リクナビ 2022。 既に開幕している!?22卒サマーインターン!22卒採用の未来とは?│キャリブロ!

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今回のテーマは 『サマーインターンシップの未来予想』についてです。 21卒は新型コロナウイルスの影響で大混乱でのスタートとなり21卒採用の採用計画練り直しで大変な時期かと思いますが…。 しかし!実は既に『2022卒』への動き出しは始まっているのです。 「いやいや、うちはまだ早いよ?いつも6月以降に次の計画立てるし」 そんな風に思っていませんか?決してそうではありません。 というか、今まではそうでしたが「これから」はそうではなくなるのです。 そこで今回は、20卒・21卒のインターンシップデータを基に、22卒採用のサマーインターンシップの未来を大胆予想していきたいと思います!ぜひ皆さんの予想と比較しながら見ていただければ嬉しいです。 本格始動前!21卒:6月時点の インターンシップへの意識調査 <インターンシップ前>イベントへの参加状況 下記のグラフは、2019年6月実施のです。 インターンシップイベントとは、インターンシップを行う企業が集まる合説などのことを言います。 2021卒 2020卒 実施していることをこれまで知らなかった 0. 6% (-2. 1% 参加したことはないが、やっているのは知っている 34. 5% (-8. 8%) 43. 3% 参加したことがある 64. 9% (+11. 3%) 53. 6% ここで注目してほしいのは、この調査は 「インターンシップ前」の意識調査だということ。 それにも関わらず、なんと、21卒学生では、 99. 4%がインターンシップイベントの開催を認知しているということがわかりました。 また、「認知はしているけど参加はしていない」という学生も、43. 4%から34. 5%に減少し、その分「インターンシップイベントにすでに参加したことがある」という学生は、53. 6%から64. 9%にまで増加しました。 本格的にインターンシップが始まる前に、「これからどのインターンシップに参加しようか」と合説などのイベントに参加する学生が増えているということになりますね。 早期開催するインターンシップにすでに参加している学生も増加 次に、「インターンシップの応募に関して、あなたの現状に最も近いものを一つ選んでください。 」という質問で比較してみます! 「企業選別中」の学生で比較 (20卒)・・・20. 4% (21卒)・・・13. 3% (21卒)・・・1. 4% 「インターンシップには参加したくない」学生で比較 (20卒)・・・1. 4% (21卒)・・・0. 6% 「6月までにすでに1社以上参加した」学生で比較 (20卒)・・・5. 7% (21卒)・・・11. 0%の学生が応募していたサマーインターンシップ。 10月時点ではどのくらいの学生が応募&参加していたのでしょうか? 93. 8%の学生が1人平均5. 9社に応募 10月時点、応募経験のある学生は、93. 参加経験のある学生は、84. 9%にも上っていました!上記で記述した通り、6月時点での参加経験者は全体の11. 6%でしたので、6月から10月までの間に全体の7割の学生がインターンシップに参加していることになります。 19卒、20卒とほぼ横ばいだった応募率と参加率ですが、ここへきて大きく増加していますね。 また、1人あたりの平均応募者数も3年連続で増加、平均参加者数は5年連続での増加だったとのことです。 サマーインターンシップと本選考のある関係とは!? 前述のとおり 、 2022卒採用成功のカギは、やはりサマーインターンシップです。 21卒学生、「ここまでには就活を終えたい」と思う時期 キャリア支援団体エンカレッジによる意識調査によると、上位校(旧帝大や早慶上智、国立や有名私立などが対象)の学生は、 2020年6月末までに約4割が、就活を終えたいと思っていることが明らかになりました! 「2020年4月末まで」と回答した学生と合わせると、なんと、約7割!まだ、就職サイトもオープンすらしていないのに・・・衝撃ですね、、! もちろん、活動開始時期も早まっている! 