高校生 特技。 高校生でも稼げる方法ってあるの?!簡単な方法から難しい方法までを紹介!

高校入試面接の質問例<<自己PR・長所・短所・特技>>

高校生 特技

私の特技はカラオケです。 ストレス発散のつもりで始めた歌ですが、周囲の人から褒めてもらえることが多く、宴会では盛り上げ役としてリクエストに応えることもあります。 カラオケを通してその場にいる人が楽しくなるようにお手伝いすることが得意です。 特技がない場合は見つけ方を変える 特技がない、という方もいるでしょう。 特技、得意と言われると思う浮かぶものに自信が持てずに書くことが難しくなるものです。 そんなときは「特技」の見つけ方を変えてみましょう。 「上手い・下手」は誰かと比べて判断するものですが、得意なことは人より上手くできていなくても良いのです。 「自分ではこれが上手くできていると思う」と考えると、特技や趣味はすぐに思いつくようになります。 履歴書の特技・趣味の書き方のポイント 趣味・特技の欄にはポイントを絞ってアピールしたいことを書く 履歴書の特技や趣味の欄は、計画的に書かないと冗長になるか、短すぎて終わってしまうかのどちらかです。 最初に「何をアピールするのか」という部分をしっかりと決めてから書くようにします。 採用担当者は特技や趣味を通してその人の人となりを見ていきますが、特技や趣味が何かよりも、その特技や趣味を持っている「その人」に興味を持っていることを忘れないようにしましょう。 アルバイトの履歴書でも特技は丁寧に 履歴書の特技や趣味の欄は、アルバイトやパートだと少し手抜きをしやすくなります。 しかし、採用担当者にとってはその人がどんな人かを知るための大切な項目です。 就活、転職、アルバイト、パートと雇用形態に関わらず、丁寧に書くようにしましょう。 中学生:単語のみにならないように注意 職業訓練や職業体験などのために中学生が履歴書を書くことがあります。 もちろんこの場合も特技や趣味はきちんと丁寧に書かなくてはなりません。 中学生に多いのは「特技:サッカー」「特技:読書」など、単語だけで終わらせてしまうものです。 中学生以外の大人の方も同じですが、大切なのは特技そのものよりもそれによって身につけているものであるということを良く考えておきましょう。 その特技や趣味によって自分に何が身についているのか、という部分をアピールします。 高校生:志望動機とリンクさせて書く 特技や趣味を書くときは、志望する企業の特徴や特色、または自分が希望する職種へリンクさせることを忘れないようにしましょう。 特に高校生のアルバイトなどは、お小遣いや学費などお金のために始めることが多く、特技の欄を「なんとなく」で書いてしまいやすいものです。 しかし、高校生のアルバイトであっても志望動機と特技や趣味が上手く繋がっていないと、採用担当者は「この人はなぜうちの会社に来たいのだろう」と疑問を感じやすくなります。 志望職業別おすすめの「特技・趣味」 看護師志望は物覚えの良さをアピール 看護師の仕事は大変な激務と言われています。 体力的なことはもちろんですが、患者さんの特徴や薬の特徴など覚えることが山のようにあるためです。 そこで、看護師志望の方は物覚えの良さをアピールできるような特技や趣味を書くと良いでしょう。 「人の顔と名前をすぐに覚える」「メモしたことは忘れない」「数字を覚えることが得意」などをアピールすると、採用後の業務でも活用できると判断してもらえるかもしれません。 デザイナー志望はクリエイティブな特技を 誰にでもできるわけではないデザイナーなどを希望する場合は、独創的でオリジナリティに富んだ思考を持っていることをアピールしましょう。 特技や趣味はできるだけクリエイティブなことが良いです。 「自宅の家具を装飾する」「旅行先で景色をイラストにして写真代わりにする」など、その人の感性が感じられるものが良いでしょう。 就活・転職で書かない方がよい「特技・趣味」 ギャンブルに関わる趣味・特技 個人の特技や趣味の中には、パチンコや競馬などもあります。 他にも競輪、競艇など公営ギャンブルを得意としている方も多いでしょう。 しかし企業の採用担当者が気にするのは、ギャンブルをする人はお金の出入りが激しいというところです。 