びわ の 葉 エキス の 作り方。 びわの葉エキスの作り方と使い方

びわの葉エキスの作り方と使い方

びわ の 葉 エキス の 作り方

びわの葉エキスの効能や効果は? びわの葉エキスは様々な病気の治癒や症状の改善、体質の改善、病気の予防が出来ると言われていて、 癌やアトピーに大きな効果があると言われています。 また、冷えによって起きている胃や腸の痛みを解消する効果もあり、体質的に胃腸が強くない人でも、続けることで改善されます。 さらに、 婦人科系疾患の改善効果もあります。 生理不順、生理痛、月経前症候群、更年期障害などに優れた効果を発揮します。 シミやシワを予防する効果も必見! とっても体に良いことをご紹介した「びわの葉エキス」ですが、他にも シミやシワも予防出来るというからこれまたすごい!一体どういうことなんでしょうか? 実はびわの葉エキスには 皮膚の修復能力を高める効果があるんです!修復能力を高めるということは炎症を抑える効果もあるので、肌トラブルでお悩みの方には嬉しい効能ですね! また紫外線のダメージも軽減してくれるとのこと。 紫外線はシミやシワの原因にもなっているので予防が出来る!というわけなんです。 とっても簡単ですね。 100均などのスプレーボトルに入れていつでもシュッとひと吹きすればOK!お肌が弱い方はもう少し薄めて慣れてから徐々に濃いくしていくといいでしょう。 ただし、水で薄めますので保存はあまりききません。 少量をこまめに薄めて使う方がお肌には良さそうですね。 びわの葉エキスの注意点は? ビワの葉に含まれる【アミグダリン】は、ビタミンB17に変わるのですが、ビタミンは水に溶けやすいので、 葉は綺麗に拭いてから細かく刻むのがコツです。 また、 びわの葉エキスは、冷たいものは効力がないので、必ず温湿布として使用してくださいね。

