26 ホグ。 2.6ホグ最強説!!2.6ホグとは?マジで馬鹿にできない!!これでアナタもグローバルランキング1位に!?|漫画ちっぷす

そもそもホグ多い云々って、自分の対戦相手の話じゃないの? それなら4試合に1回 自分は観戦者でTVなどでって言うなら2試合に1回 そこの条件をはっきりさせないからごちゃごちゃになる

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相手がゴーレムを使ってきた場合、8コスト使っているので最大でも残り2エリクサーになります。 なのでホグライダーに対応できるカードは比較的弱いカードなので、ローリングウッドやファイアボールで倒すことができます。 そうすると、相手は逆サイドにホグライダーを倒せる何かしらのユニットを割かなければいけなくなるので、後衛を出しにくくなります。 この画像だと相手はスケルトン部隊を出していますね。 もしローリングウッドを使っていればホグの攻撃が全部入っていたことになります。 仮に相手が無視してきても、それはこちらとしてもホグの攻撃が全部当たることになるので、有利がとれます。 なのでゴーレムを1マス動かすだけでも稼げる時間が大きく変わります。 上記の画像がベストな位置で、その間にスケルトンとマスケット銃士で攻撃します。 ゴーレムは施設しかターゲットをとらないので、2. 6ホグデッキなら大砲をベストな位置におきましょう。 なのでその後衛からの攻撃を遮断するために、橋手前にふたをするようにアイスゴーレムをおきます。 そうすると後衛からの攻撃は遮断できるのでその間にゴーレムを倒すことができます。 また、ゴーレムが爆発すると2対のミニゴーレムになりますが、このミニゴーレムでも残っていると十分やっかいです。 なのでゴーレムが1枚目の大砲を攻撃しているうちに、スケルトンやアイススピリットなどを出してデッキを回しまくって2枚目の大砲を逆サイドのタワー近くに出します。 そうするとミニゴーレムが完全に逆サイドにいってくれるので、後衛がきても対処できます。 対ゴーレム戦の動画まとめ 文字や画像で分かっても実際プレイしてみると難しいと思うので、参考なる動画もまとめておきます。 プロ選手もいるので参考になると思います。

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「26ホグ」に関するQ&A

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もくじ• 6ホグデッキ 2. 6ホグって何?とクラロワ初心者の方はお思いでしょうが コチラが 2. 6ホグテンプレートになります! 2. 6ホグとは簡単に言うと平均コスト2. 6のホグデッキ、通称2. 6ホグです! 管理人はほぼ使った事がないのでレベルはかなり低いですが、そこはスルーな方向でw 2. 6ホグって本当に強いの? 率直に言います。 個人的な意見にはなりますが… 強ぇぇぇよ!?マジで。 w 正確には!しっかり使いこなせられれば!ですね 『そりゃ使いこなせられればどんなデッキも強いだろ…』っとまぁ 皆様お思いでしょうが。 もちろん!!w だ!け!ど! 数あるデッキの中でも使いてが同じと言う理由を付ければ間違いなく上位に位置付けられるデッキであるのは間違いないと管理人個人は思います! 根拠を示せ!根拠を!! はいはいw 2. 6ホグが強い理由 一時期は2. 6ホグは弱いと言われた時期もありましたが… 現に 2. 6ホグで世界1位を取ったプレイヤーが実在します!w しゃあ!! 初世界一位😊 めちゃくちゃ嬉しい😆 もう2. 6ホグ弱いなんて言わせない😎 みんなも同じデッキを使い続けようう😁 — FAV I JACK JACK15842169 まじかよw もちろんローカル1位ではなく グローバル1位です!w 只者じゃねぇw 『いや…このデッキが強いんじゃなくて…この人がヤバいんじゃないの?』 