カタリナ クラエス。 『はめふら』カタリナ・クラエスを羊毛フェルトで作ってみた!

『はめふら』カタリナ・クラエスを羊毛フェルトで作ってみた!

カタリナ クラエス

物語の主人公カタリナを待ち受けるのはゲームの主人公マリア! カタリナが学園へやってきて一番最初に意識したのはやはり自分を破滅へと追い詰める事になる「FORTUNE LOVER」の主人公マリア・キャンベルの存在でした。 (ゲームでは自分が悪くて破滅してしまうのですが……)この時の為にいろいろな備えをしてきたカタリナはいざ本物を目の前にするとこぶしを握り締め、破滅フラグなんかに負けないと心に誓うのでした。 最大の敵のはずなのに仲良くなってしまうカタリナとマリア 攻略対象の王子たちに愛され、それを邪魔するカタリナ……そんなゲームの世界とは違い、この世界のカタリナとマリアは親しい友人関係を築いていました。 とくにカタリナがマリアの事をとても気に入っており、お菓子作りをお願いしたりします。 もともと可愛い女の子にもときめいたりしていたカタリナですが、マリアの可愛さは別格だったのか笑顔を見ると目を輝かせふにゃけた顔で「こんなの誰でもドキドキしちゃうわ!」と言っていました。 マリアのピンチには王子の代わりに現れ助けるカタリナ マリアはとてもやさしく非の打ち所がない女の子なのですが、平民の生まれで学園に通う貴族の娘たちからは嫌がらせを受けていました。 ある日カタリナに頼まれて作ったカップケーキを持って行く途中で囲まれてしまった際には、カタリナが颯爽と現れ助け出して地面に落ちたケーキを食べてマリアを笑顔にします。 (ゲームではジオルドがする予定のイベントだったのですが……)さらにマリアが火の魔法で嫌がらせをされそうになった時には唯一使える魔法「土ぼこ」で相手を転倒させ、持ち前の悪役顔で脅して相手を蹴散らしました。 仲間との絆で断罪イベントを見事クリアするカタリナ ある日の食堂、カタリナの前にジオルドの婚約者候補だった令嬢が仲間を引き連れ現れます。 そこで告げられたのはカタリナがマリアに嫌がらせをしているという証拠を突き付けるものでした。 しかし最初こそゲーム通りの展開に慌てるカタリナでしたが、実際はそのような事をした覚えもなく集まったメンツもゲームとは微妙に違う状況……それでもジオルドやマリア達が食堂へ登場するとゲームと同じ結果になるのではと危機感を抱きました。 断罪イベントのはずが駆けつけた全員がカタリナの味方に 「FORTUNE LOVER」の世界ではマリアがカタリナの悪事を勇気を出して告げ、カタリナはその後追放されてしまうのですが……この世界のマリアは逆にカタリナの為に勇気を出して潔白を証明します。 その言葉をきっかけに次々とカタリナを信じてかばう王子たち。 その結果、周りの人間もカタリナがそんなことをするはずないと言って全員がカタリナの味方となり断罪イベントを乗り越える事に成功しました。 マリアが味方の今、カタリナにとって一番の強敵は…… 最大の問題と思われていたマリアの存在でしたが、気づけばマリアとカタリナは親友以上の関係に。 しかしそんなカタリナにも天敵が1人存在しています。 それがカタリナの母!カタリナとよく似た悪役顔で、カタリナが問題を起こすたびにお説教をしています。 特に学園で畑仕事をしていると知られた時には3時間にわたりみっちりとお説教をされていました。 気になるカタリナの声優さんは? アニメ化と言えば気になるのがやはり担当声優さん。 本作では2020年1月現在カタリナのみ声優が発表されています。 その声優さんは……大人気声優の内田真礼さんでした!もうわざわざ紹介するまでもないほど人気の女性声優さんですが、演じたアニメキャラで人気の高いキャラクターといえばやはり「ご注文はうさぎですか?」のシャロでしょうか?PVを見た感想としては良い意味でいつも通りの内田真礼さんと言った感じでした(笑)個人的にあの元気はつらつとした声はカタリナにぴったりだと思います。 破滅フラグを乗り越えたカタリナ。 最後は友情エンドへ! 物語もいよいよクライマックス。 カタリナは最大のイベントである先輩たちの卒業式を迎えます。 この卒業式後の立食パーティーでマリアは男性陣の誰かに声を掛けられてその相手と結ばれ、その後カタリナには破滅エンドが待ち受ける……というのがゲームのエンディングでした。 それを警戒してマリアにぴったりと引っ付くカタリナ。 しかし周囲を警戒しますがマリアに声をかけてくる男性はいません。 直接マリアに「好きな男性はいないか」と聞いても返事はNO。 結局マリアも王子たちも全員がカタリナに思いを寄せているのですが……カタリナはその事に気づかず「友情エンド」と受け取って喜んでいました。 悪役顔の主人公カタリナ・クラエスまとめ ここまで主人公のカタリナについて紹介してきましたがいかがだったでしょうか?みての通り顔は完全に悪役令嬢と言った感じですが、中身は天然で鈍感で優しいタラシ体質とかなりのギャップがある魅力的なキャラクターになっています。 声優さんも元気な声の内田真礼さんという事で、ぜひ皆さんもこの悪役顔とのギャップを楽しんでみてください!.

