ハーベスト ネクスト 株式 会社。 りんくう営業所

ハーベスト株式会社

ハーベスト ネクスト 株式 会社

NTTの代理店、株式会社ネクストっていう会社から電話があったのですが、失礼な態度に怒ってます。 NTTにクレーム言っていいんですかね? 昨日、お昼過ぎ、「NTT代理店の株式会社ネクストという会社の者ですが・・・」から始まり、あれやこれやNTTに替えると「とってもお得!今ならモデムもタブレットもプレゼント」など、お得情報を一気に話し始めました。 今、家(マンション)はKDDIなのですが、「NTTのひかり回線」が通っているか、調べさせて」というので、住所を番地まで言ったら 一気に落胆して、「あ~ダメですね。 」と言って電話を切りました。 まあしょうがないんですけど、「手際の悪さ」にイライラしちゃいました。 ダンナに言った所、「最初に調べてから話せよ!ってことでしょ?営業マンなんて、自分の言いたいこと全部言うよう教育されてるんだからしょうがないんじゃない?」と言われました。 そうなんですか? と、ここまでは「そんなもんか~」と納得したのですが! その1時間後くらいに、また電話かかってきました。 しかもまた説明し始めようとしてるので、「さっき電話されましたよね?」と言ったら、「そうですか?」といって電話切られました。 誤りの言葉は一切なしです。 ちなみに同じ人です。 ダンナに「そうだよ!ってがちゃんって受話器置いてやったらよかったじゃん」と言われましたが、その前に向こうに切られました。 たぶんKDDIの回線を使ってる固定電話を片っ端からかけているんでしょうけど、これはないんじゃないかと思ってます。 補足「フレッツ光が可能か調べてから電話をかけて来い」ではなく、「自分の会社名を名乗って、フレッツ光が可能に替えるとお得なんですが、調べてみませんか?(又は調べさせてください)」って最初に言ってくれれば、長々と説明を聞かなくて済んだのにな。 ということです。 もちろん興味があったから聞いていたんです。 最終的に替えるか決断するのはダンナですけど。 私の言い方が悪くてすみません。 怪しがって、みんな電話切っちゃうんでしょうか。 手際の悪さもイライラしてますが、それよりも態度(ダメだと分かった時の電話の切り方とまた同じ人間がかけてくる。 しかも謝らない。 )所に一番怒っているんです。 もしこの会社が正規代理店じゃないなら、NTTに言ってあげるべきじゃないですか? ホームページ見たら、「この会社は正規代理店じゃないリスト」が載っていましたが、この会社は載ってなかったので。 最初に調べてからと言うなら、無理です。 NTTには代理店という契約は有りませんが、どちらにしても、契約情報の共有はされていません。 だから、調べた上で、電話したり、訪問というのは出来ません。 多分あなたは、代理店という言葉に惑わされていると思います。 特約店になりますが、これには、NTT東西と直接契約している所とその特約店と代理店契約している所とあります。 この人たちは、我々の申し込みを代行してNTTに申込書などを送ったりするのが仕事で、NTTの代わりをする物では無いということ。 従って、NTTの持っている個人情報などを見ることは出来ません。 携帯電話で言うところの携帯ショプと一緒です。 ですから、電話を掛けてきたり、訪問したりと言うのは、情報を持っててしてるわけでは無いということです。 別の手段で入手した、名簿、まあ、電話番号だけでしょうが、そこから、電話を掛けて来ているだけだし、訪問なんていうのは、行き当たりばったりで、訪問しているだけです。 出来ることは、我々と変わりません。 だから、調べるのに、情報が必要なのです。 その結果、既に引いてる家だったり、引けない家だったりするわけです。 この辺は、数打ちゃ当たるの精神でやってます。 あなたは代理店=NTTと言う感覚なので、そう言う感情が湧くのでしょう。 そうとは限らないと言うことを理解しましょう。 一般的に代理店と言うような物には、相手の代わりに契約業務を行うようなところと、我々の申し込みを取り次いでくれるだけのところたあるのです。 DOCOMOで言えば、ドコモショップは殆どが代理店の経営です。 ですが、窓口業務を委託されてるわけで、契約情報も見ることは出来ます。 でも、使えるという意味ではないです。 で、携帯ショプは申し込みは受けますが、携帯ショプが契約をするわけではありません。 申し込みの取り次ぎを行うだけです。 ドコモが契約を拒否しても、詳細な理由すら 教えて貰えないです。 その程度の関係なわけです。 どちらも、店からのダイレクトメールなどは、あくまで、自分の店の顧客情報を使います。 電話してきたり、訪問するような、NTT代理店と言うような会社は、ここで言う、携帯ショプ以下なのです。 補足 逆なのです。 NTTは正規特約店については、言えば対応してくれます。 しかし、それ以外の、まったくの嘘の代理店や特約店の代理店などについては、預かり知らんと言うことではっきり切り捨てています。 そう言うことはちゃんとサイトで書いてあり、正規特約店の会社名も公表しています。 だから、正規特約店以外の会社に関して、何か言っても取り合いません。 まがりなりにも、NTTの名前を使っているのだからではなく、公表しているとこ以外は責任持ちません。 まあ、言っちゃえば、NTTだと言われてもNTTだと名乗らせないのではなく、我々にNTTだと思うなと言うスタンスだと言うこと。 で、電話を掛けてくるようなところは、それこそ、少数のまともな研修も無いだろう、個人集団だと思いましょう。 マナーなど関係ありません。 わかってる人は、電話がかかってきた段階で、相手にしませんよ。 だから。 興味を持ってて話を聞こうとする時点で間違い。 逆に相手を黙らせるくらい知識を持っていて、利用してやるくらいの自信がなければ、話も聞かないことです。 美味しそうとか思ったらだめです。