実際にはそんなことがなかったとしても、イメージは大切です。 ギャンブルに関わるものを特技や趣味として書くのは控えましょう。 犯罪を連想させる趣味・特技 ほとんどないことではありますが、履歴書の特技や趣味の欄に「ハッキング」「鍵を使わずにドアを開ける」など、犯罪を連想させるようなものを書くことも控えましょう。 思わぬ誤解の原因となりますし、何かあったときに嫌な思いをすることにもなりかねません。 政治や宗教に関する趣味・特技 特技や趣味は、本人がそれにやりがいを感じて楽しんでいればどんなものであっても自由です。 しかし、政治や宗教などに関わる特技や趣味は書くことを控えておいた方が良いでしょう。 社会では政治的思考や信仰している宗教などはセンシティブ情報として厳しく管理されています。 履歴書の特技や趣味の欄にセンシティブ情報を書くこと自体に良い印象は持ってもらえません。 まとめ 履歴書の得意欄を書くことが苦手という方は多いものです。 しかし「何が得意なのか」よりも「自分のどんな部分を見てほしいのか」という視点で考えてみると、案外すんなりと書けるものです。 自分のことをじっくりと見つめ直す良い機会にもなりますので、ぜひもう一度特技について考えてみてください。

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趣味:自分が好きな物事・興味のある物事 特技:自分の得意とする事 なので、趣味と特技が全然関連していなくてもいいです。 例えば… 趣味:猫グッズを集めること・飼い猫のお世話をすること。 特技:料理。 得意料理は、ミネストローネです。 ……とか。 中には趣味と特技が同じ人もいます。 例えば… 趣味:バレーボールをする事・観戦する事。 特技:特にバレーボールのトス。 趣味:マンガや小説を読む事。 趣味:書道。 筆で字を書くこと。 特技:書道。 特に行書・楷書。 趣味:園芸・生け花。 特技:フラワーアレンジメント・生け花。 ……という風に、 似てるようで、微妙に違いますので、 できるだけ具体的に書く事を意識した方が良いと思います。 A ベストアンサー #1です。 そして、自分の目で見てスパイクが決まったあとの爽快感・・・。 これがバレーボールの最大の魅力です。 そんな空中での戦いはバレーボールだけ。 そんなスポーツはバレーボールだけだと私は思います。 MEGUMI19さんはバレーボールをやった事がないと言いましたが、今まで回りにバレーボールをやる環境がなかったのかなぁ~~と、私は思います。 PS.参考までに現在4年に一度のバレーボールの大祭典【世界バレー】が行われています。 各国のスーパースターが一同に集結して行うかなりハイレベルな戦いです。 体を空中に浮かせて前のめりになってするレシーブのことです)でポンッと上げます!!) 今はいろいろ選手がすごいと騒がれていますが、はっきり言ってジバと比べたらどんな選手でもかすんでしまいます。 ブラジル代表のバレーをみればバレーはこんなにもすごいスポーツなのかと感じてくれると思います。 参考までに世界バレーの項目からジバのショートストーリームービーのURLを貼っておきます。 一番したの【動画を見る】で見られますよ。 是非見てみてくださいね。 tbs. html #1です。 Q 趣味や特技としての書道は(履歴書に書く場合)? 現在就職活動中ですが、趣味もしくは特技として書道と書こうかなと考えているのですが、少し書き方に迷っています。 中学校まで習字教室に通っていたのですが、高校生の頃に私の母が書道の師範代免許を取得したので、それまで習っていた習字教室ではなく日常的に母から教えてもらうようになりました。 そのため、資格と呼べるような(師範免許のような)段位のあるものではないのですが、日頃心が落ち着かないときに文字を書いて精神統一したり、また字の事で教授や周りの方に褒めていただく事がしばしばありましたので趣味・特技欄に記入しようかと考えています。 ただ、このような経緯なので書くときに「書道」と書いていいのか少し迷います。 いわゆる習字を習い続けた方のように書の道を修めたわけではないので(気にしすぎかも知れませんが)。 でも「字を書くこと」と書くのも何だか周りくどいような気がします。 