スーパー マン が 帰っ てき た カレンダー。 OutlookのTo Doとタスク機能を使い、大切な仕事のスケジュールを忘れずに把握し続ける方法とは?

魔進戦隊キラメイジャー

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中学校の時だったか、ラジオから流れるポピュラー音楽をよく聞いた。 今では、ポップス系の音楽は全く聴かないが(息子が専門だ)、子供の時には聞いていたわけだ。 直ぐに思い出すのが、ウーゴ・ブランコ楽団のコーヒー・ルンバやニール・セダカのカレンダー・ガール。 ベストテンみたいな番組があって、いつもトップがカレンダー・ガールだったような記憶がある。 懐かしい曲を少し聞いてみよう。 <ウーゴ・ブランコ楽団のコーヒー・ルンバ> ネットで検索してみると、コーヒー・ルンバは1961年のヒットだという。 45年も前か・・・ 昔は西田佐知子が歌い、その後、何と井上揚水も歌ったコーヒー・ルンバだが、このウーゴ・ブランコ楽団がオリジナル(モノ録音)である。 ところで井上揚水のコーヒー・ルンバは2001年のヒットだという。 <ニール・セダカの「カレンダー・ガール」> 意味は分からないまま、「ア・ルンバルンバルンバ・キャッレンダガール」って歌ったものだ。 ニール・セダカの「カレンダー・ガール」、懐かしく聞かせてもらいました。 私の場合「コーヒールンバ」は、西田佐知子の歌が耳に残っています。 ウーゴ・ブランコ楽団のコーヒー・ルンバは、こうして聞くのは初めてのような気がします。 でも・・、 3年くらい前でしょうか、関西の知人から、関西ではコーヒーの自販機からコーヒールンバが流れると聞いたのです。 それは面白い、どんなものか見てみたい聞いてみたいものだと思っていましたところ、それからしばらくして名神高速のサービスエリアでコーヒールンバの流れる自販機にお目にかかりました。 その後、何度か名神でこの手の自販機にお目にかかり、面白くてついその自販機でコーヒーを買ってしまいます。 コインを入れると、「3分間待つのだよ」ではないですが、出来上がるまでコーヒールンバが流れます。 (結構時間が掛かり、数人付いていて待ちきれず諦めて他のすぐ出る自販機に行く人もいます。 )つい先日、3月30日もこれを聞いてきたばかりです。 この自販機に流れる音源が、まさしくこの「ウーゴ・ブランコ楽団のコーヒー・ルンバ」そのもののような気がします。 (この音源を探すのに大変な歳月をと書かれていますが・・・。 ) ほかにこれと似たような演奏はあるのでしょうか。 お聞きしたくて書き込んでしまいました。 投稿: ジャン 2009年4月 6日 月 00:31 自販機の会社から回答いただきました。 「ウーゴ・ブランコのコーヒー・ルンバです。 機械で使っているのは、機械用にオリジナルで作ったのもので、演奏者は分かりません。 原曲は、ベネゼーラの作曲家ホセ・マンソ・ペローニの曲を甥のウーゴ・ブランコが演奏したもので、(エムズさんも書かれているように)原題はモリエンド カフェ コーヒーを挽きながら というものです。 」とWikipediaにもあるようなことも説明されました。 「あと、電車の駅・大きな病院にも置いてあります。 東京では、新宿の高速バスターミナルとか・・・にあります。 ああ、ムービーを撮っておけばよかった!と思ったのですが・・・、今はネットで何でも出てくるんですね。 会社名を入れて検索していたら・・・こんなのが見つかりました。 ここから・・・、映像と音を聴いてみることが出来ました。 (これを聴くと・・・、マラカスらしき音は聞こえてこないような気がします。 ) こんな自販機があるんですねー。 こんなのを聴くとうれしくなっちゃう・・フフフ!これも年代でしょうか・・・。 投稿: ジャン 2009年4月 8日 水 10:12 はじめまして! ここにお邪魔したのは一年くらい前からですが、いつも懐かしい素敵な曲ばかりで、ずい分癒され楽しませていただいております。 先日、名神高速の遠州豊田PAでした。 主人がコーヒーを買ってきて、車で待っていた私に、ニコニコしながら面白いものがあるというので、何かと思って見にいきますと、それがコーヒールンバの自販機でした。 思わず二人で笑いながらもう一杯! コーヒールンバを聞きながら映像を見て、とても楽しくウキウキしました。 帰ってからこの曲を探していた主人が、ここで見つけてコメントを読み、又楽しい思いになりました。 しかもこれは11月7日のことで、山中湖から箱根を廻っての帰りでしたが、エムズさまも1日に行かれたようですね。 記事を読んでふと書き込みたくなりました。 