小田 さくら。 ハロプロの気になる噂 : 【不仲】小田さくらと尾形春水て唯一の同級生なのに一切合切絡みないけど・・・

小田さくらの母が宗教団体の幹部?両親・兄弟まとめ!高校や中学はどこ?

小田 さくら

明るいイメージのある小田さくらさんですが、実際はどんな性格をしているのでしょうか。 一部では「性格が悪い」という噂もありますが、「性格がよさそう」という意見のほうが多いように感じます。 小田さくらさんはとってもポジティブでメンタルが強い印象です。 モーニング娘。 11期生として1人で加入した小田さくらさん、きっと先輩たちに囲まれ逃げる場もない状況の中でも立派にのし上がってきています。 しかし、たまに心ない発言をすることもありそれが「性格が悪い」という風に繋がってしまったようですね。 小田さくらと佐藤優樹の関係 2018年に行われたモーニング娘のライブでも一際存在感のあるパフォーマンスをしていた小田さくらさんと佐藤優樹さん。 2人の関係はどういった感じなのでしょうか。 あるインタビューで小田さくらさんは佐藤優樹さんのことをこう話しています。 別に仲良しじゃなくてもいいんです。 仲悪いのはイヤですけど、それくらいの距離感がちょうどいい。 小田さくらさんにとって佐藤優樹さんは素晴らしいライバルのようです。 でも決して犬猿の仲というわけではなく、互いの能力を高め合える素敵な関係のようですね。 小田さくらさんは佐藤優樹さんをとても尊敬しているようで、「センスの塊、少しレッスンしただけですぐ自分のものにしてしまう」と話しています。 佐藤優樹さんも小田さくらさんのことをとても高く評価しているようで、2人の仲も良好だそうです。 鞘師里保は小田さくらを妹にしたい!? 2015年にモーニング娘。 を卒業した鞘師里保ですが、実は小田さくらさんのことがとっても大好きだったそうです。 人見知りが強いという鞘師里保さんはメンバー内でもうまくいっているのかと心配するファンもいたようですが、グループ内では打ち解けていました。 同期の生田衣梨奈さんとは早朝に自ら連絡をとって一緒に朝ごはんを食べに行ったりすることもあったそうです。 そして小田さくらさんは鞘師里保さんによく抱き着いていたそうで、鞘師里保さんにとって「小田ちゃんは理想の妹」と話しています。 ライブなどを見ていても小田さくらさんと鞘師里保って仲のよさが伝わってきていましたよね。 鞘師里保さんは卒業してしまい、もうツーショットを見ることはできませんがもしかすると今もプライベートで会っているかもしれませんね。 小田さくらと石田亜佑美の不仲説 小田さくらさんと石田亜佑美さんって前から不仲説がささやかれていたのですが、2人とものこの真相についてインタビューで認めたそうです。 2015年に2人の不仲説について小田さくらさんと石田亜佑美さんは「半年前まではプライベートで会話することはほぼなかった」と語っています。 インタビュー中、お互いの文句を言い合っていた2人をみて記者が「もしかして仲よくないの?」と聞くと2人揃って「はい!」と答えたそうです。 でもこれだけ「お互い仲良くない!」と言っているのに一緒に居られるなんて、相性自体は良いんじゃないのかな?と思ってしまいます。 何かきっかけがあると今までがウソだったかのように仲良しになったなんてこともあるかもしれませんね。 小田さくらはポスト高橋愛!? 高橋愛さんといえば、小田さくらさんのようにモーニング娘。 の中でも歌唱力が抜群に高いと評価されていました。 その後小田さくらさんが加入し、ファンの中では「小田さくらはポスト高橋愛」と話題になりました。 何故、そんな風に言われているのかというと歌唱力の高さだけではなく2人とも潔い性格をしているところも似ているからなんだそうです。 楽曲でも高橋愛さん同様、難しいパートは小田さくらさんが担当しています。 この意見には賛否両論あるようですが、個人的には高橋愛さんを上回るほどのアイドルとして成長してほしいなと応援しています。

