モルト キング デッキ。 イチローズモルト カード キング・オブ・ダイヤモンズ

[大会実況][2017]モルトNEXT「王」 VS [2016]水自然闇デッドゾーン 歴代最強デッキトーナメント 対戦動画[デュエルマスターズ]

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【モルトNEXTデッキ】優勝デッキレシピ,回し方,相性の良いカードを紹介&考察! デュエルマスターズよりモルトNEXTの優勝デッキレシピや回し方・相性の良いカードを紹介 グレンモルトやバトガイ銀河、赤緑モルネク等様々なカードが判明しているので、そろそろ《超戦龍覇モルトNEXT》デッキの回し方・動かし方や相性の良いカード等について考える事にした まい。 の解説コーナーです。 《超戦龍覇モルトNEXT》の搭載している効果は主に連ドラ効果に近いスタイル。 元々優勝デッキに匹敵する位の実力はキチンと持っているコンセプトがありデッキ内容も新規が増えたおかげでかなりのバリエーションが増えました。 【モルトNEXTデッキ】大会優勝・上位入賞デッキレシピ モルトNEXTデッキデッキの優勝デッキレシピを紹介しています。 大会デッキレシピや公式CS等のデッキに関してはizazin様より掲載許可を頂いています。 また、ツイッターにて優勝デッキレシピはこちらより検索が行えます。 規約に基づいて掲載させていただいていますが、もし掲載を取り消したい場合等あればコメントよりよろしくお願いいたします。 みんな買えたかな?。 [rakuten:toretoku:10086940:detail] 勿論環境に入る事もあるんだけど、一番重要なのは《》はドラゴンを出すということを前提としているので「ドラゴンが中心に採用されている事」がネックになっていて構築が基本変えにくい部分があるのよね」 「主人公デッキは強い。 という代名詞をそのまま使ってもいいのではないかって思えるデッキですね。 ドラゴンをバトルゾーンに出せる「連ドラ要素」。 アンタップからの連続攻撃はいまだに現役です」 「その際にグレンモルトを大量に採用すれば連続攻撃も可能という・・・って流れが理想になってるわよ。 シールドを破壊するのもが装備するドラグハートによって『シールドを追加で破壊できる』分強力なのよね。 戦いかたはいたってシンプル。 7マナ貯めて、物理で殴る。 とデッキとしても主人公デッキなだけあってわかりやすいのが特徴です。 【モルトNEXTデッキ】モルネクデッキの強み マナ加速と展開がスピーディに! モルトNEXTデッキのコンセプトとしては• メンデルスゾーンと決闘者チャージャー・火の粉祭りのなど2・3マナ辺りからのマナ加速を多く入れる事• 超戦龍覇モルトNEXTとドラグハートによるビートダウン• 赤緑採用によりドギラゴン剣やリュウセイジアースなどハンデス・展開のサブフィニッシャーの採用 が大きく注目されることになりました。 結果的にはマナを加速させて勝つのが基本で「相手のシールドをいつ破壊するのか」とかタイミングをどれだけ早くするかにかかっていると言ってもいいでしょう。 ただデッキとしては2マナの段階だとウォズレックデッキの特殊なハンデスだったりが引っかかる事が多く、 「ハンデスにも一部弱い面があるのは覚えておいたほうがいいかもしれません」。 (それがウエポンであれば、このクリーチャーに装備して出す) 龍マナ武装 5:各ターン、このクリーチャーがはじめて攻撃する時、自分のマナゾーンに火のドラゴンが5体以上あれば、攻撃の後、このクリーチャーをアンタップする。 まぁ・・・そんな事は言いつつも 遊ぶ際にはマナ加速して全力でシールドを割るくらいの気持ちで十分かなぁとは思っています」 「モルトNEXTデッキには問題としてこれらを採用して回す際に相手のハンデスとかランデスを狙ったりが出来ないから「速度が大事になってくる」のよね。 一部カウンター要素を入れて盤面を整理するとかはあるんだけど、ここは採用カード次第になってくるわよ。 また、特殊な方法ですが相手にオニカマス等のカードがあった場合は《》によってクリーチャーを破壊できるというのも覚えておいていいのかもとは思います。 熱血龍 リトルビッグホーン UC 火文明 5 ドラグハート・クリーチャー:ガイアール・コマンド・ドラゴン 5000 このクリーチャーは、タップされていないクリーチャーを攻撃できる。 >> こういったアンタップ主流の動きをメインにしつつ、デッキを回すのが基本となりそうです。 もし相手が何もしてこなかった場合はモルトNEXTの効果でドラグハートを装備。 《爆銀王剣ばくぎんおうけん バトガイ刃斗ハート》 爆銀王剣 バトガイ刃斗 VIC 火文明 5 ドラグハート・ウエポン これを装備したクリーチャーに「スピードアタッカー」を与える。 これを装備したクリーチャーが攻撃する時、自分の山札の上から1枚目を表向きにしてもよい。 それが進化ではないドラゴンなら、バトルゾーンに出す。 それ以外なら、自分の山札の一番下に置く。 龍解:自分のターン中に自分のドラゴンがバトルゾーンに出た時、それがそのターンに出す最初のドラゴンでなければ、このドラグハートをクリーチャー側に裏返し、アンタップしてもよい。 これらのカードを出すまでのマナ加速が重要になってくるわけね」 「そうですね。 現状ではメンデルスゾーンをはじめ、決闘者チャージャーなどが注目されています。 このカードがマナに入らない事を祈りつつマナ加速を行うのが今までのモルトNEXTデッキでした。 また、ミツルギブーストが入っているのでメンデルスゾーンのマナとしても解決できる上に『綺麗にマナもつなげられる』のが特徴になっています。 最悪モルトNEXTデッキでは赤白構成なども目立つのでカジュアルにしたい場合は「トップ・オブ・ロマネスク」などの赤緑白構成にしても面白いかもしれません [rakuten:kamehonpo:10024282:detail] 「最近ではこういったマナ加速もあって、環境上位に来ることも増えたのですが、実際の所《》というカードだったりと『ドラゴンでありながら呪文でもある』存在が増えたのも背景にあります。 メンデルスゾーンの弱点はマナ加速が呪文で詰め込むとマナが加速できない問題を抱えていましたが、それもキチンと解決されてるって訳ですね。 決闘者・チャージャー P 火文明 3 呪文 自分の山札の上から3枚を表向きにする。 その中から、《ボルシャック》と名前にあるカードをすべて手札に加え、残りを好きな順序で山札の一番下に置く。 なのでそういった事にならないようにサブフィニッシャー等を採用する必要があります。 モルトNEXTでは主に《》等で対応できるので展開系に関してもメタを張っていたりします。 個人的に採用したほうがいいかなぁと思うカードを色々と並べておきます。 は、今回モルトNEXTデッキの大きな防御カードとして登場しました。 ハヤブサマルと同じようにニンジャストライクで出てくる大型クリーチャーですが、ポイントとして「ドラゴンかつブロッカーである」事。 光文明と火文明の混合なので少し素で出すには弱い所がありつつも、7マナまで早く貯め切れる部分もモルトnextと合致しているのでミラーマッチでも相手の猛攻を耐えれる可能性が十分出てきました。 赤緑というよりも多色の採用も目立ちますが逆に黒を採用されている場合は「ハンデス」が非常にモルネクデッキには刺さるのでその対策も兼ねてという感じなのでしょう。 上記二枚はデュエキングパックでの再録などもあってまだ安価に購入が出来ます。 モルトNEXTデッキを組みたいけどデッキ枚数が心配という人にはお勧めなコンビなのでそろえておきたいです。 「モルトNEXTデッキに関して色々と考えたのですが、 実際の所モルトNEXTデッキもテンプレート的には上記のようなカードだったりを採用したりすれば自然とデッキが40枚になっています。 モルネクのマナ武装問題もあって、ケアしつつ盤面をクリアにできるかがカギですね」 「結局ウィニーやすぐに攻撃できないデッキと対面した時のケアカードを入れれるかが勝負になってる感じはするわね。 特にモルトNEXTデッキとしての特徴としては「マナ武装しつつ殴る」のがコンセプトでもある一方でバトガイ銀河に龍解してしまうとモルトnext自身は殴れなかったりと結構「ドローする内容にかかっているデッキ」である分若干の運要素は入ってしまいますけど非常に強いデッキである事に代わりはありません。 >>モルトNEXTも再録されている 「DMEX-06 デュエル・マスターズTCG 絶対王者!! デュエキングパック」はこちら DMEX-06 デュエル・マスターズTCG 絶対王者!! 参加・興味のある企業様等はメールにてご連絡ください。 ご連絡はこちら>>mailog2020 gmail. com.

