Zoom 絵 しりとり。 オンライン運動会!長引く自粛疲れに!オンラインでも楽しめるレクリエーション競技5選!|zoom運動会!長引く自粛疲れに!オンラインでも楽しめるレクリエーション競技5選!

絵しりとり【さしすせそ】から始まるイラスト例をまとめてみた。|かわらばん『CHATA』

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スポンサーリンク Zoomのホワイトボードの使い方! 無料でも通話以外の機能が豊富にあり便利なZoomですが、そのなかの一つとして代表的なものを挙げるならば、このホワイトボード機能があるでしょう。 この機能は読んで時のごとく、パソコン上でホワイトボードのような操作をすることができるようになっています。 ホワイトボードを使うときには、相手に画面共有のリクエストを送るところから始めていきましょう。 Zoomでホワイトボード機能を使うためにはまず 画面共有から、「ホワイトボード」を選択して操作を進めていきます。 続いて画面共有する対象を選ぶ際、「ホワイトボード」というものを選択していきましょう。 すると、真っ白い画面と操作メニューのようなものが表示されるようになります。 これが、ホワイトボードですね。 このようになっています。 画面共有を見ている参加者(ゲスト)はこのホワイトボードが画面に表示されているので、ホワイトボードに書き込まれていく状態を確認できている状態となります。 それでは、続いてもう少し細かく各機能の説明を紹介していきます。 スポンサーリンク ホワイトボードの基本機能を解説! ホワイトボードの画面が表示できたら、続いてはホワイトボードの基本機能を紹介していきます。 ホワイトボードの機能は大きく10個あります。 テキスト• 線を描く• スポットライト• 消しゴム• Format• 元に戻す• やり直し• 保存 といった編集ができるようになり、このようにボタンアイコンが出現するようになります。 また、デフォルトの状態ではゲストだけでなくホストからもホワイトボードは書き込めるようになっています。 続いて、各機能を紹介していきますね。 選択 ホワイトボードに作図した図や絵を選択することができます。 選択した範囲はコピペできたり、任意で移動することができるので、ペイントツールと同じような使い方になりますね。 テキスト 文章ソフトのように、文字を挿入することができます。 ホワイトボードで図を書きつつ、この機能でテキスト入力の手間も省くことが出来る、というわけです。 このように、任意の文章を追加することができます。 絵を描く ホワイトボードのメインの機能になります。 この機能で実際のホワイトボードのマーカーのように、線を引けるようになります。 正直マウスとかでは字を書いたりする説明が難しいので、ペンタブを使うのが望ましいですね! 私の場合は簡易的なこのペンタブを使っていますが、全然事足りるかなという感じです。 スポンサーリンク また、 普通に線をひく以外にも、網掛けをしたり、スタンプを押したりすることもできますね。 スポットライト 気になる部分、強調したい部分にスポットライト(強調)を加えることができます。 文章の一部分をピックアップしたりするのに使えますね。 消しゴム 作図した線や絵、文章などを選択して消去することができます。 通常のペイントソフトのようにドラッグした部分が消えるのではなく、一つの線や文章のかたまりごとに消去する仕組みとなっています。 ちなみに、相手からのホワイトボードの見え方はこのようになっています。 Format この項目では文字の色や線の色、大きさや太さなどを任意で調整できるようになります。 参加者同士で色分けをして、どの人がどの色、というのを区別する時にも有効に使えますね。 元に戻す・やり直し 最後に行った動作をやり直したり、進めることができるようになります。 消去 自分の書いた部分、他の人の書いた部分を任意で全て消去することができます。 このように、消去のコマンドをクリックすると、• 全ての描画を消去• 自分の描画を消去• 他の人の動画を消去 といったことが選べるようになりますね。 状況に応じて使い分けるようにしましょう。 また、他の参加者の許可なしに他の人の描画を消去することは辞めておきましょう。 笑 保存 ホワイトボードに作図した絵や文字などを、画面のまま保存することができます。 画像は専用のZoomフォルダに格納されます。 保存ボタンをクリックすると、このように、緑色の帯が表示されます。 (バグなのか、帯は途中までしか表示されないこともありますが正常です。 ) 保存作業が済むと、上の青い文字の「フォルダーに」という所から保存されたデータを確認することができるようになります。 まとめ それではZoomのホワイトボードの使い方でした。 使い道は様々ですね。 ホワイトボード機能はブレストなどのアイデア出しの作業に使ったり、文章や言葉だけでは伝えにくいような所で絵を書いて伝えてみたりするのにもかなり便利だと思います。 また、通話中にもこの書き込みの機能は使えるので、ブログや文章の添削の時にマーカーをひいたりして修正部分を伝えるのにはとても有効です。 ぜひ、通常の通話やチャットと併用して工夫して使っていきましょう!.

