ムゲンダイナ おっとり。 【ポケモン剣盾】ミントの入手方法と性格補正値の変え方【ポケモンソードシールド】

【ポケモン剣盾】育成・厳選までにやることリスト

ムゲンダイナ おっとり

ムゲンダイナとは ムゲンダイナはプレイ終盤に手に入る伝説のポケモンです。 非常に高い特攻を持つドラゴンタイプで、 ダイマックス状態の相手へのダメージが倍になる固有技『ダイマックス砲』を持っています。 ワイルドエリアの マックスレイドバトルを効率的に周回するのに重宝するため、対戦用ポケモンの育成環境構築に欠かせない存在となっています。 ムゲンダイナの厳選 ムゲンダイナの厳選は不要 最初にお伝えしておくと、 ムゲンダイナの厳選は不要なのでおすすめしません。 なぜ厳選が不要かというと、 個体値・性格が後から補正ができるからです。 まず個体値ですが、レベル100にした状態で『きんのおうかん』『ぎんのおうかん』を使用することで 後からでも6Vにできます。 今作は経験値を増やせる 『けいけんアメ』で簡単にレベル100にできますので、リセット厳選よりもこちらが断然おすすめです。 次に性格。 この2つをリセマラで厳選していたら何時間もかかってしまいますが、アイテムならあっという間に終わります。 特性と性別は変動しないので厳選はもちろん不要です。 なお、好みのボールで捕獲する ボール厳選はお好みでどうぞ。 リセットでの厳選は時間の無駄!アイテムで補正できます 捕獲したら手持ちから外しておくこと なお、ムゲンダイナを捕獲したら 手持ちから外しておきましょう。 うっかり野生ポケモンやトレーナーと戦ってしまうと、 努力値が入ってしまって育成に影響を及ぼします。 ムゲンダイナの育成 ここからは、捕獲したムゲンダイナを育成・強化する方法をお伝えします。 クリア後の方が金銭面で簡単に育成できますので、できれば クリア後に行うのがおすすめです。 努力値を上げる 重要 最初に努力値を上げておきます。 努力値を上げることで特定のステータスを増やすことができます。 この作業をするまでは、ムゲンダイナを手持ちに入れて 野生ポケモンやトレーナーと戦わないよう気をつけてください。 他のステータスに努力値が入ってしまいます。 関連記事 なお、努力値は1つのステータスに252まで、合計で510まで振れます。 マックスレイド周回に使うなら HP:252, 特攻:252が良いです。 あまりの6は何でも大丈夫です。 HPと特攻の努力値を252ずつ上げるため、シュートシティ 手前側 のポケモンセンターで リゾチウムと マックスアップを25個ずつ購入してムゲンダイナに与えます。 時間のある方はポケジョブの『ポケゼミ』で上げても構いません 50万円かかりますが、お金は 後からすぐ回収できるので惜しまずに使います。 リゾチウムとマックスアップで250まで上がるので、残りの2は野生ポケモンを倒して上げます。 HPは1番道路のホシガリス• 特攻は8番道路 雪道 のユキハミかバニリッチ どちらも1匹倒すごとに努力値が1入ります。 バニリッチは2 努力値が252まで振られると、 ステータス画面で該当の項目が黄色く光るので確認に使えます。 ひかえめミントはクリア後に開放されるバトルタワーの景品で入手できます。 個体値を『すごいとっくん』でVにする ムゲンダイナをレベル100にした状態で、バトルタワーの右側カウンターの人に『きんのおうかん』または『ぎんのおうかん』を渡せば個体値をVにできます。 『きんのおうかん』は1個で6Vになり、『ぎんのおうかん』は1個につき1つの個体値をVにできます。 主な王冠の入手方法は次のとおりです。 バトルタワーの連勝景品• ワイルドエリアの穴掘り兄弟が拾ってくる• マックスレイドバトル 技構成を整える マックスレイドバトルで使いやすいよう、技構成を整えます。 次の3つは確定と考えて良いです。 ダイマックスほう(習得済み)• かえんほうしゃ(習得済み)• あとの1枠は自由ですが、選択肢としては次のどれかかと思います。 ダイマックス砲、火炎放射、ヘドロばくだんと何か 持ち物はこだわりメガネ ムゲンダイナの 持ち物は『こだわりメガネ』がおすすめです。 同じ技しか出せなくなる代わりに、特殊攻撃のダメージが1. 5倍になります。 『こだわりメガネ』の入手場所はスパイクタウンの最奥部、ネズがいたステージの下にあります。 ムゲンダイナでマックスレイドバトル 最後に、ムゲンダイナでマックスレイドバトルをする時の戦い方です。 フェアリータイプ以外の相手に出して ひたすらダイマックス砲を撃つ。 フェアリータイプが来たらザシアンかザマゼンタを出しましょう 以上! ダイマックス砲を連発してれば大体みんな倒れていきます。 それではムゲンダイナを育てて、楽しいポケモンライフをお送りください。 関連記事.

