シンシナティ テニス。 ウエスタン・アンド・サザン・オープン

テニス=W&Sオープン、メドベージェフとキーズが優勝

シンシナティ テニス

ちなみに、ウエスタン&サザン・オープン2019のメインドロー入りが決まっている日本人男子選手は錦織圭のみ。 錦織圭がランキング上位のため予選&1回戦免除、西岡良仁が本戦出場を目指して予選トーナメントに挑みます。 シンシナティオープンのドローにマレーの名前が! シンシナティでのシングルス復帰を目指していたアンディ・マレーの名前が、ウエスタン&サザン・オープン2019のドローに掲載されています。 全豪オープン2019では引退セレモニーまがいの演出で見送られて長く競技から遠ざかっていたマレーですが、クイーンズクラブで復帰戦ながらダブルス優勝を果たすなどBIG4たる所以を存分に発揮。 シンシナティでのシングルス復帰も有言実行で、ダブルスにもエントリーするなどいよいよフル稼働の予感です。 ワイルドカードでの出場となるシンシナティ、マレーは1回戦でプロテクトランキング出場のガスケと対戦予定で、勝てば第4シードのティームと当たる、相変わらずのドロー運の無さです。 シンシナティオープン2019のドロー・トーナメント表|ウエスタン&サザン・オープン シンシナティオープン2019(ウエスタン&サザン・オープン)男子シングルスのドロー(トーナメント表)です。 >🙋コロンさん いつもありがとうございます! 錦織くんのドロー、ナダルの棄権によって自身マスターズ史上最高と言ってもいいレベルの良いドローになっていますね。 ハードコートでサービスキープに苦労するとかなり不利なので、何とか全米オープンまでには不安を無くして欲しいです。 なんと!アンディを2番目に挙げていただき、ありがとうございます!! ティームも見ていて気持ちいいテニスをしますよね。 人工股関節でシングルス復帰をした選手はいませんし、過去のアンディのプレースタイルでは患部に負担がかかり過ぎる気がします。 本人はあくまでシングルスで結果を残したいということですし、意志は尊重しますが、ファンとしては心配でしょうがない状況です。 笑 コメントいただけるだけでなく、アンディの応援までしていただけるなんて... ブログ運営者冥利に尽きます。 本当にありがとうございます😂•

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国内最大のボリュームでテニスを生中継中心に放送! 8月22日 土 23:55• ツアー最高峰・男子テニスATPツアーマスターズ1000を生中継中心に放送! 8月22日 土 23:55• 2019シーズンから好ゲームを厳選してお届け! 8月18日 火 24:00• 選手へのインタビューや大会ハイライト、プライベートに迫る情報番組。 8月14日 金 28:20• フェデラーのベストゲームを投票によって決める総選挙を開催 8月13日 木 18:00• 「GAORAコメンタリーが選ぶATPテニス名勝負」! 8月21日 金 28:00• 日本期待の錦織圭の戦いからGAORA SPORTSで放送した試合をお届け!! 2019シーズンGAORA SPORTSでお届けしたダブルス決勝戦を一挙放送!! 錦織圭の戦いからGAORA SPORTSで放送した勝利試合をお届け!! 西岡良仁の戦いからGAORA SPORTSで放送した勝利試合をお届け!! テニス解説・実況陣で送るATPテニス特番を3日連続緊急生放送! テニスロスの日本ファンに送る特別番組をオンエア! 将来の日本テニス界を担う全国から選ばれしジュニア選手たちの熱戦の模様をお届け! 目指せ未来のプロテニス選手!.