早くに就活を終えたい!と思っているということは、それだけ就活の活動開始時期も早まっているということになります。 キャリア支援団体エンカレッジによる意識調査 調査を行ったキャリア支援団体エンカレッジは、以下のように見解を述べています。 秋学期開始までに就活を始めた20卒学生が7割だったのに対し、21卒学生は9割以上という結果に。 就活ルール廃止の影響もあり、20卒と比較して21卒はより多くの学生が、より早く動き出し始めています。 このことからみても、新卒採用は、19卒20卒と比べてかなり早期化しており、22卒のサマーインターンシップは輪をかけて早期化が加速するのではないかと思われます。 サマーインターンシップからの内定承諾率 こちらは20卒のデータになりますが、2018年6月30日の時点で 38. しかもその内訳は、ウィンターインターンシップよりも サマーインターンシップのほうが内定承諾につながるきっかけとなった割合が高かったようなのです! 一見「内定承諾につながる」と聞くと、本選考の時期に近いウィンターインターンシップのほうがサマーより新しい記憶として残りやすいイメージがありますが、そこが上位校ならではの明らかな特徴といえます。 ウィンターを待たずしてサマーで内定承諾を決意する上位校学生が増加中。 これは何を意味するかといいますと、 採用ターゲットとする企業からのアプローチが猛烈に早期化しているということを意味します。 しかも承諾までもっていくとなれば、並大抵なアプローチではないことが分かりますね! 上記データからも分かるとおり、企業はいかに早くターゲットとなる学生を囲い込み・ファン化させるかが後の内定承諾に大きく関わってきます。 まだサマーインターンを実施されていない企業様は、これを機に実施しない手は無いのではないでしょうか。 5%(前年80. 3%)、 「内定をもらった」学生は55. 4%(前年50. 1%)という回答が得られました。 インターンシップ実施企業・参加学生ともに増えている結果が早期化を更なる早期化へといざなっています。 2021卒の動きについてはこちらの記事をご参照ください。 22 卒の未来予想!衝撃の予想が続々と・・・ 上記で、サマーインターンの重要性についてお話してきましたが、最後はそれを全て踏まえて22卒の未来について予想していきたいと思います。 これまでのサマーインターンの流れは、• 4月~5月:サマーインターンの情報が公開されはじめる• 6月:サマーインターンのグランドオープン• 7月末~9月中旬:サマーインターンが開催 という流れでしたが、2021卒からは通年採用を適用する企業が増えてくるのではないかと予想しています。 そこで今、密かに囁かれている今後の動向を少しだけご紹介させて頂きたいと思います。 サマーインターンでの内定率が70%に迫る可能性あり。 大学2年生向けのインターンが当たり前になるのではないか。 ベンチャー企業などは、長期インターンを行い大学1年生でも内定を出すかもしれない。 大企業・中小企業問わず、通年採用・通年内定が当たり前になる可能性も。 大学に在籍中のうちから「正社員契約」というのも不思議ではなくなってくるのでは・・・ といった、考えてもすぐには理解しがたい予想が続々とされています。 現に、マイナビでは 『2022卒向けのインターンシップフェア』の事前申請は始まっています。 これは将来を考えると、本選考で「初めまして」は遅い!と言われる時代もきてしまうのではないかと更なる予想をしてしまいますね。 まとめ 以上、 『サマーインターンシップの未来予想』をお届けしてきました。 21卒の本採用もまだ始まってないのに、今からなんて無理…。 何を決めて、どう進めたらいいか分からなくて混乱する。 そんなときはぜひ、採用支援のキャリアマートへご相談ください! お電話でも承ります!(03-3367-5599) 21卒の本選考に向けて慌ただしいとは思いますが、同時進行で22卒のワードを頭に入れておくだけでも、スタートダッシュは随分変わってくると思います! 早すぎるということは決してありません。 随時日程公開中。 お早めにどうぞ!.

