原因 は 自分 に ある メンバー。 原因は自分にある。イベントに1500人集結 “究極の2択”でメンバー間のダメ出しも

原因は自分にある。イベントに1500人集結 “究極の2択”でメンバー間のダメ出しも

原因 は 自分 に ある メンバー

EBiDANのデビューユニットはM! LKと原因は自分にある。 を主に推している私ですが、最近のこの2グループの出している楽曲を聴いてると、すごく親和性の高い2グループになりつつあるなという印象があります。 以前、原因は自分にある。 LKのメンバーに重ねて見ていたことから、実際メンバーの雰囲気はM! LKに近いなとは思っていましたが、当時は楽曲はそんなことなかったんですよね。 しかし、原因は自分にある。 に改名して以降、楽曲の方向性もガラッと変わり、楽曲まで雰囲気が似てきたな、と。 いやそんなことないわ、と思う方もいらっしゃると思います。 特にでMVが公開されているような曲、つまりCDを出した時の表題曲、リード曲というような、そのグループの性格がよく出る曲を聴けば、M! LKと原因は自分にある。 は方向性的に真逆なユニットだと感じるでしょう。 実際主路線は全然違うと私も思います。 しかし、リング曲まで見てみると…わりと似たような方向性のものもあるんですよね。 たとえば、私がいちばん 「え、一致じゃない? 原因は自分にある。 J-Pop• provided courtesy of 上にあげた原因は自分にある。 の曲は、4曲中3曲がつい最近リリースされた2ndシングル「嗜好に関する」のリング曲ですが、1stシングル「原因は自分にある。 」のリング曲はBATTLE STREET色の濃い曲が多かったためかそうでもなかったのに、今回のリング曲は結構王道アイドル色濃いな? と思ったんですよね。 LKもEBiDANの中では比較的王道アイドル系の曲をやることが多いグループなので、親和性を感じたのだと思います。 特に「時速3km」は本当に、初めて聴いたときは「え、M! LKの『イチニノサン』じゃん」って思った。 「イチニノサン」より全然音豪華だけども。 「ジュトゥブ」を初めて聴いたときも、ここまで「可愛い」に振り切ったラブソング歌えるグループ、M! LK以外に現れたか…と思いましたし。 また、M! J-Pop• provided courtesy of サンプル音源だとその要素は出てきませんが、実は2番以降にバリバリ電子音が入り、EDMっぽくなる部分があるんですよね。 それで少しBATTLE STREET色が残った原因は自分にある。 を連想して、そんな感じの曲だった「ラベンダー」を思い出しましたし、純粋に「この曲いい曲だなあ」と思うと同時に「数年後の原因は自分にある。 もこんな曲調の曲歌ってそう」とも思ったり。 と、ここまでの親和性の高さを感じれば、コラボしてほしい…なんて思うのが兼オタの性です。 そんな願望から妄想はふくらむものでして、 M! LKと原因は自分にある。 が何かしらの企画で曲交換をやるとしたら、何の曲をやったら面白そうか、という妄想をしてみました。 できることならM! LKが7人のうちにやってほしかったなあ… めちゃくちゃ個人的な妄想なので、「え、そこ? 」と思われるかもしれませんが、そのあたりはいろいろ大目に見てもらいまして…ここから気ままに書いていきたいと思います。 ではまず、「M! LKにやってみてほしい原因は自分にある。 の曲」 ベスト3~ 第3位 Joy to the world 2ndシングル「嗜好に関する」調査Aのリング曲です。 公式チャンネルでもミニライブ映像が配信されているこの曲。 あまりM! LKがやりそうな曲調ではないものの、これを選んだ理由は、パフォーマンス上センターを務めることが多いくんがめっちゃノリノリで踊りそうだから。 こういうダンス、彼が得意そうなイメージがあり… また歌のほうも仁人くんはノリノリで歌ってくれそうだし、また曽野舜太くんが結構ラップ上手いので、空人くんのラップパートもかっこよく決めそう。 LKが 普段やらなそうで、でも意外にかっこよく決めてくれそうな曲なので、やったら面白くなりそうだなと思います。 やるときはやるM! LKパイセン。 武藤潤くんパートは仁人くんでもよさそうだけど、この曲の潤くんの高音の感じ的にくんにやってほしい。 第2位 嗜好に関する 上のほうにもMV動画載せてますが、改めて載せます。 