東京 リレー カーニバル 2019。 東京リレーマラソンフェスティバル 2020|TOKYO FM主催

第32回東京リレーカーニバル 1日目

東京 リレー カーニバル 2019

大阪ガスの野中選手が、ここ最近力を付けてきている古賀選手や実力者の三輪選手を振り切り、見事に優勝!もともとスピードランナーですが、ここで勝つのは嬉しいですね。 4位からは29分10秒台で大混戦。 トヨタ自動車九州の大津選手が頑張り4位、直後は学生トップとなる帝京・星選手に立命館大の今井選手が続きました。 やはり駅伝でも活躍している彼らは力がありますね。 7位以降はスピードある國行選手や、実業団に入って安定感が増した聞谷・藤原選手、MGC出場権を持つ上門選手が入りました。 鈴木選手は腰痛の影響もあり4000m過ぎに後退。 その中でまとめるのはさすがですが、身体の影響もちょっと心配? 岩見選手は、地元出身という事もあり、大声援を受けましたが、何とか29分台。 ホロ苦の兵庫リレーカーニバルとなりました。 その2人の間に入った、農大の川田選手と、立命館大の高畑選手は大健闘ですね。 大きな舞台で、強豪校の選手と渡り合ったのは自信にしていいと思います。 インカレでまたしっかり走りたいですね。 10000m2組 17時50分スタート 1位マチャリア ディラング 愛知製鋼 27分43秒34 2位P. ただ、メンツにちょっとびっくり。 愛知製鋼のディラング選手やNDソフトのムティソ選手といった、お馴染みのメンバー以外に、新卒のワンブイ選手や、駿河台大のジェームス選手が同じく27分台で走り切っている事。 こういうところの争いももっと語れるようになりたいところ。 個人的にはジェームス選手の次のレースが気になるかな?28分前半では、日大に入ったドゥング選手と戸上電機製作所に入ったカリウキ選手がそれぞれ走り切っています。 この数秒後に日本人トップの選手が続きましたね。 九電工の大塚選手が絶好調で28分25秒の記録。 マラソンのイメージですが、結果的にスピード持久力もついてきていますかね。 このあとは旭化成の主力市田選手や、好調のトヨタ自動車西山選手、そして日立物流の栃木選手が健闘で続いています。 上位者は中々のメンツです。 男子アシックスチャレンジ10000m 日本勢トップの7位 、 28分25秒42 — 4years. トヨタの山本選手が久々に状態が上向いているところや、色々あった末に日立物流に進んだ永戸選手がいいデビュー戦を飾れているのが、収穫なのかなと思います。 スポンサーリンク 【結果2日目】2019. 勝ったのは大阪府警の芝田選手!2位新卒とはいえ実力者の大阪ガス坂東選手を抑えたのは価値が高いと思います。 大阪府警は3位にも入りましたね。 大阪ガスは立命館大からの新卒の辻村選手も入っています。 関西の有力選手の力で、NY駅伝出場を再度目指せるかもしれませんね。 ラスト、残り200mで小森コーポレーションの森田選手がスパート!リードしますが、徐々に詰め寄っていったのが、昨年のランキングトップの中大舟津選手。 ゴール直前で交わして、見事に優勝!昨年はインカレなどのレースで巧く戦えなかったのですが、勝ち切ったのは大きなポイント。 日本記録も再び目指せる体制になってきたでしょうか。 2位森田選手以降も実力者が続きましたね。 楠選手もAC所属になってからも順調、東海木村、秦、的野、飯島選手ら、解説者の言う通り日本選手権並の盛り上がりでした。 なお、これに北海道大髙橋選手が9位ながら3分48秒台で続いたのも見逃せないポイントですね。 男子グランプリ1500m 🥇 選手 中央大 — レモンユーカリ xxyukarixxx 3000mSC 16時00分スタート 動画: 様 序盤、高校生の三浦選手が引っ張る。 1000m過ぎてからコニカ大山、東海阪口、東洋小室、富士通潰滝選手らかわるがわる前に出てくる。 中盤から潰滝選手が引っ張り、かなれい縦長になる。 潰滝・滋野・矢ノ倉・小室・阪口・松本選手ら一列となる。 残り500m付近から、小室選手が抜け出して単独トップ。 阪口・潰滝・滋野選手らが追ってくる。 残り1週、さらに展開が変わり、阪口選手が先頭、滋野選手が食らいつく。 ラスト200mからマッチレースになった中、阪口選手が僅かの差で優勝!8分37秒台の好記録が出た。 滋野選手が僅かの差で続いた。 優勝 8分37秒48(自己ベスト) 「3000m障害で東京オリンピックを目指すと決めたので、勝ちきらないといけないと思って走りました」 — 4years. 東海大阪口選手と、プレス工業滋野選手のマッチレース。 先に前に出た阪口選手に、滋野選手が並びかけようとしますが、阪口選手が最後まで譲らず先頭でフィニッシュ。 