみてください。 ママ友の世界が怖い?!こんな人はママ友から嫌われる ママ友は上手に付き合えば、すごく力になる存在です。 子供の悩みから、時には家庭の悩みまで相談することができます。 ですが、ママ友と少しでも拗れてしまうと嫌われてしまう可能性があります。 よくドラマの世界でありがちなのが、ママ友の中にはリーダータイプが存在し、そのリーダーに従わないと大人の陰湿な虐めが始まります。 そして、学校での行儀はもちろんですが、子供まで被害が及んでしまうことも。 ママ友1人との関係が崩れるだけじゃなく、群れで動いているママ友全員が敵になってしまいうのです。 これはあくまでドラマの中の話しですが、もしかしたら、このようなことが現実のママ友の間でも起きているのかもしれません。 ママ友に嫌われる人の25個の特徴 ママ友に嫌われる人は、25個の特徴があります。 その特徴を知って、ママ友と上手に付き合って行きましょう。 会話の内容が自分中心のママ 会話の内容が自分中心のママ友。 だいたい、会話の内容が自分中心の女性はママ友の中でも中心的な存在です。 自分自身にママ友を改革して行くリーダー的存在なら会話の内容が自分中心でも、グループを保つことはできますが、新参者となると違います。 誰だって会話の内容がいつもいつも自分中心な人と一緒にいても楽しくありません。 特に女性ですから、自分自身の話も聞いてほしいし、自分の悩みや子供の悩みを相談したいのです。 せっかく同じ子供を持つ同士、友達になれると思いきや、会話の内容が自分中心だとすれば、距離を置かれてしまうかもしれませんね。 人の悪口や噂話ばかりするママ ママ友同士、時には人の悪口や噂話で盛り上がることもありかもしれません。 ですが、出会った当初から人の悪口や噂話をする人はママ友から避けられてしまいます。 悪口や噂話というものは、多少の信頼関係や仲良くなっているから、相手も安心して噂話をすることができるのです。 悪口や噂話は、笑いに変えることができなければ、ただの悪口で虐めです。 人の悪口や噂話をする人は、ママ友の関係であってもちょっと気になることがあれば、その相手がいない時に人の悪口を平気で言っているかもしれません。 今日のママ友が明日には敵になるのです。 信用性がなく、本音で付き合うことが出来ないママ友に思われてしまいます。 子供がやらかした時の接し方が悪いママ ママ友間で一番のトラブルの原因と言えば、子供関係です。 特に子供がやらかした時の接し方が悪いと、今まで仲良く付き合っていた関係でも亀裂が入ることがあります。 特にママ友の家に招待されて、自分の子供が壁に落書きなど悪いことをやらかしたときに、子供に対しての接し方が悪いと怒りの矛先を何処に向ければ良いのか分かりません。 自分の子供に対して怒ることはできても、他人の子供に自分の子供のように怒ることはできないのです。 自分の子供が他人の家で迷惑をかけたとしたら、親は責任を持って怒らないといけません。 それは自分の家でイタズラをする以上にいけないということを教える必要があります。 家庭環境により、自分の家では許されることでも他人の家では許されないこともあります。 子供がやらかした時に甘い対応で接していると、非常識な親として関わりたくないと思われてしまうでしょう。 子供の自慢話ばかりするママ 誰だって自分の子供が1番可愛いと思っているものです。 ですが、子供の自慢話ばかりすると、「いやいや、ウチの子も運動神経良いですよ」と自慢話をしたくなるものです。 これは女性同士によくある話で、旦那自慢と似ています。 子供や旦那を自慢することで、結果的に自分を褒めてほしいという心理なのかもしれません。 人は、自慢する気がなくても相手が自慢してくると自分も自慢話をしたくなってしまいます。 特に子供の自慢話になると、24時間自慢しても飽きないほど本来は自慢したいという人もいるでしょう。 普段は謙遜しているだけの人でも、子供の自慢話はしたいのです。 常識のある人であれば、子供の自慢話をしたいのは百も承知で、あえて謙遜する。 それがママ友同士の暗黙のルールなのかもしれません。 かまってちゃんママ 基本、かまってちゃんは最初の印象が良い人が多いです。 相手の方から声をかけて近づいてきて、フレンドリーな会話から仲良くなります。 とても人当たりが良いのも、かまってちゃんの特徴です。 ですが、仲良くなったらLINEや電話番号を聞いてきて「何でも相談し合える仲になろう」という雰囲気をだして怒涛のLINE攻撃が始まることも。 ママ友の関係上、スルーするわけにもいかずに返信をしなきゃいけないと負担に感じる人も多いでしょう。 