東京 メトロ 回数 券 払い戻し。 乗車変更・払い戻し等 | 東京都交通局

あまった東京メトロの回数券の払い戻しについて質問があります。

東京 メトロ 回数 券 払い戻し

回数券の払い戻しとはそういうものです。 有効期間内で使用開始後に回数券が不要となったときは、購入時の回数旅客運賃から使用した枚数分の普通旅客運賃と手数料210円を差し引いた額を払い戻します。 なお、東京メトロの回数券は金額式なので、東西線でなくても160円区間ならばどこでも(どの路線でも、乗り換えがあっても)使えます。 190円以上の区間へ乗り越す場合でも差額の精算だけですみますので、使い途はあると思います。 回数券など、一定の条件を満たした場合に割り引いた切符を払い戻す場合は、払い戻しそのものを認めないか、使用済み相当の部分の無割引の金額を発売額から差し引いた金額を払い戻すことになります。 質問者様の理論なら(手数料を無視すると)回数券を購入して、1枚のみ使用した場合でも、割引が適用されることになってしまい、11回乗ることを条件に回数券として約1割割り引いているのに、たった1回しか乗らない人にもその1割引を適用してしまうことになります。 鉄道側としては払い戻しと言う面倒な手続きをしてさらに運賃を割り引くと言うことになります。 ですので、払い戻しを認める場合でも当然払い戻したら損するような計算方法になります。 これからさらに手数料を引きますから手数料が210円なら払い戻し額は270円となり、規定どおりです。 >払い戻しとはこういうものなのでしょうか? よく考えて買わないといけませんね…。 そういうことです。 回数券を使うほど乗らない人に回数券の割引を享受させることはありませんと言う考えですね。

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東京メトロの節約方法 │ すーぱーそに子オタの記録

東京 メトロ 回数 券 払い戻し

乗車変更・払い戻し等 乗車変更 普通乗車券 実際に乗車された区間の運賃額と、お手持ちの乗車券の運賃額とを比較して、不足額をいただきます。 過剰額の払い戻しはいたしません。 回数乗車券 実際に乗車された区間の運賃額と、お手持ちの乗車券の運賃額とを比較して、不足額をいただきます。 過剰額の払い戻しはいたしません。 定期乗車券 券面に表示された区間外を乗車する場合は、その区間の乗車券が必要です。 乗車券をお持ちでないときは区間外となる区間の普通運賃をいただきます。 乗車券の払戻し 普通乗車券(きっぷ)、都営まるごときっぷ(1日乗車券) 有効期間内で使用開始前のものに限り、発売額から手数料220円(都営線内のみの普通乗車券については180円)を差し引いた額を払戻しいたします。 回数券 有効期間内のものに限り、回数券の発売額からその区間の普通運賃に使用済みの券片数を乗じた額と手数料220円を差し引いた額を払戻しいたします。 定期券 お客様のご都合により使用を中止される場合は、有効期間内のものに限り、定期券の発売額から使用した月数分(1ヶ月未満の日数は1ヶ月に切り上げます)の定期運賃と手数料220円を差し引いた額を払戻しいたします。 定期券の払い戻しは定期券発売所のみで取り扱います。 なお、ひと月の日数が30日でない月の月末を含んで旬を計算する場合、1旬が10日とはなりません。 (実日数にかかわらず、10日とみなします。 ) 例: 1月10日から1旬・・・1月10日~1月19日(10日間) 2月25日から1旬・・・2月25日~3月4日(8日間または9日間) 8月25日から1旬・・・8月25日~9月4日(11日間) 払戻し額は、下記(1)と(2)の計算方法によります。 (1) 1ヶ月は30日・3ヶ月は90日・6ヶ月は180日 端数は1円単位に切り上げます。 (2) 詳しくは、定期発売所にお問合せ下さい。 なお、代理人の方が払い戻しをされる場合には、委任状と委任者の公的証明書の写し及び代理人ご本人であることを確認できるもの(免許証など)をお持ち下さい。 また、定期券をクレジットカードで購入している場合は、代理人をたてることはできません。 これは手続き上利用したクレジットカードも必要になるため、クレジットカードはカード会社との規約により他人(家族を含む)に預けることができないためです。 乗車券を紛失したとき 普通乗車券(きっぷ)を紛失したとき 普通乗車券(きっぷ)を紛失したときは、新たに普通乗車券をお求めの上、降りる駅で「再収受証明書」をお受け取りください。 紛失した乗車券が見つかりましたら、「見つかった普通乗車券」と「再収受証明書」を駅にお持ちください。 運賃を払戻しいたします。 【注1】払戻しの期限は、再収受証明書の発行日から1年以内です。 【注2】回数券、パスネット(Tカード)、一日乗車券等については、この取り扱いをしません。 定期券を紛失したとき 定期券を紛失したときは、駅又は定期券発売所にお申し出ください。 駅などに届けられた定期券は、お忘れものとしてお取扱いいたします。 お客さまの連絡先がわかる場合は駅からご連絡いたします。 乗車券を汚損・損傷したとき 乗車券の券面の表示事項を汚損・損傷すると乗車券が無効になりますのでご注意ください。 万が一、乗車券を汚損・損傷したときは、お買い求めいただいた駅又は定期券発売所にご相談ください。