1月22日に発売された2ndシングルの表題曲ですが、なぜこの曲をM! LKにやってみてほしいかというと。 ザ・ゲンジブな曲をやらせたいと思ったら「原因は自分にある。 」よりはこっちだな、と思ったり、パートが入れ替わり立ち替わりな感じがいいなと思ったり、サビ直前のソロパートの自由な感じやってみてほしいなと思ったり… でもいちばんの決め手はサビ後半の「Wow... 」の存在ですね え 最近のM! LKの曲に見られる傾向ですが、表題曲はもちろん、リング曲でも結構「Wow... 」が多用されています。 なので、M! LKはそれらの曲を通して様々な「Wow... 」を表現してきているわけです。 そんなM! LKが 「嗜好に関する」の「Wow... 」をどのように歌うのかが聴いてみたい。 サビ前の声裏返らせるやつは佐野くんと舜太くんにやってもらう感じで。 「テルネロファイター」の序盤で声裏返らせて叫んでる2人だし、上手くやってくれそうです。 第1位 ギミギミラブ 1stシングル「原因は自分にある。 」のType-Aリング曲です。 こちらも公式チャンネルからミニライブ映像が配信されており、すでに10万回は再生されている人気曲。 初披露時からすごく可愛い曲として話題になった曲ですが、 可愛さもありつつ、音楽的な面白さもありつつ、さらにはダンスがなかなかかっこいい部分もあり、現在の原因は自分にある。 の持ち曲の中ではトッルの名曲だと思います。 そんな曲をM! LKパイセンにもやってほしいなあと。 LKのメンバーは全員全力で可愛い顔作りそう。 佐野くんは勢い余って変顔しそうだけど 失礼 間奏でバキバキ踊るところは塩﨑太智くんをセンターに踊ってほしいですね。 この曲のダンスは太智くんがいちばん得意そう。 そして静かになってピアノの音が流れるあの部分のソロは、もちろん仁人くん担当で。 この曲の潤くんって結構高い声出すし、仁人くんの高めの美声が拝めそうで期待… それでは次は逆に、「原因は自分にある。 にやってみてほしいM! LKの曲」 ベスト5! LKは曲数も多いし原因は自分にある。 のみんなにやってほしい曲結構あったんですよ…頑張って絞ったけど5個になりました、統一できなくてすみません。 第5位 ボクラなりレボリューション 7thシングル、初期の5人体制最後のシングルの表題曲になります。 意外にもEBiDAN THE LIVEなどでの披露もされていないので、MVも出ている表題曲ながらM! LKのファン以外にはそんなに知られていない気もします。 そんな曲ですが、M! LKの表題曲の中では断トツでこの曲をやってもらいたい。 なぜかというと、 とにかく振りがキャッチーなんですよね。 親指と小指だけを立てたハンドサインを作って踊るダンスでとても可愛いのですが、意外にフォーメーションの動きも激しく、曲調的には爽やかでザ・M! LKだけど、ダンスはなかなか原因は自分にある。 のみんなに合うのではないかな、と思います。 上に貼った動画は公式MVですが、このMVだとあまりダンスシーンがないので伝わりにくいかもしれません。 スターダストチャンネルに登録している方はこちらの動画の13:00から見ていただければライブ映像でダンスが見れます。 しかも7人体制ライブの映像なので7人版です。 第4位 ッド御曹司CITY BOY• J-Pop• provided courtesy of 2ndアルバム「Time 」に収録されている曲。 お金持ちのお坊ちゃまたちの贅沢な暮らしぶりを歌った曲で、少しトンチキ感のある曲ですが、しかしやはりどこか上品さがにじみ出る不思議な曲。 結構こういう雰囲気の曲もメンバーの雰囲気的に合うのではないかなと思います。 原因は自分にある。 歌が始まってからの部分に関しては、 とりあえず杢代和人くんに「道が混むならヘリで来てよ」って歌ってほしい。 歌ってほしいってか言わせたい、なんとなく。 あとは2サビが終わった後のやたらと音がゴージャスになるところ、あそこは長野凌大くんと大倉空人くんに思いっきり太い声作って歌ってほしいなあと。 1番のサビ前まで歌ってるところ想像するだけでも面白いなこの編成… 第3位 愛と合図• J-Pop• provided courtesy of 「ッド御曹司CITY BOY」と同じく、2ndアルバム「TIme 」に収録され、アルバムのトリを務めているこの曲ですが、この曲はとにかく可愛い。 