艦これ 好感度 ss。 【MMD艦これ】夕張「できましたよ提督!零式好感度測定機です!」その12 [ニコニコあっぷる]

#19 提督「一番クラっときた艦娘?」

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vip2ch. 70 ID:Sle1w8vY0 北上「提督、見てよこの酸素魚雷!すごくない?ねえねえ」 提督「はいはい、改二になってから毎日のように聞いてるから凄さはわかったよ」 北上「つれないなぁ、やっぱうれしいんだよ?前線で活躍できると思うと」 提督「そうかぁ?」 北上「提督の役にも立てるしね!」 提督「…そうか。 期待してるからな!」 北上「うん…そんだけ?」ジーッ 提督「…え、どういうこと? 」 北上「もう、わかってないなあ。 こういう時は素直に撫でてくれればいいんだよ」 提督「なんだそんなことか。 46 ID:Sle1w8vY0 北上「…」 提督「…」 北上「あたし、用事あるんだった!じゃね!」ピュー 提督「あっ、ずりい!ちょっとま」ガシッ 大井「…」 提督「」 提督「よ、よお。 どうした?北上はあっちだぞ?」 大井「…北上さんに手を出そうとしましたね?」ニコッ 提督「あ、あれは北上から…」 大井「え?」ニコニコ 提督「…すみませんでした。 90 ID:Sle1w8vY0 提督「お前、逃げやがったな。 絶対忘れねえから」 北上「ま、まあいいじゃん!提督は出撃しないんだから、たまには怪我とかも乙なもんでしょ?」 提督「お前なあ…。 にしても、お前大井と一緒で大変じゃない?あんなにべったりで、部屋では何をしているんですかねえ…」 北上「ちょっと、そんなことあるわけないっしょ~?」 提督「そうか?割とガチでありそうなんだが」 北上「ここに着任してきたときはべったりだったけど、最近はそんなでもないかな。 どっちかっていうと、最近は親友みたいな付き合いをしてるよ」 提督「ふぅん。 でもそれだと、北上といると大井にシメられる理由が説明できないんだがな」 北上「……それは自分で考えるべきだよ。 32 ID:Sle1w8vY0 提督「…?」 北上「何でもない!でも、提督は大井っちと付き合い長いじゃん」 提督「まあ、そうだな。 大井はここでは最古参の一人だし」 北上「ぶっちゃけ私に妬いちゃったり?……提督は大井っちのことどう思ってるの?」 提督「なんで俺がお前に妬くんだよ。 24 ID:Sle1w8vY0 提督「正直、大井のことは少し苦手かもしれないな」 ガタッ 提督「ん?なんか落ちた?」 北上「え?」 提督「いや、なんか音がしたような気がしたんだけど…気のせいだったかな」 北上「気のせいじゃない? 04 ID:Sle1w8vY0 提督「ああ、大井の話か。 …なんかな、最近あいつのことがよくわからなくて」 北上「どういうこと?」 提督「そうだなぁ…お前が改二になる前くらいからかな、あいつのほうが俺の事を避けるようになった…気がする」 北上「そう?」 提督「うん。 41 ID:Sle1w8vY0 北上「……それじゃさ、提督」 提督「ん?」 北上「今度大井っちにあった時に抱きしめてみなよ!」 提督「な、何を言ってるんだお前は!割と真面目に悩んでるんだぞ!」 北上「ふざけってないって。 83 ID:Sle1w8vY0 提督「…そうか?」 北上「そうだよ。 85 ID:Sle1w8vY0 いつからだろう。 北上さんより、あの人を目で追うようになっていたのは。 自分の気持ちを自覚するのが遅すぎたのかもしれない。 出来るだけ提督から離れて、自分の気持ちが落ち着くのを待とうとした。 でも 提督と北上さんが一緒にいると、どうしても耐え切れない胸の痛みに襲われて、 気が付いたら、北上さんをダシにして、提督を責めていた。 84 ID:Sle1w8vY0 でも、気づいてしまった。 やっぱり私は、この人が好きなんだな、と。 北上さんには悪いと思った。 でも、思ってはいても、自覚した時には提督とは少し気まずくなってしまっていて 提督と触れ合える唯一の時間だと思うと…何より愛おしかった こうして、少しでも触れあっていれば、いつか、いつか提督のほうから歩み寄ってくれるかもしれない。 