このような場合、なんと書くのが適切でしょうか? かなりくだらない質問でごめんなさい。 宜しく願いいたします。 Q 今日、私立入試の筆記が終わり、明日は面接です。 ・将来の夢は何ですか? 現時点では、大学に行き看護の勉強をして看護師になりたいと思っています。 ・長所は? 中学2年の後期から3年の前期まで生徒会に入っていて大勢の人の前で話したりすることが多かったので、人前で話すことが得意な所、また、自分から進んであいさつができることです。 ・短所は? 優柔不断で、あまり決断力がないところです。 何か物事を決める時には一人では決められないところです。 ・最近気になるニュースは? 今年の1月に北朝鮮のキムジョンイルが死亡し、キムジョンウンが総書記になったことです。 このことにより、北朝鮮の核兵器問題や拉致問題など色々解決しなければならない問題があり、同じアジアの国として日本も対策を考えないといけないと思います。 ・趣味は何ですか? 読書です。 ・最近読んだ本は? 瀬尾まいこさんの「幸福の食卓」という本をよみました。 ・その本の感想は? この幸福の食卓では、家庭崩壊した家族や友人関係などを、この本では人間の感情の動きをリアルに表現していて、笑いあり涙あり、また自分を見直せる本だと思いました。 ・今通っている中学の良いところ 私の通っている中学は全生徒の数が44人と非常に少なく、学年にひとクラスしかありませんが、お互いの名前を全員が認識し合っていて、交流も深く、非常に仲がいいところです。 ・得意教科は? 社会です。 ・なぜ社会が得意なのですか? わたしは、歴史上の出来事や人物を覚えるのが好きだからです。 面接は6人の集団面接で7分ぐらいの時間だと思います。 このほかにきかれそうなことがあったら教えてください。 また、たとえば受験番号が「1023」の場合、 「せんにじゅうさん」番と答えるのか、「いちぜろにさん」と答えたら良いのか どちらがいいのでしょうか? 教えてください! 今日、私立入試の筆記が終わり、明日は面接です。 ・将来の夢は何ですか? 現時点では、大学に行き看護の勉強をして... A ベストアンサー こんばんは。 個人的にはですが、回答にはそつがなく、無難なレベルだと思います。 それより気になるのが、非常に焦っていて緊張している様子が伺えることです。 面接を明日に控えて不安なのはわかりますが、 ガチガチのまま行くとなると少し心配ですね。 模範回答をいくら用意しても、面接では想定外の質問がある程度飛んできます。 ガッチリマニュアルを作って理論武装してしまうと 予定外の質問に慌ててしまいがちです。 多少言葉が詰まったり、言葉使いを間違えてもいいので 落ち着いて自分の意見を出せるようにしましょう。 社会情勢などにそれほど難しい回答を面接官も求めてはいません。 今時点の自分が理解していること、思っている事を 失礼のないように述べられれば良いだけです。 それに集団面接なら、あえてとんでもないことをやらない限り 大きなマイナスにはならないでしょう。 ともあれリラックスして行く事を心がけましょう。 受験は成功しても失敗しても、後の人生の無駄にはなりませんから。 A ベストアンサー 高校入試で特技を聞かれるのは 一芸入試でなければ、特技に試験官が 興味が有るわけではありません。 家庭で常識的な教育を受けてきたか 日常の質問に受け答えができるか などをみるためです。 サッカーで県の代表選手になったというなら 別ですが「サッカー」と答えてもあまり興味を示しません。 プラスにもマイナスにもなりません。 まあ無難と言えば無難です。 でもサッカー部に入ってないのに嘘を言うとマイナスです。 モノマネは本当に芸術的に上手なら良いですが 笑いをとるための一発芸的なものなら 場をわきまえない、家庭で常識的な教育を受けていない と判断されます。 それくらいなら特技は有りませんと答える方が 無難です。

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魔法科高中的劣等生(佐岛勤著作的轻小说)_百度百科