「ギミギミラブ」とか「ジュトゥブ」みたいな可愛い曲できるんならM! LKの可愛い曲もやってくださいということで、いろいろあるけどこの曲がいちばんいいかな、と思いました。 何気にジャズポップな感じでお洒落さもある曲だし。 ペットが飼い主への愛を語る曲で、そのため曲中動物の鳴きまねをするところもあり、ライブパフォーマンスを見ててもメンバー同士のイチャイチャがなかなか可愛らしい。 とはいえ「ジュトゥブ」に比べりゃ全然ベタベタしないんであれを見慣れたオタクには物足りないとも思うけど。 あとこの曲のいいところは、ライブパフォーマンス用の通常のものと、ファンと一緒に踊れるタイプのものとダンスが2種類あり、後者は振りがついてるのはサビだけではあるものの、可愛いし親しみやすいので、これも含めてやってほしいなと私は思います。 リンク先の21:31~ パート振りはこんな感じがいいかなと思います。 あと重要なのは2番サビが終わった後の塩﨑太智くんとくんのラップパートですね。 ちょっとゆるっとした可愛い雰囲気のラップなので、雅哉くんと和人くんが適任かなと思います。 第2位 パッパラ・シュビドゥ・ヴァァァァァァァ• J-Pop• provided courtesy of 10thシングル「ERA」Type-Bのリング曲です。 内容的には「パッパラ・シュビドゥ・ヴァ」というフレーズに対する愛憎を歌った曲で、まあ意味がわからないことから、これも「ッド御曹司CITY BOY」と同じくトンチキ曲に入るのかな…? でも、ダンスがなかなかかっこいいし、ジャズ風で曲調はどこかお洒落だし、 何より歌詞が女性口調。 これは歌わせたい。 女性口調で歌う原因は自分にある。 見たくありません? そのイケボ思いっきり生かしてほしいですね… この曲はメンバーのソロパート比率が高い曲なので、全員いい味出してくれそうですが、特に空人くんと雅哉くんの「大キライ(ホント? ) 大好き(どっち? )」のかけ合いが見てみたいです。 第1位 May• J-Pop• provided courtesy of 1stアルバム「王様の牛乳」に収録されたこの曲。 知る人ぞ知る名曲です。 第5位から第2位まではポップで可愛い曲やちょっと意味がわからないトンチキ曲ばっかり出してきましたが、この曲は本当に真面目でかっこいいエモ曲。 途中加入メンバー3人が「いちばん振りを覚えるのに苦労した曲」と話すほどにダンスが難しい曲でもありますが、その分できれば本当にかっこいいダンスなので、原因は自分にある。 のみんなにもやってみてほしいなと。 知らない人でスターダストチャンネル見れる人はぜひライブ映像見てください。 39:38からです。 みんなあのくらい激しく踊ったらその中でどれくらい歌えるのかっていうのも見てみたい。 歌い出しから重要なパートを任されるメインボーカルは潤くんと空人くん。 1番Aメロの少し気だるげなソロは和人くんが担当し、2番Aメロの綺麗なメロディーや転調後の「消え去っていった」は凌大くんが担当するような構成。 光咲くんがあまり目立たないけど、リリース当時からそんな感じの曲だったのでそれも味かな、と。 長々と妄想を書いてきましたが、いかがでしたでしょうか? LKと原因は自分にある。 ではそもそも出してる曲数も全然違うので、お互いやってほしい! と思える曲数も違ってしまいましたが、もし私と同じようにこの2グループの兼オタという方がこのブログを読んで、ここで私があげなかったお互いこの曲をやってほしい! というものがあればコメントいただけると嬉しいです。 LKは先日のメンバー卒業を経て、新体制としてまた進化しようとしているし、原因は自分にある。 はまだデビューしたてでこれからどんどん成長しようとしているし、活動期間は違うもののどちらもなかなか注目されているグループだと思うので、先輩後輩とか関係なく、今回の妄想のようなコラボはなくともお互い高め合ってほしいなと思います。 : ここでは、EBiDAN THE LIVEのメインアクトに出られる地位のユニットのことを指します : 原因は自分にある。 の1stシングル「原因は自分にある。 」Type-Cのリング曲 : あくまで曲調です。 歌詞は関係なく : ちなみにM! LKの推しは彼です : M! 7人になってからはパート引き継ぎの関係で仁人くんは目立つようになりましたが、普段目立つことの多い琉弥くんはあまり目立っておらず、普段曲によっては影薄くなりがちな柔太朗くんのほうが目立つ構成になってるのでまた面白いなと KEebidan.

