ワイモバイル デメリット。 Yモバイルのメリット・デメリット徹底解説!ここだけ抑えれば後悔ゼロ!

ワイモバイルのスマホ、そのメリット・デメリットは?

ワイモバイル デメリット

特典が多いのは嬉しいことだけど、それで余計にややこしくなっちゃうかもね! YモバイルのテレビCMは豪華俳優さんを使っているし、覚えやすい音楽なので一度は見たという方も多いと思います。 その反面、「 Yモバイルってどんな格安SIM会社なの?」「 ワイモバイルオンラインショップって何ができるの?」という方も多いでしょう。 ということで今回は、ワイモバイルのオンラインショップの特徴や特典、Yモバイル自体のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。 全部を書いてしまうと、やっぱりややこしくなってしまうので、「 Y! mobileを申し込む人は、ココだけは理解しておこう!」という重要点のみをピックアップしているので、ぜひ参考にしてくださいね。 先にココだけは外せない!ワイモバイル オンラインショップはキャンペーンが強力! ワイモバイル オンラインショップは何といっても、オンラインショップ限定のキャンペーンがとにかく強力です。 更に5月15日から増額され 最大で14,000円のPayPayボーナスライトがもらえちゃいます。 ワイモバイルのメリット• 通信速度が安定している• シンプルな料金プランで通話もデータもコミコミ• いま、使っているスマホをそのまま使える!• 人気のiPhoneとのセット購入が可能!• 「5のつく日」を併用すればPayPayボーナス大幅ゲット• Yahoo! の「プレミアム会員」をタダで使うことができる• ソフトバンク光やSoftBank Airとのセット割がある• 家族割でスマホ代が2回線目以降500円 税抜 引き• LINEのID検索が使える• 一般的な格安SIMも、当たり前ですがちゃんと使えますし、私生活では問題ないレベルですが、夜間の混雑時などはYouTubeなどの動画の読み込みに数秒かかることがあります。 mobileの料金プランは上表の S・M・Rの3つの中からデータ容量を選ぶだけのシンプルな仕組みとなっています。 また、 どのプランを選んでも10分以内の国内通話かけ放題の通話定額がコミコミになっているので、キャリア時の「カケホーダイライト」を使っている方は全く抵抗がなく使えますね。 そして、SIMロック解除ができるのはiPhone6s以降のシリーズになります。 また、Androidに関してはメーカーや種類が多すぎるので、ここでは省かせて頂きます。 (スイマセン…. ) 「自分の端末はちゃんと使えるかな?」と確認するには、Yモバイル公式で用意されている「動作確認端末一覧」にて一発で確認できるので、チェックしてみてくださいね。 >><< また、手持ちのiPhoneをYモバイルで使う手順は別記事でも紹介しているので、iPhoneを使いたい方は合わせて参考にして頂けると嬉しいです。 これには以下、2つの理由が挙げられます。 SoftbankからYモバイルへの乗り換えは割引が少なくなる• SoftbankからYモバイルへの乗り換えはキャンペーンが適用にならないモノが多い キャリア版のスマホをそのままYモバイルへ乗り換える時の申し込みは、既に端末を持っているので、「 SIMカードのみ」を申込む形になります。 そして、Yモバイルではこの「SIMカードのみ」を申込む時はYahoo! モバイルオンラインの• 最大14,000円分のPayPayボーナスライト取得 が適用されます。 ですが、この特典は ソフトバンクから乗り換えの場合は適用されません。 確かにかかる手間が同じならUQモバイルもアリっスね SoftbankユーザーがYモバイルに強い拘りがなければ、UQモバイルも選択肢の1つに加えてみてくださいね。 SIMのみ+MNPで 14,000円分のPayPay!! mobileに乗り換えるならスマホも新しくしたい!」という方でもY! mobileならiPhoneとのセット契約もあります。 機種はiPhone7のみです。 の「プレミアム会員」をタダで使うことができる! Y! mobileを利用すると、200以上のお得なコンテンツ&クーポンが利用できる「」がタダで使うことができちゃいます。 通常462円の月額が無料になるほかに、• Yahoo! ショッピングでいつでもポイント5倍• LOHACOでいつでもポイント5倍• ヤフオク!が無制限に利用可能• 活用しないと損だね~ — まにゃ🐱🌖糖質制限 manaxlowcarb Yahoo! プレミアムって、Yahoo! mobileユーザーは、ソフトバンク光やSoftBank Airを自宅で使っている場合、「おうち割光セット(A)」の割引を受けられます。 「おうち割光セット」の適用条件は、ソフトバンクが提供しているネット回線とY! mobileの指定契約プランとの同時利用となります。 