にし かわ まさき 八百長。 古川昌希

八百長レースで総額数億円【西川昌希】元競艇選手の驚きの手口!!

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やはり例のびわこのレースがあまりにも怪しかったですから、それを契機に調査があったのでしょう。 あの時、西川はスマホを二台持ってびわこに向かい、一台を前検時に提出し、もう一台を隠し持ち、それを使い親族とラインを行いました。 このレース後、検察は西川のスマホを調べ、それで親族とのラインのやりとりで八百長をやるという記録を確認し逮捕したと思います。 もしかしたら、検察官にボート好きな人がいたのかもしれません。 あのレースは、誰が見ても怪しいと思って当然ですが、その人が絶対怪しいと判断して調査をしていたからこそ、逮捕につながったのかもしれません。 西川がラインをしていた相手が親族なので、その親族のネットでの購入履歴を調査するのは当然です。 それを調べれば、買い方がおかしいレースが分かりますから。 それでびわこ以外の他のレースでの八百長も発覚しました。 ネットでなく、本場で舟券を購入していれば、今回の八百長での逮捕はなかったかもしれません。 西川はバカですが、親族もバカです。 今回、八百長をやると言った相手が親族だっただけで、相手が誰であろうと関係なく、八百長をやって相手から金銭を受け取ればアウトです。 私はその親戚筋からバレたのではないかと推理します。 何か怪しいお金の流れがあったのではないかと。 それと、以前からネットではそういう噂が流れてましたよね? 私はなぜそういう噂が流れたのか、最初に気づいた人はなぜそう思ったのか、そこが不思議でならないのですが、一つ私が勝手に推測すると、この親戚は自分で舟券を買うだけでなくノミ行為的なことをしてたのではないかと思っています。 西川はこれにより3000万円の報酬を得たと報道がありますが、そうするとこの親戚は、その何倍もの儲けがあったと考えられます。 それだけの大金を動かすのは、リスクもあるし、一人の資金ではなかなかできることではないと思いますので、おそらく「出資者」というか、カモになるような上客がいたのではないでしょうか。 その上客の一人が、西川の出るレースに関して結果が不自然なので、噂を流した。 それにより振興会も警察も動かざるを得なくなった・・・ というのが私の推理です。

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ボート西川昌希プロフ経歴生涯賞金!琵琶湖八百長レース動画と引退理由も

