ポケモン剣盾 ムゲンダイナ ダイマックス。 【ポケモン剣盾】ムゲンダイナの厳選方法とおすすめの性格・努力値【ソードシールド】

【ポケモン剣盾/鎧の孤島】ダイスープでキョダイマックスさせる方法

ポケモン剣盾 ムゲンダイナ ダイマックス

ジム8個突破後に、シュートシティでのセミファイナル、ファイナルトーナメントを勝ち進むと、イベントが発生。 ムゲンダイナはここで出現する。 強制的に捕まえることになるため、厳選のタイミングはここしかない。 エレベータで階段前まで戻ってきたらレポート) 9 数ターン後、ザシアンたちが助けに入り攻撃できるようになる 10 撃破時に捕獲 【重要】1戦目をカット可能 ムゲンダイナ戦は2連戦となるのでステータス確認までが遠いが、以下の方法で1戦目をカットして厳選することができる。 圧倒的に時間が短くなるので厳選する人は要チェック! 手順1:手持ちポケモン1体で1戦目を勝つ まずは準備として、1戦目のムゲンダイナに勝てるポケモン1体用意する。 そして、 手持ちをそのポケモン1体にした状態で1戦目に勝とう。 弱点を突ける、こおり、じめん、エスパー、ドラゴンあたりがおすすめ。 手順2:2戦目に負ける そのまま2戦目に移行したら、 マックスレイドバトルに負けよう。 ここで負けやすくするために手持ちを1匹にしている。 手順3:エレベータを降りた所でセーブ 2戦目に負けるとポケモンセンターに戻されるので再びエレベータに乗り、降りたところでレポートを書こう。 これで 1戦目はクリアしているが、2戦目から始まる、という状況が出来上がり、厳選の時間を大幅に短縮できる。 ひかえめかおくびょうがおすすめ ムゲンダイナはとくこうとすばやさが高い。 性格は、どちらかが上がりやすい「ひかえめ」か「おくびょう」にするのがおすすめだ。 捕まえて目当ての性格でなければやり直そう。 ミントで性格は変えられる 今作品から「ひかえめミント」などのミントというアイテムが登場した。 これをポケモンに使うと、名称に対応した ステータスの性格補正に変更できる。 後々ミントで性格を変えるというのであれば性格にこだわる必要がない。 なんのボールでも必ず捕まえられる ムゲンダイナは なんのボールでも必ず捕まえることができる。 ボールは取り返しがつかないので、自分のお気に入りのボールでムゲンダイナを捕まえておこう! マックスレイド周回で活躍 技名 覚える方法 タイプ 分類 威力 命中 PP 基本 50 100 25 基本 - 100 10 基本 60 90 10 基本 - - 30 Lv8で取得 - 90 10 Lv16で取得 65 100 10 Lv24で取得 - - 20 Lv32で取得 70 100 20 Lv40で取得 85 100 10 Lv48で取得 90 100 15 Lv56で取得 100 100 5 Lv64で取得 - - 20 Lv72で取得 - - 10 Lv80で取得 150 90 5 Lv88で取得 160 90 5 技マシン06で取得 90 95 15 技マシン08で取得 150 90 5 技マシン09で取得 150 90 5 技マシン11で取得 120 100 10 技マシン16で取得 - 85 40 技マシン17で取得 - - 30 技マシン18で取得 - - 20 技マシン21で取得 - - 10 技マシン24で取得 50 100 15 技マシン25で取得 - - 10 技マシン26で取得 - 100 10 技マシン39で取得 70 100 20 技マシン57で取得 50 100 10 技マシン58で取得 60 100 10 技マシン73で取得 70 100 20 技マシン74で取得 65 100 10 技マシン76で取得 60 100 15 技マシン92で取得 75 100 10 技マシン97で取得 60 100 20 技レコード02で取得 90 100 15 技レコード12で取得 - - 30 技レコード20で取得 - - 10 技レコード22で取得 90 100 10 技レコード26で取得 - - 10 技レコード27で取得 - - 10 技レコード33で取得 80 100 15 技レコード44で取得 - - 20 技レコード51で取得 - - 20 技レコード54で取得 - - 20 技レコード57で取得 80 100 20 技レコード62で取得 85 100 10 技レコード70で取得 80 100 10 技レコード78で取得 95 100 10 技レコード91で取得 - 100 20 教え技で習得 130 90 5 教え技で習得 120 90 10 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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ダイマックス