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【乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった】主人公カタリナ・クラエスってどんなキャラ?

カタリナ クラエス

アニメ 『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』(通称:はめふら)。 『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』(C)山口悟・一迅社/はめふら製作委員会 本作はいわゆる乙女ゲームを下敷きにしたアニメですが、いま多くの男性アニメファンを魅了しています。 とりわけ悪役令嬢に転生してしまった主人公カタリナ・クラエスに萌えているという人も多いのではないでしょうか。 それではなぜ、この作品は性別の垣根を越えて、たくさんの人の注目を集めているのか。 ここでは主人公カタリナ・クラエスの魅力を、「ギャップ」と「天然」という2つのキーワードを通して、 彼女がよくいる定番の天然系ヒロインではない、全く新しい形の「天然のヒーロー(ヒロイン)」であるということについて、ご説明いたします。 彼女は、万が一自分がバッドエンドを迎えて、国外追放されてしまったときのために、魔法の力を鍛えることにします。 その理由は、追放先でも職に困らないため。 そして、これが普通のアニメだったら弱いモンスターを倒して、レベルを上げたりするところなのですが、彼女は自分の魔法属性である「土」の魔力を磨くため、 いきなり畑を耕し始めます。 『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』(C)山口悟・一迅社/はめふら製作委員会 「土と対話するには、畑を作るのが一番なのよ。 おばあちゃんが昔そう言ってたの」 彼女は魔法の本に書いてあった、「土と向き合う」という心のあり方についての説明を、おばあちゃんの知恵袋的に農作業と独自解釈。 作業着にほっかむりをして、土を耕すことで魔法の修行とすることにしたのです。 貴族のご令嬢なのに畑仕事が大好き。 このギャップの凄まじさに、私は第1話で心を鷲づかみにされました。 ・時々8歳児より子どもっぽい!? 元17歳の女子高生 カタリナは前世では17歳の女子高生。 特技は木登りで、「野猿(のざる)」の異名を取っていたほどの木登りの名手でした。 ですので、第四王子のアランに勝負を挑まれたときは、迷わず自分の得意な木登り対決を選択。 そして、「お母さまにバレる前にケリをつけるわ!」とメイドのアンに、アランの秒殺を宣言すると、まるでビデオの早送りのようなスピードで木に登り、木登り初挑戦のアランに圧勝します。 お、大人げない! 『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』(C)山口悟・一迅社/はめふら製作委員会 また、義弟のキースが初めて屋敷にやってきたときも木登りを披露(このときはキースの上に落ちます。 ・・・猿なのに)、お茶会で犬に追いかけられたときも、まるで「おばQ」のように木に登って逃げるという、とにかくカタリナは木に登って登って登りまくります。 貴族とか女の子だとかいう以前に、17歳でこんなことをやる人は現代でもいないでしょう! 他にも8歳のキースの付きそいがないと、お母さまからお茶会への参加を許されないなど、中身と年齢との逆ギャップがとにかくすごい。 このように、単なるキャラ付けにとどまらず、カタリナ・クラエスは存在自体があらゆるギャップの塊。 いじわるな貴族の悪役令嬢の中身が、わんぱくで鈍感な庶民のオタク女子というパッと見でわかる組み合わせの破壊力は絶大です。

