エースバーン カビゴン。 【ソードシールド】エースバーンの育成論!高い対面性能の汎用高速高火力アタッカー!【ポケモン剣盾】

【リベロエースバーン対策】対策ポケモン徹底解説【おすすめも紹介】

エースバーン カビゴン

特性「リベロ」により、全ての技をタイプ一致で打てる上に、覚える技範囲が広いので、多くのポケモンと対面で戦えます。 さらに、ダイマックスした場合は「ダイナックル」や「ダイジェット」でタイプを変化させながら、攻撃力や素早さを上げることができるので、弱点を突かれにくい強力なエースアタッカーとして活躍することができます。 ただし、カビゴンは「まもる」を採用している型が多いため、「とびひざげり」をすかされないように注意しましょう。 きあいのタスキやばけのかわを削れる点も使いやすい。 対フェアリータイプ用。 ダイマックス時にダイスチルで防御が上げられるのも利点。 対フェアリータイプ用。 アイアンヘッドと違いアシレーヌに対しても弱点を突ける。 対毒タイプ用。 ダイマックス時にダイサイコでドヒドイデ対策として優秀 特殊技だが、ギャラドスやドビドイデなどに有効。 ダイサンダーであくび対策も可能。 タスキを持つことで相手の攻撃を耐えつつ安全に「もうか」圏内に入れることができます。 もうか発動後は、高い攻撃種族値と相まって瞬間火力に期待できるので、特性「リベロ」との差別化を図ることが可能です。 きあいのタスキやばけのかわを削れる点も使いやすい。 対フェアリータイプ用。 ダイマックス時にダイスチルで防御が上げられるのも利点。 相手のリフレクターやひかりのかべ効果を奪ったり、自身の場のステルスロックを相手に押し付けたりする。 きあいのタスキとの相性が良い技。 エースバーンの役割と立ち回り 全ての技をタイプ一致で打てる 自分の技を出す直前に自分のタイプが技と同じタイプになる強力な夢特性「リベロ」により、全ての技をタイプ一致で打つことができます。 技範囲が広いので、パーティ構成によっては炎技を切って別のタイプの技を入れるなど、カスタマイズ性が非常に高いポケモンです。 高火力専用技を持つ高速アタッカー エースバーンは、攻撃と素早さが高い高速アタッカーのポケモンです。 覚える技のタイプ範囲も広く、ほとんどのポケモンに等倍以上の技で攻撃することができます。 更に専用技である「かえんボール」は、命中は少々低くなっているものの反動がない「フレアドライブ」といえる威力を持っている、非常に強力な攻撃技となっています。 エースバーンと相性の良いポケモン エースバーンの退き先になるポケモン 「エースバーン」は高い素早さから、苦手な相手と対面した場合も「とんぼがえり」で交代できます。 エースバーンとの相性補完に優れたポケモンで、エースバーンの苦手な攻撃を受けましょう。 ポケモン 説明 ・岩と水タイプの攻撃を、半減して受けれる ・高い防御と特防を持った耐久ポケモン ・地面技は特性「ふゆう」で無効にできる ・特殊アタッカーとして優れており、地面や岩タイプのポケモンに、切り返して反撃可能 ・地面技を無効にする ・物理耐久が高く、岩タイプに強い ・「はねやすめ」でHPを回復できる 対面性能の高いポケモン 数的優位を確保しやすくなるので、「エースバーン」と同じように対面性能の高いポケモンと相性がいいです。 数的優位を作ることで、相手の交代先になり得るポケモンを潰し、こちらの有利なポケモンを押しつけやすくなります。 ポケモン 説明 ・特性「ばけのかわに」よる行動保証があるため、「つるぎのまい」で攻撃を上げやすい ・トップクラスの素早さを持っているため先制しやすい ・技範囲が広く、豊富な選択肢で戦える ・「からをやぶる」で素早さと攻撃を2段階上げれる ・特性「スキルリンク」により、複数回攻撃が強力 ・特性「ごりむちゅう」で攻撃が高い ・技範囲が広いため攻撃を通しやすい エースバーンの対策 弱点を突かれにくいポケモンで対策する リベロは技を出す直前に技と同じタイプになる強力な特性なので、エースバーンの覚える技を把握して弱点を突かれにくいポケモンで対策を行いましょう。 また、タイプがほのおタイプ以外に変化すれば「おにび」が入るので対策として有効です。

