転生したらスライムだった件 73話 漫画。 【漫画 転生したらスライムだった件】最新話73話までの全話・全巻ネタバレまとめ

転生したらスライムだった件(1) (シリウスコミックス)

転生したらスライムだった件 73話 漫画

は~~、こうなったのかー。 最初はコミカライズのマンガを読んでいたけど気になって原作を読み始めて数週間。 わくわくドキドキハラハラの連続で最高な数週間を過ごすことができました!! ありがとうございます!! コミカライズされた部分も改めて読ませていただきましたけど最高に楽しかったです!!! また1話から読みたい! って思うほどに楽しかった!! 活字を追うのは好きな方なのですが家事の合間に没頭してテンペストの世界に浸るのは今までになく楽しく興奮した時間でした。 幼い頃から小説もマンガも色々なジャンルに感動してきましたがこの年になって冒険譚にこれほどハマれるとは最高の体験でした。 途中、リムルが圧されたりしても「リムルならきっとなんとかしてくれる! 」と安心して読めましたし、シエルさんの感情がどんどん豊かになっていくのも楽しくて仕方がなかったです! これから後日談を読ませていただきますが、またスライムリムルに会えるのを楽しみにしています! はーーー、めっちゃおもしろかったー!!!! 素晴らしく楽しいお話を生み出してくださってありがとうございました!! (最敬礼! そしてまた、シエルはルシアの意思?や魂の何かだったのか。 こう考えると、リムルが竜種元から同格だったということも頷けるし、ヴェルダナーヴァとルシアは繋がり続けていたというハッピーエンドであり、シエルがあれ程までにリムルを好むことすらうなずける。 また、様々なキャラを引き寄せていく力、魂を見極める悪魔に異常に好かれて、ディアブロが頑にリムルの勝利を疑わないことすらも辻褄が合う。 ただ、この考えだと三上悟とリムルをまるで別人の様に扱ってる 俺であり、俺では無い何かの様に やり取りをする最終話の最後のやり取りで少し説明ができないのだけれども…。 何だか三上悟の魂 心核 を返した様な、そんなことを思わせるやり取り。 そうなるとヴェルダナーヴァのみ残るが心核は無いはず あったらシステムが反応して殺しにかかるし、そもそも死を受け入れたはず なので三上悟の魂の一部と記憶にヴェルダナーヴァの魂のカケラが合わさって生まれた新たなる魂こそがリムル?そしてそこに三上悟の魂自体も別で入っていた??そうなると「俺であり 魂の一部があったは俺でもある 、俺では無い 三上悟自体では無いから 」の様なやり取りも納得。 よくわからないけど、三上悟だけの存在ってわけでは無いだろうし、ヴェルダナーヴァの関与は間違いないはず。

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異世界人3人の襲撃!漫画『転生したらスライムだった件』12巻ネタバレや感想など