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【Zoomでゲームしよう!】”Zoom飲み会”を盛り上げる遊び○選

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スポンサーリンク Zoomのホワイトボードの使い方! 無料でも通話以外の機能が豊富にあり便利なZoomですが、そのなかの一つとして代表的なものを挙げるならば、このホワイトボード機能があるでしょう。 この機能は読んで時のごとく、パソコン上でホワイトボードのような操作をすることができるようになっています。 ホワイトボードを使うときには、相手に画面共有のリクエストを送るところから始めていきましょう。 Zoomでホワイトボード機能を使うためにはまず 画面共有から、「ホワイトボード」を選択して操作を進めていきます。 続いて画面共有する対象を選ぶ際、「ホワイトボード」というものを選択していきましょう。 すると、真っ白い画面と操作メニューのようなものが表示されるようになります。 これが、ホワイトボードですね。 このようになっています。 画面共有を見ている参加者(ゲスト)はこのホワイトボードが画面に表示されているので、ホワイトボードに書き込まれていく状態を確認できている状態となります。 それでは、続いてもう少し細かく各機能の説明を紹介していきます。 スポンサーリンク ホワイトボードの基本機能を解説! ホワイトボードの画面が表示できたら、続いてはホワイトボードの基本機能を紹介していきます。 ホワイトボードの機能は大きく10個あります。 テキスト• 線を描く• スポットライト• 消しゴム• Format• 元に戻す• やり直し• 保存 といった編集ができるようになり、このようにボタンアイコンが出現するようになります。 また、デフォルトの状態ではゲストだけでなくホストからもホワイトボードは書き込めるようになっています。 続いて、各機能を紹介していきますね。 選択 ホワイトボードに作図した図や絵を選択することができます。 選択した範囲はコピペできたり、任意で移動することができるので、ペイントツールと同じような使い方になりますね。 テキスト 文章ソフトのように、文字を挿入することができます。 ホワイトボードで図を書きつつ、この機能でテキスト入力の手間も省くことが出来る、というわけです。 このように、任意の文章を追加することができます。 絵を描く ホワイトボードのメインの機能になります。 この機能で実際のホワイトボードのマーカーのように、線を引けるようになります。 正直マウスとかでは字を書いたりする説明が難しいので、ペンタブを使うのが望ましいですね! 私の場合は簡易的なこのペンタブを使っていますが、全然事足りるかなという感じです。 スポンサーリンク また、 普通に線をひく以外にも、網掛けをしたり、スタンプを押したりすることもできますね。 スポットライト 気になる部分、強調したい部分にスポットライト(強調)を加えることができます。 文章の一部分をピックアップしたりするのに使えますね。 消しゴム 作図した線や絵、文章などを選択して消去することができます。 通常のペイントソフトのようにドラッグした部分が消えるのではなく、一つの線や文章のかたまりごとに消去する仕組みとなっています。 ちなみに、相手からのホワイトボードの見え方はこのようになっています。 Format この項目では文字の色や線の色、大きさや太さなどを任意で調整できるようになります。 参加者同士で色分けをして、どの人がどの色、というのを区別する時にも有効に使えますね。 元に戻す・やり直し 最後に行った動作をやり直したり、進めることができるようになります。 消去 自分の書いた部分、他の人の書いた部分を任意で全て消去することができます。 このように、消去のコマンドをクリックすると、• 全ての描画を消去• 自分の描画を消去• 他の人の動画を消去 といったことが選べるようになりますね。 状況に応じて使い分けるようにしましょう。 また、他の参加者の許可なしに他の人の描画を消去することは辞めておきましょう。 笑 保存 ホワイトボードに作図した絵や文字などを、画面のまま保存することができます。 画像は専用のZoomフォルダに格納されます。 保存ボタンをクリックすると、このように、緑色の帯が表示されます。 (バグなのか、帯は途中までしか表示されないこともありますが正常です。 ) 保存作業が済むと、上の青い文字の「フォルダーに」という所から保存されたデータを確認することができるようになります。 まとめ それではZoomのホワイトボードの使い方でした。 使い道は様々ですね。 ホワイトボード機能はブレストなどのアイデア出しの作業に使ったり、文章や言葉だけでは伝えにくいような所で絵を書いて伝えてみたりするのにもかなり便利だと思います。 また、通話中にもこの書き込みの機能は使えるので、ブログや文章の添削の時にマーカーをひいたりして修正部分を伝えるのにはとても有効です。 ぜひ、通常の通話やチャットと併用して工夫して使っていきましょう!.

