ニコレス 禁煙中。 全身麻酔と禁煙(ニコレス)についてです。1ヶ月か2ヶ月後に全...

NICOLESS(ニコレス)のニコチンゼロ喫煙でタバコを止める生活をスタートさせる

ニコレス 禁煙中

IQOSにニコチン0の互換タバコ、 NICOLESS ニコレス が登場。 2019年3月17日よりドラッグストア サツドラ で販売開始され、売り切れ続出の商品です。 これはちょっと気になる。 我が街のサツドラで探しても見当たらないので、今回は3箱だけお試し購入したときの感想です。 互換タバコなんて表現しましたが、ニコチン0だと本来タバコとは呼べません。 公式にも注意書きとして記載されてます。 駅や空港、病院等の公共機関や喫煙が禁止されている場所、他人に迷惑をかける場所での吸引はお控えください。 また、過度な吸引、連続した吸引等はお控えください。 販売元は東京都のSKS株式会社と記載されてますがMADE IN CHINAです。 ちなみに互換タバコと言いましたのは、本製品はアイコス本体で喫煙する仕様ながらフィリップモリスは関与してないので。 ニコチンゼロのニコレスをレビューする ニコレスの成分、と言いますか中国産の茶葉から独自製法により作られたためニコチンは0になります。 茶葉ですって。 お茶好きの私としてはワクワク。 なおニコレスは発売当初メンソールのみでしたが現在はミントを含めて2種類販売中。 ニコレスは2種類あるよ こちらがメンソールとミント味。 さーて、何が違うのかなー? ってところですが、公式サイトにて5段階評価で分かりやすく記載されてました。 以下を参考にどうぞ。 メンソール ミント 吸い応え 5 4 清涼感 3 5 刺激 5 3 これちょっと覚えておいて欲しいのは、実際吸ってみて2つを比較すると大体同じ結果になります。 実に正確。 開封するとスティックはクリアシートで覆われており2重でパカパカ開く構造です。 クリアシートは点線で簡単に綺麗にちぎれます。 面倒な方は取ってしまいましょう。 スティックはこんな感じで大きさはアイコスと変わりません。 ニコレス・メンソールを吸ってみた感想 使用する本体はIQOSでOK。 本体がなければIQOS互換機でも全然問題ないですしむしろ安く購入できますよ。 こんな感じの格安デバイスでOKだ。 拘りたい方はこちらも参考にどうぞ。 IQOS互換機には様々な性能を持つ製品があります。 さて、喫煙してみるとみるとメンソールがなかなか強烈です。 軽く吸引すると物足りなく感じますが深めに吸うとむせるほど。 喉が辛く感じるくらいのメンソール感に吸い応えも侮れません。 ただ味はやっぱり独特です。 そもそも茶葉喫煙はなかなか経験しないので当たり前かもしれませんが、表現しにくい独特な味がほんのり。 これがティー?なんとなく柑橘な感じも? 