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来歴・人物 の出身で、4人兄妹の長男。 実父が、実母が海外旅行の添乗員で多忙を極めていたため、高校時代までは学業のかたわら妹の世話を一手に担っていたという。 では生徒会長を務め、その際に大阪府の「少年の主張」コンクールで2位に入賞したことが快感となりアナウンサーを志したという。 を経て(同期にがいる) 、を卒業後のに、とともに、朝日放送(ABC)へアナウンサーとして入社。 元々ABCは第一志望だったが、当初はABCがアナウンサーを募集していなかったため、一度は(NHK)のアナウンサーとして内々定を得ていた。 その後ABCがアナウンサー募集を行ったことを知り、慌てて応募して内定に至ったという。 同年放送の『』()と『』(、以下『おはパソ』と略記) で、平岩とともに番組デビューを果たした。 その際には、「のようにニュースや時事問題を分かりやすく伝えること」を、アナウンサーとしての目標に挙げていた。 入社1年目の2011年10月からは、『』(朝日放送テレビが関西ローカルで放送中の情報番組)で、平岩などとともにリポーターを務めている。 また、同年度のナイターオフ期間(同年 - )には、期間限定放送の生ワイド番組『』(ラジオ)にも平岩と交互にコーナー出演。 「今週のフルカワン! 」というコーナーで主に志向の情報を取材・紹介していた。 からまでは、朝日放送への入社後初の冠番組として、ラジオで『古川昌希のとっておき情報』のメインパーソナリティを担当。 これを機に、同局のパーソナリティ代表として、在阪他局のラジオ番組やのイベントにも出演している。 その一方で、からは、『』(朝日放送テレビが平日の夕方に関西ローカルで放送中の報道・情報番組)の17時台に新設された調査コーナー「なんでやねん!? 」の調査・報告も担当。 同曜日のコメンテーター・からスタジオでたびたび叱咤激励を受けつつ、視聴者が「なんでやねん!? 」(「なぜ? 」を意味する関西弁)と疑問に感じた珍現象や、日常生活で苛立ちを覚える事象などを身をもって検証している。 2013年10月28日放送分からは、同コーナーのリポーターを続けながら、サブキャスターとして全曜日に出演するようになった。 以降は、同番組が放送されない週末に、やを天気キャスター・と共にで一周する企画へ随時挑戦している。 からは、第2代メインキャスターで先輩アナウンサーのが体調不良を理由に休演していたため、同年の最終放送()までメインキャスター代理を務めた。 浦川の降板を機に、の初回放送()から、サブキャスター時代にコンビを組んでいた先輩アナウンサーのと共にメインキャスターを正式に担当。 入社時の目標を、6年目で叶えられるようになった。 同年からは、先輩アナウンサーのがメインキャスターに就任するため、塚本と共に再度サブキャスターに戻る。 から同年までは、朝日放送テレビ制作・の生放送番組『』のスタジオレギュラーとして全国放送にも出演。 関西地方では、同番組が放送されるに、隔週ながら前枠の『おはよう朝日です土曜日です』に続いて登場していた。 趣味は、料理・・民族音楽の鑑賞など。 『おはパソ』でラジオ番組のデビューを果たした際には、「の鳴き真似」という特技や、大学時代に徒歩でのルートを1周した経験談を披露していた。 また、シフト勤務の一環で『』(朝日放送ラジオ)内の「ABC朝日ニュース」(2013年4月1日から「」に改題)を担当する場合には、アナウンサーの大先輩に当たる(出身の・)から「昌(しょう)ちゃん」と呼ばれている。 出演番組 現在 テレビ• 2012年10月から水曜日の「なんでやねん!? 」のリポーター兼スタジオ進行で出演したことを皮切りに、2013年10月28日から2017年12月4日まで、月 - 金曜日の全編でサブキャスターを兼務。 前述した事情で、2018年1月4日から第3代の男性メインキャスターを務め、同年4月2日から再度サブキャスターに戻る。 (2019年3月31日 - 、ナレーション)• (不定期) ラジオ• (不定期)• 『キャスト』本番終了後の宿直勤務で、土曜日の午前中を主に担当。 『おはよう朝日です土曜日です』『朝だ! 生です旅サラダ』へ出演していた時期にも、本番終了後(土曜日午前中)のニュースを担当することがあった。 過去 テレビ• (、関西ローカルパートでアシスタントを担当)• 2011年・2012年に、「燃えろ! ねったまアルプス」(アルプススタンドからの応援中継)のリポーターを担当。 (スタジオレギュラー、 - 、先輩アナウンサー・の後任)• 木曜日( - )• 「人気mono サキヨミEnter! 」のナレーターを担当したが、『キャスト』のサブキャスターに起用されたことを機に降板した。 後任は、2013年に朝日放送へ入社した後輩アナウンサー・。 ( - )• 当初はリポーター専任。 の放送からは、平岩と交互に「おは土 情報アップデート」の進行キャスターも兼務していた。 2013年1月から9月は、後枠番組の『朝だ! 生です旅サラダ』にも続けて出演。 姉妹番組『おはよう朝日です』への出演を開始した同年4月以降は、隔週で「ニュースヘッドライン」のキャスターを務めていたが、『キャスト』のサブキャスターに起用されたことを機に降板した。 ラジオ• (2011年度のナイターオフ番組、20時台の前半に「今週のフルカワン! 」を放送する週に同コーナー限定で出演)• 津波の記憶をたどる~昭和南海地震、津波から逃げ切った淡路島・福良の人々の記録~(2013年1月20日の『日曜スペシャル』で放送されたドキュメンタリー特集、取材および報告を1人で担当)• ( - 、の代役)• 古川昌希のとっておき情報(とともにパーソナリティを担当、 - 、毎週月 - 木曜日17:10 - 17:15) 脚注 []• 2018年4月1日に旧・朝日放送()の化に伴い、アナウンサーは全員、朝日放送テレビ所属となった。 を参照。 『とっておき情報』は毎週月 - 金曜日に放送される事前収録の5分番組で、初代パーソナリティのを除いて、朝日放送のアナウンサー(経験者)が代々メインパーソナリティを務めている。 ちなみに、古川が担当する直前のまでは『のとっておき情報』、降板後のからは『のとっておき情報』として放送。 にから全国に放送されたの防災特別番組『関西発 いのちのラジオ』では、朝日放送ラジオ代表としての防災問題を取材・報告。 同年にで開催された「『ラジオにタッチ! 』フェスティバル」では、朝日放送ラジオから先輩アナウンサー・(『』パーソナリティ)や(『』パーソナリティ)とともに出演した。 を参照。 スポーツニッポン 2018年2月1日. 2018年3月30日閲覧。 前述の「愛日記」を参照• 桑原が古川を「昌ちゃん」と呼ぶようになったきっかけは、に朝日放送ラジオで放送された特別番組『』へ事前収録でコメントを寄せた際に、「ニックネームがなかなか付かない」という悩みを桑原へ打ち明けたことにある。 ただし、『キャスト』のサブキャスター就任後は、(『粋も甘いも』を含む)『』枠内のニュースを担当できる日が『キャスト』の休止日に限られている。 外部リンク• 先代: 2015. 30 - 2017. 28 第3代:2018. 4 - 3. 30 次代: 2018. 2 -.