割引き金額は以下の通りです。 キャリアとの料金比較については「」で詳しく解説しているので、合わせて参考にしてくださいね。 ですが、ワイモバイルは「My Softbank」に情報が保存されるので、Softbank経由の認証が行えるので、LINEのID検索を使うことが可能です。 ワイモバイルのスマホでLINEのID検索のやり方は別記事にてまとめていますので、合わせて参考にしてくださいね。 mobileは恩恵を受けることができちゃいます。 キャリアとの比較やY! 格安SIMの音声通話SIMのほとんどは、契約から12ヵ月の最低利用期間を過ぎれば、その後いつ好きな時に解約(または他社へMNP乗り換え)をしても、契約解除料(違約金)は発生しません。 しかし、Y! mobileはSoftBankのサブブランドというのもあって契約期間に関しては、• 2年間の縛り• 契約更新月以外の解約(または乗り換え)は違約金が発生• 契約満了月の翌月~翌々月の間にアクションを起こさない場合は自動更新 っとなります。 途中のプラン変更は可能だから、実際に使ってから微調整をすれば大丈夫だよ! 毎月3GBも必要ない人は「LINEモバイル」も視野に入れてみよう! Y! mobileでの最低データ容量はプランSの3GBになります。 中には「ほとんどWi-Fi環境で使っているから3GBも必要ない!」という方もいるでしょう。 そういう方は、同じSoftBank参加の「」をオススメします。 LINEモバイルであれば1GBの小量プランがありますし、iPhoneであればSIMロック解除なしで使える機種が多いのでオススメです。 まとめ:ワイモバイル オンラインショップの特典やメリット・デメリットをチェックしておけば快適に使えるよ! 以上がワイモバイル オンラインショップの特典やメリットとデメリットでした。 2年縛りの自動更新があったり、データ繰越ができないというデメリットはありますが、それを上回るメリットが大きいので、キャリアで毎月高額の月額料金を払うのはもう辞めて、ワイモバイルを含む格安SIMへ乗り換えましょう!.

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Yモバイルのメリット・デメリット徹底解説!ここだけ抑えれば後悔ゼロ!

ワイモバイル デメリット

ワイモバイルってどんなサービス? まず、ワイモバイルがどのようなサービスであるか解説していきます。 最初に言った通り、ワイモバイルは ソフトバンクグループが行っている格安SIMサービス。 大手通信会社と比較すると通信料金がかなり安くなるので、人気のサービスとなっています。 多くの格安SIMサービスを行っている会社と比較して、ソフトバンクの回線を利用できるなどのメリットがあるので、初めて格安SIMサービスを使う方にもオススメですよ。 ワイモバイルでできる契約を解説します 次にワイモバイルの会社でできることを解説していきます。 格安SIMを契約することがメインとなりますが、お得なサービスも提供しているのでそれぞれ解説していきますね。 新規SIMの契約 新規SIMの契約とは新規で契約してSIMを発行してもらうことを指し、 携帯番号を新規で登録する人や初めて通信会社と契約する人が該当します。 他通信会社からの乗り換え MNP MNP(エムエヌピー)とはMobile Number Portability(モバイルナンバーポータビリティ)の略で、番号持ち運び制度で番号そのままで携帯会社の乗り換えを意味します。 新規だけでなく、現在使っている通信会社からの乗り換えもワイモバイルで行えます。 電話番号を引き継ぎたい方はMNPを使うことで、今使っている携帯番号を引き続き使用できます。 多くの人に携帯電話番号を教えている場合は変更すると手間になるため、MNPを行うと再度電話番号を伝える必要がなくなり、手間が省けますよ。 機種変更 ワイモバイルで契約している人で 現在使っている端末を違う端末に変更することもワイモバイルでできることの1つです。 ワイモバイルでは様々な端末を取り揃えているので、端末の故障などで機種を変更したいときにも対応してもらえるのが安心ポイントですね。 ポケットWi-Fiの契約 ワイモバイルではSIMの契約だけでなくポケットWi-Fiの契約もしています。 ポケットWi-Fiとは 持ち運び可能・工事不要で利用することのできる通信端末です。 毎月の通信量がかなり必要な方はポケットWi-Fiを検討してみてくださいね。 料金プランを解説します ワイモバイルの契約にも様々なプランがあり、データ容量や料金も異なります。 そこで、ワイモバイルの料金プランをそれぞれ解説していくので、料金について知りたい方は参考にしてみてください。 8つの料金プランを解説 現在ワイモバイルで契約できるプランについては全部で8つあります。 スマホでの契約が3つ、タブレットでの契約が2つ、ポケットWi-Fiでの契約が3つと様々なプランがあるので、それぞれ用途にあったプランを確認してみてくださいね。 