クソゲー チーズ。 クソゲーオブザイヤー2014とは (クソゲーオブザイヤーニセンジュウヨンとは) [単語記事]

クソゲーオブザイヤー2014とは (クソゲーオブザイヤーニセンジュウヨンとは) [単語記事]

クソゲー チーズ

カフェを経営しながら、ドラゴンと一緒に食材探しの冒険をするアドベンチャーゲーム。 しかし、金の概念がなく、スタッフがよくサボり、客もクレーマー揃いのためまともなカフェの経営はできない。 一方で、一度上がったカフェの評判は下がることがないため、実は真面目に働くほど馬鹿を見るという素敵仕様。 食材探しの冒険もマップが無い上に操作性が悪く、お供のドラゴンも役立たずと良いところなし。 肝心の料理も、ミニゲームが挟まれるわりには完成度や隠し味の意味が全く無いと存在意義が怪しい。 さらに、頻繁に使うカフェの出入りの際に長いロードが挿入される。 カフェ内も客が増えるほど移動が不便になり処理落ちが頻発する。 シナリオもとにかく単調で上記の苦痛な作業の繰り返し。 手抜きでありながらストレスフルな作品。 簡単にRPGを作ることができるPC版ソフト『RPGツクールMV』の移植作。 主な問題点としては長いロード、粗末なUIによる誤操作連発、ログインボーナスによりゲーム作りに必要な素材が最低180日間揃わないなど。 そして把握しきれないおびただしい数のバグ。 フリーズ、ゲーム機本体からの強制終了、データ上書き、挙句の果てにはセーブデータ破壊という有様。 前述のログインボーナスを取得する度に素材の管理IDがずれ、挙動がおかしくなるという凄まじいデータ管理。 加えて、アップされたゲームをDLするための専用プレイヤーも欠陥だらけの粗末な出来。 クソ要素の悉くが本作の存在意義を全否定しており、もはや『ツクール』ではなく『ツクーレナイ』状態。

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ケツマヨとは (ケツマヨとは) [単語記事]

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2020年ルール 2020年に発売したゲームで一番のクソゲーを決めましょう• 携帯ゲームは携帯ゲーム板で。 投票で決定するスレではありません、オブザイヤーに推したい作品がある場合、率先して選評を書きましょう。 2006年あたりまでは割と適当に選考されてたので、あまり過去の受賞作にツッコまないであげてください。 本格的なのは各ソフト本スレへ。 編集方針• ある程度内容が固まったページは、改変防止のため凍結されます。 ページ名にゲームソフトの名前を使う場合、公式サイトの表記に従うのが望ましいと思われます。 決まったものにケチをつけないように。 初代管理人様引退により、サバの移転及び管理人変更となりました。 wiki運用に副管理人機能を導入し、凍結解除などの一部機能が実行できる状態となっています。 スパムフィルター導入しています。 (画像認証は必要なら入れます)• favicon設置しました。 (アイコン)• ログは姉妹サイトに移行しました。 InterWikiNameを姉妹サイトに対して指定しました。 サイト内ページへの機能を追加しました。 (設定するとURLが短くなります)• を「最近の更新」や「ページ一覧」に表示させなくしました。 外部サイトに飛ぶ場合に注意メッセージを表示する様にしました。 明示的に改行コードを記載しなくても見た目通りに改行できる様にしました。 編集エリアをちょっとだけ広くしました。 上部メニューの名称変更しました。 (分かりやすくなったはず)• 上部メニューにぱんくずリストを設置しました。 (階層になってるやつです)• 下部の添付ファイル一覧を非表示にしました。 (添付ファイルなんて無いので)• 下部の関連ページ一覧を非表示にしました。 タイムスタンプの変更無しでページ編集できなくしました。 (いたずら防止)• 名称間違いなどで使用されていなかったゴミページを削除しました。 注意:アスキーアートが崩れる方へ アスキーアートをきれいに表示する為に、Webフォントを導入しブラウザの種類によって最適化を行っております。 大幅に崩れる場合は、ブラウザのフォント設定の変更やユーザーエージェントの偽装、画面の横幅不足での改行が原因の可能性があります。