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【ポケモン剣盾】メタモンの厳選と入手方法【ソードシールド】

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ムゲンダイナ厳選に必要な準備・知識・用意するもの ムゲンダイナの厳選には事前にやっておくことと、用意するものがいくつかあります。 どの項目も重要なのでしっかりと確認しておきましょう。 おまかせレポートをを切る これを忘れると厳選が出来なくなります ポケモンソードシールドではおまかせレポートと言うオートセーブ機能がデフォルトで有効になっています。 この機能により思いがけないところで自動的にセーブされてしまう恐れがあるので、 「 しない」にしておきましょう。 ムゲンダイナのおすすめ性格 ムゲンダイナはとくこう重視の技が多いため、おすすめの性格は「ひかえめ」です。 今回の厳選では 性格がひかえめで高個体値を持つムゲンダイナを狙っていくことになります。 討伐・全滅要員を用意する ムゲンダイナは通常とマックスレイドバトルの合計2回戦う必要があり、 捕獲は2戦目の後に行うことができます。 1戦目の前と後には専用イベントが盛り込まれているため、毎回最初からやっていたのでは時間がかなりかかってしまいます。 そこで2戦目ではわざと負けてレポートを書く事で 時間の短縮を行っていきます。 マックスレイドバトルではザシアンの火力が高いので、ザシアン、ザマゼンタの順番で倒し、 自分のポケモンが倒されるのを待つことになります。 討伐・全滅要員のポケモンとしては「じしん」と「ドラゴンクロー」を覚えられるフライゴンがおすすめです。 なげつける要員 ムゲンダイナの厳選では性格が「ひかえめ」のムゲンダイナをゲットする必要がありますが、 毎回ゲットしてから確認していたのでは効率が悪いです。 そこで「フィラの実」を使うことで 効率的に厳選を行っていきます。 「フィラの実」をポケモンの技でなげつけることで、ムゲンダイナが「混乱」すれば性格が下記の4つのいずれかだと判断することが可能になります。 フィラの実の入手方法• マックスレイドバトル• きのみの木を揺らす マックスレイドバトルでは完全に運ゲーになってしまうので、きのみの木を揺らして入手するのが楽な入手方法です。 「フィラの実」がなる木は7番道路とハシノマ原っぱにあるので、定期的に木のみを揺らしに行き「フィラの実」を入手しておきましょう。 言い換えると、ムゲンダイナは 好きなボールで捕まえることが可能です。 面倒な方はモンスターボールなどで捕まえても良いですが、一度しかゲットできないムゲンダイナを 特別なボールで捕まえたいと思う方も多いと思います。 特殊なボールは各スタジアムにいる「ボールガイ ボル」からもらえる他に、下記の街のフレンドリショップでも購入することが可能です。 1 エネルギープラントでローズを撃破後にレポートを書く(セーブする) 2 手持ちをムゲンダイナを倒せるポケモン1体のみにする 3 リフトでタワートップへ行く 4 念の為ここでもレポートを行う 5 階段を登りイベントが発生 6 通常のムゲンダイナを撃破する 7 連戦でムゲンダイナとのマックスレイドバトルが発生 8 最初の3ターンは攻撃ができない 9 ザシアン・ザマゼンタが参戦 10 攻撃が出来るようになるのでわざと負ける 11 ナックルシティに戻されるのでレポートを書く 12 なげつける要員に「フィラの実」を持たせて先頭に配置する 13 手持ちパーティーを整える 14 タワートップまで戻り、階段手前でレポートを書く 15 ムゲンダイナに「フィラの実」をなげつける 16 混乱した場合はそのまま討伐して捕獲 17 混乱しなかったらリセットして手順15からやり直す スポンサーリンク ムゲンダイナ2戦目 2戦目はマックスレイドバトルでキョダイマックスしたムゲンダイナとバトルです。 謎の力で 3ターン攻撃ができないので、適当に技を選択して消化しましょう。 3ターン後にイベントが発生し、ザシアンとザマゼンタがバトルに参戦して、攻撃が出来るようになります。 しかしここで一度レポートを書くために全滅をします マックスレイドバトルでは味方も攻撃が可能なので、まずはムゲンダイナを倒さないためにザシアンとザマゼンタを倒します。 1体ずつ倒すのも良いですが、 「じしん」を使うとサクっと倒せるのでおすすめです。 ザシアンとザマゼンタが倒れたらあとは、 ホップのポケモンを狙いながら自身のポケモンが倒されるのを待ちましょう。 回復した後に特定の性格であれば混乱する 投げつけて体力回復した後に、混乱しなければ性格が「ひかえめ」ではないのでリセットします。 リセット方法は、コントローラーの「ホームボタン」を押して、「Y」ボタンを押すとゲーム終了が出来ます。 混乱した場合は、性格が「ずぶとい」、「おくびょう」、「ひかえめ」、「おだやか」のいずれかであることは確定なので、 ムゲンダイナを倒して捕獲をします。 ムゲンダイナを捕獲 キョダイマックスしたムゲンダイナを倒すと、捕獲イベントが発生します。 ムゲンダイナのステータスを確認 捕獲後には1分足らずのイベントが発生するので、それを見終わったら手持ちからポケモンボックスを開き、ムゲンダイナのステータスを確認しましょう。 性格が「ひかえめ」のムゲンダイナですべての個体値がMAX 6V だった場合のステータスは下記になります。 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 256 112 137 216 137 179 ムゲンダイナの能力を最大限に引き出すためにも、 最低限「特攻」と「素早さ」は最高値を狙って行きましょう。 ムゲンダイナ厳選の注意点と補足 最後にムゲンダイナ厳選を行う際の注意点と補足です。 シンクロは意味がない ポケモンの性格を厳選する際によく利用されているシンクロですが、ムゲンダイナでは シンクロによる性格厳選が出来ません。 効率よく性格厳選を行うには今回紹介した「フィラのみ投げつけ戦法」しか無いので根気よく頑張りましょう。 投げつける要員はある程度のレベルが必要 なげつける要員は「フィラの実」を投げつけるだけなので攻撃面の強さは必要ありません。 しかし防御や体力が低いといざ狙われて体力が減った際に、 自身で「フィラの実」を食べてしまう可能性があります。 こんらんしているかを確認する 「こんらんした」の文言を見逃してしまった場合はこちらの方法で確認しましょう。 ムゲンダイナ厳選の妥協ポイント ムゲンダイナは伝説ポケモンなので 3V以上が確定しています。 しかし性格が「ひかえめ」で6Vを狙っていくのはなかなか労力が必要になってくるので、妥協したくなってくる方もいると思います。 そんな方の妥協ポイントとしては 性格が「ひかえめ」で特攻と素早さの2箇所が最大値(V であれば妥協を考えても良いと思います。 さらなる妥協ポイント 「ひかえめ」すら狙うのが大変で、レイドバトルでしかムゲンダイナを使わない!という方は特攻が上がりやすい他の性格で、かつ特攻の個体値が最大値(V で狙うのも1つの手です。 特攻が上がりやすい性格• なげつけるを使えるポケモンは他にもいる 今回の記事ではなげつける要員として「ナゲツケサル」を起用しました。 実は「なげつける」はわざマシンにもあったりするのですが、このわざマシンは バトルタワーで購入する必要があるため、厳選する段階では入手が不可となっています。 なげつけるをレベルアップ時や基本技として覚えることが出来るポケモンは他にもいるので、自分にあったポケモンをなげつける要員として起用しましょう。