スマホベーシックプランS スマホベーシックプランSはスマートフォンでの契約をメインにしたプランで一番料金が安く、お手軽なプランになります。 高速データ容量は月々3GBで2,680円ですが、 新規の契約・乗り換えで6ヶ月の間1,980円になります。 また、契約から1年間の間はデータ増量オプションが無料で使えるので、高速データ容量も4GBと増量されています。 国内通話に関しては1回10分以内であれば無料で通話ができます。 気軽にワイモバイルを試してみたい方にオススメのプランです。 スマホベーシックプランM スマホベーシックプランMはスマホベーシックプランSと同じくスマートフォンでの契約をメインにしたプランでスマホベーシックプランの中でミドルクラスのプランになります。 高速データ容量は10GB、無料のデータ増量オプションで1年間は月々13GB利用することができます。 通常の料金は月々3,680円、 新規・乗り換え時の新規割で6ヶ月間は2,980円で利用できます。 スマホベーシックプランSと同じく国内通話が10分間無料で利用することもできます。 スマホベーシックプランSと比較して容量が増えているので、月々に使うデータ容量が少し多い方はこちらのプランが良いかもしれませんね。 スマホベーシックプランR スマホベーシックプランRはスマホベーシックプランの中で1番データ容量が多いプランです。 高速データ容量は14GB、無料のデータ増量オプションで1年の間、17GB利用することができます。 月々の料金は4,680円、 新規割で6ヶ月間3,980円の料金となっています。 スマートフォンでかなりのデータ容量を使う方はスマホベーシックプランRがオススメです。 分かりやすく表に料金をまとめました ここまで料金プランについて解説してきましたが、「比較がしにくい」と思った方もいるかもしれませんね。 そこで、各プランを表にしたので、プランごとに料金比較をしたい方はぜひ参考にしてみてください。 スマホベーシックプランの表 スマホベーシック プランS スマホベーシック プランM スマホベーシック プランR 料金 通常 2,680円 3,680円 4,680円 料金 新規割 1,980円 2,980円 3,980円 データ容量 3GB 9GB 14GB データ容量 オプション時 4GB 12GB 17GB 国内通話 10分間無料 10分間無料 10分間無料 データベーシックプランS データベーシックプランSはタブレットを利用する時にオススメのプランで4G高速通信に対応したデータ通信専用のプランになります。 月々1,980円で高速データ通信が1GB利用することができます。 契約しているデータ容量を使い切った場合には低速モードに切り替わり、高速モードで通信を行いたい場合は追加でデータチャージする必要があります。 データベーシックプランL データベーシックプランLはデータベーシックプランSより容量が増加しているプランで料金が 月々3,696円、7GBの高速データ通信を行うことができます。 データベーシックプランと同じく容量を使い切った場合で高速データ通信を行いたい場合は、別途データをチャージする必要があります。 データベーシックプランの表 スマホベーシック プランM スマホベーシック プランR データ容量 1GB 7GB 料金 1,980円 3,696円 Pocket WiFiプラン2 Pocket WiFiプラン2はポケットWi-Fiを使いたい方のプランで2つのプランがあります。 1つ目のプランが 月々3,696円で高速データ通信が7GB利用可能、 2つ目のプランが 月の高速データ通信容量が無制限になるアドバンスオプションに加入したプランで、料金が4,380円となっています。 リモートワークなどで容量を多く使う方はアドバンスオプションに加入して容量無制限にするほうが良いかもしれませんね。 Pocket WiFi海外データ定額 Pocket WiFi海外データ定額はポケットWi-Fiを海外で使う方にオススメのプランです。 月々の基本料金が3,980円で海外利用料が1日90円かかります。 利用できるデータ容量は7GBとなっています。 世界100カ国で利用できますが、使いたい国が対象となっているかが不安な人はに記載されているので、確認してみてくださいね。 関連記事はこちら ケータイベーシックプランSS ケータイベーシックプランSSはスマートフォンではなく、 ガラパゴスケータイを利用する方にオススメのプランです。 通話のみのプランで料金は月額934円となります。 インターネットでの検索などで利用するパケット通信は別途料金になりますが、定額になるオプションも月額300円で付けることができます。 ケータイベーシック プランSS 料金 934円 2020年7月からスマホベーシックプランの変更があるので確認を! 2020年7月からスマホベーシックプランについて一部変更があります。 