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新規インターンサービスなので求人が多いわけではないのですが、未経験者に向けたインターンも多いので比較的選考に通過しやすい企業も多く非常にオススメです。 職種もマーケティング、営業、事務・アシスタント、ライター、エンジニア、ディレクターなど複数有りますので此れからインターンを始めたい人には非常におすすめできるインターンサービスです。 此れから利用企業数も増えていくので是非、チェックしてみてください。 2022対応インターンからスカウトまで利用される就活サイト キャリアバイト過去参加企業 三菱、サイバーエージェント、ユニクロ、講談社、株式会社LITALICO(東証一部上場)、株式会社グローバルウェイ ITコンサル 、株式会社CyberOwl サイバーエージェントグループ会社 、RPAホールディングス株式会社 東証一部上場 、フロンティア、株式会社シンクロ・フード、株式会社リソー教育、株式会社KICHIRI、シダックス株式会社 グループ会社13社 、株式会社ディスコ 東証一部上場 、スターティアラボ株式会社、株式会社バロックジャパンリミテッド、ベクトル、株式会社Gunosy アプリのグノシー 、オールウェイズ株式会社 仮想通貨取引所 、株式会社ディア・ライフ(東証一部上場)、株式会社リアルネット、グリーライフスタイル株式会社 美容メディアARINEを運営 、株式会社総医研ホールディングス…。 他2100社 『』は非常に人気企業が集中しているので、 気になる企業には応募だけでも直ぐに行いましょう。 インターンに応募できたりプロフィールなどの情報を元に企業が学生をスカウトしたりと多種多様な就活サービスです。 今学生の間で大変人気なキャリアバイト1年生から4年生までの大学生や大学院生が対象です。 業界・職種・特徴など様々なカテゴリーから求人検索が可能なので現在、インターンシップ応募企業は2100社と言われています。 サイバーエージェント関連会社やGREE関連会社などIT関連の求人からユニクロなどのアパレル向け求人や理系に人気な三菱などさまざまな企業がインターンシップに利用しています。 キャリアバイトは業界問わず様々な情報が掲載されています。 インターンの実績や参加が評価されスカウトや内定が出る事もあります。 三菱やサイバーエージェント、講談社など様々な有名企業、東証一部上場企業もインターンで利用しているので学生の間で大変話題です。 人気企業は応募定員次第でインターン応募を締め切る事があるので比較的早い段階で。 登録・インターンの参加応募をお勧めします。 2022卒対応の就活情報システム(サイト限定情報もあり) こんなあなたにおすすめ• InternsSite(インターンズサイト)内でしかない限定情報を知りたい。 普通のナビサイトに登場しない大手企業の就職説明会にエントリーしたい。 限定情報、限定イベント情報を知りたい。 『』は企業情報や就活イベント情報、個別説明会情報など様々な情報の検索が可能です。 カテゴリー検索(イベントの種類から選ぶ)で就職活動情報をまとめて検索できます。 サイト内にしかない限定情報も公開しています。 大規模ナビサイトには無い、大企業の就職イベントや優良ベンチャー企業の情報を知れるチャンスが眠っているサイト何で是非利用してみましょう。 TA2022年卒向け 『』は最短で4週間からプログラミングのプロを育成するオンラインプログラミング教室です。 テックアカデミーはPC1台でOK、自宅でプログラミング学習が可能で、しかもアプリ開発〜web開発まで可能なため大変おすすめできるサービスです。 テックアカデミーは最短4週間〜最大24週間までさあまざまなプログラミング言語が学べるサービスです。 最近では就活生の利用が増えていて就職前・就職中に利用するユーザーが多い様です。 アメリカの調査では120万人以上のプログラマーが足りない現状で、日本でも同様にプログラマーが足りないため求人も高額なものが多くなっています。 を見てもらうと分かりますが年収1000万円以上を超える求人も珍しくありません。 