マグナム 長尾 死亡。 悲しんで欲しい。マグナム長尾が亡くなりました。

祈願: 新作も旧作もタマタマオンライン

マグナム 長尾 死亡

日の出とともに長尾さんのバスボート「マグナム艇」の準備を始め、辺りが明るくなってきたところでスタートフィッシング。。 出船直後、先ずはマリーナのある横利根のマグナム長尾さんオススメ有望ポイントを攻めます。。 コレは残念でしたが、数十分後にはいきなりのマグナム砲炸裂!! さすが、横利根の事を知り尽くしてます。。 狙い通りのポイントで、サクッと1本。。 しかしです。。 昨日は朝の早い段階から南風が強く、有望ポイントがザブザブで少々苦戦を強いられます。。。 で、あっちへこっちへ大移動。。 比較的風裏となるタヌキ島周りでは、、強烈な多分雷魚であろうバイトを貰うもこれまた乗らず 合わせず すっぽ抜け。。 更に昨日は午前中の水位が低く、本流筋のシャローは浅すぎて勝負にならないと判断し、、マグナムガイドコンピューターがはじき出した答えは、流入小河川で勝負をするしかないという結論となり、バビュ~ンと大移動し、とある小河川に向かいます。。 あっという間に到着。 う~ん。。 コレは期待がもてます。。 「今日はもうダメかな~。。。 」と弱音を吐きつつも、困った時のお助けルアー「ウッド・ザッパーLP」をチョイス。。 やはりこの判断が正解でした。。 良かった良かった。。。 長尾さん曰く、利根川のバスは晴れの日の真昼間でも喰ってきてくれるのが魅力との事で、事実この小河川に午前10時過ぎに入ってから二人でかなりのバイトを貰いました。。 そして来ました、、小河川ドン突きの水門エリア、通称『ナイアガラの滝』。。。 そりゃもう釣れる雰囲気ムンムンの、定番ポイント。。。 ロッドに結んでるのは、2017新作「フローティングバズ」のプロトモデル。。 確か3投目だったでしょうか。。 ガッツリフッキングした後は、とにかくすごい引きでなかなか姿を見せません。。 ばんばんラインを引き出され、、ダイレクト逆回転の指ドラグで対処するも、なかなか音を上げない謎の大物に二人で大興奮。。 しかも、自身のシーバスレコード85センチと言うオマケ付き。。。 まさかココでこんなデカいシーバスが釣れるなんて全く想像してませんでしたから驚きです。。 そりゃもう二人で大興奮して、すっちゃかめっちゃかの縦横入り乱れた撮って出し映像ではありますが、だからこそ臨場感があって面白いと思います。。 ランディングした時にはリアフックがエラの下あたりに掛かってるだけの状態でしたが、フロントフックが伸ばされていたところを見ると、最初はフロントフックが口に刺さってて、それが外れた時にリアフックが運良くエラ下に掛かったんでしょう。 いや~、ほんと色々とラッキーでした。。 そんな事を考えると、この魚はダイレクトリールで時間を掛けつつも丁寧なやり取りをしたからこそ獲れた魚だったのではないかと思います。。 コレですっかり大満足の自分でしたが、帰りもまだまだチャンスはあるだろうともう一回スイッチを入れ直し、発売直前の「ムサコ」のプロトをチョイスし、復路を打ちます。。 このムサコ、、ピンポイントでの首振りが得意なルアーですが、昨日はそんなに激しく動かさない方が良かったみたいで、ラバースカートが揺らめく程度の緩~いアクションでバイト連発!!乗らなかったり、痛恨のバラシをしたり、、半ば諦めかけてたところでノールックアクション中にゴボッとナイスバイトで勝手に乗っちゃいました。。 これまたナイスクオリティーの利根バスゲット。。 アップでもう一枚。。 まさに大満足の釣行となりました。 とにかく利根水系は広大で、どこから手を付けていいのやら?分かりずらいところはありますが、やはり臨機応変に状況の良いエリアを選ぶことが重要なんだと、とても勉強になりました。。 以上!外道運だけは「持ってる」私松井友宏でした。。。