秋の山中湖は久しぶり(4年前)でしたが、残念なことに以前の素晴らしい紅葉は見られませんでした。 その年、時期もあるでしょうが、紅葉祭りのライトアップは温暖化を考えると、ちょっと木々には酷なのでは?と思いました。 近年、どこの観光地も同じ状況のようで、京都では桜、紅葉がかなり疲れているようです。 こんなところから温暖化ガスの削減をすることはできないものかと、いつも思っておりますが・・・ 投稿: oharame 2009年11月16日 月 12:19 「蛍雪時代」と「傾向と対策」,5球スーパー,懐かしい単語が出てきました。 高校が商業課程でしたので難し過ぎる感じでしたので、2~三冊購入しただけです。 旺文社の大学受験講座とNHK高校講座で受験勉強をしました。 偶然の結果、ロスの無い、焦りの無い勉強法になって物凄く成績が伸び、合格し、五月病に罹患し、留年しそうになりました。 留年を避けるため医学部へ編入しました。 大学在学6年、医師になってからガスの検針に回っていた小学校の友人三輪君(故人)を訪ねたら、「長いこと顔を見なかったけれど、今又元のサービスセンターに戻ったの?」と言われました。 卒後十数年して開業したら、昔の私を知る小中高等学校の級友は受診しません。 アトピー性皮膚炎の同級生を指し、「今井君と同級でなかったらナー」と三輪君が言ったものでした。 その後アトピー性皮膚炎の同級生は私の発明した「(肥料用)尿素グリセリン水道水液(皮膚科専門誌「皮膚科の臨床」誌に掲載)」(美肌水)の愛好者になられました。 受験勉強から話題が逸れましたが、私の受験勉強法は医学部や旧制帝国大学系大学のような難易度の高い大学に入る方法です。 それに興味がありましたら「不登校だったやつあるあるを言い合おうぜw」に投稿致して居りますので御覧下さい。 私の勉強法はとても簡単なのですが、受験勉強開始時の成績が悪いことが必要条件です。 【エムズの片割れより】 受検時代は、もう思い出したくもありません。 一杯いっぱいでしたので・・・ でもその当時の悪夢だけは見ます。 夢というのは、何が原因なのでしょうね。 投稿: 今井 龍弥 イマイ タツヤ 2017年8月16日 水 11:40.

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モトゴシップ|「新プラン発表」2020 AMAモトクロスレースカレンダー

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AMAスーパークロス再開の前に残念な発表があった、2020 AMAモトクロスシリーズのレースカレンダー。 新型コロナウィルス感染拡大の影響で度重なるレースカレンダー変更があった後の「白紙撤回」のアナウンスをご記憶の方も多いはず。 この度、新たにシリーズ運営者から 2020 AMAモトクロスシリーズのレースカレンダーについての発表がありました! リリース抄訳、まとめると以下の通りに。 ・開幕戦 — 7月18日 インディアナ州アイアンマン ・最終戦 — 10月10日 カリフォルニア州フォックスレースウェイ ・全10戦(全11戦開催の可能性もアリ) ・初開催会場として、テネシー州ロレッタ・リン決定 ・開幕戦と最終戦以外は、日程未定 ・開催候補地フロリダ、ワシューガル、ハイポイント、サウスウィック、レッドバッド、サンダーバレー、ユナディラ、スプリングクリーク、バッズクリーク ・観客入場アリ アメリカ各州ごとに大規模イベント開催への規制緩和やガイドラインが異なり、シリーズ全戦の会場や日程の確定には至っていませんが「7月18日〜10月10日」の約3ヶ月でシリーズ開催を発表。 後日、追加のレース会場・日程を予定しているとのこと。 無観客大会のAMAスーパークロスとは異なり、あくまで「観客入場アリ」での通常開催でシリーズ運営方針を打ち出しているAMAモトクロスシリーズ。 今後の新型コロナウィルス感染状況次第で再び変更の発表もあるかもしれませんが、運営・主催側の行動力とスピード感ある対応は素晴らしいです。 注目トピックとしては、これまで全米最大アマチュア選手権の会場として知られてきたテネシー州ロレッタ・リンのAMAモトクロス開催地決定は興味深い点。 早速、AMAモトクロス会場として相応しいコースなのか? という点において賛否両論あるようですが、サプライズ感ある発表内容は早速大きな話題となっており、AMAモトクロスシリーズ開催へのワクワク感高まるものです。 AMAトップライダーの大多数はロレッタ・リン出身でもあり、紆余曲折ありながらもAMAモトクロスシリーズに組み込まれた開催地としてライダーたちが再びロレッタ・リンに帰ってくるストーリー的にも大注目なのです。 Octopi Media.