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2017年 総評

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クソゲーオブザイヤー2014(KOTY2014)とは、のからの間に発売されたの中で一番のを選評・総評したものである。 この年について そろそろ前年における総評のまとめに入ろうかという、据置に東から 部隊が、西からは へっが侵攻し、く間にを包囲制圧した。 前者はもはや常連とも言うべきの『 大戦略 ECT ~の~』(通称:大戦略P)で、かつてに発売され、あのとり合うほどで武装された版の作である。 が、本作はをくした代わりにが凄まじく煩雑になっており、するだけでに苦痛を与える 不安定のでに集中火を浴びせた。 はのesが有志から資を出資してもらってした『 DOWN D BRE』(通称:レ)。 のある全く新しいを標榜しておきながら本作は敵が恐ろしい精度でこちらを殺してくる破綻した、実際のならまずしない行動を取る達の残念なチン、苦情に対してめた態度で対応する側と数多の要素で住民のをぶち抜き、その後両者は10ヶ近くを占領下に置いた。 』(通称:)という恐るべき軍団の前に大隊と部隊は壊滅し、14年度のはがもぎ取った。 どちらも大きく難を抱えている点がちらほらあったものの、最終的にはであるがとなってしまい、かつ発売後に二部作であることを発表し多くのを失望させた『の住人たち』が大賞となった。 なおのゲーだがの状態となったことにより返騒動にまでなった『 ンド』がノミネートされているが、の対応が後手後手に回った結果審議期間に要素のがわなかったため「的で扱うべき作品ではない」とされ総評では除外された。 ではこのから切ったとも言える。 最後のもらしく一年を通して数々の問題作が登場。 その中でまず最初に補に上がったのがとしか言えないほどプなに加えてがプにして衝撃の枚というを残した『 CutBullet』、続いてどころか開発初期にほとんどの要素が未、残りの数少ない要素もと理不尽の極みである『 』 通称:オ 、でをかましながら陳腐なとな、時代遅れも甚だしいで追い打ちをかけた『 がなら』 通称: 、作のを横流ししただけな上にいざを消去しようとすると他の関係なも消去するを植え込んだ『 ス』などが名を連ねる。 据え置きゲーム機部門 大賞&次点作 大賞作 "さぁ、お前のクソゲーを数えろ! 最大の特徴はライドと呼ばれるのが造形されたをライドなる台座の付属機器に乗せてし、そのの内に召喚して戦うというを採用している点である。 何より問題とされたのがをにするための収集や開拓にもその別売りになっているのが多数必要というの心どころか親のにもをぶち搾取体質ぶりであり、さらに観もの全とのである必要性も薄く、その上敵にで役の味方だったいわゆるやその役の別ム形態が混じっているというとしてもの噴飯必至な内容となっている。 他に細かいも散見されており、では今まで大賞を取った全ての要素を備えた怪物と恐れられた。 次点作• は一応で、上記の通り購入自体はタダできるが、いざするとのを覆えすほどが崩壊しており、枚数の下限がいため確実に構成を手札にできる、計算がいい加減過ぎて理解、駆け引きもへったくれもない先攻絶対優位の、いろんな意味で両極端な効果ととても戦略的なとは言えない代物になっている。 次点作• 全ての展開が強引かついい加減で、最大の山場が「の資難のためにを掘りあてよう!」というだったと言われるで盛り上がる所がく、中のが回収される事も全くない。 として発売された事によりそれが過程の欠如という最大の欠点に直結してしまった事で大賞に選ばれる事となった。 また本のという設定もまるで活かされていないという、ではゲーともなっている。 ついでに本作発売後に「二部作なので後編が・発売されるよ!」と発表するという綺麗なまでつけ、擁護していたを膚なきまでに失望させた。 次点作• かかってきなさい"• に『』で有名な和也を迎えた意欲作だったのだが、その内容は「血塗れのや官の忠告、鳴りく等もまるで視してに頼まれたを買いに行く」といったような必要性・合がすっ抜け落ちている事で全てのが構成されているとんでもないであった。 中盤で起こる現ではそれまでのを全てなかった事にして新しい設定で始められ、時間かけてやっとたどり着けた結末は全てのを投げ捨て同然のもので終了。 登場するらも二人乗りを咎めたを人格攻撃するを筆頭に不快感しか覚えない共感な人物で占められ、第二の要素たるも劣悪を極める操作性や進行、ただでさえなで形骸化している強化は戦になると固定となるため全に存在意義0と、からは悉くを奪い取りにかかるものであった。 申し訳程度のも原画を疑われるような低で全のを塞ぎ、その惨憺たるは『最の核』と称えられる事となった。 次点作• がなら ()•

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