ガンダム ウォーズ 闇 皇帝。 必殺で実弾UP!やっぱり撃てればなっ!が付きまとう・・・闇皇帝参戦!!|わたなべのガンダムウォーズ日記+時事日記

新機体参戦!その名は「闇皇帝」!

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今回はオススメのカスタムパーツと作り方について書いていこうと思います。 ポイントを抑えておいて大量のカスタムパーツと改造パーツがあればいくらでも良いパーツは作れます。 まずは要らないカスタムパーツ一個か改造パーツ二個をLv. 1の新しいカスタムパーツに注ぎ込みます。 すると上のようにカスタムパーツのサブステータスがボーナスチャンスによって付きます。 こんな感じで私のお目当てのカスタムパーツができました! どうも、二ホンです。 今回はアリーナであった世にも恐ろしい本当にあった怖い話をご紹介! 単刀直入に言いますとモビルドールメイのバフが個人的に怖い!ということです。 このメイのバフ効果は攻撃や防御やサブステータスを軒並み上げてしまう優れものです。 私がハマった恐怖とは特に攻撃と回避の底上げによるガンダム(KT)にフルボッコされる負の連鎖でした。 今回は1万位付近で遭遇した対戦相手に非常に苦戦したので、対策を講じるために当ブログに編成を掲載させて頂きました。 まず見てもらえばわかるように味方のダメージソースはほぼデスティニー一択です。 それに対し相手のダメージソースは最終レクスとフラウロス。 手強かった点は実弾には防御バフや攻撃デバフを仕掛けて対応するしかなかった事です。 そして、これから味方の編成と相手の編成を見ていきながら勝てた要因とそれまで勝てなかった要因を考察していこうと思います。 まず相手の編成をご紹介! 前衛は防衛型のEXガンダムが1体配置されています。 後衛は最終レクス、フラウロス、ムーン、ナイチン、ビグラングです。 後衛4ながら前から3番目にフラウロスが配置されており、しっかり戦艦も射程に捉えてますね! 苦労したのはEXガンダムのEX必殺技発動中はダメージ無効で、軽減無効攻撃の強機体を持たない私は成す術なかったからです。 その間にレクスやフラウロスにボコられてバッタバッタと倒されるのが負けパターンでした。 一応プルキュベを使う事でレクスやフラウロスを早々に倒して追い詰めるまでは行ったんですが、あと少しのところでEXガンダムを仕損じるので、デスティニーにメンバーチェンジ! プルキュベからデスティニーにメンバーチェンジしたのが功を奏し、EXガンダムを最初に倒すことでEX必殺技を使わせることがないので、かなり有利な展開で進められました! 1. 5ことアイズは時間稼ぎ程度で途中で落ちるんですが他は全て生存しました。 他のパイロットも実弾防御バフばかりでデスティニーのみビーム攻撃バフのヨナを使用。 戦艦が落ちやすいのでグリムゲルデのユージンで戦艦実弾防御爆上げしてました。 防御重視の編成で火力はデスティニーACEとサプレッサーのバフで十分でした。

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必殺で実弾UP!やっぱり撃てればなっ!が付きまとう・・・闇皇帝参戦!!|わたなべのガンダムウォーズ日記+時事日記

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主に重視するゲームモード、戦闘スタイルと主軸に置くキャラクター、手持ちの機体との兼ね合いによって、話は変わってしまうからです。 ですが、使い勝手が良いだろう機体は確かに存在しますので、それらを紹介していきたいと思います。 どの機体もランクアップとレベリングをして、しっかり育てることが前提となっておりますので、ご注意ください。 最初から強い機体なんて居ないのです。 アリーナとストーリーミッションでは大きく仕様が変わるため、アリーナのまとめは後述と致します。 ご了承ください。 入手機会の多い機体でありながら、汎用性が高い万能型で、攻撃は前衛に特化しています。 序盤のパイロットが少ない状況でも活躍が出来る良機体です。 