ブラック クローバー ユノ 正体。 ブラッククローバー233話ネタバレ!ユノはスペード王国の王子!チャーミーVSリル!|ワンピース鬼滅の刃ネタバレ考察ガジライフ

【ブラッククローバー考察】ユノは正体はテティアとリヒトの子供!?風魔法が似ている!?

ブラック クローバー ユノ 正体

ユノ アスタのライバルで共に魔法帝を目指すもう一人の主人公。 アスタとは異なり魔力に愛された人物であり魔導書は初代魔法帝も授かったといわれる四つ葉のクローバー。 またダンジョン攻略では四大精霊シルフに選ばれておりアスタとは対照的に力を付けぐんぐん成長。 ロイヤルナイツ選抜戦では水色の幻鹿団長リルと一騎打ちでほぼ互角の魔力量を出していました。 魔力の才能はすさまじいが魔力の無いアスタを一切馬鹿にすることはなくむしろ幼少期助けられたことが多く尊敬すらしている。 ユノの出生 ユノもそうですがアスタも過去のエピソードが無く不明。 アスタとユノは赤ん坊の頃に最果ての街ハージの協会の前に二人とも捨てられており以降15年間孤児として協会で育ちました。 ハージ村は過去に初代魔法帝と魔神が戦った場所で魔神の大きな骸骨があります。 エルフ族 エルフ族は101話で魔女王から語られます。 エルフ族は数百年前に存在していた高魔力を持つ種族。 一人一人の魔力がとてつもなく魔女王よりも高い魔力を持つエルフは何人か存在していたようです。 しかし何らかの原因で数で勝る人間はエルフを滅ぼしました。 白夜の魔眼リヒトはエルフ族の生き残りでありエルフ族の復活と人間への復讐のために組織白夜の魔眼を作りました。 昔とある村にとても魔力の強い人達がいた。 彼らはとても魔(マナ)に愛されていた。 彼らは天候を変えたり地脈を操ったりと、神に等しい力を持っていた。 村の外の人間達は彼らを神として崇めた。 でも次第に人間達は彼らの力を恐れ妬み欲しくなり、彼らを騙し皆殺しにして力を奪ったとさ また魔女王の話ではアスタの使う2本の剣はもともとエルフ族の長が使用している剣のなれの果てとの事。 ユノの正体は初代魔法帝? 魔神を倒した初代魔法帝に似ている 初代魔法帝と言えばブラッククローバーのストーリーの基盤である魔神を倒した人物。 魔女王とリヒトの話によるとエルフ族の長はアスタの使っていた剣を装備していました。 またエルフ族の長は禁術により魔神を創生した男。 そして初代魔法帝は魔神を滅ぼしたということなのでエルフ族と直接対決した魔導士ということになります。 この初代魔法帝・・・か~なりユノに似ていませんか? キャラデザするならあえてユノに似せる必要がないですよね。 またユノは初代魔法帝同様に四つ葉のクローバーの魔導書を所持しています。 四大精霊の一つ・シルフに選ばれている ユノは新しく出現したダンジョンにて四大精霊の一つシルフが宿りました。 四大精霊は魔力に愛されたものだけが宿る精霊であり他にはファナにサラマンダーが宿っています。 これだけ魔力に愛されているのだからやはりエルフ族!? エルフに乗っ取られた? 149話ではリヒトがエルフ族復活のために転生儀式を行います。 これまで白夜の魔眼が魔石を集めていたのもこのエルフ族復活のため。 その場にいた白夜の魔眼の構成員たちを生贄にすることで儀式が始まりました。 ラデスはずっと報われませんでしたよね可哀想。 儀式は成功しクローバー国民と白夜の魔眼を討伐に来ていたユノやクラウス先輩が光出し完全に人格をエルフに乗っ取られてしまったようです。 アスタとゾラ、アネゴレオンは無事でしたが一気にピンチになってしまいました。 絶望of絶望www 少年ジャンプでこれほどまで絶望を感じる展開は久しぶりのような気がします。 ちなみにリヒトが行った 転生魔法は現実の波長の合う近しい人物の人格を奪うものだそうです。 そして手始めにライア、ヴェッド、ファナの元の人物の人格を奪い復活させたとの事。 スポンサーリンク ユノのペンダント また148話ではリヒトの昔話が入ります。 