ごもっともw もちろんそれも一理ありますが現にこのデッキで世界1位を獲得してるプレイヤーがいるのが何よりの証拠です! いずれはこの方より上手く2. 6ホグを使いこなす方が出てくるのも時間の問題でしょう! 2. 6ホグを使う上でのポイント 2. 6ホグデッキは名前の通り平均コスト2. 6のホグデッキです! 手札を相手より早く回し短い時間でホグを回しタワーを削って行けるのがこのデッキの最大の特徴です! ただし!2. 6ホグは初心者の方には少し難易度の高いデッキかもしれません… 何故かというと、ただホグを回せばいい。 というわけではないからです! 2. 6ホグで戦う上での重要なポイント ・ 【ホグライダー】 ホグライダーは、かなりの方が使っているため対処されやすく相手の隙を突かなければ容易にタワーに刺さりません。 よってホグライダーを出すタイミングはかなり重要になります。 場合によっては逆にカウンターを決められタワーを落とされる事も多々あるでしょう。 ・ 【重量級デッキ】 重量級デッキに対して全て小型ユニットでこちらは対処しなければいけないため防衛ミスをすれば簡単にタワーを落とされてしまうこうとでしょう。 ・ 【空に弱い】 デッキの構造上、空のユニットに対して対処が難しい。 もちろん、対処できない!ではありません!対処が難しいのです! なのでできるだけ自分の陣地で味方タワーからの攻撃と自分のユニットの攻撃で上手く対処できれば1番良い形かと思います! ・ 【マスケット銃士】 これは管理人が戦って見て感じた点なので 管理人個人のデッキとの相性かもしれませんが マスケット銃士はこのデッキのホグライダーと同じくらい重要なユニットかと思います! 2. 6ホグが上手いと感じる相手はマスケット銃士の使い方がうまい! 何がどう上手いかと言うと、マスケット銃士の延命です! マスケット銃士は2. 6ホグの防衛の要だと感じました! なので僕は2. 6ホグを使う相手と当たった時はマスケット銃士だけは必ず早めに処理します! ・ 【ファイヤーボール】 これは2. 6ホグ使いJACKさんの言葉にはなりますが 『敵タワーの残り体力が2000からファイヤーボール圏内』 だそうです…w もう思考がイカれてるとしか思えないw 世界1位を取ったプレイヤーの考え方は常軌を逸していますね本当にw だからこその世界1位!!脱帽です。 2000からファイボ圏内と言うのは多分ですが 2. 6ホグとの相性が悪い相手に対して敵ユニットを交えてタワーにファイボやローリングウッドを使い 徐々にタワー削りしっかり防衛をして確実に落としに行こう。 と言う考えではないかと思います! 先見据えすぎwww 管理人にはできない芸当ですw JACKさんの2. 6ホグ立ち回り コチラが世界1位を取った2. 6ホグ使いJACKさんの立ち回りです! 間違いなく管理人より参考になりますのでよければどうぞ!.

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そもそもホグ多い云々って、自分の対戦相手の話じゃないの? それなら4試合に1回 自分は観戦者でTVなどでって言うなら2試合に1回 そこの条件をはっきりさせないからごちゃごちゃになる

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タップできる目次• 編成 タウンホール9でテンプレ陣を攻める時の基本編成は以下の通りです。 やっぱり私はホグライダーを多く積む派です。 援軍の30枠もMAXレベルのホグを6体使います。 ウィザードは11体とかでもいいので、空いた8枠のうちホグ1体・ガーゴイル1体・アーチャー1体などに振り分けても構いません。 この部分の編成の調整は相手の配置や攻め方次第です。 調整しつつ、ホグを多く積むようにしましょう。 ウォールブレーカーは壁開けに3体必要です(壁が育っていないと2体の場合などあります)。 そして壁の外にある爆弾解除用に1体必要です。 ということで合計4体用意します。 テンプレ陣の配置 今回プレイした陣は以下のものです。 中央にタウンホール区画があり、その周りに4か所の区画があるタイプです。 