そいくん 顔。 そいくん。初ワンマンLIVE 「Soy One −夏の思い出を僕と。−」

【女性向け/R18】ほんのり酔っぱらった彼氏はどうですか?【ASMR/そいくん。】

そいくん 顔

48-フォーエイト-のオススメの音羽の弾いてみた動画は? って事で、天才ミュージシャンな音羽さんと聞けば、tiktokerの有名人でもものすごくかっこいいですねぇっ!! ここいらで筆者のめちゃくちゃお気に入り弾いてみた動画をお見せします...。 あとは移動中に仕上げよう。 行ってきます。 ヤッパリ音羽さんの弾いてみた動画は見れば見るほど これはかなりgreatであるとガンガン思い知らされますっ! 48-フォーエイト-の実は男という噂は本当? トコロで、おとはさんのことをちょっぴり興味あるウワサが有ります... ! それは、ネットで小耳に挟んだ噂によると 実は男という話があるみたいです。 その噂がリアルならひときわびっくりなお話ですねー!でしたが、当然デマかもしれないですけどね。 それに関して ツイッターでは色々な意見が言われています... と、勘違いしている人も多いみたいですが 音羽さんは女性です! 確かにすごくイケメンですが、ちゃんと女性ですよー! 男装が趣味ですが、音羽さんって男として生まれていてもめちゃくちゃモテモテだと思います! 音羽さんについてのまとめ というわけで、音羽さんについてまとめたいと思います... ! お... 女の中の女! と... とっても天才ミュージシャンな は... はぁ、天才ミュージシャンすぎる音羽さん!!! 音羽の年齢は21歳くらい。 音羽の誕生日は1月8日 音羽の身長は160cmくらい 是非是非音羽さんをフォローしましょう! ついでに、他に、みんなにご紹介したいtiktokerの活動者がいたらコメント欄にお願いします!! 最後まで見て頂いて、本当に感謝です!.

次の

フツーの男子がアイドルに!? ツイキャスで10代女子が熱狂する「イケボキャス」とは?有名キャス主ユニット「LoveDesire」の皆さんに聞いてみた

そいくん 顔

Contents• そいくんの素顔はイケメン? 調査の結果、 そいくんの素顔は「 高身長のイケメン」 と推測しました! その理由としては、 ・そいくん自身が、公開している写真 ・そいくんを、生でみたファンのコメント この2つから判断しました。 それでは始めに、 そいくん自身が公開している素顔の、 写真を見ていきましょう! 画像からは、 かなりイケメンの雰囲気が、 ただよっていますね! 歌ってみたなども、 投稿している「そいくん」。 ・そいくんは、2018年に24歳 ・そいくんの、誕生日は1月24日 調査の結果、 そいくんの年齢は、 26歳でした! まとめ そいくんは1994年1月24日生まれの26歳 それでは最後に、 そいくんに 炎上騒動があるか、 解説したいと思います。 そいくんに炎上騒動はあるの? 調査の結果、 そいくんに表立った炎上騒動はない、 としました! その理由として、 ・そいくんに、謝罪コメントなどがない ・ネット上でも、炎上したとの書き込みがない ことからです。 まずはじめに、 そいくんの動画やTwitterの発言を、 すべてチェックいたしました。 ですが、 そいくんが「謝罪をしている」発言は、 一切ありませんでした。 そして、 インターネット掲示板の「雑談たぬき」。 そこで、 そいくんについて話している、 スレッドもチェック。 ですが、 そいくんに炎上したとわかる、 確定的証拠はありません。 このことから、 そいくんには炎上騒動がない、 と考えられます。 歌い手やツイキャス主では、 ときおり女性関係で、 炎上する人がいたりもします。 なので、 そいくんにも「炎上・・・あるかも!?」 と思いました。 ですが、 炎上騒動がないことに、 ホッとしました! そんな「そいくん」には、 これからも視聴者を楽しませ続ける、 配信を続けてほしいですね! 調査の結果、 そいくんに 「 表立った炎上はない」 としました! まとめ youtube、 ツイキャスで活躍する「そいくん」は、 ・素顔は、高身長のイケメンと推測 ・年齢は26歳、誕生日は1月24日 ・表立った、炎上騒動はない.

次の

すとぷりメンバーの素顔、プロフィール、人気順位を大公開!脱退メンバーの脱退理由は?