リヒトの人格はリヒトではなくエルフ族の少年。 人間に滅ぼされた後どういうわけか少年のみ助かっており姿はリヒトになっていました。 そしてリヒト 少年 はエルフ族を復活させる事を使命としてリヒトとして行動します。 ユノのペンダントはユノが協会の前に捨てらた時から所持していたもの。 ユノは出生を知るために肌身離さず常に持ち歩いていました。 ペンダントのデザインを見ると 光魔法っぽくないですか!? 本物のリヒトを連想させてしまうペンダントのデザイン! なのでユノは光魔法関係のエルフとつながる人物なのではないか?と思われます。 リヒトの息子の説もある? 白夜の魔眼アジト襲来編にてユノや金色の夜明けなどのメンバーは禁術により人格を乗っ取られてしまいます。 しかしユノだけは人格を乗っ取られることなくアスタと共にエルフ達と戦うことに。 その時のユノの戦いを見たライアはユノを誉めるのである。 「 さすがリヒトくんの…」 この後ライアは何も言わなかったです恐らくリヒトの息子なのではないか?と予想ができます。 エルフ族リヒト過去では人間を信頼したリヒトが初代魔法帝の妹テティアと結婚しエルフと人間の間に子供が生まれました。 しかしその数日後にエルフ族が襲われてしまったのでその子供がどうなったのかは分かっていません。 なんらかの形でテティアの子供が生まれてユノとして育ったのかもしれません。 いかがだったでしょうか? ユノの正体はエルフ族とはいかないまでもかなりエルフ族と何かしらつながっている重要な人物ということがわかりましたね。 今回もありがとうございました。 また次の記事でよろしくお願いします。

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ブラッククローバー246話ネタバレ最新確定!ダンテがヤミを狙う理由と黒の暴牛副団長??|ワンピース鬼滅の刃ネタバレ考察ガジライフ

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本記事では、2019年3月11日発売の週刊少年ジャンプ掲載漫画『ブラッククローバー』最新196話のネタバレ・あらすじ・考察などをご紹介します。 前回、なんとあの不実のライアが、ロンネによって攻撃されるという衝撃の展開に! セフィラの徒の中でも、ライアとパトリと並ぶクラスだったはずのロンネですが、その正体は人間でもエルフでも無い可能性が出てきました…。 ライアもユノも太刀打ちできないロンネを相手に、魔法騎士団たちがどう戦っていくのかも気になりますよね! 今回は、ロンネの正体やライアの生死の行方など、気になるところが多すぎますが…!! それでは、2019年3月11日発売の週刊少年ジャンプ掲載漫画『ブラッククローバー』最新196話のネタバレ・あらすじ・考察など、最後までゆっくりご覧ください。 関連記事: スポンサーリンク Contents• 光創成魔法の使い手、コピーの使い手、入れ替える使い手?相手にほぼ互角!? しかしロンネと名乗るエルフがライアを…次週正体が!? — にゃんこ TMd4E4F7USeTohd 描くことで魔法を生み出すリルに対し、食べて消してしまう魔法のチャーミーの戦いは壮絶な展開となっていて、チャーミーはアスタに「先に行って」と言い、ここでリルにご飯の大事さを叩きこむと話します。 早く先へ進みたいアスタは、ここをチャーミーに任せミモザと上の階を目指すことに。 一方、ノエルとファナの戦いですが、まったく攻撃が効かない様子に苦戦しているノエルにトドメを刺そうとするファナ。 ノエルはアスタの反魔法なら…と考えていますが、次の瞬間ファナに斬撃が! アスタの登場かと思われましたが、まさかのジャックの登場にノエルもなんでアンタなのー!と声を上げます 笑。 ジャックもなんか文句あんのかと返していますが、ここからノエルとジャックの共闘になるようです。 