赤門 店舗。 東京大学|全国大学生活協同組合連合会(全国大学生協連)

赤門商店街店舗案内

赤門 店舗

20年近く足を運んでなかった赤門ながら、相変わらずの混雑ぶり さて・・・千葉県民(特に千葉市民)にとっては、馴染み深い方も多い焼肉の赤門。 系列店には「凱旋門」という、リーズナブルでは無い価格帯のお店もあるが、 こちらの赤門についてはリーズナブルさこそが武器、とでもいうべき差別化を図ったお店となっています。 その為もあってか、平日雨のランチ、しかもオープン直後の11:15だというのに お店の駐車場は、けっこうな量の車が駐車中。 それにしてもここの駐車場、なんと入れにくいことやら・・・ 反対車線にある第二駐車場なら入れやすいものの、車の通りが多く且つ信号や横断歩道が無い この道路を雨の中、横断する気にはなれず、物凄く入れづらい駐車場へなんとかIN。 店内に入ると、駐車場同様に、それなりのお客さん数で賑わっている模様。 中には、中国か韓国から団体でお越しのお客さんもおり、外国から来る方にとっても 赤門はリーズナブルなお店として認知されているのだろうか。 とりあえず、学生時代以来となる赤門ランチ、メニューを見ると 下は600円から、上は1480円と、わりかし値段の振れ幅が広いランチメニューになっている事に気付く。 下はともかく、上の1480円なら、赤門では無く凱旋門のランチと比較しても変わらない価格。 ということは系列店だけに、上のランクでは凱旋門クラスのお肉が食べられるのだろうか。 だったら近所なんだし、凱旋門に行けば良い、と思い ここは無理に脚を伸ばさず、赤門の看板メニューを食べていこうと思い 商品名に名前を含む「赤門ランチ」に+250円でカルビスープを追加してオーダー。 同時に付け合わせのキムチも登場するなど、この辺のメニュー内容は、どことなく凱旋門とも似ている。 この辺のラインナップは、凱旋門よりも赤門の方が上かも知れないな。 などと、店内を物色しながらサラダをほおばろうとすると、肉とご飯、そしてスープが登場。 ご飯は、通常の白米と麦飯が選べる、との事だったので、せっかくならではと麦飯をチョイス。 果たしてそのレベルは如何ほどか・・・まあ、想定の範囲内だ。 良い意味でも悪い意味でも、肉の価格には地域差や個体差が無く、値段と比例していることが良く分かる。 ただ、このセットに1000円少々を払うのなら、もう4~500円追加して凱旋門、の方が私は好みだし もし1000円以下に収める焼肉ランチを選ぶのなら、この近所にはくいどんもある。 まあ、そんな品評はさておき、肉と一緒にご飯を頂こうとすると・・・ なんだか、妙な匂いがする。 いや、悪くなっているとかそういうのでは無い。 敢えて例えるなら、炊飯器を開けっ放しにしてしまったご飯の匂い、だろうか。 いずれにせよ、食をそそる匂いでは無いが、肉のみでランチを済ませられる腹でも無いのでご飯を頂く。 うん、マズい。 私は普段、白米に対してとやかく小うるさいことを言わない質なのだが それであってもこの白米(正確には麦飯)、明らかにマズい。 美味しいご飯といえば、デンプン質の甘さとなるのだが、このご飯からは栗の様な味がする。 正確には、古米というか、レンジでチンした冷蔵ご飯とでもいうか。 いずれにせよ、外食でここまで不味いご飯を食べたのは、実に何年ぶりだろうか。 もしや原因が麦にあるのでは無かろうか、とお替わり可能なご飯に期待を寄せ、 2杯目に白米をオーダーするも、こちらも先ほどの麦飯同様、いや麦飯に輪を掛けてマズい。 これにより原因は麦では無く、白米そのもののが犯人である事が特定できた。 肉やスープに関しては、そこそこ納得のいく味&価格帯であったにも関わらず、 ランチのお供ともいうべき存在、ご飯がここまで不味いとなると、さすがに足を運ぶのは忍びない。 何より、上の価格帯のランチセットを注文すれば、凱旋門と差程の違いが無い以上、 今後は赤門では無く凱旋門のランチにしよう、と心に強く誓った1日でした。 PS:ブログランキングへの登録、始めました 今回紹介したお店の情報がお役に立てましたら、 こちらの「ブログランキング」をクリック頂けますと嬉しいです。

