シンフォギア 最終決戦。 シンフォギア2ついて質問です。

CRフィーバー戦姫絶唱シンフォギア「最終決戦」100戦の記録

シンフォギア 最終決戦

当たりが濃厚なリーチが出てきてもヘソ保留はMAXにしてから打ち出しストップ! 乱数というのはとても不思議なもので、引きたい引きたいと思えば思うほど遠のいて、今はいらねえよってときほど寄ってくるんですよね。 晴れの日に傘を貸しておいて、雨の日に傘を取り上げると言われる銀行の融資みたいなものなのでしょうか。 というわけで、今回はシンフォギアの最終決戦中におけるヘソ当たりについて書いていきます。 初当たり時に残っていたヘソ保留で当たってしまったとき、最終決戦ではどういった演出が起こるのか。 実は私も一度だけ経験があるのですが、そのときは電チューに入れてでてくる5つの保留の一つ目がいきなりレインボーに変わって、突当たり的な演出で大当たりしました。 そして 普通にシンフォギアチャンスに突入しました。 スポンサードリンク なので、結論から言うとヘソで大当たりをしても別に損をしてしまうわけではなく、純粋にプラスになるんですよね。 なので通常時に当たりそうなリーチが来てもその間にヘソ保留をMAXまで貯めておいて、最終決戦が始まったらまずはヘソ消化を見守ってから、右打ちするようにしましょう。 ちなみにヘソ保留の消化具合は下記画像を見てください。 右上のデジタルがヘソ保留4回分停止するのを確認してからGOスルーを狙います。 ) というのが、ヘソの保留を消化しても電チュー保留が一つ分少なくなってしまうわけでもなく、電チューに玉を入れて初めて電サポが終了してしまうので、むしろ残っていたヘソ保留で当たるというのは若干ラッキーなことでもあります。 これは、1種2種混合で純粋に小当たりSTタイプだからこその仕様と言えますね。 V確変STタイプの場合は、ヘソからの振り分けが半々ということで、ST中のヘソ落ちというのは本当に大きな損失があったのですが、シンフォギアはその点は安心です。 ヘソ保留での大当たりって通常でも大当たりである乱数なので、オカルト的になんとなく損をしてしまうような気になるのですが、そこで大当たりを引いてしまったから次はハマってしまうなんていう作りではありませんので、単純に引き得です。 スポンサードリンク まとめますと、 最終決戦が始まっても、残っていたヘソ保留は最終決戦の回転としてカウントされません。 ですが、4回転以上のヘソ保留は最終決戦の回転としてカウントされてしまいます。 なので無理やり最終決戦を延命することはできません。 ただ、ノーカウントである4回分は抽選を受けれた方が理論値でも若干得になるようです。 なので、通常時に激熱の演出が来て、当たるだろうと思っても、 ヘソ保留がMAXになるまでは打っておいた方が良いですよ。 オカルトではないちょっとした技術介入です。

