スライム チャンク 探し 方。 スマホ版(BE)マイクラでもOK!スライムチャンクを調べる3つのステップ!

地下の湧き潰し0で作れる統合版専用のスライムトラップ!1チャンクボールボーイでスライム革命

スライム チャンク 探し 方

見たい場所へジャンプ• BE版に、シード値は関係ない!? BE版は、 スライムチャンクがすでに決まっているのでワールドによってスライムチャンクは変わりません。 なのでJava版とはシード値は関係ないのです。 座標を確認しよう! まず、はじめに自分がいる場所の座標を確認しましょう。 次に[ゲーム]から[座標を表示]を有効にしてください。 その後は左上の[遊ぶ]タップしてワールドを開いてください。 左上に表示された[位置]と表示されたものが現在のあなたの座標です。 スライムチャンクを探す上で必要な座標はX座標とY座標なので、下線部の数値をメモってください。 スライムファインダーを使ってスライムチャンクを確認しよう! 次にスライムファインダーを使ってスライムチャンクを確認しましょう。 スライムファインダーのサイトにアクセスしたら下にスクロールして、画像のように[Java Edition]と書かれているものを[Minecraft(Bedrock)]に変更してください。 先程メモしたX、Y座標を打ち込んでください。 そしたら、[GO]をタップしてください。 赤い点の部分が先程打ち込んだ座標 現在位置。 緑色に塗られているチャンクがスライムチャンクです。 近くにある、スライムチャンクをタップしてください。 右下に下線部のような文字が出てくると思います。 それがそのチャンクの座標です。 対角線上の座標が表示されています。 この座標もメモしてください。 スライムチャンクを探そう! ワールドを開いてください。 先程のメモした2つの座標を見つけ印をつけましょう。 次に、先程つけた印を含めて16マスずつ伸ばしていってください。 これで、スライムチャンクの範囲を指定できます。