もう、自分の気持ちを隠すことはできそうにない。 私の中で、何かが零れ落ちたような音がした気がした。 65 ID:Sle1w8vY0 大井「…私…」 提督「…北上か?だったら、部屋に戻ったぞ?」 大井「っ!」 ツカツカツカ 提督「お、おい!なんだ?」 大井「私、提督にお話があるんです」 提督「ちょうどいいな、俺もお前に話が……!? 50 ID:Sle1w8vY0 提督「…ん?どこだ、ここ」 提督「痛ってて…何が、あったんだっけ」ジャラ 提督「これは…鎖!? 21 ID:Sle1w8vY0 大井「この部屋は妖精さんにオネガイして作ってもらいました。 防音性が高いから、声が聞こえる心配はありませんね」 提督「…こんなのおかしいぞ大井。 60 ID:1xdDaEEK0 北上「ンーッ!ン!」 提督「北上!……大井!! 北上を縛って、いったいどういうつもりなんだ! 」 大井「別に北上さんに危害を加えるつもりはありません。 ただ、そこで私達の行為を見てもらおうと思って連れてきました」 提督「…どういうことだ」 大井「北上さんを連れてきたのは、自分と決別するためです。 90 ID:1xdDaEEK0 提督「そんな…だって…! 84 ID:1xdDaEEK0 提督「今度出す同人誌のアイデアなんだと」 大井「…同人誌なら」 提督「ん?」 大井「フィクションを書かないと。 事実を書いたって仕方ないですよ。

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97 ID:ITH5YRUh0 初春「そ、そんなんですか…」ドキドキ 佐天「あと官能も何故か高いよ?」 初春「えっそうなんですか?」 佐天「……まさか初春、あたしにスカートめくられるの実は嬉しい?」 初春「そんな訳ないでしょう!? 何を言ってるんですか!! 」 佐天「えー…」ペラリ 初春「ひゃっ!? 言ってるそばからやらないで下さい!! 49 ID:ITH5YRUh0 御坂「まあ、そこは黒子だし」 黒子「まあお姉さま!! それはちょっと聞き捨てならないんですの!! 」 初春「…し、白井さん」ササッ 黒子「さりげなく距離をとるんじゃありませんの初春!! 」フンス 初春「うわぁ開き直った」 御坂「……」ササッ 黒子「逃げないで下さいましお姉さま!! 12 ID:ITH5YRUh0 黒子「ああ、お姉さま…お姉さまお姉さま…わたくしの想いは届いてらっしゃらないのですね…」シュン 初春「でも友情がダントツじゃないですか」 黒子「わたくしが欲しいのはライクではなくラヴですの!! 91 ID:ITH5YRUh0 佐天「そうなんですか?じゃあその人にもしてみましょうよ!! 」 御坂「え、いやでも…」 黒子「………もしや上条さんですの?」 御坂「えええっと、いやまあ…その…」モジモジ 佐天「なるほど」 初春「ふむふむ」 御坂「や…やっぱりやめとく」 佐天「よし!! じゃあその上条さんって人のやつ見に行こう!! 」 御坂「えっ!? いややめとくって言ってるでしょ!? 」 黒子「そうですの!! 類人猿のものなんて見てもおぞましいだけに違いありませんの!! 96 ID:ITH5YRUh0 上条「……で、いきなり俺ん家に突撃ですかそうですか」 御坂「う、うっさいどうせ暇なんでしょ?良いじゃない別に」 黒子「お邪魔しますの」 初春「こんにちはー」ペコリ 佐天「あ、ちょっとカッコいい!! 53 ID:ITH5YRUh0 禁書「とうま、またお客さんかな?」 上条「うん、今日は千客万来です」 一方「オマエの部屋は溜まり場かなンかか?」 打ち止め「みんなに好かれてる証拠かも、ってミサカはミサカはベッドの上でゴロゴロしながら言ってみたり!! 43 ID:ITH5YRUh0 一方「なンだァ?オリジナルが何の用だ?」 上条「そのセリフはお前が言うセリフじゃないだろ」 御坂「………あんたこそ何してんの?」 一方「テメェには関係ねェ」 打ち止め「ミサカが遊びに来たいって言ったからみんなで来たの!! ってミサカはミサカはお姉様に説明してみたり!! 