よっ さん。 星の牧場2

「よっさん」と言う配信者・・・

よっ さん

ふわっちと言う配信サイトで、 大手配信者と呼ばれる方に、 「よっさん」と言う方がいます。 どんな人だろう?と思って見に行きましたが、 なんで、こんな人が人気なのだろうか?と思うような、 おじさんでありました。 系統としては、 ニコ生の大手の方と似ているタイプだと思いました。 ユーチューブが、日の当たる明るい場所だとしたら、 ニコ生や、ふわっちでは、日の当たらない、 日陰の人達が大手になれると言う要素を秘めていると思います。 引きこもりとか、そのようなタイプの人が、 共感するからかもしれません。 よっさんも、ニコ生で大手と言われた、 唯我さんや横山緑さん、金バエさん、 などとも絡みがあったりします。 ニコ生やふわっちの大手配信者と 絡んで人気を上げるのは、 ユーチューバーの方が、 有名人同士、コラボして、 相乗効果を狙う事に似ているのでしょうね。 でも、ユーチューブが、わりと開放的なのに比べ、 ふわっちや、ニコ生は、閉鎖的な印象ですね。 だけど、今は、ふわっちにしても、 ツイキャスにしても、若くて綺麗な女性の方も、 たくさん配信されています。 私も、しっかり確認したわけではないので、 信憑性のほどは、分かりませんが、 よっさんは、1回の配信で、 花火が1000発以上あがった事があると言う、 伝説の持ち主でもあるそうです。 花火は、通常の花火1080円。 大花火を1980円で視聴者が購入します。 それを配信者に投げ銭と言う仕組みで投げます。 そうすると配信中に花火が上がります。 上がったアイテムの4割ぐらいの金額が、 配信者に入る仕組みのようです。 だから、よっさんは、伝説の花火配信の時は、 一度の配信で100万円以上稼いだ事になります。 だけど、配信を見ると、 いかにも、貧乏そうな雰囲気を漂わせ、 貧乏そうな家での配信をされていたように感じました。 しかし、人気者である事は、確かなようです。 ふわっちやニコ生には、アンチファンと呼ばれる方も多いようで、 その方達が煽る事で、また配信が盛り上がる要素があるみたいですね。 だけど配信者にしても、視聴者にしても、 行き過ぎ感や、やりすぎ感などがあるような気がして、 私は、あまり、あのような配信を見るのは、気が進まないですね。 見た人にも悪影響があるような気もするのですが、 しかし、それぞれの価値観ですから、 誰にも迷惑をかけない範囲でなら、 その人達の自由であると思います。 そして、今、あのような人達が人気者になれる。 ああやって、活躍できる場がある。 だから、無茶な事や行き過ぎた事さえしなければ、 色んな人にも活躍のチャンスがあると思いますし、 それなりに学ぶ要素もあるような気がします。 配信者の方も、行き過ぎた行動をされる方もいます。 それは、確かに、よろしくない事でありますが、 それで、規制が入ったりで、世の中で言う所の、 法改正のようなもので、段々、平和な配信が、 増えていくのではないか?と私は、予想しています。 迷惑な配信がいなければ、規制も入らなかったわけで、 そのような配信者も、ある意味、必要な部分も、 あったのかもしれません。 だけど、迷惑な事をして視聴回数や 視聴者を増やすと言うような、 今の、あり方は、もっと改善の余地があると思います。 そして、ふわっちは、投げ銭と言う アイテムの仕組みで成り立っているのですが、 そのアイテムのおねだりをする配信者がいたりで、 乞食配信などとも言われていたりします。 また、視聴者側も、アイテムを投げすぎたりで、 散財してしまったりする人もいるそうです。 だから、配信者、視聴者、運営者、 それぞれが、まだ発展途上国のような状態かもしれませんね。

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よっさんの歴代彼女が全員かわいい!?歴代彼女の画像と動画をまとめてみた