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【クックドア】赤門四街道店(千葉県)

赤門 店舗

20年近く足を運んでなかった赤門ながら、相変わらずの混雑ぶり さて・・・千葉県民(特に千葉市民)にとっては、馴染み深い方も多い焼肉の赤門。 系列店には「凱旋門」という、リーズナブルでは無い価格帯のお店もあるが、 こちらの赤門についてはリーズナブルさこそが武器、とでもいうべき差別化を図ったお店となっています。 その為もあってか、平日雨のランチ、しかもオープン直後の11:15だというのに お店の駐車場は、けっこうな量の車が駐車中。 それにしてもここの駐車場、なんと入れにくいことやら・・・ 反対車線にある第二駐車場なら入れやすいものの、車の通りが多く且つ信号や横断歩道が無い この道路を雨の中、横断する気にはなれず、物凄く入れづらい駐車場へなんとかIN。 店内に入ると、駐車場同様に、それなりのお客さん数で賑わっている模様。 中には、中国か韓国から団体でお越しのお客さんもおり、外国から来る方にとっても 赤門はリーズナブルなお店として認知されているのだろうか。 とりあえず、学生時代以来となる赤門ランチ、メニューを見ると 下は600円から、上は1480円と、わりかし値段の振れ幅が広いランチメニューになっている事に気付く。 下はともかく、上の1480円なら、赤門では無く凱旋門のランチと比較しても変わらない価格。 ということは系列店だけに、上のランクでは凱旋門クラスのお肉が食べられるのだろうか。 だったら近所なんだし、凱旋門に行けば良い、と思い ここは無理に脚を伸ばさず、赤門の看板メニューを食べていこうと思い 商品名に名前を含む「赤門ランチ」に+250円でカルビスープを追加してオーダー。 同時に付け合わせのキムチも登場するなど、この辺のメニュー内容は、どことなく凱旋門とも似ている。 この辺のラインナップは、凱旋門よりも赤門の方が上かも知れないな。 などと、店内を物色しながらサラダをほおばろうとすると、肉とご飯、そしてスープが登場。 ご飯は、通常の白米と麦飯が選べる、との事だったので、せっかくならではと麦飯をチョイス。 果たしてそのレベルは如何ほどか・・・まあ、想定の範囲内だ。 良い意味でも悪い意味でも、肉の価格には地域差や個体差が無く、値段と比例していることが良く分かる。 ただ、このセットに1000円少々を払うのなら、もう4~500円追加して凱旋門、の方が私は好みだし もし1000円以下に収める焼肉ランチを選ぶのなら、この近所にはくいどんもある。 まあ、そんな品評はさておき、肉と一緒にご飯を頂こうとすると・・・ なんだか、妙な匂いがする。 いや、悪くなっているとかそういうのでは無い。 敢えて例えるなら、炊飯器を開けっ放しにしてしまったご飯の匂い、だろうか。 いずれにせよ、食をそそる匂いでは無いが、肉のみでランチを済ませられる腹でも無いのでご飯を頂く。 うん、マズい。 私は普段、白米に対してとやかく小うるさいことを言わない質なのだが それであってもこの白米(正確には麦飯)、明らかにマズい。 美味しいご飯といえば、デンプン質の甘さとなるのだが、このご飯からは栗の様な味がする。 正確には、古米というか、レンジでチンした冷蔵ご飯とでもいうか。 いずれにせよ、外食でここまで不味いご飯を食べたのは、実に何年ぶりだろうか。 もしや原因が麦にあるのでは無かろうか、とお替わり可能なご飯に期待を寄せ、 2杯目に白米をオーダーするも、こちらも先ほどの麦飯同様、いや麦飯に輪を掛けてマズい。 これにより原因は麦では無く、白米そのもののが犯人である事が特定できた。 肉やスープに関しては、そこそこ納得のいく味&価格帯であったにも関わらず、 ランチのお供ともいうべき存在、ご飯がここまで不味いとなると、さすがに足を運ぶのは忍びない。 何より、上の価格帯のランチセットを注文すれば、凱旋門と差程の違いが無い以上、 今後は赤門では無く凱旋門のランチにしよう、と心に強く誓った1日でした。 PS:ブログランキングへの登録、始めました 今回紹介したお店の情報がお役に立てましたら、 こちらの「ブログランキング」をクリック頂けますと嬉しいです。