38 ID:ITH5YRUh0 打ち止め「ミサカに愛されたいって事?ってミサカはミサカは真剣に訪ねてみたり」 御坂「ダメよ打ち止め、そいつは変質者よ近づいちゃダメ」 佐天「どんだけ愛されたいんですか」 一方「」 番外個体「セロリ」 一方「ンだとコラァァァァ!!!!」 番外個体「きゃーセロリが怒ったー!! wwwww」 上条「あんま部屋ん中で暴れないで下さいよ!? ホントにきしょい!! 21 ID:ITH5YRUh0 一方「……なンなンだよこの暴露大会はァ!? 流石に泣くぞ!! 」 番外個体「勝手に泣けば?」 打ち止め「ねぇ、さっきの答えを聞いてないよ?アナタはミサカに好きって言って欲しいの?ってミサカはミサカはしつこく聞いてみたり!! 」 禁書「なんか幸せそうかも」 上条「…あいつが必死で守ってる居場所だからな」 一方「勝手にしみじみ語ってンじゃねェよ!! 62 ID:ITH5YRUh0 初春「…そういえば私も気になってたんですけど」 佐天「なに初春?」 初春「男の人同士も出来ますよね?」 佐天「………う、初春?」 御坂「え?普通に出来るでしょ?女同士で出来てたんだし」 初春「そ、そうですよね!」 佐天「………えーと、やるの?」 初春「だって気になるじゃないですか、男の人ってどんな感じなのか」 御坂「……まああいつと一方通行のは気になるかな」 初春「ですよね!はい!! 40 ID:ITH5YRUh0 一方「いやいやちょっと待て、流石にそれはねェよ」 打ち止め「………」ジー 番外個体「………」ジー 御坂「………」ジー 初春「………」ジー 佐天「…ちなみに愛情79は告白しようか迷ってるくらいです、官能30は一緒に居るとドキドキしちゃう感じです」 一方「…えっ」 上条「………」ササッ 一方「おい逃げンな!! 26 ID:ITH5YRUh0 一方「ち、違う!! 断じてオレはホモなんかじゃねェェェェェェェェェェェェェェェェェ!!!!!!!!!!!」ウォォォ!! 上条「な、なんだ!? 」 佐天「どうやら自分の知らなかった一面を必死に否定してるみたいですね…」ゴクリ 御坂「…自覚は無かったんだ」 初春「じゃ、じゃあこれからはわからないですね…」ゴクリ 一方「ウオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!」ガシャーン!! バビューン… 打ち止め「あ!! 何処に行くの!? 置いてかないで!! ってミサカはミサカはあわてて追いかけてみる!! 23 ID:ITH5YRUh0 禁書「とうまはなんでもお構い無しなんだね」 上条「だからやめろってば!! 91 ID:ITH5YRUh0 佐天「…えーと、赤の他人他人でももっとどうにかなるレベル…だそうです」 初春「………」 御坂「………」 上条「ん、どうした?」 禁書「なんか空気がおもいかも」 御坂「………ふぇ」ジワッ 上条「え?え?」 御坂「………ばっかやろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!」ビリビリバチバチィ!! 05 ID:ITH5YRUh0 上条「…いきなり何しやがんだちくしょう!? 」 御坂「うっさい!! 全部0とか人間かあんたは!! 流石にひどいわよ人でなし!! 」ポロポロ 上条「…えーと、もしかしてさっきのやつオレにしたの?」 御坂「そうよ!! 見事に全部0だったわよ!! 80 ID:ITH5YRUh0 ……… 初春「怒られちゃいましたね」 佐天「説教2時間は流石にキツかったね」 御坂「………はぁ」ションボリ 佐天「御坂さん残念でしたね」 御坂「…うん、まあいいわよ」 初春「見れなかったからよくはわからないですけど…悲観するような仲には見えませんでしたよ?」 御坂「……そっかな」 佐天「そうですよ、なんだかんだであの人楽しそうでしたもん、御坂さんと一緒に居て」 御坂「……そ、そんな事……」 佐天「ありますって!だからがんばれば良いと思いますよ!! 99 ID:ITH5YRUh0 さて、とりあえず一端区切ろうか。 96 ID:ITH5YRUh0 佐天「……そうだ!! 」ガタッ 御坂「ふぇ?」 