チャーシュー 鍋。 圧力鍋で絶品&カンタン煮豚チャーシューを作るポイント3点

電気圧力鍋でチャーシューを作ろう! 調味液少なめレシピ

チャーシュー 鍋

材料 モモ肉はケチった結果。 一般にチャーシューに向いているものはバラ肉か肩ロース肉と言われている。 肩ロースが一番赤身と脂肪のバランスがいいらしい。 後は創味シャンタンが結構特殊だけど、こいつは料理するなら買っておいてもいいものだと思う。 とにかくニオイがやべえ。 かげばわかる。 生姜とニンニクもチューブでもなんでもいいので準備しよう。 こいつらも料理するならオススメ。 というわけで調味液の分量。 肉がよっぽどでかいとかなら調整がいるかも。 お湯、日本酒、醤油 各50ml• にんにく、しょうがチューブ 各1. 5cm• 創味シャンタン おおさじ0. 砂糖おおさじ 0. 5 調味液少なめなんだけどね、なんでかって言うと余ると困るから。 いやこういうレシピ見るとだいたい醤油とかすごい量なんだけどぉ~! 余ったらチャーハンとかに使いましょうってよく見るけどぉ~! いやそんなに使えないでしょ? チャーハンにガブガブかけてみ? ベシャベシャやで・・・ 連続でチャーシュー作ったりすれば足すだけだけど、深く思考した結果最初から少なくすべきだと思った。 もったいないから家で作るならこれで十分。 肉の処理 フォークで刺します。 グサグサ。 最近刺しても縛って縮まるから意味なくね?みたいな哲学感じるけど味が染みやすくなると言われればやはりやっておこうという気にもなる。 縛るのめんどいんだけど、最近縛り方を変えた。 肉一個に大して5本くらい適当な長さにタコ糸を切り、 肉を丸め込むように縛る。 この肉は画像の通り5本の糸で5箇所縛ってる。 1周させて結んで、糸が余ってたらさらに1周させて固結び。 それでも余った糸は邪魔なので切る。 なんだか説明がムズカシイ・・・ わかりにくかったらごめん。 調べた所によると縛る理由とは、肉の型崩れを防ぐ(特に脂と赤身の分離)のと、縛ることによって肉汁を閉じ込めジューシーにと言ったところか。 まあモモはさっぱりした仕上がりになるし、崩れやすいと言っても大丈夫な気はするが、怖いので縛ります。 焼く 縛ったらフライパンで焼いてやる。 表面に焼き色が付く程度でOK。 とりあえずこんなものだろう。 そして調味液と焼いた肉合わせてを圧力鍋にセットしてやる。 ちょっと心もとない浸かり方だが、余るよりはいいと思う。 あとひっくり返すしね。 10分セットしてやる。 ちなみにこいつだけかは知らないけど温めて圧力かけて圧力抜くまでが1工程だから実際には20分位かかるので余裕のある作業をしよう。 この間ゆで卵を作っておくと終わった後調味液を使って煮卵も出来るよ。 終了後圧力が抜けたら、ひっくり返してもっかい10分。 当たり前といえば当たり前だけど圧力かかってる鍋、開けれないからね。 これでとりあえず完成。 多分もう食べてもいいけど、このあと冷蔵庫で寝かす。 ある程度ちゃんと漬かるように小さめのボールにいれて冷蔵庫で1日置いておく。 調味液少なめなので数時間後にひっくり返してやるといい。 ゆで卵もこの段階で入れておこう。 調理時に圧力鍋に一緒に入れても出来るよ。 今回は調味液少なかったからここでいいかなって! 完成 次の日こんな感じ。 切るとこんな感じ。 モモ肉なのでさっぱりした仕上がりになっている。 だがこれでも十分美味しい。 チャーハンなんかに入れても美味しい。 チャーシュー丼にしてみたぞ 丼にご飯を入れてキャベツをしく。 そのままチャーシューの調味液を少しかけて、ダイスカットしたチャーシューを乗せて鰻のタレとマヨネーズをかけていただく。 刻み海苔もあるとなおイイ。 ちなみにうなぎのタレがなかったので仕方なくチャーシューのタレをさらにかけて食べた。 おかしいな、最後にうなぎ食べてから使ってないと思うんだが、何に使ったんだ・・・? ちなみにこのチャーシュー丼は上のカットした肉の左側だけ使った。 それだけの割に中々のボリューム。 明日はラーメンだな? 残ったチャーシューは3日間くらいは冷蔵庫で大丈夫だけど、ジップロックみたいなのに入れて冷凍すると保存が効く。 調味液はどうしても使いみちがなかったら捨てることになると思う。 ネギ炒めたりしたら美味しいかなぁ? 最後に 圧力鍋があれば簡単にチャーシューが出来るので、家のラーメンの具が寂しい方とか作るのおすすめですよ。 縛り方もこんな縛り方見たことないけど多分適当でもいいんだと思います。 きちっとしたチャーシュー作らないといけないんでなければ家庭はこんなものでいいのではないかな!.

