パソコンの工房。 全国店舗一覧|パソコン工房店舗情報

全国店舗一覧|パソコン工房店舗情報

パソコンの工房

ノートパソコンを購入するまでの経緯 以前、僕はたまにゲームもすることもあり、Windowsプログラムなどもやっていて、仮想マシンなどを動かしながら動作テストなどもしていたので、スペックの高いゲーミングノートPCを購入しました。 ゲーミングPCは、グラフィックを早く綺麗に出力するために、高性能なビデオカードを搭載しています。 ただ、高性能なビデオカードは、高熱になりやすく、電子機器の負担が高くなるので、故障しやすいです。 現に僕も、2年半でビデオカード部分が故障しました。 で、しょうがないので修理に出したところ、18万円(ビデオカードだけで15万円)かかるといわれました。 2017-06-01 22:11 高スペックなパソコンは、使っていて気持ち良いですが、購入時の値段も高いですし、高い部品の場所が壊れると、びっくりするぐらいの修理代を請求されます。 幸い、現在僕はパソコンを、ブログを書いたり、Wordpressのテーマを編集するくらいしか利用していません。 ですので今回は、ブログをストレスなく書ける程度の能力があるノートパソコンを新たに購入することにしました。 これで、購入時の値段も安いですし、修理費もそこまで高くならないと思います。 もし、修理費が高くても、低い値段で購入したパソコンなので、ためらいもなく買いかえることもできます。 ブログを書くのに必要な最低限のノートPCスペック 僕は、パソコンが壊れたときに、ブログを書くため母親にノートPCを1台借りていました。 その、借りていたパソコンは、「 」でスペックは以下のようなものでした。 液晶サイズ 15. 6インチ CPU Celeron Dual-Core 1000M 1. ただ、ブログを書くには、いろいろ調べ物をしたりもします。 その他に、ブログを書くのに必要な動作をしていたら、以下の2点不満がありました。 やはり2. 5インチHDDは遅い Chromeや、Firefoxなどのモダンブラウザで、調べ物をするときは、メモリが4GBでは、結構苦しかったです。 これらのブラウザは、結構メモリを食うので、メモリの容量が足りなくなり、遅い2. 5インチHDDとのスワップ(データの入れ替え)を頻繁に起こしました。 1回のスワップで1分とか待たされるなんてこともあって、それがかなりストレスでした。 スワップを現実のもので例えるなら、本をデータ、机をメモリ、書庫をディスクとしたとします。 スワップとは、机に本を広げるのに手狭になり、机の本を、わざわざ書庫の本と入れ替えに行っている状態です。 机の上に本があれば、すぐに参照することができますが、書庫まで取りに行くと、いろいろ時間がかかります。 それでまた、先程読んでいた本を、読みたくなったら、書庫までまた取りに行く必要があります。 机の広さ(メモリ容量)が少ないと、こういったことが頻繁に起きます。 やはり、ここはスワップを起こしても良いように、読み書きスピードの速いSSDは、必ず欲しいところです。 やはり、もう少し作業エリアが広い方が作業がしやすいです。 ) 問題点を踏まえてブログ用PCを購入するとしたら ということでこれまでのことを踏まえて、コスパだけを考えて、ブログ用のノートPCを購入するとしたら以下のような基準になりました。 CPUは今発売されているものならば、おそらくどれでも十分• メモリは、4GBよりは多少あった方が良い• ディスクはアクセスの早いSSDに変更したい(必須)• 特別なビデオカードは価格も高いし修理費も高いので不要• デザインとか度外視• Windowsノート(僕の場合Windowsでしか利用できないデバイスが必須のため)• ノートだけど持ち運びはしない で、これらの8点を考慮した場合、以下のようなスペックのノートPCを買うことにしました。 ショップ名 最安機種名 大体の値段 Critea DX4 FHD 7万6000円 (フェイス) 15H5100-i3-FEB 7万9000円 マウスコンピューター なし(GeForceになる) ツクモ なし(GeForceになる) FRONTIER なし(GeForceになる) サイコム なし(GeForceになる) 調べてみた結果、実質選択肢は2択、ドスパラかパソコン工房かになります。 その他のショップは、解像度をフルHDにすると、必ず、ビデオカードにNVIDIAのGeForceがついてきてしまうので除外しました。 「ドスパラ」か「パソコン工房」か で、ドスパラか、パソコン工房のパソコンかになるわけですけど、2つの機種を比べると、パソコン工房に軍配が上がりました。 以下が条件にあった機種の、おおよそのスペックです。 ドスパラ Critea DX4 FHD は、コスパ的に最も良かったです。 15H5100-i3-FEB 液晶サイズ 15. ドスパラ:約8万4000円• パソコン工房:約7万9000円 パソコン工房で「15H5100-i3-FEB」を購入することに 最も安いものは、ドスパラなんですけど、コスパで選ぶとパソコン工房になりました。 あと、以前はドスパラのパソコンを使用していて、したことなどもあり、違うショップのものを購入したくなりました。 あと、ノートパソコンを調べているときに、双方のサポートに2回ほど電話をかけてみたのですけど(どちらも有料回線)、ドスパラの方は結構待たされました。 それに対して、パソコン工房の方は全く待たされることがなかった、というのもパソコン工房で買うことにした大きな理由です。 ドスパラも、2回とも、たまたま忙しい時間だっただけかもしれません。 けれど、パソコン工房は2回も電話して、2回とも全く待たされなかったのは、かなり好印象でした。 購入したパソコン で、注文して、3日後に発送されたノートパソコンが以下です。 思っていた以上に早く発送されました。 長野県飯山市に本社があるiiyamaパソコンです。 ちなみに、をするとモニターやパソコンを送ってくれたりします。 ふたを閉めた状態。 取り立てて、おしゃれ感のない普通のノートパソコンです。 もう、10日以上使用していますが、ブログを書いたり、調べ物をしたり、Wordpress開発をしたりするのに使うには、オーバースペックと思えるくらい、ストレスなく動作してくれます。 パソコン工房で、キャンペーンをやっていたので、僕の場合は、多少構成が違いますが、こんな十分すぎるくらいのスペックのノートパソコンを、10万円を大きく下回る、価格で手に入れられて満足しています。 なんてったって、この前壊れたゲーミングノートPCは、修理代だけで18万円だったので。 パソコンの故障は、運の左右するところも大きいですが、今回、高い熱を発する高機能ビデオカードを搭載させなかったことで、多少は壊れにくいパソコンになったのではないかと思います。 まとめ 今回、パソコンを購入するにあたり、10万円未満ということにも、ちょっとこだわってみました。 というのも、確定申告(白色申告)をするときに、10万円未満だと消耗品費として経費に一括で計上できるからです。 今回のように購入すると、ちょっと面倒くさい減価償却の計算をして、数年に分けて経費に計上する必要もありません。 そういった記帳の手軽さからいっても、ブログで収益を得ている人にとって、いいノートパソコンではないかと思います。 サイト.

