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引きこもり主婦の定義とは|勝ち組専業主婦とどう違うの!?

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仕事に就いていない既婚者• 外の世界と関りを持たない人 と、年齢にかかわらず専業主婦の中の一部が該当するわけで・・ 「引きこもり主婦」は、調査の数字に表れない『世間に認知されにくいカテゴリの人たち』なんですね。 ひきこもり主婦は昔から存在していた? 「引きこもり主婦」というワード自体は新しい言葉です。 ただ、日本でその存在は珍しいものではありませんでした。 今でこそ女性の社会進出によってジェンダーレスは進んでいますが・・ もともとは『男は外へ働きに、女は家庭を守る』と、男女の区別がハッキリと分かれている社会ですからね。 なので、昔から目に見えない形でひきこもり主婦は存在していた、と言えるでしょう。 スポンサーリンク ひきこもり主婦の定義 専業主婦との明確な区切りはありませんが、以下のいくつかの定義にあてはまるようなら「引きこもり主婦」なのかも・・? 夫に十分な年収がある コレは絶対条件です。 でなければ『引きこもる』ことは出来ませんからね。 収入が少なければ、正社員やパートアルバイトで働きに出ないといけない状況になってしまいます。 近くに友達がいない 大学や就職の為に上京して、そのまま結婚した場合などは、地元の友達と会えなくなってしまいます。 結婚を機に仕事を辞めてしまうと、職場の同僚とも疎遠に。 さらに、新居の都合や転勤などで引っ越そうものなら、人間関係はますます希薄になり、外で人と会う機会も減ってしまいます。 子供がいない・独立した 子どもがいると、幼稚園や保育園の送迎などで家から出る機会も多くなります。 買い物や病院にも頻繁に行くので、引きこもっている時間も余裕もありませんね。 子どもがいない場合は教育費などがかからない分、経済的な余裕からも引きこもりやすい状況になります。 子どもがいたとしても、成長して手がかからなくなるにつれ引きこもり化するパターンも。 旦那の生活リズムが不規則 夫婦生活ともなれば、パートナーの生活リズムは非常に重要です。 夜勤や連勤が続いたり、単身赴任だったりすると、残された主婦は時間を持て余し、.

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グーグルアドセンス収入は?ブログ初心者だった主婦の場合。 なんなら本業の収入超えるよ。 そんな情報を得たのが2016年7月頃。 そこからネットに溢れる情報を読みあさり無料ブログを開設。 ブログ開設から数ヶ月後にアドセンスにチャレンジするも、審査に落ち続け、初審査から1年後にやっと合格しました。 そして今(2018年10月)に至ります。 この記事では、私と同じく「ブログで稼ぎたい」と思っているかたに向けて、私のアドセンス事情をお話ししたいと思います。 ちなみに、アドセンスにチャレンジしたいと思ったのは、在宅で収入を得たくてチャレンジしたクラウドワークスでうまくい稼げなかったからです。 クラウドワークスをやめようと思った話はこちらの記事「」に書いています。 クラウドワークスで「労働力を無駄に使ったと」感じた私は、「他人のために時間を費やすなら、自分のためになる時間の使い方をしよう」と思ったのです。 それでは以下より、私のグーグルアドセンスの収益について触れていきます。 ブログで稼ぐって難しいですよ。 もくじ (押せます)• アドセンスの審査に落ちた、落ち続けた1年間。 アドセンスを設置するためには、グーグルアドセンスの審査に合格しなければなりません。 噂によると審査が厳しくなったようで、私は何度も審査に落ちました。 落ちた理由は「コンテンツ不十分」。 これだけでした。 なんど申請しても「コンテンツ不十分」。 もう嫌になって数ヶ月更新しませんでした。 でも諦めたくはなかったので再度やる気をだし、気合いを入れました。 そして「人のためになりそうな記事」を気合いをいれて数記事投稿、再審査の申し込みをしました。 するとやっと合格しました。 十数回目でやっと合格です。 ブログ初心者のアドセンス収入は? 