クラロワ 現 環境 最強 デッキ。 【クラロワ】グラチャレ勝率・人気デッキベスト3 環境を読もう

【クラロワ攻略】現環境でお手軽に最強!?2.9ホグデリバリーデッキ [ファミ通App]

クラロワ 現 環境 最強 デッキ

ジャイアントの特徴と使い方 ジャイアントの最たる特徴といえば 体力の高さです。 攻撃目標は建物で、相手が出してきたユニットには一切反応せず、防衛施設やタワーに向かって一直線に進みます。 5コストにしては高性能で、体力が高くタンク役として活躍するのはもちろん、ジャイアントパンチは 速度が速いうえに、 攻撃力も高いので、単体でも相当な火力を出すことができます。 いかにジャイアントの体力を残したままタワーに届けられるかを考えたとき、どれだけ防衛で エリアドをとれるか、が非常に大切になってきます。 相手にとって嫌なのが、 自分のエリクサーがないタイミングでジャイアントを出されることなので、相手の攻撃をしのいだ後に防衛で使ったユニットにジャイアントをつける形がジャイアントの最も活きる使い方です。 ジャイアントを出すエリクサーがないときは無理にジャイアントをつけようとせず、後ろからジャイアントを出してしっかりと形を作って攻めることも大切です。 ・GPP3スぺデッキ ・ジャイ三銃士デッキ ・ジャイハンターデッキ GPP3スぺデッキ ジャイアント・プリンス・ダークプリンスに3スペルを加えた高火力のデッキです。 基本的な攻め方は、ジャイアントの後ろにメガゴやダブルプリンスをつけるだけです。 ですが、片方にジャイアント+メガゴ、逆サイドにダブルプリンスを流すという攻撃の形もあります。 攻撃的なメンツが多い中で、 エレウィズはこのデッキの防衛力の低さを補填する働きをしてくれます。 さらにエレウィズは攻撃でも相手のユニットやタワーの動きを止めてジャイアントの パンチを通す働きもしてくれます。 エレウィズの攻守の働きがこのデッキを支えているといえるでしょう。 エリポンにファイボやポイズンを使うと三銃士が活きる 攻撃力が非常に高いデッキですが、 守りで使えるカードが少ないのが弱点です。 ジャイ三銃士デッキの守り方 エリクサーに余裕があるときは、相手のユニットのターゲットをジャイアントや攻城バーバリアンでとりながら、ガゴ群れやゴブギャンで相手ユニットを処理することでそこからのカウンターができます。 または三銃士で相手ユニットを処理して、そこから攻城バーバリアンやジャイアントをつけてカウンターの形をとることも出来ます。 しかし、エリクサーがない状況下では低コストの細かいユニットで相手のユニットを受けざるを得ないので、丸太やザップや矢の雨を撃たれてしまうとそれ以上守りようがなくなってしまいます。 そのようなときはエリポン入りデッキである以上避けられないシチュエーションだと割り切ってタワーを捨てましょう。 ジャイ三銃士デッキにおいていつタワーを捨てるかは非常に重要なポイントです。 ただしアリーナタワーを捨てた後にキングタワーまで持っていかれそうなときはユニットを出して ほどほどに守りましょう。 手札を見て守れないと判断したらタワーを捨てる判断も重要 ジャイハンターデッキ ジャイハンターデッキの攻め方 ジャイアントと高火力の後衛ユニットで押し切るというよりかは、 ハンターやメガゴや盾の戦士でしっかりと防衛をしてからジャイアントでカウンターに繋げることに重きを置いたデッキです。 もちろんジャイアントを後ろから展開してメガゴやディガーを絡める攻めも有効です。 ジャイアントを出さずに3コストのディガーでカツカツと相手のタワーを削ることも出来ます。 理想的な流れとしては、ジャイアントやハンターを自分から出さずに、 ディガーを出すことで相手にユニットを割かせることができるので、そこで 防衛からのカウンターの形を作って攻めるといういいサイクルを生むことができます。 ディガーを積極的にタワーに飛ばしてユニットを割かせる ジャイハンターデッキの守り方 守りのキーカードとなるのが ハンターです。 重量級ユニットに近距離で当てることで、ペッカ以上の攻撃力でユニットを溶かすことができます。 唐突ですが、ハンターの役割を例える上で自分の中でモデルとなるのが、サッカー日本代表の 山口蛍選手です。 サッカーを知らない方には伝わらないかもしれませんが、彼は守備においては運動量豊富に動いてボールを相手から奪うことに長けていますが、奪ってからの展開力がないため、守備専門の選手として使われます。 ハンターも同じで、相手のユニットを倒す能力には秀でていますが、そこからのカウンターで 相手のタワーに致命傷を与えるような活躍は望めません。 ですのでハンターを使うときは自分から出すのでなく、ハンターの良さを最大限活かすために、 基本的に相手の高HPユニットに合わせて出すようにしましょう。

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【クラロワ】2020年6月最新の最強デッキ3選!|もなよのゲームブログ