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川崎市:小田さくら保育園

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アイドル界で大きなプロダクションのハロー! プロジェクト。 今年でハロプロは20周年ということで、 コンサートや番組でもいろんな新旧モーニング娘。 のメンバーで コラボしている姿を見かけます^^ 私はアラサー世代なのでモーニング娘。 はまさに小中学校の時にどハマりしてました! そして今、大人になってから改めてファンになる女子も急上昇なんですよ〜! そんなモーニング娘。 の中でも歴代上位に食い込むであろう歌姫の 小田さくらちゃん 加入当初は、 「歌は上手いけどビジュアルがな〜・・・」 と思ってしまった過去の私を殴ってやりたい。 笑 ってくらい美人に化けて進化しています。 もともと歌に自信のあった小田さくらちゃん。 今ではセクシー担当?のリーダー譜久村聖に匹敵するくらいの 色気たっぷりの女の子になっています。 そんな小田さくらちゃんにまつわる気になる噂を調査してみました。 オーディション動画を見ても、小田ちゃんの歌唱力がずば抜け過ぎて、一人加入は納得です オーディションの時からすでに歌唱力は高かったですが、 数年経った今ではモーニング娘。 の歌を引っ張る中心メンバーに! YouTubeでも小田ちゃんの歌動画がいくつも上がっていて 歌だけでなく表現力とか魅せ方をとっても研究していることがわかります。 おでこ出しがトレードマークだったのですが 最近前髪を作ってしまってちょっと残念・・・。 スポンサードリンク 顔が変わったのはメイク?整形? 加入当初はお世辞にも美人とは言えない顔で・・・ 「もうちょっと垢抜けないかなぁ〜」 なんて思ってしまっていたのですが、、、 たった数年でこの変化ですよ!!! 2014年 隣のさゆが美しすぎる もともと小田ちゃんは自撮りが本当に上手いと定評もあったのですが、 自撮りだけではなく人に撮ってもらっても美人になっています。 その理由は メイクだとも言われていて、 メイク好きということもあってかなり自分に合うメイクを研究しているようです。 目元が変わった印象が強いのですが、 最初は アイプチを使っていて二重形成していました。 それが最近になって小田ちゃんがすっぴんから化粧をする動画が公式で アップされて・・・ 「あれ?目が二重になってる?」 と驚いた人も多いようですね。 昔と違って今のアイプチはただ単に二重にくっつけるだけでなく そのあとも二重の癖ができるようなものまであるんですよ! 夜寝るときにつけて二重形成するものもあるし、ローヤルアイムはかなり有名ですよね。 こうゆうものをアイプチを使って二重の癖がついて今のビジュアルになったのかもしれないですね。 整形だとしたら、切開ではなく埋没法かな、と思います。 今はダウンタイムもあまりなく二重になることもできるみたいですね。 彼氏発覚で卒業宣言!? モーニング娘。 は加入と卒業を繰り返して成り立っていますが、 最近ではビジュアルでも女子から絶大な人気を誇った工藤遥が女優になるために卒業。 そして2018年には短大進学した尾形春水の卒業。 どっちもビジュアル担当なだけに非常に残念〜 そしてファンの間ではかなり不安視されているのが 歌唱メンバーの小田さくらが卒業したらヤバイ ということ。 今はまだ19歳なので年齢的に何か他に夢とか目標とかできない限り やめないとは思いますが、卒業宣言が今から怖すぎる〜!!! 以前小田ちゃんに熱愛彼氏発覚!? なんてネットで騒がれていましたが、 調べてみてもその根拠になるようなものはなく、 通っている高校の同級生にジャニーズがいて それを羨んだ友人?知人?がネットで色々と書いていたようです。 いつか卒業するときは来るのでしょうが、 できれば彼氏発覚での卒業宣言ではなくて みんなに祝福&惜しまれての盛大な卒業を迎えてほしいな〜 と思います。 まだまだ進化し続ける小田さくらに今後も大注目です! 関連記事: スポンサードリンク.