敵の命中を下げるスキルや、ビーム兵器攻撃の威力を下げるスキルをランクアップで覚えるので、ビーム兵器特化型を相手にすると良いでしょう。 ACE必殺技という強力な特殊必殺技も実装されていて、文句なしの扱いやすい機体となっております。 万能な機体であり、ビーム防御に特化しているものの、耐久性は言うほど高くはありません。 編成するならばビーム防御力の高い機体と組ませるべきでしょう。 回避率の高い味方と組ませて、命中ダウンスキルを活かすというのも面白いかもしれません。 単体攻撃力では他の追随を許さない単体アタッカーで、その攻撃力は正しく「最強」です。 ビーム兵器特化の前衛型であり、攻撃範囲は前方一機の物が多いです。 ランクアップで最後方にも攻撃が可能になります。 ランクアップせずとも50%程度の確率でスキル使用不可の状態異常を付与できる必殺技を持っていて、ランクアップすると最後方の敵にそれを付与することが出来るようにもなります。 強力な攻撃力がウリの機体ですが、弱点はその攻撃範囲の狭さ。 範囲攻撃が一つだけしか無く、敵を一体ずつ確実に仕留めるのは向いているのですが、一掃するということは苦手となっています。 組ませるならば、サザビーの援護が出来る機体を選ぶと良いでしょう。 前方攻撃を得意とするため、後方に攻撃を与えられる後衛の機体や、範囲攻撃を得意とする機体などを選ぶと更に活躍してくれます。 いっそサザビーのビーム攻撃力を更に底上げする編成にして、前方の敵相手に無双してもらうというのも良いでしょう。 ただし、その場合は回復や壁役のカバーも忘れずに、です。 ビーム属性の武器と実弾属性の武器、ビーム実弾複合属性武器も持つ攻撃型の機体で、前方と後方に攻撃するスキルを半分ずつ持ち、必殺技は敵全体攻撃という広い攻撃範囲が魅力の一機です。 初期でビーム防御力を下げるスキルを持ち、ランクアップで敵にスタンの状態異常を付与するスキル、怯ませ効果のある範囲攻撃スキルを覚える、行動阻害が得意な機体です。 ビーム防御を下げるスキルが最初期から可能なため、ビームが得意な前衛機と組ませれば真価を発揮するでしょう。 速攻勝負を仕掛けるならば是非試してみてください。 妨害が得意な機体ですが、攻撃型として攻撃力も低くなく、むしろ高めの部類です。 自分の攻撃でビーム防御を下げて、敵を狙うということも可能です。 攻撃属性が半々なので、実弾ビームどちらの特化チームに入れても中途半端になってしまうのが弱点なのでしょうが、本人のスキル的に編成するならビーム特化編成の方が本人の良さを生かせるでしょう。 前述のサザビーの攻撃力底上げにも使える機体だと思われるので、使っているならば一緒に編成してみてはどうでしょうか。 面白いことになると思いますよ。 すでにゲームを始めているなら、入手手段は恒常ガシャのみとなってしまいます。 サザビーに匹敵する攻撃性能を持つ万能型機体で、サザビーが攻撃一点特化型なのに対して、此方は必殺技が全体攻撃であり、味方機を支援するスキルをランクアップで覚えます。 必殺技が「スキル使用不可の状態異常が付与された敵機に攻撃した場合、更にダメージが増加する」という特性を持っており、スキル使用不可の状態異常を付与できる味方機がいれば火力アップが望めます。 ランクアップで最後方の敵機にスリープの状態異常を付与可能となり、更には味方全体のビームダメージを軽減するという支援スキルまで覚えてくれます。 ビーム防御力の高い壁役を更に強化することが出来るため、ビーム防御の高い味方機を編成すると良いでしょう。 ここまで書くとわかると思いますが、永遠のライバルであるサザビーとの相性も良いです。 しっかりかみ合った戦いをしてくれるでしょう。 防衛型の前衛機体で、機体特性として回避強化と機動強化、分身を持っており、敵の攻撃を回避することに長けています。 ランクアップで敵の命中性能を稀にだが下げるスキルを覚えてくれます。 命中低下スキルに怯み付与、回避特化の能力と合わせて、ダメージを受けずにしぶとく生き残るという戦法を取る機体です。 運が良ければダメージを受けず長時間そこに居座ってくれます。 