クラン対戦なんかでもよく見ますね。 私がTH9でプレイしていたときは、見た瞬間カモが来たーって思っていましたよ。 実際この陣相手に全壊取れないことは無かったです。 イーグル砲やインフェルノタワーなどTH9にない防衛施設はなるべく端に寄せました。 攻める時も先にそれを破壊して機能しないようにしました。 それでもTH11として十分レベルを上げた防衛施設です。 それを格下TH10で落とせるのか?そんな状態です。 大まかな攻め方 大まかな攻め方は以下の通りです。 まずアチャクイと一番近い外側の区画がどこかをチェックします。 今回は3時側の区画がアチャクイの祭壇と一番近いです。 そうするとゴレウィズヒーローの進入部隊が攻撃するのは3時の区画となります。 進入したら程なくして敵の防衛援軍が出てきますから、以下の写真の赤丸の辺りにポイズンを投下します。 そして敵アチャクイと防衛援軍を処理します。 敵のアチャクイですが、祭壇から右に3マスくらいは出てきてくれます。 だからジャンプの呪文を使ってゴーレムやババキンを中に突入させる必要ありません。 ジャンプを使わずその分ヒールを1発多く持っていくのが良いのです。 なぜなら、ホグライダー進軍パートでほぼ全域にわたってヒールを撃つことができるからです。 画像の黄色い〇部分がヒールを撃つ場所です。 4か所の区画それぞれで1発ずつヒールを撃つことが出来るので、ほぼホグが落ちることなく進軍していくことが出来ます。 上の写真で今回は上の12時方向からホグの本隊を投入することにしました。 投入場所はゴレウィズヒーローの進入区画の隣であればどっちでもいいです。 そして頃合いを見計らって、ゴレウィズヒーローの進入区画と真逆から(上の画像では9時の区画から)追加ホグを投入します。 そうすることで9時の区画を破壊した後本隊と合流しながら6時区画に向かいます。 本隊が9時の区画に逸れてしまうことがなくなるのです。 その後大量のホグが最後の区画の防衛施設を壊すころに破壊回収用ウィザードを2体か3体配置します。 そうすると時間的にも余裕を持って全壊となります。 攻め方 では具体的にどこにユニットを配置し、どう攻めるか細かく説明していきます。 画像内にあるホグの数はTH10のものになっています。 解説文はTH9の枠数に合わせてあります。 1.ゴレウィズ投下 まず壁役のゴーレム2体を以下の画像の位置に出します。 そして3時区画の防衛施設からターゲットを全部引き受けます。 2.後衛ウィザード投入 ゴーレムが盾役として機能している間にその後ろからウィザードを投入します。 今回の陣では3時区画の外にあるエリクサーポンプを壊しきる必要がありますので、ウィザードがまず6体必要です。 上の画像では、サイドカットをしっかり行う意味で3時区画の下にあるキャンプの破壊も目指しました。 後述しますが、実はこれが不要でした。 大砲にウィザード撃たれてますし、無駄にユニットを使ったダメな例です。 その後以下の画像のように後衛ウィザードを4体追加投入しました。 3時区画の上にあるキャンプですが、サイドカットのためにここを壊そうと思いました。 キャンプを壊そうというときですが、ウィザードが防衛施設から攻撃されても落ちるまでに壊せます。 3時区画の上のキャンプを破壊することは、今回の攻めでサイドカットをするためにやっておくといいです。 ババキンやアチャクイが中に入らずそれてしまうことを防ぐことになるからです。 特にアチャクイが中に入らなかった場合は援軍処理が出来なくなり、全壊を逃すことに繋がります。 以下の画像をご覧下さい。 今回の穴あけ場所は3時側の角ではなく、そこから少し上にずらした2時側です。 この位置に穴開けして進入ですから、区画の下のキャンプまで壊す必要無かったのでした。 逆に区画上のキャンプはアチャクイがそれないようにするためにサイドカットしておく必要がありました。 ということで以下反省をして攻め直すとしたら以下のようになります。 1体目のゴーレムは上の画像の赤丸印の所に出します。 