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7月25日「FNSうたの夏まつり」でDA PUMPとコラボ そして、その3週間後の音楽特番では、今年前半から「ダサかっこいい」ところが「ハロプロに似てる」と話題の「U. 」をDA PUMPとコラボ、からの「関ジャム」でも取り上げた最新曲と往年の名曲のマッシュアップメドレーを。 センターに近い立ち位置で「いいね!」ダンスを笑顔で踊り狂った石田亜佑美が、検索ワード「 ISSA 隣」でTwitterのトレンド入り。 こうやって「モーニング娘。 のライブパフォーマンスがどうやら凄いらしい……」というの空気感が夏フェス前に少し醸成されてたのではないだろうか……!? 昭和のムード歌謡とEDMの融合。 2018年10月24日発売の最新シングル「フラリ銀座」 歌やダンスが上手いことと、アイドルとしての魅力 ところでライブパフォーマンスがすごいとか、 コラボとマッシュアップに定評があるというのは、アイドルグループの謳い文句として果たして適切なものなのだろうか? というより、それはアイドルの魅力として機能するものなのだろうか? そもそも女性アイドルの最大の魅力は「かわいい」ことであって、世間一般に支持される「かわいさ」があれば、歌唱力とか演技力とかが物足らなくてもかまわないし、むしろ足らないほうが「かわいさ」が増すこともある。 この8月にニコニコニュースORIGINALに掲載された吉田豪さんと掟ポルシェさんの対談でも、下手なアイドルの良さが熱く語られている。 ニコニコ生放送の書き起こしなので読み物としては意味が取りづらいところもあるけれど、気になる発言をいくつかピックアップしてみる。 掟:やっぱり歌唱力をその人に求めていない。 アイドルって何が仕事かって、 かわいいのが仕事だったりするわけでしょう。 上手くなりすぎるとかわいいよりちょっと目減りしちゃうんですよね。 吉田:RHYMESTERの宇多丸さんがかつて言っていて名言だと思ったのは、アイドルというのは 何らかの実力よりも魅力のほうが秀でている存在。 その 足りない部分をファンが応援で補完する。 本当にそれがそうで、実力を高めようとしていくものではあるんだろうけれど、そこが際立ちすぎちゃうと、魅力よりもそっちが目立っちゃうんですよ。 実力の人になると、だったら普通にアーティストやってくださいっていうか。 実力が高くても、それよりも魅力が上回ってくれないといけない。 この話題の前提として、吉田豪さんはアイドルの歌に「いい上手さ」「悪い上手さ」「いい下手さ」「悪い下手さ」があると言っていて、この対談では主に「 いい下手さ」について語られている。 また、おそらく実力が際立って魅力より目立ってしまうのが「 悪い上手さ」となるのだろう。 それでは、アイドルにとって「 いい上手さ」とはどういうものだろう? そもそも「歌が上手い」ことがアイドル活動においてどれほどプラスに働くのだろうか? この対談でも松田聖子について、デビュー当時は歌が下手だったという久田将義さんに対し、掟・吉田の両氏が「昔から上手かった」と突っ込むシーンがあるが、松田聖子クラスであっても歌が良いという評価を一般には得られていなかったことが興味深い。 そう考えていくと、モーニング娘。 '18が、あまりに歌が上手い、ダンスが上手い、パフォーマンスがスゴいと喧伝されてしまうのも、アイドルとして良し悪しである。 いわゆる「悪い上手さ」に陥ってしまうリスクを、どう回避すればいいのだろうか? 歌の上手さがアイドルとしての魅力を引き出す 先の吉田豪さんの発言を借りるなら「魅力」が「実力」を上回ればよくて、つまり 歌が上手くなった分だけ「かわいく」なればいいのだ。 いまのモーニング娘。 は、それを十分に意識しているように思える。 の「歌姫」オーディション合格者である小田さくらは「プロのシンガーでも歌ウマ中学生でもない アイドルが伝える歌」について語ってる (8分あたり)。 公式チャンネルにこういう動画が上がっているところにスキルに対するハロプロの考え方が表れている スキルがないことの弱さ、拙さ、かわいさ、努力をする姿、一生懸命に頑張るパフォーマンスする姿、そこに変わらずアイドル的な魅力がある一方で、モーニング娘。 