次の

【対策方法10選】リベロエースバーンが強すぎて対策できない件【徹底解説】

エースバーン カビゴン

【リベロエースバーン対策】対策ポケモン徹底解説【おすすめも紹介】 こんにちは 44 です。 やってますか? 「」を書きましたが、特にその中でも等倍受けできるのは具体的にどんなポケモンがいるのか気になったので調べてみました。 実際にランクバトルで使われるリベロエースバーンは、リベロだけでなくダイマックス+命の珠によってタイプ一致からさらに火力UPしていて、弱点をつかれたらカビゴンのような高耐久ポケモンですら一撃で吹き飛ぶ火力レベルなので、等倍ポケモンで対面しないとかなり厳しいのではないかと思っています。 リベロエースバーンの技範囲 リベロエースバーンがうてる技範囲のうち、高火力が出せるものが下記の9タイプ(特殊型も入れると11タイプ)です。 ノーマル• エスパー• (電気)• (ゴースト) 全18タイプ中半分の技範囲を網羅しているということですね。 威力が低すぎる特殊地面タイプのマッドショットも覚えますが、まず採用されないので除外してます。 リベロエースバーンのすべての技を等倍以下で受けられるタイプ リベロエースバーンの技範囲を等倍以下で受けられるタイプは下記の4タイプです。 この4タイプは弱点をつかれることがないので、比較的安心してリベロエースバーンに対面させることができるでしょう。 ドラゴン また、メジャーな採用技である火炎ボール・ふいうち・とびはねる・とびひざげりの炎悪飛格の4タイプなら弱点をつかれないものの、リベロエースバーンの採用技が違うと弱点をつかれるタイプは下記の4タイプです。 水(エレキボール型に注意)• 毒(しねんのずつき型に注意)• 飛行(エレキボール型に注意)• フェアリー(アイアンヘッド・ダストシュート型に注意) 一応この4タイプも比較的安心してエースバーンの前に出していけるポケモンでしょう。 これら以外のタイプは、HB特化カビゴンですら一撃で吹き飛ばすほどのリベロエースバーンの火力の前では高耐久でも無力です。 (きあいのタスキは例外ですが) リベロエースバーンの攻撃を等倍以下で耐えられるポケモン エースバーンに出せそうなタイプがわかったので、次は具体的にどんなポケモンがいるか見ていきましょう。 ついでに「これはおすすめでは!?」というポケモンもタイプ別にピックアップしていきたいと思います。 【リベロエースバーン対策】炎ポケモン 下記のポケモンは炎タイプの中でもエースバーンの技で抜群を取られないポケモンたちです。 火ロトム()• キュウコン()• ウインディ()• リザードン(エレキボール注意)()• ギャロップ• ブースター()• コータス()• 火ヒヒダルマ• クイタラン• エンニュート(しねんのずつき注意)• バクガメス• エースバーン()• エースバーン対策としては電磁波による全抜き阻止や、こだわりトリックによるリベロ封じ、リベロでタイプが変わったエースバーンへ鬼火を入れて無力化など、妨害手法も様々です。 ただ、ひでりによってエースバーンの火炎ボールの火力を上げてしまうという点は取り扱い注意ですね。 ダイジェットやダイナックルを積んだ最強のエースバーンをパクりましょう。 【リベロエースバーン対策】電気ポケモン 下記のポケモンは電気タイプの中でもエースバーンの技で抜群を取られないポケモンたちです。 水ロトム()• 火ロトム()• 飛ロトム()• ピカチュウ()• ライチュウ• サンダース()• ランターン()• マッギョ• パルスワン• ストリンダー(しねんのずつき注意)()• バチンウニ• 特に水・火は炎を半減でき、さらに水ロトムに限ってはダイストリームで雨を降らせることでエースバーンの炎を(ダイバーンを撃たれない限りは)実質封じ込めることができます。 どのロトムも汎用性の高いポケモンなので、エースバーン対策に限らず活躍できるのがイチオシポイントですね。 H4B補正あり196まで耐久に振ると陽気命の珠ダイバーンを確定耐えします。 そのうえでボルテッカーベースの電気玉キョダイバンライで確定麻痺させつつ乱数2発圏内に押し込み、さらに命の珠の自傷ダメージがエースバーンに入ることで2ターン目で倒しきれるでしょう。 