この記事で紹介したプランは変更後のプランについて解説していますが、何が変わったのかをそれぞれ紹介していきますね。 変更点1:低速時データ通信速度が128 kbpsから1 Mbpsに 変更点の1つが スマホベーシックプランMとスマホベーシックプランRにおける低速時データ通信速度が128 kbpsから1 Mbpsに変更されることです。 128kbpsの速度に関してはメールなどのテキスト送信は可能、動画視聴はできないくらいの速度になります。 対して1 Mbpsは高画質でなければ動画視聴できる速度なので、かなり改善されていることになりますね。 変更点2:高速データ通信料が9GBから10GBに 変更点の2つ目は スマホベーシックプランMの高速データ通信料が9GBから10GBに増量されることです。 月に使用できるデータが1GB増えるので、ワイモバイルを今までよりお得に使えますね。 どちらも嬉しい変更点です この2つの変更点についてはデメリットがまったくないものとなります。 低速時のデータ通信の改善、データ容量の追加は良い変更ポイントなので、ワイモバイルを検討している方には嬉しい変更点になりますよ。 お得なキャンペーンも随時行っています ワイモバイルでは定期的にお得なキャンペーンを行っており、新規契約時に対象となっているキャンペーンに申し込むことで、普通に契約するよりお得に契約することができます。 キャンペーンはデータ容量増加やオプションが無料になるものなど様々な種類があるので、 契約の前には確認してみてくださいね。 キャンペーン以外でも家族割りや学割など定番の割引などもあるので、行っているキャンペーンと併用するとよりお得な料金で利用できますよ。 ワイモバイルでの契約方法は2つ ワイモバイルを契約するにあたって「どこで契約するの?」と思う人もいるかもしれません。 ワイモバイルの契約方法は2つあり、店舗で契約する方法とオンラインで契約する方法があるので、それぞれ紹介していきますね。 店舗で契約 1つ目の方法がワイモバイルの店舗で契約する方法です。 一般的な携帯会社との契約と同じで店舗に訪問して、契約する形になります。 店舗については各都道府県にあるので、近くにある店舗をで確認してみてくださいね。 オンラインで契約 もう1つの契約方法がオンラインで契約する方法です。 ワイモバイルの公式ページから契約を行い、自宅に端末・SIM等が届く方法になります。 24時間いつでも契約することができる、店舗に足を運ばなくて良いなどのメリットがありますが、端末本体の確認ができない、 スタッフと対面で相談できないなどのデメリットもあるので吟味が必要になります。 オススメなのは店舗での契約 ワイモバイルは店舗での契約、オンラインでの契約の2つがありますが、おすすめの契約方法は店舗での契約になります。 実際に 対面で相談をしてもらえるので、わからない点を聞けるのが最大のメリットになります。 また、店舗で契約すると端末本体の初期設定もしてもらえるので、嬉しいポイントの1つですね。 ワイモバイルはノジマでご契約いただけます!詳細はノジマ店頭までお気軽にお問い合わせください。 ワイモバイルを契約するメリット・デメリット 次にワイモバイルを契約するメリットとデメリットについて紹介していきます。 メリットとデメリットを理解しておくことで、ワイモバイルについてよく分かると思うので確認してみてくださいね。 メリット 最初にメリットについて解説していきます。 ワイモバイルには契約するメリットがたくさんあるので、契約で迷っている方はチェックしてみてくださいね。 月の通信料金が安くなる ワイモバイルに乗り換える最大のメリットは 月々の通信量が安くなることです。 契約するプランによりますが、大手通信会社と比較すると月の料金が3000円程度安くなることもあるので年間でみると約36,000円お得になります。 毎月の負担が減るのはかなり嬉しいポイントですよね。 3種類のメールサービスが使える ワイモバイルで契約すると 3種類のメールサービスが利用可能です。 メールサービスはパソコンやアプリ、タブレットで利用可能な「Y! mobileメール」、キャリアメールのように使える「MMS」、電話番号で送受信ができる「SMS」の3つです。 ビジネス用、プライベート用など用途に合わせて利用できるので、嬉しいポイントの1つですね。 テザリングが使える 「ワイモバイルで契約するとテザリングって使えるの?」と思っている人は多いかもしれませんね。 テザリングとはインターネットに繋いでいるスマートフォンなどの端末を利用して、他のパソコンやタブレットなどをインターネットに繋ぐ機能です。 テザリングを使用するとスマートフォンをポケットWi-Fiのように利用できるということですね。 ワイモバイルで契約すると、 申込・月額料金なしでテザリングを利用できるので、外出先などでスマートフォンを使って他端末をインターネットに繋ぐことができますよ。 