ビーグル プリン。 ビーグルのミックス犬の種類や性格、その特徴とは

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SponsoredLink 【天才犬】プリンちゃんのスゴ技! プリンちゃんは、飼い主の投げたボールを足でキャッチする 技で、前年の1分間で11回を上回る、14回の記録を更新しました。 飼い主は、熊谷誠(千葉県佐倉市)です。 プリンちゃんと熊谷誠は、毎日15分の練習に取り組んでいたそうで 結果ギネス公式認定員の、石川香織によって審査され見事認定されています。 このボールを受け取る姿が、スゴク可愛い!! ボールをキャッチする真剣な表情が、何とも言えないくらい可愛くて 胸がキュンキュンしてきます。 ホンマ癒されますぅ・・・ 飼い主の方と、いっしょに遊ぶのが大好きなんですね。 楽しんで無心にボール遊びをする姿を、飼い主の方も 微笑ましく見ているのでしょうね。 海岸の反応もすごくて動画再生がなんとNO1になっています。 プリンちゃんは、もうひとつギネス世界記録を持っています。 ボール上でバランスをとるバランスボールにも挑戦して、11. 90秒の記録で ギネス世界記録となっているスゴイ天才犬です。 2016年3月27日に昭和記念公園で行われた バランスボールに乗った犬の最速10m歩行で、自身の持っている 11. 90秒の記録を更新することができるのでしょうか? 10. 39秒で、見事に世界記録を更新した。 ご褒美に飼い主の方から、黒毛和牛を買ってもらったそうです。 遊びに夢中になっているのが可愛い・・・ 飼い主の方が喜ぶ姿に励まされ夢中になるのでしょうね。 こちらを• ご覧ください 世界が認めている、スーパー天才わんこの誕生です。 書籍 『ギネス世界記録2016』世界で発売されています。 アーカイブ• 9 芸能・雑学など興味のあることを楽しくご紹介しています。 サイトに掲載されている動画、画像、引用文の著作権は、各権利所有者様に帰属しております。 当サイトは著作権の侵害を目的としたサイトではありませんので、 画像等の掲載について問題がある場合は、各権利所有者ご本人様が、[お問い合わせ]のメールフォームよりご連絡下さい。 確認後、早急に対応させていただきます。 当サイトのご利用は、自己責任でお願いします。 当サイト及び外部リンク先のサイトを利用したことにより発生した、いかなる損失・損害につきまして当サイトは一切の責任と義務を負いません。 記事中は、基本、敬称略となっております。 記事は、調べて書いておりますが、間違った部分もあるかもしれません。 気づかれたら、教えていただけますと、助かります。

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ビーグル プリン

日本が誇るスーパーワンコ、ビーグル犬のプリンちゃんが、またまたギネス世界記録に認定されたとの発表がありました。 今回で三冠となる快挙です。 新たに認定されたのは、「犬と人とが1分間で飛べる単縄跳びの回数()」という記録。 爽やかな車山高原にてプリンちゃんと熊谷さんは、1分間で51ジャンプという素晴らしい記録を打ち立て、ギネス世界記録に認定されました。 その後も練習を繰り返したプリンちゃん。 2017年1月、静岡県伊東市にて記録を58回に伸ばしています。 プリンちゃんはもともと、垂直にピョンピョン飛ぶのが得意だったそうです。 お父さんのさんは、縄跳びをはじめた経緯について「普段でもごはんが待ちきれないときとか、ぴょんぴょん縦跳びをするので 笑。 ビーグルは縦跳びが得意な子が多いです」と語っています。 難しそうなことも教えてみようかと考えていた時、縄跳びが思い浮かんだのだそうです。 素晴らしい先達犬の存在も、影響を与えました。 「でジェシー()という芸達者なジャックラッセルの動画をみて、感化されました。 実はこの子の影響は結構大きかったりしています。 逆立ち、スケボーを教えてみたくなったのもこの子の影響からです。 プリンと同い年ですし。 なので時期を見てプリンにも教えてみました」 動画でみんなに知らせることが、さらなる挑戦を連れてきた Purin the Super Beagleさん superpurine が投稿した写真 — 2017 1月 6 5:35午後 PST ギネスへの挑戦は、なんとプリンちゃんの縄跳び動画を見たギネス世界記録さんからのアドバイスなのだとか。 「これで挑戦しませんか?とアドバイスいただいたのが始まりです。 今回(2017年1月)は記録更新の挑戦だったのですが、練習の中で欠点の修正が結構うまくいっていたので、チャレンジしてみることにしたんです。 11歳でも体力はキープできているので、自慢したかったのもあります 笑。 普段の運動や食事のおかげでしょうか。 実はテレビ番組の中で挑戦する話もあったのですが、なしになっちゃったので。 今回は個人で、知り合いなどにお力添えいただきながら頑張りました」 11歳女子犬の本当に素晴らしい快挙です。 みんなの応援が、ピョンピョンの力になったのでしょうね。 健康的に楽しくね!プリンちゃんの挑戦はまだまだ続く さて、次なる挑戦は? 「具体的な目標は特にないです。 プリン次第かな。 普段の遊びの中で何かができたり上達したら、それを極めようとするかもしれないし、もしイベントなどでまた挑戦のお話などがあったら、そこでやるかもしれません。 基本は健康のため、犬と楽しむため、コミュニケーションのための遊びなので、 まわりから期待されても、そこから脱線しないようにと常に留意はしているつもりです」 周りからの期待が高まるのは嬉しい一方、無理をさせてしまう恐れもあると、熊谷さんは語ります。 「テレビ出演などは特にそうですが、最初は簡単な内容だったのが、どんどんエスカレートしていくことは少なくありません。 プリンなら何でもできると思われてしまうのか、面白くしようとしてしていつの間にプリンの楽しむ範疇を超える内容になっている。 犬をよく知らない方が担当されることも多いので仕方ないのですが、その分 飼い主が見極める力をもってないといけないなぁと思っています。 これは自分の犬にいろいろ教えたいと考える飼い主さんにも言えることで、 思い込みを強くしすぎたり、先走らないように気をつけなければいけないですよね」 愛犬と一緒にトリックを楽しみたいご家族へのメッセージもいただきました。 「 まずはその子がどういう性質なのか、何が好きで何が嫌いか、どういう動作が得意なのかしっかり見極めましょう。 無意識でやっていることを指示でできるようにするところから始めると良いと思います。 簡単なことからはじめて、それ徐々に変化させたりして別の芸にしてみたりしながら広げると、ぐんぐん伸びると思います。 プリンはそんな感じでやってきました。 あと、プリンは食いしん坊なので、できたあとのご褒美がやっぱりやる気の元です 笑 」 やっぱりご褒美がモチベーション維持の秘訣かぁ。 「今は、プリンがこれからもっと歳をとって、体が今のように思うように動けなくなったりしても楽しめそうな遊び方を日々模索中です 笑 」 目指せご長寿世界記録。 プリンちゃんの新たな挑戦を、犬と人間はとっても楽しみにしています。 今日は、日本が誇るスーパーワンコ、ビーグル犬のプリンによるギネス世界記録更新のニュースをお届けします!.

