松屋 カレー 再現。 松屋、創業ビーフカレーはいつまで?カロリー、糖質、値段など

「松屋、カレーをリニューアルだってよ…」 安堵や不満も

松屋 カレー 再現

2020年2月25日から、全国の松屋で「ビーフハンバーグステーキ定食」の販売が始まった。 公式HPによると、ビーフ100%で超粗挽きなビーフハンバーグなのだとか。 まあ美味しそうだよね。 しかし同時に悲しいお知らせが。 このビーフハンバーグの販売中は、どうやら従来のハンバーグ系メニューが休止となるようなのだ。 特に耐え難いのが「創業ハンバーグビーフカレー」の喪失。 ・代わりがない 実のところ、休止になるのは「創業ハンバーグビーフカレー」だけではない。 ハンバーグ系なので、「ブラウンソースハンバーグ定食」も、「ブラウンソースエッグハンバーグ定食」も一時休止。 しかし、これらハンバーグ系定食に関しては、新しいビーフハンバーグを使用した「ビーフハンバーグステーキ定食」と「エッグビーフハンバーグステーキ定食」が不在を補っている。 要はノーマルのハンバーグと、目玉焼き付きハンバーグだし。 なんならチーズ付きの「チーズビーフハンバーグステーキ定食」と「チーズエッグビーフハンバーグステーキ定食」だってある。 むしろ上位互換が出たと言っていい気がする。 しかし、「創業ハンバーグビーフカレー」は別だ。 現在松屋のカレー系メニューは、「創業ビーフカレー」と「創業ビーフカレギュウ」しかないのだ。 カレーにハンバーグが入ったメニュー自体が消えてしまっている。 ハンバーグ入りカレーの死。 ・単品で買える 個人的に「創業ハンバーグビーフカレー」こそ、今の松屋における最強のメニューだと思っていたので、この状況は耐え難いものがある。 松屋のタッチパネル前で絶望に屈しそうになっていたところ、あることに気づいた。 カレーもハンバーグも単品で買えるじゃねーか! 「ビーフハンバーグステーキ定食」に単品の創業カレーソースか、あるいは「創業ビーフカレー」に単品のビーフハンバーグステーキで、「創業ハンバーグビーフカレー」的なものを再現できるかもしれない。 ということで、さっそく「創業ビーフカレー」と単品のビーフハンバーグステーキを購入。 ・不安要素 あとは混ぜるだけ……というところで、1つ気になることが。 単品のビーフハンバーグステーキなのだが、 専用のソース的なものがそこそこな量で入っている。 軽く味見してみると、醤油というかデミグラスというか、なんかそういう感じの味がする。 下手したらカレーの味がかき消されるんじゃないか? かき消されなかったとしても、カレーとの相性がどうなのかわからない……。 期待通りに「創業ハンバーグビーフカレー」の代わりになるモノが生まれる可能性はもちろんある。 しかし、 味の相性が悪くて爆死する可能性も、同じくらいある気がする。 いくべきか踏みとどまるべきか。 2秒くらい悩んだが、こればかりはやってみないとわからない気がする。 男は度胸、何でも試してみるものさ。 名付けるなら、そのまま「創業ビーフハンバーグステーキカレー」だろうか。 まあ、こいつがカレーの味を保っているのかは、まだわからないが。 いざ食べてみると…… 美味ぇえええええええ!!!! かつての「創業ハンバーグビーフカレー」のスパイス感あるカレーみは、ぶっちゃけ抑えられてしまっている。 きっとビーフハンバーグステーキのソースのせいだろう。 カレーはマイルドだ。 しかし、ちゃんとカレーと呼べるだけのスパイシーさを保っている。 そして ハンバーグが以前のものより美味い。 めっちゃビーフ。 手間をかけて、ハンバーグのソースを除去してからカレーにぶち込み、ちょっと煮てカレーを染みこませるなどすれば、もっとよかったかもしれない。 何にせよ新しいビーフハンバーグステーキと、「創業ビーフカレー」の相性はばっちりである。 なぜデフォルトでビーフハンバーグステーキを「創業ビーフカレー」に入れたメニューが出されなかったのかは不明だが、 余裕でウマい。 「創業ハンバーグビーフカレー」が無くて辛いという方は是非試してみてくれ! 参考リンク: Report: Photo:RocketNews24.