炎・飛行を半減するのでエースバーンは格闘・悪しか打てませんが、ダイナックルはダイマックスすると威力が下がり、ふいうちベースのダイアークは火力が低くなる反面で、命の珠はりきりパッチラゴンの電撃くちばしベースダイサンダーはダイマックスの打ち合いで一撃でエースバーンのHPを8割削ります。 エースバーン対策だけでなく幅広い編成相手にエースとして活躍できる性能をもつポケモンなのでおすすめです。 あと「いい笑顔」が可愛い。 【リベロエースバーン対策】地面ポケモン 下記のポケモンは地面タイプの中でもエースバーンの技で抜群を取られないポケモンたちです。 カバルドン()• バンバドロ()• サダイジャ()• ダグトリオ• ヌオー()• フライゴン• ナマズン• トリトドン()• ガマゲロゲ()• マッギョ フライゴンで思い出しましたがガブリアスが解禁されたらエースバーンキラーになるかもしれませんね。 天候が晴れていても後出しすれば上書きしてダイバーンの火力を抑えることもできるのが優秀。 さらにあくび・なまけるでダイマックスターンを枯らしたり、ステルスロックで起点を作ったりもできます。 あくびをかいくぐってダイナックルとダイジェットを積んだエースバーンが生まれてしまうと悲しい。 もちろんステルスロックもまけます。 とぐろをまく眠る脱皮型でも面白そうです。 あくびで流したり熱湯連打で火傷させられる&じこさいせいで高速回復してダイマックスターンを枯らしたりできるのもおすすめポイント。 エースバーン対策ならカウンターをもたせるのもあり。 ヌオー・トリトドン・ガマゲロゲの水地ポケモンはエースバーン対策だけでなく、こちらのエースバーン対策に出てくる相手の炎・電気・地面・水ポケモンにも耐性面で強いというロジックになっているのは意外と知られていない。 代わりにクリアスモッグでダイナックのA上昇やダイジェットのS上昇を無かったことにしたり、意外とおきみやげを覚えるので相手のダイマックスが終わったあとに起点作成からスマートに退場してエース展開がスムーズにできるポケモンでもあります。 さらに、タマゴ技でカウンターを覚えるので普通にカウンターしてエースバーンを狩ることもできるでしょう。 見た目キモいのがネック。 【リベロエースバーン対策】ドラゴンポケモン 下記のポケモンはドラゴンタイプの中でもエースバーンの技で抜群を取られないポケモンたちです。 また、ダイドラグーンは基本的に物理型のリベロエースバーンの火力を削ぎつつ有利を取っていくことができるのが強いですね。 フライゴン• オノノクス()• ヌメルゴン()• オンバーン()• バクガメス• ウオノラゴン()• ウオノラゴンはあくび対策にエラがみと寝言(と逆鱗)しか覚えさせてないトレーナーも多いと思いますが、リベロエースバーン対策という点だけでいえば、水タイプの技はエースバーンがどのタイプになっても等倍以上で通すことができます。 また、げきりんをうったとしても鋼リベロエースバーン以外には等倍を通すことができます。 エースバーン側が引いてきたとしても、引きさきに受けきれないダメージを与えることができるのもポイントです。 【リベロエースバーン対策】水ポケモン 水タイプはエレキボールに警戒が必要ですが、エレキボールがない型のリベロエースバーンには対策として活躍します。 警戒すべきは特殊エースバーンのエレキボールなので、突撃チョッキをもたせればさらに安心ですね。 また、 水タイプはリベロエースバーンがどのタイプに変化したとしても半減されない唯一通りのいい攻撃タイプでもあります。 (アイアンヘッドリベロエースバーンの鋼タイプの半減範囲が優秀すぎますね。。。 ) リベロエースバーンがタイプを変えてきても等倍で通しつつ熱湯による火傷が狙えるので一石二鳥ですね。 水ロトム()• アシレーヌ()• カメックス()• キングラー• アズマオウ• ギャラドス(4倍弱点注意)()• シャワーズ()• ランターン()• ヌオー()• ハリーセン• オクタン• マンタイン(4倍弱点注意)• ホエルオー• ナマズン• ミロカロス()• トリトドン()• ガマゲロゲ()• バスラオ• ヨワシ()• ドヒドイデ()• ナマコブシ()• インテレオン()• ウッウ(4倍弱点注意)()• カマスジョー• ウオノラゴン()• ペリッパー(4倍弱点注意)() 水タイプのポケモンめちゃくちゃ多いですね。。。 