ソフトバンクの安定した回線を利用できる 4つのメリットとして ソフトバンクの安定した回線を利用できることが挙げられます。 多くの格安SIMを提供している会社は大手通信会社の回線をレンタルしているため、回線が安定しないことがあり、速度が遅くなることもあります。 ワイモバイルではソフトバンクの回線を利用できるので、大手通信会社と同じ速度で通信することができます。 回線が安定して価格が下がるので大きなメリットの1つですね。 デメリット 次にデメリットについて解説します。 デメリットを把握しておくことで契約前の不安も解消できます。 2年未満の解約で解約金がかかる ワイモバイルで契約した場合、 2年未満の解約で解約金が発生します。 解約金は契約しているプランによって異なりますが、4000円〜16000円までの解約金がかかるので、解約の可能性がある場合は契約前に解約金についても確認しておきましょう。 使用していないデータを翌月に持ち越せない 他の格安SIM会社では契約したデータ量が余っていた場合、翌月に余ったデータを持ち越すことができることもあります。 しかし、ワイモバイルでは 余ったデータを翌月に持ち越すことができません。 そのため、自分が月々に使うデータ容量を把握しておくことが重要になります。 データ使い放題のプランがない 大手通信会社や格安SIMサービスを提供している会社では、データ使い放題のプランがある会社もあります。 しかし、ワイモバイルでは現在のところ、 データが使い放題のプランがありません。 そのため、月にかなりの通信をする場合は注意が必要です。 大容量の通信が必要な場合は、ポケットWi-Fiもワイモバイルで契約できるので、検討してみてください。 ワイモバイルを実際に使っている評判・口コミを紹介 それでは、実際にワイモバイルを使っている口コミを紹介していきます。 実際に使っている人の声を参考にすることで、契約してからのギャップを埋めることができるので、参考にしてみてくださいね。 みんなの評判の評判・口コミ 「みんなの評判」はインターネット上でサービスや商品などに対して口コミや評判をするサイトで実際にワイモバイルを使っている方の声を確認することができます。 ここでは3つほど紹介するので参考にしてみてくださいね。 1つ目の口コミ・評判 エリアは広い LTEのエリアとその広さは群を抜いて、一番広いのではないでしょうか。 また高速通信可能なエリアでは最大速度が20 Mbpsを超過する値を叩き出した事もあるので、 非常にびっくりさせられました。 それに連続通信可能な時間も9時間以上の機種が軒並みラインナップされているので どれを選ぶか悩んでしまいそうです。 非常に使い勝手の良いのでお薦めしています。 引用・ 対応しているエリアについての口コミです。 高速通信可能なエリアは他の格安SIMサービスと比較して広いとの感想を書いていますね。 多分無料通話が適応されない番号があるんだと思う。 相手の声が小さくて聞き取りづらいし、歩きながらの通話は不可能。 障害物があると聞こえにくくなる。 引用・ 2つ目の口コミは総合的な口コミを掲載しました。 通信速度は早いことが記載されているので、ソフトバンク回線の安定性が証明されていますね。 契約時のことも記載されており、 店員さんの対応が良いと書かれているので、これから契約する方にも安心ですね。 3つ目の口コミ ちょっと不安定 契約や設定が手間要らずで、細かい作業が好きではない私には利用しやすかった。 パソコンなどの末端も最大5つまで結べるのもかなりポイントが高いと思う。 通信の速度に安定性がないのだけ改善して欲しい 引用・ 3つ目の口コミは通話に関する口コミですが、 契約や設定の手間がかからない評判になります。 店舗に持っていった場合には、 お店側で設定等の対応してもらえるため、忙しい方などにも嬉しいポイントですね。 Twitterの評判 140文字以内でインターネット上に自分の意見などを記入できるソーシャルサービスがTwitter。 そんなTwitterでは実際にワイモバイルを使っている人の意見や感想があるので、ここでも3つほど紹介していきますね。 1つ目の口コミ・評判 ソフトバンク2年契約満了して割引が切れたら月5Gで通話ほぼしてないのに9000円弱とかとんでもない金額請求きた🤪速攻でワイモバイルにしたけど格安SIMってすんげー安いのね、月2000円で10分通話無料ってすごくない?SE2の様子見してたけど早く変えればよかったなあ — 友茶 twitiyosnzw Twitterでの口コミの1つに 10分無料通話が良いとの口コミがありました。 ワイモバイルで契約すると10分以内なら無料で通話できるので、通話を良くする方はワイモバイルで契約するとお得になりますね。 2つ目評判 個人的にワイモバイルが速度と値段のバランス取れてておすすめ 一応格安SIMと呼ばれているけどMVNOじゃないからソフトバンクと同程度の通信速度と安定性なのにそれなりに安い — ごりら ゆるミニマリスト minimal566 2つ目の口コミは総合的な口コミになります。 