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【デュエマ】優勝:モモキング入り『不死鳥モルトNEXT』デッキレシピ。(ジュークボックス2020年5月30日)

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こちらがCSで優勝したモルネク剣のデッキレシピになります。 火文明• 超戦龍覇モルトNEXT4枚• 熱血龍バトクロス・バトル4枚• メガ・マグマ・ドラゴン2枚• 伝説のレジェンドドギラゴン3枚• 永遠のリュウセイ・カイザー 2枚• 次元龍覇グレンモルト「覇」2枚• メガ・マナロック・ドラゴン 1枚• スクランブル・チェンジ 1枚 自然文明• フェアリーの火の子祭4枚• フェアリー・ギフト1枚 虹文明• 蒼き団長ドギラゴン剣4枚• 悠久を統べる者フォーエバー・プリンセス1枚• リュウセイ・ジ・アース4枚• 無双竜鬼ミツルギブースト2枚• メンデルスゾーン4枚 光文明• 光牙忍ハヤブサマル 超次元ゾーン• 爆熱天守バトライ閣1枚• 超戦覇龍ガイNEXT1枚• 最強熱血オウギンガ1枚• 熱血星龍ガイギンガ1枚• 勝利の覇闘ガイラオウ1枚• 熱血龍リトルビッグホーン1枚• 真・天命王ネバーエンド1枚• 恐・古代王サウザールピオ 終焉の禁断ドルマゲドンX モルネクの解説 モルネクは超戦龍覇モルトNEXTを主体にして、ドラゴンどうしのシナジーを使って攻撃していく中速のビートダウンデッキです。 このデッキの主な特徴としては ・メンデルスゾーンと火の子祭りの2大マナブーストカードの存在 ・超戦龍覇モルトNEXTから出てくるドラハートの対応力とカードパワー ・モルネク以外のドラゴンもデッキを強力にサポート モルネクは超戦龍覇モルトNEXTのマナ武装と龍マナ武装の2つを達成するため、ほとんどのカードを火のドラゴンで構成されています。 メンデルと火の子でマナ伸ばす メンデルスゾーンはコスト2の呪文で、自分の山札から2枚を捲り、その中からドラゴンをマナゾーンへ送り、残りを墓地に置くカードになります。 超戦龍覇モルトNEXTの効果の特性上、デッキ内のほとんどがドラゴンで占められていて高確率で2ターン目に2ブーストできる強力なカードです。 2ターン目2ブーストから無双竜鬼ミツルギブーストで相手のクリーチャーを除去しつつ、モルネクに繋げる流れがあります。 フェアリーの火の子祭はコスト3の呪文で、自分の山札から2枚を見て好きなほうをマナゾーンに置き、もう一枚をデッキのしたに置いたあと、マナゾーンに送ったカードが火文明であれば手札に返ってくるカードになります。 手札の消費を抑えて手札破壊のカードに対するメタカードとしても優秀です。 メインカード超戦龍覇モルトNEXTの能力 超戦龍覇モルトNEXTはコスト7の火のドラゴンで、バトルゾーンに出た時、マナ武装5でマナゾーンに火のカードが5枚以上あれば、超次元ゾーンからコスト5以下の火のドラグハートをバトルゾーンに出します。 それと、龍マナ武装5でこのターン初めて攻撃する際に、マナに5枚以上の火のドラゴンが5枚以上あればアタックの後アンタップできます。 ドラグハートの出せる範囲が多く相手に合わせてジャスキルや打点追加、クリーチャーの除去などやれることが多いのが魅力です。 スピードアタッカーになったモルネクで2枚ブレイク、アンタップして龍解した超戦覇龍ガイNEXTで3枚ブレイクして、モルネクでダイレクトアタックまで行けます。 そのターンに初めてバトルゾーンに出したドラゴンでなければ、龍解して爆熱DXバトライ武神になります。 モルネクの2回攻撃できる効果と相性がよく、アタッカーを増やすことが可能です。 爆熱DXバトライ武神になれば、自身が攻撃する時山札から3枚捲りドラゴンを出して、オーバーキル気味にごり押せます。 バトル中パワーが3000上がるためパワー10000までのクリーチャーなら破壊できます。 自分のクリーチャーが2回バトルに勝てば龍解して勝利の覇闘ガイラオウになってアタッカーの追加になります。 