小田急 特急 は こね。 特急ロマンスカー メトロはこねの停車駅・路線図・予約方法・沿線の観光情報

はこね (列車)

小田急 特急 は こね

小田急の特急(はこね号とスーパーはこね号)について。 以下はこね号は新宿・町田・小田原に停車する特急のことを示します。 また休日ダイヤのことです。 スーパーはこね号は新宿ー小田原間ノンストップですが所要時間は、はこね号と変わりません。 例えばSはこね27号は新宿を13:40に発車して小田原到着は14:49です。 所要時間1時間9分です。 はこね25号やはこね23号も所要時間1時間9分です。 結局Sはこねも、はこねも同じスジで運転していることがわかります。 以上を踏まえた上で、なぜSはこね号を設定しているのでしょうか?町田で降りるお客さんや町田から乗って来るお客さんもかなり多いのではこね号にした方が小田急の売上にも繋がって良いのでは?と勝手に想像してます。 理由は主に以下の2点であると思います。 【平日】10:00「Sはこね」13号 【休日】9:00「Sはこね」9号、10:10「Sはこね」13号 これら10時前後の便は、平日も休日も満席かそれに近い状態で新宿を出発することがほとんどです。 よって町田に停車して、途中駅からの客を拾う必要性は高くないものと思います。 しかし、その後、「あしがら」号の一部が秦野に、「はこね」号の一部が町田に停車するようになりました。 これにより、新宿~小田原間をノンストップで走る便が減少しました。 小田急にとって、箱根湯本行きののロマンスカーは特別な存在であり、新宿~小田原間のノンストップ運行はロマンスカーが誕生した頃からの伝統でもありました(新宿~小田原間を60分で結ぶという目標もかつてはありました)。 よって、「はこね」と筋は変わらなくても、敢えて、新宿~小田原間をノンストップで走る「Sはこね」を設けているのだと思います。

