夢をみる島 妖精の洞窟。 【ゼルダ夢をみる島リメイク】妖精のビンの効果と入手方法

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夢をみる島 妖精の洞窟

オオワシの塔攻略後にカメイワに向かう道でマリンのイベントがありますが、まだ村には戻りません。 カメイワ攻略後にメーベの村に戻ってきます。 ワープ 各地のワープポイントを登録すると自由に移動できるようになります。 また 「マンボウのマンボ」を演奏すればどこからでもワープできます。 ダンジョン内で演奏するとスタート地点にワープします。 【ワープポイント】 1. ダンペイの小屋 2. ウクク平原 3. 貝がらの館 4. どうぶつ村 5. マーサの入り江 6. タルタル高地 7. タルタル山脈 東 8. タルタル山脈 西 9. カメイワ 10. 交換したアイテムは300ルピーで買い戻せます。 バナナまでの交換は物語の進行に必要。 マリンのデートイベントはセイウチとの会話だけでも発生します。 最終、人魚像に行くためにはフックショットが必要です。 服のダンジョン 「パワーブレスレット」入手後、墓地南東の墓石を動かすと出現する隠し階段から挑戦できます。 詳しくは村の図書館にある「色のちからについて」の本でも確認できます。 本棚の上にある本で、ペガサスのくつで本棚にダッシュすると本が落ちてきます。 【墓の動かし方】 3. ダンジョン奥に行けば何度でも変更可能、元の緑の服にも戻せます。 スポンサーリンク 妖精のビン 妖精を持ち運べるようになり使用するとライフを回復できます。 妖精は妖精の泉や通常は倒せない敵をブーメランで倒すと良く出現します。 魔法の粉は最大数40 バクダンは最大数60 矢は最大数60 隠し部屋の祭壇に魔法の粉を使うと、小悪魔が出現します。 よく使うアイテムから優先して増やしておきましょう。 ちなみにまだ入手していないアイテムも選べますが、対象のアイテム入手時には最大数で入手できます。 入手済みのアイテムを選べば最大数まで増えます。 小悪魔をすべてみつければ、この3つのアイテムはすべて最大所持数を増やせます。 プクプクが海面をとんでいる時、ゲッソーが上昇している時も放置。 魚がリンクの方向を向いている時にA連打です。 魚の逃げる仕草が終わる直前くらいから、気持ち早めに連打を始めると良さそう。 魚の配置は毎回変わるので、釣りが苦手な人はお目当ての魚が近くに配置されるまでやり直すと良いかもしれません。 一番近い位置にいる魚は食いつきと同時に連打すればそのまま釣り上げることができます。 フィギュア フィギュアはクレーンゲームの景品で入手でき、メーベ村の各家にある台座に飾る事ができます。 またフィギュアは一つしか持てないため、入手したらすぐ台座に置きましょう。 持ったままだと別のフュギュアは景品に追加されません。 ストーリーの進行度によって景品に追加されるフィギュアが増えていきます。 全て集めるとパネ石を入手。 さらにクレーンゲームを半額の5ルピーで遊べるようになります。 フィギュア 台座の場所 キャンキャン マダムニャンニャンの家 クリボー マリンの家 トゲゾー 4つ子の家 テレサ 4つ子の家 プクプク うるりらじいさんの家 ゲッソー うるりらじいさんの家 ヘイホー 4つ子の家 パックンフラワー マリンの家 サンボ 4つ子の家 ワンワン マダムニャンニャンの家 小ネタ 【ジャンプ】 ・ロック鳥の羽根はギリギリからジャンプすれば2マスの穴を越えられるので、上手く使えばかなり便利 ・ダッシュ+ジャンプの場合、ギリギリからジャンプすればフックショットが必要な距離も超えられるが場合によっては進行不能となるため注意 【バクダン+弓矢】 同時に使用することでバクダンを弓矢でとばせます。 矢がぶつかればすぐバクダンが爆発。 入力時間に少し余裕があるので連続で押す様にすると、1マスぐらい矢がとんでからバクダンがひっつきます。 攻略チャート 周回用にざっくり攻略チャート [1. 魔法おばばから 「魔法の粉」を入手 ・メーベの村から北西に進むとふしぎの森。 バクダン入手後に再訪 [2. 初期赤2つ叩く 2. 滝ツボの北からとびおりる ・ダンジョン攻略、水中に落ちたカギの回収忘れずに ・ダンジョン攻略後はすぐ西の洞窟に進みマンボウのマンボを入手。 ためごろうはイイやつ [5. 盾を壊せる ・アイテム交換イベントを進めて 「ブーメラン」を入手しておく ・急流すべりで遊べるようになる。 一休み ・貝がら集めが順調ならこのあたりで40個達成。 まっすぐ投げると黒は右斜め 白は左斜めにとぶ [7. 鉄球は南から投げ込む [8. かぜのさかなへ].