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注目男性ユニット「原因は自分にある。」が1stSG発売「僕らは他のグループとは別ジャンル」

原因 は 自分 に ある メンバー

メンバー [編集 ] プロフィール参照。 この節ではを扱っています。 閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。 名前 生年月日 出身地 メンバーカラー 備考 大倉空人 おおくらたかと 18歳 黄色 趣味:スノーボード、カラオケ、バスケットボール 特技:ダンス、水泳 こいずみこうさく 17歳 白 趣味:音楽を聴くこと 特技:サッカー さくらぎまさや 14歳 ピンク 趣味:ゲーム 特技:バスケットボール、ルービックキューブ、喜怒哀楽ウインク ながのりょうた 16歳 青 趣味:サッカー観戦、ピアノ 特技:スポーツ全般、サッカー 5歳~ 、ブレイブボード始めました むとうじゅん 18歳 赤 趣味:映画鑑賞、絵を描く事 特技:空手 初段 、水泳、バスケットボール 杢代和人 もくだいかずと 16歳 緑 趣味:映画鑑賞、ファッション、ダンス 特技:料理、キメ顔 吉澤要人 よしざわかなめ 16歳 紫 趣味:ミュージカル鑑賞 特技:バレエ、サッカー、ジャズダンス 沿革 [編集 ] 「BATTLE STREET」時代 [編集 ] 2018年 [編集 ]• を店内で放送しその楽曲に合うと思うメンバーに投票してもらい、選抜メンバーが決定するという企画であった。 10月15日、メンバー6人 大倉空人、桜木雅哉、、、杢代和人、吉澤要人 が選出。 その後さらに11月15日に追加メンバー が発表され、7人体制となる。 11月23日、CD『ebidence』発売記念リリースイベントin東京・デックス東京ビーチにてプレお披露目。 12月19日、・限定1stシングル『ebidence』をリリース。 併せて12月19日-2019年2月16日「THREE WISE MONKEYS TOUR」としてフリーライブツアーを全国各地で開催。 2019年 [編集 ]• 6月19日、・限定2ndシングル『Show Time!! 』をリリース。 併せて5月4日-6月23日「Show Time!! 」フリーライブツアーを全国各地で開催。 7月13日-21日、デビュー記念お披露目フリーライブイベントを開催。 「原因は自分にある。 」改名後 [編集 ] 2019年 [編集 ]• 8月7日、ユニット名を「原因は自分にある。 」に改名。 」という名前の響きのようにインパクトを与え続ける前衛的なユニットとして躍進し、新時代のエンターテインメントを生み出していく、という思いが込められている。 10月9日、デビュー1stシングル『原因は自分にある。 』をリリース。 併せて8月18日-10月14日、リリースイベント・フリーライブ全国ツアーを開催。 10月26日、1stツーマンライブ、「&原因は自分にある。 presents『げんじぶ物語~お・も・て・な・しの巻~』」を開催。 2020年1月22日に2ndシングル『嗜好に関する世論調査』を発売することを発表。 2020年 [編集 ]• 1月22日、2ndシングル『嗜好に関する世論調査』リリース。 併せて2019年12月8日-2020年1月26日、リリースイベント・フリーライブ全国ツアーを開催。 ディスコグラフィ [編集 ] BATTLE STREET名義 [編集 ] # リリース日 タイトル 販売形態 収録曲 規格品番 オリコン最高位 備考 1 2018年12月19日 ebidence TYPE-A 01. ebidence BATTLE BOYS 02. STARGAZER BATTLE STREET ZXRC-1179 -位 Loppi・HMV限定シングル。 TYPE-B 01. ebidence BATTLE BOYS 02. Voice BATTLE STREET ZXRC-1180 TYPE-C 01. ebidence BATTLE BOYS 02. Macanas. BATTLE STREET ZXRC-1181 2 2019年6月19日 Show Time!! TYPE-A 01. Show Time!! The Ceremony ZXRC-1199 9位 Loppi・HMV限定シングル。 TYPE-B 01. Show Time!! COUNTDOWN ZXRC-1200 TYPE-C 01. Show Time!! Burn Burn Bomb ZXRC-1201 TYPE-D 01. Show Time!! Like a Vampire ZXRC-1202 原因は自分にある。 名義 [編集 ] # リリース日 タイトル 販売形態 収録曲 規格品番 オリコン最高位 備考 1 2019年10月9日 原因は自分にある。 TYPE-A 01. 原因は自分にある。 ギミギミラブ ZXRC-1210 10位 「」9月度エンディングテーマソング 「」10月度エンディングテーマソング TYPE-B 01. 原因は自分にある。 Up and Down ZXRC-1211 TYPE-C 01. 原因は自分にある。 ラベンダー ZXRC-1212 2 2020年1月22日 嗜好に関する世論調査 調査A 01. 