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カタリナ・クラエス/コメントログ

カタリナ クラエス

【自室】 「お嬢様!もうそろそろ起きなくては、学園に遅れてしまいますよ!」 アンの怒声で目が覚めた、 「うるさいわよ、メイドの分際で私に怒鳴るだなんて」 アンの顔が硬直している。 「た、大変失礼しました、お嬢様…」 表情と台詞が合っていない、イライラするわね 「早く、支度させて頂戴」 まったく、いつもは仕事のできるメイドなのに 「義姉さん、支度出来た? そろそろ行こ? 」 ずいぶんと、馴れ馴れしいわね 「何よ、キース。 なんの用? 私、忙しいの。 」 「義姉さん、寝ぼけてるの? いつも一緒に行ってるでしょ? 」 「あなたこそ、寝ぼけているんじゃない? 私は、いつも通り一人で行くわ」 「え、ちょっと」 ..... .... ... .. . 【学園前】 朝から、イライラするわね。 早く、ジオルド様に会いたいわね 早速見つけた、 「ジオルド様ぁー、ごきげんよう、教室までご一緒してもいいかしらぁ?」 「カ、カタリナ。 どうしたんですか? なんだか積極的ですね」 いつも通りなのに… 「そうですかぁ?ジオルド様も、なんだかいつもより格好いいですわね」 あら? カタリナ、今のは…」 「アラン様! どいて下さい! カタリナ様!一体どうしましたの!? 」 「カタリナ…」 「ちょっと、義姉さん! ほんとにどうしたの!?」 あまり、面識の無いはずなのに何なのかしら 「メアリ様、アラン様、ソフィア様、ニコル様ごきげんよう。 一体どういったご要件で? 」 あら、名前を間違えたかしら? 困惑してるわ 「カタリナ、昼休みに少し話がありますので生徒会室に来ていただいても? 」 何かしら? 話って ..... .... ... .. . 【昼休み・廊下】 さて、ジオルド様の元に行こう 「カタリナ様、一緒にお昼いかがですか? 」 は?マリア・キャンベル?平民が私に、なんの用? 「何よ、マリア・キャンベル。 あなたなんかが私と一緒に昼食ですって? 冗談やめなさいよ」 ひどく傷ついた顔をされた 「カタリナ、遅いから心配しました。 さあ、生徒会室ヘ。 マリア、また後ほど」 ジオルド様が迎えに、でも雰囲気が違うわ ..... .... ... .. . 【生徒会室】 「ジオルド様、お話って何ですか? 」 なんだか、お顔が険しい 「カタリナ、今朝からどうしたんですか? なんだかマリアやキースに冷たいですし、いつもとは、別人です。 まるで、8歳の頃の様な人格です。 あなたは、一体誰なんですか? 本当のカタリナはどこですか? 」 何を、言っているの? 私は私のはずなのに… 「ジオルド様! 私は、あなたの婚約者、カタリナ・クラエスですわ!信じて下さいませ! それだけ、昔から知っているから嫌でも気づいてしまうんです。 君は、僕のカタリナでは無い… 本当のカタリナを返してください」 返して…だなんて。 私が奪った訳じゃない…でも… 「ジオルド様、私でいいじゃないですか! こちらの世界のカタリナはあなたの事を、愛していないのでしょう! 私なら、貴方を愛しています! 同じカタリナです!どうしても、違うのなら、こちらのカタリナの真似をします。 それでいいじゃないですか! 」 「その言葉が聞きたいのは、あなたでは無いのです…」 「私の世界のジオルド様は、私の事が嫌いです」 本当は気づいていた、私の事を見ていないのも興味すら持たれていない事…気づきたくなかった… 「ですが、こちらのあなたは私の事が好きじゃないですか! 私なら…」 「そこまでですわ! 違う世界の、カタリナ様! 」 メアリ様達だ…どうしてここに 「違う世界のカタリナ様、貴方とカタリナ様は全然違います!カタリナ様は、皆を支えてくださっています。 あなたなんかとは、全然違うのです! 」 こんなにも、愛されているの…? 「なんで? 私の世界の私とあなた達の私はこんなにも違うの! ?こんな世界来たくなかった! こんなにも惨めな気持ちにならなくて済んだのに! 元の世界に戻っても、どうせ愛されたない! 私だって、愛されたい! こんな世界の私だけ…! 絶対に許さない! 」 この世界の私ごと、殺してやる! 「カ、カタリナ! どこに! 」 私は、生徒会室を飛び出した ..... .... ... .. . 【屋上】 私は、この学園の屋上に来た。 飛び降り自殺してやる! そう思った瞬間、後ろから声が 「何をしているの! 辞めなさい! 」 私の声…?どうして後ろから…? 「って、私?どうしてそんなところに? 」 そんなところにってそんなの、 「死ぬためよ! この世界の私ごと殺してやるわ! 」 「でも、あなたが飛び降りても私が死ぬ保証は無いんじゃない? 」 え、私が死んでもただの無駄死に…? 「どうして…?」 「だって、私はこうして居るし別の人間なんじゃないかしら」 確かに… それなら、私がこの世界の私になれば! そうすれば、私が愛されるはず! 