チャーミーを残し先を急ぐアスタは、途中でエルフが転生していた金色の夜明け団員のダヴィドが倒れているのを見つけ、ミモザはここに残っている魔力の残りが人間でもエルフでもないと感じ、再度「道標」を使いました。 一番強い魔力の下に、台座のようなものがある空間が増えている事に気付き、その空間にはエルフが三人とユノがいるとミモザが言うと、アスタは「行こう」と返します。 ユノと対峙しているエルフは、パトリ・ライア・ロンネの三人で、「魔石を渡せ」とパトリがユノに言っています。 魔石とは、ユノにここを示したあの小さい頃から持っているペンダントの事で、パトリは光創成魔法「断罪の光剣」でユノを攻撃し、ライアも模倣光魔法で「断罪の光剣」を使い、2倍の攻撃を与えます。 しかし、それをマナゾーン「精霊の静かなる舞踏」で躱してしまったユノに、驚きを隠せないパトリですが、ユノはマナゾーン「スピリット・ストーム」ダブルで反撃し、ユノの成長に天賦の才だけならリヒトをも…と漏らすライア。 そんなユノの背後に突然現れたロンネに、すぐ距離を取ったユノですが、マナゾーンで感知できなかったことに驚き超スピードではなく、急にそこに現れたと気付きます。 ロンネがまた突然ユノの目の前に現れ、魔石を奪ってしまいますが、ユノは自分が移動させられていたという事に気付きました。 一度触れたものの位置を強制的に入れ替える魔法のようです。 ユノのペンダントは、小さい頃アスタが体を張って取り返してくれた大事なものなので、ユノもペンダントを返せと怒った表情を見せます。 魔石を奪ったロンネの事を褒めるライアですが、ロンネはこれで…今までの全てが報われるね…とボソボソと話し、嘘がわかるライアはこれが『嘘』だという事を察します。 ライアはなんで今の言葉が嘘なんだ?と言い、ロンネにお前…だれだ?と尋ねますが、不気味に笑ったロンネが描かれた次の瞬間、身体に穴が空いたライア。 感想 ロンネがライアに攻撃する…?!という衝撃の展開でした。 エルフの中でも、中心人物だったはずのライアですが、このまま死んでしまうのか…と思うと腑に落ちないところもありますよね。 しかし、先日から度々報道されている、ライアのモデルになった新井浩文の逮捕の影響ではないか?とも考えられます。 個人的にも、報道があってすぐから、ライアの扱いはどうなるんだろうと不安だったのですが、このニュースの影響で早々に消される路線に急遽変更となった可能性も高いです。 新井浩文さんは、アニメでライアの声優も務めていましたし、今後ライアの出番が増えるほど代役を立てるなど制作側も苦労が増しそうです。 ライアのあの掴めない雰囲気が個人的には好きだったので、ここですぐ消えてしまうとなると残念ですが…。 死亡が確定すれば、新井浩文さんの影響で…という線も確実となりますが、ライアを失くしロンネもよくわからない状況になってしまったパトリはどう動くでしょうか? リヒトの覚醒もまだ済んでいませんが、パトリ一人でセフィラの徒とこの計画を進めていけるのでしょうか。 ロンネが黒幕…?! ずっとエルフ族だと思っていたロンネですが、ここにきて全く別の種族である可能性が浮上しました。 しかし、ロンネがエルフを装っていた理由や、ここまでエルフ族に疑われなかった理由が気になります。 そもそも、本物のロンネは…?という疑問も出てきますが、エルフの中のアンチ派なのか、転生魔法が失敗し異種族が覚醒してしまったのか…。 エルフ達が見抜けなかったことから、本物のロンネである可能性もありますし、ロンネの魂が眠ったままなのかもしれないですね。 その場合、パトリとロンネ、どちらがネックとなるのか…。 さすがにユノ一人では、パトリと覚醒 ? したロンネを倒す展開にはならなさそうなので、だれかが合流するとは思います。 しかし、ユノのマナゾーンですら感知できないロンネの動きに、アスタが到着してちゃんと戦えるのか不安ですが…。 そもそも、ロンネは相手に気付かれずに別の場所へ移動させてしまう魔力を持っていますし、アスタが振り回されるのが目に見えますよね。 