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シンシナティの名所 ベスト10

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11 — 2019. 出場選手ドロー(トーナメント表)発表・結果、テレビ放送・配信予定などの情報です。 今大会も、ロジャーズ・カップ同様、日本人選手としてシングルス本戦にダイレクトインで錦織圭、予選で西岡良仁が挑戦です。 ダブルスには日本人選手の出場はありません。 女子は本戦ダイレクトインに大坂なおみのみ。 予選にも日本人選手はいません。 現時点で女子ダブルスは未詳です。 ドロー・男子シングルス その他リンク PDFを画像表示しています(1ページ)。 画像下部のボタンより、拡大・縮小ができます。 (ATP公式ウェブ) 女子ダブルス 公式PDFリンク (WTA公式ウェブ) 上位シード、その他 上位シードの陣容 今大会、男子シングルスの上位シードは次のとおり(1回戦はBYE)。 ジョコビッチ• ナダル• フェデラー• ティエム• チチパス• 錦織圭• ズベレフ• カチャノフ 今大会には前週スキップしたジョコビッチ、フェデラーが登場。 やはりナダル、好調ティエムあたりが対抗馬となるでしょうか。 日本人選手 錦織は前週のロジャーズ・カップでは緒戦敗退。 苦手とはいえR. ガスケ相手にマッチポイントを握りながら逆転負けを喫しました。 ただ、肘の故障もあるようで、エントリーしていたダブルスも欠場しました。 グランドスラムでは安定した戦績なのですが、どうもマスターズでの早期敗退が目立っています。 ともあれ、大ケガだけは絶対に避けたいところなので、自己管理をしっかりして欲しい。 気になるポテンシャルドローでは、1回戦BYE、2回戦J. トンプソン、3回戦B. コリッチ、準々決勝R. ナダル、準決勝D. ティエム、決勝N. ジョコビッチです。 この時期、焦点は全米オープンです。 今の錦織は、 体調・体力の問題を考慮せざるを得ない状況なので、せめてこの大会で良い調整になればと思います(ひとつでも多く勝つことに越したことはないのですが…)。 西岡もまずは予選突破が目標。 ランクアップ目指してなんとか本戦入りを果たしたいところです。 また女子のシングルス、大坂なおみは第2シードで登場。 徐々に調子を取り戻してきたような気配はあります。 やはり全米オープンのための良い調整を期待したいですね。 その他• マレーがついにワイルドカードでシングルス復帰です。 1回戦の相手は強豪R. ガスケ。 観る側としては期待と不安が入り混じる心境ですが見守りたいと思います。 また今大会もダブルスに出場。 前大会同様F. ロペスとのペアです。 ちょっと飛ばしすぎでは…。 男子シングルスではトッププレイヤーの一部を除いて、各プレイヤーの大会ごとのアップダウンが目立ちます。 猛暑シーズンでの試合が続くなか、なかなかトップコンディションを維持することが難しいのでしょう。 ドロー運、全米への調整の度合いも絡み合い、この大会も予想が難しくなっています。 ディミトロフ、S. ワウリンカ、また1回戦で…。 錦織は体調に問題があったらしく、彼本来の動きではありませんでしたが、それでも西岡は自身のできること、すべきことをやり通し、偉大な先輩を苦しめました。 フォアのムーンボールを相手のバック側の打ちにくいところにコントロールし、またいきなりバックハンドのフラットをダウンザラインに打ち込むなど持ち味の緩急が攻守ともに冴えます。 また何よりミスが少ない。 西岡の良いところばかりが目立つ試合でしたが、錦織の体調を差し置いても、最近のJ. デルポトロ、D. ゴフィンとの競り合いなどで磨かれた技術や戦術がある意味結実しつつあるようにも感じました。 今大会は予選からの厳しいロードを歩んでいますが、A. デミノーとの3回戦でも自身の個性や躍動感を失わずに闘い、ついに初めてのマスターズベスト8までこぎつけました。 この先がまだあると思わせるに充分な活躍です。 どうせなら遠慮なく上を狙って欲しいものです。 錦織の体調が心配されますが、全米オープン前のこの時期はあまり成果がないのも恒例ですし、ファンとしては信じるしかありません。 グランドスラムではいつものように、アレよという間のベスト8ということになっているはず! 準々決勝 R. アグート(11) vs R. ガスケ 67 63 26 西岡良仁 vs D. ゴフィン(16) 西岡の棄権(食中毒) 西岡がまさかの直前棄権でした。 昼食のサンドイッチで当たった模様。 猛暑のなかの連戦で抵抗力も落ちてますからね。 全米オープン準備期間ができたと割り切るしかないですね。 ともあれ、大健闘でした。 ルブレフ vs D. メドベージェフ(9) 26 36 N. ジョコビッチ(1) vs L. プイユ 76 61 準決勝 R. ガスケ vs D. ゴフィン(16) 36 46 N. ジョコビッチ(1) vs D. メドベージェフ(9) 63 36 36 決勝 D. メドベージェフ(9) vs D. ゴフィン(16) 76 64 どちらが勝ってもマスターズ初制覇。 過去の対戦成績は1勝1敗の五分です。 本当に強い! (補)大会出場の流れ ブログ閲覧者の方からご要望があったため、エントリーからドロー発表、出場に至るまでのおおまかな流れを、用語とともに説明します。 尚、ルールについては、シーズン、大会ごとに異なる場合もありますので、現在でのおおまかな説明とさせていただきます。 誤りなどもあるかもしれませんが、その場合にはご容赦のうえ、やさしくご指摘いただけると幸いです。 エントリーリスト 通常、各大会の6週間前に発表される、その時点での大会出場者リストです。 ATPランキング順に出場が決定され、大会の出場枠にそのまま収まる(出場できる)ことを本戦ダイレクトイン、またはストレートインと呼びます。 オルタネイト枠(A) ダイレクトインに届かなかった選手の、いわゆるキャンセル待ちの枠です。 ワイルドカード枠(WC) 大会主催者側の推薦枠で、ランキングの低い大会地元の若手がチャンスを与えられて入ったり、タイミングの都合でエントリーしていなかった上位人気選手が招請されて入ることもあります。 プロテクトランキング(PR) 故障などで6ヶ月以上渡りツアーを離れなければならなかった選手が、復帰の際、その故障時点でのランキング(厳密には3ヶ月の平均値)を大会エントリーに生かすことができる救済措置の権利のことを言います。 復帰から9ヶ月間限定で、ワイルドカードを除く8大会に利用できます。 ラッキールーザー(LL) 予選開始後に本戦に欠員が生じた場合、補充のために設けられる特別枠で、予選出場者に限られます。 ここでも、予選最終ラウンドの敗者の中からのランキング上位者が優先されます。 ドロー トーナメント表をドローと呼びます。 上記の条件を元に調整され、日程にして本戦の2,3日前に発表されます。 そして予選ドロー調整の後、間もなく予選が開始(タイミングは大会により例外あり)されます。 テニスのBonJin(凡人)と申します。 ご訪問感謝いたします。 かねてより、テニスに浸って生きており、自身がプレイするだけでなく、プロアマ問わず観戦しています。 昨今では錦織圭をはじめとした日本人プロ選手たちを、記事やSNS等で騒々しく応援しています。 また、このサイトで、減少の一途をたどっていると言われる国内のテニスコートの情報などを、可能な限りアップして、将来の日本のテニスの発展に少しでも貢献できたらと思っています。 初めて訪れていただいた方、以前(旧ブログ)より閲覧いただいていた方、そして我が友人・同士の皆様方、どうかナマ温かく見守ってやっていただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 メニュー.

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