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スーパーマンが帰ってきたの三つ子のお父さんが、反日で日本には来ないなどと言...

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スーパーマリオブラザーズ [ ] ここでは概要のみを記載する。 詳細はそれぞれの記事を参照。 英語:Goomba, グンバ ほとんどのコースに登場。 あるゆる攻撃で倒せる。 説明書には「キノコ王国を裏切ったわるいきのこ」と記されている。 8-4をクリアする事で、キノコ王国の住人に戻る為、メットに置き換わり出て来なくなる。 1-4のクッパの正体。 踏むと甲羅に閉じこもるが一定時間で復活する。 甲羅は蹴って武器に使える。 チビマリオの時は後ろから触れても振り向かないが、それ以外の時は振り向く。 2-4のクッパの正体(色は緑)。 踏むとノコノコになる。 緑は地面をはねて移動し、赤はその場を上下に移動する。 英語:Piranha Plant, ピラニア・プラント 土管から出てくる人食い花。 土管に隣接していると出てこない。 英語:Buzzy Beetle, バジー・ビートル 動きは緑ノコノコと同じだがファイアボール攻撃を受け付けない。 3-4のクッパの正体。 8-4クリア後には、クリボーが出現していた場所にも出てくるようになる。 英語:Lakitu, ラキツ 空を飛行しパイポを投げてくる。 倒しても一定時間で再出現する。 5-4のクッパの正体。 英語:Spiny Egg, スパイニー・エッグ ジュゲムが落としてくるトゲゾーの卵。 地面に落ちるとトゲゾーになる。 英語:Spiny, スパイニー 甲羅に無数のトゲがついていて踏むことができない。 ブロックや空中の土管から落ちるとマリオのいる方へ進行方向を変えて向かってくる。 4-4のクッパの正体。 水中を泳いでいるものと、画面の下からジャンプしてくるもの(赤のみ)がいる。 英語:Blooper, ブルーパー 水中でマリオにゆっくり近づいてくる。 足には当たり判定はない。 6-4のクッパの正体。 英語:Bullet Bill, ブレット・ビル 砲台から発射される砲弾のような敵。 一方向に進む。 画面右からランダムに飛んでくるステージもある。 英語:Hammer Bros. , ハンマー・ブラザーズ 基本的に2体で登場する。 飛び跳ねる動きをしながら、ハンマーを大量に投げてくる。 一定時間すると前進してくる。 7-4のクッパの正体。 英語:Podoboo, ポドブー 溶岩や穴から飛び出してくる火の玉。 英語:Bowser, バウザー カメ族の首領。 炎を吐いたりハンマーを投げて攻撃してくる。 なお、ワールド8以外のクッパは影武者で、ファイアボールで倒すと正体を現す。 ワールド1〜5までは炎、ワールド6と7はハンマー投げ、8-4の本物のクッパはハンマー投げと炎の両方を使う。 スーパーマリオブラザーズスペシャル [ ] ここでは版・版『』で新たに追加されたキャラクターを挙げる。 原作『スーパーマリオブラザーズ』で登場したものはを参照。 チョキチョキ 『』のサイドステッパー(カニ)に相当し、同じく横移動する。 ナカジ 『マリオブラザーズ』のファイターフライ(ハエ)に相当し、同じく地面を跳ねるようにして移動する。 タルサー 『』のタル(樽)に相当し、段差などから転がり落ちてくる。 シゲボウ 『ドンキーコング』のおじゃま虫(炎)に相当し、地面を這うように移動する。 ツララ 『マリオブラザーズ』のフリーザー(ツララ)に相当し、天井より落下する。 ハチスケ のマスコットキャラクター。 敵ではなくアイテムとして登場し、取得すると8,000点を得る。 スーパーマリオブラザーズ2 [ ] ここでは『スーパーマリオブラザーズ2』で新たに追加されたキャラクターを挙げる。 