サブフィニッシャーのグレンモルト「覇」 次元龍覇グレンモルト「覇」はコスト7、スピードアタッカーのドラゴンで、マナ武装7で、攻撃時マナゾーンに火のカードが7枚以上あれば超次元ゾーンからコスト6以下のサイキッククリーチャーまたはドラグハートをバトルゾーンへ出せます。 出せるカードの文明とコストの範囲が広く、モルネクで出せないカードも出せてしまいます。 モルトネクストとグレンモルト覇のどちらでもクリーチャー側で出てこれます。 バトライ閣の龍解やドルマゲドンの封印を剥がすことが可能です。 踏み倒しメタで選ぶことができないオニカマスの除去にも便利ですね。 攻撃していくデッキタイプなので龍解条件は簡単に満たすことができると思います。 小型クリーチャーを並べてくるデッキに対してかなり役立ちます。 先ほども紹介した覇闘将龍剣ガイオウバーンは2回バトルに勝てば龍解できるため、スピードアタッカーのグレンモルト覇でタップしているクリーチャーを1体、ガイオウバーンの効果で1体とバトルして破壊すれば龍解できてしまいます。 相性はかなりいいですね。 ドギラゴン剣のギミック 蒼き団長ドギラゴン剣はコスト5以上のドラゴンの攻撃時、革命チェンジでバトルゾーンに出すことが出来ます。 自分の虹文明のクリーチャーにスピードアタッカーを付加 1ターンに一回使えるファイナル革命でマナまたは手札からコスト6以下になるよう虹文明のクリーチャーをバトルゾーンに出せます。 闘将銀河城ハートバーンでスピードアタッカーになったモルトネクストで1回攻撃してアンタップ、2回目で革命チェンジしてドギラゴン剣をバトルゾーンへ出す。 ファイナル革命でリュウセイ・ジ・アース出して、ドギラゴン剣で3枚シールドをブレイク シールドトリガーやニンジャストライクで1体除去されても、超戦覇龍ガイNEXTとリュウセイ・ジ・アースのどちらかが残るためダイレクトアタックまで行けてしまいます。 次元龍覇グレンモルト「覇」で攻撃時にバトライ閣を出して、革命チェンジでドギラゴン剣を出せばそのターンにバトライ武神まで龍解できます。 受け札のバトクロス・バトル 熱血龍バトクロス・バトルはコスト5のシールドトリガー付きのドラゴンで、バトルゾーンに出た時相手クリーチャー1体とバトルすることが出来ます。 モルネクにバトクロス・バトルが採用される理由としては ・火のドラゴンなのでメンデルスゾーンやモルネクと相性がいい ・コスト5のコマンド持ちでドルマゲドンの封印を剥がせる ・パワー7000のため5000GTのパワー上限に引っかからない ・コスト8でミラダンテXIIの効果に影響されずバトルゾーンへ出せる 等がありますね。 ドルマゲドンの封印を攻撃されたときシールドトリガーから召喚して ・左上の封印を剥がして相手クリーチャー1体を-1111出来ます。 バトクロスの除去と合わせて2体除去で小型クリーチャーが並んでくるデッキにたいして相性がいいです。 ・右上の封印を剥がせばクリーチャー1体にスレイヤー効果を付加できます。 パワーで負けている相手にもスレイヤーになって相打ちできます。 カードの紹介 上のほうで紹介していないカード達をこちらで紹介していきます。 メガ・マグマ・ドラゴン コスト8のドラゴンで、相手クリーチャーの数だけ召喚コストが軽減し、バトルゾーンへ出た時パワー5000以下のクリーチャーをすべて破壊します。 小型クリーチャーが並ぶデッキに対して盤面をまとめて処理できる優秀カード。 効果を使い終わったらドギラゴン剣に革命チェンジしてしまえばいいです。 伝説のレジェンドドギラゴン コスト8、パワー14000、スピードアタッカーのドラゴンで、バトルゾーンに出たターンアンタップしているクリーチャーを攻撃でき、クリーチャーとのバトルに勝てば次の自分のターンまでゲームに負けなくなります。 ゲームに負けない効果が強力な上に、アンタップしているクリーチャー攻撃できるスピードアタッカーなので、バトルに勝つことは簡単にできてしまいます。 