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チャーシューが圧力鍋でパサパサになる原因は?ほろほろに作るこつとタレのおすすめレシピ

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材料 モモ肉はケチった結果。 一般にチャーシューに向いているものはバラ肉か肩ロース肉と言われている。 肩ロースが一番赤身と脂肪のバランスがいいらしい。 後は創味シャンタンが結構特殊だけど、こいつは料理するなら買っておいてもいいものだと思う。 とにかくニオイがやべえ。 かげばわかる。 生姜とニンニクもチューブでもなんでもいいので準備しよう。 こいつらも料理するならオススメ。 というわけで調味液の分量。 肉がよっぽどでかいとかなら調整がいるかも。 お湯、日本酒、醤油 各50ml• にんにく、しょうがチューブ 各1. 5cm• 創味シャンタン おおさじ0. 砂糖おおさじ 0. 5 調味液少なめなんだけどね、なんでかって言うと余ると困るから。 いやこういうレシピ見るとだいたい醤油とかすごい量なんだけどぉ~! 余ったらチャーハンとかに使いましょうってよく見るけどぉ~! いやそんなに使えないでしょ? チャーハンにガブガブかけてみ? ベシャベシャやで・・・ 連続でチャーシュー作ったりすれば足すだけだけど、深く思考した結果最初から少なくすべきだと思った。 もったいないから家で作るならこれで十分。 肉の処理 フォークで刺します。 グサグサ。 最近刺しても縛って縮まるから意味なくね?みたいな哲学感じるけど味が染みやすくなると言われればやはりやっておこうという気にもなる。 縛るのめんどいんだけど、最近縛り方を変えた。 肉一個に大して5本くらい適当な長さにタコ糸を切り、 肉を丸め込むように縛る。 この肉は画像の通り5本の糸で5箇所縛ってる。 1周させて結んで、糸が余ってたらさらに1周させて固結び。 それでも余った糸は邪魔なので切る。 なんだか説明がムズカシイ・・・ わかりにくかったらごめん。 調べた所によると縛る理由とは、肉の型崩れを防ぐ(特に脂と赤身の分離)のと、縛ることによって肉汁を閉じ込めジューシーにと言ったところか。 まあモモはさっぱりした仕上がりになるし、崩れやすいと言っても大丈夫な気はするが、怖いので縛ります。 焼く 縛ったらフライパンで焼いてやる。 表面に焼き色が付く程度でOK。 とりあえずこんなものだろう。 そして調味液と焼いた肉合わせてを圧力鍋にセットしてやる。 ちょっと心もとない浸かり方だが、余るよりはいいと思う。 あとひっくり返すしね。 10分セットしてやる。 ちなみにこいつだけかは知らないけど温めて圧力かけて圧力抜くまでが1工程だから実際には20分位かかるので余裕のある作業をしよう。 この間ゆで卵を作っておくと終わった後調味液を使って煮卵も出来るよ。 終了後圧力が抜けたら、ひっくり返してもっかい10分。 当たり前といえば当たり前だけど圧力かかってる鍋、開けれないからね。 これでとりあえず完成。 多分もう食べてもいいけど、このあと冷蔵庫で寝かす。 ある程度ちゃんと漬かるように小さめのボールにいれて冷蔵庫で1日置いておく。 調味液少なめなので数時間後にひっくり返してやるといい。 ゆで卵もこの段階で入れておこう。 調理時に圧力鍋に一緒に入れても出来るよ。 今回は調味液少なかったからここでいいかなって! 完成 次の日こんな感じ。 切るとこんな感じ。 モモ肉なのでさっぱりした仕上がりになっている。 だがこれでも十分美味しい。 チャーハンなんかに入れても美味しい。 チャーシュー丼にしてみたぞ 丼にご飯を入れてキャベツをしく。 そのままチャーシューの調味液を少しかけて、ダイスカットしたチャーシューを乗せて鰻のタレとマヨネーズをかけていただく。 刻み海苔もあるとなおイイ。 ちなみにうなぎのタレがなかったので仕方なくチャーシューのタレをさらにかけて食べた。 おかしいな、最後にうなぎ食べてから使ってないと思うんだが、何に使ったんだ・・・? ちなみにこのチャーシュー丼は上のカットした肉の左側だけ使った。 それだけの割に中々のボリューム。 明日はラーメンだな? 残ったチャーシューは3日間くらいは冷蔵庫で大丈夫だけど、ジップロックみたいなのに入れて冷凍すると保存が効く。 調味液はどうしても使いみちがなかったら捨てることになると思う。 ネギ炒めたりしたら美味しいかなぁ? 最後に 圧力鍋があれば簡単にチャーシューが出来るので、家のラーメンの具が寂しい方とか作るのおすすめですよ。 縛り方もこんな縛り方見たことないけど多分適当でもいいんだと思います。 きちっとしたチャーシュー作らないといけないんでなければ家庭はこんなものでいいのではないかな!.