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ホグデリバリーデッキ 『クラッシュ・ロワイヤル』のおすすめ最強デッキを紹介。 今回は現環境で強力なホグデリバリーデッキ。 【ホグデリバリーデッキ】 ホグデリバリーデッキ各カードの役割 ホグライダー 積極的に出していく。 相手の受けのカードを見て、建物で受けてくるならアースクエイクを追加、メガナイトなら高回転で2体目を出していくなどで突破する。 ロイヤルデリバリー 相手ユニットが密集してたらデリバリーで防衛。 ペッカ、メガナイト、ミニペッカ、ロイホぐなどもデリバリーを使っていく。 対空が少ないデッキなので、空ユニットの防衛にも使う。 コウモリの群れ 対空、対地に使う。 生き残ったらホグを合わせたり、ホグの後ろにつけるのもいい。 ナイト 対地の受けで使用。 コウモリを追加したり、ボムタワーを延命するのにも役立つ。 槍ゴブリン けん制で出したり、対空で使う。 ボムタワー 建物優先ユニットへの受けにつかうほか、ペッカ、メガナイトの防衛にも使用。 ローリングウッド ホグの後に先読みで出したり、タワー削り、バレル系の防衛に使用。 アースクエイク ホグに対して防衛で出してきた施設に使っていく。 ギャング、スケルトン部隊で受けてくる相手には、タワーをとともに撃っていくのもあり。 ホグデリバリーデッキ使用時の攻撃方法 <攻撃時に主力となるカード>• ホグライダー• アースクエイク• ローリングウッド ホグ+クエイクで削る ダメージソースはホグライダーとクエイク。 ホグは積極的出していき、相手の防衛に合わせてアースクエイクを重ねてダメージを稼いでいく。 新着 攻略記事• おすすめデッキ• 稼ぎ方・テクニック• 強敵対策• カードデータ• ユニットデータ• 建物データ• 呪文データ• 戦術・戦い方• 初心者ガイド・Tips• クラロワプレイ日記•

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現環境最強?3つ呪文(3スペル)を編成したデッキ4つ

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スケルトンラッシュデッキ 遅延型 マスケ型 解説 スケラは様々な形がありますが、代表的なのは上の2つです。 従来のスケラデッキのボムタワーの枠をゴブリンの小屋に変えています。 基本的な立ち回りは従来と同じく、防衛から入りカウンターでスケルトンラッシュを撃つ流れになります。 防衛力こそボムタワー型に劣りますが、ゴブリンの小屋から形を作っていけるので立ち回りやすくなっています。 スケルトンラッシュにポイズンを使わせて、ゴブリンの小屋で削っていく戦法も強力です。 エリクサーゴーレムデッキ 解説 現在ゴブリンの小屋入りデッキの中でも一番人気なのがこのエリゴレデッキです。 従来の型のバーバリアンの小屋をゴブリンの小屋に変えています。 アースクエイクも入っているので、相手のゴブリンの小屋に効果的です。 ディガーポイズンデッキ 解説 プロの間で流行っているのがこのデッキ。 吹き矢ゴブリン、そして今回強化されたスケルトンバレルと組み合わせる事で、枯渇要素を生み出しています。 高回転でポイズンを撃てるので相手のゴブリンの小屋にも対応しやすいです。 スケルトンバレルのタワー削り性能が増したことで、ディガーと組み合わせるだけで非常に強力になりました。 基本的な立ち回りは、回転の速さを活かしゴブリンの小屋を積極的に設置することでアドバンテージを取り、スケルトンバレルをメインに細かいユニットでタワーを削っていきます。 一気に攻めると隙が生まれてしまうので、コツコツとダメージを稼いでいくイメージです。 ロイヤルホグデッキ 解説 今回調整が入り生まれ変わった「ヒールスピリット」とシナジー抜群なロイヤルホグ主体のデッキ。 守りの要としてバーバリアンを採用し、大型呪文枯渇要素も取り入れています。 基本的な立ち回りは、ゴブリンの小屋で相手の動きを様子見し、防衛で使ったマスケット銃士やコウモリと組み合わせ、ロイホグ+ヒールスピリットで攻め、施設や地上ユニットで受けてきた場合にアースクエイクを撃つイメージです。 ラヴァハウンドデッキ こちらも従来のボムタワーの枠をゴブリンの小屋に変えた形。 現環境では空を意識したデッキが少なめなので、とても刺さりやすい印象。 グランドチャレンジでも勝率が高くなっています。 基本的な立ち回りとして、序盤はゴブリンの小屋がある場合は設置し、無ければ相手の動きを待つ動きがオススメです。 終盤は、優勢な状況であり相手の動きを待ちたい場合を除き、ゴブリンの小屋は設置しない方が良いかと思います。 ゴーレムデッキ 執筆者の自作デッキ。 ゴーレム初心者ながら、マルチで日本1位を取ることが出来たので、とてもオススメです。 ゴブリンの小屋が流行ることで、そのメタカードとしてアースクエイクの採用が増えています。 そのアースクエイクデッキに対して、ダークネクロ・ホバリング砲が輝きます。 こうしてメタが回るんですね。 基本的な立ち回りは、ラヴァと同じく序盤はゴブリンの小屋から形を作り、無ければ相手の動き待ちです。 ただ、相手が攻めの主軸カード 例えば、ホグライダーデッキにおけるホグライダー を切った直後で攻め手がない場合には、ゴブリンの小屋が手持ちにある場合でもゴーレム展開から形を作っていくのもアリです。 こちらでも日本1位を取ることが出来ました。 立ち回りに慣れが必要ですが、かなり強かったです。 ただ枯渇系デッキの受けが難しいのが弱点なので気を付けましょう。

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