そうすると12時区画内にあるアーチャータワーのターゲットを引き受けてくれます。 そのまま赤矢印の方向へゴーレムが進み、壁の外で止まります。 その後同じ赤丸印の所に後衛ウィアードを配置するのです。 こうすることでウィザードがすぐに死ぬことなくキャンプを破壊、サイドカット出来ます。 2体目のゴーレムは以下の画像の赤丸印の所に出します。 赤丸印の所に投入されたゴーレムはこの後赤矢印の方向に進みますね。 そして区画内下部にあるアーチャータワーのターゲットも引き受けます。 これで3時区画内の防衛施設のターゲットを全て2体のゴーレムで引き受けることになります。 このように出せば、区画の外の施設を壊すのに必要なウィザード数が6体に減ります。 進入部隊の補佐(予備)として2体ウィザードを使うことにして合計8体です。 最後の破壊率回収用にウィザードを2体用意すれば合計10体です。 先に紹介した基本編成でウィザードを13体としていますが、このように考えるとそんなに必要ないですね。 その分ホグを2つ増やすことが出来ます(この陣に限ってはホグも十分足りてますけどね)。 さて、攻め方に戻りましょう。 後衛ウィザードを配置した後はウォールブレーカーによる壁開けになります。 3.ウォールブレーカーで穴開け 3時より少し2時側に上がったところからウォールブレーカーを1体投入しました。 無警戒に3体最初に出すと壁の外にある爆弾によって全滅することがあります。 その爆弾を解除するために1体出しておくのです。 上の画像のように、壁から3マス目に爆弾を置くとウォールブレーカーが壁を壊す前に爆弾が破裂してウォールブレーカーを死なせるようになっています。 ということで、最初に1体投入して爆弾を破裂させます。 そうしたら以下の画像の用に残り3体のウォールブレーカーを出します。 これで確実に壁の穴開けをすることが出来ます。 4.ヒーロー投入 壁が開いたらヒーローを投入しましょう。 この時にゴーレムが先に中に入り、その後ババキン、最後にアチャクイが入るようにすると良いです。 壁役が前で、破壊役が後ろになるようにするためです。 とはいえ、あまりもたもたしていると壁役だけ先行して消耗するパターンもあります。 状況に応じて多少順番が入れ替わっても構いません。 ウィザードの残りに余裕があれば追加ウィザードを1体から3体くらい投入して下さい。 5.援軍と敵アチャクイを処理 程なくして敵の防衛援軍が出て来ます。 ポイズンを投下しつつ援軍と敵アチャクイの処理をします。 上の画像では見にくいですが、アチャクイの祭壇から3時側にアチャクイがある程度出てきています。 ババキンでは攻撃できない(出てきたといっても壁の中に敵アチャクイが居る)ケースももちろんあります。 しかしこちらのアチャクイの射程範囲にあり、ゴーレムとババキンが確実に壁役になっており、アチャクイのクロークもあります。 ですから援軍処理と敵アチャクイの処理が出来ないということはありません。 ジャンプを使わない理由はここにあります。 ジャンプを使うとゴーレムとババキンが中央区画に入ってしまい、消耗して落ちます。 その後アチャクイも中に入り、程なくして落ちます。 でもジャンプを使わなければアチャクイが中に入らず生き残る確率が上がります。 全壊率を下げないために、アチャクイが最後まで残ることはプラスです。 時間切れリスクを負わないようにするためにも、私は敢えてジャンプは使いません。 言い換えると、回復もしないし攻撃力をあげるわけでもないジャンプを使ってわざわざこちらのアチャクイが落ちるように仕向ける必要がないのです。 ジャンプを使わないでホグパートで確実に1回多くヒール回復できるようにしたほうが全壊率アップに貢献します。 6.ホグライダー本隊投入 援軍処理とアチャクイ処理が確実になったらホグライダー投入です。 今回は以下の画像のように、12時側から投入して6時側へ南下させることにしました。 TH9だと援軍のMAXレベルホグが6体、自前のホグが20体(から22体くらい)の合計26体(から28体くらい)になります。 