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小田急旅行センター 新宿西口|店舗一覧|小田急トラベル

小田急 特急 は こね

東京と神奈川県の箱根や静岡県の御殿場を結ぶ小田急電鉄の特急電車、ロマンスカーだが、小田急電鉄線内だけでなく、東京メトロやJR東海の路線に乗り入れる多彩さを持つのが、そのネットワークの特徴である。 本稿では、東京メトロ線内に乗り入れるメトロはこね号と、小田急線内を走るはこね号について紹介することにしたい(あさぎり号は、)。 乗車するのにどのようにきっぷを買えばいいのか、どのようなきっぷが発券されるのか、戸惑う場合もあるので、今回乗車するのに実際購入したきっぷ(特急券、乗車券)と合わせて、その辺を含めて話を進めたい。 本記事にて紹介している手売りの乗車券類(常備券・補充券)については、他のネットのソースによれば、販売を終了したという情報があります。 したがって、現在は本稿で紹介している当該乗車券類を入手不可であることをご留意ください。 【メトロはこね号】 東京メトロ千代田線の北千住駅と箱根湯本駅を結ぶ特急電車で、60000系MSE車両が使用されている。 乗車したのは、北千住駅発のメトロはこね21号である。 東京北東部から小田急沿線にはアクセスしにくいので、便利な電車である。 きっぷの購入場所・方法 きっぷの買い方が少しややこしい。 北千住において、きっぷの事前購入であれば、ルミネ7Fの小田急トラベルで済ませるのが最もシンプルな気がするが(メトロ区間含めた乗車券も購入可能)、駅で購入するのが少し首をかしげる。 ラッチ外にある券売機では、事前分を含めた特急券は購入できるが、乗車券を購入できない。 同駅にある定期券売り場では、ロマンスカーのきっぷを扱っていないことと、駅事務所で扱っている旨の表示がされていた。 ラッチ内の駅事務所の存在が分かりにくいのだが、実際に入っていくとカウンターがあって、特急券と乗車券とも購入できるし、席番指定にも応じてくれるので、意外に購入しやすかった。 お勧めの購入箇所である。 東京メトロ線内だけの乗車ができないので、最低成城学園駅まで乗車しなければならない。 ここで入手したきっぷは普通のものだが、東京メトロ地紋の用紙なのが結構変わっているといえる。 (特急券) 特急券の様式は、小田急MSR端末発券の特急券と同一と思われる。 (乗車券) 金額式なのが味気ないのだが、小さなエドモンソン券ではなく、大きなマルス券大のサイズなのがよい。 (特急券) (乗車券) 地下鉄のホームから特急電車に乗りこむのが変わっている。 過密ダイヤに無理くり特急電車のダイヤを組み入れてあるので、入線が発車1分前である。 この日は三連休初日の朝で、始発から乗車する人々で混雑し、発車が2分遅れた。 後続の普通電車が遅れたことであろうということを考えると、ダイヤ繰りがこの電車の課題だと思う。 【はこね号】 ロマンスカーの代表格の特急電車である。 新宿駅と箱根湯本駅を結ぶ電車で、最新鋭の50000系、VSEも走っている。 筆者は箱根からの帰りに、VSEに乗車して帰ってきた。 しかし、それに加え、登山電車の強羅駅や芦ノ湖の海賊船のきっぷ売り場でも特急券を扱っているので、特に混雑期は箱根湯本駅に着く一足早く、特急の座席指定を得られる。 筆者は芦ノ湖のほうで購入してみたが、小田急電鉄のホームページでもその発売箇所がささやかに掲載されているので、本稿でも紹介する。 odakyu. 当然、発券を断られることもあることを留意する必要があります。 もし入手できた場合は、感謝の気持ちを忘れないようにしましょう。 また、入手のための職員への無理強いなども慎むようにしましょう。 なお、補充券や常備券の在庫は常に変動するため、 本稿に掲載したきっぷを今後入手できることを保証できません。 以上をあらかじめご承知のうえ、本稿を閲覧ください。 