純粋にダメージを軽減するわけではない上、防御力自体は防御型にしては低めなので落ちてしまうときはあっさり落ちてしまいます。 回避中心の運用が運次第で安定しないのが欠点です。 ダメージ軽減よりも、味方機も回避アップの支援をするか、敵機の命中率を下げてデスサイズを援護した方が、いっそ効率が良いかもしれません。 妨害型の前衛機体です。 ビーム兵器特化のおススメ高レア機体が多い中、唯一の実弾武装中心となっています。 武装は単体攻撃のみですが、その攻撃力は目を見張るものがあるでしょう。 ランクアップすることで貴重な「引き寄せ」スキルを覚えてくれます。 敵の隊列を崩し、攻撃対象を強制的に前方へと引きずり出します。 アルトロンガンダムは前方に対するスキルが多いため、自身の攻撃に役立つでしょう。 他にも稀にスタンを付与するスキルを覚えてくれます。 範囲攻撃を一切覚えないため、敵全体を相手するのには向きませんが、その単体攻撃力は頼りになります。 実弾系支援を持つ味方か、範囲攻撃を使える味方で援護してあげましょう。 無理矢理敵機の隊列を崩すスキルを活かす編成を考えてみるのも悪くないと思われます。 例えば引きずり出した後方機を仕留めるため、前衛殲滅特化型の編成をしてみるなどです。 アリーナでの最強機体 アリーナでは「役割ボーナスレート」というステータス補正がかかります。 機体ごとに設定された型によって、能力が増減するのです。 補正は以下となります。 攻撃型…攻撃力中アップ・命中小アップ 防衛型…防御力中アップ・HP小アップ・攻撃力小ダウン 支援型…支援系スキル効果中アップ 回復型…回復系スキル効果中アップ・防御力小ダウン 妨害系…妨害系スキル効果中アップ・攻撃力中ダウン 万能系…全ステータス小アップ 必然的に攻撃力の下がる妨害系と、防御力が下がる回復系の機体はやや活躍させるのが難しくなるでしょう。 前述のアルトロンガンダムは妨害系のため、アリーナでは厳しい戦いを強いられてしまいます。 なるべく、他の役割の機体で組むと安定します。 攻撃型2機以上、防御型が1~2機、支援機と万能型が各1機程度までという編成がメジャーなようです。 特に攻撃型は3機以上編成しても問題がないくらい性能が良くなっているようです。 強い攻撃型は進んで配置すると戦いが安定します。 無課金で取れるというのも魅力の一つです。 分身持ちな上にスキルの一つに攻撃回避がついているため、しぶとく生き残ることが可能となっています。 単体攻撃、範囲攻撃、全体攻撃と一式揃っているのも高ポイントです。 味方のビーム攻撃の威力を上げたり、敵のビーム防御を下げたりする機体と編成すると良いでしょう。 全体攻撃と範囲攻撃に優れ、殲滅能力が高い機体です。 単体攻撃を得意とする味方と編成すると、味方を上手く援護してくれます。 相手をノックバックさせるスキルを使うことが出来ます。 範囲攻撃を持ってはいますが、あまり威力に優れません。 後衛の敵を狙える味方を一緒に編成しましょう。 攻撃力が低いが、壁役だから問題はありません。 攻撃性能の高い味方を一緒に入れてあげましょう。 味方機の回避を更に高めてくれるので、回避中心の味方と組ませればいい仕事をしてくれるでしょう。 スキルを使うことで更に固くなります。 HPも高く、そうそう沈まない完全防御特化の機体となっています。 ただし、状態異常を付与するのも、攻撃するのも苦手なので、後衛の攻撃機をしっかりと揃えてあげましょう。 前述の通り分身と回避によるしぶとさが魅力的で、運次第ではいつまでも居座ることが可能です。 回避性能を生かせるように編成してあげると、更に安定すると思われます。 無課金で取れますが、性能の方は控えめなので、支援機だからとそこは割り切ってください。 無課金で取れますが、性能は少し低め。 メインに据えるのは荷が重いですが、支援機としてなら活躍出来ます。 汎用性が高く、ACE必殺技も持つため、無課金ならば育てておいても良いでしょう。 火力も高いうえに相手に近接攻撃不可の状態異常を付与することが出来、上記のガンダムとは非常に相性が良い機体です。 