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ビーグルの特徴と性格・飼い方・しつけ・心配な病気まで|犬図鑑|いぬのきもちWEB MAGAZINE

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the WOOF専属ライター犬、ライチがお届けする世界の犬ニュース。 2005年11月生まれの女のコです。 観客たちを大いに沸かせました。 プリンちゃん、本当にすごいよね。 時にイベントなど衆目の中で測定が行われるのも、こうした公平さを保つためなのでしょう。 今回の挑戦も、公式認定員の立会いはもちろんのこと、『(3月26、27日開催)』内の目玉イベントとして、たくさんのイヌやヒトが見守る中で行われました。 美味しいヤツの匂いや、他の犬たちの匂いに惑わされることなく、自分のプレイができたプリン。 やっぱりその実力は本物だったと、称賛の声が全世界から湧き上がっています。 素質だけでなく、努力だって世界一 ボールキャッチ記録もプリンちゃんが保有 プリンの写真や動画を見て、あれれ?このコって何か見たことあるって方、たくさんいらっしゃいますよね。 彼女が話題になるのは、これが初めてのことではありません。 2015年の9月に「一分間に最もたくさんのボールをキャッチするワンコ()」として脚光を浴び、以降はメディアでの注目度もうなぎ登りのワンコさんなのです。 今回の挑戦に先立ち、プリンちゃんのお父さんでありお仕事上のパートナーでもある熊谷誠さんにお話を伺いました。 まずは、なんでバランスボールを始めたんですか?という点について。 「きっかけは2つありました。 ひとつは、バランスボールに乗れる他のビーグルがいたこと。 プリンにもいつか教えてみたいと思っていたんです。 もうひとつは、ペットタレントプロダクション(現在所属の)から『バランスボールに乗れる子を探していて、プリンちゃんできませんか?』と打診があったことですね」 もともとが器用なワンコさんだから、素養はあったみたいです。 そして熊谷さんも普段の生活から、プリンなら出来る!ってことを見抜いていたようです。 「プリンは元々猫みたいなコ。 高いところへ飛び乗ったり、不安定なところを歩いたりも平気で、そんなところでもくつろぐことが出来ていました。 バランスボールに乗ることも、予想通りも好きでしたよ」 へぇぇ!すごいです〜。 じゃあ、すぐにできちゃったんですか!? 「バランスをとるのはさすがに難しいかったようですね。 それでも半年でできちゃうなんて、やっぱり並みのイヌじゃないなぁとは思います。 努力だって、きっとたくさんしているんでしょうね。 彼女のすごいところは、10歳を超えてなお新しい技術の習得や記録更新にチャレンジしているところ。 成犬になると新しいことを覚えるのはとっても大変なんだけど、イヌはいくつになったって新しいことができるって証明し続けてくれています。 これって最高にクールだよね。 あと、いつもとっても楽しそうに、トレーニングやお仕事をしてるところも、とってもカッコイイです。 最近では、プリン。 いちファンとして、ライチも応援しています。 本日は、カナダはオンタリオ州にお住いのロッティ(Lottie)をご紹介。 大親友のグリズリー(Grizzly)とは本当に仲良しで、2匹の様子を見ていると「家族やお友達に愛を伝えよう」っていう気持ちになるよ!.

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