モルネクからバトライ閣出して、次のターンコスト8のこれで負けない条件を作ってから、シールドを攻撃に行けるのはかなり強いです。 永遠のリュウセイ・カイザー コスト8のドラゴンで、自分のクリーチャーにスピードアタッカー付加と相手クリーチャーがバトルゾーンへ出た時タップしておく常在効果。 相手のクリーチャーまたは呪文で手札から捨てるとき、バトルゾーンへ出せるマッドネス効果が付いています。 制圧や攻めに行けるのはもちろんですが、手札破壊で出てきて、ドギラゴン剣に革命チェンジされたら相手にとっては厄介です。 メガ・マナロック・ドラゴン コスト6のドラゴンで、バトルゾーンに出た時とアタックする時、相手のマナを5文明選びタップして次の相手ターンにアンタップできなくなります。 序盤に出して1枚タップするだけでもテンポを取れてしまいますが、2文明以上だと動けなくなるデッキも少なくないです。 スクランブル・チェンジ コスト3の呪文で、自分のドラゴンの召喚コストを5つ軽減して出てきてクリーチャーにスピードアタッカー付加します。 ドラゴンを2ターン早く召喚できて速度が大幅に上がります。 先ほど紹介したメガ・マナロック・ドラゴンと合わせれば、2倍のマナをタップした上にドギラゴン剣に革命チェンジでほぼ勝ち確定まで持っていけます。 フェアリー・ギフト コスト1の呪文で、自分のクリーチャーの召喚コストを3つ軽減します。 スクランブル・チェンジ同様にクリーチャーの召喚を早めてくれます。 悠久を統べる者フォーエバー・プリンセス コスト8のドラゴンで、バトルゾーンにある間、相手が召喚以外で出したクリーチャーをマナ送りにします。 さらに、どこからでもこのクリーチャーが墓地に置かれれば墓地のカードをまとめてデッキ内に戻し、山札を回復できます。 ヴォルグサンダーの山札破壊に対するメタカードとして有効で、相手の勝ち筋を減らせます。 リュウセイ・ジ・アース コスト6、スピードアタッカーのドラゴンで、バトルゾーンに出た時とこのクリーチャーが手札から捨てられる時、山札の上から1枚みて手札またはマナゾーンを選択して置くことができます。 ドギラゴン剣と相性がよく自身が攻撃する際に、ドギラゴン剣に革命チェンジしたり、ドギラゴン剣から出せるアタッカーとしても使えます。 手札から捨てられる際も、手札を補充またはマナを伸ばして次に繋げるかを選択できるのも強みです。 無双竜鬼ミツルギブースト コスト5のドラゴンで、バトルゾーンに出した時自身をマナゾーンに送り、そうした場合相手のパワー6000以下のクリーチャーを1体破壊できます。 クリーチャーの除去が出来て、コスト7のモルネクに繋げつつ、火文明とドラゴンのマナを1つ増やせるいいカードです。 光牙忍ハヤブサマル ニンジャストライク4で、相手がアタックまたはブロックしてきたとき、マナが4枚以上あればバトルゾーンに出てきて自分のクリーチャーにブロッカーをつけてくれます。 好きなタイミングで使える防御札で使いやすいです。 いかがだったでしょうか。 今回はCSで優勝したモルネク剣(モルトネクスト)を紹介させていただきました。 ドラゴンが増えるたびに強化され1年以上環境のトップにいるデッキタイプになります。 ゴールデンベスト組みやすくなったのでぜひ参考にしてみてください。 ご覧いただきありがとうございました。

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【モルトNEXT デッキ】モルネクデッキの2020年優勝デッキレシピ,回し方,相性の良いカードを紹介&考察|モルネクデッキ