次の

【びわの葉】 保存方法や期間、エキスの作り方について

びわ の 葉 エキス の 作り方

ー本記事は2019年1月17日に公開済みですー 精油というものを昨年初めて購入し、あれこれ試行錯誤しながら利用してきました。 植物を濃縮して抽出されたそのオイルは、 たった1滴の中にも信じられないくらいのパワーを秘めていると実感しました。 「植物は人間のために存在している」ということがあながち言い過ぎではないと思うのは私だけでしょうか、スー です。 本日もお越しいただきありがとうございます。 精油以外にも よもぎを使った乳酸菌液作りや、 米を使った豆乳ヨーグルト作りなど、物言わぬそれたちの多大なる恩恵を受けまくっているのでね。 そんな中、以前から気になっていた植物である 【びわの葉】と運命的に出会うきっかけがありました。 前に知り合いにもらった びわの葉エキスがあまりにも気持ちいい使い心地だったので、いつか自分で仕込みたいな〜と思っていたのです。 今回は、• 【びわの葉】ってすごい! びわの葉には、それはそれは 効能がたくさんあり、あらゆる病気や不調、果ては ガンにまで効くと言われています。 私が教えてもらったのは 皮膚の炎症への効果でしたが、そんなものは 氷山の一角でしかなかったのです。 びわの木が家にあると縁起が悪い!? びわといえば、あの可愛らしいコロンとした うすだいだい色の実を思い浮かべますよね。 最近ではあまり食べなくなりましたが、私が小さいときは近所のびわの木があるお家から頂いて食べていた記憶があります。 ここ10年近く、私はびわを食べていないということに今気付きました…。 そのびわですが、あのほのかな甘みの美味しい 「実」にはそこまでの 薬効はないみたいですね。 というか、葉や木の効能がすご過ぎてあまり語られることがなかっただけかもしれません。 その効果がすごいために、発想が1周回って 「悪者」になってしまっているという…。 大寒に採取する【びわの葉パワー】 びわの木は 常緑樹ですから、 1年中葉を採取することはできます。 しかし、唯一の 開花時期である春前の、寒い寒い冬のそれも 【大寒】の日にびわの葉を採取することが 最もその生命力をフルに活用できるといわれているのです。 春前には花を咲かせる木もあるくらいですが、 開花寸前には 植物の生命力がみなぎっていることでしょう。 その時期を逃さず見極めるためには、目安として 【大寒】が良いとされているのです。 私はたまたま地元の産直のお店で見つけたのですが、ちょうどいいタイミングだったんですね。 実は、乳酸菌液の培養用に「乾燥よもぎ」を買いに行ったのですが、よもぎがなくてびわの葉がたくさん置いてありました。 びわの葉から抽出される成分 【アミグダリン】が熱せられた状態で皮膚を通して体内に入ると、あらゆる病気の原因である汚れて 酸化した血液を弱アルカリ性の血液に浄化する働きがあることが証明されているのです。 この 【アミグダリン】というヘンテコな名前の成分は 「ビタミンB17」であり、それは何を隠そう ガンに対して100%の制御率だと言われているんです。 アメリカの生化学博士エルネスト・T・クレブス2世は「 ガンの原因はビタミンB17の欠乏症にある。 腫瘍はその防御反応が現れるためである」として、 ビタミンB17を用いたガン治療を提唱しました。 さらに、 アメリカの癌治療の専門医ジョン・A・リチャードソン博士は、「 ビタミンB17は全てのガンに100%近い制御率を示した」として、250例中248例に効果があったことを報告しました。 このガンとの関わりが大きい 【アミグダリン】つまり ビタミンB17は、 杏子の種に多く含まれています。 そして、その他に多量に含まれているのが、 びわの葉と種なのです。 【アミグダリン】は 健康な細胞に対しては 必要な栄養素となり、 ガン細胞に対しては、強烈な複合毒素となって ガン細胞だけを選んで攻撃し、撲滅させてしまいます。 まさに細胞レベルで効いているというわけなので、いかなる炎症にも効果を見ることができるのではないでしょうか。 【びわの葉エキス】は半永久的にもつ びわの葉を採取してきたそのままの状態では、冷蔵保存しても保って 3ヶ月だそうです。 しかし、ひとたび 乾燥させてアルコールに漬けておくと、なんと 半永久的に保存可能なのです! お酒ですからね、 雑菌が繁殖しないというのが大きい要因でしょう。 ただし、その成分や効能に関してはずっと同じ状態を保てる訳ではないかもしれませんね。 びわの葉っぱをたくさん摂り過ぎた時には、 まずアルコールに漬けておく事をおすすめします。 びわの葉を細かくちぎる• びわの葉を容器にいい感じに詰める(詰め過ぎはアルコールが溢れる原因になるので要注意!)• そこにヒタヒタになるようにアルコールを注ぐ• フタをして冷暗所で半年ほど寝かせる びわのエキスが抽出されると液が綺麗な 琥珀色になってきます。 だいたい 3〜4ヶ月後から使えるみたいですね。 使う際には清潔な手ぬぐいなどで葉を濾してから使いましょう。 使用方法 私は、このエキスを いろんな濃度に薄めて使っています。 顔につける場合は 水で5倍くらいに薄めて使う• 体につける場合は 3倍くらいに薄める• 口内炎などの炎症には 倍に薄めた液でグチュグチュうがい• 打撲や 捻挫などの 外傷には 原液を染み込ませたガーゼなどを患部に当てる• 内臓疲労には 5倍以上に薄めたものを飲む など、基本はある程度薄めてからの使用がほとんどです。 きっとその葉、1枚1枚があなたの体を癒そうと100%の力で答えてくれるはずです。 ほとんどお金をかけなくても、身体中の細胞が喜んで生き生きと蘇ることができるエキスが手に入るということですね。 もちろんびわ茶として、乾燥した葉をお湯で煮出して飲んだり、ミルサーなどで粉末状にして料理に直接入れたりしてもいいですね。 エキスを抽出した後の葉はそのまま お風呂に入れて 「びわ風呂」にしてみてはいかがでしょうか。

次の

『びわ療法』 びわの葉のお風呂の作り方と入浴効果

びわ の 葉 エキス の 作り方

びわの葉エキスの効能や効果は? びわの葉エキスは様々な病気の治癒や症状の改善、体質の改善、病気の予防が出来ると言われていて、 癌やアトピーに大きな効果があると言われています。 また、冷えによって起きている胃や腸の痛みを解消する効果もあり、体質的に胃腸が強くない人でも、続けることで改善されます。 さらに、 婦人科系疾患の改善効果もあります。 生理不順、生理痛、月経前症候群、更年期障害などに優れた効果を発揮します。 シミやシワを予防する効果も必見! とっても体に良いことをご紹介した「びわの葉エキス」ですが、他にも シミやシワも予防出来るというからこれまたすごい!一体どういうことなんでしょうか? 実はびわの葉エキスには 皮膚の修復能力を高める効果があるんです!修復能力を高めるということは炎症を抑える効果もあるので、肌トラブルでお悩みの方には嬉しい効能ですね! また紫外線のダメージも軽減してくれるとのこと。 紫外線はシミやシワの原因にもなっているので予防が出来る!というわけなんです。 とっても簡単ですね。 100均などのスプレーボトルに入れていつでもシュッとひと吹きすればOK!お肌が弱い方はもう少し薄めて慣れてから徐々に濃いくしていくといいでしょう。 ただし、水で薄めますので保存はあまりききません。 少量をこまめに薄めて使う方がお肌には良さそうですね。 びわの葉エキスの注意点は? ビワの葉に含まれる【アミグダリン】は、ビタミンB17に変わるのですが、ビタミンは水に溶けやすいので、 葉は綺麗に拭いてから細かく刻むのがコツです。 また、 びわの葉エキスは、冷たいものは効力がないので、必ず温湿布として使用してくださいね。

次の