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【ポケモン剣盾】ムゲンダイナの厳選は不要!育成方法についても説明

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戦闘に参加しなくてもよい。 レベルが高い程、拾ってくる確率が上がる。 技の追加効果を受けない。 『でんき』タイプや『くさ』タイプ、特性『ぼうじん』、『ぼうじんゴーグル』を持っているのポケモンには無効。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 相手の回避率を2段階下げる。 第6世代までは草むらなどフィールドで使うと野生のポケモンが出現。 第6世代では群れバトル発生 Lv. この技は『ダイウォール』の効果も受けない。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 通常攻撃。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 交代しても効果は続く。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 もう1度使用すると元に戻る。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 第6世代は威力:20、PP:15 レコ. 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性は入れ替えられない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 通常攻撃。 この技は『ダイウォール』の効果も受けない。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』のポケモンは影響を受けない。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 最大102。 最大102。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が道具を持っている時は失敗する。 『くさ』タイプや特性『ぼうじん』、道具『ぼうじんゴーグル』を持っているポケモンには無効。 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』『キョダイコウジン』、さらに第8世代からは『エレキフィールド』『グラスフィールド』『サイコフィールド』『ミストフィールド』の効果を解除する。 相手が『みがわり』状態の場合、回避率を下げる効果のみ失敗する。 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。 ダブルバトル用。

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