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任天堂から本日(2019年9月20日)発売される「」は,1993年6月に発売された同名ゲームボーイ作品のNintendo Switch版となる 「ゼルダの伝説」シリーズ最新作だ。 ゲームボーイ版(以下,GB版)およびそのゲームボーイカラー対応版である 「ゼルダの伝説 夢をみる島DX」(以下,DX)の持つ独特な世界観と物語はそのままに,26年の時を経て生まれ変わった作品となっている。 ということで,初めての人に 「夢をみる島」で楽しんでほしい点を紹介しつつ,かつてGB版をプレイした人に向けて 「何がどう変わったか。 何に注目してほしいか」にも触れながら本作の魅力をお伝えしていこう。 物語は, リンクが修行の旅を終えてハイラルに帰る航海の途中,突如嵐に巻き込まれてしまい,とある島に流れ着くところから始まる。 その島の名は コホリント。 メーベの村に住む少女 マリンに介抱され目覚めたリンクは,島からの脱出方法を探す中で 不思議なフクロウと出会う。 フクロウから,この島は普通とは違うことわりで成り立っており,この地を治める神である 「かぜのさかな」が眠るかぎり島から出られないことを告げられたリンクは,タマランチ山の頂上のせいなるタマゴで眠るかぜのさかなに目覚めの時を告げるため,全部で8つある セイレーンの楽器を集める冒険へと旅立つのだ。 冒険の舞台となるコホリントは,絵本や童話の世界にいるかのような温かみが感じられる,独特の雰囲気を持つ3Dグラフィックスで描かれている。 視点はGB版と同じく見下ろし型だが,画面は切り替え方式から通常のスクロール方式に変更されている。 鬱蒼とした木々が日の光を遮る森,お化けやカラスがうろつく不気味な墓地といった場所は,足を踏み入れると画面が薄暗くなったり,視界の悪さを表現するかのように少しズームになったりする。 GB版が好きな者にとって嬉しかったのが,地形の高低差の表現が細かくなったこと。 操作している感覚はGB版と変わらないが,「ここってちょっとした坂になっていたんだ」といった発見があるのが面白い。 このように,細かいところまで気を配っていることが分かる地形の描かれ方からも,昔GB版をプレイしながら思い浮かべていた風景が再現されたような喜びを感じられたのだ。 ほんのり坂になっているのがお分かりになるだろうか。 [+]ボタンでメニューを開き,アイテムのセットやマップ確認,セーブなどが行える。 GB版から大きく変わったところが, 剣と盾を使用するボタンが固定されたという点だ。 GB版では剣と盾を含むすべてのアイテムを[A]と[B]ボタンにセットして使用する仕組みで,ボス戦では相手の行動に合わせてその都度アイテムを入れ替える必要があったり,セットしたアイテムによっては攻撃も防御もできなくなったりといったことがあった。 忙しさを感じながらも切り替える楽しさがあったのだ」と思うGB版のプレイヤーは少なくないと思うし,そういった人には嬉しさの反面少し寂しさも感じるかもしれない。 かくいう筆者もちょっぴりそんな気持ちがあった。 そのほかのアイテムをセットできるのは2か所だが,爆弾や弓矢といった主要な武器,ロック鳥の羽根やフックショットなどマップ移動の際に頻繁に必要となるアイテムなど,常にセットしておきたいものでも4つはある。 アクションで注目してほしいのが敵とのバトルだ。 動きや表情はより豊かになり,「いやらしい攻撃をしてくるが妙に憎めない」という敵たちの魅力がさらに大きくなった印象だ また,ボスを含むいくつかの敵がGB版とはちょっと違った戦い方になっているので,久しぶりにコホリントを冒険するという人も新鮮な気持ちで挑めるだろう。 例えば,ふしぎの森に登場する剣と盾を持った モリブリン。 GB版では突っつき合いながら戦ったが,本作でモリブリンと戦う際は,攻撃を盾で弾き,腕が上がったところを斬りつけることで倒せる。 カナレット城に出てくる鎧を着た兵士 タートナックとの戦いは,盾がぶつかり合う音が質感を感じさせるものとなっており,実際の騎士の一騎打ちのような緊張感があるので注目してほしいポイントだ。 手に入れたばかりのものを中心に,さまざまなアイテムを試しながら敵の弱点を突こう。 ……中には自分でヒントを言っちゃう敵も? アクションとともに謎解きやパズル要素が楽しめるのがダンジョンだ。 洞窟,滝つぼ,遺跡,塔など,深部にセイレーンの楽器が置かれているダンジョンは場所によって形状も違い,謎や仕掛け,待ち受ける敵もガラリと変わる。 部屋にいる敵を全部倒す。 隠されたボタンを見つけて押す。 新しく手に入れたアイテムを活用する……謎の解き方はその場所によってさまざまだ。 