ここで硬券の乗車券と特急券が発売されていることは通には有名なようで、筆者が知らなかっただけなのだが、窓口で購入を申し出たところ、手慣れた感じで処理してくれた。 (あまり売れないのか、なぜか端末発券がされていない場所である。 ) ただし、時間を下さいということで、筆者の場合は約20分ほど待って購入することができた。 その間、カウンターの前に拘束されず、周囲の散策ができるので待つのは苦にならないと思うが、手作業で発行されるきっぷで、 発行に時間がかかるので待てない場合は避けたほうが良い(まあ、この券目当ての人ならば待てるはずなのだがw)。 2016年7月現在取り扱っている券種をすべてご紹介する。 注意:本稿掲載時点では以下の乗車券類を発売していたが、将来端末化等で、同じ券を入手できない可能性があるので、留意されたい。 まずは、実際に箱根湯本駅から乗車したはこね号の特急券と乗車券である。 電話して席を押さえ、硬券を発券する時代錯誤のきっぷである。 昭和時代のノスタルジックなスタイルのきっぷのためか、旅行終了した新宿駅南口の職員が、このきっぷを見て、一瞬固まっていた。 双方ともエドモンソン券のA型券で、間違っても大きなC型券ではないので、お間違いないよう。 硬券の売上集計で、その日の一番最初に売れる券片の券番には普通鉛筆でチェックが入っているものだが、この券片にはチェックが入っていなかったので、この日に同じ硬券を買った先客がいたということである。 恐るべし。。。 ついでに発券してもらった硬券。 小田原駅発の硬券も存在した。 こちらは、小さなエドモンソン券のB型券である。 こちらの券はあまり売れていないようで、裏面の券番にチェックが入っている。 新宿駅以外の途中駅への硬券設備はなく、すべて出札補充券発券となる(はずである)。 こちらの発券もお願いしてみた。 このきっぷ売り場には券売機はないので、一応正当事由の発券ではある。 首都圏では入手しにくい貴重な補充券の一枚である。 裏面の注意書きはJR線連絡運輸を意識しているようだが、実際の駅での発券は難しそうである。 そんな感慨にふけりつつ、最新の電車に乗車。 メトロはこね号は、途中の町田駅で多く降りたように観光色が意外に強くないが、こちらのはこね号VSE車両は完全に観光性の電車。 新宿駅までの全区間を乗り通す観光客が多かった。 途中、小田原駅で8分間程度停車したり、速度を緩めたり、結構余裕のあるダイヤだが、裏返せばあまり早く疾走する電車ではないともいえる。 スポンサードリンク 関連コンテンツ 検索 検索: 検索 最新記事• 2020年6月7日• 2020年3月22日• 2020年3月21日• 2020年3月21日• 2020年3月18日• 2020年3月15日• 2020年3月8日• 2019年12月9日 人気記事• 191件のビュー カテゴリ:• 183件のビュー カテゴリ: ,• 128件のビュー カテゴリ: , ,• 126件のビュー カテゴリ: , , , ,• 126件のビュー カテゴリ: ,• 91件のビュー カテゴリ: ,• 73件のビュー カテゴリ: , , ,• 67件のビュー カテゴリ: ,• 67件のビュー カテゴリ: ,• 52件のビュー カテゴリ: , 管理人のご紹介 こんにちは!管理人の金海銀之助です! 鉄道をこよなく愛しながらも、ITエンジニアだった一面もあるので、Wordpressでのサイト構築も好きでやっています。 本ブログでは、東京発の情報として、乗り鉄をはじめとした乗り物全般のお話を展開しています。 その場合、当該コメントの承認をいたしかねます。 また、管理人への連絡には、フィードバックのフォームも活用してください。 ただし、管理人からは必ずしも回答するわけではないことをご了承ください。 201• 126• 159 年月別で選択 年月別で選択 カウント• 748373総閲覧数:• 156今日の閲覧数:• 4152月別閲覧数:• 2015年5月26日カウント開始日: このサイトについて• スポンサードリンク.