僅かに自己ベストを更新する好レースでした。 この2人に続いたのが中央学院大OB勢、潰滝選手は終始先頭争いはしており、さすがの強さ。 大ベテランの篠藤選手は、いつの間にあげてきたの!?と思う渋いレース。 再び日本トップレベルに戻ってくるでしょうか。 5位以降も若手が続きましたね。 東洋小室選手は、2週間前の私立6大学の不振を跳ね返す力走。 残り500mで前に出る場面もありました。 近藤・矢野倉選手もまずまず。 8位松本選手も健在です。 続く9位が高校生でグランプリレース出場となった三浦選手。 序盤1000mまでリードし、高校記録を狙った積極性Good! さすがに後半離されましたが、それでも8分台にまとめたのは立派。 また挑戦してほしいですね。 心配なのが、法大青木選手と神大荻野選手。 ともに1部2部関東インカレ3連覇がかかる2選手です。 安定感が持ち味の青木選手は珍しく失速、荻野選手は途中棄権。 ちょっと気になる結果です。 10000m 18時10分スタート 1000m2分46秒通過、桜美林大キサイサ選手中心に4人の留学生選手が引っ張ります。 つくのは中学川村、日本記録保持者旭化成村山選手、トーエネック河合選手ら6名の日本人集団。 1500m過ぎてから2つに集団が分かれていく。 2000mまでにはキサイサ・コエチ・ムアラ選手ら3名に、ディク・河合、青学吉田・村山選手らの集団になっていく。 先頭は3000m8分16秒、5000m13分49秒のハイペースを維持。 後ろは50m以上離れて、4位ディクに村山選手が追いつき、河合・吉田選手は一歩後退。 大きく離れて8位争いは國學土方選手らに。 先頭は次々と周回遅れの選手を交わしていく中、8200mでディク・キサイサ選手の2人、8400mでディク選手がスパート!単独トップに。 日本人の争いは村山選手がディク選手に食らいつく形でキープ、後ろは動きがあり、河合・吉田選手が失速、東洋西山選手らが集団で交わしていく。 ディク選手はそのまま快調な走りをキープ、27分30秒台のタイムで優勝。 ちょうど世界選手権の標準記録を切るくらいのタイムだった。 日本人トップは村山選手、ついで西山選手が大池選手らとの争いを制してい入ってきた。 コエチ・キサイヤ・ムアラ選手の3選手の争いは特に見応えがありました。 その中で、引っ張る事が多かったキサイヤ選手は名前を売る事ができたのではないでしょうか? 結果的にコエチ選手の凄まじいスパートで決着、27分36秒のタイムは速い…ですが、ここまでいかないと標準記録の問題で世界陸上にはいけないのですよね。 前より世界が遠い種目となってしまった。 さて、この1万mの日本記録保持者の村山選手が、何とか周回遅れを回避する形で日本人トップ。 まだ状態が仕上がってはいませんでしたが、日立物流のディク選手と協力して何とか復調の道をたどっている形でした。 後ろは村山選手や海外選手についていった選手が、後ろに追い付かれ混とんとする中、最後に浮上したのが東洋西山選手。 ガッツポーズで5位ゴール。 さすが箱根1区2年連続区間賞を取るスパート力。 トヨタ紡織の大池選手もスピードランナーでしたが、振り切りました。 長く不調が続きましたが、復調のきっかけは掴んできたでしょうか? 7位嬉しいのが城西荻久保選手。 中盤から結構苦しそうな表情でしたが、最後まで上位集団には食いつく形で7位入賞!本当に強いなと思います。 関東インカレに向けてまたあげてきてくれれば。 8位はドーハ世界陸上のマラソン代表候補にもなっている河合選手。 世界を意識してかなり積極的に食らいつき、苦しくなってからもある程度粘れるのは、マラソンやってる効果でしょうか。 この選手も確実に強くなってきていると思います。 4位(日本勢トップ) 28分37秒60 「タイムは満足いくものではなかったですけど、日本人1位という結果だけ、今日は評価したいです」 — 4years. まとめる力があるのは、さすが4年生といったところでしょうか。 インカレで悔しさをぶつけるでしょう。 また、留学から帰国して参戦した青学吉田選手は、前に挑戦していくレースでしたね。 結果、持たなかったですが、間違いなく糧になるはずです。 留学先でまた頑張ってほしいですね。 他の選手は、やや離される形に。 その中で駒大伊東選手は中盤で一旦最下位に落ちた中粘った印象です。 秘かに期待していた帝京遠藤選手は今回は不発、中学川村選手も積極的に行きましたが息切れでした。 5位(日本勢2位) 28分57秒21 — 4years. 序盤は村山紘太と並走したが、徐々に後退。 「5000mから先がキツかった。 課題が見つかったので、現地での練習に生かします」 — 4years.