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ZOOMでワークショップとゲームをやってみた!おすすめコンテンツや気付き。|瀧野はるか ( WHITE Inc. )|note

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Zoomとは、いつでも、どこでも、どんな端末からでもWeb会議を実現するクラウドサービスで、簡単に言えば、複数人での同時参加が可能な「ビデオ・Web会議アプリケーション」です。 通常はひとつの場所に集まって実施する必要があるミーティングがオンライン上で可能になることから、ビジネスシーンで多く活用されています。 Zoomと同様のアプリケーションは他にもありますが、 とりわけビジネスに最適化されているため、会議の多い企業では有用性の高いツールとして高く評価されています。 というように、簡単に言えば、複数人での同時参加が可能な 「ビデオ・Web会議アプリケーション」です。 ただ、それまでのツールよりも、より高性能で様々なツールを使うことができます。 実際に Zoomを使っている方ならば実感していると思いますが、 映像や音声でストレスを感じることなく議論ができます。 特にスペックの高くないデバイスでも、最初から搭載されているカメラ・マイクで充分な使いやすさがあります。 また、1つの会議につき 最大1,000名までの参加者が入ることができます。 (有料版オプションのみ) 1,000人までならほとんどの企業で使えそうですね! また、 便利な共有機能があり、 パワーポイント、テキスト、イメージ、音声、動画、など多くのファイルを共有可能です。 また、PCの画面はモバイル端末にもそのまま共有できるため、非常に ビジネス向きなサービスと言えるでしょう。 「 ブレイクアウトセッション」とは、参加者を小規模なグループに分割できるものです。 1つのブレイクルームに 最大200人が参加するセッションを作成でき、さらに 最大で50のブレイクアウトルームを作成できます。 そのため、オンライン上でも グループワークを実施でき、今の時期にピッタリな 新人研修などを行うこともできます。 実は、この記事書くまで知らなかった! 次の研修で使ってみます! 現在はコロナの影響があり使用していますが、落ち着いてからも、会場を用意することができなかったという場合。 あまりにも 大規模な研修で会場の費用が高すぎるという場合などにも対応できるでしょう。 Zoom飲み会を楽しむゲーム4選! このようにして 「オンラインミーティング」のための ツールだったZoomが、コロナの影響を受け、本来の用途以外に、 オンライン飲み会としてのツールとして使われており、なんなら もう 飽きてきたなんて人もいるかと思います。 普段なかなかみんなで絵を描くなんて経験ないですよね?笑 童心に返ったり、知らなかった 意外な才能が見つかったりなどなど。 楽しめること間違いなしなゲームを紹介します! そのゲームの名前は、、、 です!! お題に沿って描き手が描いた絵を回答者が当てるという 絵あてゲームです。 描き手と回答者は順々に回っていきし、設定したターン数が周り切った時点で終了となります。 得点は、絵を当てた人と当ててもらったの両方がもらえ、回答にかかった時間が短ければ短いほど 高得点となります。 なんじゃそりゃ。 笑 そうですよね、具体的なルールを引用してくると 今言った「はぁ」は、怒ってる「はぁ」? とぼけてる「はぁ」? それとも、感心してる「はぁ」?与えられたお題を、声と表情だけで演じて当て合うカードゲーム! 各プレイヤーは共通の台詞を与えられたシチュエーションで演じ、他のプレイヤーはそれぞれ何を演じているかを当てます。 身振り手振りは禁止、声と表情だけで表現しましょう。 大盛り上がりのコミュニケーションゲームです。 幻冬社 こんなゲームになっています。 なんとなく伝わりましたか?笑 芸人のノンスタイルの井上さんが実際にやっている動画があったのでこちらを見て頂く方がわかりやすいかもしれません!.

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