転生したらスライムだった件 73話 漫画

イングラシア王国にやってきた リムルは、自由組合の総帥である ユウキと面会した。 事情を説明し、 理解を得ることに成功する。 ユウキから5人の子供たちに ついての話を聞き終えたリムルは、 仲間たちに、シズの代役として 教師になることを宣言したのだった。 マンガ「転スラ」【転生したらスライムだった件】第47話ネタバレ&最新話! 勇者のなりそこない 英雄を生み出すからくり リムルはユウキから自由学園の 教師にならないかと打診されていた。 シズ先生の遺志を継ぐのなら、 「先生」という立場が最も適している。 シズ先生が辞任して以来、 後任のないクラスを受け持って 欲しいというのだ。 そのクラスとは、シズが生前気に かけていた5人の子供たちのクラスだった。 人間からすれば、 魔物は脅威である。 しかし人間は生来スキルを 持たず、努力してもスキルを 得られる者はごくわずか。 人々は、万の犠牲を出しても 英雄を生み出す方法を選んだという。 その方法とは「異世界人」を 呼び寄せること。 異世界からこちらの世界に 渡った異世界人は、 必ず何らかのスキルを身に付ける。 世界を渡る際に肉体が 一度滅び、再構成されるとき 大量の魔素を取り込む。 そのエネルギーが本人の 望みに沿った形で定着するのが スキルや耐性であるという。 しかし偶然やってくる異世界人を あてにするのも限度がある。 だからこそ各国は、極秘裏に 召喚の儀式を行い、強制的に 異世界から人を呼ぶ。 呼ばれた異世界人は 逃げ出さないよう、魔法で 行動の制限を受ける。 そうして、王族や 貴族に仕えるのだ。 勇者のなりそこない 胸糞悪い話を聞かされた後で、 リムルは5人の子供たちの名簿を見せられた。 全員が推定「余命一、二年」とあり、 衝撃を受けるリムル。 召喚の儀式には膨大な手間と 費用がかかるため、簡素化された 術式が用いられている。 しかしその簡素化された術式は 失敗しやすく、スキルを獲得していない 子供たちが呼ばれてしまう。 スキルへと還元されるはずの大量の エネルギーは行き場をなくし、 子供に襲い掛かる。 不完全召喚された子供たちは、 そのほとんどが五年以内に 死んでしまうのだという。 理不尽に呼び出された死を 目前にした、勇者のなり損ない。 それが子供たちだった。 個性豊かな子供たち リムルは図書館の本を片っ端から 調べたが、子供たちを助ける方法は 見つけられなかった。 翌日、リムルは仮面を付けて 顔を隠した姿で、学校に臨んだ。 教室のドアには、黒板消しが 落下してくる古典的なトラップが 仕掛けられていた。 初日から舐められるのも問題だと、 ギリギリかわす作戦でドアを開ける。 しかし、ドアを開けた瞬間、 少年が魔力を帯びた剣を振りかざし 飛びかかってきた。 とっさにかわすリムル。 他の子供たちは、少年を注意するでもなく、 攻撃を避けられたことを非難している。 学級崩壊してんじゃん!! リムルは内心で思わず突っ込んだ。 気を取り直してリムルは出席を取る。 アリス・ロンド ゲイル・ギブスン クロエ・オベール リョウタ・セキグチ ケンヤ・ミサキ 見た目も性格もバラバラな、 個性豊かな五人の子供。 最初に剣で斬りかかって きたのはケンヤ・ミサキだった。 ケンヤはリムルが出した大きな狼、 ランガに頭をやんわり咥えられている。 ぎりぎり噛まれてはいないが、 ランガがその気になれば大怪我するだろう状況。 ケンヤを大人しくさせるための、 リムルの「奥の手」だった。 「こんなのおーぼーだ!! ちょっと強い犬を従えてるからって 卑怯だぞ!!」 涙目になりながらケンヤが吠える。 「着任初日の先生に斬りつけるのは 横暴とは言わないのか?」 リムルの言葉にケンヤは声を詰まらせた。 「そ、それは…っ シズ先生なら簡単にかわせるし…」 リムルはなるほど一理ある、 とケンヤの言い分を一旦認め、 今からテストを行うと宣言した。 模擬戦 運動場に移動させられた子供たち。 「テストって… 一体何をするんです?」 尋ねるゲイルに、リムルは 「模擬戦だよ」と答えた。 「全員いっぺんに来てもいいぞ」 「信頼を得るのが難しそうだしな シズさんに劣らないとこ見せないと」 敬愛するシズを軽んじられたと 思ったか、苛立ちを見せる子供たち。 「ご自分がシズ先生に並ぶと? ずいぶん大口をたたくんですね」 「大怪我しても恨まないで くださいよ!!」 ゲイルが大きな魔力弾を生成し、 リムルに放つ。 しかし「暴食者」の力によって 魔力弾は一瞬で消されてしまった。 今度は狂戦士化したリョウタが 飛びかかるも、リムルにあっさり いなされる。 ケンヤが放った炎の攻撃も 全てかき消され、代わりに デコピンをお見舞いされる。 クロエが水の檻を生みだすも、 リムルの「魔力操作」により崩壊。 マリアはお気に入りのくまの人形が ケンヤの炎で焦げているのを見、戦意を喪失した。 子供たちが束でかかっても、 リムルは圧倒的に強かった。 さらに、リムルがマリアの人形を 修復してやると、子供たちの態度は軟化した。 シズの遺志を継いで リムルは、今までの先生とは タイプが違う。 それにシズ先生の知り合いなら…… と子供たちはリムルを受け容れる雰囲気に。 だが、ケンヤだけは声を荒らげた。 「シズ先生だって俺たちを 見捨てて行っちゃったじゃないか」 「今さら新しい先生が来たから なんだっていうんだよ」 「俺たちもうすぐ 死んじゃうんだぞ!!」 核心を突いた言葉に項垂れる子供達。 ケンヤの叫びを聞いたリムルは、 誤解を訂正した。 「シズさんは決してお前達を 見捨てたわけじゃない」 リムルはシズの旅の目的を 今になって察していた。 シズ自身、かつて召喚された 子供であったはず。 それなのに寿命を全うできたのは、 身内にあふれるエネルギーを 安定させた人物がいたからだ。 シズは自分の命を救った方法を 聞き出すつもりだったのだ。 魔王レオン・クロムウェルに。 そうして、余命短い子供たちを 何とかして救うつもりだったのだ。 「もう一つの間違いは 『お前達がもうすぐ死ぬ』 ってとこだ」 リムルは仮面を外した。 「安心しろ シズさんのやり残したことは 俺が継いだ」 「だからお前達は俺を 信じていい子になれよ?」 仮面に隠されていたリムルの 顔を見た子供達は驚愕し、涙を見せた。 リムルの顔は、彼らが敬愛するシズと 良く似ていたから。 「絶対に助けてやる 必ずだ」 リムルは力強く笑った。 マンガ「転スラ」【転生したらスライムだった件】第48話ネタバレ ComingSoon.