次の

【マイクラ】スライムチャンク、村、ネザー要塞、森の洋館を最速で見つける方法!【実績解除可能】

スライム チャンク 探し 方

Contents• スライムチャンクの見つけ方 スライムは基本的に、 『湿地帯バイオーム』か 『スライムチャンク』でしか湧きません。 で、湿地帯バイオームは見た目でわかりますがスライムチャンクはぱっと見では特定できないので、まずはスライムチャンクの探し方から説明していきましょう。 手順としては2通り。 スライムファインダーを使用する スライムファインダーとは、簡単に言えばマインクラフトの地形を解析して情報を公開している外部サイトのことです。 解析情報をもとにしているので、これをインチキだと思う方、フェアプレイを望む方は無視してくださいw 別の方法もこの後説明しますよ^^ スライムファインダーのサイトはこちら。 マイクラ統合版のスライムチャンクの位置は共通らしいのでシード値の入力は不要ですよ。 一番右のドロップダウンリストでは『ミニクラフト(岩盤)』を選んでください。 誤訳でこんな表記になってますが、岩盤=ベッドロックエディション=統合版のことを指していると思われますw 座標を入力して『行く!』をクリックすればスライムチャンクが緑のマスで表示されます。 これは『入力した座標=今の自分の立ち位置』を中心としたMAPイメージなので、実際のゲーム画面と見比べて位置を特定してみてください。 9アップデートでスライムチャンクのズレが修正されました。 2019年2月現在はスライムファインダーで表示されるチャンクが正しく反映されています。 スライムチャンクを自力で見つける スライムファインダーを使用しなくても、自力で見つける方法があります。 今回私はこの方法で見つけましたよ。 スライムを発見する スライムチャンクを自力で見つけるには、まず自然湧きのスライムを見つけなければいけません。 湿地帯以外でスライムを見つけたら「=スライムチャンクで湧いた」と思っていいので、その時はだいたいの場所を覚えておいてください。 ちなみにスライムチャンクでは 『Y座標が39以下』の高さでしかスライムが湧かないので、見つけるのは必ず地下になります。 地上をうろうろしていても発見できないので注意ですね。 チャンクで区切った湧き広場を作る 運良くスライムを見つけたら、スライムチャンクの具体的な位置を確定させます。 この空間はテキトーではなく、しっかりチャンクに合わせて下さい。 チャンクについては後で説明します。 そして、湧いた敵がチャンクの外に移動しないように柵で囲むこと。 この画像は本来別目的で掘っていた場所なので馬鹿みたいに広いですが、基本的にはスライムを発見した周辺だけで良いですよ。 この状態で敵mobが湧くまで待って、 無事に柵の中にスライムが湧けばその範囲はスライムチャンクであることが確定! ちなみに 自分から半径24マスの球状範囲は敵が湧かないので、柵で囲んだ範囲からは24マス以上離れて待ちましょう。 チャンクの境目は? ゲームプレイ上はチャンクの境目が見えません。 なので、境目を調べるには『地図』を使いましょう。 地図の区切り範囲はチャンクに沿っているので、地図の端を特定できればそこがチャンクの境目でもあるわけですね。 目立つブロックは地図上でもちゃんと視認できるので、置いたウールが地図の端っこに表示されればそこがチャンクの境目であるということです。 あとは16マスをしっかり数えてチャンクを区切って行きましょう。 『チャンクの角だし』なんて呼ぶこともありますね。 チャンクを計算で割り出す チャンクの範囲は座標値によって決まっています。 XZ座標が正の場合は【0~15,16~31,32~47・・・】 XZ座標が負の場合は【-1~-16、-17~-32、-33~-48・・・】 となりますので16の倍数をもとに計算してみてください。 スライムトラップを建築する 無事スライムチャンクを発見出来たらスライムトラップを作りましょう。 スライムの湧き範囲条件的に、スライムトラップは必ず地下に作ることになります。 ガッツリ『掘る』作業が必要でかなり大変ですが、完成したらスライムボールが大量入手できますよ^^ スライムボールは粘着ピストンに使いますし、スライムブロックは簡単に壊せて落下時のクッションにもなるのでその後のいろんな建築時に足場として役立つこと間違いなし。 是非とも作っておきたい施設ですね。 スライムトラップの構造 今回作るのは落下&水流でスライムを一か所に集めてマグマブロックで処理する方式のスライムトラップです。 さっきの言ったように『掘る』のが大変ですが、面倒な回路系は何も使いません。 全体構造 全体像はこんな感じです。 一番上段に来る湧き層は Y座標39の高さ。 これがスライム湧き条件の上限なので、あとは掘った分だけ下に湧き層を増やしていけることになります。 スライムは一番大きいサイズで2ブロックちょいあるので、 湧き層の高さは3ブロックを確保します。 湧き層から水流へは何もしなくても勝手に落ちてくれるので、誘導の仕掛けは必要なし。 落下中に水流の外まではみ出してしまうことがあるので外壁は必ず設置しましょう。 スライムトラップ処理層 処理層はマグマブロック式です。 マグマブロックの上に落ちたスライムは徐々にダメージを受けて死んでくれます。 このトラップは経験値目当てではないので自分では攻撃しません。 