「カタリナ(様)(義姉さん)、どこですか! 一体何を、するつもりですか! 」 「キース、私はここよ、来なさい! 」 私は、キースを呼んだ ジオルド様だと、私だとバレてしまうから 「カタリナ(様)(義姉さん)! が二人? 」 「皆さん、私が本物のカタリナ・クラエスですわ! このカタリナは違う私です!」 こちらの世界の私は、ぽかんとしている だって、偽物の私が本物だと言い始めたのだから 「カタリナ様、お怪我はありませんか? 」 メアリ様が、こちらの世界の私に話しかけている 「メアリ様!私は、こちらですわ! そちらは偽物ですわ! 」 メアリ様が、こちらを睨んでいる 「あなた、私のカタリナ様をなんだと思ってますの!カタリナ様は、誰に対しても平等に接して下さいます。 」 「カタリナ、あの人は違うカタリナですよね? 」 こちらの私に聞いている 「え、はい」 こちらの私が言った 「と言う訳で、あなたは偽物です」 「え、それだけで?」 「というか、カタリナ様どうやって戻ってきたんですか? 」 ソフィア様は、もう私に興味がないようにこちらの私はに話しかけている 「なんかね、魔法省の道具が誤作動しちゃったみたいだから戻しに魔法省に行って戻してもらったよ」 「それなら、あなたも元の世界へ戻って下さい」 「いやよ、元の世界に戻ってもどうせ愛されないわ。 なら、戻りたくないわ!」 だって、さっきまで死のうとしていたのだから 「どうして?皆、世界が変わってもいい人たちよ? 」 「私に対しては、皆私の機嫌を損ねない様にと必死よ」 「あなたが優しく接していれば、皆優しくなるわ」 優しくって… 「私は、公爵令嬢として当然の事をしているだけよ! 」 そう、私は公爵令嬢として振る舞うようにと小さい頃から言われている。 それだけなのに… 「でも、それは本当に周りの人の事を考えていた?」 「私は、ジオルド様の為にっ!!」 「きっと、あなたの世界の僕はそんなこと望んでいませんよ。 この世界の僕と違う世界の僕は違うかもしれません。ですが、そちらの僕が君を好まない理由はあると思います。 それを考えた方が良いと思いますよ。 」 もう何なのよ! 「あの、違う世界の私。 愛されなくてもいい事はあるわ。 だって、あちらの世界の家族はどんな性格でも私を愛してくれていたし、私をすぐに魔法省と掛け合って戻してくれたわ。 そんな人達まであなたは裏切るの? 」 …確かに私の家族は、どんなに私がきつく当たったて私を嫌わないでくれた…私はそんな人達を… 「そう考えたら、あちらの世界に戻って静かに暮らすのも悪くないでしょ。 (しかも、あなたが思ってるほどジオルド様も王子様じゃないわよ)ボソッ」 「何かが言いましたか?カタリナ? 」 「い、いえジオルド様何も言っていませんわ」 確かに、今ジオルド様の事好きかと聞かれればそうとは言えないわね… 「それで、違う世界の私は帰るの?」 「ええ! 帰ってジオルド様と婚約破棄しに行くわ! 」 婚約破棄されるより、したほうがマシね! 「それなら、魔法省に行かないとですわね」 「ああ、それなら。 俺が魔法省に話をつけてある」 「さすがは、お兄様ですわ! 」 「では、行きましょうか。 違う世界のカタリナ様」 キ、キース ..... .... ... .. . 【移動中】 「キ、キース! あのごめんなさい! あ、あの私幼少期からあなたの事、見下してて…今朝も、あなたに強く当たって本当にごめんなさい」 「違う世界の義姉さん…それはそちらの世界の僕に言ってあげてよ。 僕に謝られたって、そちらの世界の僕は知らないわけだし。 きっと許してくれるよ」 キース…ますます、帰らなくてはいけない理由が増えたわ ..... .... ... .. . 【魔法省】 「では、少し話して来るから少し待っていてくれ」 「はい、アスカルト様」 「ニコルでいい」 「は、はい」 ︙ 「違う世界のカタリナ、準備ができたそうだぞ」 もうか… 「はい、今向かいますわ」 用意されていた椅子から立とうとした時、手を引かれた 「あ、ちょっと待って」 こちらの世界の私だ…何かあったのかしら 「どうしたの? 」 「最後に一言、言わせてあなたが元の世界に戻っても、マリアやキースに強く当たらないでそんな事をしてたら破滅するわよ。 マリアもキースも二人ともいい子だから、きちんと向き合ってくれるわ」 「ええ、そう信じてるわ!それに、私は今二人を虐める理由が無いわ! だから、大丈夫よ! 」 私は再び立ち上がった 「皆さん、大変ご迷惑をお掛けしました。 あなた方のおかげで前向きに考える事が出来ました。 ありがとうございました。 それでは、ごきげんよう」 私は、別れを告げ魔法省の職員の元へ向かった 謎の機会を作動させて、目に大量の光が放たれ目を閉じた。 開くと元の自室に居た さぁ、ジオルド様の元へ婚約破棄しに行こう それに、今まで迷惑をかけた人たちに謝らないと… これからやる事がいっぱいだ….

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