前作『スーパーマリオブラザーズ』で登場したものはを参照。 空中ゲッソー 主にアスレチックステージに登場する空中を浮遊する。 水中のゲッソーと違い、上から踏めば倒せる。 なお、このゲッソーを踏み潰すと1000点という高得点が入る。 赤パックン 赤色の。 説明書には「(アカ)恐怖のパックンフラワー」との記述がある。 通常のパックンフラワーより動きが速く、土管に隣接していても出現する。 逆さパックン 逆さ土管に潜むパックンフラワー。 外見は赤パックンと同じだが動きがさらに速く、土管の上や下にいても出現を止めることはできない。 偽クッパ 英語:False Bowser, フォールス・バウザー 本物のの少し前と9-3に登場する青色のクッパ。 強さは本物のクッパと同じだが、9-3のみ炎は吐かない。 元々は『1』のバグで本物のクッパの色が一時的に青に変化することがあり、それを『2』で実際に敵キャラクターとして採用したもの。 正式な名称は付けられておらず、「偽クッパ」や「青クッパ(クッパ・アオ)」と呼称されることもある。 一部の攻略本で「クッパの兄弟」などのように紹介されたり、ゲームブックでは「クッパの兄・ビビンバ」とされていたこともあるが、ゲーム本編での公式設定ではない。 リメイク版『マリコレ』では、偽クッパの色も同じグリーンに変更され、ハンマーを投げるようになった。 「」も参照 スーパーマリオブラザーズ3 [ ] 前作に登場した敵キャラクターは、「ファイアバー」と「偽クッパ」を除いて全て登場しており、さらに種類が大幅に追加されている。 後の作品に登場する「ボム兵」や「ドッスン」もこの作品でデビューした。 ファイアバーは原作には登場しなかったが『スーパーマリオアドバンス4』で復活登場している。 ザコキャラクター 3 [ ]• 以上のキャラクターはそれぞれの記事を参照。 英語:Para-Goomba, パラグンバ 羽根が生えている赤いクリボー。 赤い個体はパタクリボーのみ存在。 親パタクリボー 子連れ(マメクリボー)の黄色いパタクリボー。 英語:Micro-Goomba, マイクログンバ 黄色のパタクリボーが撒き散らしてくる。 当たってもダメージは受けないが、まとわりつかれると小さいジャンプしか出来なくなる。 ジャンプを繰り返すなどすれば振り払うことができる。 ブロックマメクリボー 英語:Pile Driver Micro-Goomba, パイルドライバー・マイクログンバ ブロックに潜んでいて、マリオが近づくとジャンプして踏み潰そうとしてくる。 通常のマメクリボーと異なり当たるとダメージを受ける。 マメクリボー単体で存在することはなく、踏んでブロックを壊すとマメクリボーごと消える。 倒すとブロックの破片と共にマメクリボーが落ちていくのが見える。 クツクリボー 英語:Shoe Goomba, シュー・グンバ 靴を履いてジャンプしながら向かってくるクリボー。 ブロックの上にいる時に下から叩くと、クツマリオになれる靴を残して消える。 踏んで倒したりした場合は靴ごと消えてしまう。 5-3にのみ登場。 子連れゲッソー 英語:Bloober Nanny, ブルーバ・ナニー 4匹の子ゲッソーを連れているゲッソー。 子ゲッソーは1体ずつ倒せる(親ゲッソーを倒すと、子ゲッソーも全員倒れる)。 散らしゲッソー 英語:Baby Bloober, ベビィ・ブルーバ 見た目は子連れゲッソーと同じだが、子供を四方に散らしてくる。 散らした子供は一定時間経つと消えるが、また親から出てくる(親ゲッソーを倒すと、子ゲッソーも全員倒れる)。 天井を歩くメット。 近づくと落ちてきて回転攻撃をする。 英語:Buster Beetle, バスター・ビートル 白ブロックを持ち上げて投げつけてくる。 動きも素早い。 メットと異なり踏みつけやファイアボールで倒せる。 英語:Para-Beetle, パラビートル 甲羅から羽根の生えた赤いメット。 空を群れをなして飛んでいる。 