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箱根・小田急ロマンスカー徹底ガイド!特急券の予約から出発までをご案内

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1,210,577アクセス• オーヤシクタンでございます。 行楽の秋です。 私が住む神奈川県を代表する行楽地と言ったら、箱根です。 今回は箱根フリーパスを使って、乗り物に乗りまくる傍ら、ハイキングに温泉と盛りだくさんな1泊2日の旅です。 本編は、横浜から小田急ロマンスカーで箱根に向かい、登山電車・ケーブルカー・ロープウェイ・観光船を乗り継ぐゴールデンルートを堪能します。 特急 はこね号。 桃源台行 早雲山. 元箱根港行 桃源台港. 11:20~元箱根港. またいろんな乗りものを攻める旅が始まりましたね… 神奈川県にお住まいの方にとっては近場の箱根…を攻めるにも容赦ないですね(笑)。 関東系ダシのソバ食って、LSEを引き当てて、登山鉄道乗って…私のような田舎者にとって箱根は高級温泉地です。 ただ、私の頭の中は箱根と言えばロマンスカーと登山鉄道でしたので、BTSさまだけでなく、どうせ同じ飲みかた行くからとステファニーさままで巻き添えでした(笑)。 モハ1形の運用を割り出せず参加者各位にはたいへん申し訳なく思います。 時間の都合…というよりロマンスカーの都合で、早雲山まで行くだけでしたが、その先は芦ノ湖の船につながってるんですね!一大観光地ですから、当たり前といえば当たり前でしょうか?いくら観光船とはいえ、出港の儀など、こちらも容赦ないですね(笑)。 「あっ、いつものだ…」とオーヤシクタンさまのオリジナリティーが映える旅行記だったと思います。 次も楽しみにしております。 魅力的な乗りものばかりでしたので写真枚数がえらいことになったのでしょう。 オーヤシクタンでございます。 とのっち様の旅行記を見て、箱根を攻めたくなりました。 乗り物は次から次へとやって来るので、1本くらい乗り過ごしても問題ありません。 小田急のフリーパスですが、相鉄. 横浜駅から使えるのはラッキーでした。 関東系バリバリの黒い汁。 店が狭いので、路上で丼片手にそばをすすっている光景が見られます。 どういう訳か? 私の場合、西口に行くと、ぶらりとあそこでそばが食べたくなるのです。 LSEはラッキーでした。 行きは、7000形ロマンスカーに、8000形通勤電車と古株に当たりました。 やっぱり、小田急と言ったらあの色でしょう。 登山電車は、モハ1形に当たりませんでした。 この後、たくさん見る事になるのですが、私が乗る時になると来ません 泣。 そして、船です。 湖の観光船とは言え、出航の儀・接岸の儀はかかせません。 長距離フェリーと同等の内容に仕上がりました。 さて、1泊2日の旅ですが、4話完結です。 この後も続きますので、よろしくお願い申しあげます。 オーヤシクタン。 小田急ロマンスカー。 箱根登山。 箱根ロープウェイ。 芦ノ湖遊覧船。 ザ・ゴールデンルートですね。 そういう私も1度やったことがありますが… 横浜から箱根? と思いましたが、相鉄版の箱根フリーパスがあるんですね。 相鉄線は最近乗ってないので、見たことのない真っ黒い電車にはビックリしました。 本厚木から乗ったロマンスカーは新百合ヶ丘始発ですね。 この時間帯、都心方面は朝のラッシュの過密ダイヤでロマンスカーが入り込めないんですよね。 だからすいているのですが、逆に車内販売員が乗っていません。 余談ですが、この車両はたしか多摩線の終点の唐木田にある車庫から新百合ヶ丘に回送されてきます。 朝の多摩センター駅であの車両を見かけたことがあります。 箱根登山3000系のハンドルですが、たしか2つがつながっていて同じ動きをします。 操作は手前に引くと力行、向こうに倒すとブレーキの、いわゆるワンマスコンと同じ。 左右どちらでも操作できる、路面電車でたまに見かけるタイプ、だと思います。 違ったらすいません。 箱根ロープウェイは、火山活動の影響で長期運休していた時期以降乗ってないですねえ。 大涌谷手前の景色は、あれは迫力があってすごいですね。 今は揺れに強いゴンドラに改造されてますけど、以前は普通の小型ロープウェイでした。 あれはあれですごかったですけど。 元箱根からどちらに向かわれたのでしょうか... オーヤシクタンでございます。 このゴールデンルート、実は神奈川県民でありながら、初めてなんです。 何度も来ている箱根ですが、車で行くことばかりでした。 横浜線で町田からと考えていたら、なんと、相鉄で横浜から行く事もできるようになっていました。 今回は、奮発してロマンスカーにしました。 箱根だと、計画はたてません。 小田急の王様とも言えるロマンスカーが、朝の過密ダイヤで新宿に入れてもらえないなんて事も初めて知りませんでした。 箱根登山電車は、特殊ですね。 お答え頂いてありがとうございます。 箱根ロープウェイの大涌谷を通過する時はすごいです。 火山ガスがモクモクと煙っている上を通過するので、乗る時にメディカルシートが配られます。 さて、色々な乗り物を乗り継いで、元箱根に着きました。 次は、ハイキングと温泉です。 いつも、ありがとうございます。 次回も宜しくお願い申し上げます。 オーヤシクタン。 オジサンも昨年9月、とのっちさん・ステファニーさんとLSE車(7000形)のロマンスカーに乗りました。 メチャ感動しました。 無くなってしまうのは残念です。 ロマンスカーの楽しみと言えば車内販売です。 缶チューハイを頼むとプラスチック製のコップに氷を入れて持って来てくれるのは飲兵衛に嬉しいサービスですね。 小田急のロマンスカーは多種で、LSE車(7000形)、EXE車(ゴールド:30000形)、VSE車(ホワイト:50000形)、MSE車(ブルー:60000形)、GSE車(レッド:70000形)の5種類でしょうか、オジサンはLSE車以外は乗ったことがありません。 