嗜好に関する世論調査 02. Joy to the world ZXRC-1226 6位 「」 2020年1月度オープニングテーマソング 調査B 01. 嗜好に関する世論調査 02. ジュトゥブ ZXRC-1227 調査C 01. 嗜好に関する世論調査 02. 出演 [編集 ] テレビ [編集 ]• 2020年4月8日 - 、 - 吉澤要人 ネットラジオ [編集 ]• 2019年6月19日-7月17日、JFN PARK• presents『げんじぶ物語~お・も・て・な・しの巻~』 東京・ 初のツーマンライブ。 大会 (長野凌大・武藤潤・吉澤要人) 5月12日 埼玉・ららぽーと富士見 5月25日 東京・HMV record shop 新宿ALTA ミニトークショー・Show Time!! 大会 (大倉空人・武藤潤・杢代和人・吉澤要人) 6月2日 東京・デックス東京ビーチ 6月9日 千葉・ららぽーと柏の葉 本編特典会終了後 Show Time!! 大会 6月15日 東京・HMV record shop 新宿ALTA ミニトークショー・Show Time!! 大会 (小泉光咲・桜木雅哉・長野凌大) 6月16日 宮城・仙台駅前EBeanS 本編特典会終了後 Show Time!! 大会 6月19日 東京・デックス東京ビーチ 発売日 6月22日 東京・ららぽーと豊洲 ミニトークショー・Show Time!! 大会 6月23日 東京・ららぽーと豊洲 原因は自分にある。 1st Single「原因は自分にある。 2nd Single「嗜好に関する世論調査」発売記念リリースイベント 公演日 会場 備考 2019年 12月8日 東京・としまえん それいゆ広場 12月15日 東京・ららぽーと豊洲 12月22日 宮城・仙台駅前EBeanS 2020年 1月12日 兵庫・神戸スペースシアター 1月13日 愛知・プライムツリー赤池 1月19日 福岡・小倉駅前アイム 1月22日 東京・ダイバーシティ 東京プラザ 発売日 1月26日 東京・ダイバーシティ 東京プラザ 出演イベント [編集 ] 公演日 公演名 会場 2018年 12月18日 星男祭2018 AiiA 2. 5 Theater Tokyo 2019年 7月7日 BATTLE BOYS LIVE 2019 ~ DREAMS COME TRUE ~ 豊洲PIT 7月15日 SHIBUYA SUMMIT 2019 TSUTAYA O-EAST/duo MUSIC EXCHANGE/VUENOS/clubasia 7月28日 CBCラジオ夏まつり2019 名古屋・久屋大通り公園一帯 8月28日 29日 EBiDAN THE LIVE 2019 ~Summer Party〜 幕張メッセ 国際展示場 9・10ホール 9月7日 2019RABまつり 青い海公園 9月8日 男・組長祭2019 渋谷区文化総合センター大和田 さくらホール 9月22日 BOYS-ZONE Fes. 2019 in Osaka Zepp Osaka Bayside 10月5日 ABSまつり2019 エリアなかいち特設会場 11月16日 だんぜん!! FES extra duo MUSIC EXCHANGE 2020年 4月11日 Groovy Day produced by KOBE COLLECTION(中止) 神戸空港 スカイマーク格納庫 4月26日 星男祭2020(中止) 恵比寿ガーデンホール 出典 [編集 ]• Inc, Natasha. 音楽ナタリー. 2020年1月1日閲覧。 原因は自分にある。 公式サイト. 2020年1月1日閲覧。 スターダスト オフィシャルサイト. 2020年1月1日閲覧。 スターダスト オフィシャルサイト. 2020年1月1日閲覧。 スターダスト オフィシャルサイト. 2020年1月1日閲覧。 スターダスト オフィシャルサイト. 2020年1月1日閲覧。 スターダスト オフィシャルサイト. 2020年1月1日閲覧。 スターダスト オフィシャルサイト. 2020年1月1日閲覧。 スターダスト オフィシャルサイト. 2020年1月1日閲覧。 株式会社ローソンエンタテインメント. 2020年1月1日閲覧。 Inc, Natasha. 音楽ナタリー. 2020年1月1日閲覧。 株式会社ローソンエンタテインメント. 2020年1月1日閲覧。 Inc, Natasha. 音楽ナタリー. 2020年1月1日閲覧。 Inc, Natasha. 音楽ナタリー. 2020年1月1日閲覧。 STARDUST. 2020年1月25日閲覧。 Inc, Natasha. 音楽ナタリー. 2020年1月1日閲覧。 ORICON NEWS. 2020年1月1日閲覧。 ORICON NEWS. 2020年1月27日閲覧。 原因は自分にある。 公式サイト. 2020年1月1日閲覧。 原因は自分にある。 公式サイト. 2020年1月1日閲覧。 ORICON NEWS. 2020年1月29日閲覧。 okmusic. 2020年1月1日閲覧。 JFN PARK. 2020年1月1日閲覧。 JFN PARK. 2020年1月1日閲覧。 www. kobe-np. 2020年3月9日閲覧。 ebidan39. 2020年6月11日閲覧。 外部リンク [編集 ]• - チャンネル.