踏んでも倒れず乗ることができ、足場として利用することができる。 乗り続けると、だんだん上昇していく。 5-6エリアのみ登場。 赤は地面に着地するとトゲゾーになるが、緑はそのまま転がる。 天井を歩くトゲゾー。 逆さメットと同じ動きをする。 FC版では踏めなかったが、リメイク版では踏めるようになった。 英語:Boss Bass, ボスバス 大きなプクプク。 常に口を開けて水中から追いかけてきて時々飛び出してくることもあり、食べられるとマリオの状態に関係なくミスになる。 水中のステージにいるものは小さいプクプクを吐いてくる。 英語:Spiny Cheep-Cheep, スパイニー・チープチープ 背中にトゲが付いているプクプクで、一定方向に泳ぐ。 プクプクよりも動きが若干速い。 唇はFC版では緑色だったが、マリオコレクション版ではピンク色に変化。 英語:Boomerang Bros. , ブーメラン・ブラザーズ ブーメランを投げてくる緑の肌のブロス。 英語:Fire Bros. , ファイア・ブラザーズ 口からファイアボールを吐いてくる赤い肌のブロス。 ほとんど出現しない。 一部のステージで貴重なアイテムを隠し持っている。 英語:Sledge Bros. , スレッジ・ブラザーズ 体が大きいハンマーブロス。 ハンマーを投げつつ、時々ジャンプして着地時の振動でマリオを暫く身動きをとれなくさせる。 赤は背が高く、緑は背が低い。 マリオの動きと無関係に逆さ土管から出現。 横パックン 行く手を遮る赤いパックン。 マリオの動きと無関係に横向きの土管から出現。 英語:Ptooie, ピトゥーイ シューリンガン(鉄球)を吹き飛ばすパックンフラワー。 根っこで地面を歩き回るウォークフーフーパックンもいる。 英語:Nipper Plant, ニッパー・プラント 姿が小さく色が白い。 その場に留まっていてマリオが頭上を越えようとするとジャンプしてくる。 ピョンピョン跳ねながら向かってきたり、無数のファイアボールを吐き出すファイアプチパックンも7-8の終盤に一体だけいる。 英語:Muncher, マンチャー 姿が小さく色が黒い。 集団で地面に待機している。 無敵状態やクツマリオでは上に乗ることが出来るため、敵キャラクターというよりは障害物の一種。 固定でなく土管に出入りを繰り返すものもあるが、パックンフラワーと異なり、土管の上に乗っていても一定間隔で出入りする。 Pスイッチを押すと、ブロック扱いされてコインに変わる。 常に固定でいるものは当たり判定が広くブラックパックンと同じ高さの足場の上部から半歩踏み込む程度で接触判定を取られてしまうが、土管に出入りを繰り返す方は口を開けている状態のみ接触判定があり土管の出入りの際には触れてもやられない。 英語:Missile Bill, ミサイル・ビル 赤く 点滅しているキラーで、プレイヤーの側を通り過ぎると戻ってくる。 英語:Fire Snake 火が連なってできた蛇。 火がいくつも重なった姿をしている。 ジャンプしながら向かってくる。 リメイク版では目がついている。 天井から地面に向かって降ってくるバブル。 ワールド5の砦のみの登場。 英語:Dry Bones, ドライ・ボーンズ 骨だけで歩き回るカメ。 踏むと崩れ落ちるが一定時間で復活する。 グラフィック上では胴体のみノコノコのリカラーである。 英語:Roto-Disc, ロトディスク 主に鉄球を中心に回転している、光る丸い物体。 地蔵マリオ以外では倒せない。 中心の鉄球には触れてもダメージはない(ブロック扱い)。 ?ブロックを軸に回る個体もいる。 英語:Boo Buddy, ブー・バディー 恥ずかしがりやのオバケ。 面と向かうと動きが止まり、背中を向けると近づいてくる。 GBA版では笑い声をあげながら近寄ってくる。 英語:Stretch, ストレッチ 白い足場を一定の間隔で顔を出して往復するオバケ。 