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大人気なろう小説が、名作ゲーム「パックマン」とコラボ!!!

転生したらスライムだった件 73話 漫画

最近この漫画の一巻が無料で提供されていると知り、何だかちょっと悔しい。 まぁいいんですけどー、作者様へのお布施ですしー、内容はとても素晴らしいですしー。 えー気を取り直して、内容はホントに素晴らしいの一言です。 まずはこの漫画の原作は元々は小説を読もうサイト内の同タイトルが書籍化し、書籍小説になり、人気が出たためか漫画化しました。 書籍小説は膨大な量の文字数と情報量があり、真面目に一つづつ漫画にしてたら、いつまでたっても一巻の内容が終わらない程です。 必要な描写を取り出し、時には巻を跨いで内容を代える手法も駆使して、お話がスッキリまとまっています。 漫画のみの方は??でしょうが、一回書籍小説を読むとその凄さがわかると思います。 キャラもイメージ通りだし、背景も含めて美麗に描かれてて、小説も読み込んでくれてるし、今のところ何一つ不満な点がなく、ただ絶賛するのみです。 失礼を承知でいうなら、これだけイメージ通りに描ける方なら、何故小説の挿し絵も担当してくれなかったのかというくらいです。 追記 一巻は六話にヴェルドラ小説までついてきますが、こんなに豪華なのは最初の方だけで、今現在の十巻は四話にヴェルドラ小説で値段は一巻の元値と変わらない。 不満点は作者様の腕の問題ではありません。 巻を重ねるごとに、段々話数的に物足りなくなってきます。 購入する方は、その事を頭の片隅に置いてみてはいかがでしょうか。 ご了承後の購入なら不満も出にくいかもしれません。 転生もの、異世界ものは珍しくない。 ただ人気のある作品は何か一つ意表をついた設定がある。 これが二つだと手に余る。 この作品ではその一つというのが主人公がスライムに転生してしまったという点。 あとはチート気味に能力を獲得していくので小気味良くストーリーが展開する。 基本的に主人公はスライムでしかも37歳の知性と経験を持ったまま転生しているが、転生した状態では逆に子供のような素直で好奇心が前面に出ている。 巻末に収録された番外編では暴風竜ヴェルドラが客観的に主人公を評しているのが面白い。 このヴェルドラもヴェルドラでいつの間にかスライムの中でニートみたいなことになっているのがおかしい。 コミック化には冒頭部分で主人公のスライムに五感が無いことがハードルになったようだが、実際はさほどの不自然さもなく話が始まるのは素直にうまいと思う。 同時にもともと洞窟の中という視覚があってもなくても同じような環境から始まったのも幸いしている。 さて、第一巻はなんだかんだで法廷のシーンで終わります。 色気少な目ですが、第二巻以降は盛り上がりが楽しみです。 どんどん強くなって、無双するファンタジーです。 物語の展開は、王道中の王道ですが、とても面白いです。 世界観や設定がよく練り込まれていると思います。 読後感もよく、気楽に楽しめるいい作品です。 ラノベは転生とか多過ぎな感じもありますがRPG でほぼ最弱なスライムに転生する所から始まるのに興味を持ちましたが、やはり主人公補正のスーパースライムでした。 スライムのサクセスストーリーの序章で、最後に内側に入っている龍の視点からの小説もあるのは面白かったです。 文庫版は見ていませんが、Web 小説で話が非常に面白かったので購入しました。 それ以上に非常に丁寧に描かれたキャラクターに引き込まれました。 スライムだけれどもしっかり喜怒哀楽を表現できていることにも素晴らしい。 戦闘シーンもごちゃごちゃしすぎず見易く描かれていて良いです。 1巻から11巻までまとめ買いしました。 しかし、アニメでは大幅にカットされていた部分も漫画には入っていたので、原作勢の方たちからしても非常に満足感があると思います。 特に、最後の方にヴェルドラ目線での説明補足短編小説もあるので、原作を見ておらず、漫画やアニメから入った方たちでも遅れを取る事がないのがいいなと思いました。 各巻に対する感想ですが、戦闘シーンを筆頭にし、所々出てくる程よいギャグ、人化したリムルのクオリティ等、全体的・部分的どちらでみても、非常にレベルの高い漫画になっています。 あまりアニメの評価は高くないようですが、こちらの漫画や原作は非常に評価が高いようなので、是非1巻だけでもいいので読んでみてください。 現時点ではこのメニューの読み込みに問題があります。 window. when "data". html? html? html? html? html?

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