そのなかでもテックアカデミーは無料体験を行っているので初心者は無料体験だけでもやってみてもいいでしょう。 またプログラミング上級者の案件も多いため理系・工学系出身者も是非りようしてみましょう。 GJA2022卒向け 『GeekJobAcademy(ギークジョブアカデミー)』は、社会人の転職・就職を目的としたプログラミング教室GeekJobが大学生に向けた特別プログラムです。 GeekJobAcademy(ギークジョブアカデミー)のプログラミング教室は東京(中目黒駅徒歩5分)、京都 河原町駅徒歩3分 にあります。 月額30,000円で3ヶ月(90日)のプランになります。 最近エンジニア不足もあり就職が良い事から文系の学生が大学1年生〜3年生までにプログラミング教室に通う事が目立っています。 大学生の需要が増えた事でGeekJobAcademy(ギークジョブアカデミー)は大学生向けのプログラミング教室をスタートしました。 GeekJobAcademy(ギークジョブアカデミー)では生徒がプロラミングでアプリを作っています。 プログラミングを学習し就職活動を有利にすすめていきましょう。 大学生・大学院生限定スタートアップ こんなあなたにおすすめ• 自分でビジネスを作り上げたい。 一流大学や一流企業が出資しているプログラムで学生起業を目指したい。 大学卒業後に日系大手企業や外資系企業に就職したい。 学生の内から起業やビジネスを経験し、社会人になったとき周りに差をつけたい。 『』は、現在受講生が1000名以上を突破した今話題の学生起業家のための学生ビジネススクールです。 一般的な学生ビジネススクールと違い サイバーエージェント・LIFULL・クックパッド・East Ventures・Mistletoe・日産自動車・リクルートジョブズ・Klab・セプテーニ・関西学院大学・近畿大学などの一流起業や教育機関が出資をしている今話題のビジネススクールです。 経営者としてのスキルを学び、起業家としての事業プランの実行を学ぶことができます。 カリキュラム(ステージ)は大きく2つに分かれていて【経営スキル学習・起業体験談】と【卒業後の事業プラン】の2つに分かれています。 経営スキル学習・起業体験談を4. 5ヶ月受けた後に1. 5ヶ月の卒業後の事業プランを受けてトータル6ヶ月の受講を行います。 行える事業はインターネット事業、対面事業、イベント事業の3つの事業になります。 受講対象は、大学1年生〜大学4年生、大学院1年生〜大学院2年生になります。 メンターはサイバーエージェントグループ会社社長、起業家、経営コンサルタント、ベンチャーキャピタリスト等が随時参加しています。 これまで卒業生は1000名を超え、卒業後に学生起業家になった人数は500名です。 卒業生の中には日系大手企業や外資系企業、有名ベンチャー企業に入社した卒業生もいます。 WILLFU STARTUP ACADEMY(ウィルフスタートアップアカデミー)の詳しい情報はの記事を御覧ください。 リクナビ2022 リクナビは、株式会社リクルートが運営している日本最大の就活サイトになります。 リクナビは合同説明会から就職情報の掲載まで様々なサービスを行っています。 就職活動といえばリクナビを思い出す生徒も多い事でしょう。 リクナビは3年生から就職サービスをスタートします。 リクナビはまず利用して間違えのない就職活動サービスでリクナビ限定の情報も多いのでチェックしておきましょう。 ドラえもんのキャラクターでお馴染みなので知っている就職活動生も多い事でしょう。 企業にはマイナビに掲載してもリクナビに掲載していない場合もあるので登録をおすすめします。 新卒エージェントサービスのマイナビ新卒しょうかいなどもおすすめなので利用してみて下さい。 2022年卒総合就活・就職ナビサイト キャリタス就活2022 キャリスタ就活は日本経済新聞が総合就職活動サイトになります。 企業研究から業界研究などに利用しやすいナビサイトになりますキャリタスは就活以外にも進学・転職エージェント・看護・福祉・資格試験などさまざまなジャンルに展開しています。 