佐天「この能力、ただの暴露大会にだけ使うのはもったいないですよね!? 25 ID:ITH5YRUh0 御坂「…佐天さんの能力を使ってあいつを攻略?え、なにそれ」 佐天「上手くやれば出来ると思うんです!! 」 初春「でも肝心の上条さんの好感度は見れませんよ?」 佐天「まあね、でも御坂さんのだけでもやりようはあると思うんだよね」 御坂「…えー、どうやって?」 佐天「それはいまから考えます!! 43 ID:ITH5YRUh0 ……… 上条「……なんか寒気が…」ブルッ 禁書「どうかしたのとうま?」 上条「…いや、なんでもない」 禁書「…?」キョトン 上条「…それよりいきなりイギリスに行くって大丈夫か?」 禁書「そう思うならとうまもついてきて欲しいかも!! 13 ID:ITH5YRUh0 神裂「お待たせしました」 上条「お、早いな神裂…あれ五和も一緒か」 五和「は、はい!! 」 初春「純粋に御坂さんより上ですね…」 御坂「」 佐天「…あ、でもヤンデレ注意だって、貴方の為なら死ねる!! 20 ID:ITH5YRUh0 神裂「では、この子の事はお任せください」 五和「安心して下さい!絶対に何も起こさせませんから!! 」 上条「ああ、じゃあ頼んだぜ?」 禁書「とうま、行ってきます!! 30 ID:ITH5YRUh0 上条「さて、わたくしめはこの後補習ですよっと」スタスタ 佐天「…補習かぁ、どうします?」 御坂「ついてく」 初春「補習だったら学校ですし、そんなに行く必要もないと思いますけど」 御坂「クラスメイトとか居るじゃない」 佐天「…御坂さん御坂さん、目が怖い凄く据わってる」 御坂「こうなりゃとことん調べるのよ、とにかく情報よ情報!! 25 ID:ITH5YRUh0 御坂「私今日アイツの部屋泊まる」 佐天「ええ!? 」 初春「御坂さん!? 」 御坂「…いくらアイツでもこっちから仕掛ければちょっとは揺らぐはずよ!! 」 佐天「み、御坂さんが大胆になった…」 初春「すごい変わり身です…!! さっきまであんなにまどろっこしかったのに!! 13 ID:ITH5YRUh0 佐天「どうします?」 初春「うーん…」 御坂「………」 ガタン…ガタッ バタバタ!! 御坂「…物音がしてる!」 佐天「あ、ホントだ」 御坂「………ええい無理矢理開けちゃえ!! 」 初春「え…ちょ」 御坂「……砂鉄でロックを切り崩す」ガリガリガリバキン!! 83 ID:ITH5YRUh0 御坂「開いた!! 」ギイッ 佐天「御坂さんやり過ぎ」 初春「犯罪ですよ…」 御坂「ちゃんと後で直すわよ」バタバタ 佐天「…あーもうしらない」 初春「印象悪いと思いますよ?」 上条「やめて!! やめてマジで!! 上条さんはそんな趣味ありませんからぁ!! 」 一方「オマエが悪いンだよ上条ォ…俺だってこンな自分なンて認めたくねェンだよ!! でも…くっ!! 」 黒子「一方通行さん!! 上条さんはツンデレですの!! 嫌がってる素振りで実はもう辛抱たまらん状態ですの!! だから早く上条さんを貴方の上条さんにして差し上げて下さいまし!! 77 ID:ITH5YRUh0 御坂「なにしてんのあんたら」 上条「御坂!? 」 黒子「お姉さま!? まさか鍵を掛けておりましたのに!? 上条さんは無理ですからね!? 19 ID:ITH5YRUh0 御坂「ねぇ、なんで逸らすの?」 上条「……」プイッ 御坂「ねぇってば」 上条「……うぐ…」タジッ 御坂「嫌いじゃないんでしょ?」 上条「…は、恥ずかしいだろ」 御坂「なんで恥ずかしいの?」 上条「女の子と見つめ合うとか俺には無理ゲー過ぎる…!! 」 御坂「私だって恥ずかしいわよ」 上条「ならやめてくれよ!? 」 御坂「やだ」 上条「何故!? ほわい!? 20 ID:ITH5YRUh0 御坂「………」ジィ 上条「」 御坂「……今度は目閉じた」 上条「ふっ、これで恥ずかしい思いはしないはず…」 御坂「……む…」 上条「上条さんは平常心を保つ為に瞑想に入りますのでよろしく御坂」 御坂「……よぉし」ドキドキ 御坂「………ふぅ…」 上条「あふんっ」ビクッ 御坂「…うわぁ、変な声出した」 上条「いきなり耳に息を吹きかけんなぁ!! 