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松屋のカロリーを一覧で公開!ダイエット中におすすめのメニューを紹介! │ Healmethy Press

松屋 カレー 再現

今回の内容• 松屋のカレーTwitterで炎上 松屋カレーショック。 松屋の定番。 オリジナルカレー。 まもなく本当に無くなります。 オリジナルカレーをご愛顧いただいていた皆様には大変心苦しいのですが松屋オリジナルカレー。 本当に終売です。 このTweetが発端で2019年11月下旬に松屋このアカウントがまさかの炎上騒ぎ。 なんせ「オリジナルカレー」は松屋の売上の20%を占めるとも言われる人気商品。 ファンが多いだけになくなるなどと言われたら大騒ぎになりますわね。 実際は松屋の 「オリジナルカレー」はなくなるが「創業ビーフカレー」に切り替わるだけだったのが判明。 それが分かって騒ぎが沈静化してからも「紛らわしい」「客を混乱させる」と非難の声が相次いぎました。 またオリジナルカレーは390円だったのに対し、創業ビーフカレーは490円。 「実質値上げでないの?」という声もあったようです。 一方で炎上騒ぎのせいで松屋にとっては良い宣伝になっという見方もあるようです。 さて松屋のカレーは、自分は一時期松屋では必ずカレーを食べていたほどお気に入りの商品。 また、2019年10月に復活した「ごろごろ煮込みチキンカレー」いわゆる「ごろチキ」は大変美味しく、特にこれはCoCo壱番屋を脅かすほど?ではないとないかと思います。 今回、どうせ復活するなら「ごろチキ」の方が良かったなぁ。 とは言え、もうオリジナルカレーは食べられません。 これから長い付き合いになるであろう創業ビーフカレーを発売当日の12月3日に早速食べてきました。 なお、Twitterによるとオリジナルカレーは12月1日から品切れになり次第終了ということで、12月2日は松屋の店舗に行けどもカレーにありつけなかったとTweetしている人が見かけられました。 2019年12月3日に復活 松屋の創業ビーフカレーの概要 から引用させて頂きます。 松屋の本気「創業ビーフカレー」ついに定番化! 2019年12月3日(火)午前10時より発売 すべてのカレーファンに宣言! 松屋歴代最高傑作のカレーが完全復活! 牛バラ肉をとろっとろになるまで煮込んだ「創業ビーフカレー」は、牛肉をたっぷり使用しており、食べ終わるまで牛肉の旨味が味わえる創業当時の味を再現して作られた松屋の本気カレーです。 復活が望まれた限定メニューをついに定番化いたします。 また、牛めしと創業ビーフカレーが1度に楽しめる「創業ビーフカレギュウ」、鉄板でふっくらと焼き上げられたハンバーグと創業ビーフカレーとの相性が抜群な「創業ハンバーグビーフカレー」も合わせて定番化となります。 松屋歴代最高カレーか。 ごろチキじゃないの?まあ良いか。 熱い情熱が伝わってくる文章です。 【 松屋 創業ビーフカレーの価格 】 創業ビーフカレー (並)490円(大盛)590円 創業ビーフカレー生野菜セット(並)590円 大盛)690円 創業ビーフカレギュウ(熟成チルド牛肉使用)(並)720円(大盛)820円 創業ハンバーグビーフカレー(並)720円(大盛)820円 創業味玉ビーフカレー(並)570円(大盛)670円 カレー高くなりましたが、カレギュウやハンバーグカレーはなんと700円超えですか。 松屋にしては随分高い感じになりましたね。 創業ビーフカレーは値上げ分の価値があるカレーなのでしょうか?大いに気になります。 松屋 東大井町店の雰囲気 とうことで、12月3日、発売当時の昼にホームグランド、松屋東大井町店へ向かいます。 右側は「トンテキ」ですが、 左側は創業ビーフカレーでした。 そこまで推している感はありませんが、まずまず気合がはいっています。 ただ気になったのは見る限りビーフのごろごろ感はないんですね。 店内もこんな感じにポスターがあります。 ただ定番化したので自販機の扱いは普通で「カレー」という項目にありました。 箸箱にも創業ビーフカレーの広告がありました。 店内で食べている人を観察すると創業ハンバーグビーフカレーを食べている人が1名いましたが、後は全員カレー以外のものを食べています。 ごろごろ煮込みチキンカレーの時のように多くの人がカレーを注文している訳ではありません。 注目度は今ひとつなのかな?それともこれからなのか。 さて、2分ほど待って創業ビーフカレーの到着です。 松屋大井町東口店で頂いた創業ビーフカレー 味噌汁付きで創業ビーフカレーが登場。 創業ビーフカレー@松屋 やはりごろごろ煮込みチキンカレーとは全然違ってビーフの固形物はほとんど見当たりません。 スプーンでかき混ぜるとわずかに発見できました。 さて、頂きます。 うん、美味しいです。 牛肉は大きな固形物こそありませんが、かなり濃厚にカレーの中に入り込んでいます。 牛肉特有の甘さが上品な感じを演出。 上質な欧風カレー感があります。 一方でスパイスの感じはそこまででもありません。 牛肉とスパイス多めはそこまで相性が良くないのでわざとこういう感じにしたのでしょうか?それとも牛肉を混ぜるとスパイス感が弱めのなるのかな? 美味しいのでですが、福神漬けくらいしか味変できずやや単調な感じも。 何か野菜でも良いのでごろっとしたものが欲しくなります。 すごく美味しけど何か物足りさも感じる創業ビーフカレーでした。 創業ビーフカレーの感想 ・牛肉がスープの中に染み込む感じで牛肉の美味しい甘さが味わえる。 文句なしに美味しいと思う。 ・一方で少しの牛肉以外に何も固形物がないのは少し寂しい感じ。 個人的には390円のオリジナルカレーの方が上かなぁ。 ・やはりごろごろ煮込みチキンカレーの定番化が望まれる。