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焼肉が600円?!超お得な情熱ランチの赤門おゆみ野店がリニューアル

赤門 店舗

20年近く足を運んでなかった赤門ながら、相変わらずの混雑ぶり さて・・・千葉県民(特に千葉市民)にとっては、馴染み深い方も多い焼肉の赤門。 系列店には「凱旋門」という、リーズナブルでは無い価格帯のお店もあるが、 こちらの赤門についてはリーズナブルさこそが武器、とでもいうべき差別化を図ったお店となっています。 その為もあってか、平日雨のランチ、しかもオープン直後の11:15だというのに お店の駐車場は、けっこうな量の車が駐車中。 それにしてもここの駐車場、なんと入れにくいことやら・・・ 反対車線にある第二駐車場なら入れやすいものの、車の通りが多く且つ信号や横断歩道が無い この道路を雨の中、横断する気にはなれず、物凄く入れづらい駐車場へなんとかIN。 店内に入ると、駐車場同様に、それなりのお客さん数で賑わっている模様。 中には、中国か韓国から団体でお越しのお客さんもおり、外国から来る方にとっても 赤門はリーズナブルなお店として認知されているのだろうか。 とりあえず、学生時代以来となる赤門ランチ、メニューを見ると 下は600円から、上は1480円と、わりかし値段の振れ幅が広いランチメニューになっている事に気付く。 下はともかく、上の1480円なら、赤門では無く凱旋門のランチと比較しても変わらない価格。 ということは系列店だけに、上のランクでは凱旋門クラスのお肉が食べられるのだろうか。 だったら近所なんだし、凱旋門に行けば良い、と思い ここは無理に脚を伸ばさず、赤門の看板メニューを食べていこうと思い 商品名に名前を含む「赤門ランチ」に+250円でカルビスープを追加してオーダー。 同時に付け合わせのキムチも登場するなど、この辺のメニュー内容は、どことなく凱旋門とも似ている。 この辺のラインナップは、凱旋門よりも赤門の方が上かも知れないな。 などと、店内を物色しながらサラダをほおばろうとすると、肉とご飯、そしてスープが登場。 ご飯は、通常の白米と麦飯が選べる、との事だったので、せっかくならではと麦飯をチョイス。 果たしてそのレベルは如何ほどか・・・まあ、想定の範囲内だ。 良い意味でも悪い意味でも、肉の価格には地域差や個体差が無く、値段と比例していることが良く分かる。 ただ、このセットに1000円少々を払うのなら、もう4~500円追加して凱旋門、の方が私は好みだし もし1000円以下に収める焼肉ランチを選ぶのなら、この近所にはくいどんもある。 まあ、そんな品評はさておき、肉と一緒にご飯を頂こうとすると・・・ なんだか、妙な匂いがする。 いや、悪くなっているとかそういうのでは無い。 敢えて例えるなら、炊飯器を開けっ放しにしてしまったご飯の匂い、だろうか。 いずれにせよ、食をそそる匂いでは無いが、肉のみでランチを済ませられる腹でも無いのでご飯を頂く。 うん、マズい。 私は普段、白米に対してとやかく小うるさいことを言わない質なのだが それであってもこの白米(正確には麦飯)、明らかにマズい。 美味しいご飯といえば、デンプン質の甘さとなるのだが、このご飯からは栗の様な味がする。 正確には、古米というか、レンジでチンした冷蔵ご飯とでもいうか。 いずれにせよ、外食でここまで不味いご飯を食べたのは、実に何年ぶりだろうか。 もしや原因が麦にあるのでは無かろうか、とお替わり可能なご飯に期待を寄せ、 2杯目に白米をオーダーするも、こちらも先ほどの麦飯同様、いや麦飯に輪を掛けてマズい。 これにより原因は麦では無く、白米そのもののが犯人である事が特定できた。 肉やスープに関しては、そこそこ納得のいく味&価格帯であったにも関わらず、 ランチのお供ともいうべき存在、ご飯がここまで不味いとなると、さすがに足を運ぶのは忍びない。 何より、上の価格帯のランチセットを注文すれば、凱旋門と差程の違いが無い以上、 今後は赤門では無く凱旋門のランチにしよう、と心に強く誓った1日でした。 PS:ブログランキングへの登録、始めました 今回紹介したお店の情報がお役に立てましたら、 こちらの「ブログランキング」をクリック頂けますと嬉しいです。

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