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原因は自分にある。(げんじぶ)メンバープロフィール|メンバーカラーや身長・年齢は?

原因 は 自分 に ある メンバー

EBiDANのデビューユニットはM! LKと原因は自分にある。 を主に推している私ですが、最近のこの2グループの出している楽曲を聴いてると、すごく親和性の高い2グループになりつつあるなという印象があります。 以前、原因は自分にある。 LKのメンバーに重ねて見ていたことから、実際メンバーの雰囲気はM! LKに近いなとは思っていましたが、当時は楽曲はそんなことなかったんですよね。 しかし、原因は自分にある。 に改名して以降、楽曲の方向性もガラッと変わり、楽曲まで雰囲気が似てきたな、と。 いやそんなことないわ、と思う方もいらっしゃると思います。 特にでMVが公開されているような曲、つまりCDを出した時の表題曲、リード曲というような、そのグループの性格がよく出る曲を聴けば、M! LKと原因は自分にある。 は方向性的に真逆なユニットだと感じるでしょう。 実際主路線は全然違うと私も思います。 しかし、リング曲まで見てみると…わりと似たような方向性のものもあるんですよね。 たとえば、私がいちばん 「え、一致じゃない? 原因は自分にある。 J-Pop• provided courtesy of 上にあげた原因は自分にある。 の曲は、4曲中3曲がつい最近リリースされた2ndシングル「嗜好に関する」のリング曲ですが、1stシングル「原因は自分にある。 」のリング曲はBATTLE STREET色の濃い曲が多かったためかそうでもなかったのに、今回のリング曲は結構王道アイドル色濃いな? と思ったんですよね。 LKもEBiDANの中では比較的王道アイドル系の曲をやることが多いグループなので、親和性を感じたのだと思います。 特に「時速3km」は本当に、初めて聴いたときは「え、M! LKの『イチニノサン』じゃん」って思った。 「イチニノサン」より全然音豪華だけども。 「ジュトゥブ」を初めて聴いたときも、ここまで「可愛い」に振り切ったラブソング歌えるグループ、M! LK以外に現れたか…と思いましたし。 また、M! J-Pop• provided courtesy of サンプル音源だとその要素は出てきませんが、実は2番以降にバリバリ電子音が入り、EDMっぽくなる部分があるんですよね。 それで少しBATTLE STREET色が残った原因は自分にある。 を連想して、そんな感じの曲だった「ラベンダー」を思い出しましたし、純粋に「この曲いい曲だなあ」と思うと同時に「数年後の原因は自分にある。 もこんな曲調の曲歌ってそう」とも思ったり。 と、ここまでの親和性の高さを感じれば、コラボしてほしい…なんて思うのが兼オタの性です。 そんな願望から妄想はふくらむものでして、 M! LKと原因は自分にある。 が何かしらの企画で曲交換をやるとしたら、何の曲をやったら面白そうか、という妄想をしてみました。 できることならM! LKが7人のうちにやってほしかったなあ… めちゃくちゃ個人的な妄想なので、「え、そこ? 」と思われるかもしれませんが、そのあたりはいろいろ大目に見てもらいまして…ここから気ままに書いていきたいと思います。 ではまず、「M! LKにやってみてほしい原因は自分にある。 の曲」 ベスト3~ 第3位 Joy to the world 2ndシングル「嗜好に関する」調査Aのリング曲です。 公式チャンネルでもミニライブ映像が配信されているこの曲。 あまりM! LKがやりそうな曲調ではないものの、これを選んだ理由は、パフォーマンス上センターを務めることが多いくんがめっちゃノリノリで踊りそうだから。 こういうダンス、彼が得意そうなイメージがあり… また歌のほうも仁人くんはノリノリで歌ってくれそうだし、また曽野舜太くんが結構ラップ上手いので、空人くんのラップパートもかっこよく決めそう。 LKが 普段やらなそうで、でも意外にかっこよく決めてくれそうな曲なので、やったら面白くなりそうだなと思います。 やるときはやるM! LKパイセン。 武藤潤くんパートは仁人くんでもよさそうだけど、この曲の潤くんの高音の感じ的にくんにやってほしい。 第2位 嗜好に関する 上のほうにもMV動画載せてますが、改めて載せます。 1月22日に発売された2ndシングルの表題曲ですが、なぜこの曲をM! LKにやってみてほしいかというと。 