複数同時に落ちてくることもあるのでもう少し広げても良いですが、一気に大量に処理する必要もそこまで感じないのでこの広さでも充分でしょうね。 水流から落としたスライムがジャンプして逃げないように、水流からマグマブロックの層までは高さ2マスを確保してます。 ホッパー付きトロッコでアイテム回収 アイテム回収にはホッパーを使うんですが、 ホッパーは上に高さ1のブロックを設置するとその上のアイテムを吸い込めません。 高さ0. 5のハーフブロックだったらその上のアイテムを吸い込めるんですけどね。 マグマブロックはハーフにならないので・・・。 で、使用するのが ホッパー付きトロッコ。 なんと、 ホッパー付きトロッコは高さ1のブロックの上のアイテムを吸い込めるんですね~。 そして、回収装置は常に機能させておきたいんですが、トロッコを走らせる回路を組んでしまうと処理が重くなってしまうことがあるので今回はトロッコを敷き詰める方法でクリアしました。 具体的には、まず最下層にチェストに接続してホッパー9マスを敷き詰めます。 ホッパーの上にはトロッコを置くためにレールを設置。 (画像では訳あって一回チェストを壊したのでチェストが映ってませんが、手前真ん中のホッパーから接続できるようにしてあります。 ) 動力は必要ないので普通のレールでOK。 まっすぐに3本のレールを並べるには、 チェストの外まで1マス分長く敷いてから余計なところを削ると上手く行きますよ。 次に、まわりを1段ブロックで囲んでホッパー付きトロッコを敷き詰めます。 9マスにホッパー付きトロッコ9個がきっちりハマります。 そしてその上に処理用のマグマブロックを設置。 手持ちのマグマブロックが足りなかったので9マス中5マスしかマグマブロックを置いてませんが、これでもしっかり処理できます。 ケチる必要がないなら9マス全部マグマブロックで良いですよ^^ あとは外壁を2ブロック積み上げて水流からの落下ルートを確保したら処理層完成。 マグマブロックの熱ダメージでスライムを処理して、ドロップアイテムはホッパー付きトロッコに吸われ、さらに下のホッパーがホッパー付きトロッコからアイテムを吸ってチェストに収まる、って感じです。 スライム誘導用水流の作り方 マグマブロックまでは水流でスライムを誘導します。 で、水路に段差を付ければ水源の数は少なくて済むんですが、見た目のスッキリさを重視して今回は段差のない水路にしました。 こんな感じで湧き層の周囲をぐるっと囲むように水路を作り、水流を整えます。 水は水源から8マスまで流れるので、 処理層に水が入らないように処理層手前の水源位置には注意してください。 それ以外は水流が途切れないように、かつ直角のカーブで水流が乱れないように 『看板』か 『ゲート(開けた状態)』を使ってせき止めながら水流を設置していきます。 ちなみに、看板やゲートで水流をせき止めてその隣りからまた新たに水源を設置する場合、看板やゲートを置いたマスには水流が無いことになります。 このままでも幅1ブロック以上のスライムは勝手に流れてくれますが、一番小さいサイズのスライムは引っかかってスムーズに流れてくれないことがあります。 それでも次のスライムが流れてくれば前のスライムが押し出されて問題はないんですが、今回はもっとスムーズに流れてくれるようにちょっと工夫します。 看板を使った水流設置方法 看板(ゲートでも可)を段違いに2段設置することで、よりスムーズな水流を作ることが出来ます。 まずは看板をこんな感じで設置。 看板にしゃがみ状態でさらに看板を設置すると、空中に重なって配置されます。 上段の看板は下段の看板より横に1マスずらした位置。 次に、下段の看板の上に『氷』を設置します。 同じ位置に水を置こうとすると、 幅3マスの水路の場合、真ん中の1マスは水を置くことが出来ません。 ですが 氷ならちゃんと並べることが出来るんですよね。 で、氷を壊すと・・・ 氷は水流になって、看板の上からしっかりと1方向に流れてくれます! すごいですね^^ ちなみに氷は、シルクタッチの付いたツルハシでGETできます。 壊すときは素手でもなんでもOK。 氷は壊れると水源に変わるという特性があるんですね。 これで、スライムが引っかからないスムーズな水流を作ることが出来ます。 で、最終的な完成像はこちら。 動画はこちらからご覧ください^^ スライム湧き層の明るさ 今回、スライムの湧き条件の「明るさ」についていろいろ調べてみたんですが、『他の敵mobと同じく明るさ7以下で湧く』だとか、『スライムは明るさ11以下で湧く』だとか、食い違った記述がいろいろありました。 で、実際にトラップを作って観察したところ、 『屋根のない最上段の湧き層でも昼間にスライムが湧く』 ということを確認できました。 ということは、スライムチャンクでは スライムは明るさ不問で湧くってことですよね。 なので、おそらく『明るさ〇〇以下』っていう条件は湿地帯での湧き条件と混同した誤情報なんじゃないかと思います・・・。 湿地帯ではスライムは夜しか湧かないですからね。 結論、スライム湧き層は他の敵mobが湧かないようにしっかり湧きつぶししてOK。 スライムが湧かないときは ちなみに、周囲の湧き範囲はしっかり湧きつぶしをしてください。 「スライムが湧かない」とか「スライムが最上段の層でしか湧かない」という場合は敵mobの密度上限に引っかかってる場合があるので注意です。