私がはじめてブログにアドセンスを設置したのは、2017年の9月9日。 そこから9月末までのおよそ一ヶ月間のアドセンス収入は、 自動販売機のペットボトル2本分ぐらいでした。 1年間続けたブログの収入ですよ。 少ないですよね。 ブログで稼ぐって簡単ではないのです。 この時、記事数は70ほどありました。 読まれる記事について学び、pv・収益がアップ。 70記事も書いてちょびっとの収益じゃ嫌になりますよね。 そこでブログ記事を書くノウハウを調べ、それをちょこちょこつまんで実行してみたら収益があがりました。 何をしたかというと、グーグルアドセンスに合格した時と同じように、「人のためになる記事」を書きました。 それがたまたま検索で上位に表示され、アクセスがグーンと増え、収益もグーンと増えました。 増えたといっても可愛いもんですが… もしこれから「稼ぐ目的でブログを始める」という方は、私のように日記を書いてはいけませんよ。 日記を書いてアクセスが増えるのは芸能人ぐらいだそうですから。 このあたりはネット上に色々とノウハウが転がっているので参考にしてみてください。 まとめ ブログで稼ぐのは難しい。 この一言につきます。 成功するかは別として、稼ぐのだけが目的でブログを続けられる人って、きっとブログがないと収入源が断たれる人ではないでしょうか。 ちなみに私は、稼ぐことが目的なだけではブログを続けられません。 デザインをいじったり、画像をかわいくしてみたり、そんなことが楽しくて仕方がないから続けられています。 そして苦労しながらも楽しんだブログからお小遣いをいただける。 それがこの上なくうれしいのです。

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新型コロナウィルスの影響で、すっかり自粛ムードですが、リモートワークの実施や週末のおこもり生活で、夫婦が一日中顔を突き合わせる。。。 そんなご家庭も増えていると思います。 「コロナ離婚」などという言葉まで囁かれ始め、多くの夫婦にとってかなりストレスフルな状況になっているのではないでしょうか。 我が家もまさにそんな状況で、なんだかいつものルーティンを崩されて、調子が狂いっぱなしです。 こんな生活がこの先どれだけ続くのか不安だという声も聞かれますが、今回のような問題がなかったとしても、この手の不安は熟年主婦にとって常につきまとっているものなのです。。。 常日頃から「もうすぐ子育て卒業!」、子育てさえ終わってしまえば、また自分の人生を思いきり楽しめる! ニヤニヤしながら、主婦業を卒業する日を指折り数えて待っているアラフィフ専業主婦。 これは私に限らず、50代である多くの専業主婦が思っていることでしょう。 現に一足お先に子育てを終えたお友達などは、それはそれは自由を謳歌しています。 旅行に行きたいわ。。。 となれば二週間近くもヨーロッパでのんびりしたり、お酒の好きなお友達などは、毎晩一人で行きつけのバーへ行き、一杯飲んでくるのが楽しみだと言います。 そんな女性達がいる一方で、子供の手が離れた後も専業主婦としての役割からほとんど解放されない人もいます。 理由は旦那様。。。 仕事以外になにも趣味がなく、お休みの日といえば家でゴロゴロとテレビを観て過ごし「メシ」「風呂」などと大胡座をかいているタイプの旦那様です。 これはもはや子供と同じ。 永遠に大人になれない子供と暮らしているようなものなので、いつになっても家事育児からは卒業はできません。 子育てを終えた、また子供のいない専業主婦にとっては自由がなければ、これほどつまらない事はありません。 なにをしていても、「主人が帰ってくる時間だわ!」「主人の食事の支度しなくちゃ」と、依然として家族にとっての便利屋さんの如く立ち働かなければいけないのです。 当然のことながら、旅行に行きたいといえば「僕のご飯はどうするの?」と。 夜出かけようものなら「いい歳した女が夜遊びなど、みっともない!」などと言われ、その時によって旦那様は子供のように依存してきたり、親のように干渉してきたりします。 そんなのは無視して勝手に出かけてしまっては? 私などはそう思いますが、言うほど簡単なことではないようです。 