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CRフィーバー戦姫絶唱シンフォギア

シンフォギア 最終決戦

8の一種二種混合機で、初回大当り後に移行する 「最終決戦」と 「シンフォギアチャンス」で小当り V開放 抽選回数が異なるのが特徴となっている。 9 3. 5円 21. 8 3. 3円 22. 4 3. 0円 23. 2 2. 5円 25. とくに 「 絶唱演出」はリーチ途中やSPリーチ発展直後など、随所で発生の可能性がある最重要演出となっている。 ポスターの内容で期待度を示唆。 出現するアイコンで期待度を示唆。 キャラ出現時は人数に注目しよう。 蠟燭に灯る炎の色で期待度を示唆している。 ここから派生し、様々なリーチへ発展の可能性がある。 リーチ 響 翼 クリス マリア 調 切歌 特訓系ロングリーチ キャラ系ロングリーチより期待度は高め。 高期待度リーチへの発展を祈ろう。 リーチ中図柄が金色に変われば期待度大幅アップだ! なお、リーチ前半からは、 聖詠ボーナスチャンスや 70億の絶唱リーチへ発展の可能性もある。 リーチ 前半 響 翼 クリス マリア 調 切歌 大当りに期待できるのはリーチ後半から。 ロングリーチ・装者リーチ前半から発展の可能性がある。 発展時は大いに期待しよう。 リーチ中はリーチライン数と当否告知時のボタンに注目しよう。 発展時はタイトルとセリフの色に注目しよう。 タイトルの色とボタンの種類で期待度を示唆している。 7図柄大当りが濃厚となる至福の瞬間となっている。 4R大当り消化後に 最終決戦へ移行する。 最終決戦中演出:CRフィーバー戦姫絶唱シンフォギア 初回4R大当り後に移行するバトル演出。 4を引き当てることができれば シンフォギアチャンス突入となる。 勝利期待度は登場キャラ 色 によって変化。 敗北時 下 は通常時へ移行する。 シンフォギアチャンス RUSH 中演出:CRフィーバー戦姫絶唱シンフォギア 最終決戦勝利後に突入する時短7回と残保留4個からなる最大11回の小当り V開放 抽選。 演出は7変動に渡り展開され、最終変動のみ当該保留と残保留4個の抽選結果を1度に告知するのが特徴となっている。 継続を占う意味でも本機最大のチカラの入れどころだ! 選べるゲーム性 シンフォギアチャンス中のゲーム性はキャラによって異なる。 好みのキャラを選択してRUSHに挑もう。 保留内での小当り当選 V開放 が濃厚となるため、ほぼ次回大当りが約束される。 最大ストックの4個ともなれば、大量出玉を約束されたも同然だ。

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当たりが濃厚なリーチが出てきてもヘソ保留はMAXにしてから打ち出しストップ! 乱数というのはとても不思議なもので、引きたい引きたいと思えば思うほど遠のいて、今はいらねえよってときほど寄ってくるんですよね。 晴れの日に傘を貸しておいて、雨の日に傘を取り上げると言われる銀行の融資みたいなものなのでしょうか。 というわけで、今回はシンフォギアの最終決戦中におけるヘソ当たりについて書いていきます。 初当たり時に残っていたヘソ保留で当たってしまったとき、最終決戦ではどういった演出が起こるのか。 実は私も一度だけ経験があるのですが、そのときは電チューに入れてでてくる5つの保留の一つ目がいきなりレインボーに変わって、突当たり的な演出で大当たりしました。 そして 普通にシンフォギアチャンスに突入しました。 スポンサードリンク なので、結論から言うとヘソで大当たりをしても別に損をしてしまうわけではなく、純粋にプラスになるんですよね。 なので通常時に当たりそうなリーチが来てもその間にヘソ保留をMAXまで貯めておいて、最終決戦が始まったらまずはヘソ消化を見守ってから、右打ちするようにしましょう。 ちなみにヘソ保留の消化具合は下記画像を見てください。 右上のデジタルがヘソ保留4回分停止するのを確認してからGOスルーを狙います。 ) というのが、ヘソの保留を消化しても電チュー保留が一つ分少なくなってしまうわけでもなく、電チューに玉を入れて初めて電サポが終了してしまうので、むしろ残っていたヘソ保留で当たるというのは若干ラッキーなことでもあります。 これは、1種2種混合で純粋に小当たりSTタイプだからこその仕様と言えますね。 V確変STタイプの場合は、ヘソからの振り分けが半々ということで、ST中のヘソ落ちというのは本当に大きな損失があったのですが、シンフォギアはその点は安心です。 ヘソ保留での大当たりって通常でも大当たりである乱数なので、オカルト的になんとなく損をしてしまうような気になるのですが、そこで大当たりを引いてしまったから次はハマってしまうなんていう作りではありませんので、単純に引き得です。 スポンサードリンク まとめますと、 最終決戦が始まっても、残っていたヘソ保留は最終決戦の回転としてカウントされません。 ですが、4回転以上のヘソ保留は最終決戦の回転としてカウントされてしまいます。 なので無理やり最終決戦を延命することはできません。 ただ、ノーカウントである4回分は抽選を受けれた方が理論値でも若干得になるようです。 なので、通常時に激熱の演出が来て、当たるだろうと思っても、 ヘソ保留がMAXになるまでは打っておいた方が良いですよ。 オカルトではないちょっとした技術介入です。

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