ザ・ゲンジブな曲をやらせたいと思ったら「原因は自分にある。 」よりはこっちだな、と思ったり、パートが入れ替わり立ち替わりな感じがいいなと思ったり、サビ直前のソロパートの自由な感じやってみてほしいなと思ったり… でもいちばんの決め手はサビ後半の「Wow... 」の存在ですね え 最近のM! LKの曲に見られる傾向ですが、表題曲はもちろん、リング曲でも結構「Wow... 」が多用されています。 なので、M! LKはそれらの曲を通して様々な「Wow... 」を表現してきているわけです。 そんなM! LKが 「嗜好に関する」の「Wow... 」をどのように歌うのかが聴いてみたい。 サビ前の声裏返らせるやつは佐野くんと舜太くんにやってもらう感じで。 「テルネロファイター」の序盤で声裏返らせて叫んでる2人だし、上手くやってくれそうです。 第1位 ギミギミラブ 1stシングル「原因は自分にある。 」のType-Aリング曲です。 こちらも公式チャンネルからミニライブ映像が配信されており、すでに10万回は再生されている人気曲。 初披露時からすごく可愛い曲として話題になった曲ですが、 可愛さもありつつ、音楽的な面白さもありつつ、さらにはダンスがなかなかかっこいい部分もあり、現在の原因は自分にある。 の持ち曲の中ではトッルの名曲だと思います。 そんな曲をM! LKパイセンにもやってほしいなあと。 LKのメンバーは全員全力で可愛い顔作りそう。 佐野くんは勢い余って変顔しそうだけど 失礼 間奏でバキバキ踊るところは塩﨑太智くんをセンターに踊ってほしいですね。 この曲のダンスは太智くんがいちばん得意そう。 そして静かになってピアノの音が流れるあの部分のソロは、もちろん仁人くん担当で。 この曲の潤くんって結構高い声出すし、仁人くんの高めの美声が拝めそうで期待… それでは次は逆に、「原因は自分にある。 にやってみてほしいM! LKの曲」 ベスト5! LKは曲数も多いし原因は自分にある。 のみんなにやってほしい曲結構あったんですよ…頑張って絞ったけど5個になりました、統一できなくてすみません。 第5位 ボクラなりレボリューション 7thシングル、初期の5人体制最後のシングルの表題曲になります。 意外にもEBiDAN THE LIVEなどでの披露もされていないので、MVも出ている表題曲ながらM! LKのファン以外にはそんなに知られていない気もします。 そんな曲ですが、M! LKの表題曲の中では断トツでこの曲をやってもらいたい。 なぜかというと、 とにかく振りがキャッチーなんですよね。 親指と小指だけを立てたハンドサインを作って踊るダンスでとても可愛いのですが、意外にフォーメーションの動きも激しく、曲調的には爽やかでザ・M! LKだけど、ダンスはなかなか原因は自分にある。 のみんなに合うのではないかな、と思います。 上に貼った動画は公式MVですが、このMVだとあまりダンスシーンがないので伝わりにくいかもしれません。 スターダストチャンネルに登録している方はこちらの動画の13:00から見ていただければライブ映像でダンスが見れます。 しかも7人体制ライブの映像なので7人版です。 第4位 ッド御曹司CITY BOY• J-Pop• provided courtesy of 2ndアルバム「Time 」に収録されている曲。 お金持ちのお坊ちゃまたちの贅沢な暮らしぶりを歌った曲で、少しトンチキ感のある曲ですが、しかしやはりどこか上品さがにじみ出る不思議な曲。 結構こういう雰囲気の曲もメンバーの雰囲気的に合うのではないかなと思います。 原因は自分にある。 歌が始まってからの部分に関しては、 とりあえず杢代和人くんに「道が混むならヘリで来てよ」って歌ってほしい。 歌ってほしいってか言わせたい、なんとなく。 あとは2サビが終わった後のやたらと音がゴージャスになるところ、あそこは長野凌大くんと大倉空人くんに思いっきり太い声作って歌ってほしいなあと。 1番のサビ前まで歌ってるところ想像するだけでも面白いなこの編成… 第3位 愛と合図• J-Pop• provided courtesy of 「ッド御曹司CITY BOY」と同じく、2ndアルバム「TIme 」に収録され、アルバムのトリを務めているこの曲ですが、この曲はとにかく可愛い。 「ギミギミラブ」とか「ジュトゥブ」みたいな可愛い曲できるんならM! LKの可愛い曲もやってくださいということで、いろいろあるけどこの曲がいちばんいいかな、と思いました。 