ワールド カップ バレー 女子 メンバー。 ワールドカップバレー2019女子日本代表の試合日程・メンバー一覧|まるっとスポーツ

バレー女子のセッター争いに進展?W杯に選ばれた宮下遥、佐藤美弥。

ワールド カップ バレー 女子 メンバー

引用元:Instagram• 名前:Jordan Larson(ジョーダン・ラーソン)• 生年月日:1986年10月16日(32歳)• 出身地:ネブラスカ州ドッジ郡フーパー市• 身長・体重:188cm・75kg• スパイク:302cm• ブロック:295cm• ポジション:ウィングスパイカー• 所属:ディナモ・カザン アメリカ代表のキャプテンなだけあり 経験豊富で受賞歴もキラキラ輝いています。 アメリカチームの実力派と言えますね。 大学時代から成績を残していた実績から 2009年に初めてアメリカ代表に選出されました。 ここから快進撃が始まります。 2010年にワールドグランプリでアメリカの優勝に 貢献したとして世界選手権にも出場しました。 ワールドグランプリ優勝はなんと9年ぶりという事で 一気にジョーダン・ラーソンは飛躍しました。 2011年にはワールドグランプリで大会2連覇を 果たし、同じ年の11月のワールドカップでは 銀メダルを獲得しました。 この後も 次々にメダルを獲得します。 2012年:ロンドンオリンピックで銀メダル• 2014年5月:世界クラブ選手権で金メダル• 2014年10月:世界選手権三大大会初優勝• 2016年:リオデジャネイロオリンピックで銅メダル• 2018年:代表チームの主将• 2018年:ネイションズリーグで金メダル• 名前:Andrea Drews(アンドレア・ドルーズ)• 生年月日:1993年12月25日(25歳)• 出身地:インディアナ州エルクハート• 身長・体重:191cm・77kg• スパイク:316cm• ブロック:312cm• ポジション:オポジット• この年のワールドグランプリがデビュー戦でした。 グラチャンでは、レギュラーに抜擢されて 銅メダルも獲得しました。 2019年には、ネーションズリーグで大会2連覇の柱となり 個人でもMVPに選ばれています。 着々と実力をつけてきている選手ですね。 アメリカ代表になってからはまだそんなに 長くないですが、急成長中という事で 熱いですね!• 名前:Kimberly Hill(キンバリー・ヒル)• 生年月日:1989年11月30日(30歳)• 出身地:ポートランド• 身長・体重:193cm・72kg• スパイク:320cm• ブロック:310cm• ポジション:ウィングスパイカー• 所属:Imoco Volley(イタリアセリエA) ペパーダイン大学を卒業して、 ポーランドリーグのアトム・トレフル・ソポトに 所属しました。 2013年にアメリカ代表に初選出され、 パンアメリカンカップで代表デビューを果たしました。 同年のグラチャンで銀メダルを獲得する等 攻守が冴えわたる活躍をしました。 2014年の世界選手権では、アメリカ初優勝に加え、 ベストアウトサイドヒッターに選出され、 MVPも獲得しています。 2015年には、ワールドカップで銅メダル、 2016年のタイで開催されたワールドグランプリで 銀メダルを獲得しました。 ベストアウトサイドヒッター賞も受賞しています。 リオデジャネイロオリンピックでは銅メダルと アメリカ代表として実績を発揮しています。 若い力もそうですが、経験を積み実績を 持った選手は、チームの柱であることは 間違いありませんね。 攻めて良し、守って良しって、 もうそれは完璧に近いです。 この3人はチームの中心となって試合の行方を 左右する存在なので、ぜひチェックをしてみてください。 名前:Sarah Wilhite(サラ・ウィルハイト)• 生年月日:1995年7月30日(24歳)• 出身地:ネソタ州エデン・プレイリー• 身長・体重:185cm・75kg• スパイク:305cm• ブロック:300cm• 利き手:右• ポジション:ウィングスパイカー• 2017年から1年間、 FVブスト・アルシーツィオに所属して、 シニア代表に選出されてワールドグランプリでデビューを果たしました。 FVブスト・アルシーツィオはイタリアセリエAの 強豪チームです。 順調にバレーで力をつけている印象です。 家族は、父親、母親、妹、弟、ワンちゃんファミリーで とても仲がいい家族です。 引用元:Instagram• 前回大会で3位• 最高成績は2位 2011• FIVB World Rankingで3位 2018年10月21日時点• 世界ランク3位 2004年には日本人の吉田敏明が監督をしており、 2005年には韓国で監督をしている郎平が 指揮をとっていました。 バレーはアメリカが母国という事ですが アジア勢がバレーに優れているというのが わかりますね。 アジアのバレー技術にアメリカの力が 加われば強豪となるのもうなずけます。 2019年の代表メンバーをご紹介します。 名前 背番号 生年月日 身長・体重 ポジション Micha Hancock(マイカ・ハンコック) 1 1992年11月10日(27歳) 180cm・75kg セッター Jordyn Poulter(ジョーディン・ポールター) 2 1997年7月31日(22歳) 188cm・77kg セッター Rhamat Alhassan(ラーマット・アルハッサン) 3 1996年9月7日(23歳) 193cm・85kg ミドルブロッカー Jusline Wong-Orantes(ジャスティン・ウォン-オランテス) 4 1995年10月6日(24歳) 168cm・66kg リベロ Rachael Adams(レーチェル・アダムズ) 5 1990年6月3日(29歳) 188cm・79kg ミドルブロッカー Tetori Dixon(テトリ・ディクソン) 6 1992年8月4日(27歳) 191cm・83kg ミドルブロッカー Lauren Carlini(ローレン・カーリニ) 7 1995年2月28日(24歳) 185cm・75kg セッター Madison Kingdon Rishel(マディソン・キングドン・リッシェル) 9 1993年4月20日(26歳) 183cm・75kg ウィングスパイカー Jordan Larson(ジョーダン・ラーソン) 10 1986年10月16日(33歳) 188cm・75kg ウィングスパイカー Andrea Drews(アンドレア・ドルーズ) 11 1993. 25 191 77 オポジット Jordan Thompson(ジョーダン・トンプソン) 12 1997年5月5日(22歳) 193cm・70kg オポジット Sarah WilhiteWilhite (サラ・ウィルハイト) 13 1995.