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【モルトNEXTデッキ】優勝デッキレシピ,回し方,相性の良いカードを紹介&考察! デュエルマスターズよりモルトNEXTの優勝デッキレシピや回し方・相性の良いカードを紹介 グレンモルトやバトガイ銀河、赤緑モルネク等様々なカードが判明しているので、そろそろ《超戦龍覇モルトNEXT》デッキの回し方・動かし方や相性の良いカード等について考える事にした まい。 の解説コーナーです。 《超戦龍覇モルトNEXT》の搭載している効果は主に連ドラ効果に近いスタイル。 元々優勝デッキに匹敵する位の実力はキチンと持っているコンセプトがありデッキ内容も新規が増えたおかげでかなりのバリエーションが増えました。 【モルトNEXTデッキ】大会優勝・上位入賞デッキレシピ モルトNEXTデッキデッキの優勝デッキレシピを紹介しています。 大会デッキレシピや公式CS等のデッキに関してはizazin様より掲載許可を頂いています。 また、ツイッターにて優勝デッキレシピはこちらより検索が行えます。 規約に基づいて掲載させていただいていますが、もし掲載を取り消したい場合等あればコメントよりよろしくお願いいたします。 みんな買えたかな?。 [rakuten:toretoku:10086940:detail] 勿論環境に入る事もあるんだけど、一番重要なのは《》はドラゴンを出すということを前提としているので「ドラゴンが中心に採用されている事」がネックになっていて構築が基本変えにくい部分があるのよね」 「主人公デッキは強い。 という代名詞をそのまま使ってもいいのではないかって思えるデッキですね。 ドラゴンをバトルゾーンに出せる「連ドラ要素」。 アンタップからの連続攻撃はいまだに現役です」 「その際にグレンモルトを大量に採用すれば連続攻撃も可能という・・・って流れが理想になってるわよ。 シールドを破壊するのもが装備するドラグハートによって『シールドを追加で破壊できる』分強力なのよね。 戦いかたはいたってシンプル。 7マナ貯めて、物理で殴る。 とデッキとしても主人公デッキなだけあってわかりやすいのが特徴です。 【モルトNEXTデッキ】モルネクデッキの強み マナ加速と展開がスピーディに! モルトNEXTデッキのコンセプトとしては• メンデルスゾーンと決闘者チャージャー・火の粉祭りのなど2・3マナ辺りからのマナ加速を多く入れる事• 超戦龍覇モルトNEXTとドラグハートによるビートダウン• 赤緑採用によりドギラゴン剣やリュウセイジアースなどハンデス・展開のサブフィニッシャーの採用 が大きく注目されることになりました。 結果的にはマナを加速させて勝つのが基本で「相手のシールドをいつ破壊するのか」とかタイミングをどれだけ早くするかにかかっていると言ってもいいでしょう。 ただデッキとしては2マナの段階だとウォズレックデッキの特殊なハンデスだったりが引っかかる事が多く、 「ハンデスにも一部弱い面があるのは覚えておいたほうがいいかもしれません」。 (それがウエポンであれば、このクリーチャーに装備して出す) 龍マナ武装 5:各ターン、このクリーチャーがはじめて攻撃する時、自分のマナゾーンに火のドラゴンが5体以上あれば、攻撃の後、このクリーチャーをアンタップする。 まぁ・・・そんな事は言いつつも 遊ぶ際にはマナ加速して全力でシールドを割るくらいの気持ちで十分かなぁとは思っています」 「モルトNEXTデッキには問題としてこれらを採用して回す際に相手のハンデスとかランデスを狙ったりが出来ないから「速度が大事になってくる」のよね。 一部カウンター要素を入れて盤面を整理するとかはあるんだけど、ここは採用カード次第になってくるわよ。 また、特殊な方法ですが相手にオニカマス等のカードがあった場合は《》によってクリーチャーを破壊できるというのも覚えておいていいのかもとは思います。 熱血龍 リトルビッグホーン UC 火文明 5 ドラグハート・クリーチャー:ガイアール・コマンド・ドラゴン 5000 このクリーチャーは、タップされていないクリーチャーを攻撃できる。 >> こういったアンタップ主流の動きをメインにしつつ、デッキを回すのが基本となりそうです。 もし相手が何もしてこなかった場合はモルトNEXTの効果でドラグハートを装備。 《爆銀王剣ばくぎんおうけん バトガイ刃斗ハート》 爆銀王剣 バトガイ刃斗 VIC 火文明 5 ドラグハート・ウエポン これを装備したクリーチャーに「スピードアタッカー」を与える。 