次の

【マイクラ】BE版(統合版)でスライムチャンクを見つけるのは超簡単です

スライム チャンク 探し 方

作る前の注意 このスライムトラップはPC・Java版で動作を確認しています。 統合版(Windows10、Switch、PS4、XBOX ONE、スマートフォン、タブレット版)では正常に動作しませんのでご注意ください。 統合版ではスライムの出現する条件が異なるためです。 プレイヤーから半径24マス以上128マス以内の場所にスポーン• 高さ2. 5マス以上、縦3マス横3マスのスペースが存在する(高さ2. 5マス未満だと小型・中型スライムのみスポーンします)• さらに以下二つの条件どちらかを満たすこと 湿地帯に出現 スライムは湿地帯に自然湧きします。 y座標(高さ)が50~70の間で、さらに明るさ7以下の時に出現します。 つまり、通常モンスターと同じ条件で出現するんですね。 月の満ち欠けが出現率に影響し、満月になると出現しやすくなり、反対に新月になると全く出現しなくなります。 ただし、湿地帯はゾンビ・スケルトン・クリーパーなどの他のモンスターも湧くため今回は使用しません。 ちょっとだけ欲しい場合は湿地帯に狩りに行ってもいいかもしれませんね。 スライムチャンクに出現 スライムはスライムチャンクと呼ばれる特別な座標に出現します。 スライムチャンクの場所は各ワールド固有のseed値によって決まっており、不規則に点在しています。 (seed値とは自分のプレイしているワールドの地形情報のことです。 スタート時に同じseed値を入力しておけば全く同じ地形が生成されます。 )難しそうに聞こえますが自分のワールドのseed値は簡単に特定することができます。 詳しくは下記をご覧ください。 さらに明るさに影響されないので、松明などで湧き潰しをしておけばスライムのみが出現するようになります。 スライムチャンク内にトラップを作って湧きを集中させるんですね! スライムトラップの概要 それではまずスライムトラップの概要について説明します。 一般的なスライムトラップ まずは一般的なスライムトラップの構造です。 スライムは高さ39以下で出現するので、湧き層1つめの床を39に合わせます。 そこから天井まで高さ3マスの層を下方向に掘っていきます 天井まで2. 5マスずつにすれば最効率ですが、今回はわかりやすく3マスとしました。 この湧き層にスライムが湧きます。 スライムが自然に落ちてくるのを待ちます。 周囲の溝からスライムが落ちてきたら最下部の水流でマグマブロックまで流します。 このマグマブロックでスライムを処理し、すぐ下にを走るホッパー付きトロッコでスライムボールを回収します。 スライムチャンクは2チャンク分連結した場所を選びたくなりますが、1チャンクでも十分な量のスライムボールが溜まります。 よっぽど根気強い方でないかぎり2チャンク分は掘れません。 スライムチャンクを高さ39まで掘ります スライムチャンクを特定したら、y座標39まで掘り進めます。 高さ39を床にして天井の高さを3マス分確保しましょう。 ここが1層目になります。 スライムチャンク内のスライムは明るさに関係なく出現するため、松明で湧き潰しをしておきましょう。 これで他のモンスターがスポーンしなくなります。 周り3マスは水流を流す溝になります。 スライムチャンクの座標を間違えないように注意してください!間違えるとスライムが一切湧きません! F3+Gキーでチャンク境界線を表示できます(PC版のみ)。 チャンク境界線を見ながら作業をするとミスが減るのでオススメです。 スライムが湧くのを確認する 先ほど掘った穴から一旦離れて少し時間をおきましょう(24マス以上128マス以内の距離)。 戻ってみてスライムが湧いていたらスライムチャンクの座標が合っているので作業を進めます。 スライムが湧いていない場合は以下の点を確認してください。 seed値のメモは合っているかどうか?