次の

[mixi]1985/1/4 大阪梅田キャンディホール 将棋倒

マグナム 長尾 死亡

今朝、友人のブログを見ていたら、気になる記載があった。 胸騒ぎがして、その友人に連絡をすると、一番聞きたくない結果を伝えられた。 から借用しました 彼とは、JBのトーナメントで知り合い、行動もよく一緒にした。 スミスで働いていた時代で、谷中君と一緒に参戦していた。 当時は17fのスキーターに乗っていた。 良くしゃべり、良く笑い、本当に賑やかな奴だった。 日大のボート部出身ということもあり、気遣いも出来る奴だった。 タックルベリーを立ち上げる時は、色々と相談に乗ってもらったりした。 スミスを止め、マグナムケイズで働くようになってから、直接会う機会が減り、最近ではSNSで時々やり取りする程度になってしまった。 最後に直接会ったのは、2014年3月のJB霞ヶ浦戦の時。 もう、6年も前の話。 まさか、こんなことになるとは。 今でも信じられない。 いつも全力で生きていたマグナム長尾。 ありがとう。 そのうち、また会って、魚釣って、酒飲もうね。 それまで、待っててな。 合掌 広告の配信について 当サイトは第三者配信の広告サービス「Google Adsense グーグルアドセンス」を利用しています。 広告配信事業者は、ユーザーの興味に応じた広告を表示するためにCookie(クッキー)を使用することがあります。 Cookie(クッキー)を無効にする設定およびGoogleアドセンスに関する詳細は「広告 — ポリシーと規約 — Google」をご覧ください。 また、[サイト名]は、Amazon. jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイトプログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。 第三者がコンテンツおよび宣伝を提供し、訪問者から直接情報を収集し、訪問者のブラウザにCookie(クッキー)を設定したりこれを認識したりする場合があります。 アクセス解析ツールについて 当サイトでは、Googleによるアクセス解析ツール「Googleアナリティクス」を利用しています。 このGoogleアナリティクスはトラフィックデータの収集のためにCookieを使用しています。 このトラフィックデータは匿名で収集されており、個人を特定するものではありません。 この機能はCookieを無効にすることで収集を拒否することが出来ますので、お使いのブラウザの設定をご確認ください。 この規約に関して、詳しくはここをクリックしてください。 当サイトへのコメントについて 当サイトでは、スパム・荒らしへの対応として、コメントの際に使用されたIPアドレスを記録しています。 これはブログの標準機能としてサポートされている機能で、スパム・荒らしへの対応以外にこのIPアドレスを使用することはありません。 また、メールアドレスとURLの入力に関しては、任意となっております。 全てのコメントは管理人が事前にその内容を確認し、承認した上での掲載となりますことをあらかじめご了承下さい。 加えて、次の各号に掲げる内容を含むコメントは管理人の裁量によって承認せず、削除する事があります。 ・特定の自然人または法人を誹謗し、中傷するもの。 ・極度にわいせつな内容を含むもの。 ・禁制品の取引に関するものや、他者を害する行為の依頼など、法律によって禁止されている物品、行為の依頼や斡旋などに関するもの。 ・その他、公序良俗に反し、または管理人によって承認すべきでないと認められるもの。 免責事項 当サイトで掲載している画像の著作権・肖像権等は各権利所有者に帰属致します。 権利を侵害する目的ではございません。 記事の内容や掲載画像等に問題がございましたら、各権利所有者様本人が直接メールでご連絡下さい。 確認後、対応させて頂きます。 当サイトからリンクやバナーなどによって他のサイトに移動された場合、移動先サイトで提供される情報、サービス等について一切の責任を負いません。 当サイトのコンテンツ・情報につきまして、可能な限り正確な情報を掲載するよう努めておりますが、誤情報が入り込んだり、情報が古くなっていることもございます。 当サイトに掲載された内容によって生じた損害等の一切の責任を負いかねますのでご了承ください。