LINEが多くなってくると、そのうち電話になり、プライベートな用事も頼んでくるようになることも。 もはや、かまってちゃんママの専属のママ友になってしまいます。 とにかく相手のことを束縛しないと気が済まない、かまってちゃんママ。 毎日、家に遊びに来たり、電話が夜でも来たりとプライベートに平気で踏み込んでくることもあります。 このようなことが多いかまってちゃんママとは、あまり関わりたくないと思うママも多いようですね。 人の家に来たがるママ 自分の家に呼ばないわりに、人の家に来たがるママ友。 1回が2回になり、気づいてみれば幼稚園のお迎え時間までママ友が家にいることも。 断り方によっては、相手を不快な気分にさせるので「今週から義理の親が来てて大変なのよ・・」などウソをついて、ママ友を拒否することも大事です。 人によって態度を変えるママ 人によって態度を変えるママと仲良くしたいと思う人は少ないでしょう。 ママ友は群れで行動することも多く、自然とリーダー的存在、そして太鼓持ちのような存在のママ友と分かれてきます。 リーダー格のママ友には言葉遣いも丁寧で気を遣うけれど、それ以外の立場が弱いママ友に対して対応が横柄になることも。 相手の立場を見て、自分より弱い人間だと強くなれるという人によって態度を変えるママ友は、基本的に小心者なのかもしれません。 八方美人ママ ママ友と上手に付き合っていくなら、幅広く接していくことがおすすめです。 ママ友を増やそうとするばかりに、八方美人ママになっている人も多いかもしれません。 仲の良いママ友を増やすのは良いことですが、「あっちとこっちでは言っていることが違う」などと信用をなくさないように気を付けましょう。 プライベートなことを聞いてくるママ 女性は仲良くなると、ついついプライベートなことを聞いてくることがあります。 それは女性が噂好きな性格だからです。 プライベートなことを聞いてくるママ友は、不幸な話を聞きたいタイプが多いように思います。 ママ友の不幸な話を聞いて、別のママ友に話してしまうこともあります。 また、プライベートなことを聞くことで、周囲に個人的に仲良くしているアピールをしていることも。 プライベートのことは、自分が信用している人に話すものです。 自らプライベートの話をするならまだしも、他人のプライベートな話をあえて聞いてくるママ友は、親身に話を聞いていないと思った方がいいかもしれません。 仲のいい友達以外に挨拶しないママ 仲のいい友達以外に挨拶しないママ友は、周りからは付き合いにくいママだと思われてしまいます。 もしかしたら人見知りの可能性もありますが、友達以外の他のママは「私だけ嫌われてるのかな?」と感じてしまうかもしれません。 挨拶をすることで仲良くなるきっかけになり、ママ友の輪が広がっていきます。 それに、ママ同士が仲良くなれば子供同士も仲良くなりやすいので、子供も友達が増えていきます。 ママ友と上手に付き合っていくためにも、学校や近所で会った時は、積極的に挨拶をするようにしましょう。 テンションが異常に高すぎるママ 明るい性格のママ友と一緒にいると楽しくなりますよね。 しかし、テンションが異常に高すぎるママ友は苦手だという人は多いようです。 全てのママがテンションが高いわけでもなく、物静かなママもいます。 そんな中でテンションが異常に高すぎると、周囲の空気を読むことができないと思われてしまうかもしれません。 ですが、周囲の空気を読むことができれば、テンションが高くても嫌われることはありません。 例えば、ママ友で飲んでいるときにテンションが高いママは盛り上げ上手です。 しかし、学校の行儀や普段の行動では、テンションが高すぎるママは考えもの。 周りに迷惑だと思われない程度にした方が良いでしょう。 自分の子供にだけ甘いママ 自分の子供にだけ甘いママ友。 一緒にレストランに行って自分の子がイタズラしても全く怒りません。 その光景を見ている第三者の御客さんは、ママ友を連帯責任として見ます。 「最近のママは、しつけもできないのか」と思われてしまいかねません。 自分の子供が悪いことをしても他人の子供のせいにすることも。 しかし、自分の子供に甘くすることは、最終的には自分自身にしっぺ返しが来ます。 常識がなくワガママに育ち、良いことと悪いことの区別もつかない子供になってしまうかもしれません。 何よりも子供本人が一番可哀想なことです。 子供のうちにしっかりとしつけをしておくことで誰からも好かれる性格になります。 男にだらしないママ テレビで議員やタレントの不倫やスキャンダルが発覚すると、女性側の方が圧倒的に叩かれることが多いように思います。 批判をしている多くは女性です。 特に不倫問題になると主婦層からのクレームは多いものです。 