ウオノラゴン 素早さ。 【ポケモン ソード&シールド】ウオノラゴンの育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

【ポケモン剣盾】ウオノラゴンの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

ウオノラゴン 素早さ

性格もエラがみの効果を発動させるために、素早さに振った「ようき」にするのがおすすめです。 性格「がんじょうあご」で先制でエラがみを打てば 威力382まで伸び、等倍でも十分なダメージを出せるのがウオノラゴンの強みと言えます。 バンギラスとナットレイと見たい時に採用したい。 「げきりん」の代替技。 命中不安定だが、相手を怯ませることがあるのが魅力。 ウオノラゴンの役割と立ち回り 高火力技が魅力のアタッカー 「ウオノラゴン」が覚える「エラがみ」を全面に押し出し、高火力アタッカーとしての運用です。 エラがみを先制で打つために「こだわりスカーフ」を持たせれば、より確実性が増します。 しかし、最速の「ドラパルト」が相手だと、素早さ負けするのがネックと言えます。 ウオノラゴンの対策 フェアリーとドラゴンで攻撃 「ウオノラゴン」は弱点である「フェアリー・ドラゴン」タイプの技で攻撃されると致命傷のダメージを受けます。 エラがみを受けることは考えず、最速「ドラパルト」で抜いて倒すのが手っ取り早いです。

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【ダブル】ウオノラゴンの育成論と対策【ポケモン剣盾】

ウオノラゴン 素早さ

性格もエラがみの効果を発動させるために、素早さに振った「ようき」にするのがおすすめです。 性格「がんじょうあご」で先制でエラがみを打てば 威力382まで伸び、等倍でも十分なダメージを出せるのがウオノラゴンの強みと言えます。 バンギラスとナットレイと見たい時に採用したい。 「げきりん」の代替技。 命中不安定だが、相手を怯ませることがあるのが魅力。 ウオノラゴンの役割と立ち回り 高火力技が魅力のアタッカー 「ウオノラゴン」が覚える「エラがみ」を全面に押し出し、高火力アタッカーとしての運用です。 エラがみを先制で打つために「こだわりスカーフ」を持たせれば、より確実性が増します。 しかし、最速の「ドラパルト」が相手だと、素早さ負けするのがネックと言えます。 ウオノラゴンの対策 フェアリーとドラゴンで攻撃 「ウオノラゴン」は弱点である「フェアリー・ドラゴン」タイプの技で攻撃されると致命傷のダメージを受けます。 エラがみを受けることは考えず、最速「ドラパルト」で抜いて倒すのが手っ取り早いです。

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【ポケモン ソード&シールド】ウオノラゴンの育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