リクナビやマイナビには劣りますが比較的大手案件も掲載しているのでおすすめできるナビサイトになります。 これから就活を始める学生は是非利用しましょう。 リクルート、三井化学、ライザップ、楽天、インタースペース、JT、Yahoo、NetProtections、Nissay、fromScratch、三井住友海上、DeNAなど様々な大手企業が利用しています。 その人気の秘密はマッチング率。 DeNAがDigmee(ディグミー)を利用し採用活動を行ったところ通常の就職活動サービスよりも4倍近くマッチング率がよく大手企業がこぞってDigmee(ディグミー)を利用しています。 就職活動を行う学生は、自分の取り組みたい仕事を発揮できるかどうかを明確にできない状態で社会に出て行きます。 結果としてイメージと入社後のギャップが大きく3年以内に離職してしまい第二新卒として再度転職を繰り返す。 企業が高い教育費をかけても10人に4人は3年以内に退職してしまいます。 しかしこのような問題は決して学生だけの問題ではなく、就活システムそのものの問題だとも言えてしまいます。 そこでDigmee(ディグミー)では学生一人一人にあった就職活動の支援を模索しサービスを提供しています。 詳しい利用感想は『』を参考にしてください。 kimisuka2022 利用方法 スカウト 運営会社 グローアップ 学生利用料 無料 公式サイト キミスカ キミスカ参加企業・利用企業 三菱、住友不動産、NTTデータ、一条工務店、ミニストップ、キリン、カヤック、ロート製薬、毎日新聞、デトロイトトーマツ、株式会社コンセプトゲート、テンスワ株式会社…その他 キミスカは株式会社グローアップが運営するスカウト型就活サイトになります。 キミスカには選考パス制度など一般的な就活サイトにはない様々な特有のサービスがあります。 キミスカには住友不動産やNTT、ミニストップ、キリンなどいろいろな企業が求人を出したりスカウトに利用しているので一度登録を行う事をおすすめします。 2018年4月時点では以下大学の2020年度卒業予定の大学生、大学院生が対象です。 BIZREACH CAMPUS ビズリーチ・キャンパス)2018年10月時点の対象大学。 青山学院大学、大阪市立大学、大阪大学、大阪府立大学、関西大学、関西学院大学、九州工業大学、九州大学、京都大学、慶應義塾大学、神戸大学、国際教育大学、国際基督大学、滋賀大学、首都大学、上智大学、千葉大学、中央大学、筑波大学、東京外国語大学、東京工業大学、東京大学、東京理科大学、東北大学、同志社大学、名古屋工業大学、名古屋大学、一橋大学、広島大学、法政大学、北海道大学、明治大学、横浜国立大学、横浜市立大学、立教大学、立命館アジア太平洋大学、立命館大学、早稲田大学。 対象年度:2020年度卒業予定の大学生、大学院生が対象。 BIZREACH CAMPUS ビズリーチ・キャンパス 利用企業 Google、UniversalStudio、Shimano、大幸薬品、Screen、Omron、Peach、Keyence、Noritz、Denso、Aisin、makita、Ateam、AlpenGroup、TOYOTA、AIRAsia、Brother、NISSAN、NISSIN、楽天、VISA、ベースターズ、JTB、アクサダイレクト、FedEx、Kawasaki、Kawasaki、home、大和グループ、価格. com、オイシックス、Retty、Dena、FREE、hatena、東京ガス、電通デジタル、光通信、LIFULL、PLAN-B、日本IBM、三菱商事、リクルート、三井物産、三菱東京銀行、JAL、ユニリーバ、DeNA、外資コンサル、その他…。 『』はGoogleや三菱商事・リクルートなど大手企業が利用しているOB訪問サービスです。 学生登録者16000人に対してOBなどの登録者は18000人になります。 肉リーチ2022 ニクリーチはビズリーチが運営する新卒OB訪問サイト。 ビズリーチは1000万円クラスの求人数がとてもおおい転職エージェントになります。 2022年卒合説特化サービス MC ミーツカンパニーは全国で合同説明会を開催している新卒向けの合同説明会サービスです。 