回線の速度と値段のバランスが良いとの口コミです。 やはりソフトバンクの回線が使えるので、通信速度が安定する点でワイモバイルが人気のようですね。 3つ目の評判 ソフトバンクからワイモバイルに変更。 料金がめちゃくちゃ安くなった。 半額以下(iPad解約したのも大きい)。 なんも変わらん。 なんで早く変えなかったんだ、俺。 — モンキーいのーえ gogomonkeyw 3つ目の口コミは価格に関する口コミです。 投稿者はソフトバンクからワイモバイルに乗り換えていますが、 料金が半額以下になったと記載しています。 同じ回線を使っていることもあり、ソフトバンクユーザーの方がワイモバイルに切り替えることも多いようです。 よくある質問をまとめました 実際にワイモバイルを契約する前に多い質問を4つまとめました。 疑問に思う点もここに書いてある可能性があるので、チェックしてみてくださいね。 iPhoneは使える? ワイモバイルで対応している 機種はAndroid端末からiPhoneまでが対応しています。 最新の端末である第二世代iPhone SEやiPhone11、iPhone8など定番の機種も対応しているので、iPhoneを使っている方でも利用ができます。 注意点として他の通信会社でiPhoneを購入していた場合には、SIMロック解除が必要になるので、iPhoneを利用した人はSIMロック解除が必要蚊どうかを確認しておいてください。 解約の条件は何? ワイモバイルを解約する際に必要となる条件は基本的にありません。 しかし、デメリットとして紹介した通り、 2年未満で解約すると解約手数料が必要になります。 また、利用しているプランによっては別途で手数料が必要になったり、端末を分割で購入していた時には機種代金が必要な場合もあるので注意が必要です。 プランの変更はできるの? 「ワイモバイルで契約したプランを変更したい」と思っている方もいるかもしれませんね。 もちろん、 容量を変更したいなどでプランを変更することは可能です。 プランの変更は契約した後にログインできる「My Y! mobile」と自動音声応答サービス、ワイモバイルショップでプラン変更が可能なので、チェックしてみてください。 まとめて支払いって何? ワイモバイルを調べている方の中には「まとめて支払い」という言葉を聞いたことがあるかもしれません。 「まとめて支払い」とは ワイモバイルのスマートフォンで購入したアプリなどのコンテンツ、ショッピング料金をワイモバイルの料金と共に支払うことができるサービスです。 スマートフォンやパソコン等から「まとめて支払い」が設定できるので、設定したい方はワイモバイルのを確認してみてくださいね。 まとめ ワイモバイルにはここに紹介した以外にもたくさんのメリットがある格安SIMサービスです。 ここまでワイモバイルのメリット・デメリット、評判を紹介してきましたが、契約に迷っている方はぜひ店舗に足を運ぶか、疑問点をノジマに問い合わせてみて下さい。 親切なサービスを受けながら、ワイモバイルについて説明させていただきます。 ワイモバイルはノジマでご契約いただけます!詳細はノジマ店頭までお気軽にお問い合わせください。

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ワイモバイルのメリット・デメリットと乗り換えタイミング

ワイモバイル デメリット

この記事の目次• mobile(ワイモバイル)のメリット 最近はワイモバイルのTVCMをソフトバンクと同じくらいの頻度で見るので知名度もかなり向上しましたよね。 また、ソフトバンクショップに併設する形でワイモバイルの看板を掲げるお店も増えてきています。 では、ワイモバイルに乗り換えるとどんなメリットがあるか見ていきましょう。 料金プランが安い ワイモバイルは国内通話10分かけ放題の音声通話とデータ通信が組み合わせされたスマホプランが基本プランとなっており 月額1,980円(2年目以降は2,980円)という安い価格設定が魅力の一つとなっています。 1,980円という価格は契約から1年目のみで2年目以降は1,000円アップの2,980円になってしまいますが、それでもは大手キャリアの料金に比べたら低い水準の料金設定といっていいのではないでしょう。 大手キャリアの料金プランと比較してみました。 ワイモバイルはソフトバンクと同じ回線を使って音声通話・データ通信ができます。 それなら少しでも安い料金でスマホが使えるワイモバイルに乗り換えるのが良い選択肢になるのは間違いないでしょう。 また、ワイモバイルで驚きなのが家族ではない恋人も家族割を適用させることができるんですよね。 恋人も家族割できると聞くとスゲーって思ってしまいますが同じ住所に住んでいることが条件となり住民票も同じ住所になっていないといけないため、ただ恋人だから家族割が適用されるというわけではないのです。 