顔はテレサにそっくり。 英語:Thwomp, スウォンプ 全身がトゲに覆われた岩。 近づくと落ちてきて押し潰そうとする。 横や斜めに動くタイプもいる(斜め移動はワールド8の砦にて2体のみ登場する)。 ウォーク 英語:Hot Foot, ホットフット ロウソクの火に化けた火のオバケ。 テレサ同様、背中を向けると動き出し、プレイヤーのいる方向に歩く。 英語:Bob-Omb, ボッボム 爆弾の形をしており、踏まれるとやがて点滅して爆発する。 持つことができる。 砲台から発射されるタイプもいて、こちらは通常のものよりも動きが速く外観も『頭部にの様な』が付いていないので別種であることが判別でき、踏まずとも一定時間後に勝手に自爆する。 英語:Chain Chomp, チェーン・チョンプ 鎖でブロックに繋がれた鉄球。 噛み付こうとしてくる。 一定時間すると鎖が外れてどこかに行ってしまう。 ケロンパ 英語:Fire Chomp, ファイア・チョンプ 火の尻尾を持つ鉄球。 空を飛びながら火を吐いている。 火を吐くたびに火の尻尾がひとつ消え、すべて消えると赤く点滅した後に爆発する。 開発中は「ポーポー玉」と名づけられていた。 英語:Spike, スパイク 歩き回り、口からシューリンガン(鉄球)を出して真横に飛ばしてくる。 スイチューカ 英語:Lava Lotus, ラーバ・ロータス 水中にいる透明の花。 その場から動かないが、一定時間ごとにいくつもの球を飛ばしてくる。 しびれくらげ 英語:Jellectro, ジェレクトロ 光っているクラゲ。 その場に止まったまま動かない。 無敵状態でも倒すことができず(ブロック扱いのためすり抜けず上に乗れる)、敵キャラクターというよりは障害物の一種。 太陽 英語:Angry Sun, アングリー・サン ワールド2の砂漠ステージとワールド8のステージ2に登場する、空に浮かんでいる悪魔のような顔をした太陽。 一見背景のように見えるが、スクロールに合わせて移動し、しばらく進むと弧を描くように体当たりしてくる(スクロールと無関係に画面そのものを基準にして軌道が決まっている)。 ハンマーマリオのハンマーや、甲羅を当てると倒すことができる。 全ワールド中2体のみの登場で、斜め移動のドッスンと並んで非常に珍しいキャラクターである。 飛行船の床のマンホールから頭を出してを投げてくる。 赤いタイプは1度倒せば出現しないが、黄色いタイプは何度でも出現する。 マリオコレクション版では全て赤色に統一されている。 マンホールの上にマリオが乗っていると、下からそのまま押し上げて顔を出す(その場でジャンプすれば倒せる)。 にもが登場するが、両者は全くの別物。 英語版では『』に登場する「」が同じ「Rocky Wrench」の名前で登場している。 砲弾 英語:Cannonball, キャノンボール 飛行船にある砲台から発射される弾。 一定の間隔で砲台の向きに合わせて発射される。 大きい砲台から発射されるものは大きくスピードも速い。 キラー同様、上から踏むことができる。 レーザー像 英語:Bowser Statue, バウザー・スタチュー クッパを模した石像。 その場から動かないが、近づくと口から斜め方向にレーザーを撃ってくる。 見た目はレーザーを撃たない普通の石像と同じで、倒すこともできない。 ボスキャラクター 3 [ ] ブンブン 英語:Boom Boom 砦及びワールド8の戦艦・高速飛行船・戦車2のボス。 トゲ付きの甲羅を上に向けて待機し、近づくと立って両手を振りながら向かってくる。 3回踏めば倒せるが踏むごとに攻撃方法が若干変わる。 羽を出して空を飛ぶものもいる。 色は茶色だが、ワールド2はFC版のみ色が黒い。 『』にもが登場するが無関係。 後に『』でほか、『』でも飛行船ステージのボスとして、『』では、サッカーおよびベースボールでのプレイアブルサブキャラクターなどとして登場する。 