その性格は軽薄で面倒くさがり、そして自称するほど「嘘つき」。 自ら嘘を吐く体質だからか、相手の嘘を見抜く能力を持っていて、アスタの言葉と、昔リヒトと交流を深めた王族の言葉には偽りはない、という事を知っている。 そのため、王族がエルフ族と交流ができる、と聞いた時にはその言葉を信じていたのだが、結果エルフ族が全滅させられるという悲劇にあう。 アスタの言葉も本心である事はわかっているが、それでも「裏切る」という事を知り自分の目的を変える事はなかった。 不実のライアの評価は?どんな魔法を使う? リヒトからは、観察力が高く優しいと評価されているライアは、リヒトに対しては特に強い友情を感じている様子がわかる。 リヒトの評価通りなのか、人間の話しを聞こうともしないエルフが多い中、唯一対話する余裕を見せているのも特徴。 しかし、本来の目的はやはり変えないあたり、大事なリヒトを殺した人間への憎悪はすさまじく、たった一人も残さず絶滅させると考えている様子。 前回も披露していた「模倣魔法」は、他人の魔法を模倣できるもので、その条件は「相手の魔導書を触る」という事。 ライア自信の魔力でその魔法を発動できるので、場合によってはオリジナル以上の威力を発揮することもできる。 精霊魔法も模倣できるが、反魔法だけは効果までは再現できない…というのも、再現してしまう事で魔法が使えなくなるという理由。 ノエルの助太刀はジャック団長。 水魔法と裂断魔法って相性どうなんだろう?少なくとも本人同士の相性は悪そうですが。 なんとなく水圧カッターをイメージしましたけど、それがファナに対して有効かどうか。 — 金銀パール kinginpl 今週のジャンプのブラッククローバーの続きがかなり気になる。 ジャンプの中で1番好きな漫画でもある。 でもクライマックス感が半端ないんだけどまだ終わらないよね? 魔神の事とかあるし — 猫被り ポケモンやってます read0812 少年ジャンプ作品の最新刊を無料で読むには? eBookJapan・Renta! ・コミックシーモアなど電子書籍アプリの古株もありますが、 今私が1番オススメするのが、になります。 漫画・雑誌だけでなく、ドラマ・映画・アニメなども楽しめてしまうマルチアプリサービスになります。 もちろん、あなたの読みたい作品も全巻揃っていますよ! あなたの好きな漫画のアニメなんかも観れちゃいますよ! 今なら 31日無料お試しキャンペーン実施中という事で、私も無料登録してみました。 そして、31日以内に解約したのですが、お金は一切かかりませんでした。 31日無料お試しキャンペーンがいつ終わってしまうのかは、分からないため、この機会に利用してみて下さいね。 本ページの情報はH31年3月時点のものなので、最新の配信状況はU-NEXTサイトにて確認してみて下さいね。 まとめ 今週のジャンプのブラッククローバーで新井浩文をモデルにしたキャラのお腹に穴が開けられました。 悲しいです。 — あそび 清水 MeganeHiruruku ここまで、2019年3月11日発売の週刊少年ジャンプ掲載漫画『ブラッククローバー』最新196話のネタバレ・あらすじ・考察などをご紹介しましたが、いかがでしたか? 前回、覚醒したチャーミーにリルを任せたアスタとミモザは先を急ぐことに。 チャーミーがあの姿になっても、相変わらず「ご飯の大事さを!」と言っているあたり、ちょっとホッとしますし落ち着きますね 笑。 あの様子だと、リルも太刀打ちできなさそうなので、チャーミーに勝機があると思っていますが、最後まで描かれるでしょうか? 先を急ぐアスタの流れから、大ピンチのノエルが描かれたので、私も「アスタがここに!」とノエルのように期待しましたが、ジャックでしたね。 不満気なノエルですが、ひとまず無事でよかったです 笑。 一方のユノは、初めての大ピンチに対面している気がしますが、今回ここにアスタが登場してくれることに期待したいです! スポンサーリンク.