つまり、何か事情があり結婚できない事実婚として生計を立てている人のための家族割サービスということになるのでしょうね。 子回線専用プラン(シェアプラン)でデータシェア ワイモバイルには子回線専用プランであるシェアプランという他の回線にデータを分け合うことができる仕組みがあり、 最大3枚のSIMカードにデータ容量を分け合うことが可能となっています。 ワイモバイルのシェアプラン シェアプランの基本料金は親回線が契約しているプランによって異なっていますがスマホプランSは980円、スマホプランRは490円でシェアすることができます。 シェアプランの追加料金• スマホベーシックプランS:980円• スマホベーシックプランM・R:490円• スマホベーシックプランL:0円• データプランS:980円• データベーシックプランL:0円 スマホプランM・Lなら追加料金490円でデータをシェアできるのでiPadなどのタブレットを併せて使っているなら安く、お得にデータ通信を分け合うことができるのではないでしょうか。 スマホプランRのデータ量は最大で17GBあるので複数台シェアしても十分なデータ量を確保することができそうです。 iPhoneをメイン機にしてサブ機のiPad Pro、iPad miniにシェアプランのSIMカードを入れても5,170円(6ヶ月間は4,470円、家族割があれば3,470円)で使うことができるのでお得ですよね。 これはいいかもしれない。 格安SIMの通信速度(石川県金沢市郊外) 2019年2月7日 9:30 11:30 12:40 13:30 20:00 docomo 受信 送信 110. 6 10. 8 56. 4 16. 4 96. 1 9. 37 142. 1 8. 54 36. 6 13. 9 UQ mobile 受信 送信 43. 3 5. 65 39. 4 10. 0 41. 5 8. 01 61. 9 6. 67 43. 6 8. 85 Y! mobile 受信 送信 77. 2 5. 06 42. 5 4. 68 57. 2 5. 35 49. 8 11. 0 45. 7 4. 06 mineo D 受信 送信 27. 2 12. 8 30. 8 14. 4 0. 41 1. 05 12. 5 8. 85 1. 53 10. 4 mineo A 受信 送信 48. 0 7. 21 39. 2 5. 78 1. 05 8. 00 40. 4 7. 49 30. 2 6. 97 LINEモバイル D 受信 送信 7. 3 7. 54 46. 4 13. 7 0. 19 6. 11 2. 44 8. 43 0. 98 17. 1 NifMo 受信 送信 55. 1 7. 33 62. 2 17. 0 0. 42 8. 88 49. 0 13. 4 63. 5 13. 0 楽天モバイル D 受信 送信 18. 9 12. 2 27. 5 13. 2 0. 92 9. 87 18. 4 11. 3 2. 53 9. 27 通信速度が違うとどうれくらい使いやすさに影響があるのかワイモバイルと楽天モバイルで実機で比較してみました。 日曜日の12時頃に試したものでワイモバイルの受信速度は40Mbpsほど出ていましたが、楽天モバイルは2Mbpsくらいに速度が低下している状態です。 ワイモバイル 楽天モバイル 受信速度 42. 6Mbps 2. 69Mbps 送信速度 3. 86Mbps 12. 2Mbps 10分かけ放題・24時間かけ放題プラン 大手キャリアの国内通話かけ放題プランは5分間となっています。 UQ mobileもオプションを付けて5分間だけとなっています。 そんな中でワイモバイルのスマホプランは10分間も何度でも無料になるので少し長電話をしてしまっても通話料が追加でかかることがありません。 また、60歳以上の方が「かんたんスマホ」を購入してスマホプランを契約することで「スーパー誰とでも定額」を無料で使うことが可能となり10分以上の通話も24時間かけ放題となるお得なサービスもあります。 僕の両親で実際にあったことなんですけど、通話切り忘れで3万円近い高額請求された経験があるので、無料で24時間かけ放題になるのは非常にありがたいサービスです。 ソフトバンクWi-Fiスポットが無料で使える ワイモバイルを契約するとソフトバンクWi-Fiスポットを無料で使うことができ、以下のステッカーがあるところで接続できます。 ソフトバンクWi-Fiスポットはカフェやレストラン、主要駅で接続することができるWi-Fiサービスとなっていてデータ通信量を少しでも節約したい方には嬉しいサービスです。 特に自宅に固定回線がない方はソフトバンクWi-FiスポットでiPhoneのアップデートをしたりアプリのダウンロードをすることでデータ通信量を節約することができるのでおすすめです。 