次の

パソコンメーカーの比較と各社の特徴

パソコンの工房

北海道• 宮城県• 山形県• 福島県• 栃木県• 東京都• 新潟県• 富山県• 石川県• 福井県• 岐阜県• 愛知県• 三重県• 滋賀県• 京都府• 大阪府• 兵庫県• 奈良県• 和歌山県• 鳥取県• 島根県• 岡山県• 広島県• 山口県• 徳島県• 香川県• 愛媛県• 福岡県• 佐賀県• 長崎県• 熊本県• 大分県• 宮崎県• 鹿児島県• 沖縄県•

次の

パソコンメーカーの比較と各社の特徴

パソコンの工房

PC専門ショップ「パソコン工房」「フェイス」等を運営するユニットコムグループのサービス「コムショップ買取」でパソコンの配送買い取りか、SELL MOREでの店舗での対面査定を行っている。 買取条件:買取の取り扱いができない商品があります。 正常動作しない、電気または電池で動作する製品で、電源が入らない、付属品がないため動作に支障をきたすもの(リモコン、専用コードの不足など)、修理跡のあるもの、改造された、商材ごとに定められた取り扱い基準に満たないものなど 回収可能日:査定料金は無料で即日です。 電話番号:0532-35-9004(営業時間 10:00~18:00) パソコン工房でPCをリサイクルする 資源有効利用促進法に基づき、パソコンの回収を行っています。 PCリサイクルマークが付いていない場合、回収再資源化料金がかかります。 対象製品:パソコン工房、グッドウィル、フェイス、TWOTOP、NTTフィールドテクノ、株式会社アユート 旧株式会社MVK 製の製品のみ。 対象外製品:当社製以外のパソコンやディスプレイについては各製造メーカーにお申し込みください。 プリンタなどを含む周辺機器,つまりPC本体・モニタ以外のものはお受け付けできません。 データ消去:ハードディスク内の個人情報など重要なデータは、回収前にお客様ご自身の責任で保存・消去いただきますようお願いいたします。 データ消去:ハードディスク内の個人情報など重要なデータは、回収前にお客様ご自身の責任で保存・消去いただきますようお願いいたします。 まとめ.

次の