子供を持つ親になると、同年代で男にだらしない女性は嫌わるでしょう。 例えば、男性の先生と個人的に仲良くしているママを良く思わない女性も多いようです。 また、ちょっとでも男性と仲良く話しているだけで、あることないこと噂さてしまうこともあります。 ママ友と無難に付き合いたいなら、男関係の話は控えたほうがいいのかもしれません。 なにかと仕切りたがるママ ママ軍団の中に必ずと言っていいほど、なにかと仕切りたがるママがいます。 同じ軍団の中に同じタイプは必要ないので、ママ軍団の中で先に仕切った者が主導権を握るようですね。 なにかと仕切りたがるママになることは意外と大変で、仕切るママの人脈がないと周囲はついてきません。 仕切るという立場の人は、人脈がありリーダー格の存在でないと成立しません。 ママ友軍団の中で、まとめる存在がいないのも困りますが、なにかと仕切る癖がついているママは要注意です。 頻繁に家に呼びたがるママ ママにとって時間を束縛されることは迷惑なことだと感じる人もいます。 1日中、家事や育児で時間に追われていて、唯一自分の時間が作れるとすれば子供を預けている間の数時間です。 その間に趣味を活かしたいママもいれば、ゆっくり部屋で過ごしたいママもいます。 たまに声をかけ、ママ同士の意見交換することは気晴らしになりますが、頻繁に家に呼ばれると、楽しい時間も義務と感じ迷惑に思えてきます。 悪気がない、良かれと思って家に呼びたがるママも多いかもしれませんが、相手の都合も考えるようにしましょう。 口がとっても軽いママ 「ここだけの話」「誰にも言わないよ」「言う相手なんていないもの」と言うママほど、口が軽く信用することが出来ません。 そもそも「話すことでスッキリすると思うよ?」と相手が言葉を濁しているところに、あえて聞いてくることが、相手のプライバシーに興味津々なのです。 口がとっても軽いママは、単純に口が軽いだけじゃなく、話を盛る傾向があります。 周りのママ友から「あのママ、口軽いから気をつけた方がいいよ」と噂になり浅い付き合いになるでしょう。 自分自身に口が軽いと認識している人は、初めから他人の話に首を突っ込まないことです。 相手の話を聞かなければ、噂を流すこともできません。 セレブ感が強すぎるママ セレブ感が強すぎるママは、一緒に行動をしていても1人だけブランドファッションやバッグで身を包むことで、浮いた存在になってしまいがちです。 セレブ感が強すぎるママと一緒に行動すると、ママ会でも高級なレストランやカフェに行きたがることを良く思わないママも大勢います。 ママ達にしてみれば、ファミレスのドリンクバーで充分だと思っています。 セレブ感が強いママにしてみれば、毎日のカフェやランチなど金額を気にしていなくても他のママにしてみれば、そう毎日外食をするわけにもいきません。 価値観が合わないママと一緒に行動することは、無駄な見栄を張ることになります。 無愛想すぎるママ 無愛想すぎるママは近寄りがたい存在だと思われてしまいます。 無愛想すぎると「怒っているのかな?」「嫌われているのかな?」「あまり関わらない方がいいかな」と思ってしまい、そのまま距離を置かれてしまうかもしれません。 また、無愛想なママの為に一生懸命話しかけたりすることで、疲れてしまうと感じる人も多いようです。 おしゃべりが上手じゃなくても最低限、大人のマナーとして笑顔で対応することで相手への印象も変わるはずです。 緊張したり人見知りで無愛想な対応になってしまうというママは、まずは笑顔で挨拶してみることからはじめてみましょう。 なんでも謝罪を要求するママ なんでも謝罪を要求するママとは、できる限り関わりたくないと思ってしまいますよね。 例えば子供同士がケンカをしたときにすぐに親が出てきて、ケンカした子供のママに謝罪を要求する。 揉め事になることも面倒だから、相手のママとしては謝ることしか出来ません。 結局、なんでも謝罪を要求するママと付き合うとロクなことがないから、子供にも仲良くしないようにさせてしまうこともあるようです。 相手はなんでも謝罪を要求することで、自分自身が勝ったような気分になっているのかもしれません。 一緒に食事に行っても何かあるごとに店の従業員に謝罪を要求することもあり、「面倒なママ軍団」という目で周囲からも見られてしまいます。 最初は小さなことで謝罪を要求してきても、最終的に保証や金銭的なことを含む謝罪を要求されるかもしれません。 最初は仲の良かったママ友も、自分も同じような被害に遭いたくないと思い離れていってしまうでしょう。 他人の子供を馬鹿にするママ 他人の子供を馬鹿にするママ友とは、できるだけ距離を置きたくなります。 