キャリアメールが使える 他の格安SIMサービスに乗り換えるとキャリアメールが使えなくなってしまいますが、ワイモバイルは yahoo. jpや ymobile. jpといったアドレスがもらえて大手キャリアと同じようにキャリアメールを使ってメッセージの送受信ができます。 UQ mobileもキャリアメールがありますが月額200円の有料サービスです。 ワイモバイルは無料で使うことができるのでキャリアメールを今まで通り使いたい方はワイモバイルはおすすめです。 LINEの年齢認証ができる LINEはID検索機能を使うには年齢認証を受ける必要がありますが、LINEモバイル以外の格安SIMに乗り換えると年齢認証ができなくなってしまうのでID検索機能が使えなくなってしまいます。 ワイモバイルはキャリアと同様にLINEの年齢認証ができるのでID検索機能も問題なく使うことができるのでLIENを活用している方には本当におすすめです。 ヤフープレミアムに無料で加入できる に乗り換えるとYahoo! の有料会員「Yahoo! プレミアム for Y! mobile」に無料で加入することができます。 Yahoo! プレミアム for Y! mobileの特典• ヤフオクの出品時の落札利用料が安くなる• 雑誌110誌、漫画13,000冊が読み放題に• プロ野球のパリーグ、バスケットのBリーグの試合が見放題• ヤフーショッピングとLOHACAの買い物がでポイント5倍• 最大10万円の買いものあんしん補償 ヤフープレミアムは他にも数多くの特典を受けることができます。 ヤフープレミアムは通常は462円の有料サービスなのでワイモバイルに乗り換えるだけでこの特典を受けることができるのはお得ですよね。 キャリア決済の支払いができる ワイモバイルはキャリア決済のワイモバイルまとめて支払いを使うことができます。 Xperia 8は2019年10月発売のスマホでデュアルカメラを搭載した端末で個人的にはかなりおすすめの端末です。 ワイモバイルのデータプラン• データSIMプラン(1GB):980円• データプランS(1GB):1,980円• データプランL(7GB):3,696円 データSIMプランはワイモバイルのSIMスターターキットから申し込みができるプランで、データプランSよりも1,000円安いのに1GBのデータ通信ができるようになっています。 MVNOの格安SIMのデータSIMの料金は3GBで900円が一般的なのでワイモバイルのデータプランの料金は高いと言っていいでしょう。 なので、サブ機でiPadを使う場合はスマホプランLを契約してシェアプランを使った方がお得なのかなと思います。 データの繰越ができない ワイモバイルは当月使い切ることができなかったデータ量を翌月に繰り越すことができません。 最近はドコモ、au、ソフトバンクも繰越ができないプランになってしまいましたが、MVNOの格安SIMは翌月に繰り越しできるところが多いです。 繰越ができない割に料金プランが3つと大雑把なので人によっては毎月データ量が余ってしまう可能性はあるのかなと思います。 家族でデータ容量をシェアできない ワイモバイルは家族割はありますが家族間でデータ容量をシェアして使うことはできないので、親回線で料金高めのスマホプランLを契約して子回線で安いスマホプランSを契約してデータ容量を渡すことができません。 通信速度の切り替えができない 他の格安SIMサービスはデータ量を節約したいときにアプリから簡単に通信速度を低速モードにしてデータ消費をしないようにすることができます。 しかし、ワイモバイルはこのような低速モードに切り替えることができないので、ユーザー側で通信量の調整をすることができません。 まとめ:ワイモバイルは安さと使いやすさとを両立している 大手キャリアも色々と組み合わせることで通信料金を抑えることはできますが、は料金プランがシンプルで素直に簡単に月々の料金を安くできます。 一人で使う場合も4GBのデータ通信ができるスマホベーシックプランSなら1,980円(6ヶ月目以降 2,680円)なので安い金額でスマホを使うことができるようになります。 「格安SIMの方が安いでしょ?」 と思う方も多いかと思います。 確かに料金だけで比較するならmineo(マイネオ)やLINEモバイルといった本当の格安SIMサービスの方が安くすることができます。 しかし、かけ放題の音声通話は専用アプリを使わないといけなかったり、お昼の時間帯のインターネットの通信速度が使いものにならないくらい低下するなど、何かをガマンする必要があります。 そんな中ではソフトバンクが運営しているだけあってお昼の時間帯など回線が混み合う時間帯でも通信速度が落ちることがありません。 快適にスマホを使える安さと使いやすさを上手くバランスを取った格安SIMサービスになっていると感じます。 なので、月々の通信料金をとにかく下げたいならY! mobile(ワイモバイル)はおすすめですよ!.

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