また、特防種族値もかなり高い116なのでエレキボールに対する耐久面も高く、さらにはアクアジェットによる先制も打てて特攻種族値も高いという点でエースバーン対策としてだけでなく普通に強いですね。 高速回復技のじこさいせいやくろいきりで能力上昇をキャンセルすることもできます。 ふいうちでタイプを変えられてもピントレンズスナイパーインテレオンならねらいうちで落としたり、すいすいカマスジョーならダイジェットを積まれても雨下で余裕でエースバーンを抜くことができたりします。 【リベロエースバーン対策】毒ポケモン 毒タイプはしねんのずつきに警戒が必要ですが、しねんのずつきがない型のリベロエースバーンには対策として活躍します。 マタドガス• ハリーセン• ダストダス• エンニュート• ストリンダー()• 高い耐久はいいのですが、火力がないのでダイナックル連打でも厳しいかもしれませんが熱湯で火傷を狙いましょう。 ということでキョダイカンデンを打ちたいところですが、これが麻痺・毒の運ゲーなのが非常にもったいないですね。 相手が弱点保険エースバーンでほっぺすりすり読みダイジェットのときはリベロで飛行になるのでキョダイカンデンで一撃を狙いつつ状態異常も狙っていく感じになるでしょう。 ただ、安全策はきあいのタスキストリンダーでほっぺすりすりからのオーバドライブやボルトチェンジ(もしくは全抜き阻止のこわいかお)を狙っていく動きになるでしょう。 【リベロエースバーン対策】飛行ポケモン 飛行タイプはエレキボールに警戒が必要ですが、エレキボールがない型のリベロエースバーンには対策として活躍します。 また、エースバーンを抜けたらダイジェッターとしてそのまま全抜きが目指せる可能性もあるタイプです。 リザードン()• ギャラドス()• ヨルノズク• マンタイン• ペリッパー()• トゲキッス()• 飛ロトム()• ケンホロウ• ウォーグル()• バルジーナ()• オンバーン()• トゲキッスは万能ですしギャラドスもエースバーン対策だけを考えれば威嚇を入れて弱体化することも可能です。 ただ、トゲキッスは鋼・毒・電気とマイナー型リベロエースバーンに弱点をつかれる可能性が高く、ギャラドスは電気4倍弱点なのでエレキボール採用型に滅法弱い点に注意です。 【リベロエースバーン対策】フェアリーポケモン フェアリータイプはアイアンヘッド・ダストシュートに警戒が必要ですが、これらはマイナー型なので対策として活躍するでしょう。 アシレーヌ()• ミミッキュ()• トゲキッス()• ピクシー()• マタドガス• フレフワン• ペロリーム• ニンフィア()• 怨念を覚えさせておくと、トリックルームからうつことでエースバーンの技を1つ封じるというトリッキーなこともできます。 まとめ:【リベロエースバーン対策】対策ポケモン徹底解説【おすすめも紹介】 いかがでしたでしょうか。 リベロエースバーン環境破壊級に強すぎてみんな使っていますが、自分のエースバーンを通せるかどうかは相手のエースバーンを封じ込められるかにかかっていますので結局対策は必要ですね。 まだまだこれから型が増えていく上にキョダイマックスも解禁されていくので、エースバーンは調整ミスどころか調整放棄してるポケモンな気もしますが(アニメでも主人公ポケモンですし)、エースバーンが「いや、弱いでしょ」と言われる日は来るのでしょうか。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 構築については下記記事もおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 実況しながら戦うのはかなり脳みそを使うので、ポケモンの上達も速いでしょう。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