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【達成のお礼とネクストゴールについて】 皆さまからの温かいご支援のお陰さまで、目標の50万円に到達することができました!本当に、ありがとうございます。 このプロジェクトは、 2020年3月30日(月)23時までとなります。 残りの期間で、次の目標となるネクストゴールを 70万円と設定し、最後まで挑戦を続けることにしました。 ページ本文にも書かせていただいておりますが、 ネクストゴールで皆さまからいただいたご支援金は「CM演出のためでもある、高校生が企画運営するイベント費用」にあてさせていただきます。 みなさまからのご支援により彼らの手で、高校生たちが活躍できる場を創っていくことができます。 世の中がこんな状況の中、想いを伝えられずに仲間や先生と別れることになってしまった高校生もいれば、活躍の場を失ってしまった高校生もいると思います。 彼らが心にもつ想いを叫び、特技を披露できる場を、彼らは創りたいと言っています。 その想いをカタチにしてあげたい。 皆さまのご期待に添えるように、私も精一杯頑張りますので、どうぞ変わらぬご支援をよろしくお願い致します。 2020. 18 追記 森田鉄平 過酷な環境のもと 子どもの将来に真剣に向き合っている教員 後ろ指をさされる文化の中 なかなか一歩を踏み出せずにいる子どもたち 中学校の教員である私に この状況を何とかすることはできないかと 悩んでいたとき 熱い想いを持つ教え子と再会 先生は、高校生でも世の中を変えることはできると思いますか? その言葉から 私と生徒たちの挑戦が始まりました 私たちは 高校生でも自分の人生を変え 世の中を変えていけることを証明するため 夢へ挑む高校生の CM・ドキュメンタリー動画を制作します 子どもたちが夢を語れる街を実現するため! 高校生が主役のCM・ドキュメンタリー動画を制作します! はじめまして、森田鉄平です。 神奈川県で公立中学校の教員をしています! 私は大学1年生の時に、リンパのガンを患うという経験をしました。 その経験から、もしガンに打ち勝つことができたら、人の心に生き続けられる職業につきたいと思うようになり「教員」を目指しました。 今年で教員生活も10年を迎え、「いまの学校教育は、本当に生徒の人生を豊かにできているのか」という課題意識を持つようになりました。 その問いに対する僕の答えは、「NO」です。 日本の教員は、世界トップクラスの長時間労働で知られています。 また、6割を超える日本の子どもが、自分の将来に希望が持てないと答えています。 このような状況を変えていかなくて、子どもの人生を豊かにすることはできないと考えています。 中学校の先生方は、自分の時間や家族との時間もほとんど取ることができず、それでも生徒のためになることを信じて、親と向き合い、時には事件やトラブルと向き合い、毎日歯を食いしばって闘っています。 過酷な労働環境の中、年間5000人を超える先生が精神疾患で療養され、毎年100人近い先生が自ら命をたって亡くなられているそうです。 こんな過酷な環境で、先生方が能力を発揮することなんてできるわけがありません。 これに耐えられなければ、「先生にはならない方がいい」という方がいます。 自分で選んだ道なのだからと。 本当にそうでしょうか。 私は、そうは思いません。 子どもを育て、人生を豊かに歩ませていくことが使命である教員として、教員を取り巻く環境や子どもの意識を変えるアクションが必要だと思いました。 それが、今から1年前のことです。 そのため、学校という枠を飛び出して活動することが増えました。 教員である僕が、学校を飛び出て活動してもよいのだろうかと悩むこともありました。 でも、現状を変えなければ犠牲になっていくのは子どもたち。 誰かが変えなくてはいけないなら、その「誰か」に自分がなろうと決意したのです。 国の教育システムを変えることはできなくても、地域の教育を変えることは、教員である僕にでもできるかもしれない。 せめて、自分の居住している近辺の街だけでも、 「子どもたちが目を輝かせて夢を語れる街にしたい」。 そう思うようになりました。 「子どもたちが目を輝かせて夢を語れる街」にしていくために、変えていかなくてはならないものとして以下の三つがあると考えています。 2019年8月10日に開催した1回目のKANPIは60人、そして、2020年1月18日に行った2回目には地元の方達が80人も集まってくださいました。 