何気にジャズポップな感じでお洒落さもある曲だし。 ペットが飼い主への愛を語る曲で、そのため曲中動物の鳴きまねをするところもあり、ライブパフォーマンスを見ててもメンバー同士のイチャイチャがなかなか可愛らしい。 とはいえ「ジュトゥブ」に比べりゃ全然ベタベタしないんであれを見慣れたオタクには物足りないとも思うけど。 あとこの曲のいいところは、ライブパフォーマンス用の通常のものと、ファンと一緒に踊れるタイプのものとダンスが2種類あり、後者は振りがついてるのはサビだけではあるものの、可愛いし親しみやすいので、これも含めてやってほしいなと私は思います。 リンク先の21:31~ パート振りはこんな感じがいいかなと思います。 あと重要なのは2番サビが終わった後の塩﨑太智くんとくんのラップパートですね。 ちょっとゆるっとした可愛い雰囲気のラップなので、雅哉くんと和人くんが適任かなと思います。 第2位 パッパラ・シュビドゥ・ヴァァァァァァァ• J-Pop• provided courtesy of 10thシングル「ERA」Type-Bのリング曲です。 内容的には「パッパラ・シュビドゥ・ヴァ」というフレーズに対する愛憎を歌った曲で、まあ意味がわからないことから、これも「ッド御曹司CITY BOY」と同じくトンチキ曲に入るのかな…? でも、ダンスがなかなかかっこいいし、ジャズ風で曲調はどこかお洒落だし、 何より歌詞が女性口調。 これは歌わせたい。 女性口調で歌う原因は自分にある。 見たくありません? そのイケボ思いっきり生かしてほしいですね… この曲はメンバーのソロパート比率が高い曲なので、全員いい味出してくれそうですが、特に空人くんと雅哉くんの「大キライ(ホント? ) 大好き(どっち? )」のかけ合いが見てみたいです。 第1位 May• J-Pop• provided courtesy of 1stアルバム「王様の牛乳」に収録されたこの曲。 知る人ぞ知る名曲です。 第5位から第2位まではポップで可愛い曲やちょっと意味がわからないトンチキ曲ばっかり出してきましたが、この曲は本当に真面目でかっこいいエモ曲。 途中加入メンバー3人が「いちばん振りを覚えるのに苦労した曲」と話すほどにダンスが難しい曲でもありますが、その分できれば本当にかっこいいダンスなので、原因は自分にある。 のみんなにもやってみてほしいなと。 知らない人でスターダストチャンネル見れる人はぜひライブ映像見てください。 39:38からです。 みんなあのくらい激しく踊ったらその中でどれくらい歌えるのかっていうのも見てみたい。 歌い出しから重要なパートを任されるメインボーカルは潤くんと空人くん。 1番Aメロの少し気だるげなソロは和人くんが担当し、2番Aメロの綺麗なメロディーや転調後の「消え去っていった」は凌大くんが担当するような構成。 光咲くんがあまり目立たないけど、リリース当時からそんな感じの曲だったのでそれも味かな、と。 長々と妄想を書いてきましたが、いかがでしたでしょうか? LKと原因は自分にある。 ではそもそも出してる曲数も全然違うので、お互いやってほしい! と思える曲数も違ってしまいましたが、もし私と同じようにこの2グループの兼オタという方がこのブログを読んで、ここで私があげなかったお互いこの曲をやってほしい! というものがあればコメントいただけると嬉しいです。 LKは先日のメンバー卒業を経て、新体制としてまた進化しようとしているし、原因は自分にある。 はまだデビューしたてでこれからどんどん成長しようとしているし、活動期間は違うもののどちらもなかなか注目されているグループだと思うので、先輩後輩とか関係なく、今回の妄想のようなコラボはなくともお互い高め合ってほしいなと思います。 : ここでは、EBiDAN THE LIVEのメインアクトに出られる地位のユニットのことを指します : 原因は自分にある。 の1stシングル「原因は自分にある。 」Type-Cのリング曲 : あくまで曲調です。 歌詞は関係なく : ちなみにM! LKの推しは彼です : M! 7人になってからはパート引き継ぎの関係で仁人くんは目立つようになりましたが、普段目立つことの多い琉弥くんはあまり目立っておらず、普段曲によっては影薄くなりがちな柔太朗くんのほうが目立つ構成になってるのでまた面白いなと KEebidan.

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