葉っぱが焦げたような、若干土臭くもあります。 とはいえ、最初にアイコスを喫煙した時のような不味さではないです。 アイコス最初に吸った時はなんであんなに不味かったんだろ… 1箱吸い終える間にそこそこ慣れまして、意外と有りなんじゃないかな~と思える面白い商品に感じました。 ニコレス・ミントを吸ってみた感想 続いてミント味を吸ってみたところ、メンソールに比べて吸い応えと刺激に乏しいのがはっきり分かります。 ただメンソールで感じた独特な臭みが少な目で、最初から抵抗なく吸えるのはこちらの方かもしれません。 清涼感があって爽やかな気分になれるでしょう。 周囲の反応 たまに私の喫煙タイムに現れて厳しい意見をくれる娘。 娘「くさっ。 何そのタバコ。 」 え?臭いの? 娘「でもアイコスよりマシかな。 あれはう〇この臭いだし。 」 試しに嫁さんに吸ってもらったところ、 嫁「いや、むしろ普通のメンソールより吸いやすい。 」 うそまじ? 嫁「でもメンソールが強すぎてブラックガム食べてる感じがする。 吸いやすいけど2本目を立て続けに吸おうとは思わないかな。 」 と、予想外に割と受け入れてくれる結果に。 気になったので皆様の評価も調べてみました。 ニコレスの口コミと評判 iQOSで吸えるニコチンフリー 若干お茶の味…メンソールはガツンときます! ニコチンフリーなのにキック感もあり! 味は慣れだろうけど、思いのほか良かった。 ニコレスはどこで買える? ドラッグストアやAmazon、楽天、Yahoo! ショッピングなど通販サイトで購入可能です。 通販サイトでは3個セット、もしくは1カートンで販売中。 最近ではあちこちで見かけますよ! また今では送料無料に対応されて気兼ねなく購入できるようになりました。 最安値は公式サイト 各種通販サイトやスーパー、ドラッグストアなどでも購入できるようになりましたが、最安はで購入する定期便でした。 1回きりでも購入可 公式サイトだと1カートン 10個 か3カートン 30個 の選択肢になりますが、定価で送料無料。 初めての味が体内に入ってくるわけですから不味く感じる人も当然いるでしょう。 ただ吸い続けてみると病みつきになるもので、気付いたら私の3箱はなくなり1カートンを購入。 今でも吸ってるくらいです。 気分転換や減煙、節約にもなるアイテムなので保管していて損はありません。 たばこを辞めるつもりがない方でも、喫煙の間に挟むことで色んな効果がありそうです。 ちなみにメンソールとミントはどっちが良い?と聞かれれば、私は確実にメンソールを選びます。 吸いやすさより吸い応えですし、どちらを吸っても結果慣れるので。 ニコチン0も言われなければ恐らく気付かないほどで、満足度は意外にも高いです。 禁煙に少なからず興味のある方には素敵な出会いになるでしょう。