ノックバックスキルも持ち、どの味方と組んでも良い戦いを見せてくれる汎用性がウリです。 無課金者の強い味方?おススメ低レア機体 無課金ではアリーナを勝ち抜くことは難しいにしろ、ストーリーはクリアできます。 イベントを重ねれば必然的に良い機体も加入できるようになります。 気長に育ててあげましょう。 何より、低レアから育て上げた機体と一緒に進んでいけば、彼らに愛情が湧くことうけあいです。 以下、おススメの低レア機体を簡単に紹介します。 なんと必殺技まで回復です。 攻撃性能は低いですが、回復なら任せて安心です。 味方機に怯みとスタン持ちがいると、生存が安定するでしょう。 しぶとく生き残るのが得意で、しっかり育てれば上位の回避特化機にも劣らない活躍をしてくれます。 アリーナでも使えます。 アリーナでは攻撃補正がかかるものの、敵機の移動不可は大きなアドバンテージになるでしょう。 育成すると万能の一線級性能となってくれます。 ACE必殺技も持ち、スタンと怯み付与も出来ます。 攻撃型キラーという特性を持ち、攻撃型に強いです。 前衛には攻撃型が多いので、育てて前に立たせれば強い味方になってくれるでしょう。 ここまで長々と書いてきましたが、前置きした通り最強という機体は居ません。 どんな機体でも活躍の場があるだろうと思うので、無課金だろうと何だろうと、手塩にかけて育てた可愛い機体が最強となるのです。 この記事を参考に、貴方も自分が思い描く戦闘スタイルの、最強編成を追及してほしいと思います。

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【おススメ機体】最近編成で使う旧機体

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主に重視するゲームモード、戦闘スタイルと主軸に置くキャラクター、手持ちの機体との兼ね合いによって、話は変わってしまうからです。 ですが、使い勝手が良いだろう機体は確かに存在しますので、それらを紹介していきたいと思います。 どの機体もランクアップとレベリングをして、しっかり育てることが前提となっておりますので、ご注意ください。 最初から強い機体なんて居ないのです。 アリーナとストーリーミッションでは大きく仕様が変わるため、アリーナのまとめは後述と致します。 ご了承ください。 入手機会の多い機体でありながら、汎用性が高い万能型で、攻撃は前衛に特化しています。 序盤のパイロットが少ない状況でも活躍が出来る良機体です。 敵の命中を下げるスキルや、ビーム兵器攻撃の威力を下げるスキルをランクアップで覚えるので、ビーム兵器特化型を相手にすると良いでしょう。 ACE必殺技という強力な特殊必殺技も実装されていて、文句なしの扱いやすい機体となっております。 万能な機体であり、ビーム防御に特化しているものの、耐久性は言うほど高くはありません。 編成するならばビーム防御力の高い機体と組ませるべきでしょう。 回避率の高い味方と組ませて、命中ダウンスキルを活かすというのも面白いかもしれません。 単体攻撃力では他の追随を許さない単体アタッカーで、その攻撃力は正しく「最強」です。 ビーム兵器特化の前衛型であり、攻撃範囲は前方一機の物が多いです。 ランクアップで最後方にも攻撃が可能になります。 ランクアップせずとも50%程度の確率でスキル使用不可の状態異常を付与できる必殺技を持っていて、ランクアップすると最後方の敵にそれを付与することが出来るようにもなります。 強力な攻撃力がウリの機体ですが、弱点はその攻撃範囲の狭さ。 範囲攻撃が一つだけしか無く、敵を一体ずつ確実に仕留めるのは向いているのですが、一掃するということは苦手となっています。 組ませるならば、サザビーの援護が出来る機体を選ぶと良いでしょう。 前方攻撃を得意とするため、後方に攻撃を与えられる後衛の機体や、範囲攻撃を得意とする機体などを選ぶと更に活躍してくれます。 いっそサザビーのビーム攻撃力を更に底上げする編成にして、前方の敵相手に無双してもらうというのも良いでしょう。 ただし、その場合は回復や壁役のカバーも忘れずに、です。 