ポケモン剣盾 ムゲンダイナ ダイマックス

ダイマックスの基本仕様• バトル中お互いに1回だけ使用でき、効果時間は3ターン続く。 控えと交代すると解除され、そのバトル中は再び使う事ができない。 端数切り捨て• 解除時は残りHPが同様に除算される。 ひるみ状態にならない。 相手を交代させる技を受けても交代されない。 自主退場系の特性、道具 だっしゅつボタンなど はその効果が発動する。 重さを参照する技やきのみを奪う技を受けない。 (「くさむすび」「むしくい」「やきつくす」など)• 最大HPによってダメージが決まる効果はダイマックス前のHPを参照する。 定数ダメージ含む• 持ち物の効果は一部を除いて通常通り使える。 とつげきチョッキを持ったポケモンは「ダイウォール」を使用できない• 技選択を制限する技・特性の効果を受けない。 こだわり系アイテムの効果はメリット・デメリットの両方が一時的になくなる。 発動に条件の付随する技が元になっていても、その条件を無視して発動できる。 一撃必殺技を受けない。 「みちづれ」の効果でひんしにならない。 「ほろびのうた」はマックスレイドバトルのみ効果がない。 通常のバトルではダイマックス中でも効果がある。 ダイマックス時に自分の場のみがわりが消える。 解除後もみがわりは戻らず、消費したHPも回復しない。 、、はダイマックスできない。 ダイマックスレベル ダイマックスレベルはダイマックス時のHP上昇値に関係し、このレベルに応じて最大HPと残りHPが増える。 通常のHP上限は999だが、ダイマックス中は上限が1000を超える。 ただし、のみHPが一切変動しない。 ダイマックスレベルはマックスレイドバトルの報酬で得られるダイマックスアメを使用して上げる事ができる。 ダイマックスレベル HP増加率 0 1. 50 1 1. 55 2 1. 60 3 1. 65 4 1. 70 5 1. 75 6 1. 80 7 1. 85 8 1. 90 9 1. 95 10 2. ダイマックス前の元の技のタイプのみ継承し、威力や効果はダイマックス技共通のものに変化する。 タイプに関わらず、全ての変化技はノーマルタイプの「ダイウォール」になる。 命中率は無く、全ての技が必中になる。 PPや分類はダイマックス前の技に準拠する。 物理・特殊に関わらず非接触技になる。 ただし、「ダイウォール」ならダイマックス技も完全に防ぐ事ができる。 フェイントは防ぎきれずにダメージを受けるが、ダイウォール自体は解除されない。 ダイマックス技に伴う追加効果はシステム上の追加効果とは性質が異なっている。 特性の効果は発動しない。 威力が上がらず、追加効果が発動する• 特性の効果は発動しない。 被ダメージ時に追加効果が発動する• 追加効果はみがわりを貫通する。 ダイマックス技に伴う追加効果はダメージを与えられれば必ず発動する。 「まもる」や「キングシールド」などでダメージを抑えた場合も追加効果が発動する。 特性で受けても追加効果が発動する。 タイプ相性、特性による無効化、「ダイウォール」での防御は追加効果を発動しない。 特性は威力は上がらずタイプ変化のみ影響を受ける。 のポケモンが使う「ダイアタック」は「ダイフェアリー」に変わる• 特性は命中低下の効果が無くなり、攻撃力補正だけが発揮される。 ダイマックス技を「まねっこ」してもダイマックス技にはならず、そのダイマックス技の元になった技が発動する。 ダブルバトルのみ• 能力が変化するダイマックス技は、味方orもう片方の敵にも効果が発動する。 相手2体もしくは全体攻撃技は対象が単体に変更される。 ダイマックス技or「ダイマックスほう」の「さいはい」は失敗する。 「ダイアタック」や「ダイジェット」による素早さ変化、「ダイバーン」等で天候orフィールドが変化した場合 行動順の変更は次のターンからではなく、そのターンまだ行動していない残りのポケモンに即座に適用される。 技一覧 ダイマックス技 タイプ 追加効果 主な使用感 ダイアタック ノーマル 相手の素早さを一段階下げる。 対スカーフor高速アタッカー、ダブルで凍える風相当、トリパミラーで難あり。 ダイバーン ほのお 天候をひざしがつよいにする。 炎技火力アップ、対水耐性。 葉緑素の発動。 ダイストリーム みず 天候をあめにする。 水技火力アップ、対炎耐性、すいすいの発動。 ダイサンダー でんき フィールドをエレキフィールドにする。 電気技火力アップ、対睡眠。 ダイソウゲン くさ フィールドをグラスフィールドにする。 草技火力アップ、一部地面技耐性、少量回復。 ダイアイス こおり 天候をあられにする。 吹雪の必中化、定数ダメージ、アイスフェイスの復活、雪かきの発動、アイスボディの発動。 ダイナックル かくとう 攻撃を一段階上げる。 威力の高いグロウパンチ相当、追加効果に伴い元技から威力減も。 ダイアシッド どく 特攻を一段階上げる。 必ず発動の毒チャージビーム相当、追加効果に伴い元技から威力減も。 ダイアース じめん 特防を一段階上げる。 対特殊アタッカー性能アップ。 ダイジェット ひこう 素早さを一段階上げる。 対スカーフor高速アタッカー、抜き性能アップ、トリパで難あり。 ダイサイコ エスパー フィールドをサイコフィールドにする。 超技火力アップ、対先制技。 ダイワーム むし 相手の特攻を一段階下げる。 対特殊火力、疑似特殊耐久アップ。 ダイロック いわ 天候をすなあらしにする。 岩タイプの特殊耐久アップ、定数ダメージ、砂かきの発動。 ダイホロウ ゴースト 相手の防御を一段階下げる。 対物理耐久、疑似火力アップ、霊特殊アタッカーと噛み合わず。 