ウオノラゴン 素早さ

ウオノラゴンの育成論 ウオノラゴンの育成論はこのようになります。 性格:いじっぱり or ようき• 特性:がんじょうあご• 持ち物:こだわりハチマキ or こだわりスカーフ• 努力値:A252 D4 S252• 実数値:• ウオノラゴンのエラがみは先制を取らなければ弱い技ですが、倍率も高いため攻撃に補正をかけたいという面もあり悩ましいところです。 最速スカーフでもドラパルトは抜けないため、基本的には意地っ張りでいいかと思います。 環境にその間に属する素早さのポケモンが多かったり、どうしても抜きたい仮想敵がいるときは最速にすると良いでしょう。 特性はがんじょうあごを選ぼう! ウオノラゴンの特性は『ちょすい』『がんじょうあご』となっており、夢特性である『すなかき』については2020年1月現在は未解禁となっています。 持ち物はこだわりハチマキ、こだわりスカーフがおすすめ! ウオノラゴンはエラがみだけ撃っていれば強いポケモンなので、こだわり系と相性が良いです。 持ち物によって立ち回りも少し異なっていて、拘り鉢巻の場合には、強く出れる相手に対して繰り出し、交代先にも大きく圧力をかけていく動きとなっていきます。 拘りスカーフを採用すると戦える範囲が大きく広がるのもありますが、相手を消耗させた後の掃除役としての活躍も期待できることでしょう。 努力値はASぶっぱでOK! 努力値は基本的にASベースでいいでしょう。 耐久調整を施すのも全然ありなポケモンなのですが、ウオノラゴンは攻撃も素早さも落としたくないので、難しいところです。 もし、耐久調整するのであれば以下のような形になると思います。 性格:意地っ張り• 持ち物:拘り鉢巻• 努力値:H60 A244 B20 D4 S180• A187命の珠ドリュウズのダイアース 威力130 確定耐え• A161アイアントのダイワーム 威力130 確定耐え• ダイマックス時、A172命の珠ドラパルトのダイドラグーン 威力140 確定耐え• ダイマックス時、C152命の珠ドラパルトの流星群確定耐え 最低限、準速のギルガルドやバンギラス、素早さ微振りのロトムらを抜ける114はほしいところで、今回は準速のペリッパーや最速カイリキーまで抜ける118の素早さを確保することにしました。 ドリュウズを見れるのは嬉しいですが、ミミッキュはどのみち厳しいので、ここまでする価値があるかは微妙なところです。 おすすめの技 ウオノラゴンのおすすめの技を紹介します。 エラがみ エラがみを覚えるのがウオノラゴンを使う理由になるといっても過言ではないくらいの専用技です。 先制を取れれば威力170の大技になるので、採用しない理由はありません。 こおりのキバ 頑丈顎の補正を受けられ、エラがみの通りにくい草やドラゴンタイプのポケモンに有効な技です。 げきりん 威力120でタイプ一致なので、頑丈顎は効かないものの普通に強い技です。 ダブルでは使いにくいので、他のドラゴン技も一考の価値がありますが、ダイマックス時以外はエラがみを選択することがほとんどだと思われるので、ダイマックス前提でげきりんで良いでしょう。 サイコファング 頑丈顎の補正を受けられ、壁対策としても有効な技です。 かみくだく 通りの良い悪タイプの技で、頑丈顎の補正を受けられるのが嬉しい技です。 ねごと 「どうせエラガミしか使わない!」という人は、技を『エラがみ』と『ねごと』だけにすることで催眠対策も可能です。 寝言で選ばれない技として、『ダイビング』も一緒に採用しておくと、PPが切れた際に役に立つことがあるかもしれません。 ウオノラゴンの対策 ウオノラゴンはエラがみ以外大したことないので、「エラがみをどう防ぐか?」といった視点で対策を考えていきましょう。 ウオノラゴンの上をとる ウオノラゴンは陽気でも素早さ139とそれほど早くはありません。 スカーフウオノラゴンであっても、ドラパルトであれば普通に抜けますし、素早さ種族値76以上のポケモンであれば、スカーフを持たせることで抜いていくことができます。 スカーフ持ちには上を取られてしまうとしても、140〜の素早さを確保しておいて鉢巻持ちには抜かれないようにしておくのも重要だと言えます。 エラがみは先制を取らなければ威力は倍増しないので、上を取るのが一番の対策になるでしょう。 ドヒドイデや威嚇ギャラドスのような高数値のポケモンであれば、半減でも受けることが可能です。 どの型であっても受けれて、返しの技まで持ち合わせている ラプラスは、特に強力な対策となるでしょう。 まとめ ウオノラゴンは、先制を取れないと弱いポケモンなのですが、素早さもそこまで高くないためスカーフを持つことで動きやすくなります。 鉢巻をもたせて受けを崩していくのも強い動きになるので、相手にしたときには読み間違えないように注意する必要があるでしょう。 受けること自体は難しくないですが、弱点も少ないポケモンなので有利対面を作ることは難しいです。 繰り出すポケモンは再生持ちの耐久ポケモンや積み技持ちが望ましいでしょう。 ダブルだとサポートしてあげる動きも強いので、是非試してみてください。

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