よっ さん

スポンサーリンク 『』(毎日新聞2018年7月3日地方版) 逮捕の直接の原因となったのは、森容疑者がニコニコ生放送で配信をしていた今年2月17日の放送です。 YouTubeなどには当時の録画が投稿されており、実際の様子も視聴できます。 当時の録画を見る限りでは、たしかに森容疑者は虚偽通報のような発言をしていることがわかります。 新聞やテレビはもちろんのこと、ネット上でも、森容疑者を擁護する声は皆無の状況で、森容疑者の信奉者ですら「しょうがない」といった見方が圧倒的です。 しかし、この「よっさん虚偽通報事件」を詳細に分析してみると、どうも 不自然な事実が浮かび上がってきました。 本稿では「あえて一石を投じるつもり」で、今回の事件の不可解な点を述べると共に、今後の配信者界に与える影響を述べてみたいと思います。 森容疑者は「12回」も通報はしていない 毎日新聞の記事では、「 森容疑者は2012年7月~18年2月に、少なくとも12回の119番」と報道されており、森容疑者が5年半のあいだに「12回」も119番通報をしたと書かれています。 このような書き方だと、まるで虚偽通報の常習犯のように思えますが、実際にはかなり語弊のある表現です。 フジテレビの「とくダネ!」では、もう少し詳しく報じられていて、それによれば 「12回」の通報には、森容疑者の放送を見ていたと思われる視聴者による通報も含まれていると口頭で説明されていました。 視聴者による通報には2通りある これはどういうことかと言うと、森容疑者はネット生放送中に泥酔して眠り込んでしまうことがあり、それを見た 視聴者が体調不良を心配して119番通報をすることがあるのです。 事件のあった2月17日の放送でも、最初の119番通報はそのようにして行われたものでした。 それ以外にも、 視聴者によるイタズラで森容疑者宅に救急車が呼ばれることもあり、たとえば、2016年4月3日の放送では「よっさんが父親を手にかけた」という視聴者と思われるイタズラの通報があり、その際にも救急車が来ました。 これらの通報は森容疑者の放送を通じて行われたものであることから、森容疑者に責任があると拡大して解釈できなくはないですが、少なくとも視聴者が森容疑者の体調を心配した通報は正当な通報ですし、視聴者のイタズラによる通報は視聴者の犯行でしょう。 森容疑者の行為とは区別すべきものです。 森容疑者は持病がある また、 森容疑者自身による通報にも、正当な通報が含まれています。 森容疑者は 後縦靭帯骨化症という難病を患っているほか、糖尿病の持病もあり、昨年末は 感染症による体調不良で入院していたこともあります。 入院して8日が経過した。 血糖値が200を超える事がなくなってきた。 点滴はまだとれないけど感染症は治ったみたい。 念のため後数日、抗生剤を投与しなくてはならないらしい。 点滴がとれたら血糖値を落としながらリハビリをしようと思う。 もう少しだけ辛いけど頑張ります。 視聴者からは「 緊急ではないのだから、救急車ではなく、タクシーを呼ぶべき」といった批判もありました。 その批判は確かに正しいです。 しかし、膿みをまき散らした布団の横で、飼い猫を抱きながら「 もう会えないかもしれない」と泣いていた森容疑者の病状に嘘はなく、少なくともこの通報については、虚偽通報とまではいえないのではないでしょうか。 結局、実際の通報は何回? 毎日新聞の報道によって、「12回」という数字が一人歩きすることになりましたが、実際に森容疑者が何度の不当な通報をしたのかについて、今のところよくわかっていません。 ( 【2018年7月24日追記】今月23日に略式起訴で罰金30万円となったようですが、検察官によって認められた虚偽通報数は、「 1回」とのことでした) 2月17日の放送では、たしかに森容疑者は虚偽通報のような発言をしましたし、その後に救急隊にひどい罵声を浴びせたのも事実です。 日頃の行いにも問題が多く、寝ぼけて自らのポ〇チンをネット生放送してしまうなど、余罪の疑われる行為もあります。 しかし、フジテレビの報道によれば 「救急要請が多すぎる」ことから、常総警察署が捜査を開始したといいます。 だとすると、疑問がわきます。 「救急要請が多すぎる」ことを示す「12回」という数字に、森容疑者本人以外の通報が多く含まれるとすれば、それは森容疑者による不当な通報とまではいえなくなり、今回の事件の重大な争点になるはずです。 スポンサーリンク 森容疑者と警察には確執がある 実をいうと、森容疑者には 逮捕歴があります。 「よっさん 偽札」と検索すれば事件の顛末を書いたサイトが見つかると思います。 これは視聴者から現金をもらった森容疑者が飲食店で支払いに使ったところ、それが偽札だったことが判明し、偽造通貨行使の疑いで逮捕された事件です。 森容疑者は23日間の勾留等の末、偽札だと知らずに使った、と判断されて 処分保留で釈放されました。 (実は7月2日の逮捕直前に、この件で自白に近い発言をしていたため、今回の逮捕はその別件逮捕ではないかと指摘する声もありますが、さすがに行動が早すぎますし、まだ詳細が不明なので割愛) この偽札事件は、森容疑者がネット生放送をしながら寝ているときに、警察がブレーカーを落として家に押し入るという衝撃的なもので、森容疑者の心に深い傷を残しました。 そして実は、 偽計業務妨害の疑いがかけられた2月17日の放送でも、泥酔していた森容疑者が救急隊を警察と誤認したことから混乱が生じていたのです。 森容疑者の言動に問題があることは間違いないですが、「12回の通報」を根拠とした捜査が果たして正当だったのか、仮に虚偽通報が一度だとすれば警察の判断は変わってくるのか、今回の事件は一見、単純なアホが起こしたような事件ですが、その真相は非常に複雑な問題を抱えています。 視聴者による通報が配信者の犯行としてカウントされることの危険性 最後に、配信者界に与えている影響について触れます。 既に述べた通り、森容疑者の捜査の発端となったのは「救急要請が多い」ということですが、その中には正当な通報や視聴者のイタズラによる通報などが含まれていました。 配信者本人以外の行為が、配信者の犯行の一部として判断されるのであれば、そうした手法を悪用する視聴者も出てくるかもしれません。 森容疑者が「ネット生放送が生んだモンスター」であることについて、疑いの余地はありませんが、森容疑者が被害者であるようなケースについても、森容疑者の責任のように扱ってしまうことは果たして正しいといえるのか。 偽計業務妨害は警察の匙加減というところがあり、何度も虚偽通報をしても捕まらない人もいます。 とはいえ、虚偽通報によって失われる命があったかもしれず、2月17日の虚偽通報で立件されるならそれはそれで誰も文句は言わないでしょう。 しかし「12回の通報」を前提とするならば話が違ってきます。 今後の展開は一体どうなるのでしょうか。