次の

NICOLESS(ニコレス)のニコチンゼロ喫煙でタバコを止める生活をスタートさせる

ニコレス 禁煙中

話題のニコレス、レビューしてみました! アイコスさん しかも、どのメディアサイトよりも早く、そして多く吸っている自信があります(当サイトでニコレスを取り上げたのは2019年初旬頃)。 そこには、試し続けたからこそわかる感想がありました。 フィリップモリスの加熱式たばこ「アイコス(IQOS)」は、有害性物質である『タール』が発生しません。 だからこそ、「タールを起因にした健康被害が低下する」ということで人気が出ていますよね。 そんなアイコスが更に健康的に感じられる、 ニコチンまでも発生させない、IQOSで吸えるヒートスティックのような商品が発売されています。 「あんまり美味しくない・・」という声も聞きますが、話題のニコレスを手に入れられたので、実際に吸ってみたレビュー記事をお届けします。 期待値が低かったのかもしれない。 ちゃんと吸っていくと物足りなさはやっぱり出てくるな。 アイコスさん はじめは、「思ったより悪くないじゃん!」と思ったものの、確かになるべく味わって味わいを確認すると、 薄めであることに間違いはありません。 と、ずっと吸っていると なんかぬるい印象を受けます。 後味が問題かも? 更にその後数本吸って思ったのは、 ニコレスの後味はヒートスティックのそれとは全然違うということでした。 ぬるい煙がきて• メンソールで冷える というのが、ニコレスの吸った時に受ける感覚で、 悪く言ってしまえば 「ただのぬるいメンソール水蒸気を吸っているだけ」と評価できるかもしれない。 しかし一方で、この味わいを 「後味スッキリ!イガイガ的なものがない」とも言えそう。 とも思いました。 後味にタバコならではの コクみたいなものを求める場合、ニコレスには難しいかもしれませんね。 全然吸えないとかはなかった 味を総評すると…ニコチンが含まれないので「もう全然吸えたもんじゃない!」となったら嫌だなーと思っていましたが、 そんなことはありませんでした。 その後数箱吸っていますが、ヒートスティックやヒーツと味わいはもちろん違いますが、 これでニコチンが含まれないなら、アリだと思います。 どっちかというとアリ ではなく、 全然アリ! な、アリです。 なんとなくですが で、クリーンにアイコスを吸いたい時 にニコレスを利用しがちな気がしています。 ヒートスティックを分解したものをズームアップ 考えてみれば、「たばこ葉」と「茶葉」では、それは仕組みは違いますよね。 茶葉だとどうしてもタバコ葉より味が落ちるであろうところを、こういったフィルターの仕組みなどを改良することで強めているのがニコレスなのでしょう。 一見、同じような外見ですが中身はだいぶ差異があることがわかりました。 販売会社を調べてみた 味わったり分解したりして改めて思いましたが、この互換たばこを作り上げたのはなかなか凄いんじゃない?ということです。 簡単につくれる代物ではありません。 そこで気になるのが、ニコレスの メーカーですね。 作りからも気になりますが、重要な話だと思います。 吸うというからには、少なくとも体内に摂取するわけです。 信頼できないものは極力摂取したくありません。 自然な考えかと思います。 その点例えば、正規の「ヒートスティック」や「ヒーツ」であれば、フィリップモリスがメーカーなので 安心感があります。 では、このニコレスのメーカー・販売会社はどこなのか。 実は少しややこしい。 ですが、答えを書いてしまうと、、 株式会社I-ne(アイエヌイー) が販売会社となります。 もしかしたら知っている人いるかもしれません!結構有名なアレを製造販売している会社です。 BOTANISTのメーカー なんとI-ne、超有名なスキンケア系アイテム「BOTANIST」ブランドのメーカーでした。 ショップで見かけたことありません? 増税値上げしないから更に人気が! さて話がメーカーから戻りまして、、現在IQOS公式からは二種類の銘柄(専用たばこ)が発売されています。 ヒートスティック• ヒーツ ここに、ニコレスが大きく食い込む形に、もしかしたらなるかもしれません。 価格…安さから人気上昇中!リアルでも拡大 価格は一箱418円。 ヒートスティックは520円なので、 なんと100円も安い。 その点も人気の秘密かも。 これが、更にニコレスの人気を急上昇させています。 絶対お得だもん。 現在、ニコレスは在庫と販売経路拡大も積極的に行っているようで、そのプレスリリースも発表していました。 ドラッグストアを始めとした実店舗での販売も進んでいるようです。 購入方法 通販でも取り扱いが増えており、Amazonと楽天での取扱のみだったものが、最近ではこともできました。 (ありがたい!) 購入ちなみに、通販の購入時には1カートンか3箱かを選択できます。 私のおすすめは3箱購入です。 1カートンで買っても味がどうしても合わなくて・・ということも普通にあると思います。 気に入ったら1カートン購入が良いでしょう。 ニコチンが含まれていないので、ニコレス公式では「禁煙中の新習慣」と表現しています。 あくまで互換たばこなので、煙を出すことは間違いないのでなんとも難しい表現ですが・・ニコチンもタールも摂取しないことに違いはありません。 もちろん、今後たばこ増税などがあったとしても ニコレスは無傷です。 そう考えるとその点でもお得ですね。 その考えだとVAPEに近い考えたで接すると良いのかもしれませんね。 「タールもニコチンも含まれない」という面では、も一気に人気が出ています(コンビニ展開も進行中)。 ニコレスもマイブルーに続くヒットとなるでしょうか? より販売経路の拡大など、ニコレスについての続報があればSNSでもすぐにお伝えしていきます。