そいくん 顔

こんにちは、三川夏代です。 ガサガサ声です。 kakeruでは毎週木曜日19:30からツイキャスをこっそり放送しています。 イケボ…イケメンボイス?イケてるボイス?どんな放送をするんだろう?ファンってどんな子?声だけで人を魅了できるって、どんな子たちなの? 知らないことだらけ。 でも、若い子たちの間で流行っているのは明らかです。 イケボの世界を探るためにキャス主さんへ取材してきました。 今回はお会いできなかったのですが、さっくんを合わせた4人で 「LoveDesire」(通称:ラブデザ)というユニットを組んでいます。 まずは初歩的な質問から。 「イケボ」ってなんでしょうか? としやん:そのまんま、 イケボはイケメンな声(ボイス)の略です。 声だけに集中してほしいので、 顔は基本的に出さないです。 三川:(本当にイケボだ)。 みなさんはリアルでもイケボと言われていたのですか? としやん:いや、言われたことはなかったです。 ツイキャスで初めて言われましたね。 三川:では、イケボに気づいたきっかけは? としやん:僕がツイキャスをはじめた当初、実は顔出しで普通の放送をしていたんですよ。 イケボとは全く関係のない内容です。 放送を重ねるうちに、「声がイケメン」「イケボ!」というコメントが多くなってきまして。 僕ってイケボなんだ、じゃあ試しにイケボ枠で放送してみようとやってみたら予想以上にウケがよかったんです。 三川:リスナーのみなさんのコメントでイケボに気づいたと? kenty: イケボってリスナーが評価するものだと思います。 自分で名乗っている自称イケボのひとがいるのですが、そういうキャス主さんをみるとモヤモヤしますね。 三川:(kentyさんもイケボだ…)。 イケボってどういう人たちが聴いているのでしょうか? としやん: リスナーの7割が 10代の女性ですかね。 三川:彼女たちはイケボに何を求めているのでしょう? kenty: ずばり、癒やしだと思います。 聴いているだけでいいというか、中毒なんだと思います。 声フェチなのかな。 リスナーさんはアニメ好きな子が多くて、そのなかでも 男性声優好きが多い印象です。 三川:本物の声優さんたちもいるのに、リスナーはなんでイケボキャス主さんの放送を聴くのでしょうか。 としやん: 声優さん よりも僕たちは身近に感じることができるだろうし、ツイキャスは会話できるからではないでしょうか。 kenty:あー、たしかに。 雑談できるのがいいよね。 リアルタイムだから、リスナーひとりひとりのコメントに応えてあげられるのが大きいと思います。 「癒されにきた」というコメントも多くもらいます。 三川: 癒やされたいからリスナーは放送を聴きにくるんですね。 とらくん:たまにですが、僕の放送を聞き逃したリスナーからTwitterのリプライやダイレクトメッセージに「聞き逃してしまった、悲しいです…」「録画公開してほしい!」など要望をいただくことがあります。 そこまで楽しみにしてくれてるんだと嬉しいです。 としやん:うん。 リスナーさんは非日常を求めてツイキャスにきてくれる気がします。 リアルでイヤなことがあった時や疲れている時に、僕たちのツイキャスを聴いてリフレッシュしたいのかな。 三川:(とらくんも落ち着く癒やしボイス…)。 どんな放送をしているの? 三川:みなさんのイケボスタイルというか、放送スタイルを簡単に教えてほしいです。 としやん:では僕から。 「Love Desire」のリーダーをしていて、キャッチフレーズは「あなたの居場所はここです」です。 リスナーさんに癒やしを提供できるような放送を心がけています。 とらくん:けっこうくさいセリフとか言ってるよね? としやん:言ってる言ってる。 リアルでは絶対言えないだろって恥ずかしいセリフも、ツイキャスだとためらうことなく言えてしまうんですよね。 三川:次はkentyさんの放送スタイルを教えてください。 kenty:僕はエロさや隠れかっこいいを出しています。 最初はニコ生メインだったのですが、ツイキャスに移動しました。 だってツイキャスのほうが配信がラクで便利ですもん。 三川:とらくんもお願いします。 とらくん:キャッチフレーズは「ありふれた日々、飽々なキミに。 」です。 リスナーさんに癒やしと楽しさを届けたいと思ってます。 安眠放送を時々やってます。 三川:安眠放送? とらくん: 眠れないリスナーのために、子守唄がわりとして僕のツイキャスを聴いてもらうんです。 心地よく眠ってもらえるようにBGMとしてオルゴールを流したり、声で雰囲気を作ったり。 三川:ところでみなさん、放送頻度はどれくらいなのでしょうか。 とらくん: 毎日ですね。 1時間以上は放送します。 三川:毎日!?!? とらくん:はい、毎日です。 長いときは4時間放送してましたね。 三川:そ、そんなに毎日話したいことがあるんですか? kenty:違うんですよ。 僕たちは話したいことがあるからツイキャスをするんじゃなくて、 リスナーと会話したいからツイキャスをしているんです。 としやん:そう。 特に話す内容も決めずにツイキャスを始めて、リスナーのコメントを拾いながらみんなで盛り上がるイメージです。 で、ひと通り盛り上がったらコメントを拾ってまた違う話題で盛り上がる。 とらくん:だから、コメントがなかったら一切喋れないと思います。 