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東京メトロ、24時間券などの企画乗車券を無手数料で払い戻し。4月7日以前の購入など条件

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乗車変更・払い戻し等 乗車変更 普通乗車券 実際に乗車された区間の運賃額と、お手持ちの乗車券の運賃額とを比較して、不足額をいただきます。 過剰額の払い戻しはいたしません。 回数乗車券 実際に乗車された区間の運賃額と、お手持ちの乗車券の運賃額とを比較して、不足額をいただきます。 過剰額の払い戻しはいたしません。 定期乗車券 券面に表示された区間外を乗車する場合は、その区間の乗車券が必要です。 乗車券をお持ちでないときは区間外となる区間の普通運賃をいただきます。 乗車券の払戻し 普通乗車券(きっぷ)、都営まるごときっぷ(1日乗車券) 有効期間内で使用開始前のものに限り、発売額から手数料220円(都営線内のみの普通乗車券については180円)を差し引いた額を払戻しいたします。 回数券 有効期間内のものに限り、回数券の発売額からその区間の普通運賃に使用済みの券片数を乗じた額と手数料220円を差し引いた額を払戻しいたします。 定期券 お客様のご都合により使用を中止される場合は、有効期間内のものに限り、定期券の発売額から使用した月数分(1ヶ月未満の日数は1ヶ月に切り上げます)の定期運賃と手数料220円を差し引いた額を払戻しいたします。 定期券の払い戻しは定期券発売所のみで取り扱います。 なお、ひと月の日数が30日でない月の月末を含んで旬を計算する場合、1旬が10日とはなりません。 (実日数にかかわらず、10日とみなします。 ) 例: 1月10日から1旬・・・1月10日~1月19日(10日間) 2月25日から1旬・・・2月25日~3月4日(8日間または9日間) 8月25日から1旬・・・8月25日~9月4日(11日間) 払戻し額は、下記(1)と(2)の計算方法によります。 (1) 1ヶ月は30日・3ヶ月は90日・6ヶ月は180日 端数は1円単位に切り上げます。 (2) 詳しくは、定期発売所にお問合せ下さい。 なお、代理人の方が払い戻しをされる場合には、委任状と委任者の公的証明書の写し及び代理人ご本人であることを確認できるもの(免許証など)をお持ち下さい。 また、定期券をクレジットカードで購入している場合は、代理人をたてることはできません。 これは手続き上利用したクレジットカードも必要になるため、クレジットカードはカード会社との規約により他人(家族を含む)に預けることができないためです。 乗車券を紛失したとき 普通乗車券(きっぷ)を紛失したとき 普通乗車券(きっぷ)を紛失したときは、新たに普通乗車券をお求めの上、降りる駅で「再収受証明書」をお受け取りください。 紛失した乗車券が見つかりましたら、「見つかった普通乗車券」と「再収受証明書」を駅にお持ちください。 運賃を払戻しいたします。 【注1】払戻しの期限は、再収受証明書の発行日から1年以内です。 【注2】回数券、パスネット(Tカード)、一日乗車券等については、この取り扱いをしません。 定期券を紛失したとき 定期券を紛失したときは、駅又は定期券発売所にお申し出ください。 駅などに届けられた定期券は、お忘れものとしてお取扱いいたします。 お客さまの連絡先がわかる場合は駅からご連絡いたします。 乗車券を汚損・損傷したとき 乗車券の券面の表示事項を汚損・損傷すると乗車券が無効になりますのでご注意ください。 万が一、乗車券を汚損・損傷したときは、お買い求めいただいた駅又は定期券発売所にご相談ください。

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