襲いかかってくる強敵を退けつつ知恵を絞って謎を解きながら奥へと進み,待ち受けるボスを倒してセイレーンの楽器を手に入れよう。 ちょっと変な人たちとの独特の雰囲気ある会話が魅力 物語と演出の両方で重要となる音楽も新アレンジに 島の住人たちはちょっと変な人(?)ばかり。 動物たちが暮らす,その名も「どうぶつ村」。 初めて「夢をみる島」をプレイする人は,変わった世界の不思議な住人たちとの交流を楽しんでほしい。 会話の面白さはそのままに,表情や動きの表現が生き生きとしたものになって,より島の住人たちとの触れ合いが楽しくなった メタ的な要素もあってやりたい放題の楽しい会話だが,筆者はSwitch版制作の発表を知ったときにちょっと不安を感じていた。 「もしかしたら,『今見ると悪ノリしすぎだ』ということで修正されるのでは……」という不安だ。 このあたりは安心して楽しめそうだ。 バナナをねだっているおサル。 これを断ると……。 時代劇調だったり有名漫画のセリフっぽかったり,ともかくその口調もさまざまだ この話題で触れないわけにはいかないのが,ほかの任天堂の作品のキャラクターによく似た(?)住人や敵だろう。 冒険の始まりの場所となるメーベの村のマダムニャンニャンの家に大きな ワンワンがつながれ,物語を進める上で必要なアイテムとして ヨッシーの人形が登場し,そしてダンジョン内にある横スクロールアクション風の場所には クリボーと パックンフラワーらしき敵が出てくるのだ。 ワンワンを連れてお散歩できるという,なかなか体験できない展開もある もっといえば,リンクを介抱したマリンと共に生活する タリンは,大きい鼻と立派な髭,ぽっちゃりした体形でキノコが好きと,なんだかもういろいろ 「皆さんご存知ですよね」という雰囲気のおじさんだ。 この先も「スーパーマリオ」シリーズを中心にさまざまな見覚えあるキャラクターが,あくまでコホリントに生活する人や生きものとして登場する。 おっちょこちょいでいろいろ失敗するタリン。 そんな島の住人たちとの交流が重要となる本作の物語は,ちょっと間の抜けた空気や思わず笑ってしまう出来事が続くが, 物語が進むごとに深みを増し,その雰囲気も変わっていく。 とても丁寧に展開していくので,ぜひ最後まで物語を追いかけてほしい。 こちらは1992年発売のGB用アドベンチャー 「カエルの為に鐘は鳴る」からのゲスト出演である リチャード王子。 同作は「夢をみる島」に似たような空気感を持つ作品だったので,両作品が好きだった子供のころの筆者は,リチャード王子の登場に「世界がつながっているんだろうな」くらいの感じで自然に受け入れていたことを覚えている 本作の大事な要素である音楽の前に,本作未プレイの人には「なんだそれは」と言われるかもしれないが,1つ紹介しておきたい。 それは, 草刈りと穴掘りの感覚だ。 剣で草を刈り,スコップで穴を掘る動作に妙なリズム感があり,心地よく,そしてやめられなくなるのだ。 筆者のようにゲームをスタートし,何をするわけでもなく刈れる草を全部刈り,そしてスコップで穴掘りをして一画面すべてを穴ぼこにして遊んでいたという人は多いと断言してもいい。 極端な話,この草刈りと穴堀り具合が気になって,購入するか否か考えている人もいるのではないかと思う。 草刈りの爽快さはGB版に近く,穴掘りはちょっと変わって「ザック,ザック」というものからもう少し軽めの「サック,サック」といった感じになっているが,繰り返したくなる感覚や心地よさは変わらない。 なにを言っているか分からないという人にも「なんだか分からないがともかくやってみよう」と思ってもらえると嬉しい。 きっと止まらなくなるはずだから。 では 「音楽」に触れよう。 「ゼルダの伝説」シリーズといえばさまざまな楽器が出てくるが,物語のキーが8種類あるセイレーンの楽器であるため,楽器と音楽は本作でとくに重要なものとなっている。 満月のバイオリン, 巻き貝のホルン ,海ゆりのベルといったセイレーンの楽器が奏でる音とメロディはGB版の音源の時点でもとても情緒あるものだったが,本作では実際の楽器に近い音源となっており,GB版とは違う新たな魅力を打ち出していた。 8種類の楽器が揃ったときどのような演奏が楽しめるのか,かなり期待が高まる。 BGMもストーリー展開の演出面で重きを担っている要素だ。 例えば冒頭だと,島に流れ着いてから剣を拾うまでは目覚めたばかりのまどろみの中にあるような曲で,剣を拾いあらためて冒険に向かうとなったときに,その心境を表したような勇ましいイントロからおなじみのテーマ曲をアレンジしたフィールド曲が流れる。 このように,ドラマチックに音楽が使用されているのだ。 