三川:みなさん何時頃放送してるんですか? kenty:んー、遅くて3時とかかな。 三川:眠くないですか? kenty:眠いです(笑)めったにないですが、放送中に寝てしまう時があるんですよ。 そしたら僕のリスナーがとしやんや、とらくんのところに行って「kentyが寝てるから起こしてあげて」ってコメントをしてたり。 としやん:リスナー同士も仲いいんですよ。 kenty: 放送中に「みんな、このハッシュタグ使ってTwitterで仲良くなってね」と仲が深まるように誘導してます。 みんなが仲いいほうが楽しいですからね。 イケボ界のトレンド 三川:イケボ界でトレンドってありますか? とらくん:今僕たちがやっていることですが、 コラボキャスを使ってみんなで寸劇をします。 台本一切なしでリスナーをいかにキュンキュンさせるかを考えてやっているので、僕たちも楽しいです。 としやん:イケボが集まるとすごいよね。 イケボパラダイス、イケパラ! 三川:仲良しのみなさんだからこそ、台本なしでも息のあったことができるんですね。 kenty:この4人の仲の良さは誰にも真似できないだろうし、ずっと続くと思います。 誰かがトラブルに巻き込まれたときはすぐに助けに行きたいし、配信者だからこその悩み相談も3人には言えます。 「Love Desire」としてどんどん活躍したいよね! 普通の人のような、アイドルのような 三川:みなさんはどこで知り合ったのでしょうか? kenty:本日はいませんが、「Love Desire」のもうひとりのメンバー、さっくんがきっかけです。 僕とさっくんはニコ生主同士で、あるイベントで出会ったんです。 みんなも、さっくんがきっかけじゃないかな。 三川:みなさん住んでいるところがばらばらですもんね。 リアルじゃなくてネットきっかけで知り合うのがイマドキな気がします。 としやん: ネットだと趣味から入るので、すぐに仲良くなれますね。 年齢も住んでいる場所も関係なく知り合えるからいいなぁと思います。 kenty:今じゃ全部ネットからはじまらない? とらくん:うん。 買い物もそうだし、友だちもみんなネットからだなぁ。 三川:これ聞いていいのか分からないのですが、みなさん普段は何をされているのでしょうか? とらくん:社会人です。 実は、今日の午前は仕事をしていました。 としやん:僕も社会人で普通に仕事をしてますね。 kenty:僕は学生です。 三川:朝起きて、仕事か学校に行って、家帰ってきてツイキャス…という生活でしょうか。 とらくん:そんな感じです。 三川: ツイキャスが生活の一部になっているんですね。 あの、彼女はいるのでしょうか?答えられる範囲でかまいませんが… 全員:いません! 三川:そうなんですか!?みなさんリアルでもモテそうなのに… とらくん:欲しいと思うきっかけが今はないですね。 リスナーが彼女のようなものですから。 あるアーティストのライブに行った帰り。 「あのっ、とらくんですよね!?」と話しかけられて、周りのひとたちも「芸能人のひと?」とざわざわし始めたときはびっくりしました。 三川:本当に芸能人ですね。 ファンレターももらいますか? とらくん:イベントのある時は、ファンレターと差し入れをもらいます。 kenty:3枚くらい手紙を書いてくださる子もいて嬉しいですね。 手書きだし、Twitterやツイキャスと違った感じでいいなぁと思います。 ツイキャスをやってよかったこと 三川:ツイキャスをやってよかったと感じられることを教えてください。 kenty:ツイキャスのおかげで世界が一変しましたね。 とらくん: 声を武器に、自分がこんなに影響力を持つなんて思ってもみなかったです。 としやん:ツイキャスをやってなければリスナーのみんなにも会えなかっただろうし。 なにより、「Love Desire」の3人にも絶対に会えなかったなぁ。 三川:最後に、これからやりたいことを教えてください。 作詞作曲ともにオリジナルです。 自分たちで話し合って考えてます。 とらくん:僕たちは事務所に属していないので、ライブ会場を抑えたりチケットを管理したり…何から何まで自分たちでやっています。 だからライブのチケットが数秒で完売したのは嬉しかったです。 としやん:今後は、もっともっと大きな箱でライブをしたいですね!リスナーのみなさん、これからも応援よろしくお願いします! まとめ ツイキャスには独自の文化が発達しており、終始学ぶことが多かったです。 いまの若い世代は、癒しをSNSに求める傾向があり、非日常で癒されることが分かりました。 半匿名性のツイキャスだからこそ、リアルでは言えないことをリクエストできたりコメントしたりできるのかもしれません。 もうひとつ感じたこと。 若い世代は誰かに教えられることなく、自身で学びながら新しいコミュニケーション方法を築いているなぁと感心しました。 ネットで知り合うことが当たり前の世代。 趣味の合う人や志の近しい人とコンタクトを取りやすくなった分、今までにない文化を速いスピードで生み出せるのではないでしょうか。 彼らのようにSNS発祥で有名になり、事務所に属することなくCDを発売するような、自分たちの力で世界を切り開く子たちがたくさんでてくることを期待しています。 「Love Desire」の4人にはその先導者になってほしいですね!これからのご活躍を楽しみにしています。

次の