ダイドラグーン ドラゴン 相手の攻撃を一段階下げる。 対物理火力、疑似物理耐久アップ。 ダイアーク あく 相手の特防を一段階下げる。 対特殊耐久、疑似火力アップ、悪物理アタッカーと噛み合わず。 ダイスチル はがね 防御を一段階上げる。 対物理アタッカー性能アップ。 ダイフェアリー フェアリー フィールドをミストフィールドにする。 龍火力半減、耐状態異常。 ダイウォール ノーマル ダイマックス技も完全に防げるが、守り状態を無視する技は貫通する。 ほぼ確実にターンを稼げる。 「フェイント」「ゴーストダイブ」の守りを解除する効果も受けない。 ダイマックス技の威力 ダイマックス技の威力はダイマックス前の元の技の威力に応じて決まる。 ダイマックス技の追加効果によって自身の攻撃や特攻を上げられるかくとうタイプとどくタイプは、他のタイプと比較して威力が低くなっている。 第七世代のZワザ同様、条件付きで威力が増加する技は通常時の威力が基準となる。 通常の技 その他 ダイマックス技の威力 マルチアタック 95 アシストパワー 130 つけあがる ウェザーボール ダイマックスほう 140 キョダイマックス 一部のポケモン、その中でもキョダイマックス仕様のポケモンのみがキョダイマックスする事ができる。 キョダイマックス時は特定のタイプ技がキョダイマックス技になり、通常のダイマックス技と異なる効果が発動する。 通常のダイマックス技以上にダブルバトル向けの効果を持つ技が多く、単独では大きく恩恵を得られないものが多い。 威力はダイマックス技と同じであり、ダイマックス技同様かくとうタイプとどくタイプのキョダイマックス技は威力が低い。 キョダイマックスポケモンはランクバトルや特殊ルールのレギュレーションによっては使用不可になる場合がある。 なお、「へんしん」やでキョダイマックスポケモンをコピーしても、キョダイマックスできず通常のダイマックスとなる。 追加DLC第1弾「鎧の孤島」で追加された要素である「ダイスープ」(要ダイキノコ3個)を使用すると、通常仕様とキョダイマックス仕様を自由に変更できるようになった。 キョダイコワク むし 相手全員をどく・まひ・ねむりのいずれかの状態異常にする。 ピカブイ連動 キョダイバンライ でんき 相手全員をまひ状態にする。 じめんタイプもまひ状態にできる。 先行特典 キョダイコバン ノーマル 相手全員をこんらん状態にする。 お金を貰える効果は通信対戦では発生しない。 キョダイホウマツ みず 相手全員の素早さを2段階下げる。 キョダイゲンエイ ゴースト 相手全員を交代できなくする。 キョダイシンゲキ かくとう 自分と味方の急所ランクを1段階上げる。 キョダイセンリツ こおり 味方の場をオーロラベール状態にする。 天候があられ以外でも発動する。 ピカブイ連動 キョダイホーヨー ノーマル 異性の相手全員をメロメロ状態にする。 期間限定 キョダイサイセイ ノーマル 自分と味方が使用したきのみを再生させることがある。 キョダイシュウキ どく 相手全員をどく状態にする。 キョダイコランダ くさ 元の技に関係なく威力が160になる。 相手の特性を無視して攻撃する。 キョダイカキュウ ほのお キョダイソゲキ みず キョダイフウゲキ ひこう 壁・罠・フィールドを消滅させる。 キョダイテンドウ エスパー 場を重力状態にする。 キョダイガンジン みず 相手の場にステルスロックを設置する。 キョダイサンゲキ くさ 相手全体の回避率を1段階下げる。 キョダイカンロ くさ 自分と味方の状態異常を回復する。 キョダイサジン じめん 相手全体にすなじごくと同じ効果。 期間限定 キョダイカンデン でんき 相手全体をまひ、もしくはどく状態にする。 ダブルでは技を受けなかった相方のじめんタイプもまひ状態にできる。 キョダイヒャッカ ほのお 相手全体にほのおのうずと同じ効果。 キョダイテンバツ フェアリー 相手全員をこんらん状態にする。 キョダイスイマ あく 相手の眠気を誘う(あくび状態にする)。 キョダイコウジン はがね 相手の場にキョダイコウジンを設置する。 場に出た時にはがねタイプとの相性に応じたダメージを与える。 キョダイゲンスイ ドラゴン 相手全員が最後に使用した技のPPを2減らす。 キョダイイチゲキ あく ダイウォールを含む守り状態を無視して攻撃する。 キョダイレンゲキ みず ダイマックスの利点・欠点 プラス要素• HP上昇による耐久力の向上。 技の威力上昇による攻撃性能の向上。 技の追加効果によって、攻撃しつつ能力や天候・フィールドを操作できる。 命中の概念が無いため、技を外すリスクが少ない。 相手が「そらをとぶ」などでフィールドにいない場合は失敗する• こだわり系アイテムを一時的に解除して技を選択できる。 定数ダメージはダイマックス前のHPで計算を行うため、「いかりのまえば」やいのちのたまなどのダメージを軽減できる。 全ての技が非接触になるので、ゴツゴツメットやのダメージを受けない。 マイナス要素• かくとう、どくタイプは元の技よりダイマックス技の威力が低くなる場合がある。 連続技やパンチ技なども全てダイマックス技になってしまうため、「スキルリンク」や「てつのこぶし」などの特性が適応されなくなる。 変化技が全て「ダイウォール」になってしまうため、積み技や状態異常技、回復技などが使用できない。 先制技の効果が失われるため、素早さによる縛りを受けやすい。 こだわり系アイテムの効果が失われるため、一時的に火力や素早さが下がる。 ダイマックス前に出した自分の「みがわり」はダイマックス時に消えてしまう。 「きょじゅうざん」「きょじゅうだん」「ダイマックスほう」の被ダメージが2倍になる。