第3回はG. 最終日となる5月6日に開催を予定しており、300人以上の人たちとつながる場にしようと思っています! 「人と人が出会うことの価値」をテーマに講演会を開催。 交流会では秦野の飲食店にご協力いただき、ケータリングで料理を振る舞い、秦野出身のエンターテイナーの方に会を盛り上げていただく予定です。 僕がこんな活動をしている中、「高校生でも世の中を変えられることを証明したい!」という熱い想いを持つ教え子、永井元惟と飯塚匠に再会、意気投合。 一緒に何かやろう!ということになり、夢へ挑戦している高校生を主役に、CMとドキュメンタリーを彼らと一緒に制作することになりました。 夢の実現に向かってまっしぐらに挑戦する高校生たちの姿は、周りの高校生たちに影響を与えると思っています。 そうなれば、「子どもたちが目を輝かせて夢を語れる街」の実現にまた一歩近づきます。 完成した動画は第3回KANPIでお披露目します! クラウドファンディングの挑戦をスタートに、プロジェクト後は、《Life is mine(仮)》という名前で動いていきます。 神奈川県全域で「活躍の場を求める高校生」と「活躍の場を提供したい大人」を繋いでいきたい!今回、その活動を広めるためのCMでもあります。 高校生たちは、いつも教えてくれます。 「僕たちは、可能性に満ち溢れた存在であること」を。 一歩を踏み出す勇気と力、そして機会を高校生たちに。 そのための一歩目となる「挑戦」の後押しをして下さい。 一人でも多くの子どもたちが夢を語り、自分の人生にワクワクできる、そんな街をここ、秦野からつくり、日本の子どもたちの意識を変えていきたいと思っています。 ぜひ応援をよろしくお願いいたします! 左から、東海林樹衣子・渡邊雄斗・永井元惟・加藤駿一・飯塚匠・鈴木邑・河野ひより・森田・明石祐夏・林吉経(写真不在) めちゃくちゃ熱い卒業生たちとの再会! 止まっていた時が進み出す。 昨年の12月、僕が地元で活動をしている中、2年前に卒業していった永井元惟と飯塚匠に再会しました。 高校2年生になった彼らから聞く話は、相変わらずの破天荒ぶりで、ワクワクする話ばかりでした! 中学生時代も、何をするのにも全力で「未知なこと」を不安ではなく「ワクワク」と捉える生徒たちでした。 そんな彼らが、「中学生の時は、自分は人とは違って特別だと信じていたけど、高校に入って、自分もこの世界に何十億人といる人間の1人に過ぎないんだなと、自信をなくすことがあった」というのです。 でも、そう思ったことをきっかけに「僕たち高校生でも、自分の人生を変えることができる。 世の中を変えることができる。 そのことを証明したいと思うようになった」という彼ら。 そこで、 「先生は、『高校生でも、世の中を変えることはできる』と思いますか?」 と尋ねられました。 その言葉に、僕は鳥肌が立ちました。 誰かに何かをしてもらうことを待つよりも、誰かに何かをしてあげられる人間でいたい。 そんなことを言う彼らは、めちゃくちゃカッコ良く見えたのです。 何よりも僕自身が、高校生でも、世の中を変えられることを証明したいと思い、「一緒に何か社会にインパクトを与えることをしよう!!」という話になりました。 僕と彼らの思い出は、卒業を前にクラス全員で制作した卒業記念DVDでした。 みんなで、コンセプトづくりや使用する曲の選定、パッケージのデザインから撮影まで行いました。 彼らと過ごした日々に後悔を残さぬようにと、一生懸命になればなるほど卒業していく彼らとの別れが悲しかったことを覚えています。 僕と彼らの思い出である「動画制作」。 これを、もう一度やろう!ということになりました。 それが決まった時の彼らの表情は、中学生の時のワクワクを抑えきれない表情と同じでした。 ここから、今回のプロジェクトがスタートしたのです! 永井元惟君と飯塚匠君です! 一歩踏み出す勇気をもらえるような 高校生のCM・ドキュメンタリーを制作! 今回のプロジェクトでは、「高校生でも自分の人生を変え、世の中を変えられることを証明する」ため、夢へ挑戦する高校生のCMとドキュメンタリー動画を制作します。 県内でも有数の桜の名所である、秦野。 この街の桜が満開に咲き誇る春に撮影を行い、高校生たちが未来へ突き進んでいく姿を撮影します。 