次の

【対策方法10選】リベロエースバーンが強すぎて対策できない件【徹底解説】

エースバーン カビゴン

【はじめに】 モニカランドです。 シーズン6お疲れさまでした。 拙い文章ですが少しでも見てもらえると嬉しいです。 に動画も投稿しています! チャンネル覗いていただけると嬉しいです!!! 【コンセプト】 ・『 初手+ロンゲ+カビorピクシー』この基本選出で相手を詰ますこと一点を意識した。 ・初手枠として、珠、ジュエル、襷エースバーンを採用。 とに電気技を採用することで、欠伸に怯えることなく強気な初手ックスを可能にした。 ・場を荒らした後、相手がックスをきることを想定し、選出してきた駒に、後攻の尻尾を押しつけ、の呪い+リサイクルで相手を詰ます。 ガアやナットなどで詰ますことが困難だと判断した場合、天然アッキピクシーに詰めの役割を担ってもらった。 ・以下の選出が困難な場合、初手性能&ストッパーとして襷エースバーンを補完として採用。 また、初手エースバーンで1匹もっていき、相手のに合わせて身代わりを打つことで、相手のターンを枯らす+猛火圏内への調整など柔軟に立ち回ることを意識した。 受けにくる大量発生中のも珠を持たせることで受からない。 食べ残しカビの後出しが非常に多かった。 ダイサンダーの打つタイミングを間違えないように注意した。 Sの遅いは信用していなかったが、実際珠の初手性能の高さには驚かされた。 並び上、初手にWを呼ぶため、ジュエルダイアタックで何匹も破壊した。 ドヒドアマガピクシーなどの受けまわしに対しても初手から場を荒らし、余りをの零度で凍らせる。 ナット用に炎Pの採用も考えたが、欠伸の一貫を切れる雷Pに落ち着いた。 前述で示した運用に加え、流行りのミミエルフに対し、ロンゲでに挑発を入れて火炎ボールで焼却する役割もある。 構築単位で重い鉢巻ダルマ、ガア、ナット、ピクシーの選出抑制にも貢献した。 最後まで悩んだ枠であったが結果的に良かったのかもしれない。 初手にw、アシレを呼ぶため、弱点保険を持たせて、水技読みダイバーンを押すことで面白い立ち回りも可能であった。 ほぼ全ての試合で2体目に選出した。 初手し終えた駒を温存するか、死に出しでオーロンゲを展開するかは状況に応じて判断する。 トリックを打つタイミングさえ間違えなければ本当に強かった。 本構築のMVP。 上記3体の初手で場を荒らし、ロンゲで展開した後に出し、呪いリサイクルで相手を詰ます。 ピクシーがいるからか、必ずと言っていいほどが選出される。 ダイスチルで上がったBもで打ち消せるので非常に優秀な技だった。 ドリルは避ける。 と役割は同じ。 で詰ますのが厳しいアーマーガアやがいる時に選出する。 ここまで読んでくださった方ありがとうございました。 もし何かご質問があれば、まで気軽にご連絡ください。 最終日の対戦はにもあげようと思うので、よかったらチャンネルを覗いていただけると嬉しいです!! はこちら monicaland2525.

次の