メル サージュ ヒスケア。 トータルケア系歯磨き粉を比較してみた!2020年版|トライデント!!

『メルサージュヒスケア』の解析|成分・口コミ・効果レビュー

メル サージュ ヒスケア

薬局やドラッグストア等では販売されていない、歯医者さんで販売されている歯磨き粉です。 通院が終わった方など、多くの方にご利用頂いています。 「医薬部外品」 1本での販売となります。 [メルサージュヒスケアの主な特徴] 従来の知覚過敏予防歯磨き剤には「独特の味が気になり、長続きしない」、「しみなくなったがステインが付きやすくなった」というイメージがありましたが、「メルサージュ・ヒスケア」は、それらを払拭する新しいタイプの知覚過敏予防歯磨き剤です。 ブラッシング後も爽快感あふれるソフトミントの香りが口腔内に広がり、なめらかで白く輝く歯に仕上げます。 知覚過敏で歯がしみるのを防ぐ薬用成分「硝酸カリウム」と「乳酸アルミニウム」を配合し、さらに2種類の清掃剤とマクロゴール400が歯を傷つけずステインを(着色)を除去。 歯周炎)を予防します。 キシリトール配合・ラウリル硫酸ナトリウム無配合のペーストで、着色性の汚れもしっかり除去するため、ホワイトニング前後のケアにも最適です。 [ポイント] ・知覚過敏をダブルブロック 知覚過敏で歯がしみるのを防いでくれるのが「硝酸カリウム」と「乳酸アルミニウム」。 この2つを配合し、強力にブロックしてくれます。 ・着色性の汚れもしっかり除去 ステイン除去効果のある清掃剤のシリカと結晶セルロース、ヤニを落とすマクロゴール400を配合し、ホワイトニング後の着色を継続的に予防します。 ・虫歯予防や歯周病予防で歯の健康をトータルケア 虫歯予防に有効なフッ素(フッ化ナトリウム)を900ppm配合。 ・さわやかなソフトミント味 継続して使うことに意味のある知覚過敏予防歯磨き剤だからこそ、味にもこだわりがあります。 従来品の知覚過敏用歯磨き剤は独特な味でしたが、それを取り除き、爽やかなソフトミントの味としました。 ・乳酸アルミニウム:開口した象牙細管をふさぎ、刺激をブロックします。 ・マクロゴール400:ヤニを落とす効果があり、ステイン除去効果のある清掃剤のシリカと結晶セルロースとともに歯の白さを保ちます。 ・フッ化ナトリウム:むし歯予防に有効なフッ素を900ppm配合しています。 [MERSSAGE Hyscare] タイプ:ペースト 香味:ソフトミント 容量:80g メーカー希望価格(1本):¥998(税込) 新品未開封品1本での販売となります。 [注] ・商品のカラーは、コンピュータディスプレイの性質上、実際の色と異なって見える場合がございますので、ご了承ください。 ・ショッピングカートが表示さていない場合は、残念ながら在庫がありません。 申し訳ありませんが、次回の入荷をお待ち頂くか、弊社まで直接お問い合わせください。

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メルサージュ ヒスケアの評判・口コミ!効果、副作用、成分は?

メル サージュ ヒスケア

松風 メルサージュ ヒスケア 株式会社松風から発売されているメルサージュヒスケアのご紹介です。 特徴 メルサージュヒスケアは名前にあるように『「ヒス=知覚過敏」をケアする』歯磨き粉です。 歯と歯ぐきの間に歯ブラシが触れたり、冷たいものの刺激が来るとキーンと凍みる知覚過敏の症状を抑制する働きがあります。 について詳しく見る さらに、この歯磨き粉に含まれる成分が歯の表面に着く 着色を落とす効果もあります。 お茶やコーヒー、タバコのヤニなど紙面に付着して、きれいにしたい方にはオススメのです。 また、この歯磨き粉には「ラウリル硫酸ナトリウム」が配合されていません。 これは発泡剤ですので歯磨きをしていてもお口の中で泡立つことがありません。 泡立たないことで長い時間磨いていてもうがいをしたくならないことと、短時間で歯磨きの満足感を得ないことでしっかりと時間をかけて磨くことに繋がります。 1,450ppm配合。 使用方法 使用方法は基本的に通常通り歯磨き粉として使用していただくだけで結構です。 知覚過敏が強く出ている方には歯磨き粉として使用した後、症状のある歯と歯ぐきの境目の部分に適量塗布し、そのまま放置しておくと、薬効が得られ徐々に知覚過敏の症状が落ち着きます。 包装 一本80g。 香味:グレープフルーツミント、ソフトミント 価格:1本1000円(税別).

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『メルサージュヒスケア』の解析|成分・口コミ・効果レビュー

メル サージュ ヒスケア

Contents• 全部入り歯磨き粉の戦国時代かよ 歯科医院専売の歯磨き粉に限らず、歯周病・虫歯・知覚過敏・着色除去・口臭予防など、今まで以上にお口の悩みにトータルで対応できる歯磨き粉が増えてきています。 どなたにでもお勧めができてしまうので、こちらのサイトでもお勧めしていることが多いものですが、それぞれにはちょっとずつ違いというか、 アイデンティティーがある様です。 そのあたりを細かく比べてみたいと思います。 トータルケア系歯磨き粉、どんなものがあるか? まず、今販売されているものでkofuruがトータルケア系歯磨き粉としておすすめしているものを挙げてみましょう。 クリンプロ歯みがきペースト(3M) Haguki Plus Pro(ライオン歯科材) Systema SPTジェル(ライオン歯科材) チェックアップ ルートケア(ライオン歯科材) メルサージュ ヒスケア(松風) おとなのトータルケア歯みがきジェル(GC) この辺りが主戦力でしょうか。 2020年2月に発売された「大人のトータルケア歯みがきジェル」は新勢力、ルーキーですね。 それぞれの特徴を細かくみてみましょう。 アイデンティティを探せ! それぞれの項目についてスペックを記載してみました。 TCP(リン酸三カルシウム)は再石灰化のために必要なカルシウムとリン酸を供給してくれますが、フッ素と一緒に混ぜると、フッ素とカルシウムが先に結合してしまって、歯に作用させにくいという欠点がありました。 これを有機質とまぜて機能化することで、 フッ素とTCPが一緒に配合されていても、再石灰化が起こりやすい状態のまま歯にデリバリーすることができるようになりました! あわせて読みたい PCA PCA(ピロリドンカルボン酸)は、もともと化粧品に含まれている保湿成分です。 人間の体内にも存在している成分ですので、安心感があります。 この成分の目的は、歯の根(象牙質)のコラーゲンを守ることにあります。 象牙質はコラーゲンが豊富な組織ですが、柔らかいが故にブラッシングで磨耗したり、唾液中のたんぱく質分解酵素の影響を受けやすかったり、虫歯への抵抗性が低いのでダメージがで助かったり、ととても繊細です。 PCAは象牙質中のコラーゲンを保護する役割があるため、歯の根が見えてしまっているところが増えてきている場合はとてもお勧めしたい歯磨き粉です。 トータルケア系歯磨き粉の選び方 さて、それではどこにフォーカスを当てて選べばいいのか見てみましょう。 虫歯予防に力を入れたい方・虫歯リスクが高い方 再石灰化に力を入れましょう。 お勧めの商品はこちらです。

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