」 御坂「いや、どうなるかなーと」 上条「もうやだ恥ずかしい!! マジで恥ずかしい!! 41 ID:ITH5YRUh0 御坂「ちゃんと言わないとまたやる」 上条「どんな交渉だ!! お前は恥ずかしくねーの!? 」 御坂「だから恥ずかしいってば」 上条「ならやるなよいやマジで!! 61 ID:ITH5YRUh0 上条「…はあ、わかったよ…上条さんの負けでせう」 御坂「よし」 上条「…嫌いな訳ないだろ?普通に…いや、けっこう好きだよお前の事は」 御坂「………」 上条「…はぁ、恥ずかしい…こういうのは無理矢理聞き出すもんじゃないだろまったく」ガジガシ 御坂「………」 上条「………御坂さん?」 御坂「……ふ」 上条「…あ、まずい」 御坂「ふにゃー」バリバリバチバチビリビリィ!! 72 ID:ITH5YRUh0 御坂「ちょちょちょ!? なんでそんなの撮ったのよ!! 」 佐天「だってただ働き嫌ですし」 初春「このくらいは当然の報酬ですよ?」 御坂「……え、じゃあ見たの?」 佐天「はい」 初春「ばっちりリアルタイムで」 御坂「ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!?!?」 黒子「オネエサマーオネエサマーオネエサマーオネエサマーオネエサマーオネエサマーオネエサマー…」ガジガシガジガシガジガシ… 佐天「『私だって恥ずかしいわよ』…うふふふふ」ニヤニヤニヤニヤ 初春「『やだ……ちゃんと言わないとまたやる』……ぷークスクス」ニヤニヤニヤニヤ 御坂「」プシュー 佐天「あ、ショートした」 初春「今度は上条さんに見せましょうか」ニコリ 黒子「オネエサマー…」ホロリ おわれ!! 2ch. カテゴリー• 282• 105• 117• 311• 275• 190• 117• 234• 190• 1 アーカイブ• 146 メタ情報•

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【大井SS】提督「みんなの好感度がカンストしてる?」【艦これ】

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vip2ch. 87 ID:25Bx6CIEo 電「それで司令官はこれからどちらに行かれるのですか?」 提督「腹が減ったから食堂に行くところだけど」 電「なるほど。 95 ID:efFbg2yCo 乙 不安定大井っち好き 知ってました?DMM GAMESに無料登録するだけで500円分のポイントがもらえます やり方 1. DMM GAMESのを行う 2. DMMにクレジットカードの情報を登録する 3. にアクセスして「初回無料500pt取得はこちら」のボタンをクリックする まだ艦これ、やってないの? 艦これはDMM GAMESから配信されているゲームで、アニメ化もされた有名タイトルです。 アニメで初めて知った人も多く、まだゲームをやったことがない人も多いと思います。 DMM GAMESのにアクセスします。 アクセスしたら、「 今すぐ出撃」をクリック。 DMMアカウントをまだ持っていない人は、を行います。 既にDMMアカウントを持っている人はログインして、DMM GAMESのを行います。 DMM GAMESアカウント登録画面 ニックネーム、性別、生年月日を入力したら、「 登録してゲームを開始する」をクリックして登録完了です! スマホ版 艦これの始め方 艦これは実は、スマホ(Android)でもプレイすることができるんです。 PC版とデータ連動しているので、PCとスマホ、両方で楽しむことができます。 DMMゲームズのアカウントが未登録の場合、を行う。 DMMゲームズストアのアプリをダウンロードします。 DMMGAMESストアのアプリを起動、艦これのアプリを検索、ここからダウンロードします。 カテゴリー• 783• 304• 125• 223• 139• 121• 187• 258• 483• 3 アーカイブ• メタ情報•

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