他人の子供を馬鹿にすることは、常識がないと言えるでしょう。 他人の子供の悪口や馬鹿にしている姿を見ると、他のママ友も気分良くありません。 「あのママって他人の子供を馬鹿にしているよね・・・」と、噂が広がり関わりたくないママ友になってしまいます。 親が他人の子供を馬鹿にしていると、子供も同じような性格になってしまうかもしれません。 グループを作りたがるママ ママ友と言えばグループで行動することも多いでしょう。 公園に行くと何通りもママグループがあります。 既存のグループにいると自分自身が思うようにアピールできない、リーダー的な存在になれないと思うと、自分で新しいグループを作ろうとするママ友もいるんだそうです。 その為に、仲良くしているママをより個人的にプライベートで誘うことも多くなります。 やたら親切になり、プレゼントをくれたりします。 グループを作りたがるママ友は、後々面倒な論争に巻き込まれないように注意した方がいいでしょう。 なんでも張り合おうとするママ なんでも張り合おうとするママと付き合うと面倒です。 相手が張り合う気持ちがなくても勝手にヒートアップして張り合うママ。 例えば自分の子供が英語を習いはじめたとしたら、張り合うママの子供は、英語だけじゃなく中国語と進学塾に通わせたりします。 休暇に沖縄旅行に行くといえば、サイパンに旅行に行くと言い出し、張り合い出したらキリがないのです。 このようになんでも張り合おうとするママは、本当に面倒な人です。 周囲のママ友からも「あのママは面倒くさい人だから、気にしない方がいいよ」と煙たがられる存在になってしまうでしょう。 一人で行動できないママ 一人で行動できないママも迷惑がられてしまうかもしれません。 例えば、幼稚園や学校の行儀があり集合するときも「一緒に行こう」と声をかけてきたり、帰ろうと思えば、「一緒に帰りましょう」と言ってきます。 同じタイプのママ友なら良いのですが、そうでないママや忙しいママにとってはあまり好まれません。 一人で行動した方が早く済む用事も、一緒に行動することで倍の時間がかかることもあります。 モンスターペアレント ママ友の悪いイメージ言えば、モンスターペアレントです。 モンスターペアレントとは、学校などの教育委員会に対して理不尽な要求や苦情を繰り返す保護者のことを怪物に例えた言葉です。 ドラマでもよく見ると思いますが、PTAなど学校教育に関わる人に多いのです。 モンスターペアレントは自分の子供が1番と思っていて、学校の先生を見下しています。 「お客様は神様だ」的な考えで「生徒は神様」と思っているのでしょう。 一緒に行動しているママ軍団は、要求や苦情を言わないとしても同類と思われてしまいます。 極端に付き合いが悪いママ ママ友との付き合い方は人それぞれですが、極端に付き合いが悪いママは良く思われないことが多いようです。 ママ友は、お互いに子供の悩みを打ち明けることが楽しいと思っています。 その為、保育園や幼稚園に子供を届けてからカフェでお茶をすることも多いです。 またSNSで繋がることでやりとりをすることもあります。 全て付き合う必要はありませんし、毎日付き合う必要もありませんが全く付き合いを絶つ人はママ友を作ることができません。 仕事をしていれば、仕事関係とお付き合いがあり飲みに行くことがあります。 例え「面倒だなぁ」と思っていても、人間関係を円滑にする為に付き合うことは大事です。 ママ友の関係も同じことです。 毎日のように付き合いを断り、LINEやメールも繋がらないとすれば親しくはなれません。 いざという時に孤立してしまいます。 それは子供にとっても、あまり良くないことかもしれません。 毎回誘って断られると相手のママ友も誘うのをやめてしまうでしょう。 たまにでも良いので関わりを持っておくと、後々自分と子供のためにもなるのではないでしょうか。 ママ友から嫌われたら怖い!注意して付き合おう(まとめ) ママ友は一つの組織と思っても良いかもしれません。 会社と同じようなもので、ママ友から嫌われると学校行儀や地域の活動で孤立してしまう可能性があります。 自分の子供にも寂しい思いをさせてしまうかもしれません。 ママ友の付き合いは、正直面倒なことが多いと思います。 ですが、それも付き合いの一つです。 女性が嫌がる女性、それがママ友は一番嫌いです。 ママ友に嫌われたら最後、幼稚園、小学校、中学校とママ友の付き合いは続きます。 ママ友に嫌われる特徴を知って、ママ友に好かれるママになりましょう。 【ママ友と仲良くすべき理由と孤立を防ぐ方法は、こちらの記事もチェック!】•

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