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松屋フーズのカレーへのこだわりがハンパない!その秘密を探る

松屋 カレー 再現

2020年2月25日から、全国の松屋で「ビーフハンバーグステーキ定食」の販売が始まった。 公式HPによると、ビーフ100%で超粗挽きなビーフハンバーグなのだとか。 まあ美味しそうだよね。 しかし同時に悲しいお知らせが。 このビーフハンバーグの販売中は、どうやら従来のハンバーグ系メニューが休止となるようなのだ。 特に耐え難いのが「創業ハンバーグビーフカレー」の喪失。 ・代わりがない 実のところ、休止になるのは「創業ハンバーグビーフカレー」だけではない。 ハンバーグ系なので、「ブラウンソースハンバーグ定食」も、「ブラウンソースエッグハンバーグ定食」も一時休止。 しかし、これらハンバーグ系定食に関しては、新しいビーフハンバーグを使用した「ビーフハンバーグステーキ定食」と「エッグビーフハンバーグステーキ定食」が不在を補っている。 要はノーマルのハンバーグと、目玉焼き付きハンバーグだし。 なんならチーズ付きの「チーズビーフハンバーグステーキ定食」と「チーズエッグビーフハンバーグステーキ定食」だってある。 むしろ上位互換が出たと言っていい気がする。 しかし、「創業ハンバーグビーフカレー」は別だ。 現在松屋のカレー系メニューは、「創業ビーフカレー」と「創業ビーフカレギュウ」しかないのだ。 カレーにハンバーグが入ったメニュー自体が消えてしまっている。 ハンバーグ入りカレーの死。 ・単品で買える 個人的に「創業ハンバーグビーフカレー」こそ、今の松屋における最強のメニューだと思っていたので、この状況は耐え難いものがある。 松屋のタッチパネル前で絶望に屈しそうになっていたところ、あることに気づいた。 カレーもハンバーグも単品で買えるじゃねーか! 「ビーフハンバーグステーキ定食」に単品の創業カレーソースか、あるいは「創業ビーフカレー」に単品のビーフハンバーグステーキで、「創業ハンバーグビーフカレー」的なものを再現できるかもしれない。 ということで、さっそく「創業ビーフカレー」と単品のビーフハンバーグステーキを購入。 ・不安要素 あとは混ぜるだけ……というところで、1つ気になることが。 単品のビーフハンバーグステーキなのだが、 専用のソース的なものがそこそこな量で入っている。 軽く味見してみると、醤油というかデミグラスというか、なんかそういう感じの味がする。 下手したらカレーの味がかき消されるんじゃないか? かき消されなかったとしても、カレーとの相性がどうなのかわからない……。 期待通りに「創業ハンバーグビーフカレー」の代わりになるモノが生まれる可能性はもちろんある。 しかし、 味の相性が悪くて爆死する可能性も、同じくらいある気がする。 いくべきか踏みとどまるべきか。 2秒くらい悩んだが、こればかりはやってみないとわからない気がする。 男は度胸、何でも試してみるものさ。 名付けるなら、そのまま「創業ビーフハンバーグステーキカレー」だろうか。 まあ、こいつがカレーの味を保っているのかは、まだわからないが。 いざ食べてみると…… 美味ぇえええええええ!!!! かつての「創業ハンバーグビーフカレー」のスパイス感あるカレーみは、ぶっちゃけ抑えられてしまっている。 きっとビーフハンバーグステーキのソースのせいだろう。 カレーはマイルドだ。 しかし、ちゃんとカレーと呼べるだけのスパイシーさを保っている。 そして ハンバーグが以前のものより美味い。 めっちゃビーフ。 手間をかけて、ハンバーグのソースを除去してからカレーにぶち込み、ちょっと煮てカレーを染みこませるなどすれば、もっとよかったかもしれない。 何にせよ新しいビーフハンバーグステーキと、「創業ビーフカレー」の相性はばっちりである。 なぜデフォルトでビーフハンバーグステーキを「創業ビーフカレー」に入れたメニューが出されなかったのかは不明だが、 余裕でウマい。 「創業ハンバーグビーフカレー」が無くて辛いという方は是非試してみてくれ! 参考リンク: Report: Photo:RocketNews24.

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