次の

【強豪中国】ワールドカップバレー女子メンバー2019の注目選手は誰?

ワールド カップ バレー 女子 メンバー

名前 :長岡 望悠(ながおか みゆ) 生年月日 :1991年7月25日 年齢 :28歳(2019年現在) 出身地 :福岡県山川町 血液型 :A型 身長 :179cm 体重 :64kg 所属 :久光製薬スプリング 相性 :ミユ ポジション:ウィングスパイク 長岡選手は福岡のご出身です。 小学校2年生からバレーボールをはじめられました。 当時バレーボールをしていたお姉さんの影響らしいですね。 高校は 東九州龍谷高等学校に進学されています。 高校3年生のときはには 春高バレー優勝 インターハイ優勝 国体優勝 1年間で3冠を達成されています。 その年の最強の高校チームの一員として活躍されていたんですね! また、同年の天皇杯・皇后杯全日本バレーボール選手権大会においてプレミアリーグ勢を連覇する等大活躍をされていました。 2010年には久光製薬スプリングスに入団。 同年には全日本チームのB代表としてアジアカップに出場されました。 2012年には日本代表のAチームに選出。 また プレミアリーグでもチームが6年ぶりに優勝しており、 長岡さん自身MVP・ベスト6に選ばれていました! さすが最高の高校出身なだけあって社会人リーグでも大活躍をされていますね! 2014年ではワールドグランプリ銀メダル獲得 2015年にはワールドカップでサーブランキング2位 と快進撃を続けられていましたが、 2017年の国際試合は怪我により欠場されていました。 2018年にはコートに戻られたと思えば即全日本チームに招集されています。 全日本チームには不可欠な方ですよね! ちなみに同年の8月にはイタリアのセリエA1のimoco valleyに移籍されました。 女子ワールドカップバレー2019に長岡望悠がいない!イタリアで全治8ヶ月の怪我!? さて、序盤で触れましたが ワールドカップのメンバーから長岡選手が抜けているんですよね! これはかなり衝撃的でした! 2018年の時点では日本代表で大活躍をされていましたし、 その後もイタリアの1部リーグへ行かれてましたよね。 そんな大活躍をされている長岡選手が日本代表から外れるなんて!本当に驚きです。 一体長岡選手はどうしたんでしょうか? 調べていてわかったんですが、 久光製薬スプリングスから移籍した先の イタリアのセリエA1「imoco valley」の試合中に怪我をされていたいことがわかりました! 2017年にも怪我が理由で長期的にバレーから離れて療養されていましたよね! 怪我は3月4日のNEC戦で、着地時に膝を痛めたことでがきっかけでした。 今回はどういった怪我なんでしょうか? 当時の怪我の診断結果は左ひざ前十字靱帯損傷。 選手生命に関わる怪我でした。 それも治ってきていた印象があった2018年の世界バレーでしたが、 今回新たに負ってしまった怪我の度合いを確認してみようと思います! で確認してみましたが、 怪我をされたのはイタリアに移籍した後の試合中のこと。 2018年12月2日の試合中になんと長岡さんは左膝を負傷されてしまったそうです。 前回の負傷と場所が同じですね。。 怪我をして後にイタリアのクラブでも診断が行われたそうですが、 より正確な症状を確認するために久光製薬スプリングと合意の上に本に帰国されていました。 その時久光製薬スプリングの公式 HP上でこのようなコメントを残されていました。 皆様にお届けできるニュースが、いいニュースではないことがとても悲しいです。 先日の試合中に左膝を負傷し、シーズン途中ではありますが日本に帰国することを決めました。 これから詳しい検査と治療を行っていく予定です。 今後は先ずはしっかりと治療に専念していきたいと思います。 そして、診断の結果公表されたのですが、 左膝前十字靱帯を損傷 全治8カ月と診断されていました。 またもや長期間、バレーの前線から遠ざかることになってしまいました。。 長岡望悠が怪我で引退や復帰は?現在の状態は? ということでまた選手生命に関わる大きな怪我をされてしまった長岡さん 今後引退の噂があったりしましたが、 現在の長岡さんはどうしているんでしょうか? 怪我をされて帰国した後を確認してみました。 2019年 7月 1日にイタリアのイモコ移籍前に所属していた久光製薬スプリングから正式に 久光製薬スプリングに復帰する旨が発表されていました。 また長岡さん自身も久光製薬スプリングの HP上で 怪我のご報告から随分と時間が経ってしまい、ご心配をおかけし申し訳ありません。 これまで頂いた、皆様からのメッセージからたくさんのパワーを頂いています。 いつも本当にありがとうございます。 この度、久光製薬スプリングスの一員としてプレーしていくこととなりました。 膝の状態は順調に回復しており、自分の身体と心と向き合う日々です。 平然と、コツコツと、しっかりと、過ごしていきたいです。 当面の間は、久光製薬スプリングスのチームの活動と、自分のリハビリメニューを並行して行うことになります。 というコメントを掲載されていました。 今年のワールドカップバレーでも代表を外されてしまったのは怪我が原因みたいですね。 今年こそは全力の長岡さんがみれると思っていただけにとても残念です。 この後引退なんかもあり得るんでしょうか? 確認してみました! 結果、 引退はされなさそうだということがわかりました。 先ほども全治 8ヶ月という発表があったとお伝えしていましたが、 長岡さんんは復帰を前提にリハビリに励んでいるそうで、 復帰の時期はおそらく 2019年の秋頃になるとのことでした。 ギリギリワールドカップには間に合いませんが、 2020年のオリンピックには是非とも間に合っていただきたいですね!.