2022年卒理系特化型就職・就活ナビサイト 理系ナビ2022 理系ナビは理系専門の総合就職活動サイトで、理系に限定した職の紹介以外にも、一見文系職が強そうな会社の理系向け求人まで理系のことなら幅広く、カバーした就職サイトです。 企業先行情報からインターンまでさまざまな会社情報が掲載されています。 2022年卒大学院生特化型就職サイト・就活ナビサイト アカリク2022(大学院生就職ナビサイト) アカリクは大学院生に特化した就活サイトです。 文系理系問わずポスドクの就職活動にも対応しています。 一般的な総合就職活動ナビサイトの大学院生特化でインターンシップや選考情報までさまざな情報が掲載されています。 中小企業・ベンチャー企業に特化した2022就職活動サイト ダイヤモンド就活ナビ2022 ダイヤモンド就活ナビは経済誌出版社の総合就職活動ナビサイトになります。 企業研究・業界研究などに役立つサイト構成になっています。 日本経済新聞が就活サイトを運営しているなんてとびっくりした学生さんも多いかと思います。 ダイヤモンド就活ナビは地方に特化した求人情報が多いため地元で働きたい・都会より田舎で就職してみたいそんな就活生には是非おすすめできる就職活動サービスです。 ブンナビ2022(文化放送就職ナビ) 文化放送就職ナビは、企業研究にオススメできるナビサイトです。 気になる企業をグラフ化できるため視感的に様々な企業を比較できます。 アクセス就活2022 アクセス就活は、インターンシップや就職説明会情報を掲載している総合就活サイトです。 人事や社員の顔を見ながら会社説明記事が読めるヒトから検索など面白い機能を取り入れています。 あさがくナビ2022 あさがくナビ2022は中小企業・ベンチャー企業が中心に掲載されているナビサイトになります。 ジョブウェイ2022 ジョブウェイはベンチャー・中小企業の情報が豊富に盛り込まれた就職活動サイトで、全国の求人情報に対応しています。 中小企業・ベンチャー企業ばかりを30社近く集めた合同説明会の開催など秋冬採用なども行っています。 ビズキャン2022 ビズキャンは中小企業・ベンチャー企業の就職求人情報を集めた総合ナビサイトでBtoBに関連する企業情報が多いことが特長です。 中小企業・ベンチャー企業に興味がある学生は一度利用してみましょう。 新卒に向けた求人情報以外にも第二新卒や既卒に向けた求人情報も掲載しているので興味のある学生は一度チェックしておきましょう。 パッションナビ2022 パッションナビは中小企業・ベンチャー企業の新卒採用情報、転職者情報を幅広く取り扱う求人ナビサイトです。 少し前まで関東圏中心の求人サイトですが最近では北海道や九州など地方求人にも対応してきました。 アキフユ採用ナビ2022 秋冬採用ナビは、就職活動に大手ばかり受けてなかなか上手くいかなかった学生や、公務員関連を目指していたけど途中から進路を変えた学生までさまざまな学生が利用しています。 秋冬採用を狙う学生は一度利用しましょう。 詳しくは リクルートスーツはできれば春夏・秋冬で各2着、合計4着準備しておくと安心でしょう。 4着は金銭的に無理な場合は2着でも大丈夫なので必ずスーツは準備してください。 英語学習 『』は、リクルートが提供している英会話学習サービスです。 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『パソナ(インターンシップ)』は年収を上げるのに役立った『』でも紹介したパソナキャリアが運営するインターンシップサービスです。 各ステージに合わせて無料で利用できるを準備したので就職活動で活用してください。 就活スケジュールは守られていない? 就活スケジュールを確認 上のグラフは『日本経団連による就職活動スケジュールは守られているか』というアンケートをグラフ化したものです。 2016年度の物ですが最新のアンケートと大きな違いはありません。 この アンケートから何が読み取れるのかと言うと日本経団連の就活スケジュールは殆ど守られていないという事です。 ではどのような違いがあるかというと以下のような違いがあります。 日本経団連が定めるスケジュール.