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マックスレイドバトルは『ムゲンダイナ』が強いと言われており、様々なレイドで活躍できる性能を持っています。 この記事ではマックスレイドバトル用のムゲンダイナ育成方法をまとめていきます。 ムゲンダイナはなぜマックスレイドバトルで強いのか? ・専用技「ダイマックスほう」がダイマックス相手なら威力2倍 ・単純にステータスが最高級 ・誰でも入手できる ムゲンダイナはストーリー中にゲットできる伝説のポケモンであり、誰でも入手することができます。 ストーリー中での厳選は少し難しいものの、今作では性格補正を変えることができ、個体値を引き上げることができるので 非厳選個体でも無問題です。 ただしフェアリータイプ相手にはダイマックスほうが無効化されるため、フェアリータイプには別のポケモンを用意するか、ムゲンダイナの毒技で対処しましょう。 ムゲンダイナのマックスレイドバトル用育成方法 ・リゾチウムやポケジョブで特攻努力値を最大まで上げる ・ダイマックスほうのPPを最大にする(ポイントアップ、ポイントマックスを使う) ・けいけんアメを使ってレベルを100に上げ、すごいとっくんをする ・性格補正をひかえめミントで変える まずムゲンダイナの運用をする前に、特攻努力値を最大まで引き上げましょう。 他の努力値も上げたければ上げても良いのですが、レイド以外で使わないという場合は他の箇所を上げなくても問題ありません。 個体値は攻撃以外を最大になるように『すごいとっくん』をしましょう(バトルタワー右のカウンター)。 『すごいとっくん』は『おうかん』で個体値を最大まで上げる効果があり、レベル100のみ利用可能になります。 マックスレイドバトルを遊んでいればアメは沢山手に入るので、レベル100に上げるのはそこまで難しいことではありません。 『ぎんのおうかん』は様々な場所で入手でき、ワイルドエリアのハノシマ原っぱにいる『穴掘り兄弟』に依頼すると簡単にゲットできます。 レイド用ムゲンダイナに持たせる持ち物 ムゲンダイナには 『こだわりメガネ』を持たせましょう。 ダイマックスほう以外を使用することが無いため、一部例外を除いて安定の道具となります。 その一部例外は『特性プレッシャー』『メタモンソロ』などが該当します。 プレッシャー持ちはPPが足りず、ソロメタモンはフェアリー持ちにへんしんされる可能性があるため、こだわりメガネ持ちは不向きです。 ちなみにこだわりメガネは「スパイクタウンでネズと戦ったステージの右端」から拾うことができます。 ポケモン剣盾 初心者向け記事リンク 当サイト『ポケモンまとめマスター』では、ポケモンソードシールドからポケモンを始める人、対戦を始めようと思っている人に向け、初心者向けの記事を用意しています。 攻略や調べ物にお役立てください。

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