• スライムファインダーに入力したseed値は合っているかどうか?• スライムチャンクの座標は合っているかどうか?• 湧き層の床の高さは39マス以下かどうか?• プレイヤーの位置は適切かどうか?(プレイヤー半径24マス以上128マス以内でスライムがスポーン)• 難易度はピースフルになっていない?• 湧くまで時間がかかることもある• 周囲にモンスターが沢山湧いていると、新しいスライムが湧かない スライムが湧くことをしっかり確認しましょう。 水を流す溝を掘ります スライムチャンクを中心に幅3マス、高さ2マスの溝を掘ります。 スライムを落とす穴を掘ります 4隅の一番端にスライムを落とす穴を掘ります。 これを岩盤まで掘り下げます。 通常はこの周囲の溝を全部掘り下げるのですが、今回はなるべく手間をほ省くために一箇所のみとしました。 待機所を作ります 穴を岩盤まで掘り下げたらその脇に待機所を作ります。 どんな形に作っても大丈夫ですが、あまり離れすぎるとスライムが湧かなくなるので、そこだけ注意してください。 スライムボール回収装置作り 先ほど作った穴の床の上に回収装置を作ります。 上から順にマグマブロック、レール&トロッコ、チェストと設置していきます。 その穴よりも縦1マス横1マス分だけ広くします。 画像のようにホッパーとチェストを設置します。 チェストは待機所向きになるように置いてください。 スニーク(PC版はshift押し)しながらチェストに向かってホッパーを設置することで連結できます。 画像のようにレールとトロッコを設置します。 パワードレールとレッドストーントーチも混ぜて、トロッコが自動でぐるぐる回る状態にしておいてください。 トロッコはホッパー付きトロッコを使用します。 そのトロッコのすぐ上にマグマブロックを置きます。 真横から見るとこうなります。 上から落ちてきたスライムがマグマブロックで焼かれて処理され、ドロップしたスライムボールをホッパー付きトロッコが回収します。 トロッコがホッパーの上を通過した際にアイテムを下に落とし、チェストにスライムボールが溜まる仕組みです。 (ホッパー付きトロッコは必ず走らせておきましょう。 ) チェストの前で待機するだけで、全自動でスライムボールが箱に溜まる仕組みです。 水流で穴に誘導されたスライムがマグマブロックの上に落ちて処理されます。 スライム湧き層に水を流す 最後にスライムの湧き層に水を流します。 穴に向かって水流を伸ばしていけばいいんですが、普通に流したら長さが足りません。 そこで水流を延長します。 画像のようにフェンスゲートを使って水流を遮断します(スライムが通れるようにフェンスゲートは必ず開けておきましょう)。 このように配置することで水流が一方通行で流れます。 途中のフェンスゲートのマスでスライムが止まってしまいますが、一方通行になっているのでそのうち自然と穴まで流れていきます。 (有名な方法として看板を使った水流延長がありますが、看板は文字を読み込みに行くため大量に設置すると処理が重くなります。 そのため、今回はフェンスゲートを使用します。 ) 穴の手前で水流がぴったりと止まればどのように設置しても大丈夫ですが、今回は例として画像のように水源とフェンスゲートを配置しました。 黒の位置が先ほど掘った穴になります。 藍色のマスが水源、黄色のマスがフェンスゲートになります。 湧き層にスポーンしたスライムが溝に落ちて画像のように流れていきます。 水流は一方通行になっているので自然と穴まで誘導されます。 湧き層を拡張する場合は同じように下に掘ります 湧き層を拡張する場合は画像のように高さ3マス分確保して下に掘っていきます。 一層目と同じように端に穴を開けて、水流を流してスライムを誘導しましょう。 これで完成です!自分の必要な数に合わせて湧き層を調節できるので非常に簡単に作れます!時間の無い方でもササっと作れるのが嬉しいですね!.

次の