次の

【IQOS】アイコスでニコレスを吸ってみた!ニコチン0たばこは不味いかレビューした結果

ニコレス 禁煙中

話題のニコレス、レビューしてみました! アイコスさん しかも、どのメディアサイトよりも早く、そして多く吸っている自信があります(当サイトでニコレスを取り上げたのは2019年初旬頃)。 そこには、試し続けたからこそわかる感想がありました。 フィリップモリスの加熱式たばこ「アイコス(IQOS)」は、有害性物質である『タール』が発生しません。 だからこそ、「タールを起因にした健康被害が低下する」ということで人気が出ていますよね。 そんなアイコスが更に健康的に感じられる、 ニコチンまでも発生させない、IQOSで吸えるヒートスティックのような商品が発売されています。 「あんまり美味しくない・・」という声も聞きますが、話題のニコレスを手に入れられたので、実際に吸ってみたレビュー記事をお届けします。 期待値が低かったのかもしれない。 ちゃんと吸っていくと物足りなさはやっぱり出てくるな。 アイコスさん はじめは、「思ったより悪くないじゃん!」と思ったものの、確かになるべく味わって味わいを確認すると、 薄めであることに間違いはありません。 と、ずっと吸っていると なんかぬるい印象を受けます。 後味が問題かも? 更にその後数本吸って思ったのは、 ニコレスの後味はヒートスティックのそれとは全然違うということでした。 ぬるい煙がきて• メンソールで冷える というのが、ニコレスの吸った時に受ける感覚で、 悪く言ってしまえば 「ただのぬるいメンソール水蒸気を吸っているだけ」と評価できるかもしれない。 しかし一方で、この味わいを 「後味スッキリ!イガイガ的なものがない」とも言えそう。 とも思いました。 後味にタバコならではの コクみたいなものを求める場合、ニコレスには難しいかもしれませんね。 全然吸えないとかはなかった 味を総評すると…ニコチンが含まれないので「もう全然吸えたもんじゃない!」となったら嫌だなーと思っていましたが、 そんなことはありませんでした。 その後数箱吸っていますが、ヒートスティックやヒーツと味わいはもちろん違いますが、 これでニコチンが含まれないなら、アリだと思います。 どっちかというとアリ ではなく、 全然アリ! な、アリです。 なんとなくですが で、クリーンにアイコスを吸いたい時 にニコレスを利用しがちな気がしています。 ヒートスティックを分解したものをズームアップ 考えてみれば、「たばこ葉」と「茶葉」では、それは仕組みは違いますよね。 茶葉だとどうしてもタバコ葉より味が落ちるであろうところを、こういったフィルターの仕組みなどを改良することで強めているのがニコレスなのでしょう。 一見、同じような外見ですが中身はだいぶ差異があることがわかりました。 販売会社を調べてみた 味わったり分解したりして改めて思いましたが、この互換たばこを作り上げたのはなかなか凄いんじゃない?ということです。 簡単につくれる代物ではありません。 そこで気になるのが、ニコレスの メーカーですね。 作りからも気になりますが、重要な話だと思います。 吸うというからには、少なくとも体内に摂取するわけです。 信頼できないものは極力摂取したくありません。 自然な考えかと思います。 その点例えば、正規の「ヒートスティック」や「ヒーツ」であれば、フィリップモリスがメーカーなので 安心感があります。 では、このニコレスのメーカー・販売会社はどこなのか。 実は少しややこしい。 ですが、答えを書いてしまうと、、 株式会社I-ne(アイエヌイー) が販売会社となります。 もしかしたら知っている人いるかもしれません!結構有名なアレを製造販売している会社です。 BOTANISTのメーカー なんとI-ne、超有名なスキンケア系アイテム「BOTANIST」ブランドのメーカーでした。 ショップで見かけたことありません? 増税値上げしないから更に人気が! さて話がメーカーから戻りまして、、現在IQOS公式からは二種類の銘柄(専用たばこ)が発売されています。 ヒートスティック• ヒーツ ここに、ニコレスが大きく食い込む形に、もしかしたらなるかもしれません。 価格…安さから人気上昇中!リアルでも拡大 価格は一箱418円。 ヒートスティックは520円なので、 なんと100円も安い。 その点も人気の秘密かも。 これが、更にニコレスの人気を急上昇させています。 絶対お得だもん。 現在、ニコレスは在庫と販売経路拡大も積極的に行っているようで、そのプレスリリースも発表していました。 ドラッグストアを始めとした実店舗での販売も進んでいるようです。 購入方法 通販でも取り扱いが増えており、Amazonと楽天での取扱のみだったものが、最近ではこともできました。 (ありがたい!) 購入ちなみに、通販の購入時には1カートンか3箱かを選択できます。 私のおすすめは3箱購入です。 1カートンで買っても味がどうしても合わなくて・・ということも普通にあると思います。 気に入ったら1カートン購入が良いでしょう。 ニコチンが含まれていないので、ニコレス公式では「禁煙中の新習慣」と表現しています。 あくまで互換たばこなので、煙を出すことは間違いないのでなんとも難しい表現ですが・・ニコチンもタールも摂取しないことに違いはありません。 もちろん、今後たばこ増税などがあったとしても ニコレスは無傷です。 そう考えるとその点でもお得ですね。 その考えだとVAPEに近い考えたで接すると良いのかもしれませんね。 「タールもニコチンも含まれない」という面では、も一気に人気が出ています(コンビニ展開も進行中)。 ニコレスもマイブルーに続くヒットとなるでしょうか? より販売経路の拡大など、ニコレスについての続報があればSNSでもすぐにお伝えしていきます。

次の