メーベの村やどうぶつ村ののどかな曲,ふしぎの森の怪しげな空気が漂う曲,ダンジョンの緊張感ある曲など,ユーモアあるものからシリアスなものまでさまざまな曲風のBGMが楽しめるのが「夢をみる島」の魅力だ。 初めて触れる人は,ぜひ新アレンジの楽曲でそれを堪能してほしい。 また,BGMの新アレンジはかなり大胆なものも多く,GB版のプレイヤーは驚かされることになるだろう。 中には想像できないようなジャンルの楽曲があるが,どれもGB版の楽曲が持つ空気感をしっかり持ったものとなっているので,こちらも期待してほしい。 Nintendo Direct E3 2019の映像で流れた 「タルタル山脈」の新アレンジ版を聴き,そこにGB版らしき音が入っているのに気づいて震えたという筆者のような人は少なくないだろう。 まだすべての曲を聞いたわけではないが,プレイした範囲ではとても楽しく,そして嬉しいアレンジばかりで満足している。 まだまだ紹介しきれない要素は盛りだくさん。 パーツを組み合わせてパズルのようにダンジョン作りが楽しめる 「パネルダンジョン」のほか,コレクションアイテムのフィギュアが商品に加わった 「クレーンゲーム」,アクション性とやり応えが増した 「釣り堀」,タイムアタックも楽しめる 「急流すべり」と,ミニゲームもより楽しめるものとなっているので,冒険を進めながら立ち寄ってみるといいだろう。 急流すべり 各ミニゲームは,目標を達成することで冒険に便利なアイテムがもらえることも。 なんと,「ゼルダの伝説」シリーズおなじみの空きビン(本作では妖精のビン)が「夢をみる島」に登場。 もちろん筆者もいろいろと試したみたが……気になる人にはぜひ自分で確認してほしい。 DXに登場した「ふくのダンジョン」も登場。 とある場所にあるダンジョンをクリアすると,いつもの緑の服に加えて,攻撃力が倍になる赤い服とダメージを半減する青い服が着用できるようになる ヒロインであるマリンとのデート(?)も。 もともと個人的に, 何度も読み返したくなるような,子供のころに好きだった絵本のような魅力がある作品だと感じ,何度も繰り返しプレイしてきたが,ここにきてまた新鮮な気持ちで「夢をみる島」がプレイできるというのはとても感慨深いものがある。 初めて「ゼルダの伝説」シリーズに触れる人はもちろん,GB版をプレイした人にもあらためてこの感覚を味わってほしいと思う。

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風見鶏 ~ オオワシの塔|ゼルダの伝説 夢をみる島DX 完全攻略

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メニュー画面で開けるマップは、リンクが訪れた場所が解放される仕組みになっている。 マップには、ダンジョン以外にも、店や民家、洞穴なども表示されるぞ。 基本[2] アイテムを使おう トゲトゲの敵を盾で押したり、草を剣で切ったり、パワーブレスレットで岩も持ち上げたりと、行く手を阻む敵や障害物などは、アイテムを使って乗り越えられる。 新たなアイテムが入手したときは、リンクの島での行動範囲が広がる可能性が非常に高い。 ふたつのアイテムの組み合わせで行動範囲が広がるケースもある。 探索ついでに各地にあるワープゾーンを起動させておくと、後の冒険がラクになる。 ここで、宝箱の置かれた部屋をたくさん使用したダンジョンを作ることで、ルピーを多く稼げるぞ。 このとき、鍵のかかった部屋を極力使わないようにするのがコツだ。 ちなみに、作った自分のダンジョンを、amiiboで友だちに渡して遊んでもらうこともできる。 いっしょに遊んでいるゲーム仲間がいる人は利用するといいだろう。 盾は防御だけでなく攻撃手段にも。 相手を奈落に押し込んだり、ひっくり返したりできるぞ。 基本[2] HP ハート を回復したい! 草を切ったり、ツボや岩を壊したりすると出現するハートを取ったり、木に体当たりして落としたリンゴを食べると、リンクはHPを回復できる。 一方、戦闘時にその場でHPを回復するためには、妖精のビンが必要だ。 妖精は各地の妖精の泉で捕まえられるほか、モンスターのクリーピーに魔法の粉をかけることでも出現させられるぞ。 壁に体当たりして落としてから本格的なバトルに突入するデグゾル。 分裂させれば弱体化できる!? 集めると貝がらの館で、強力な剣やハートのかけらなど冒険に役立つアイテムをもらえる。 ワンワンやマリンと一緒に行動しているときは、彼らが怪しい場所を教えてくれることがあるので、すぐに目的地に向かわず寄り道をするのがオススメ。 まずは、15個を目指そう。

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