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ブラクロネタバレ最新210話確定『ユノの正体が判明』

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2019年6月24日発売の週刊少年ジャンプ掲載漫画『ブラクロ』最新210話のネタバレ確定・あらすじ・考察を紹介していきますよ。 前回のブラクロ209話では、やっと悪魔に一矢報いることに成功して、徐々にアスタ達のペースになってきてます。 ということで、ブラクロ210話ではこの悪魔との決着の時も近づいていると思いますので、その勝敗にも注目していきたいと思います。 アスタとユノの新技も出てきており、これからバトルも終盤戦となり、見逃せないシーンの連続ですよ! それでは、2019年6月24日発売の週刊少年ジャンプ掲載漫画『ブラクロ』最新210話のネタバレ確定・あらすじ・考察をご紹介しますので、最後までお見逃しなく! スポンサーリンク ブラクロネタバレ最新210話『パトリが鍵を握る?』 パトリが絶望してる顔がやばい…じゃあ、今まで殺してきた人間は…罪がなかったのか…ユリウス様…ウィリアム… — カホノ(JC) kahono2005 前回のブラクロ209話で披露された、「断魔の剣・ブラックディバイダー&スピリット・オブ・ゼファー(の力)!!」でしたが、少し見せ場が物足りなかった気がしますね・・・ とはいえ、アスタとユノは悪魔をいよいよ追い詰めはじめており、悪魔も本気出して来たみたいですから、『最終決戦!』となります。 特にアスタとユノのコンビネーションが素晴らしく、反魔法が風を追い、風魔法は虚空をかけ、悪魔の心臓をアスタの剣が貫いたことで、悪魔を倒したかに見えました。 しかし、貫いたはずの悪魔の心臓が違う場所に移動していたのです! とはいえ、このコンビネーションをリヒトは賞賛しています。 パトリの活躍も見逃せない? ざっくりとしたブラクロ210話の展開としては、あちらの世界の魔法が新たに発動されて、アスタとユノは裂きつつ進むことになりそうです。 悪魔は、接近戦向けの魔法を距離を詰めた所で発動し、迎撃態勢となるでしょう。 一方、パトリは空間を侵食するべく拡がるあちらの世界の魔法に一人で応戦することになるのです!! パトリとはブラクロ200話で、ひと悶着ありましたよね。 パトリの記憶の中で魔法帝が殺されてしまうというショックなことを知ってしまったようですが、アスタはそれでもパトリを許せないと思いつつも助けるという選択肢以外なかったのです。 この一件で、少なくともパトリとライアの心はアスタが掴んだはずで、今回の悪魔と戦う上ならエルフも味方にしなておかないとかなりヤバイ状況になっていたと思います。 パトリ=リヒトって本当なの? エルフ族の存在は魔女王から語られており、数百年前に現在のクローバー王国の端、恵外界に生息していたとされる種族なのです。 1人1人が高魔力を持っているのが特徴で、内数人は魔女王に匹敵するほどの魔力をもっていました。 しかし、現在は絶滅している種族で、理由として数で勝る人間に滅ぼされたとのことです。 中でもパトリに関しては、当初は人間に対してはよく思っていなかったです。 それでも、リヒトや同じく四つ葉のクローバーのグリモワールを持った人間の少年を見て人間に対して心を開きつつありました。 ところが、他のエルフ族と同じく人間に襲われてしまったことで、一度は絶命してしまいます。 その後、リヒトが転生魔法をかけたらしく、パトリだけがリヒトの姿で復活して以来、人間を憎むようになり白夜の魔眼の設立とリヒトとしてエルフ族復活のために行動することになります。 