次の

ワールドカップバレー2019・全日本女子代表メンバーのプロフィールや経歴を総まとめ!注目選手は誰?

ワールド カップ バレー 女子 メンバー

開催国の日本を含む12の出場国で争うワールドカップバレー2019女子。 優勝を手にするのはどのチームになるのでしょうか? そこで今回は、「ワールドカップバレー2019女子」の、 ・出場国 ・対戦カード 試合日程 ・テレビ放送スケジュール ・全日本女子代表メンバー ・試合結果 などをご紹介します。 なお、1973年に第1回大会 女子 がウルグアイで開催されましたが、1977年からは4年に1度、オリンピックの前年に日本で開催されるようになり、日本開催になってからは2019年の今年で12回目を迎えます。 ちなみに、試合形式は出場国12チームによる 1回総当たり戦。 つまり、各国11試合の死闘を繰り広げることとなります。 2020年に控えた東京オリンピックの前哨戦ともいえる「ワールドカップバレーボール2019女子」。 なお、火の鳥NIPPONを率いるのは、 元全日本女子代表の中田久美監督 公益財団法人日本バレーボール協会所属 です。 000 1. 405 2 アメリカ 10-1 28 3. 000 1. 201 3 ロシア 8-3 23 1. 928 1. 158 4 ブラジル 7-4 21 1. 500 1. 108 5 日本 6-5 19 1. 210 1. 021 6 韓国 6-5 18 1. 105 0. 983 7 ドミニカ 6-5 17 1. 047 1. 028 8 オランダ 5-6 17 1. 105 1. 028 9 セルビア 4-7 13 0. 833 0. 971 10 アルゼンチン 2-9 5 0. 310 0. 826 11 ケニア 1-10 3 0. 096 0. 706 12 カメルーン 0-11 2 0. 151 0. 734 「ワールドカップバレーボール2019女子」は、中国が11戦全勝で大会2連覇を決めました。 なお、日本は5位です。 韓国 3-1 ブラジル 25-23、18-25、25-20、25-21 ドミニカ 3-2 オランダ 25-23、22-25、25-27、18-25、15-4 カメルーン 0-3 アメリカ 19-25、15-25、5-25 中国 3-0 セルビア 25-14、25-21、25-16 ロシア 3-0 ケニア 25-16、25-21、25-22.

次の