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既に開幕している!?22卒サマーインターン!22卒採用の未来とは?│キャリブロ!

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今回のテーマは 『サマーインターンシップの未来予想』についてです。 21卒は新型コロナウイルスの影響で大混乱でのスタートとなり21卒採用の採用計画練り直しで大変な時期かと思いますが…。 しかし!実は既に『2022卒』への動き出しは始まっているのです。 「いやいや、うちはまだ早いよ?いつも6月以降に次の計画立てるし」 そんな風に思っていませんか?決してそうではありません。 というか、今まではそうでしたが「これから」はそうではなくなるのです。 そこで今回は、20卒・21卒のインターンシップデータを基に、22卒採用のサマーインターンシップの未来を大胆予想していきたいと思います!ぜひ皆さんの予想と比較しながら見ていただければ嬉しいです。 本格始動前!21卒:6月時点の インターンシップへの意識調査 <インターンシップ前>イベントへの参加状況 下記のグラフは、2019年6月実施のです。 インターンシップイベントとは、インターンシップを行う企業が集まる合説などのことを言います。 2021卒 2020卒 実施していることをこれまで知らなかった 0. 6% (-2. 1% 参加したことはないが、やっているのは知っている 34. 5% (-8. 8%) 43. 3% 参加したことがある 64. 9% (+11. 3%) 53. 6% ここで注目してほしいのは、この調査は 「インターンシップ前」の意識調査だということ。 それにも関わらず、なんと、21卒学生では、 99. 4%がインターンシップイベントの開催を認知しているということがわかりました。 また、「認知はしているけど参加はしていない」という学生も、43. 4%から34. 5%に減少し、その分「インターンシップイベントにすでに参加したことがある」という学生は、53. 6%から64. 9%にまで増加しました。 本格的にインターンシップが始まる前に、「これからどのインターンシップに参加しようか」と合説などのイベントに参加する学生が増えているということになりますね。 早期開催するインターンシップにすでに参加している学生も増加 次に、「インターンシップの応募に関して、あなたの現状に最も近いものを一つ選んでください。 」という質問で比較してみます! 「企業選別中」の学生で比較 (20卒)・・・20. 4% (21卒)・・・13. 3% (21卒)・・・1. 4% 「インターンシップには参加したくない」学生で比較 (20卒)・・・1. 4% (21卒)・・・0. 6% 「6月までにすでに1社以上参加した」学生で比較 (20卒)・・・5. 7% (21卒)・・・11. 0%の学生が応募していたサマーインターンシップ。 10月時点ではどのくらいの学生が応募&参加していたのでしょうか? 93. 8%の学生が1人平均5. 9社に応募 10月時点、応募経験のある学生は、93. 参加経験のある学生は、84. 9%にも上っていました!上記で記述した通り、6月時点での参加経験者は全体の11. 6%でしたので、6月から10月までの間に全体の7割の学生がインターンシップに参加していることになります。 19卒、20卒とほぼ横ばいだった応募率と参加率ですが、ここへきて大きく増加していますね。 また、1人あたりの平均応募者数も3年連続で増加、平均参加者数は5年連続での増加だったとのことです。 サマーインターンシップと本選考のある関係とは!? 前述のとおり 、 2022卒採用成功のカギは、やはりサマーインターンシップです。 21卒学生、「ここまでには就活を終えたい」と思う時期 キャリア支援団体エンカレッジによる意識調査によると、上位校(旧帝大や早慶上智、国立や有名私立などが対象)の学生は、 2020年6月末までに約4割が、就活を終えたいと思っていることが明らかになりました! 「2020年4月末まで」と回答した学生と合わせると、なんと、約7割!まだ、就職サイトもオープンすらしていないのに・・・衝撃ですね、、! もちろん、活動開始時期も早まっている! 