スポンサーリンク ブラクロネタバレ最新210話『ついに決着か?』 何気なく最初に五葉のグリモワールが出てきた時の悪魔はどんなんだっけなーと思って1巻を開いたら、最初から読むハメになりましたわ ブラクロ面白すぎるて困ります😂 — 短パン小僧 tanpankozoh 最初に悪魔を見た時、ビジュアルがあまりに恐怖で戦慄しましたよね・・・ 特に口調の穏やかさと、不気味な笑い声は怖さしかなかったですが、いよいよ決着が付く時かもしれません。 登場時のンッンッンには、ルックスからもかなり高い期待を持っていましたが、こうなってくると興ざめですね・・・。 アスタとユノのカッコイイ技で撃退? 戦闘における見せ場のピークであり、ンッンッンの全盛期はもう過ぎ去ったという感じがしますね。 これ以降にどんな大魔法を使っても、最後っ屁にしかならない感じですし、あとは消化試合になっていくようです。 なので、後はアスタとユノがいかに格好良く決め技を放つか?という流れになってくことでしょう。 前回の209話では、2人の新技をももうちょっと描いて欲しかったという印象が残ったので、210話ではもっと存分に見せてくれます。 そもそもですが、風で押してアンチ魔法の剣で切るだけであれば、新技じゃなくても出来たのでは?と思ってしまいました。 悪魔の情報を知ることに? 悪魔のバトルも徐々に収束してくることになるでしょう。 なので、勝負がついた時点でも油断は禁物です。 伏線や情報があるかもしれないので、その辺りは楽しみにしていきたい部分ではないでしょうか。 長かった悪魔との戦いもついに大詰めになっていくでしょう。 後は、ルミエルとリヒトが同時に魔法を発動し、みるみると消えていくあちらの世界の魔法が見られそうです。 アスタとユノ、二人を後押しする声を背に、そしてアスタとユノの剣が悪魔をとらえることになりそうです。 メインはアスタとユノVS悪魔ですが、ルミエルとリヒトがあちらの世界の魔法を自身達の持つ魔力を駆使して、食い止めることになるでしょうね!! 前回、初代魔法帝まで出してきたのにも関わらず、それでも及ばない敵を出してしまっていますから、今後はかなり敵もアスタたちもインフレ気味になるのかな?とも思います。 なので、210話以降はオールスターのような戦いを楽しむという、新たな注目ポイントもでてきそうです。 ユノの正体が判明する? ユノの正体はエルフ族に関係していることは間違いないのですし、ルミエルが知っているということが分かっています。 では、ユノの正体を予想したいと思いますが、どんな秘密があるのでしょうか? まず考えられるのが、今まで出てきている人物で組み合わせると、ルミエルの妹とリヒトの子どもという可能性が考えられます。 しかしながら、結婚式を挙げる日に2人は死んでいますが、設定で既に身籠っていたということにすれば大丈夫ですよね? 剣はリヒトの魔法で、ルミエルの妹は風の魔法を持っていたと考察することも不可能ではないと思います。 また、個人的にはこの戦いの後がは気になっていて、パトリは魔法帝を倒したというのに蚊帳の外です。 ヤミなどの団長クラスも同じ状態ですから、もしかするとそれらのレベルの相手と戦うアスタとユノは魔法帝よりも強いのでは?という可能性が生まれてきます。 悪魔との戦いを見ていると、やはりユノとアスタのコンビはやはり最強だなと思いますね! この悪魔もかなりの強敵でしたが、戦ううちにアスタとユノもどんどん強くなっていくのが分かったので、見ごたえがある回でした。

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