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よっさん逮捕!!波乱万丈の競馬ユーチューバーと収支を紹介

よっ さん

スポンサーリンク よっさんの歴代彼女たち 乃愛 (のあ) まずは冒頭でも触れた、よっさんの新しい彼女「 乃愛(のあ)」さんだ。 よっさんと乃愛さんが二人で撮った写真は「 路上生活者とその支援ボランティアをしている女子大生」といった風だが、まぎれもないカップルなのである。 ただ、乃愛さんは 性格に難があるようで、 よっさんの目の前で別の男性配信者とノリでチュッチュしてしまうなど、なかなか破天荒な女性でもある。 低燃費(ていねんぴ) よっさんが2015年に交際していた「 低燃費」さん。 現在の彼女である乃愛さんとタイプこそ異なるが、ギャル系の美人だ。 ただ、上記動画でもわかるように、これまた 性格に難があり、 よっさんの目の前で他の男性配信者とイチャつくなど、よっさんを嫉妬地獄で痛ぶる破天荒な女性でもあった。 yuki(ゆき) よっさんが2016年に付き合っていた「 yuki(ゆき)」さん。 ただ、残念ながらyukiさんも 性格に難があり、 他の男性配信者と組んでよっさんを弄んでいたことが判明。 人間不信に陥ったよっさんは、yukiさんのことを猛烈に罵ることになる。 ゆきは最低最悪なGMKS女でした。 女はこんなに簡単に嘘をつける人種なのか。 マジで人間不信になるわ。 にも関わらず、可愛い彼女ができてしまうのだから、時には嫉妬してしまう視聴者もいそうなものである。 だが既に述べたように、よっさんの恋愛はことごとく 悲惨な結末を迎えている。 事実、今回も乃愛さんという可愛い彼女ができたが早くも波乱が生じている(追記:このすぐあと、よっさん三度目の逮捕などの騒動がきっかけで別れました)。 よっさんの新彼女である乃愛さんが他の配信者とノリでチュッチュするところを食い入るように見つめていたよっさんの表情は、指をさして笑いたくなるほど情けないと同時にたまらなく愛らしい。 その後に怒り狂うよっさんの姿は最高の浄化でもある。 この繰り返される悲惨なコントを毎度楽しみにしている視聴者も多いことだろう。 よっさんの恋愛模様は今後も見逃せない。

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