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[兵庫リレーカーニバル2019]女子GPのかわいい注目選手は?画像も

東京 リレー カーニバル 2019

陸上の2019日本グランプリ(GP)シリーズプレミア神戸大会、第67回兵庫リレーカーニバル(兵庫陸上競技協会、神戸新聞社など主催)は20、21日、神戸市須磨区のユニバー記念競技場で開かれる。 最終日にあるグランプリ種目の男女の1万メートル、1500メートル、3000メートル障害、円盤投げと、女子走り高跳び、走り幅跳びの計10種目に国内有力選手が出場する。 第1日のアシックスチャレンジ男子1万メートルと女子5000メートルを含め、それぞれの見どころを紹介する。 ジョナサン・ディク(日立物流)、ベナード・コエチ(九電工)、レダマ・キサイサ(桜美林大)、ジョエル・ムァゥラ(黒崎播磨)はいずれも昨年27分台で走ったスピードランナーだ。 日本人選手では、昨年自己ベストを28分8秒52に更新し、今年3月のびわ湖毎日マラソンで2020年東京五輪マラソン代表選考会「グランドチャンピオンシップ」(MGC)の出場権を得た河合代二(トーエネック)が勢いに乗っている。 27分29秒69の日本記録を持つ2016年リオデジャネイロ五輪代表の村山紘太(旭化成)は豊富な経験を生かしたい。 大西一輝(カネボウ)、大塚倭(NTT西日本)、市田宏(旭化成)も上位候補。 外国勢に食らいつき、トラックレース序盤で弾みをつけたい。 16年のU20世界選手権で決勝進出を果たした荻野太成(神奈川大)、同選手権1500メートルに出場した阪口竜平(東海大)らが追う。 マラソンに主戦場を移した篠藤淳(山陽特殊製鋼)は兵庫の第一人者としての意地を見せたい。 日本人選手のみのレースとなるが、好記録が期待される。 社会人選手では、昨年全日本実業団選手権を制した森田佳祐(小森コーポレーション)、同2位の秦将吾(大塚製薬)、GP今季初戦となる前週の選抜中・長距離大会で3位になった楠康成(阿見AC)が頂点をうかがう。 住友電工の茂木亮太と井上弘也、兵庫高出身の高橋佑輔(北大)は、地元で快走をみせたい。 昨年日本学生対校選手権王者で同4位の安藤夢(さわかみ)、同5位で前回大会2位の知念豪(ゼンリン)も力がある。 同6位で姫路商高出身の蓬田和正(ゴールドジム)、同7位で加古川東高出身の前田奎(茨城茗友クラブ)は、ゆかりの地で健在ぶりを示したい。 姫路市立東中出身の幸長慎一(四国大)、尼崎西高出身の岡崎一輝(立命大)ら大学生も好成績を狙う。 【日本グランプリシリーズ】日本陸上競技連盟による指定大会を対象に年間でポイントを争うトラック&フィールド計14大会の総称。 グランプリプレミアは神戸(兵庫リレーカーニバル)と東京、広島、静岡の4大会、グランプリは大阪、熊本など10大会が開かれる。 記録や順位などをポイント化し、全種目総合のシリーズチャンピオンや種目別チャンピオンには強化費や来季シリーズの招待選手の権利などが与えられる。 世界で活躍するアスリートの強化・育成とともに、全国各地でファン層拡大などを目指す。

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東京リレーマラソンフェスティバル2020 ココロ踊らせ!走り抜け!~春の音楽RUN祭~(東京都 江東区 夢の島競技場)

東京 リレー カーニバル 2019

大会要項• 開催日 2019年7月7日 日• 開催地 茨城県 石岡市• 主催 石岡リレーカーニバル実行委員会• 種目・参加資格• フルリレー 42km 男女別、混合、企業 (高校以上):1チーム2~15人 制限時間:4時間30分• 10kmリレー 小学(8人チーム)、中学・高校以上・ファミリー 小学以上の親子・親族・血縁 :1チーム2~8人 制限時間:1時間20分• 参加資格備考 混合は女子の人数が3分の1以上(少数点第一を四捨五入)。 小学は1人1周とする。 第一走者は女子とします(男子チームを除く)。 車イス不可• 参加料 税込 フルリレー1人3000円 10kmリレー1人2000円(中学1500円) 小学1チーム8000円 ファミリー1チーム7000円• 事務局締切日 2019年5月20日 必着• 受付時間 8:30~10:30• 受付場所 石岡運動公園内• 受付住所 石岡市南台3-34-1• 開会式時間 9:30~9:50• スタート時間 11:30 フルリレー 42km 10:00 10kmリレー• スタート場所 石岡運動公園内• フィニッシュ場所 石岡運動公園内• 参加賞 スポーツタオル(ファミリーは1チーム1枚)• 表彰 各部3位• 定員 フルリレー200チーム 10kmリレー100チーム 大会の特徴.

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