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ごあいさつ 2000年創業(設立1964年)以来、運輸事業を一筋に手掛けてまいりました。 常にお客様のお荷物と一緒に「真心」も添えて運ぶという信念をもって取り組んできました結果、 今日のネクストがあると信じております。 昨今の日本経済はめまぐるしく変化を遂げており、内外ともに取り組むべきことがたくさんあります。 物流業界にたずさわるものとして環境負荷の低減と安全対策はいつまでも継続することが、 事業をやっていくうえで重要であると考えます。 私たち従業員一同は環境の対策と物流の安全性向上を追求し、日々邁進していきたいと思います。 私どもの会社にかかわるすべてのお客様や従業員の方がたに、 いつまでも喜ばれる会社であるために、 いつまでも「真心」を添えつづけていきたいと思っております。 代表取締役社長 石黒 登 ネクスト株式会社 動画による企業紹介 2020 ネクストグループはさらに飛躍します。 働いている従業員やご家族のみなさま、またお得意様、のお取引様などに支えられて2020年を迎えることができました。 オリンピック開催の年にさらなる進化を続けてまいります。 物流運輸業にとどまらずいろんな夢を広げられる! お客様のお荷物と一緒に「真心」も添えて運ぶという信念を持ち、 そして「驚き・喜び・感動のサービスを提供する 」という心がけを社員全員が共有しています。 関わるみんなが笑顔でいられる会社でありたい ドライバーという仕事は一人でいる時間が長い。 けれど家に帰れば家族が待っていて、会社に帰れば仲間が待っている。 そんな日常のありがたさを感じれる職業でもあります。

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ごあいさつ 2000年創業(設立1964年)以来、運輸事業を一筋に手掛けてまいりました。 常にお客様のお荷物と一緒に「真心」も添えて運ぶという信念をもって取り組んできました結果、 今日のネクストがあると信じております。 昨今の日本経済はめまぐるしく変化を遂げており、内外ともに取り組むべきことがたくさんあります。 物流業界にたずさわるものとして環境負荷の低減と安全対策はいつまでも継続することが、 事業をやっていくうえで重要であると考えます。 私たち従業員一同は環境の対策と物流の安全性向上を追求し、日々邁進していきたいと思います。 私どもの会社にかかわるすべてのお客様や従業員の方がたに、 いつまでも喜ばれる会社であるために、 いつまでも「真心」を添えつづけていきたいと思っております。 代表取締役社長 石黒 登 ネクスト株式会社 動画による企業紹介 2020 ネクストグループはさらに飛躍します。 働いている従業員やご家族のみなさま、またお得意様、のお取引様などに支えられて2020年を迎えることができました。 オリンピック開催の年にさらなる進化を続けてまいります。 物流運輸業にとどまらずいろんな夢を広げられる! お客様のお荷物と一緒に「真心」も添えて運ぶという信念を持ち、 そして「驚き・喜び・感動のサービスを提供する 」という心がけを社員全員が共有しています。 関わるみんなが笑顔でいられる会社でありたい ドライバーという仕事は一人でいる時間が長い。 けれど家に帰れば家族が待っていて、会社に帰れば仲間が待っている。 そんな日常のありがたさを感じれる職業でもあります。

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