動画制作はプロの方にお願いしますが、動画のコンセプトやキャスト、一緒に活動してくれる高校生を集めるといった作業は全て永井元惟と飯塚匠、そして集まってくれた高校生たちが行っています。 動画の制作はプロにお願いし、いただいたご支援はすべてこの制作費に使わせていただきます。 完成動画は、2020年の5月6日(水)、神奈川県秦野市文化会館小ホールにて開催する第3回KANPAIにて上映します。 次回、5月6日に開催予定のKANPAIでは、ゲストスピーカーとしてもお呼びしています。 17 歳の高校生!僕たちの底力を見せつけたい! <高校生:永井元惟・飯塚匠> 今回、仲間集めにとても苦労しました。 何をしようとしているのか、何でそんなことをするのか、それによってどんな未来をつくっていきたいのか。 それを伝えることが、こんなにも難しいことだったんだと初めて知りました。 でも、考えれば考えるほど、それを人に話せば話すほど、聞いてくれている人がワクワクしてくれているなと感じることが増えていきました。 動画には、「自分の人生や世の中を変えよう!」と活動している高校生たちが登場します。 フリースタイルフットボールのプロを目指している高校生、シンガーソングライターとして活動している高校生など、夢へチャレンジしている高校生たちが主役です。 彼らの話を聞いているだけで、僕たち自身も「もっと大きな夢にチャレンジしてみたい!」そんな気持ちが高まってきました。 僕たちのチャレンジが成功すれば、「高校生でも、世の中を変えられる」ことを証明できると思っています。 毎日をつまらないと思っている高校生はたくさんいると思いますが、でも何かをやりたいと思っている高校生もたくさんいると思います。 そんな高校生たちが、自分のやりたいことを全力で取り組むことができれば、世の中はもっと面白く、ワクワクしたものになる。 それは、僕たちにとっても大きな自信につながります。 僕たち高校生が挑戦したこのプロジェクト動画が日本全国に広がり、全国の高校生の背中を押すことができてようやく、僕たちの挑戦は成功と言えます!! 高校生が輝くための環境を、高校生である僕たちの力でつくっていきたい! ぜひ皆さんの応援をよろしくお願いいたします。 今回、クラウドファンデイングに挑戦するにあたって、READYFORのオフィスにもお伺いして打ち合わせを行いました!右が永井元惟、左が飯塚匠。 教員が活躍できる社会を 高校生が人生を変える一歩を <教員:森田鉄平> 僕は、中学校の教員として、卒業していった生徒に負けられないと思っています。 彼らは本当に、素直で、ワクワクすることに一生懸命です。 そんな彼らに、僕は負けていられない。 彼らが中学生の時は「大切な生徒」でした。 でも、卒業したいまは、僕にとって「大切なライバル」であり、「大切な仲間」だと思っています。 どっちが人生にワクワクしているか、どっちが人を幸せにすることに一生懸命になれているのか。 「本気って、カッコいい」と、彼らはいつも教えてくれます。 みなさまの温かいご支援で、僕たちは成し遂げたい「未来」を形にしていくことができます。 プロフィール• 神奈川県公立中学校の教員。 今年で教員生活11年目。 子どもたちが夢にワクワクできる未来となるように、現状を変えることができる「教員」を目指す。 座右の銘は、「ココロオドル方へ歩みを」 一度しかない人生を楽しむために、「ワクワク」を行動の判断基準にしている。 京都府京都市生まれ。 中3の時に、神奈川県秦野市に移住する。 幼少期から好奇心旺盛で落ち着きがなく、勉強が大の苦手。 ゲームやマンガを好きなごく普通の子ども。 ただ、人と違ったところは、思い立ったらすぐ行動するタイプ。 初動が命だと思っていた。 いまも、何かやろうと思った1秒後には行動するようにしている。 笑 大学1年の時の闘病がきっかけで教員を目指すが、様々な経験の中で、教育の現状を変えていくことを決意。 教員が変われば、教育は変わる。 お手紙に「URL」を添えますので、そのURLより動画をご覧ください。 お手紙に「URL」を添えますので、そのURLより動画をご覧ください。

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