次の

八名信夫

マグナム 長尾 死亡

日の出とともに長尾さんのバスボート「マグナム艇」の準備を始め、辺りが明るくなってきたところでスタートフィッシング。。 出船直後、先ずはマリーナのある横利根のマグナム長尾さんオススメ有望ポイントを攻めます。。 コレは残念でしたが、数十分後にはいきなりのマグナム砲炸裂!! さすが、横利根の事を知り尽くしてます。。 狙い通りのポイントで、サクッと1本。。 しかしです。。 昨日は朝の早い段階から南風が強く、有望ポイントがザブザブで少々苦戦を強いられます。。。 で、あっちへこっちへ大移動。。 比較的風裏となるタヌキ島周りでは、、強烈な多分雷魚であろうバイトを貰うもこれまた乗らず 合わせず すっぽ抜け。。 更に昨日は午前中の水位が低く、本流筋のシャローは浅すぎて勝負にならないと判断し、、マグナムガイドコンピューターがはじき出した答えは、流入小河川で勝負をするしかないという結論となり、バビュ~ンと大移動し、とある小河川に向かいます。。 あっという間に到着。 う~ん。。 コレは期待がもてます。。 「今日はもうダメかな~。。。 」と弱音を吐きつつも、困った時のお助けルアー「ウッド・ザッパーLP」をチョイス。。 やはりこの判断が正解でした。。 良かった良かった。。。 長尾さん曰く、利根川のバスは晴れの日の真昼間でも喰ってきてくれるのが魅力との事で、事実この小河川に午前10時過ぎに入ってから二人でかなりのバイトを貰いました。。 そして来ました、、小河川ドン突きの水門エリア、通称『ナイアガラの滝』。。。 そりゃもう釣れる雰囲気ムンムンの、定番ポイント。。。 ロッドに結んでるのは、2017新作「フローティングバズ」のプロトモデル。。 確か3投目だったでしょうか。。 ガッツリフッキングした後は、とにかくすごい引きでなかなか姿を見せません。。 ばんばんラインを引き出され、、ダイレクト逆回転の指ドラグで対処するも、なかなか音を上げない謎の大物に二人で大興奮。。 しかも、自身のシーバスレコード85センチと言うオマケ付き。。。 まさかココでこんなデカいシーバスが釣れるなんて全く想像してませんでしたから驚きです。。 そりゃもう二人で大興奮して、すっちゃかめっちゃかの縦横入り乱れた撮って出し映像ではありますが、だからこそ臨場感があって面白いと思います。。 ランディングした時にはリアフックがエラの下あたりに掛かってるだけの状態でしたが、フロントフックが伸ばされていたところを見ると、最初はフロントフックが口に刺さってて、それが外れた時にリアフックが運良くエラ下に掛かったんでしょう。 いや~、ほんと色々とラッキーでした。。 そんな事を考えると、この魚はダイレクトリールで時間を掛けつつも丁寧なやり取りをしたからこそ獲れた魚だったのではないかと思います。。 コレですっかり大満足の自分でしたが、帰りもまだまだチャンスはあるだろうともう一回スイッチを入れ直し、発売直前の「ムサコ」のプロトをチョイスし、復路を打ちます。。 このムサコ、、ピンポイントでの首振りが得意なルアーですが、昨日はそんなに激しく動かさない方が良かったみたいで、ラバースカートが揺らめく程度の緩~いアクションでバイト連発!!乗らなかったり、痛恨のバラシをしたり、、半ば諦めかけてたところでノールックアクション中にゴボッとナイスバイトで勝手に乗っちゃいました。。 これまたナイスクオリティーの利根バスゲット。。 アップでもう一枚。。 まさに大満足の釣行となりました。 とにかく利根水系は広大で、どこから手を付けていいのやら?分かりずらいところはありますが、やはり臨機応変に状況の良いエリアを選ぶことが重要なんだと、とても勉強になりました。。 以上!外道運だけは「持ってる」私松井友宏でした。。。

次の