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八百長レースで総額数億円【西川昌希】元競艇選手の驚きの手口!!

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この記事の目次• 元ボートレーサー西川昌希が八百長で逮捕!疑惑の琵琶湖レース動画も 滋賀県営「びわこボートレース場」(大津市)で昨年7月に開かれたボートレースで八百長をし、300万円を受け取ったとして、名古屋地検特捜部は8日、モーターボート競走法違反(収賄など)の疑いで元ボートレース選手の西川昌希容疑者(29)=東京都練馬区=を、現金を渡したとして、同法違反(贈賄など)容疑で親戚の会社員増川遵容疑者(53)=津市=をそれぞれ逮捕した。 逮捕容疑では、西川容疑者は事前に増川容疑者と打ち合わせ、昨年7月2日の2レースでわざと4着と2着になり、舟券が的中した見返りに増川容疑者から300万円を受け取ったとされる。 特捜部は認否を明らかにしていない。 特捜部によると、増川容疑者が的中した3連勝単式の舟券は、それぞれ倍率が50・1倍と57・3倍だった。 ボートレース選手は不正防止のため、レース前日に宿舎入りして通信機器を預けるが、西川容疑者は検査をすり抜けスマートフォンを持ち込み、連絡を取り合ったという。 西川容疑者は当時、選手会三重支部所属でA2クラスだった。 その後、最上位のA1クラスに復帰し、ホープとして期待されたが、昨年9月末に引退した。 一般財団法人日本モーターボート競走会は「詳細を把握しておらず、コメントは差し控える」としている。 yahoo. 西川昌希容疑者は親戚である増川遵容疑者と協力して2つのレースで舟券を的中させるために、順位を意図的に変えたようです。 また、西川昌希容疑者検査をすり抜けてスマートフォンを持ちこんでおり、これについてはボートレース協会の管理に対して責任が問われそうです。 そして、西川昌希容疑者が八百長をした疑惑のレース動画の1つがこちらです。 倍率が50・1倍のレースになります。 上記の動画では西川昌希容疑者の八百長疑惑について詳しく解説されています。 このレースでは2号艇であった西川昌希容疑者。 動画では2周目直前の順位は「 1ー5ー2」となっていました。 また、 スタート直後に1艇が転覆しており事故艇が出た場合はほぼ順位が確定すると言われています。 そのためこのレースは 2周目直前の順位であった「 1-5-2」でほぼ確定していたようです。 ところが、 その後画面には映ってない所で西川昌希容疑者の順位がいつのまにか 4位に転落。 結局「 1-5ー3」で順位が確定する謎のレースだったようです。 このレースについては 西川昌希容疑者の減速が八百長ではないかと指摘されていたみたいです。 5chでもレース後に疑惑の投稿が また、レース後には5chで西川昌希容疑者八百長があったのではないかというスレもたっていたようです。 98 id:f3b1vfS4. net 1号艇の時に不自然な負けかたをする。 しかも不自然なオッズが余計に八百長の疑惑を深める。 しかし7月2日びわこ7レースで起きた転覆艇があり、本来なら152で確定するはずのレースで、2号艇だった西川昌希は3番手を走りながら1周2マーク後、不自然な超減速を繰り返しとうとう3号艇に抜かさせて、その後は普通に4番手を走りゴールした。 そしてオッズのほうも締切り直前に1345の2号艇外しの舟券が大量購入されていた。 こんなことが許されてよいのでしょうか。 2ch. umanarok. 2019年9月に理由もなく引退 そして、西川昌希容疑者は2ヶ月後の9月に突如引退。 引退理由も明らかにはなっていませんでした。 関係者によると八百長についてのことを周りに漏らしていたようです。 「『八百長を指摘する事実無根の書き込みをされ、競走会に聴取された』と話していた。 それから理由も言わずに引退し、携帯電話にも出なくなった」と語った。 yahoo. 西川昌希の経歴とプロフィール!生涯獲得賞金 何このニュース😓 衝撃すぎて一瞬理解できんかった😓 元三重支部でホープだった 西川昌希が逮捕されてた😓 これはすごいニュースですね — すみちゃん3388 3941 klo4zg172eoXLGe プロフィール• 名前:西川 昌希(にしかわ まさき)• 生年月日:1990年2月26日(29歳)• 出身地:三重県• 身長/体重:166cm/52kg• 登録期:104期• 級別:A1級 西川昌希容疑者は2009年5月にデビュー。 通算優勝は12回で2015年12月の平和島周年でG1初優出 2着 を果たすなど大舞台でも活躍されたそうです。 生涯獲得賞金はおよそ1億7500万円。 西川昌希容疑者は三重のホープと期待されており、300万円以上の賞金はすぐに稼げたことでしょう。 それだけになぜ八百長を働いたのかは疑問に残りますが、 ボートレース協会としても本人としても非常に残念な結果ではありますね。 みんなの反応.

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