勝手に振る舞おうものなら、喧嘩になり、家庭の中は常に険悪な空気に満ち溢れ、居所がなくなるといいます。 専業主婦という立場から、心のどこかに「養ってもらっている」という意識もあるのでしょう。 こんな旦那様のいる専業主婦の多くが、子育てを終えた後、仕事をするようになります。 どうせ自由がないのなら、家の中に閉じ込められているよりは仕事を理由に外に出た方がマシというわけです。 妻が働くことにいい顔をしない旦那様も、「老後の資金に余裕を持たせる」などとお金をちらつかせれば、案外納得してくれるといいます。 あと10年もしないうちに還暦を迎えるという年齢になれば、身体のどこかに不調を感じたり、自分はいくつまで働くことができるだろうなどと思うのでしょう。 半ば無理やりでも、遊びに出かけるのとお金を稼ぎに行くのとでは、反対の度合いも違うそうです。 専業主婦などというのは、自由というメリットがなければ、ただただ家族にとって都合のいい存在となりがちです。 逆に自由でありさえすれば、これほどありがたい身分はありません。 ただ自由になりたいという理由で50を過ぎてから離婚に踏み切った知人もいますが、それは非常に稀なケースであり、ほとんどは決定的な理由でもない限り、今ある暮らしを変えようとは思いません。 なんだかんだ言ったところで、安定した生活を自ら放棄するほど若くもありません。 多少の不満はあれど、日々食べていく心配のない生活は何よりのことなのです。 そんなお友達が口を揃えて言うのは、「もっと早くから仕事をしていればよかった」ということです。 今更仕事を始めたところで、家事分担などというのは望めないそうで、少しでもそんなことをほのめかせば、「それなら仕事を辞めたらいいじゃないか」と言われます。 好きで働いているのだから、主婦業に支障がきたさないようにやりなさいというわけです。 もしも若い頃から仕事を持っていたなら、今頃はきっと家事分担することが当たり前となっていただろうと言います。 この歳になって「家に居たくない」という理由で仕事をし、帰宅したらしたで今度は家事。。。 なんだか大変なことを自ら背追い込んでいるようにも見えますが、本人からしたら「家で旦那様のお世話のためだけに生きて、自由のない生活は退屈極まりない」とのこと。 どんなに大変でも外に出れば色々な人に会えるし、なんの遠慮もなく外に出られるのです。 おまけにお小遣い稼ぎまでできるのですから、家に縛り付けられているよりはずっと自由を感じられると言います。 専業主婦は自由あってこそ楽しめるもの。 もしもそれが叶わないのなら、やはり仕事を理由に外に出るのが一番なのかも知れません。 もしも旦那様がそんか昭和なおじさんタイプであるのなら、仕事をするのが一番です。 夫自身が妻を働かせることに納得するためにも、自分自身が自分のために生きることに罪悪感を持たず、肯定できるようになるためにも、「仕事」を持つことは最も良い選択なのかもしれません。 この歳になってから、今更仕事する? そう思う向きもあるでしょうが、一生誰かのお世話のために貴重な時間を費やすよりは、ずっとマシなものです。 何度も言いますが、自由のない専業主婦こそつまらないものはないということです。 ついでに言えば、自由に遣えるお金も!と付け加えておきましょう(笑) そして、仕事を始めるのに早いに越したことはないということも。 早ければ早いほど選択肢も増えます。 いま専業主婦の若い奥様方、20年後の自分を是非とも想像してみてください。 それも社会がうまく回っている時だからこそ。 不安は今回の新型コロナだけではありません。 コロナ終息後に予想される経済不況、また近い将来必ずくると言われている大地震など、いつ何が起こるかはわかりません。 そう考えると、たとえ鬱陶しくてたまらない連れ合いでも、状況が変われば「いてくれるだけで安心」という存在になるかもしれません。 仕事を始めるのは大いに結構なことで、私でも家にいるのが嫌になったときは、きっとまた仕事をしたいと思うようになるかもしれません。 ただ、こんな時だからこそ感情的にならず、様々なシチュエーションを想定しながら、夫婦のあり方を考えてみる機会にしてみてはとも思うのです。 frankie17.

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