英語:Koopalings, クッパリングス 各ワールドの目的地である飛行船にいる、クッパの子供たち。 Larry Koopa 、 Morton Koopa Jr. 、 Wendy O. Koopa 、 Iggy Koopa 、 Roy Koopa 、 Lemmy Koopa 、 Ludwig von Koopa の順に登場する。 発売当時の日本語版では個人名が無く「コクッパその1、その2…」と呼ばれており、英語版で名前が付けられた後、日本語版でも『』に登場した際に名前が判明した。 なお、リメイク版(スーパーファミコン、ゲームボーイアドバンス)では名前が付けられている。 ジャンプをしつつ、持っている杖からビームを放つという行動が中心だが、リングを飛ばしたり、玉乗りをしていたり、着地時にヒマンブロスのような地震を起こすタイプもいる。 本作の最終ボスで、カメ族の首領。 炎を吐いた後にジャンプして押し潰してくる。 2』での名称。 リメイク版である『スーパーマリオコレクション』の公式ガイドブックでは、この英語名を日本語表記にしたものがキャラクター名として使用されているため、併記する。 なお、ゲーム内表記、英語版・日本語版の取扱説明書、日本版の公式ガイドブックなどでは、 キャサリン Birdo と ダウチョ Ostro の英語名が本来のものから入れ替わっており、キャサリンが「オストロ」、ダウチョが「バードー」の名前で紹介されていたが、後のシリーズで訂正された。 ザコキャラクター USA [ ]• その場でジャンプするだけのものと、ジャンプしながら左右移動するものがいる。 たまに、ジャンプする高さがどんどん高くなるものがいるが、外見上の違いはない。 『スーパーマリオワールド』にもジャンプするだけのタイプが登場する。 乗ることはできない。 緑は移動せずその場で直上に吐く。 赤はその場でプレイヤーのいる側に放物線軌道で吐く。 ピンク(リメイク版は青)はプレイヤーのいる側に放物線軌道で吐く上に歩行する。 オリジナル版では、灰色のポンキーもいて、緑と同じく移動せずその場で直上に火の玉を吐いていた。 リメイク版では灰色のポンキーは緑に統一された。 『スーパーマリオワールド』でも登場するが、こちらは歩行せず火の玉の吐き方も本作とは異なる。 持ち上げた後のじゅうたんに乗って一定時間空を飛ぶことができる。 普通は止まっているが、カギを取ると高速でプレイヤーを追いかけてくる。 カギを地面に置くと去っていく。 マリオコレクション版では動きの軌道が変更されており、『』に登場した太陽のように、円弧を描くような動きで襲ってくる。 乗ることはできず、触れると感電してダメージを受ける。 ドン・チュルゲの近衛兵でもある。 ゆっくり動くものと速く動くものの2種類がいる。 ボブをつかんでいて落としてくるものもいる。 持ち上げる事はできない。 しばらく歩いた後、立ち止まって爆発する。 野菜と同様に土に埋まっていることもあり、この場合は引き抜くとすぐに爆発する。 日本国外ではの名前もBob-ombであり、全くの同一キャラ扱いとなっている。 『』のステージ8に出てくるボム兵はこのタイプである。 プレイヤーがツタのすぐ近くまで寄ると、上り下りの速度が大幅に上がる。 ガプチョの近衛兵でもある。 蛇使いの夢に登場。 時間が経つと弾を吐いてくる。 砂の中にいるものは、出てきた後左右移動しながら弾を吐く。 白いUFOのような雪だるまのような姿のキャラ。 氷上を滑りながらプレイヤーと横軸を合わせるように突進してくる。 ヘイホーが乗っているときはプレイヤーのいる方向に向きを変えて進んでくる。 槍を持っている。 個体数の少ない緑、大群で襲いかかる灰色と赤(降下して直進する)がいる。 公式イラストではピンクもいた。 ヘイホーが乗っている自走式火炎放射器。 ヘイホーが乗っている間は時折炎を発射する。 ヘイホーを持ち上げた後上に乗ることができるが、ターボン自体を持ち上げることはできない。 