これを装備したクリーチャーが攻撃する時、自分の山札の上から1枚目を表向きにしてもよい。 それが進化ではないドラゴンなら、バトルゾーンに出す。 それ以外なら、自分の山札の一番下に置く。 龍解:自分のターン中に自分のドラゴンがバトルゾーンに出た時、それがそのターンに出す最初のドラゴンでなければ、このドラグハートをクリーチャー側に裏返し、アンタップしてもよい。 これらのカードを出すまでのマナ加速が重要になってくるわけね」 「そうですね。 現状ではメンデルスゾーンをはじめ、決闘者チャージャーなどが注目されています。 このカードがマナに入らない事を祈りつつマナ加速を行うのが今までのモルトNEXTデッキでした。 また、ミツルギブーストが入っているのでメンデルスゾーンのマナとしても解決できる上に『綺麗にマナもつなげられる』のが特徴になっています。 最悪モルトNEXTデッキでは赤白構成なども目立つのでカジュアルにしたい場合は「トップ・オブ・ロマネスク」などの赤緑白構成にしても面白いかもしれません [rakuten:kamehonpo:10024282:detail] 「最近ではこういったマナ加速もあって、環境上位に来ることも増えたのですが、実際の所《》というカードだったりと『ドラゴンでありながら呪文でもある』存在が増えたのも背景にあります。 メンデルスゾーンの弱点はマナ加速が呪文で詰め込むとマナが加速できない問題を抱えていましたが、それもキチンと解決されてるって訳ですね。 決闘者・チャージャー P 火文明 3 呪文 自分の山札の上から3枚を表向きにする。 その中から、《ボルシャック》と名前にあるカードをすべて手札に加え、残りを好きな順序で山札の一番下に置く。 なのでそういった事にならないようにサブフィニッシャー等を採用する必要があります。 モルトNEXTでは主に《》等で対応できるので展開系に関してもメタを張っていたりします。 個人的に採用したほうがいいかなぁと思うカードを色々と並べておきます。 は、今回モルトNEXTデッキの大きな防御カードとして登場しました。 ハヤブサマルと同じようにニンジャストライクで出てくる大型クリーチャーですが、ポイントとして「ドラゴンかつブロッカーである」事。 光文明と火文明の混合なので少し素で出すには弱い所がありつつも、7マナまで早く貯め切れる部分もモルトnextと合致しているのでミラーマッチでも相手の猛攻を耐えれる可能性が十分出てきました。 赤緑というよりも多色の採用も目立ちますが逆に黒を採用されている場合は「ハンデス」が非常にモルネクデッキには刺さるのでその対策も兼ねてという感じなのでしょう。 上記二枚はデュエキングパックでの再録などもあってまだ安価に購入が出来ます。 モルトNEXTデッキを組みたいけどデッキ枚数が心配という人にはお勧めなコンビなのでそろえておきたいです。 「モルトNEXTデッキに関して色々と考えたのですが、 実際の所モルトNEXTデッキもテンプレート的には上記のようなカードだったりを採用したりすれば自然とデッキが40枚になっています。 モルネクのマナ武装問題もあって、ケアしつつ盤面をクリアにできるかがカギですね」 「結局ウィニーやすぐに攻撃できないデッキと対面した時のケアカードを入れれるかが勝負になってる感じはするわね。 特にモルトNEXTデッキとしての特徴としては「マナ武装しつつ殴る」のがコンセプトでもある一方でバトガイ銀河に龍解してしまうとモルトnext自身は殴れなかったりと結構「ドローする内容にかかっているデッキ」である分若干の運要素は入ってしまいますけど非常に強いデッキである事に代わりはありません。 >>モルトNEXTも再録されている 「DMEX-06 デュエル・マスターズTCG 絶対王者!! デュエキングパック」はこちら DMEX-06 デュエル・マスターズTCG 絶対王者!! 参加・興味のある企業様等はメールにてご連絡ください。 ご連絡はこちら>>mailog2020 gmail. com.

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