横浜西口の鈴一のかき揚げ蕎麦は美味しそうですね~場所は知っていますが食べたことがありません。 今度寄ってみます。 相鉄の紺色の9000系は、将来相鉄との相互直通運転をした際に東横線や目黒線に乗り入れる車両だと思います。 最近は、青色一色や紺色一色の塗色が増えて来ましたね。 箱根登山鉄道の3000形アグレラ号の運転席ですが… オジサンが見た感じだと、左側のハンドルは、他の鉄道会社と同じ力行とブレーキがセットになっています。 (手前に引くと加速し、前に倒すとブレーキ) 右側は急勾配を下るとき、左側のハンドルのブレーキ(回生ブレーキ)を補うためのブレーキハンドルだと推測します。 (違っていたらゴメンなさい) 強羅からは、ケーブルカーとロープウェイを乗り継いで芦ノ湖で船旅ですね。 今回は特別船室で優雅に船旅を楽しまれたようですね。 デッキも分かれておりマナーの悪い某国の方々とは別なので静かに景色を眺めることができましたね。 この後は、温泉でノンビリでしょうか。 続きを楽しみにしています。 オーヤシクタンでございます。 その昨年9月の旅行記を拝見して、私も箱根に行きたくなりました。 箱根となると近いので、特に列車の運用など調べず、行き当たりばったりで、LSE車(7000形)が来たのはラッキーでした。 やっぱり、小田急ロマンスカーと言ったらアレですよね。 私が乗ったロマンスカーは残念ながら車内販売がありませんでした。 いつも混んでいて、路上でみんな当たり前のようにそばをすすっています。 全国的にも珍しいですよね。 とにかく狭いです。 人と人の隙間から丼ぶりを受け取らなくてはなりませんので、心してかかって下さい。 相鉄の紺色9000系は、将来相鉄との相互直通運転をした際に東横線や目黒線に乗り入れる車両でしたか。 私も相鉄に乗る機会は少ないので、知らぬ間に新型車両が登場していました。 箱根登山鉄道の3000形アグレラ号の運転席について、解答ありがとうございます。 さすがです。 箱根登山電車は一般の電車が走れないないような急こう配やカーブを走るので、又、ちょっと違うのですね。 ロマンスカーに登山電車、ケーブルカー、ロープウェイ、そして観光船と、フリーパスなのをいいことに乗りまくりです。 ここまでで、旅行記1冊書けちゃいました。 次は、ハイキングそして温泉と続きます。 次回もよろしくお願いします。 オーヤシクタン。 Akrでございます。 オーヤシクタンさまの所から小田急への乗る経路は、なかなか興味深いですね。 このへん疎いので地図を見てなるほどと思った次第です。 LSEも引退ですか・・・ 私の世代ですと小田急といえば、ロマンスカーならこのLSEのカラー。 一般車はアイボリーにブルーの帯が定番でした。 いまの車両は良くわかりません。 時代ですね・・・ でもこの昭和臭漂う車内、大変良いです。 シート、デッキ、ドアとどれを取っても古き良き時代が感じられていいですね。 箱根湯本駅でのモハ1のシーン。 巨人の星の明子って 笑 意識すると本当にそう見えるじゃないですか!ウケる。 よく思いつきますね。 爆笑しました。 そしてこんな芦ノ湖の遊覧船。 やはり、オーヤシクタンさま、船旅を愛されていますね。 ちっぽけな湖の遊覧船なのにまるで長距離フェリーのような旅行記になっています。 それでは! 失礼致しました。 オーヤシクタンでございます。 たまには、このようなルートも楽しいですね。 私は小田急の知識がないのですが、とのっち様の旅行記で知りました。 行きはLSEに8000系と、小田急では古株の車両に乗る事ができました。 芦ノ湖の遊覧船は、長距離フェリー乗船記並みの内容に仕上がりました。 定番のゴゴゴゴォーは外せませんね。 次は、ハイキングをして温泉宿でまったりします。 次回もよろしくお願い申しあげます。 いつも、本当にありがとうございます。 オーヤシクタン。 懐かしいと思うと同時に、万年工事現場の賜物でしょうか、横浜駅の相鉄口もだいぶ昔と雰囲気が変わってしまった寂しさ。 とは言え、相鉄口を出て直ぐのあの蕎麦屋から漂う出汁の匂いは今でも変わらないのでしょうね。 駅ビルだけではなく、車両もいつのまにやらダークブルーのお洒落さんになってしまい、相鉄線そのものが様変わりしたような…。 なんかクラスメイトで気になっていたあの子が同窓会で変わってしまっていたみたいな切なさです。 そしてロマンスカーはまさかまさかの7000系! 同い年(設計が)なので親近感が湧いているのでしょうか、やはりロマンスカーと言えばこの形状なんですよね…。 運転席が二階にあり、最前列が展望席になっている画期的なデザイン。 確かイタリアのセッテベロをヒントにしたとか?同系車両に名鉄パノラマカーがありますが、ロマンスカーの方がどことなくスマートな感じで好きなんですよね…。 そして久々の出航の儀を奮発の2連発! いやはや内容の濃いスタートでした。 オーヤシクタンでございます。 Salaam様は、神奈川県民だったのですね。 相鉄線は通学に使われていたという事で、懐かしさがこみあげてきたのではないでしょうか? 西口の立ち食いそば. 小さな、ごくありふれた立ち食いそばですが、なぜか、あそこに行くとふらっと寄りたくなるから不思議です。 そして、小田急ロマンスカー あの電車、今年で引退だそうです。 昔、当たり前だったものがどんどん消えていきます。 代わりに、新型電車が登場するそうです。 箱根は観光客で賑わっていました。 欧米系に中国、そして、タイからのお客様も増えましたね。 昔は、日本大使館でビザを取るのがすごく大変だったと聞いていますが、時代は変わりました。 横浜から箱根まで半日で旅行記が1冊書けてしまいました。 この後は、ハイキングに温泉と盛りだくさんです。 コメントを頂きましてありがとうございました。 オーヤシクタン。

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