が向かっているのは、十分に歌えて十分に踊れて余裕で笑顔を絶やさずパフォーマンスすることの「かわいさ」ではないか。 以前にもことあるけれど、2014年の武道館公演で見た「シャボン玉」の小田さくらの歌唱とハイキックのコンボはほれぼれするステージングだった。 けっきょく僕はそれを上回るものがまた見たいだけなのかもしれない。 モーニング娘。 の魅力がライブパフォーマンスにあるというのは、歌が上手いとかダンスがキレキレということだけではなくて、重要なのは ライブパフォーマンスをしているとき、心からの笑顔を振りまくメンバーがとっても魅力的に見えることだ。 それぞれ最上のパフォーマンスを発揮できているときにこそ、一番の「かわいさ」が発現しているように見える。 オフステージでは突拍子ない破天荒キャラとなる佐藤優樹が、いまや多くのファンからハロプロ全体のエースと目されているのは、彼女がステージ上でその天才性を遺憾なく発揮しているからであり、それがまた極上に「かわいい」からにほかならない。 2015年のシングル「青春小僧が泣いている」の2018年夏のライブパフォーマンス。 2分40秒あたり佐藤優樹「DA RE ZO」(いろは歌「我が世誰ぞ常ならむ」の「誰ぞ」3文字だけの歌割り)に注目 パフォーマンスに自信があるから生まれる極上のドヤ顔 あるラジオ番組で「 小田さくらは『私、上手いでしょ』って歌う」と、佐藤優樹が発言したことがある。 これまでのアイドル的な文脈で考えるなら、それは「悪い上手さ」につながると考えられる。 そういう鼻にかけた態度はファンに嫌われるので止めましょうという話になりそうだ。 ところが、この文脈では「それが大切」という結論になる。 これは実は、ハロプロのレコーディングディレクター (おそらくシャ乱Q・たいせい)が12期に向けた発言だという。 ディレクターさんが12期に歌を教えてたのね。 そのときに言ってたのが「小田は『私、上手いでしょ』って歌うねん」って(笑)。 でも「それがいい」ってすごい言ってて、「 (12期にも)そういうの必要だよ」って。 これに対して当の小田さくらも「最近なくすようにはしてますけど、 自信なさ過ぎないようにはしてますね」と答えている。 というより、ラジオ番組で小田さくら本人に「いま現役メンバーで誰の歌が好きですか?」と聞かれてこのエピを語る佐藤優樹もたいがいだ。 自信に満ちていることが醸し出す魅力というものがあって、 スキルに裏打ちされてるからこそできる仕草や表情が間違いなくある。 ドヤ顔というと下品ではあるが、実際に歌えるし踊れるからこそできる笑顔がある。 小田さくらを見ているとそう感じるし、踊っている石田亜佑美を見ていてもそうおもう。 他に、例えば雑誌 ananのインタビューなどで同じようなことを語っているメンバーも多い。 けっきょく自分は「上手い歌が聞きたい」っていうよりも「私、上手いでしょって本気でイキってる小田さくらの笑顔」が見たいのだ。 ふつうの歌謡曲の歌い手としては歌唱力がちょっと足らなくても、その足らない分が「かわいさ」をさらに引き立たせるならアイドルとしては結果オーライなわけだけど、逆に歌唱力は足りていて、なんならちょっと超えていて、その超えた分が「かわいさ」をさらに引き立たせているのがモーニング娘。 の現在形なのだ。 そういう「かわいさに転化できる」ような上手さを目指すことが、ひょっとするとアイドルとしての「いい上手さ」ということにつながるのかもしれない。 これはもうお好きならたまらないし、そうでなければ「スキル厨」のひと言で済まされそうな話ではある。 とはいえ、ダンスと歌が上手い女の子が見たいならダンス&ボーカルグループだとか、あるいはK-POPでもいいかもしれないけれど、もっと適した枠はほかにある。 あくまでアイドル枠の真ん中から、枠をぐっと押し広げてるところが好きなんだなあ。 「フラリ銀座」と両A面の66thシングル「自由な国だから」には自信に溢れた表情が次々と現れる それはハロープロジェクト全体の方向性にもなっていて、モーニングの隣ではアンジュルムの面々が、思い思いの得物を手にアイドルの枠そのものを蹴倒しにかかっている。

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