ボスキャラクター USA [ ] 版では英語で喋る。 ドン・チュルゲ、ガプチョ、チョッキー、マムーの声はが、キャサリンの声はジェン・テイラーが担当している。 頭には様々な色のリボンをつけていて、吐く物が異なる3種類のタイプがある。 タマゴを吐く場合は上に乗って持ち上げて武器にできる。 基本的にはエリアボスだが、それ以外で出現するケースもあり、ピンクはタマゴのみ、赤はタマゴか火の玉(どちらを吐くかはランダム)、緑は火の玉のみを吐いてくる。 オリジナル版では、このほかに灰色のキャサリンもいて、緑と同じく火の玉のみを吐いていたが、リメイク版では灰色のキャサリンは緑に統一された。 また、GBAのリメイク版では赤と緑のみ、リボンが持ち上げられるようになったが、本体に投げつけてもダメージはなく、再び頭にくっつくだけである。 桃は1-1・1-2・2-1、赤は2-2・3-1・3-2・4-2・5-2・5-3・6-3・7-2、緑は5-1・6-1・6-2・7-1のボスとして登場する。 爆弾を投げつけてくる。 耳が桃色と水色の2種類、体が灰色もしくは白色のものがいるが、リメイクでは統一。 オリジナルではワールド1と3と5(USAではチョッキーに変わっている)、リメイクではワールド1と6に登場する。 炎を吐いて攻撃してくるが、何故か左の頭だけは火を吐かない。 ボスキャラの中で唯一キャラクターのいる方向にのみ攻撃してくる。 オリジナルのみ、ワールド2と6に登場する。 キノコブロックを3回当てると4つの小さい火の玉に分裂して、それぞれジャンプしながら襲ってくる。 これらは数が少なくなるにつれて、ジャンプ力や飛ぶ距離が上がっていく。 チョッキー Clawgrip, クローグリップ 岩を投げつけてくる巨大なカニ。 オリジナルの『夢工場ドキドキパニック』には存在せず、『SUPER MARIO BROS. 2』で新しく登場したキャラクター。 なお、GBA版以前のゲーム中では Clawglipと表記されていたが誤植であり、本来の英語名は Clawgrip。 3回ダメージを与えると口を開き、マムーの部屋に入れる。 口を開いているときにマムーの部屋に入らずそのまま放っておくと口が閉ざされ、再び襲い掛かってくる。 に似た緑色の大きな怪物で、『夢工場ドキドキパニック』では夢宇界(ムウかい)、『スーパーマリオUSA』では夢の国サブコンの支配を企む大魔王(前者では絵本の中の存在)。 どちらの世界でも「ドリームマシン」を乗っ取り、次々と悪夢の怪物・魔夢族(マムーぞく)を生み出す。 苦手な物は野菜全般で、口を開けている際に野菜を放り込まれることでダメージを受ける。 攻撃は泡による攻撃のみ。 部屋の壁には多数のカメーンがいるが、飾られているだけで攻撃しない。 なお、発売の『』および発売の同作のリメイク『DX』へゲスト出演を果たし(こちらは欧米版でも「Mamu」の名で登場)、主人公にゲームクリア上必要不可欠となるオカリナのメロディを法外な値段で教える。 また、に登場するキャラクターのひとり「」の英語名は「Wart Jr. 」となっており、どちらもカエルであるが、体色は異なり具体的な関係は不明。 メカキャサリン Robirdo, ロバードー GBA版『スーパーマリオアドバンス』にのみ登場するボス。 巨大なタマゴを吐いたり、ジャンプして地震攻撃を仕掛けたりする。 3回攻撃を当てると、動きが速くなる。 脚注 [ ]• ただし、『』では色がオレンジになっている。 また、FC版のみ、黄色い葉と青い葉の2種類に分かれている。 FC版は1人プレイ時には黄色、2人プレイの場合マリオ時には赤く、ルイージ時には緑色に点滅していた。 『』の付録より。 8-2では高台からスタートするため、坂を下りるまで地面に隠れて見ることができない。 関連項目 [ ]•

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