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【料理人のまかないメシ】 自宅でおいしいチャーシューをつくるって、男の夢じゃないですか。 でも、チャーシューって難しそうだよなあ、って思っていたら、鍋ひとつあれば簡単にできるという情報を小耳にはさみました。 しかも、つけ麺で有名な大勝軒と同じチャーシューができるそうです。 本当でしょうか? 半信半疑でお店へ向かいました。 お茶の水の大勝軒に真偽を確かめに こちらがチャーシューのつくり方をお教えてくださる店主の 田内川真介さんです。 はい、大丈夫です。 材料はこちらになります。 【材料】• 豚バラ 500g• 醤油 1,300cc• 日本酒 200cc• しょうが 1片• そして、絶対に入れてはいけないものがあります。 それはみりんです。 みりんを入れると肉が硬くなるので絶対に入れないでください。 ちなみに、醤油と日本酒を合わせたものを「醤油タレ」というそうです。 醤油タレは肉の量の3倍と覚えておいてください。 今回、肉は500gなので、1,500ccつまり1. 5リットルです。 肉が300gなら900ccです。 はい、他の部位でもぜひ試してみてください。 それではさっそく、醤油タレを鍋に入れて、肉を入れます。 あとでひっくり返しますから。 そして、この工程は省いてもいいんですが、鍋に生姜とネギを入れます。 生姜はこんな感じで5枚ほどスライスします。 厚みは5ミリくらいですね。 ネギの青い部分を使います。 手で半分にちぎって、鍋に入れます。 ふたをして、強火で沸騰させます。 あくは取らなくていいんですか? あくを取る必要はありません。 沸騰したら、弱火にしてください。 ここから1時間ほど煮ますが、30分で肉をひっくり返します。 30分たったので肉をひっくり返します。 肉が全部浸っている場合ひっくり返さなくていいです。 これでもう30分煮ます。 30分経過したところです。 1時間ほど煮込みました。 ここがとても重要なのですが、 火を止めて10分ほどこのまま置いてください。 冷める間に肉に味が染み込みます。 10分経過しました。 引き上げています。 これで出来上がりなんですが、10分から15分くらい、冷ましてください。 熱いままだと切りにくいんですよ。 この醤油タレが重要なんです。 生姜とネギを取り出してください。 これを入れたままにすると、悪くなってしまうのが早いんです。 生姜とネギを取り除いてから、冷蔵庫に入れて保存しましょう。 それと、この醤油タレは、チャーハンや野菜炒めなどいろんな料理などにも使えますよ。 ダメですよ。 この醤油タレは何度も使えるのです。 また肉を入れてチャーシューをつくってください。 少なくなってきたら、醤油と日本酒を足せばいいんです。 そうです、使えば使うほど味がよくなります。 きょうは冷奴を用意しましたので、かけてみましょう。 醤油タレを応用して冷奴に ネギとかつお節がかかった普通の冷奴です。 見た目ではよくわかりません。 どれどれ、いただいてみましょう。 おおおお、なんだろう。 めちゃくちゃおいしいですね。 豆腐が何倍もおいしく感じますね。 そろそろ、お肉が冷めました。 色も少し落ち着いてきているでしょ。 すぐに食べないときはラップにくるんで、冷蔵庫に入れておけばいいんですよ。 これ、お店で使っているものは、ひと晩置いたものです。 ちなみに大勝軒で使っているものは、今回の部位とは違いますし、ゆで る時間も少し多いようです。 では、切ってみましょう。 お皿に盛りつけましょう、和カラシが合うんですよ。 まずは、お肉を醤油タレに入れて、沸騰までの時間。 これは、火力によって違ってきますね。 で、弱火で1時間。 火を止めて10分。 取り出して10分。 だいたい1時間半もあればできちゃいますね。 こんなに簡単に、しかも短時間でできるなんて、びっくりですよ。 ありがとうございました。 このチャーシューを使ったまかない飯があるんですよ。 それつくりますよ。 すぐにできますから。 まず、チャーシューをこのぐらいに切ります。 大勝軒のまかないチャーシュー丼のレシピ フライパンに油をひいて、強火でフライパンを炙ります。 そうなんですよ、野菜炒めなんか作るとき、家庭でもフライパンに肉がくっついちゃったりするでしょ、 あれは火の入れ方が足らないんです。 フライパンから煙が出てきたら、チャーシューを入れます。 さっと炒めて、刻んだネギを入れ、最後にごま油をちょっと入れます。 それをご飯にのっけて、真ん中に生卵を入れます。 そこへ、刻んだネギ、ゴマ、一味を入れます。 最後に先ほどの醤油タレをかけまわします。 うわぁ、これはうまそー! よく混ぜていただきましょう。 チャーシューの脂の部分が焼けて香ばしくなっていますね。 めちゃくちゃ、おいしいです。 いっきにかきこみました。 お店で出してもらえませんか? もう、出してますよ。 350円なんですね。 ごちそうさまでした。 具体的には以下部分です。 誤)醤油 1,500cc 正)醤油 1,300cc 読者のみなさまには、多大なるご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。 申し訳ございませんでした(2018年5月23日).

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