早くに就活を終えたい!と思っているということは、それだけ就活の活動開始時期も早まっているということになります。 キャリア支援団体エンカレッジによる意識調査 調査を行ったキャリア支援団体エンカレッジは、以下のように見解を述べています。 秋学期開始までに就活を始めた20卒学生が7割だったのに対し、21卒学生は9割以上という結果に。 就活ルール廃止の影響もあり、20卒と比較して21卒はより多くの学生が、より早く動き出し始めています。 このことからみても、新卒採用は、19卒20卒と比べてかなり早期化しており、22卒のサマーインターンシップは輪をかけて早期化が加速するのではないかと思われます。 サマーインターンシップからの内定承諾率 こちらは20卒のデータになりますが、2018年6月30日の時点で 38. しかもその内訳は、ウィンターインターンシップよりも サマーインターンシップのほうが内定承諾につながるきっかけとなった割合が高かったようなのです! 一見「内定承諾につながる」と聞くと、本選考の時期に近いウィンターインターンシップのほうがサマーより新しい記憶として残りやすいイメージがありますが、そこが上位校ならではの明らかな特徴といえます。 ウィンターを待たずしてサマーで内定承諾を決意する上位校学生が増加中。 これは何を意味するかといいますと、 採用ターゲットとする企業からのアプローチが猛烈に早期化しているということを意味します。 しかも承諾までもっていくとなれば、並大抵なアプローチではないことが分かりますね! 上記データからも分かるとおり、企業はいかに早くターゲットとなる学生を囲い込み・ファン化させるかが後の内定承諾に大きく関わってきます。 まだサマーインターンを実施されていない企業様は、これを機に実施しない手は無いのではないでしょうか。 5%(前年80. 3%)、 「内定をもらった」学生は55. 4%(前年50. 1%)という回答が得られました。 インターンシップ実施企業・参加学生ともに増えている結果が早期化を更なる早期化へといざなっています。 2021卒の動きについてはこちらの記事をご参照ください。 22 卒の未来予想!衝撃の予想が続々と・・・ 上記で、サマーインターンの重要性についてお話してきましたが、最後はそれを全て踏まえて22卒の未来について予想していきたいと思います。 これまでのサマーインターンの流れは、• 4月~5月:サマーインターンの情報が公開されはじめる• 6月:サマーインターンのグランドオープン• 7月末~9月中旬:サマーインターンが開催 という流れでしたが、2021卒からは通年採用を適用する企業が増えてくるのではないかと予想しています。 そこで今、密かに囁かれている今後の動向を少しだけご紹介させて頂きたいと思います。 サマーインターンでの内定率が70%に迫る可能性あり。 大学2年生向けのインターンが当たり前になるのではないか。 ベンチャー企業などは、長期インターンを行い大学1年生でも内定を出すかもしれない。 大企業・中小企業問わず、通年採用・通年内定が当たり前になる可能性も。 大学に在籍中のうちから「正社員契約」というのも不思議ではなくなってくるのでは・・・ といった、考えてもすぐには理解しがたい予想が続々とされています。 現に、マイナビでは 『2022卒向けのインターンシップフェア』の事前申請は始まっています。 これは将来を考えると、本選考で「初めまして」は遅い!と言われる時代もきてしまうのではないかと更なる予想をしてしまいますね。 まとめ 以上、 『サマーインターンシップの未来予想』をお届けしてきました。 21卒の本採用もまだ始まってないのに、今からなんて無理…。 何を決めて、どう進めたらいいか分からなくて混乱する。 そんなときはぜひ、採用支援のキャリアマートへご相談ください! お電話でも承ります!(03-3367-5599) 21卒の本選考に向けて慌ただしいとは思いますが、同時進行で22卒のワードを頭に入れておくだけでも、スタートダッシュは随分変わってくると思います! 早すぎるということは決してありません。 随時日程公開中。 お早めにどうぞ!.

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