ビーム属性の武器と実弾属性の武器、ビーム実弾複合属性武器も持つ攻撃型の機体で、前方と後方に攻撃するスキルを半分ずつ持ち、必殺技は敵全体攻撃という広い攻撃範囲が魅力の一機です。 初期でビーム防御力を下げるスキルを持ち、ランクアップで敵にスタンの状態異常を付与するスキル、怯ませ効果のある範囲攻撃スキルを覚える、行動阻害が得意な機体です。 ビーム防御を下げるスキルが最初期から可能なため、ビームが得意な前衛機と組ませれば真価を発揮するでしょう。 速攻勝負を仕掛けるならば是非試してみてください。 妨害が得意な機体ですが、攻撃型として攻撃力も低くなく、むしろ高めの部類です。 自分の攻撃でビーム防御を下げて、敵を狙うということも可能です。 攻撃属性が半々なので、実弾ビームどちらの特化チームに入れても中途半端になってしまうのが弱点なのでしょうが、本人のスキル的に編成するならビーム特化編成の方が本人の良さを生かせるでしょう。 前述のサザビーの攻撃力底上げにも使える機体だと思われるので、使っているならば一緒に編成してみてはどうでしょうか。 面白いことになると思いますよ。 すでにゲームを始めているなら、入手手段は恒常ガシャのみとなってしまいます。 サザビーに匹敵する攻撃性能を持つ万能型機体で、サザビーが攻撃一点特化型なのに対して、此方は必殺技が全体攻撃であり、味方機を支援するスキルをランクアップで覚えます。 必殺技が「スキル使用不可の状態異常が付与された敵機に攻撃した場合、更にダメージが増加する」という特性を持っており、スキル使用不可の状態異常を付与できる味方機がいれば火力アップが望めます。 ランクアップで最後方の敵機にスリープの状態異常を付与可能となり、更には味方全体のビームダメージを軽減するという支援スキルまで覚えてくれます。 ビーム防御力の高い壁役を更に強化することが出来るため、ビーム防御の高い味方機を編成すると良いでしょう。 ここまで書くとわかると思いますが、永遠のライバルであるサザビーとの相性も良いです。 しっかりかみ合った戦いをしてくれるでしょう。 防衛型の前衛機体で、機体特性として回避強化と機動強化、分身を持っており、敵の攻撃を回避することに長けています。 ランクアップで敵の命中性能を稀にだが下げるスキルを覚えてくれます。 命中低下スキルに怯み付与、回避特化の能力と合わせて、ダメージを受けずにしぶとく生き残るという戦法を取る機体です。 運が良ければダメージを受けず長時間そこに居座ってくれます。 純粋にダメージを軽減するわけではない上、防御力自体は防御型にしては低めなので落ちてしまうときはあっさり落ちてしまいます。 回避中心の運用が運次第で安定しないのが欠点です。 ダメージ軽減よりも、味方機も回避アップの支援をするか、敵機の命中率を下げてデスサイズを援護した方が、いっそ効率が良いかもしれません。 妨害型の前衛機体です。 ビーム兵器特化のおススメ高レア機体が多い中、唯一の実弾武装中心となっています。 武装は単体攻撃のみですが、その攻撃力は目を見張るものがあるでしょう。 ランクアップすることで貴重な「引き寄せ」スキルを覚えてくれます。 敵の隊列を崩し、攻撃対象を強制的に前方へと引きずり出します。 アルトロンガンダムは前方に対するスキルが多いため、自身の攻撃に役立つでしょう。 他にも稀にスタンを付与するスキルを覚えてくれます。 範囲攻撃を一切覚えないため、敵全体を相手するのには向きませんが、その単体攻撃力は頼りになります。 実弾系支援を持つ味方か、範囲攻撃を使える味方で援護してあげましょう。 無理矢理敵機の隊列を崩すスキルを活かす編成を考えてみるのも悪くないと思われます。 例えば引きずり出した後方機を仕留めるため、前衛殲滅特化型の編成をしてみるなどです。 アリーナでの最強機体 アリーナでは「役割ボーナスレート」というステータス補正がかかります。 機体ごとに設定された型によって、能力が増減するのです。 補正は以下となります。 