そのうち援軍のホグ6体と自前ホグの10体を投入しましょう。 そうすると後から追加投入するホグに10体を残しておくことになります。 追加投入する部分の区画防衛力が高い場合など、配置によっては本隊に入れる自前ホグを8体に減らして追加ホグを12体に増やすなど調整します。 出し方ですが、最初に援軍を区画からやや遠めに12時方向から、その直後に自前ホグに切り替えて1時からと11時からの2点同時出しで5体ずつ投入するのが理想です。 これは防衛施設のターゲットを分けて引き受けることでホグの生存率を上げさせたいからです。 最初の援軍ホグをやや遠めに出すのも足並みをそろえるためです。 その後自前ホグに切り替えて出すまで進軍しますから、後から出すのは区画から近めにしましょう。 とはいうものの、これは慣れてからで構いません。 1時あたりに援軍ホグ、11時あたりに自前ホグ10体をドバーっと出すでも全壊取れます。 なぜなら… 7.ヒール回復1発目 すぐ12時区画内にヒール1発目を撃つからです。 ホグも多めに用意していて大量に残りますから、1体や2体のホグが減ったところで大丈夫なのです。 8.追加ホグ投入 本隊が南下している最中に頃合いを見て9時区画を破壊するホグライダーを投入します。 これも防衛施設のターゲットを分散して引き受けるために10時側と8時側からの2点同時出しを出来るといいです。 でも無理なら距離を離して10時側から5体、次に8時側やや近めから5体を出しても構いません。 9.ヒール回復2発目 追加ホグが9時区画内に入ったら2発目のヒールをその区画に落とします。 これで10体の追加ホグがあまり落ちることなく中央区画や6時区画へ進んでいきます。 そしてこの部隊が9時区画内の施設を壊すことで、南下してきた本隊が9時区画へ割れて進むことを防ぐのです。 9時側の防衛施設出っ張り部分から追加ホグを出すことで、本隊の進軍ルートが狭められるのです。 10.ヒール回復3発目 本隊が中央区画を進んでいるところです。 進軍に合わせて中央区画へ3発目のヒールを撃ちます。 状況によっては9時区画にヒールを撃つのと順番が逆になっても構いません。 11.ヒール回復4発目 本隊と追加ホグ部隊が合流して最後の6時区画に入ったら4発目のヒールを撃ちましょう。 合流のタイミングが合わなかったら、ホグの数が多い集団が最後の区画に入ってからヒールでも構いません。 12.回収用ウィザード投入 破壊率を回収するためのウィザードを投入しておしまいです。 今回はホグ回しの開始地点を12時側にしました。 その近くにまず1体ウィザードを投入します。 続けてホグが最後の防衛施設を壊す場所と、ホグの開始地点の中間地点に次のウィザードを配置します。 以下の画像では10時あたりに出しています。 最後のほうで、ホグが6時あたりの残り施設を、回収用ウィザードが12時から9時あたりの残り施設を破壊していきます。 慣れてきたら、追加ホグを出したあたりで回収用ウィザード1体目をホグ開始地点に出すようにしましょう。 タウンホールが上がっていくと時間切れリスクも増えていきます。 他の陣を攻めるときに時間切れで終わることも経験するでしょう。 それに向けて途中の段階で回収用ウィザードを出すことに慣れておくことはプラスになります。 13.残ったポイズンを投下 ババキンが最後に残る場合があります。 その時はホグがババキンと殴り合うときに投下しましょう。 その他スケルトントラップ用に使っても構いません。 敵援軍処理をポイズン1つで行うのが理想ですが、敵援軍が割れてしまうなどプランニングとは違う状況になることもあるでしょう。 そういう時は援軍処理に2発目のポイズンを使うのもありです。 2つ目のポイズンは状況に応じて使います。 この陣については、ホグが大量に残りますので、ポイズンが残っていなくても敵ババキンをホグ達がボコボコにしてくれます。 プレイ動画 では実際のプレイを以下の動画でご覧ください。

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