攻撃型…攻撃力中アップ・命中小アップ 防衛型…防御力中アップ・HP小アップ・攻撃力小ダウン 支援型…支援系スキル効果中アップ 回復型…回復系スキル効果中アップ・防御力小ダウン 妨害系…妨害系スキル効果中アップ・攻撃力中ダウン 万能系…全ステータス小アップ 必然的に攻撃力の下がる妨害系と、防御力が下がる回復系の機体はやや活躍させるのが難しくなるでしょう。 前述のアルトロンガンダムは妨害系のため、アリーナでは厳しい戦いを強いられてしまいます。 なるべく、他の役割の機体で組むと安定します。 攻撃型2機以上、防御型が1~2機、支援機と万能型が各1機程度までという編成がメジャーなようです。 特に攻撃型は3機以上編成しても問題がないくらい性能が良くなっているようです。 強い攻撃型は進んで配置すると戦いが安定します。 無課金で取れるというのも魅力の一つです。 分身持ちな上にスキルの一つに攻撃回避がついているため、しぶとく生き残ることが可能となっています。 単体攻撃、範囲攻撃、全体攻撃と一式揃っているのも高ポイントです。 味方のビーム攻撃の威力を上げたり、敵のビーム防御を下げたりする機体と編成すると良いでしょう。 全体攻撃と範囲攻撃に優れ、殲滅能力が高い機体です。 単体攻撃を得意とする味方と編成すると、味方を上手く援護してくれます。 相手をノックバックさせるスキルを使うことが出来ます。 範囲攻撃を持ってはいますが、あまり威力に優れません。 後衛の敵を狙える味方を一緒に編成しましょう。 攻撃力が低いが、壁役だから問題はありません。 攻撃性能の高い味方を一緒に入れてあげましょう。 味方機の回避を更に高めてくれるので、回避中心の味方と組ませればいい仕事をしてくれるでしょう。 スキルを使うことで更に固くなります。 HPも高く、そうそう沈まない完全防御特化の機体となっています。 ただし、状態異常を付与するのも、攻撃するのも苦手なので、後衛の攻撃機をしっかりと揃えてあげましょう。 前述の通り分身と回避によるしぶとさが魅力的で、運次第ではいつまでも居座ることが可能です。 回避性能を生かせるように編成してあげると、更に安定すると思われます。 無課金で取れますが、性能の方は控えめなので、支援機だからとそこは割り切ってください。 無課金で取れますが、性能は少し低め。 メインに据えるのは荷が重いですが、支援機としてなら活躍出来ます。 汎用性が高く、ACE必殺技も持つため、無課金ならば育てておいても良いでしょう。 火力も高いうえに相手に近接攻撃不可の状態異常を付与することが出来、上記のガンダムとは非常に相性が良い機体です。 ノックバックスキルも持ち、どの味方と組んでも良い戦いを見せてくれる汎用性がウリです。 無課金者の強い味方?おススメ低レア機体 無課金ではアリーナを勝ち抜くことは難しいにしろ、ストーリーはクリアできます。 イベントを重ねれば必然的に良い機体も加入できるようになります。 気長に育ててあげましょう。 何より、低レアから育て上げた機体と一緒に進んでいけば、彼らに愛情が湧くことうけあいです。 以下、おススメの低レア機体を簡単に紹介します。 なんと必殺技まで回復です。 攻撃性能は低いですが、回復なら任せて安心です。 味方機に怯みとスタン持ちがいると、生存が安定するでしょう。 しぶとく生き残るのが得意で、しっかり育てれば上位の回避特化機にも劣らない活躍をしてくれます。 アリーナでも使えます。 アリーナでは攻撃補正がかかるものの、敵機の移動不可は大きなアドバンテージになるでしょう。 育成すると万能の一線級性能となってくれます。 ACE必殺技も持ち、スタンと怯み付与も出来ます。 攻撃型キラーという特性を持ち、攻撃型に強いです。 前衛には攻撃型が多いので、育てて前に立たせれば強い味方になってくれるでしょう。 ここまで長々と書いてきましたが、前置きした通り最強という機体は居ません。 どんな機体でも活躍の場があるだろうと思うので、無課金だろうと何だろうと、手塩にかけて育てた可愛い機体が最強となるのです。 この記事を参考に、貴方も自分が思い描く戦闘スタイルの、最強編成を追及してほしいと思います。

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